前回の、同じ性癖の友達に、姉妹の風呂覗きを勧められた話の続編になります。
友人の太一に勧められて風呂覗きをするようになって、下着オナニー、下着にぶっかけ、寝てる隙に精液を唇に塗りつけたりとイタズラを重ね続けました。
寝てる本人の前でオナニーして精液を塗った時と、ぶっかけたパンツを知らずに穿いて学校に通ってる姿を見た時が一番興奮しましたね。
高校に進学してからは、ぶっかけたパンツを穿いてることを確認することが容易ではなくなりました。
風呂入る前の脱衣の瞬間を覗くしかなかったぐらいかな。
太一とは違う高校だったので会う機会も減ったし、そもそも皆、部活で忙しかった。
家はかなり近いけど、会うのは月に1~2回程度。
妹である咲ちゃんの風呂を覗くのも、部活が終わって家に帰って、飯食って、風呂入ってとやってると、咲ちゃんのお風呂タイムに間に合わないことが多々あった。
でも、高1の夏過ぎた頃には彼女がいたので性欲の暴走はあまり起こらなくなっていました。
高1の秋頃の日曜日、お互い部活がなかったので久しぶりに太一と朝からゲームをやったりして遊んだ。
昼過ぎ、太一の家でリビングのソファーでうつ伏せになって横になっていると、制服姿の咲ちゃんが部活から帰ってきた。
おかえり~と挨拶すると、咲ちゃんが側にやってくる。
「何してるの?」
「ん~?昨日、部活で腰痛めてたのがまたぶり返してきた…」
「私マッサージ得意だから、やってあげてもいいですよ♪」
「マジで?張ってる感じだから押してくれるだけでもありがたいかも」
ソファーの背もたれを倒すとベッドとなるタイプだったので全て倒して、うつ伏せのまま中央に寝そべった。
「失礼しま~す」
大胆にも、自分の太ももからお尻付近に乗っかる咲ちゃん。
お互いの太ももが当たっている感触が伝わる。
スカート越しではなく、まさかの生パンツ越しだ。
性的好奇心真っ盛りな中~高校の男子生徒には夢のシチュエーションと言ってもいい。
親指に体重を乗せ、上手に腰をマッサージしてくれるが、JCのお尻の感触に全集中だ。
(ジーンズじゃなくて、ハーフパンツ穿いてきてて良かった~♪)
生地が薄く、ずり上がったりするもんだから、より皮膚同士が密着する。
「あ~♪気持ちいい~♪」
なんて言ってるが、下半身も随分と気持ちがいい。
ヨイショッ♪っと言う度に、騎乗位で腰を振ってるみたいな動きになってかなりエロい。
そんな様子を見た太一に「なんかエロいことやってんな」と突っ込まれる。
「エロじゃないもん!マッサージだもん」
「いや、お前の腰の動きがエロい。そんなことやってると襲われるぞ」
(ばかーっ!!いらんこと言うと、止めちゃうじゃないか!笑)
「ええっ…。そんなことないですよね?」
顔を近づけて尋ねてくる。
「うっうん…」
「その反応は怪しい♪じゃあ、俺は一人部屋に戻ってよ~っと♪」
からかうように言った後、ヒョイヒョイと階段を登っていった。
取り残された二人から微妙な空気が流れる。
お互いに立ち上がろうとしたタイミングが悪かった。
咲ちゃんがその場に立った際、自分がうつ伏せから姿勢を変えて振り返ると咲ちゃんのスカートからパンツが覗く。
白と紺色のボーダー柄のパンツだった。
「あっ。ごめん…」
見えたことに謝るとまた微妙な空気が流れる。
何を思ったか、何故かマッサージのお返しをするよと言ってしまった。
すぐに何言ってんだ俺?!と思ったのも束の間、咲ちゃんからお願いします…との返事をもらってしまった。
思いがけない返事に、一瞬慌てる。
「あっああ…。じゃあ、寝そべってもらえる?」
