オナニーしてるとこを姉に見られたら、姉がオナニーしてくれて大興奮

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シコシコシコ。ピチャピチャピチャピチャ。

チンコはフル勃起し、先っちょには透明ヌルヌルな我慢汁が滲んでいた。

オレは、前回の体験談の、姉のお友達の女子高◯生の鉄棒パンチラを思い出して、自分の部屋の床に膝をつきチンコを出して、チンコを擦っていた。

女子高◯生のパンチラを見てから1年以上経っていただろうか、小5のオレはオナニーを覚え、日々あの女子高◯生のパンチラをオカズにオナニーするようになった。

すぐには射精せずに、ためてためて時間をかけて出すのが好きだった。

外は大雨のその日も、じっくりゆっくりオナニーに勤しんでいた。

すると、突然だ。

オレの部屋のドアがガチャと開いた。

え?と思い顔をふと上げると、そこには、前回の話にも出たオレの姉の姿が。

と同時に、

「きゃっ!」

オレのオナニーを目撃した姉が、ビックリしてドアを閉めた。

「・・・」

チンコを出したまま手を止めて、固まるオレ。

やべー、見られた!

パニックでフリーズした。

すると、コンコンと強くノックする音が。

「××、入ってもいーい?」

「うん」

ガチャ。

姉が入ってきた。

気まずい空気の中、姉はオレに要件を話し始めた。

いつもはオレの部屋に来たとき、ノックをするのだが、そのときはたまたまか、要件が急ぎの内容だったからか、ノックを忘れて入ってきたようだった。

要件を話し終えた後だ。

「・・・ねぇ」

「・・・うん」

「さっき、おちんちん擦ってた・・・よね?」

「あっ、、うん」

「あんたもそういう歳になったんだねー」

と、姉は少し笑った。

「ねーちゃん。」

「なあに?」

「ねーちゃん、、、男子にパンツ見られたことある?」

オナニーしていてエロい気分になってたオレ。

「はっ?なに~?」

「ある?」

「えーっ、あるよ。どしたの?」

「どんなふうに見られたの?」

「え、、、なんで?やだ言いたくない!」

「教えてよー。」

「やだあっ」

「ねーちゃん教えて」

「やだあっ!」

するとオレは、咄嗟に姉の黒のスカートを、めくりあげた。

「あっ、こらっ!バカっ」

バシッと叩かれた。

「ねーちゃんのパンツ、シマウマ~。」

白と黒の横縞模様がいっぱい入ったパンツに、オレはコーフンしてきた。

「やだ変態!」

「ねーちゃんのパンツ、エロい」

「エロいのはあんたじゃん!てかさ、そんな感じで○○ちゃん(前回の体験談の鉄棒パンチラ女子高◯生)のスカートもめくったんでしょ!?」

「へへ」

「えへへ、じゃない。○○ちゃん怒ってたんだから」

○○ちゃん・・・。あの女子高◯生の鉄棒パンチラの場面をまた思い出してきて、顔がトローンとゆるんだ感じがし、オレは自然とチンコに手が行った。

「あっ、あんたまさか。」

「なに?」

「さっきのオナニー、○○ちゃんのこと考えながらしてたの?」

「・・・」

「そーでょ!最っ低!この変態!」

なんと姉が、オレのチンコをズボンの上から鷲づかみしてきた!

「痛い、ねーちゃん痛い!」

「この変態~」

チンコをつかまれたままのオレは仕返しに、姉のスカートの前方の内側に手を入れた。

あのゼブラ柄パンツに手をかけ、一瞬でパンツを引きずりおろした。

引っ張った瞬間、パンツのゴムがビヨーンと下に伸びて、なんかエロかった。

「きゃー!」

スカートの裾の下まで、膝のところまで、おろされたパンツを、姉がつかんで上にあげた。

あわててパンツをはきなおす瞬間の姉の姿が、またエロくてコーフン。

「ちょっと!」

怒った姉がいきなり膝蹴りを、オレのチンコにかましてきた!

悶絶して倒れこむオレを押し倒し、姉がなんとオレのズボンを下げた!

