オッパブでの出来事から…わかった事…DVD3.4枚目

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弥生の食事会3回目になります。

間延びし出したので、出来るだけ簡潔に書きたいと思います。

前回、上田のやり過ぎで、上田の事を嫌ってしまった弥生は、また2人で逢う事にしたのか、いつもの画面にはヤツの姿しかありませんでした。

前回から今回まで、2人がどのようなLINEのやり取りをしたのかは分かりませんが、2人の距離が近付いて居るように見えました。

「おじゃましま~す(笑)」

「もぉ3回目なんだし、そろそろその他人行儀な感じやめろよ~?」

「え~でも、坂下さんとは他人ですし(笑)」

「なんだよそれ~寂しいなぁ~」

「じゃあ、なんて言えば良いんですか?(笑)」

「ただいま~(笑)とかどぉだ~?(笑)」

「ははっ(笑)それって、自分の家って事ですかぁ~?(笑)」

「そぉ~!もぉ俺の家は、弥生の家みたいなもんだろ?(笑)」

「あはははっ!………じゃあ~~ただいま!(照笑)」

「おかえり(笑)」

「ははっ(笑)」

「いや~良いなぁー!!誰かにおかえりって言うの!?(笑)」

「逆もなかなか良いですよ?(笑)」

「逆?……ああ~弥生…ただいま(笑)」

「おかえりなさい……武雄さん…(照笑)」

「オオーーッ!!良いなぁー!!これー!!それに武雄って!!お袋以外に久しぶりに言われたわ!今日は名前で呼んで貰って良いか?」

「ははっ(笑)えぇ~~どうしよっかなぁ~(笑)」

「あっ!それ!タメ口!名前が無理なら、タメ口でも良いよ!」

「タメ口?……ですか?」

「そぉ!いっつも敬語で話されて、俺ずっと距離感じてたんだわ!」

「そぉ~だったんですね(笑)」

「たまに弥生がタメ口きいてくれた時とか、スゲー良い感じだったんだよ!(笑)」

「う~ん……じゃあ…名前呼ぶのはまだ慣れないから、タメ口で…(汗)」

「おぅ!それで十分だ!名前は、これからボチボチ呼べば良いから、まずはお互いの距離をもっと近付けようや!(笑)」

「あははっ(笑)うん!名前は、もし呼びたくなったら呼ぶね(笑)」

「頼むな!(笑)」

「それより、今日はホント上田さん、来てないよね…?(汗)」

「来てないぞ?心配なら、部屋探しても良いし」

弥生は本当に探し出し、部屋のどこを見ても居ないのがわかり

「ホントに居ないみたいだね(笑)」

「そんなに上田さんの事…イヤか?」

「だってぇ~…この前のはヒドすぎるよ…」

「肉便器……だっけか?」

「そぉ……それに、……くせに!だよ?くせに!?………くせにってどう言う意味よって感じ…私…OKしてないのに、勝手に入ってきて…初めてしたのに…なんでそんな人に肉便器なんて言われなきゃイケないの~?」

「まぁまぁ…そんな怒るなよ…(汗)アレから上田さんから、何回も連絡があって、何度も弥生に謝りたい謝りたいって入ってくんだから~」

「でも~そぉ~簡単には許せないでしょ~私は別に上田さんの女じゃ無いんだし!」

「なんだ?そしたら、俺に言われたらどうだ?(笑)」

「まぁ~坂下さんなら……別に良いけど……上田さんは……ダメだよねぇ~私…まだ上田さんの事、どんな人かも殆ど知らないし…」

「おっ?俺の事は知ってくれてるって事か!?(笑)」

「うん(笑)坂下さんは、ヒドいこと言う時もあるし、乱暴な時もあるけど、最後はいっつも優しくしてくれるから…(照笑)」

「ははっ!俺は優しいか!(笑)」

「うん!優しいよ(笑)」

こんな動画を盗撮して、ご丁寧に編集までして回りに配るようなヤツが優しいとは………弥生の人を見る目もまだまだです。

余談ですが、なぜ私がイヤだと言う男と、こんなに仲良くなれるのか……?