ポンっと寝そべると、その反動でスカートが結構捲れてしまった。
足元から覗くような姿勢になるとパンツが見える。
目の前で見る、丁度良く引き締まった肉感の太ももがエロい。
無防備に寝そべっているJCを見ると、襲いたくなる衝動に襲われる。
一気にムラッとくると、太一が同じ建物内にいるとしてもイタズラをしたくなってしまった。
今までは関節的な事が多かったけど、今回は直接反応を楽しみながらやってやろうと。
「脚を集中してお願いします♪」
「は~い。そいじゃ、脚からやるね~」
あくまでも、エロ目的じゃない感じで自然に装う。
正直、マッサージは結構得意だ。
ふくらはぎの筋肉を揉み解すように、両手で力を入れて掴む。
そして、アキレス健の方まで徐々に力を弱めていきながら揉み解す。
「あっ。上手い!え?ほんとにすごいっ!」
「お?ほんと?実は結構自信あるんだよね~。なぜかw」
「先生よりも上手いよ!うわっ。ビックリ!」
先生という立場は、合法的にこんなことも出来るのかと羨ましくなった。
教師を目指すことも頭によぎるけど、100%ヤバい。
女子生徒と仲良くなれる自信しかないので、好意なんか寄せられると避ける自信ないし、匂いフェチの自分としては、もう頭狂ってしまう気しかない。
ロリコンで教師なるやつって相当頭おかしい。
「そんな褒めてくれてありがと♪んじゃ、今度太ももね」
ごめんよ~と言いつつ、スカートを上にずらす。
太もものお尻の付け根側から、両手でトントントンッと素早いチョップの連打を膝上まで何度も繰り返す。
「わっ!それも気持ちいいっ♪え?もう整体師とかなれそう!」
めちゃめちゃ褒めてくれるので、つい気分が良くなってくる。
エロ目線関係なく、つい本気でマッサージをやってしまう。
「咲ちゃん、褒め上手やね~♪なんかこっちも本気になってしまう」
「じゃあ、本気でお願いしま~す♪笑」
よし、分かったと。
本気でマッサージもやりつつ、さっきからずっと見えてるボーダー柄のパンツを見ながら、性感帯も開発してやると強く思った。
脚の筋肉を真面目に解きほぐすと、咲ちゃんもだいぶ緊張というか警戒が解けたみたいだった。
自らリクエストをお願いするようになった。
「は~い。こちらお任せコースなんで、次はお尻にいきますね~。痛かったらおっしゃってくださいね~」
少し抵抗があったのか、一瞬動きがあったがすぐに止まった。
スカート越しに、お尻の横の窪みあたりを手の甲でグッグッと押しながら、次第に円を描くようにグリグリと回す。
「あの、ごめんなさいね。わかりづらいんでズラしますよ~」
勢いと調子に乗って、パンツが丸見えの状態にしてやった。
それがわかってるはずだけど、何も言わずに従う咲ちゃん。
ただ、一瞬お尻がキュッとなったのを見逃さなかった。
いきなりがっつりとエロへといかずに本気マッサージをやりながら、徐々に攻めていく。
内ももをチョップで小刻みにトントンッとマッサージすると、ぷるぷると震える太ももが最高にエロい。
もう、固定カメラで動画撮影したいぐらいだ。
一応、2階を確認するが空気を読んでか太一は一切降りてこない。
心の中で感謝した。
内ももを叩いてあげると、やりやすいようにスッとあちらから開いてくれた。
「それ、結構気持ちいい…」
よしキタッ!と思いつつも、しっかりと焦らす。
太ももを掴んで揉み解している時に、股間に近い部分もさりげなく触る。
その際に、ピクンッとなる反応を見ると実に楽しい。
時々、明らかにエロさを醸し出すフェザータッチをしても、何も言わずに黙っている。
