・私(新山瑠美菜=ルミ)…中2Gカップ可愛い系の学年アイドル(との噂)
・紗姫ちゃん(藤崎紗姫=サキ)…中2Fカップ美人系の学年アイドル(との噂)両親がいない私は、小6から藤崎家に居住
・T先生…私をレイプした美術顧問
・Y先生…紗姫ちゃん水泳部顧問
・男子ABC…T先生と一緒に私をオモチャにしている男子3人
昨晩一緒に寝たベッドのシーツには、ふたりそれぞれ、中からこぼれた精液のシミができていました。
紗姫ちゃんのはY先生の精子。
私のは、どこかの男子3人の精子。
当然、私の方が出された量も多く、シミも大きく広がっていました。
朝起きて、やっと、私は下着を取られていたことに気づいたのです。
私のブラとパンツは、T先生が持っているのか、男子たちが持っていったのかはわかりません。
それよりも、紗姫ちゃんが水泳部顧問のY先生とエッチをしていることが気になっていました。
それが無理矢理なのか、紗姫ちゃんもしたくてしているのかわからなかったけれど、本人に聞けるわけもなく……。
結局私は週に1回、T先生と男子3人の性処理をさせられることになりました。
その4人以外が参加することはなかったので、きっと他には秘密だったのだと思います。
2回目からは、全員コンドームをつけるようにとT先生が命令したため、男子3人は素直にゴムをつけて私に挿入してきました。
最初は美術準備室で犯されていましたが、そのうち、体育館の倉庫や、屋上。昼休みに呼び出されて、トイレでフェラチオをさせられることもありました。
そんなある日、T先生は出張でおらず、私は男子3人に
「放課後にプールの男子更衣室にこい」
と呼び出されました。
もはや従うままになっていた私は、素直に命令通り、プールの男子更衣室へ向かいました。
いつも通り目隠しをして、服を脱いで、全裸で待っていました。
もう秋も深まる季節だったので、プールは使われていない状態。
誰も来ないのはわかっていましたが、誰かに見られるんじゃないかとドキドキしていました。
ただでさえ、男子更衣室に女子がいるだけでおかしいのに、そのうえ裸なんて、どんな変態に思われるかわかりません。
3年生でも、私よりおっぱいの大きな女子はいなかったので、裸をみられれば、すぐに新山瑠美菜だとバレてしまうのは確実……。
そんなことを考えていると、
ギィ…
っと、更衣室のドアが開く音がしました。
でも、男子更衣室ではなく、女子更衣室のほう……。
しばらくすると、
「アンッ!アンッ!イヤッ!アンッ!」
という明らかな喘ぎ声が聞こえてきました。
間違いなく、女子更衣室の方で、誰かがセックスをしています……。
それも、聞き覚えのある喘ぎ声……。
私はほぼ、それが紗姫ちゃんであることを確信していました。
そして、紗姫ちゃんが合意の上でセックスをしているのか、強いられてしているのかを、声で判断しようと思い、聞き耳を立てていました。
すると、
ギィィィ……
っと、今度は男子更衣室のドア開き、
ザザッザザッザザッ
っと、数人の足音が私に近づいてきました。
男子A「あれ~?ココ男子が着替えるところなのに、女子がいるな~。おかしいな~?」
男子B「服着てないし、これは犯してほしいのかな~?」
私を何度もレイプしてきたのに、白々しい声が聞こえてきます。
その間も、女子更衣室のほうでは、
「アンッアアァッアッアッアンッ!」
と、嬌声が響いていました。
男子A「なんかアッチもお楽しみだし、コッチも楽しんじゃおっか!」
男子B「は~い、じゃぁそこの巨乳ちゃん、四つん這いになってね~」
そういわれ、敷いてあったマットの上に四つん這いになります。
男子C「このおっぱい、最近反応薄いからつまんねーな」
男子A「『おっぱい』って呼んでやるなよ」
男子B「おい、今日は俺からだろ~?」
そういうと、前戯もないまま、ヌプッと固いおちんぽが私の膣に押し込まれました。
実際、裸で待機されられていた間、見つかったらどうしよう……、と考えていたので、私のアソコはすでに愛液がたっぷり溢れていました。
男子B「あ~!やっぱ気持ちい~!」
男子A「飽きねーよな~。なにせカラダがエロいから」
男子C「俺、普段瑠美奈ちゃん見かけただけで勃起しちゃうんだけど(笑)」
そんなことを言いながら、
パンッパンッパンッ
ヌチョヌチョヌチョ
という音と
私「あっンンッンハァ…アンっ!」
と、こらえきれなくなった私の声が、男子更衣室に響きます。
男子B「ほらほら、もっと声出していこうよ!隣にも聞こえるくらいに出しちゃっていーよ!」
そういうと、ピストンを激しくしてきます。
(ダメ……!)
