オナペットがセックスのパートナーになった

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「冬に咲く花に感謝感激です。」の続きです。

高校を卒業後、初めて母校の文化祭に行きました。

Nさんとの思い出の場所に向かいました。

あの光景が蘇ってきました。

そして、各教室の展示を見ているとNさんらしき女性がいました。

いや、間違いなくNさんです。

私は、身を隠し連れがいないかを確認しました。

もし彼氏・夫・子供らしき人と一緒だったら、ずっとお世話になってきたNさんの写真を捨てる覚悟でした。

連れが外にいるかもしれませんでしたが、Nさんの前に出て行きました。

Nさん「〇〇君(私の名前)だよね?私、     誰か分かる?」

私  「Nさん?」

Nさん 「そうだよ。今日は誰と?」

私  「一人。」

Nさん 「結婚してんの?」

私  「いや、彼女がいたともないね。」

Nさん 「そうなんだ。お互いこの歳になっ

    ちゃたし、付き合っちゃおうか私

達。」

私   「え!」

Nさん 「そりゃ私だって高校時代はイケ

    メンと付き合いたいって思ってた

    から〇〇君じゃ妥協だけどさ。」

私   「だろうね。」

Nさん 「タバコは?」

私   「吸わないっていうか吸ったこ

    とがないね」

Nさん 「じゃあ大丈夫だ。私、タバコは

NGだから。」

当時の美化委員の話は出ませんでした。

この日から私達は、下の名前で呼び合うようになったので、Nさん=美香(仮名)とします。

まず、美香をサッカー観戦に誘いました。

何回も一人サッカー観戦をしてきたので、美香と一緒に行くことができて目頭が熱くなりました。

そして、ずっとオナペットにしてきた美香がセックスのパートナーとなる日がやってきました。

美香の裸体を前にした私は、過呼吸の状態になってしまいました。

パンチラであれだけ興奮したのだから無理もありません。

「美香とこんなことができるなんて夢みたいだよ。」

「今日まで生きてきてよかったよ。」

「間違いなく人生最高の日だよ。」

美香「嬉しい。」

当日に爪を切った指で愛撫してあげました。

美香が感じてくれています。

「指を奥まで入れたわけではないのに感じてくれるんだから、俺のサイズでも大丈夫かな?」

と思いました。

そして、童貞と処女の同日喪失の時がやってきました。

「痛かったらごめんね。」

「美香が痛くなくなるまでコンドームを付けるよ。」

美香「気を遣ってくれてありがとう。」

「挿れるよ。」

「うん。」

貫通した次の瞬間です。

「痛い!」

思っていた程の量ではありませんでしたが、美香が出血しました。

「痛かった、ごめん。」

「大丈夫、もう1回挿れて。」

「本当に大丈夫?無理はしないで。」

「うん。」

「じゃあ挿れるよ。」

「あー!」

「やっぱりやめよう。」

すると美香が泣き出してしまいました。

「ごめん。俺も初めてだからどうしていいかわからなくて。」

「違う、〇〇(私の下の名前)が優しくしてくれるのが嬉しくて。私も人生最高の日だよ。」

「ありがとう。嬉しいよ。」

すると美香が「今日は、口の中で出していいよ。」とフェラをしてくれました。

「顔射していい?」

「もう出るの?」

「うん。」

「いいよ。」

美香の顔が俺の精液でドロドロになりました。

写真ではなく本物の美香の顔に射精できて、猛烈に感動しました。

「ありがとう。気持ちよかったよ。」

お返しにクンニをしてあげました。

「舌でも感じてくれてるんだから、俺のサイズでも大丈夫かな?」

と思いました。

二回目以降もコンドームを付けていましたが、美香が「もう痛くないからナマで入れていいよ。女は35を過ぎると妊娠が難しくなるから中で出して。」

と言いました。

美香が俺の肉棒で女の悦びを感じてくれています。

喘ぎ声は、とても文字では表現できません。

「男も射精のとき気持ちいいけど、こんな声は出ないし、AV男優だってこんな声は出してないよ。」

「女ってどんだけ気持ちよくなってんだよ?!」

そして、美香の中に種を蒔きました。

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