丁度14歳という成長期真っ盛りの女の子の身体を弄ぶのって最高だ。
JC苛めるの楽しいっ!!!!!!!笑
もう思い切って、お尻をチョップでトントンッとマッサージしてあげた。
またも、ピクンッと反応したが本当に気持ちがいいらしい。
「あっ…。ちょっと恥ずかしいけど、お尻気持ちいい…」
お尻気持ちいいなんて言葉を聞いてしまうと勃起してしまう。
というか、とんでもなくぷるぷると揺れるお尻が最強にエロい。
本当に撮影したい…。
つい興奮して、お尻を普通に掴んで揉み解していた。
お尻のお肉がパンツと共にグイっと上に引っ張られる。
パンツ越しもいいけど、生のお尻の感触を味わいたいと思うと更に暴走してしまった。
手の平を滑らせるように、少しずつずり上げたパンツの中に手を突っ込む。
少し、下半身に力が入ったようだけど何も口に出さないからスルーした。
お互い無口になり、柔和な雰囲気から変な雰囲気へと変化していた。
お尻を思いっきり揉みしだいでいると、時折キュッキュッと力んでいるのが凄くわかった。
(あれ?感じてる?)
揉みしだくお尻に目をやると、可愛らしい小ぶりのお尻の肌が覗く。
(間近でJCのお尻の穴みたいな…)
魔が差しまくって、お尻をグイって上げつつ少しずつ肛門に近い方へと近づけていった。
そして、右手で肛門近くのお肉を持ち上げ、左手は揉み上げた後に、上手い具合に親指でパンツを引っ掛けて浮かせた。
顔をお尻に近づけて横から見ると、可愛らしい菊の門が見えた。
色も薄くて、キレイだ。
再び、思いっきりお尻をグイっと持ち上げるとマンコまで見えてしまった。
さすがにやり過ぎたみたいで、右手で制止された。
しかし、ピンクがかったマンコが光って湿っていたのを見逃さない。
(濡れてた…濡れてたぞ…そんな無口になっちゃって…)
もう完全にギンギンに勃起していた。なんなら我慢汁がヤバい。
「今度は腰や背中やるね」
少し頷くだけの咲ちゃん。
パンツ丸出しで、お尻のお肉が半分見えた状態だ。無防備すぎる。
そんなお尻に覆いかぶさるように腰を下ろす。
「重かったり辛くなったら言ってね」
「はい…」
少し前屈みになって腰に体重を掛けてマッサージする際に、勃起したチンポが咲ちゃんのお尻に突き刺さる。
張りのいいお尻の感触が、自分のハーフパンツ越しでも気持ち良かった。
直接チンポを当てたくなってしまうけど、さすがにそれは止めておく。
腰や背中を真面目にマッサージやってあげると、素直に感心してくれた。
肩や肩甲骨もやってあげた後に、腕を掴んで肩から手に向かって揉み解してあげると、初めこそくすぐったい感じだったが気持ち良さが勝ったらしい。
手の平を揉み解してあげていると咲ちゃんの口から「はぁ~♪」という声が漏れていた。
「意外と腕や手の平も凝ってるものなんですね♪凄く気持ちいいっ」
「それは良かった♪」
「なんでこんな上手にできるんですか?誰かにやってるの??」
「TVで見たりして、見よう見まねで出来るようになった」
「へぇ~。絶対才能ある。それでこれだけ出来るなら」
確かに整体師の道もいいなと思った。
しかし教師同様、それも危ない道である。合法的に女性の身体に触れちゃうのだから…。行き過ぎちゃう可能性大だ。
「そんなに喜んでもらえるとは思わなかった♪別の日もやってあげよっか?」
毎回、気持ちよくさせてあげるぜぇ♪なんて冗談のつもりで言ってみたけど、案外あっさりと承諾されてしまったw
「うん!また時間が合えばやって欲しい。だって気持ちいいもん…」