私が紗姫ちゃんの喘ぎ声がわかるように、紗姫ちゃんも私の喘ぎ声がわかるはずです。
もちろん、紗姫ちゃんはそれどころじゃないかもしれませんが……。
でも、激しくなるピストンに我慢できず、
私「アンッ!アンッ!アッアッ」
っと、声を荒げてしまいました。
男子B「あ~!いい声!俺も出る出る!」
ビクッビクッビクッ
膣内でおちんぽが痙攣していました。
男子C「次オレオレ!」
すぐさま2本目が挿入されます。
男子C「俺、おっぱいみたいから、こっち!」
そういうと、バックから正常位にされ、激しくピストン。
タン!タン!タン!タン!
という、肌と肌がぶつかり合う音と、
私「アッアン!アン!アン!アウゥ!ウッアッ!」
という私の喘ぎ声が、更衣室に響きます。
男子C「ハァ…ハァ…、やっぱこれこれ、ハァ…、瑠美奈ちゃんのおっぱいが、ハァ…ぶるんぶるん揺れてるの見ながらイクのが最高なんだよね!」
そういうと、
男子C「ウッ……!ハァ~~~~……」
と、私の中で果てる声がしました。
スッっと静寂が戻ると、
「アンッアッアッもうダメェ!」
っという声が隣から聞こえてきます。
すると、
男子A「あ、そうだ。いいこと思いついたんだけど(笑)」
というと、私の体を持ち上げ、抱き合うように挿入し、どこかへ歩き出しました。
(まさか……)
悪い予感は的中し、ギィィィ……と、女子更衣室に運ばれました。
「アッアンッアッアァン!」
という声が大きく聞こえてきます。
私は目隠しをされているので、その声の主の姿を見ることはできません。
Y先生「あ、お前ら!なに入って来てんだ!」
男子A「先生こそなにヤってんすか。いや、ヤってんのはみたらわかるんスけど(笑)」
ピストンがストップし、喘ぎ声も止まります。
すると……
紗姫「えっ……なに!?イヤッえ!?」
戸惑い、なにがどうなっているのか混乱している紗姫ちゃんの声がします。
男子A「ほらほら、こっちもお楽しみ中(笑)盛り上がっていこうよセンセー!」
男子BC「アハハハ!」
Y先生「お前らもアイツらに言われたのか?」
男子A「いや、なに言ってっかよくわかんねーけど、”コレ”はT先生からの預かりモノでーす」
Y先生「Tの?あ~、あいつ巨乳好きだからな。でも、コイツのことは誰にも言うなよお前ら!」
男子A「だーかーらー、今は楽しきゃいいんだって!」
そういうと、私に挿入されているおちんぽがピストンをはじめ、Y先生のほうも動きはじめたようで、
パン!パン!パン!
タン!タン!タン!
と、2つの乾いた音が女子更衣室に響きます……。
紗姫「なに!?誰!?まってそれ…ちょっと!アッ!アンッそれ!その子!まって!アアンッ!」
紗姫ちゃんが激しく犯されながら、私に気づいたようで……。
(おねがい、気づかないで……)
と願ったものの、なんでもレズエッチをして、お互いの裸はよく知っています。
紗姫「ちょっと!イヤ!アンッ!やめて、やめて!ルミ!ルミ~~!」
と、私を呼ぶ紗姫ちゃんの声の中、
私「アン!アッアッアン!」
と、情けなく喘ぐ私。
紗姫「やめて!アァッアン!ルミに!アッ!手を出さないて!」
必死に叫ぶ紗姫ちゃんに対して、男子たちは大笑いしながら
男子B「いや、俺たち、もうコイツめちゃくちゃ犯しまくってるから!今さらすぎるよ藤崎さん」
男子C「え、もう半年くらい?毎週ヤっちゃってるからさ、おれたち」
男子B「そうそう、マジラブラブ(笑)」
私「アンッやめて!言わないで!アンッアッアンッ!」
紗姫「やめて!約束が違う!アンッ!アンッ!離して!アンッ!」
(約束!?約束って何!?)
