オナニーしているところを見てほしいと頼まれた

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今は廃れた某サイトでひさしぶりに覗いた時でした。

毎日足跡を残す女性がいて、あるときにメッセージを送ると返事はなくて、毎日足跡は残っていた。

それを見て彼女のプロフを見たら、41歳の既婚者。

毎日お互いに足跡を残し

「こんにちわ!」

と彼女からメッセージが来ていた。

住んでるのは隣町で近いし地域の話題などをマイニング話をしたりしていた。

あるときに連絡先を聞くと、

「ここだめなんでしょ?」

と言われたが、平仮名カタカナを駆使してLINEの連絡先を教えた。

三日くらいして彼女から連絡が来た。

なおちゃん→尚美という名前だった。

尚美と毎日お互いの話題などを話したりしていて、徐々にお互いに興味が湧いてきました。

思いきって誘ってみたら

「自信ないよ、おばさんだし」

とか話していたが、

「いいよ・・・」

と何度かしてオッケーか出ました。

しかし、彼女から

「エッチはしないよ」

と釘を刺されていた。

大型スーパーで待ち合わせして、車に近づいてきたのはセミロンの茶髪のムッチリした女性でした。

尚美さん?と聞くと頷き、

「ごめん・・・早く移動して」

と言われて移動しました。

知り合いが居たりするらしく、車で移動すると

「こんにちわ」

と甘えた感じで。

ムッチリした太もも、おっぱいも結構ありそうな感じだし顔立ちもいい。

「結構タイプかも」

と尚美さんも気に入ったらしい。

「どこいくの?」

「静かな場所」

「エッチはしないよ・・・いいの?」

と聞かれて頷くと

「だけど見てほしいものがあるんだけどいい?」

「なに?」

「いいや・・・ついてから」

と尚美とホテルに。

昼下がりなのに結構埋まっていて

「みんな頑張ってるねw」

と笑う尚美。

部屋に入り、ソファに座りながら徐々に・・・スカートを捲り太ももを触りながら尚美とキスをしてくおっぱいに触りおっきさもなかなか。

「だめ・・・エッチはしないよ」

と止められると

「ねぇ・・・あたし見てどう思う?」

と。

「綺麗だし、スタイルいいしエロい」

「ウフッ・・・そう?」

尚美はいきなりスカートを捲りながら自分のあそこを触る。

「アンッ・・・あたしのスケベな姿見てほしいの・・・」

と尚美はパンティを触りながら悶えだした。

「恥ずかしい・・・」

と一人で弄りながら悶え始めた。

「あたしのオナニー見て・・・アンッ」

と尚美はなぞり悶える。

「アンッ・・・アンッ」

と尚美は目をつぶりながらパンティを脱ぎ、開脚すると赤紫なアソコを触りながら目の前で足を開きながら

「アンッ!アンッ!気持ちいい!」

と触りながらオナニーを始める。

ぴちゃっぴちゃっといやらしい音が漏れていて

「ンッ!アッ!アッ!いゃん!」

と声をあげる。

「あつしくんも脱いで」

と言われてトランクス一丁になり尚美のオナニーを目の前で見ていた。

「凄い濡れてるよ」

「アンッ・・・見ないで・・・恥ずかしい」

「いやらしい」

「そうよ・・・オナニーみて・・・あたしのスケベな姿見て」

と言いながら指で遊んでいた。

そしていきなり

「アンッ!アッ!イクッ!」

と体を仰け反らせて果てました。

そして再び果てると

「あつしくんも気持ちよくしてあげる」

と近づくなりモノを触り

「アンッ・・・立派なオチンチン・・・凄く硬い」

と話すと、いきなりトランクスを脱がして咥えてきました。

ジュルルッジュルルッと吸い付き舐めながら絶妙な力加減。

「あつしくんてデカチンポ」

と夢中でしゃぶりつきいやらしい音が響きました。

徐々に高まりだしていくと、舌先で尚美も感じたのか激しくしゃぶりつき

「アッ!」

と高まりを尚美の口の中に出しました。

「アンッ・・・あつしくんの濃い」

と尚美は吸い付きながら全部飲み干しました。

「気持ちいい」

と寄りかかられて休みました。

どうやら尚美は恥ずかしいところを見てほしいみたいでした。

「変態だよね!」

と聞かれ

「変態だけど綺麗だよ」

と話すと

「イャン」