だって気持ちいいもん…が非常に意味深だ。
時計を確認すると20分以上は経っていたので、太一の部屋に戻った。
「なげ~。何してたの?マジでヤッてたとか?笑」
「そんなわけないやろっ!思いの外、マッサージ気持ち良くて甘えてた」
「ふ~ん♪あいつ、だいぶいいケツしてきたでしょ?笑」
「うん。って誘導するな!笑」
同じ変態同士、大体想像は付くのだろう。
今度はいつ、マッサージ改めイタズラを出来るか楽しみで仕方がなかった。
2度目が出来たのは、だいぶ日にちが経って半年過ぎたあたりだった。
自分は高2となり、咲ちゃんは中学3年生となった。
5月末頃に、携帯に咲ちゃんからメールが届く。
「相談したいことがあるので、都合が良ければ家に来てもらってもいいですか?」
思い詰めた感じだったし、そんなメールは初めてだったので部活を休んで向かうことにした。
その日は、太一が部活の試合、両親は出掛けていて咲ちゃんだけだった。
飲み物を持って、咲ちゃんの部屋に通された。
小さなテーブルの前に座ると、早速本題を聞き出す。
「相談って何?なんかあった?進路の問題とか?」
「わざわざ来てもらってすみません。家族に話せないことだったので。あの彼氏の話なんですけど…」
おお。彼氏いたのかって思ってしまった。
つい、またマッサージ出来るかな~って淡い期待を持ってきた自分に悔やむ。
「ほんの3ヶ月前に今の彼氏と付き合いだしたんです。1つ年上の、同じバスケ部の先輩でした」
「ふんふん」
「卒業するタイミングで、前から好きだった。付き合って欲しいって。それで私も悪い気しなかったから付き合うことにしたんです」
「うん」
「あの…言い辛いんですけど…。会う度に、エッチを求められるんです。初めは無理やりやられて、初めてだったし、やっぱりいい気分はしなかったです」
「ああ…」
女子の恋愛相談を受けることは頻繁にあったけど、後輩にこんな赤裸々なことを相談されることが衝撃だった。
しかも、うぶだと思ってたあの咲ちゃんから。
正直、なんだか悔しい。
ただ、無理やりヤッてくる彼氏をあまり責めれない立場だ。
なにせ、覗きもやってるあげく、下着にぶっかけたり、やりたい放題である。
「今も付き合ってるけど、正直会うのが億劫というか。エッチがあんなに気持ちいいものじゃないと知ったというか…彼が自分勝手というか」
「う~ん。身体の相性が悪いのかもしれないし、彼が勝手すぎるのもあるんだろうけど、下手なのかもしれないし。すぐ挿れてくる感じ…とか?」
「あー!そうかも。おっぱい触ったあと、すぐに挿れてくるからちょっと痛い…かも」
やはりそれは下手なんだなと思った。
相手を考えれない、身勝手なセックスしか出来ないやつは総じて下手だ。
「それは良くないね~。ちゃんと準備すれば気持ちいいはずなのに」
つい、そんなこと言ってしまう。
「彼氏のチンコがでかすぎて痛いとかじゃないよね?笑」
「う~ん。そんなことはないと思います…。よくわかんないけど」
勃起させたチンポを見比べさせて、ちっさって言われたらショックだ。
「彼の人間性というか、内面は好きなの?」
真面目に相談を受ける変態紳士。
「う~ん。思ってた人とはちょっと違ったかな。悪い人じゃないけど。どちらかというと顔が好みだったというか…笑」
まあ、中学生らしい女子の発言で安心した。
「う~んって言っちゃってるやん。まあ、選ぶのは咲ちゃんだけど、咲ちゃん可愛いくていい子だし、別れるにしても他にすぐ彼氏できるでしょ」
「えー。嬉しい♪笑」
「彼氏には、エッチがしんどいって伝えてるんだよね?痛いとか」