その言葉を聞いた瞬間、紗姫ちゃんがしたいと思ってY先生とセックスしているわけではないと悟りました。
その瞬間、私は
(紗姫ちゃんを助けなきゃ!)
と思いましたが、相手は大人の男1人に、男子3人。
女子ふたりではどうしようもできない状況だということも気づきました。
男子A「見て見て藤崎さん!瑠美菜ちゃんのおまんこにオレのおチンポは入ってる(笑)」
そういうと、私は紗姫ちゃんの目の前に運ばれ、どうやら挿入部を見せつけられたようです。
ヌチョッヌチョッヌチョッヌチョッ
私「アンッ!アンッ!アンッ!」
紗姫「やめて!やめて!アッアンッ!イヤーーー!」
紗姫ちゃんは必死に叫びますが、紗姫ちゃん自身も犯されています。
どういう体制で紗姫ちゃんが挿入されているのか見えませんが、声や音からすると、バックで激しく犯されているようでした。
Y先生「あ~~!俺はもう限界だぞ!いつも通り言えよ藤崎!」
紗姫「イヤイヤ!アッアッ!ルミ!イヤー!ダメ!ルミの前はダメ!」
Y先生「言え!『先生の精子いっぱいください!』って言え!」
紗姫「イヤー!ダメー!」
男子B「え、Y先生趣味悪くね(笑)」
男子C「ちょっとキモいな~」
Y先生「黙れお前ら!藤崎は言わされて興奮するんだよ!ほら言え!」
紗姫「アッアッダメ!イヤ!」
必死に事実を否定しようとする紗姫ちゃんでしたが、いつもそういうセリフを言わされていることは私にもわかりました。
男子A「Y先生、中で出してんの?じゃあ、俺も今日はひさびさに……」
そういうと、私に挿入している男子は、ゴムをはずして生挿入してきました。
男子A「おおおおお!やっぱ生やべぇ!瑠美奈ちゃんのまんこやべぇ(笑)」
男子B「え?ズルくね?」
男子C「お前出すの?Tのやつにバレたらめんどくせーぞ」
男子A「バレねぇって!アーアーアーイク!イクイク!」
私「アンッアンッアンッアンッ!」
紗姫「やめて!ルミに出さないで!ルミは……!あああッ」
Y先生「うぉぉ!」
男子A「マジ出る!!あっあっはぁ~……」
ドクンドクンドクン……
どうやら、Y先生と私に挿入している男子は同時にイったようです。
Y先生は紗姫ちゃんの膣内に……
男子は私の膣内に……
ヌポッ
と私の膣からおちんぽが引き抜かれると、
ドロッとした液体がおまんこから垂れてくるのがわかりました。
紗姫「イヤ…イヤ…イヤーーーーーー!!」
それを見た紗姫ちゃんが絶叫に近い声を上げました。
Y先生「おい!うるせぇ!」
慌ててY先生が紗姫ちゃんの口をふさぎます。
いくら人気のないプールの更衣室とはいえ、尋常でない声を誰かが聞いたら、飛んでくるかもしれません。
おまんこから精液を垂れ流す裸の女子ふたりに、勃起したおちんぽを丸出しの男4人の姿を見られれば、何も言い訳ができないのは必至。
紗姫「離して!モガッ!」
どうやら暴れて抵抗している紗姫ちゃん。
私は、床にドサッと捨てられ、男子たちは
男子B「なんかやばくね?」
男子C「今日はもう帰ろうぜ(笑)」
男子A「おい待てよ!」
といいながら、バタバタと走っていきました。
Y先生「おい!おまえら!」
と、先生もバタバタと走っていくと、
紗姫「ルミ!ルミ!どうして!?」
と、紗姫ちゃんが私を抱き上げながら、ワーッっと泣き出しました。
紗姫「ルミにはなにもしないんじゃなかったの!?」
そういうと、紗姫ちゃんは私のアイマスクを取って、私の顔をじっと見つめててきたので、