私の事が好きで結婚したのなら、私と真逆に近い男に惹かれる理由が分かりません。

結果、こんな盗撮までされて、その羞恥を他の男にまでバラされています。

まぁそのお陰で、私も気付くことが出来たのですが、この男の事を信じすぎてます。

私に慣れてきて、私とは違う男に少し惹かれてしまったのか……本当になぞです。

話を戻しまして…

この日は、2人で買い物をしてきたようで、家に入るときに、ヤツの手にはスーパーの袋がありました。

後からチラチラ見えたのは、近くのスーパーのロゴでは無く、隣町のスーパーのロゴだったので、一応一緒に買い物するのに人目を気にして、遠出したんだと思いましたが、逆に確信犯だと思うと尚更腹が立ちました。

弥生は、もぉ当たり前のようにバックを起き上着を脱ぎました。

そして、前回置いて帰ったようで、キッチンに掛けられていたエプロンを着けます。

キッチンには、ヤツも並び料理の手伝いをしています。

楽しそうに喋りながら準備をする姿は、まぁ………ムカつくくらい新婚夫婦のようでした。

またチョコチョコとヤツが弥生にちょっかいを出しますが、この日の弥生はそれを嫌がらず、たまに弥生からもちょっかいを出しています。

キャッキャキャッキャと騒ぎなら楽しそうに料理を作って行き、弥生はヤツのちょっかいで、少しずつ服を脱がされて行きました。

「ちょっと~~坂下さ~ん?(笑)なんで料理するのに、上裸なのぉ~?(笑)」

エプロンは前にダランと垂らされ、おっぱいを出されました。

しかし、弥生は口ではそう言いながらも、全く嫌がっている様子はありませんでした。

「いや~弥生が飯を作ってる最中も楽しみたいだろ~?(笑)」

「じゃあ~坂下さんも脱いでよ~(笑)坂下さんだけが楽しむのズル~い!」

(弥生もヤツの裸が見たいって事か…?)