「はい。何度も言ってるんですけど、何も良くなることはないです。それどころか、何度か危ない日に中出しされて本気で怒ったぐらいです」
変な親心で、なにをしてくれてるんじゃー!!って思ってしまった。
太一に伝えると、本気で怒るだろうか?それとも興奮してしまうだろうか(笑)
「あの…。かずなり先輩は彼女います…よね?」
いないって答えると、どうなるんだろうとすぐに想像しまう腐った人間。
「うん…。いるね」
「そっか…」
なんだか凄く残念そうな顔をしているので、あれれ?押し倒すとイケるんじゃないかと思ってしまう。
でもそんなことでいいのだろうか。
それでは彼氏と同じではないかと。
変態紳士はそんなこと多分しない。
ここは先輩として、ゆっくりと愛撫という名のマッサージをやりながら、様子を見ようと試みることにした。変態だけに。
「またマッサージやってあげよっか♪」
少し重い空気の中、唐突に明るくそんなことを言い放つ。
多少あっけにとられていたけど、お願いしますとベッドにうつ伏せになった。
今回はスカートなどの制服姿ではなく、薄い生地でサラサラしたタイプのホットパンツと、ノースリーブの部屋着スタイルだ。
チラチラと覗くグレー色のブラと、パンツラインがくっきりと浮き出ている。
チラリズム好きにはたまらない。
前回やったように、ふくらはぎからマッサージを始めた。
「まあ、それだけ言ってもそんなんじゃ多分良くはならないね。何かしら大きなきっかけを作らない限りは」
「きっかけって?」
「ん~。こうこうでもう嫌だから、別れたい!って言ってみるとか」
「あ~。それでもダメだったら、もう終わりってことですよね」
「まあ、そうなるね。見直してくれればいいけどねぇ。それでもダメならもう性格の問題だよね」
「そうですよね」
うんうんと頷いているので、あらかた考えは固まったのだろう。
ふくらはぎを早々と終わらせ、太ももへと取り掛かる。
「あ~♪やっぱり、上手いなぁ♪彼女さんにもやってあげてるんですか?」
「ん?wいや、やってないね…。求められればやるかもしんないけど」
「え?私だけ…?特別に??」
「そうそう。咲ちゃんは特別♪」
暗い表情から、ご満悦な表情になっているのでとりあえず良かった。
セックスを経験したせいなのか、見れば見るほど更に女性らしい身体つきになっている。
エロさを増したお尻や股付近を丁寧にマッサージしてあげると、一応前回より感度が増しているようにも思えた。
股付近をやってあげると、時折「ふぅっん…」という吐息が漏れる。
そんなエロい声を聞いちゃうと、イカせたくなってしまう。
中指が微かにパンツ越しにマンコに当たるようにマッサージを試す。
嫌がらないので、脚を閉じたまま内太ももを掴んで、人差し指の横面をマンコの筋に沿うように当て刺激してあげた。
「ンッ!」
と喘ぐと、必死に声を漏らさないよう枕に押し付けて我慢しているようだ。
更に指を強く擦り当てると、枕を掴む咲ちゃんの手の力が強くなった。
ホットパンツの隙間から覗くグレーのパンツに黒く染みが出来ている。
(もうひと押しだな…一か八か…)
ホットパンツとパンツを一緒に掴むと、下にずり下す。
「あっ…」
という声と共に、抵抗しようと手が添えられたがほとんど力がない。
「咲ちゃん、可愛いお尻丸見えだよ。それにアレも…」
恥ずかしそうに枕に顔を突っ伏しているだけで抵抗がない。
「あれ?イヤじゃないの?あ、パンツ濡れてるよ…なんで?笑」
いたずらにそう言う。
何も反応がないので、嫌じゃないとそう判断する。