「ね、ねーちゃん!」

さらに、姉はオレのパンツも下げようとした。

パンツを引っ張りながら

「ガキのくせにこんなおっきくなって~」

と、オレのチンコを見た。

オレは咄嗟にチンコを手でガードした。

「ねぇ、おねーちゃんが、オナニー手伝ってあげようか??」

「えっ?!」

「おねーちゃんが、あんたのおちんちん、擦ってあげる!いいから、手どけてっ。はい、仰向けなって」

姉の言う通りにした。

姉がすぐそこにあるティッシュ箱をとった。

オレの横に座込み、ティッシュを手に取る姉。

「ねーちゃん。」

「ん?」

「オレの上に、座って!」

オレは姉に、こう座って欲しいと説明。

「仕方ないなあ」

と姉。

姉は、オレの顔の真上に立った。下からは、ゼブラパンツが見えた。

姉が右足でオレの体をまたいだ。

オレの顔の真上には、オレをまたいでパンツ丸見えの姉。

「座るよっ」

姉のスカートの中のゼブラパンツが、どんどん顔に近付いてくる。

オレはたまらずチンコがピーンと塔のように立ち、顎を引いて頭を少し上げて、近付いてくる姉の尻に顔を近付けようとした。

視界が暗くなる。姉の黒のスカートの内側が、オレの顔にパサッと被さった。

姉の尻が、オレの胸元から顎にかけての位置に座る。

ゼブラパンツが、顎の辺りに沈みこんだ。

暗い中で、姉の尻とゼブラパンツが、今にも顔に押し付けられんばかりに、オレの目の前にある。

コーフンで死にそうだ。

チンコがビクビクビク!と動いた。

「あーっ、動いた!」

姉もコーフン気味だ。

「いくよー」

姉がチンコを擦り始めた。

すると、姉の尻がさらにオレの顔の上のほうに移動し、口と鼻に、姉のゼブラパンツが密着した!

むにゅううう。

あっ、あっ、気持ちいい!

柔らかい、あたたかい!

呼吸が苦しいけど、全然嫌じゃない!

またまたチンコがビクビクビク!

「うふふふっ」

と姉が笑った。

パンツが押し付けられた鼻に、チーズのような臭いが漂う。

なんとか口を開けると、ゼブラパンツが、口の中に沈みこんできた!

マンコをなめたくて舌を伸ばしてみた。

すぐにマンコ越しの姉のゼブラパンツに、舌が触れたのがわかった。

たまらず、舌を高速稼働。

ペロペロペロペロペロ!

ペロペロされたので姉の尻が、オレの顔に密着したままくねくねした。

むにゅむにゅむにゅ。

顔にむにゅむにゅ感が。

「やだー」

と姉。

姉の手こきと相まって、もう限界を迎えた。

たまっていた精子が、ビュビュビュビュと、上に向かって飛んだ。

「きゃあ!」

急な射精だったから、姉はティッシュで受け止められなかった。

飛んだ精子が、自分のチンコや足に、ポタポタと何滴も落ちてきた。

「ねーちゃん、、、」

パンツが沈みこんだ口を動かした。

「顔にいっぱいかかった~」

姉が慌ただしく動き始めた。

顔をティッシュで拭いてるのか。

だが、オレの顔に尻を埋めたままだったので、姉が動くたびに、姉のゼブラパンツがむにゅむにゅむにゅと顔を押した。

ああ~気持ちいい!

すると姉は立ちあがり、オレの体から離れた。

そのあとは二人で精子を拭き取った。

「あんた、すごいね」

と姉。

「なにが?」

「えっ、精子、、。」

と言いながら、姉は笑った。

「ねーちゃん。」

「ん?」

「気持ち良かった」

「あははっ。」

「シマウマパンツ、、、気持ち良かった」

「・・・変態~」

「ねーちゃん、またやろう?」

「え~っ。」

でも嫌がってそうだった姉だが、またそのあとも何度もオレに付き合ってくれた。

今やってもらうことは、無理だなあ。あの頃に帰りたいです笑

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