「お~し!じゃあ、俺も脱ぐか!(笑)」

中年太りのおっさんが、キッチンで上半身裸になりました。

「あはははっ(笑)」

弥生が楽しそうに笑うと、ヤツは調子にノッて

「ジャマだし、全部脱ぐか!(笑)」

とズボンとパンツも脱いでしまいました。

「え~裸でご飯作るの~?(笑)」

「俺も脱いだんだから、弥生も脱げ!(笑)」

「え~~!それはちょっと~(笑)」

「良いから脱げよ~!」

「もぉ~……(照笑)」

弥生は軽く抵抗しながらも、エプロンを外し、スカートとショーツを脱ぎました。

キッチンに裸で並ぶ2人は……異様感じです。

しかも、片方は私の妻ですから……

「んじゃ、弥生はエプロン着けて良いぞ!?」

「ははっ(笑)裸エプロン?(笑)」

「そぉー!男の憧れだ!(笑)」

「ホント、男の人って好きだよねぇ~(笑)」

そう言うと、弥生はエプロンを付け直しています。

「なんだ?ひろしにもされられたのか?」

「まぁ…昔…(照笑)」

「はぁ~~ん!アイツもカッコつけてるようで、だいぶ変態だな(笑)」

私が居ないところで、私の恥部をバラされていました……

弥生がウェストのヒモをギュッと縛ると、また存在感のあるおっぱいが強調されます。

「良いねぇ~!弥生、裸エプロン似合うわ!(笑)」

「そぉ~お?(笑)でも、こんなの似合っても嬉しくないけど…(汗)」

ヤツは自分が脱いだからか、弥生が裸エプロンをしたからか、勃起しだし

「ちょっと~~坂下さ~ん?(笑)」

勃起したチンポを後ろから弥生のお尻の割れ目に挟もうとしてきます。

「これくらい良いだろ~?(笑)」

「もぉ~~(照笑)」

弥生はちょこちょこ、口では抵抗しますが、それを行動には移さず、そのままヤツの好きにさせていました。

それをOKと思ったのか、ヤツは自分のチンポを掴み、割れ目に沿って上下に擦り始めました。

「キャ~~な~に~?(笑)なんかお尻にされてるんですけど~(汗笑)」

「ん?ただの運動だから、弥生は気にせず料理続けて(笑)」

ヤツはそう言うと、腰を前後に動かしだし、弥生の股の間に出し入れし始めます。

「ちょっ~~~と~~~!!(笑)それはやめてーー!!(汗笑)料理作れないよ~!」

「ははっ(笑)とか言いながら、俺のチンポに付いて来てるのはなんだ?(笑)」

「えっ~?なに~?(笑)」

「なんかヌルヌルしたものだ(笑)」

「ふふっ(照笑)それは…こんな格好でそんなの見れば…そぅなるでしょ~?坂下さんだって、おっきくなったんだし~(笑)」

弥生は濡れていました。

「だから、ただの運動だから気にすんなって(笑)」

「んっ……もぉ~ちょっ~~~と~!やっぱり気になるから、料理が終わるまで待ってて!ねっ?良い子だから~ねっ?(笑)」

「む~り~!(笑)」

ヤツは腰を落として入れようとし始めました。

それに対し弥生は、お尻を振って

「ちょっ!それは、ホント無理!料理作れなくなるぅ~!」

と回避しました。

「良いじゃねぇ~かよ~!俺、もぉガマン出来ないぞ?1回ヤッてスッキリしようぜ!弥生もそうだろ?」

「私はまだガマン出来るもん(笑)」

「弥生だって濡れてんだから、ホントは俺とヤリたいんだろ?(笑)」

「私だってしたいけど、料理が終わるまで待っててって~(笑)」

「どうしても…ダメか?(汗)」

「ダメ!後で!」

「先っちょだけでも……ダメか?」

「ダ~メッ!!しつこい!(笑)」

弥生が包丁を持ったまま振り向くと

「お…おぉ……わかった(汗)待ってる…」

「素直でよろしい~(笑)」

とまた料理を再開しました。

しかし、諦めが付かないヤツは、弥生の後ろで、何かちょっかいを出そうとキョロキョロしています。

すると、料理用で買った袋の中をあさりだし

「ん~?坂下さん、どうしたの~?なんか忘れてた~?」

弥生が背中を向けたまま言うと、ヤツも背中を向けたまま

「ん~?別に~あと、何が残ってたかなぁ~?と思って~」

「ああ~その残りは、もぅ使わないから、坂下さんが使ってくれて良いよ~」

「あっそぉ~!使わないんだ(笑)」

相変わらず弥生はヤツを見ておらず、その時ヤツが袋の中から取り出したのは、ナスときゅうりでした。

(浅漬けでも作るのか…?)

そして、ヤツはナスときゅうりを一本ずつ手に持って弥生の後ろに立ちました。

特に何するワケでも無く、ただナスときゅうりを交互に見てニヤニヤし、きゅうりに決まったのか、しゃがんでナスを一旦袋に戻すと、その体勢のまま振り返り、ゴシゴシときゅうりをしごき始めました。

「坂下さん、どうしたの~?」

また背中越しに話し掛けると

「いや別に~………(笑)」

結構強めにきゅうりをしごき、その端を口に入れて舐めています。

(そんなに腹減ってんのかよ……汗)

と思っていたら、ヤツは弥生の方を向き、下から覗き込んで弥生のマンコを見ています。

(コイツ…ホントにどうしようも無いな……)

ヤツはきゅうりを口に咥えたまま、弥生のマンコを眺めニヤけており、もの凄くキモかったです。

私は画面の弥生に思わず

「おい!後ろ!」と言ってしまいました。

するとヤツは、口からきゅうりを出すと、それを弥生のマンコにそぉ~と近付けて行きます。

(マジか!コイツ!!)

きゅうりは食べられておらず、そのまま残っていました。

上からのアングルなので、弥生のマンコがどう見えているかは分かりませんが、肩幅程度に足を開いているので、下から覗き込めば、膣の位置は見えていると思います。

多分、ヤツのチンポで擦られて、濡れたビラビラも開いてかも知れません。

弥生は何も気付かず、まな板の上で野菜を切っています。

自分の妻が、他の男からマンコに野菜を入れられようとしているのに、私が思ったのは、

(今入れると危なくないか!?包丁使ってるぞ!)

でした……

やらしさよりケガの方が気になり、ドキドキしましたが、ヤツは止まりません。

もう少しのところで弥生が少し動き、ヤツもきゅうりをすぐに引っ込めましたが、また弥生が止まるときゅうりを出し、また端を舐めマンコの前にセットしました。

斜め下から差し込むつもりのようで、かなり下から覗き込んでいます。

そして、ついに……

(グニュ…!)

「キャッー!!」

(ガシャンッ!)