「じゃあ…」
両手で脚を掴んで開かせると、うつ伏せの状態のまま、人差し指をゆっくりと挿入した。
しっかりと濡れている。
少し回転させながら、かなりゆっくりと出し入れを続ける。
徐々に愛液が増えてきて、指を抜くとテラテラに濡れている。
「ほら。こんなに濡れてるよ」
咲ちゃんの肩を叩き振り向かせると、愛液で濡れた人差し指を見せた。
恥ずかしそうにまた枕に顔を突っ伏した。
再び、人差し指を突っ込むと今度は出し入れではなく、中で動かすと、ピチャピチャといやらしい音を鳴らし始めた。
「咲ちゃん、すっごく濡れてるよ。エッチなことは嫌いじゃないんだねぇ」
少し腰を掴んで、横向きにして中指に入れ替えGスポットを刺激してあげると、横向きになって表情が見えるようになると、わかりやすく感じていた。
「あ。すっごいエッチな表情…いいね♪」
恥ずかしかったのか、そう言われると再びうつ伏せの状態になってしまった。
「ごめん…。嫌だったら止めるから」
「いやじゃない…」
枕元から小さくそう聞こえた。
お互い、彼氏彼女がいるのに何やってんだかと思ったけどここまで来てしまうともう止める術はない。
咲ちゃんのホットパンツやパンツを完全に脱がせると、自分も立ち上がってパンツを脱いだ。
視界には入ってないはずだが、察していたはずだ。
「咲ちゃん、ゴムないけどいい?なんか彼氏みたいなことしてて悪いけど…」
「安全日だから、大丈夫…」
しかし、姿勢はまだうつ伏せのままだ…。
ほんとは嫌なんじゃないかと思ってしまうし、男は皆こんなだと思われているかもしれないと罪悪感を抱いた。
「あのさ…ほんとにいいの?嫌ならすぐ止めるよ?」
コクンコクンと頷く咲ちゃん。
「え?嫌のほう?w」
ブンブンと軽く頭を振った咲ちゃん。
いいのならやっちゃうけど、このまま挿れろってことなのか?と少し戸惑ってしまう。
仕方がないので寝バックのまま、チンポをゆっくりとねじ込む。
「ハアッ…アンッ」
浅く何度もピストンを行う。
そうしているうちに気分が高揚してきて完全に咲ちゃんに覆いかぶさって、ブラを捲って胸を揉みしだきだす。
咲ちゃんの張りの良いお尻の感触をもっと味わいたくなったので、激しく打ち付けると程よく弾んで最高に気持ちが良かった。
「咲ちゃん、顔を見せて」
そう言って、仰向けにさせるとオーソドックスに正常位で攻める。
寝バックの時に比べて、深く奥までゆっくりと挿入する。
「うぁっ…。すっごい硬い…大きい」
「咲ちゃんのエッチな姿見てるとこんなに硬くなっちゃった」
「んはぁ…。凄いっ…彼氏とは全然違う」
「ほんと?どう?気持ちいい?」
ちょっと激しめに腰を振ると、気持ちいいのか声を出せずにウンウンと頷く。
覗いていたあの、咲ちゃんの裸が今目の前にあって、そして今チンポを抜き差ししているという事実。
彼女への浮気という罪悪感はもちろんあるが、あれだけ覗いてただけにそのマンコに挿入している喜びは格別だった。
ああ、咲ちゃんのマンコはこんな具合なんだと。
これで4人目のマンコ体験だけど、中々甲乙つけがたい。
運動部なので、程よい筋肉があり引き締まった身体をしている。
お尻の張りがなんといっても最高にいい。
ずっと撫でたくなるし、どこかしかの身体の部位を当て弾ませていたくなる。
おっぱいを揉みながら最高だなと噛みしめていると、咲ちゃんの喘ぐ声がどんどんと激しくなっていく。
「ンンンンッ。アアアッ…キモチイイヨウ」
どんどん膣が締まってくる。
「もっと…もっと欲しいっ」
(あら?咲ちゃん、思ったより結構エロいぞ??)
