まず夢精の経験から小学6年の秋のころでした。
夜9時頃、就寝。
明け方、トイレが近いと目が覚めたら漏らしたような気がして股間を見たらパンツが濡れていた。
やってしまったと思い、臭いをかいだら生臭い匂い。
着替えて洗濯機に放り込んだサラサラな液状だったのを覚えています。
後から夢精であることを知りました。
その後中1になり、夏休みのこと。
明け方痛いほどの勃起に気づき、触っていたら背中に電撃が走り射精しました。
パンツを見たらネバネバしてました。
教えてもらったわけでも無く、その後いろんな方法で刺激し射精することがオナニーだと分かりました。
ある日の学校帰り、便意があり急いで自宅にトイレに駆け込みました。
スッキリした後股間に手が包茎でしたので皮オナニーなのでアッというまに射精しそうに。
その時、母親がドア越しに。
最高潮に達していたのでそのまま止められず放出。
便意が強く慌てていたのでカギをしめるのを忘れていたのです。
気まずい日が何日か続きましたが母親は何も言いませんでした。
現在妻子持ちのセックスレスの還暦爺で遠い昔の思い出です。