あまりに驚いた弥生は、包丁をまな板の上に落とし

「ちょっとー坂下さん!!痛いー!!それに!危ないでしょー!!」

と、かなり本気に近い状態で怒っていました。

しかしヤツは、振り向いた弥生のお尻に合わせて腕を動かし

「ちょっ……!!ちょっとー!!変なの入れないでー!!イタッ…!んっ…!!ちょっ……!」

「ふふっ!(笑)」

嫌がる弥生をよそに、ヤツの腕は激しく上下に動いていました。

あんなに激しくきゅうりを動かしたら、弥生の膣道が傷だらけになってしまいます。

「ちょっ…………んんっ…!ああっ…!坂下さんー!ちょっ……ホントに……んっあっ!!」

後ろに回した手で、ヤツの手を押さえて足をクロスし、マンコに入る異物を何とか止めようとしていますが、ヤツの手の動きが止まる様子はありません。

ヤツが激しく動かす事で、弥生の体まで揺れています。

ヤツは空いた手で、弥生の腰をガッチリと抱き寄せ、動けなくした状態で出し入れを繰り返しました。

やがて弥生も、最初の抵抗は無くなり、押さえていた手は乗せてるだけ、足は段々元に戻り、少しずつ腰を後ろに突きだし始めました。

「あっ!んんっ!!ダメッ……!坂下さん!!あっ…!た…食べ物で遊んだら………あっ!!ダメッ……!」

どっちのダメだか分かりませんが、弥生の力が抜けてきて、またキッチンの方に向かされます。

画面には、弥生のお尻にきゅうりが突き刺さっているように見えましたが、それが連続で出たり入ったりしています。

「ああーー!!中でイボイボが擦れるーー!!」

弥生は、痛がるどころか感じ始めました。

ヤツがきゅうりをしごいていたのは、表面のトゲを取り、イボイボをなだらかにするが目的だったようです。

(ペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチ)

ヤツの手が、弥生のお尻に当たる音がします。

「ああ~~!!!ダメッー!!んんっ!!あっん!奥に当たってるぅ~!!」

弥生は、野菜で感じており、既にイキそうな顔です。

(ズボボッ…!)

しかしヤツは、弥生がまだイッていないのに、急にそのきゅうりを抜きました。

その時マンコから出て来たきゅうりの長さは……20cm位でした。

しかも、極太のイボイボ付きです。

弥生は、きゅうりを抜かれても

「はぁはぁはぁはぁ…」

と肩で息をするだけで、腰を戻そうとはしませんでした。

そしてヤツはきゅうりを床に置くと、後ろ手で袋をあさり、中からナスを取り出しました。

食べるとなれば、太くて長くて、とても良いナスですが、マンコに入ると思うとデカすぎです…

ヤツはナスの先を少し舐めると、またそれをマンコに近付けます。

弥生は、それに気付いておらず

(ズブッ!)

勢いよくマンコに突き刺され

「ウギャーー!!」

猫背だった弥生の背中が一気にのけ反り、お尻もキュッと締まったようです。

ヤツは手にナスを持ったまま、また弥生のお尻を突き出させようとします。

しかし弥生が振り向き、ヤツが手に持っているナスを見ると

「それはイヤッ!!止めてー!おっきすぎるー!そんなの入らないー!!」

「良いから、そっち向いてろよ~!!」

ヤツは完全に興奮しており、弥生の言葉は耳に入っていませんでした。

「お願い…!!坂下さん…!それ入れるなら、坂下さんの入れて良いから…待って…!……んんっーー!!!痛いーー!!痛い痛いっ!!」

ヤツが無理矢理突っ込んで来て、弥生はお尻を締めて拒否したいところですが、ヤツに腰を掴まれているため、逃げることが出来ません。

「痛い痛い痛いっーー!坂下さん!!待ってーー!!ムリムリーーっ!!無理だってーー!!痛ーーーいっ!!」

「弥生!じっとしてろー!あと少しで1番太いとこは越えるからガマンしろ!」

その言葉に…

(はぁ!?あんな太いのが、もぉそんなに入ってんのか!?)