エロい子は大好物だ。
咲ちゃんの愛液のせいか、出し入れする度にチュプチュプッとエロい音が響いている。
憧れた咲ちゃんのマンコに感無量状態だったのでもうイキそうだった。
中に暴発する前に、チンポを抜いてお腹の上に発射した。
お腹の上に発射された精液を見ると、「かずなり先輩、優しいね」と微笑んでくれた。
すると、ベッドに隅に置かれたパンツを手に取って、お腹の上の精液を拭き取るとそのまま自分のチンポを掴んで跨ってきた。
まさかすぎる行動にショックを隠せない。
いやいや、外に出したことに喜んでたじゃんと。
「え?え?咲ちゃん、めっちゃチンポに精子付いたままだし…」
そんなことお構いなしに自ら腰を振り続ける咲ちゃん。
「咲ちゃん、ほんとはすっごいエッチだったりするんじゃ笑」
「だって、こんな気持ちいいって知らなかったんだもん…ああぁ~中でゴリゴリするぅ~♪」
今までもってた咲ちゃんのイメージがぶち壊しだ。
そういえば、兄である太一は変態であった。
兄妹で変態の血があったということみたいだ。
「はぁはぁ…。奥に当たって、すっごい気持ちいい…。ああ…どうしよう。止まらなくなる」
そう言って、ガクガクと激しく腰を振る咲ちゃん…。
なんだか、咲ちゃんの中に眠る変態性を覚ましてしまったかもしれない。
お互いに相手がいるってことも完全に忘れ、理性を失っているらしい。
「先輩のオチンポ毎日、欲しいっ。いっぱいいっぱい挿れて欲しい♪」
あああ…嬉しいけど、あまり咲ちゃんの口からは聞きたくなかった言葉でもある。非常に複雑な気分だ。
純情そうで、素直でいい子だった咲ちゃんが目の前でこんなに乱れている。
中1だった頃は、学校でパンツ見えてるぜ~♪と言うと顔を真っ赤にしていたあの咲ちゃんが、今はチンポに狂って顔を真っ赤にしている。
自分の周囲には何故にこうも変態ばかりが集まるのか。
類は友を呼ぶっていうけど本当なのかもしれない。
自分の顔を掴んで、自らベロチューをしてくる。
そのまま、座位や騎乗位のまま永遠と腰を振り続けられ、イキそうと伝えても跨ったままなので中出しして、そのまま続いた。
結局2回中出ししても抜くことなく、咲ちゃんが何度も絶頂して満足するまで続いた。
3度目の射精であっても、余すことなく絞り取ろうとマンコがキツく締めあげてきた。
自分の精液と咲ちゃんの愛液でタプタプになったマンコからは猛烈に卑猥な音が鳴っていたので、その時の音がかなり耳に残った。
絶頂し、脱力してしばらく自分にくっ付いていた際に「こんなの初めて…。初めてイッちゃった…。何度もイッちゃった…」と呟いていた。
そもそも、セックスを覚えてまだ3ヶ月だ。
自分が悪いのか知らないけど、いきなりこんなんで大丈夫かと咲ちゃんの先行きがかなり不安になるw
ある程度、我に返った状態でも「あは♪こんなに先輩のでいっぱいだ♪」とチンポを抜いて、マンコから溢れてくる白いものを見て笑っていた。
中出ししまくってごめんと一応謝ったが、ずっと先輩好きだったから嬉しいのでいいんですと、さらりとカミングアウトした。
そして人差し指を口元に立てて、「このこと、二人の秘密ですからね♪」と笑顔でそんなことを言う咲ちゃんが、魔性を感じる最初の女性だった。
自分が主導するはずだったのに、後々、絶倫の咲ちゃんに精液を抜かれ続ける性奴隷のように化してしまった…。