と笑みを浮かべていた。

ちょっと前から恥ずかしい事を見られるのが好きで、サイトで知り合った男性にもテレビ電話でオナニーを見せたりしていたとか。

男がそれをみながらオナニーをするのを見てゾクゾクするらしい。

「男の人ってどんな想像するの?」

と聞かれて

「このエッチなオマンコにチンポを突き刺して突き上げたいのさ」

と話すと

「ギラギラしてるね」

でもダメッと。

その日はそれで終わり、尚美は毎日オナニーの音声を送ってきた。

台所でしたとか、玄関でしたとか。

「ねぇ・・・また見てよ」

と誘われて尚美と待ち合わせしてホテルに。

Mっぽいな?と思いながら開脚してソファでオナニーを干渉しました。

イキ果てた尚美が

「あつしくんのナメナメしてあげる」

と言われて近づくなりモノをしゃぶりつきだす尚美。

しかし、俺はしゃぶりつく尚美のブラウスのボタンをはずしてブラをずらして大きさもなかなかな尚美の胸をわしづかみ。

「アンッ!ダメッ!アンッ」

と悶える尚美。

そして尚美のあそこを触ると

「ダメッ!ダメッ!」

と言うが指でなぞると

「アアッ!」

とイキ果てた。

「約束が違うわ」

「こんないやらしいオマンコ見せられたらたまんないよ」

と再びなぞり悶えて尚美が

「イャン」

とイキ果てました。

ぐったりする尚美・・・開いたままの足を掴み濡れた花弁ちにモノを近づけました。

「それだけはダメッ!」

と抵抗する尚美、

「こんなの見せつけられたら我慢出来ないよ」

と半ば強引に中に入りました。

「アアッ!ダメッ!あつしくん!」

と抵抗する尚美は差し込まれると

「いゃ!アッ!」

とピクピク痙攣していた。

そしてぐいぐい少し荒っぽく突き上げると

「アッ!アッ!アンッ!」

と大きな声で悶えていた。

絞まりもなかなかいいし濡れてるからすんなりできます。

ヌチョ!グチヨッ!ヌチャッ!といやらしい音が響きました。

「嫌がってるけど気持ちいいんでしょ?」

と話すと

「ダメッ!」

と言うが、ゆっくり引いて一気に根元まで入ると

「イャン!」

「気持ちいいの?気持ち良くないの?」

と腰を引きま先だけ入れて入り口辺りを擦るだけにした。

「アンッ・・・意地悪・・・アンッ」

と話す尚美・・・黙っていたが

「気持ち良くして!」

と俺の腰に両足を乗せて自ら中へ沈めた。

「いやらしい!」

「違うわ!違うわ!」

「奥さんの中ぐちょぐちょだよ!」

「やめて!」

そしてぐいぐい強く突き上げると

「イクッ!」

と激しく悶えた。

そして高まりだした俺はそのまま突き上げると

「俺も限界」

と激しく突き上げると

「アアッ!ダメッ!奈果は!」

と抵抗する尚美の両手を掴みながら中へと放ちました。

「ダメッ・・・・・・」

といいながら射精するとビクビクさせて体を仰け反らせながら果てる尚美。

倒れ込むと

「けだもの」

と笑いながら話していた。

「こういうエッチしたかったんでしょ?」

と話すと

「うん・・・そう・・・男が欲望剥き出しで」

と笑っていた。

旦那とレスになり、尚美は欲求不満だったらしい。

夕方になり、尚美に

「そろそろ子供が帰ってくるんじゃない?」

と話すと

「居ないもん・・・出来なくて」

と。

結婚して12年も出来ないらしい。

「あつしくんて何型?」

「Aだけど?」

「そっか?」

と話すと笑いながら

「夫婦でAだよ?」

と。

「試す?」

と話すと笑いながら

「人妻を孕ますの?」

と聞かれ

「欲しいなら欲しいだけ」

と話すと笑いながら

「じゃぁ着けなくていいよ」

とそして尚美とホテルにいく頻度が増えて、尚美も

「あたし明後日が排卵日だよ」

と言われると尚美の中へと放ちました。

尚美もM振りは増してきて、尚美から

「ねぇ・・・家に来ない?」

と誘われて旦那が出張で居ないベッドで尚美らへど迸らせています。

尚美は旦那への罪悪感と刺激で快楽が増すと行っています。

半年ほど尚美とセックスをして先月から生理が来ていないと言われた。

来週で二ヶ月目・・・病院で検査するとか。

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