オモチャで奪われた初体験の思い出

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もう20年程前になります。

高2の夏、私は全裸で5人の元同級生に囲まれていました。

中学生の時には関わらなかった底辺高校に行った子達で、夏期講習の帰りに待ち伏せされて、市営住宅に連れ込まれました。

告白されて断った相手が、元同級生のS美の彼氏だったらしくて、私が誘惑したと言われて、謝らせられました。

S美「何カップ?」

私が黙っていると、T子がブラジャーを拾って

T子「Hだって」

S美「牛じゃん」

S美は、後ろから私のおっぱいを鷲掴みにして、激しく揉みました。

痛くて身をよじると、両側から押さえつけられました。

「痛いっやめて」

S美「はぁ?人の男に色目使って何言ってるんだよ」

「ううっ」

乳首をつねられて、涙が出てきました。

「何もしてないってば」

K子「もうやめたら?」

K子がS美を止めてくれました。

K子は、優しく私の乳首を触りました。

K子「大丈夫?」

人差し指で円を描くようにしてして、優しく乳首を触りながら、顔を近づけました。

K子「爪の跡がついてる…」

K子の舌先が私の乳首に触れました。

私はびっくりして黙ってK子を見つめました。

K子の舌は優しく私の乳首を舐め、吸い付きました。

「あっ…」

乳首を吸われて、下半身が熱くなるのを感じました。

K子「乳首立ったね♡反対も立たせてあげる」

「やめてっ」

K子に乳首を吸われると、下半身がムズムズしてきます。

私はK子から逃げようとしましたが、もちろん両側から押さえつけられて動けません。

K子は私の股の間に手を伸ばしました。

熱くなってムズムズしている所に、冷たい指が触れました。

私は足を閉じようとしましたが、見ているだけだった子とS美に左右の足を掴んで開かれました。

K子「濡れてるねー」

K子は指を割れ目に沿って上下に動かすとクチュクチュと音がしました。

K子「指は入るかな?」

「ううっ」

激痛が走りました。

K子「力抜いてね。大丈夫。濡れてるから」

K子は優しく言うと、一度指を抜いてクリトリスを擦りました。

「はううっ」

K子「気持ちいいでしょ。声出していいよ」

私は唇を噛んで声を我慢しました。

これまで感じたことのない快感でおかしくなりそうでした。

K子「乳首を触ってあげて」

私の手を押さえている子達が左右から乳首を触ってきました。

「はぁはぁ…やめて」

K子「気持ちいいでしょ。もっと気持ちよくしてあげるね」

「うううっ」

指が私の中に入ってきました。

K子「キツい。S美この子間違いなく処女だよ」

激痛はなくなりましたが、違和感しかなくて、私は自分の体の中に知らない女の子の指を入れられていることがショックで泣きました。

K子「S美も確かめる?」

K子は、指を動かしながら言いました。

体の奥が熱くなってきました。

K子は左手でクリトリスを捏ねました。

「はあっはあっ。ああっ」

K子「声出していいよ」

「あっあっああっ」

K子は指を激しく動かしました。

「あああああっ」

K子「イキなさい」

「いやぁああ。見ないでぇ」

床の上で私は体を震わせました。

S美「処女のくせに」

「ひぃぃ」

指とは比べ物にならない激痛が走りました。

上半身を起こすと、おまんこに大人のオモチャが突き刺さっていました。

S美「お前みたいなタイプが1番ムカつくんだよ」

S美が力を抜くとオモチャは押し出されて、床に落ちました。

「いぎゃあああ」

S美は、オモチャを拾うと突き刺しました。

痛くて痛くて私は暴れましたが、女の子とは言え4人に押さえつけられて逃れることはできませんでした。

「ごめんなさいっ許してぇ」

S美は乱暴にオモチャを動かしました。

痛くて痛くて私は泣き叫びました。

S美「2度と人の男に手ェ出すなよ」

S美の抜いたオモチャには血がついていました。

オモチャを抜かれた後も下半身に違和感があって、私は起き上がることができませんでした。

S美たちは帰って、K子と2人きりになりました。

K子「処女膜破れちゃったね」

私はぼんやりと天井を見ていました。

K子「細いのを用意してたんだけど、乱暴にされたもんね」

K子は、指を入れてきました。

K子「痛くない?」

もう指を入れられて痛みはありません。

「あっ」

K子「2本入ってるよ♡」

「ああっやめて」

K子「溢れてきてる。気持ちいいんだね」

「ああんっ。あっあっいやあ」

K子「いやらしい顔してるよ。気持ちいい?気持ちいいって言って」

「いやぁ。やめて」

K子「やめていいの?」

K子が指を抜きました。

私は高まっていた快感が中途半端に終わって、下半身がムズムズして耐えられなくなりました。

「や、やめないで」

K子「オモチャ入れてみよっか」

「あああああっ」

K子「キツいなぁ。力抜いてね」

ググッとオモチャが入ってきました。

「ああっ」

K子は奥までオモチャを入れました。

K子「動かすよ」

「あんっ。ああんっ」

K子の動きに合わせて声が出ました。

「あああっもうだめぇ」

K子「イクの?イクって言いなさい」

「あああっイクッイクゥ」

床の上にお漏らしをしたように水溜まりができていて、私はK子に言われて裸のまま床の掃除をしました。

K子「次はオモチャより気持ちいいものを入れてあげる」

明日もくるように約束させられて、私は家に帰りました。

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