と驚き、弥生の痛がる姿を見て、ホントに腹が立ちました。

これを見たのは、ヤツらが街を出た後でしたが、見つけ出してぶっ◯してやりたくなりました。

「痛いーー!痛いーーー!!坂下さん!!許してー!!それ以上入らないよー!!あああああーー!!」

借家の一室で、こんな叫び声が聞こえたら、回りが通報するんじゃ無いかと心配になる程のボリュームです。

しかし、一旦スイッチの入ったヤツは、入れるまで気がすまないようで、さらに押し込んで行きます。

「痛い!!痛いってー!!(泣)坂下さん!!もぉーやめてー!!」

(メリメリメリッ!!……ズボッ!!)

「あああっーー!!!」

「ははっ!(笑)ほら入った~(笑)」

「あああ…ああ……あああ………」

弥生は、キッチンに胸を付け、口を開けたまま動かなくなりました。

「弥生~もっと押し込むぞ(笑)」

言われてヤツの手元を見ると、まだ半分くらいのナスが、弥生のお尻から出ています。

入れる前に見たナスの大きさは、きゅうりより長くて太いモノでした。

(ズブズブズブズブ…)

「ああああ…………!!あああ……!!はぁ…………はぁ………はぁ…………」

弥生の口からは、よだれをツゥーとまな板に垂れ、少し体が震えていました。

(ヌポヌポ……ズブズブ……ヌポヌポ……ズブズブ……)

「ああああ~~……うっ……!ああああ~~……うぅっ!!」

抜かれると気持ち良さそうな声をあげ、入れられると苦しそうな声をあげました。

(ヌポッ…ズブ…ヌポッ…ズブ…ヌポッ…ズブ…ヌポッ…ズブ…)

「あああああっー!!!うっ!!あああああ~~っ!!うっ!!あああああ~~っ!!んん~~っ!!あああっ!!んんっあっ!!」

次第に慣れてきたのか…弥生の声が、どちらでも気持ち良さそうな声になり

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ…)

「ああああっー!!!スゴイー!!ああああっー!!こんなの初めてー!!ああっ!!あああっー!!奥が!!奥が押し潰されてるーー!!あああああああんんっー!!!」

弥生は自分で腰を突きだし、とうとう90度になってしまいました。

ヤツはそれを見て、ニヤニヤしながらナスを動かしています。

数分後……

「ああああっー!!出るぅー!出ちゃうーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ!)

弥生は、後ろに向かって潮を噴き、その飛び散った滴がヤツに掛かります。

ヤツはそれを嬉しそうに浴びながら、潮が出なくなるまで動かし続けました。

そして、潮が出なくなると…

(ガクッ……ドサッ……)

