昔、私は逮捕されてもおかしくないようなことをしていました。
他人のおちんちんを盗撮し、無修正でネットにばら撒く、という男性が震えあがりそうな行動です。
男の人の一番大事なところを晒したい♡という歪みきった性癖によるこの行為で、のべ数十本のおちんちんが晒されてしまいました。
顔を写すことはなかったといえ、SNSに投稿したり、怪しい海外のエロサイトに投稿したり、ひどいときにはゲイサイトに投稿したこともあります。
痴女どころか悪女と呼ばれてもいいくらいのことを、私はしていたわけです。
そんな私に晒された男性のなかに、特に印象深い人がいました。
私が公園のトイレに仕掛けたカメラに写った、高校生くらいの男の子です。
私は、「未成年おちんちんの放尿シーンが見れる!」と意気揚々としていたのですが、期待は良い方向に裏切られたのでした。
まず、彼のおちんちんは明らかに勃起しているのです。
ファスナーから飛び出るおちんちんは反り返っており、やや窮屈そうでした。
彼はその立派なおちんちんを片手で持ちました。
そして、一番恥ずかしい行為を始めてしまったのです。
おちんちんをしっかり握りしめた彼の手は、勢いよく前後に動いていました。
紅潮し、快楽に溺れる彼の顔もしっかり写っています。
公衆トイレという、外から丸見えな状況での、大胆なオナニーでした。
2分程で彼はイってしまいました。
声を上げなかったのが残念でしたが、射精時のピュッという音は逃しません。
発射の後、彼のおちんちんから、ドロドロとした白い液が大量に溢れるのを見ました。
盗撮されているとも知らず、彼はお構いなしにイキ顔を晒しています。
しかし、すぐに賢者モードに入ったようで、その後は何もなかったかのように帰ってしまいました。
一方私は、予想以上の収穫に興奮しっぱなしでした。
今日だけで、彼の恥ずかしいモノを全て知ってしまったのです。
しかも高校生にしてはかなりの大きさのおちんちんでした。
そこで、生で撮影したい、と思った私は、翌日の同時刻に、その公園に行ってみることにしたのです。
そして次の日。
なんと彼は予想通り、昨日と同じ時間にやってきました。
私もすぐ追いかけます。
しかし、少しタイミングが早すぎたようで、まだ彼はファスナーを下ろす最中でした。
突然駆け込んできた私に驚いたように、彼は
「な、なんですか?」
と言いました。
私は率直な行動に出ることにしました。
「ねぇ、昨日ここでオナニーしてたよね?」
その瞬間、彼の顔が引きつりました。
「やっぱり…」
否定する隙も与えず、私は彼に近づきます。
「ど、どうしてわかったんですか?」
私黙ってはスマホを取り出し、盗撮した動画を彼に見せました。
オナニーしている彼の顔と、大きくなったおちんちんが写っています。
彼が精子を飛ばすシーンまで、全部見せてあげました。
「これを拡散されるか、今おちんちんを出すかを選んで」
私は彼にそう囁きました。
当然彼はおちんちんを出す方を選び、ファスナーを下ろしておちんちんを取り出します。
しかしこれではおちんちん全体は見えません。
「ズボンを足首まで下ろして」
やや命令口調でしたが、彼は黙って従います。
私は面白くなって、どんどん要求を付け足しました。
「まっすぐ立って」
「両手服をめくって」
そして彼のおちんちんは、あっという間に丸出しになってしまいました。
完全に勃起しています。
ズボンで締め付けられないせいか、昨日より上を向いているようでした。
私は早速スマホでカメラを起動し、おちんちんの撮影を始めます。
オナニー動画で脅したのは効果的だったようで、彼は何も抵抗しようとはしません。
写真は10枚ほど撮れば十分でした。
後は彼に、最高の羞恥心を味わさせるだけです。
SNSを開き、彼のおちんちんの写真を貼り付けました。
その画面を、何も言わずに彼に見せます。
彼は状況をすぐ理解したようで、恐怖に満ちた表情で私からスマホを奪い取ろうとしました。
かなり本気っぽかったので、私も抵抗しようとしたのですが、ここでハプニングが起きます。
私の手が思いっきり、彼のおちんちん(先端)にぶつかってしまったのです。
正直これは申し訳ないと思っています(笑)
しかし私は容赦なく、悶絶する彼の目の前で投稿ボタンを押しました。
その瞬間の、絶望感に満ちた表情が忘れられません。
彼の大事なモノが全て、晒されてしまった瞬間でした。
余談ですが、彼のおちんちんを画像検索すると、たくさんのエロサイトがヒットするのです。
誰かが彼のおちんちんでオナニーしていると思うと興奮してしまう私でした。