私「私は大丈夫だよ、サキちゃんゴメンね……」
いつもは凛として上品な顔を、ぐしゃぐしゃにして泣き崩れている紗姫ちゃんを見つめてそう言いました。
それしか言葉出てきません。
しばらく泣いていると、紗姫ちゃんは落ち着きを少し取り戻したようです。
紗姫「ルミ、ピルは?」
と聞かれたので
私「ううん……」
と、首を横に振ると、
紗姫「たいへん!デキちゃうかもしれないのに!あいつら絶対許さない。私は飲んでるから心配しないでね……」
と、言いながら、私をギュッと抱きしめる紗姫ちゃん。
その後、シャワーで体を洗い流し、逃げるように帰宅しました。
次の日、一緒に病院に行き、
「彼氏とのセックスでうっかり中出しをしてしまった」
と言って、アフターピルをもらいました。
低用量ではないので、副作用に苦しみましたが、紗姫ちゃんはずっとそばにいてくれました。
そして、紗姫ちゃんの身に何が起こっていたのかを教えてくれたのです。
どうやら、紗姫ちゃんは水泳部で1年生の頃から、エースのポジションだったようで、それを妬む上級生の女子からイヤがらせを受けていたそうです。
水着を着替えようとしたら下着がなかったり、汚されていたり。
それでも凛としている紗姫ちゃんでしたから、上級生の女子たちはさらにイライラが募ったようです。
紗姫ちゃんがスタリルもよく、美人で、学年のアイドルと噂されているのも、彼女たちの嫉妬に火を付けたそうで……。
ついに彼女たちは紗姫ちゃんのトイレや着替えを盗撮し、それを水泳部顧問のY先生のバッグに忍ばせたようです。
そして、さもそれを偶然発見したかのように演じ、Y先生を脅し、紗姫ちゃんを襲わせたとのこと……。
もちろん紗姫ちゃんは抵抗しましたが、
Y先生「抵抗したら新山とヤりたいと思ってる男子連中に、新山をレイプさせるぞ」
という一言で、言われるがままに体を許したそうです。
上級生たちは、Y先生と紗姫ちゃんが、更衣室でセックスしている動画を撮影して、それを最初に私をレイプしたT先生や、男子数人に送り付け……。
その動画を、私は見せられたわけです。
紗姫「わたし、てっきりルミはなにもされてないって思ってたのに……」
涙を流しながら、悔しがる紗姫ちゃん。
結局、紗姫ちゃんがY先生に襲われて、間もなく、私は私で、T先生にレイプされていたわけです。
(じゃぁ、あのとき、美術準備室の隣の美術室で襲われてた子はだれ?)
その疑問がわきましたが、紗姫ちゃんを余計混乱させるだけなので、何も言わないでおくことにしました。
結局、紗姫ちゃんは水泳部を辞めました。
紗姫「結果的にルミをひどい目に合わせたのに、とても続けられない」
とのこと……。
すると、事態は思わぬ展開になりました。
紗姫ちゃんが水泳部を辞めたのに満足したのか、紗姫ちゃんへのイヤがらせはピタっとやみ、Y先生は突然学校を辞め、私も放課後に呼び出されなくなったのです。
T先生はなにもなかったかのように先生を続けていましたが、私には一切かかわらなくなりました。
それどころか、私を見ると避けるように……。
突然のことで、逆に不安になるほど。
紗姫ちゃんに聞いても、
紗姫「わたしもわからないよ」
と言うだけ。
その後、私たちの中学校生活は平和になり、その後はトラブルなく3年生になることができました。
2年生では別々のクラスだった紗姫ちゃんとは、3年生で同じクラスになり、最大のイベント、修学旅行はかなりいい思い出になったのです……。