弥生は、そのまま膝から崩れ落ち、必死にキッチンにしがみついています。

「は……はあはあ……あ…ああ……はあはあはあはあ………」

弥生にナスで潮を噴かせたヤツは、満足そうに笑っていました。

「弥生~?気持ち良かったか?(笑)」

「ああ……あ……はあ…はあ……ああ……は……はい……はあ…はあ……」

「んじゃ、抜いてやるから、ケツこっちに向けろよ(笑)」

弥生は、重そうに体を引っ張り立ち上がると、またヤツにお尻を向けました。

そして、ヤツがナスを掴んで引っ張ると

「んっ?弥生~?締めてるか?」

「ああ……あ……はあ…はあ……(ブンブン…)はあ…はあ…」

弥生は口で答えられず、首を横に振りました。

「そうかぁ~?よっ!……アレ~抜けないなぁ~(笑)」

「へっ……?はぁ……はぁ……はぁ……」

その言葉に、放心状態の弥生もさすがに振り向き

「そ……それは…困るよ…(焦汗)…早く抜いて…!」

「わ~ってるよ~!だけど、弥生のマン汁でナスが滑って抜けないっーの!(笑)弥生、ナスで濡れすぎなんだわ~!(笑)」

「良いから…!早く抜いて!」

「ヨッ!………ホッ!……う~ん…」

「ホントに…抜けないの…?ふざけてるだけなんでしょ…!?」

「いや…マジ…(汗)もしアレなら…救急車呼ぶか?(笑)」

「ふざけないで!!そんなのムリに決まってるでしょ!?アソコにナス刺してそんなの呼んだら、何してたのって言われるでしょ!!」

久しぶりに見る、弥生のガチ怒りでした。

多分、タメ口になった事で、ヤツに言いやすくなったんだと思います。

「ははっ!それもおもしろいかもな!他のヤツにこんな格好見せたら、どんなプレーだよって言われるかもなっ!(笑)」

「もぉ~~!!ホントにふざけないでってー!!坂下さんのせいなんだから、ちゃんとやってよー!!(焦)」

「まぁ~確かにそうだし、何とかするか!(笑)」

ヤツはそう言うと、弥生の桃尻を掴み、ナスのヘタを口に咥えました。

「ちょっとー!!坂下さん!!ふざけないでって言ってるでしょ!!」

確かに弥生の方から見ると、ヤツがお尻に吸い付いているように見えるため、ふざけているようにしか見えません。

しかし、ヤツは

「んっ!!んん~~~~~っ!!」

と口に咥えたままナスを引っ張り始めました。

ヤツは大量の愛液で滑るナスを口に咥えて抜こうとしました。

「あっ…!!も……もう少し……んんっ……ああっ……!も…もう少し……」

結構ナスが出て来て、もうすぐと言ったところで

(ブチンッ!)

「ウワッ!!」

と、ナスが千切れてしまいました。

「ああんっ!!」

引き戻されたナスに弥生が声をあげました。

「えっ…!?ちょっとー!抜けて無いじゃん!!」

「大丈夫!まだ咥えられるから、問題ない!(汗笑)しかし、1番太いとこは結構強力だな~!(汗笑)でも、弥生の締まりが良いって証拠だな(汗笑)」

「くだらないこと言ってないで、今度はちゃんとやってよね!」

(カプッ!グググッ……ニュルニュル……ニュルニュル……ブチンッ!)

「ああんっ!!ちょっとー!!ホントに大丈夫なの~!!」

「う~ん……やっぱ、マジで救急車…呼ぶか?(汗)」

「坂下さん!!ホントに真剣にやってるぅー!!私!救急車なんて絶対やだかんね!!」

「分かった…やるよ~……(汗)」

その後も何度か失敗し、ヤツの顔がドンドン弥生のお尻にくっ付いていきます。

「んんっ……!!ちょっ……と……こんな時に……何してんのー!!……ん…」

「ひょ~はへえひゃんかひょ~(しょうがねぇじゃんかよ~)」

ヤツは弥生のお尻に顔を埋め、少し引っ張り出したところで、最後は割り箸をナスに刺し…

(ヌ…ポンッ!!)

「あああんんっー!!!」

「おぉー!!抜けたー!!(笑)」

「もぉ~~!!ホントにーー!!」

抜けた直後に弥生が怒りました。

「いや~悪い悪い…(汗笑)まさか、こんな事になるとは思ってなかった…(汗)ははっ……これ…食べるか…?(汗笑)」

「ふざけないでって!!ホントに抜けなかったらどうなるのかって、スッゴい心配したんだからねぇー!!(泣)ホントに救急車になったら、ヒロのとこに連絡行くだろうし…親まで呼ばれて、この状況…そのまま説明されたら……全部終わりなんだよ~…!」

「弥生……スマン…(汗)」

「謝って済む事と済まない事があるでしょ!!だから、待っててって言ったのにー!!」

「だから…ホントに悪かったって……なぁ?機嫌直してくれよ~…?(汗)」

「もぉ~~!!(泣)私…ホントにヒロと離婚になるかもって、スッゴい不安だったんだからー!!(泣)」

(心配してたのは、そこだったのか…)

と少し弥生の気持ちが嬉しかったのですが…良く考えたら…

(だったら、そもそもソイツんち行くなよ!!バレなきゃOKって事かよ!)

と騙されるところでした。

弥生は、不機嫌そうに脱がされていた服を着始めました。

「弥生……?(汗)」

「なに!?(涙目)」

「いや……何でも無い…(汗)」

さすがのヤツも、ガチ怒りの弥生に、何も言えませんでした。

弥生は、自分の服を着終わると

「坂下さん、いつまでそんな格好でいるの!?早く服着てっ!?」

「へっ……?弥生……か…かえ……」

「もぉ~…ジャマだから、向こうに座ってて!私1人でやるからー!」

「あっ……帰らないんだ…良かった…(汗笑)」

「笑うとこじゃないー!!(涙目)まだアソコ、ジンジンしてるんだからねぇ~!……今日はもぅ出来ないかもよっ!?」

「えっ!?マジで!?(焦)」

「もぉ~そんな事どうでも良いから、向こう行ってて!!」

弥生は、ヤツを部屋の方に押してキッチンから追い出しました。

それから暫く、弥生が泣きながら料理を作る姿が写りました。

なんでそこまでして飯の続き、作ってんだろ…?

私は弥生の事がホントに分かりませんでした。

画面が一瞬暗くなり、部屋の画面になると、既にテーブルの上には料理が並べられていました。

「おぉ~~!スゲーなぁー!!(笑)」

「……………………」

弥生の機嫌はまだ戻っていないようでしたが、ご飯はちゃんと作ったようです。

テーブルの上には、弥生の得意料理が並んでおり、私も好きなのでこれまで何度も作ってくれたモノばかりでした。

多分、2人で楽しく買い物し、弥生が得意料理をふるまう事になったんでしょう。

本当はその料理を囲んで楽しい食事の筈が……お通夜のような静けさの中

「いただきます……」

と弥生が静かに言いました。

「い……いただきます!!旨そ~~!!(汗笑)」

「……………………」

落ち込むヤツを見るのは、自業自得なので、ざまぁ~ですが、喜んで貰うために折角作った弥生の気持ちを考えると、

(アイツ…ホントにバカだな!余計な事しやがって!)

と頭に来ました。

しかし、すぐに

(こんなヤツのために得意料理作りやがってー!!この日の俺の飯は手抜きだったぞ!)

と弥生にも頭に来ました。

話を戻しまして……

静かに食事が始まりましたが、ヤツは必死に弥生のご機嫌を取ります。

「おっ!これホント旨いなぁ!こんなの初めて食ったぞぉ~!!(笑)ああっ!コレも旨い!弥生は、料理が上手いなぁ~!(笑)」

「………まぁ…これでも毎日作ってるからね…」

冷たいながらも、やっと言葉を発しました。

「いや~こんな飯が毎日食えるなんて、ひろしのヤツホント羨ましいなぁ~!(汗笑)」

「まぁ…ヒロは、もぅあんまり褒めてくれないけどね…」

「そうなのか!?こんなに旨いのに!?」

「そぅ……新婚の頃は、毎日褒めてくれたけど、1年も経つとね…何にも言わなくなったよ…」

「マジか!?アイツ…!」

「まぁ~私は、それでも別に良いんだけどねっ!ヒロは何作っても、絶対に残さず食べてくれるし…それがヒロの答えだと思ってるから」

「でも、口に出さなきゃ伝わんねぇ~事もあるだろ?」

「まぁ~そうだけど…もぉそれに慣れたから別に気にしてないけどね」

「ひろしのヤツ、たまには弥生に好きとか愛してるとかって言うのか?」

「えっ~?もぉ~そんな事言わないよ~…(汗)私も言わないし…」

「でも、弥生は言って欲しいんだろ?」

「う~ん……まぁ~~……そりゃ~…たまには……」

「俺は、弥生の事、大好きだぞ!」

「ふふっ…何それ(汗笑)坂下さんに言われても、全然嬉しく無いんだけど~」

好きと言われて、弥生の顔に少し笑みがこぼれました。

「嬉しく無くても良いから、俺は弥生の事、大好きだし愛してるぞ!こんな旨い飯作ってくれて、こんなキレイな嫁なら、俺は一生離さん!(笑)」

「ははっ(笑)坂下さん言い過ぎ~逆にウソっぽく聞こえるよ(笑)」

「ウソじゃねぇ~って!(笑)弥生は、体もサイコーだし、文句の着けようが無いぞ!?」

「ははっ(笑)体がサイコーってなに~?(笑)なんか下品~!それに坂下さんの場合、自分の性欲満たしたいだけでしょ~?(笑)」

「それだって、弥生の体だから満たされるんであって、もぉ他の女の体じゃ満足出来んぞぉ~!?」

「あはははっ(笑)ありがとっ!(笑)最近、ヒロは何にも言ってくれないから、お世辞でも、そぉ~言われると嬉しいよ(笑)」

「お世辞じゃ無いっつーの!俺はお世辞は言わない男だからな!(笑)」

「はいはい…(笑)くだらないこと言ってないで、冷めないうちに食べてよぉ~折角坂下さんのために作ったんだから~(笑)」

「おう!食べるぞぉ~!!」

ヤツは高校生のように弥生の作ったおかずを口に頬張りました。

弥生は箸を止め、それを嬉しそうに見ていました。

「ところでよ~?」

「なに?」

「怒らずに聞いてくれよ…?」

「なに~?私が怒ること言うの?(笑)」

「いや……ひろしとは……野菜…使った事あるのか…?(汗)」

「はぁ~?あるわけ無いでしょ~(笑)オモチャだって使った事無いのに~(笑)あんな事するの、変態の坂下さんだけだよ~(笑)」

「ホントに無いのか!?」

「無いって~(笑)あるわけないじゃ~ん」

「そうか~!良かった~!!(笑)」

「何が良かったの?(笑)」

「いや!アレは、俺と弥生だけの思い出だなって思ってな!(笑)」

「いやいや…それこそ…あんな思い出は、これからもホントに要らないからね?もぉ~2度としないでよ!?」

「弥生の思い出になってくれてんなら、もぉしないぞ?(笑)」

「う~ん……そうだねぇ~……確かに忘れられない思い出だね(笑)」

「どこから辺が!?」

「ほら!またそぉ~やって、すぐ調子にのるー!!」

「良いから答えろよ!どこが思い出だ!?」

「もぉ~…………スッゴい……気持ち良かったよ……(照汗)」

「そうかー!!(笑)」

「で!でも!もぉ~2度としないでよねっ!!」

「ホントかぁ~?ホントはして欲しいってフリじゃないよな~?(笑)」

「フリじゃ無いって!(焦)ホントにもぅ2度とあんな思いしたくないのー!」

「分かった!でも、これでこの事は、弥生の一生の思い出になるな!」

「良くも悪くもね!」

完全に普段通りに戻ってしまいましたが、あのままホントに抜けなければ、今頃どうなっていたのでしょう。

そしてまた2人の食事シーンをダラダラと流され…

「そう言や~今日、ひろしにも飯作ってきたんだろ?」

「えっ?うんそうだけど?」

「なに作ったんだ?」

「何って…普通のご飯だよ?」

「だからなに?これより旨いヤツか?」

「いや……今日のは…ヒロには悪かったけど…手抜きになっちゃった…(汗笑)」

「おぉ!良いぞっ!!でも、なんでだ?」

「だって今日は、買い物するからって、いつもより1時間早く来いって言ったでしょ?だから、時間が無かったの…(汗)」

「確かにいつもよりは早いけど、それでも18時だぞ?そんなに早いか?」

「う~ん……まぁ……それだけじゃ無いんだけどね…(汗)」

「ん?なに?」

「えっ…?ま…まぁなんでもいいでしょ~…?(汗)」

「なんだよ~気になんじゃねぇ~かぁ~!」

「う~ん………夫婦の事だから…あんまり言いたくない……(汗)」

「なんだよ~?ひろしとケンカでもしたのか!?」

「ううん……どちらかと言うと……その逆…?(汗笑)」

「はぁ~!?」

「だから……ヒロと………その~……(汗)」

「ひろしとなんだよ~!早く言えよ~!」

「…うん……ヒロとね……ずっと…してたの……(汗笑)」

「はぁ~!?してたってセックスをか!?」

「……うん…(汗笑)」

「ずっとって、まさか朝から!?」

「う~ん……正確に言うと…休み休みなんだけど……昨日の…夜から…?(照笑)」

この頃の弥生は、(コイツのせいで…)とても色気と性欲が増しており、前日の夜から襲われました。

今思うと、ヤツに逢いに行く前日は、毎回こんな感じで、前日からイヤと言うほど搾り取られていました。

「はぁ~!?昨日の夜から、夕方までか!?」

「……うん……(汗)ははっ……ヤリ過ぎでしょ…?(汗)」

「ヤリ過ぎってレベルじゃねぇ~だろ~!!セックス覚えたての小僧か!?あのヤロ~~!!俺の弥生にー!!」

「ああっー!!違う違う!!どっちかって言うと、したかったのは……私…?(照)……の方だから…(汗)」

「なんでー!!弥生は、今日俺と朝までヤリまくるんだろ!?だったら、ひろしなんて要らないだろぉ~!?」

「う~ん……だってぇ~…ここに来ると…朝までヒロに逢えないし……坂下さん…いっぱいするから……ヒロの事、忘れないように…(汗笑)」

「なんだよ!?弥生は、結局ひろしの方が良いのかよ!?折角俺が好きだって言ってんのにー!」

「それは、最初から変わってないって~私は、最初からