オナニーの気持ちよさを知って毎晩していたら…

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S美の家に行くと私は全裸になって脱いだものをS美に預けました。

S美「ゆきの、今日はコレよ」

最初はバイブでオナニーをさせられていましたが、S美の気分でキュウリやマジックでオナニーさせられました。

最初は挿れるのが怖くて泣いていましたが、泣いている私をS美は優しく抱き抱えると、胸を揉みながら指を入れてくれました。

「キュウリはイヤ。お願いやめて」

私はS美に体を預けて甘えました。

S美は、クチュクチュと音を立てて私の中を掻き回すと、ゴムをつけたキュウリを少し挿れました。

「いやっ」

私が暴れると、S美は、一気にキュウリを奥まで挿れました。

「いやああっ」

野菜を挿れられたのがショックで私は激しく泣いて足をバタバタしました。

S美「大丈夫よ。すぐに気持ちよくなるからね」

S美は、右手でキュウリを私に突き刺したまま、左手で乳首を弄ってきました。

「いやあ。抜いて」

私はキュウリでイクのは嫌だと泣いて訴えましたが、S美はゆっくりとキュウリを抜きました。

そして、抜ける直前で私の中にキュウリを戻しました。

「あああっ」

キュウリのイボイボが私の中を擦ります。

S美は、ゆっくりとキュウリを出し入れしました。

「ああっ」

S美「自分でしてみて」

S美は、私にキュウリを握らせて、ソファに座らせると私の足の間に座りました。

S美の目の前で私は股からキュウリを生やしてオナニーをさせられました。

「ああっ…あああっ」

私はS美に見られながらキュウリを動かしました。

頭の中はイク事しか考えられなくて、私は激しくキュウリを動かしました。

「あああっ。イクぅ。ゆきのイキます」

S美は私が自分でイクと、しばらく休ませてくれました。

それから、S美の気がすむまで私はイカせてもらいました。

イク時に「ゆきのイキます」というのはS美との約束です。

最初は恥ずかしくて中々言えませんでした。

何度も言わずにイッてしまう私についにS美は言いました。

S美「また罰が必要みたいだね」

S美は、私が勝手にイッタことに気づくと電話で以前私に罰を与えた3人の男を呼びました。

S美とは高校を卒業するまで毎週会っていましたが、私はS美の裸を見たことがありません。

キスはしましたが、S美は同性愛者ではなかったのだと思います。

だから、私は「ゆきのイキます」と言えるまでS美の前で男たちに犯されました。

今でも私はオナニーをする時「ゆきのイキます」と言います。

声を出すと興奮するので、オナニーは家に1人の時しかできません。

でも、当時は父親が単身赴任で母親が夜勤の日には声を出してオナニーをしていました。

母親がいるときは声を我慢していましたが、どちらも隣の部屋の兄には聞こえていたそうです。

兄は何ヶ月も我慢したそうですが、母が夜勤の夜、ベットにもたれてオナニーしているとドアを開けられました。

「いやあっ。見ないで」

行く寸前だった私は兄の前でバイブを動かし続けました。

「あああああっ。いくぅ。ゆきのイキますぅ」

兄は私の前に仁王立ちしてズボンをパンツを下ろしておちんちんをしごいていました。

その時の私はフェラをしたことがなくて、兄のおちんちんを見つめることしかできませんでした。

兄は無言でティッシュに出しました。

私は兄がイクのを見て、無意識におまんこに指を挿れていました。

兄は、無言で私の胸を揉みました。

「ああんっ」

私は左手でおちんちんを握って兄がしていたように動かしました。

おちんちんを握るのははじめてでした。

兄はおっぱいを揉むのをやめ、おちんちんから私の手を離しました。

私は左手で自分の胸を揉みました。

足を大きく開いて、兄に指を出し入れしているのがよく見えるようにしました。

「ああっ。いくぅ。ゆきのイクゥ。ゆきのイキますぅ」

兄の前で私は体を震わせてイキました。

兄のおちんちんは天井を向いていました。

兄はおちんちんにゴムを被せて黙って私に挿れました。

両足を掴んでグイッと中まで入ってきました。

「ああっ長い…」

体の中の今まで突かれたことのない場所を突かれました。

「あああああっ」

息が止まるような切ない快感が襲ってきて、私は兄にしがみつきました。

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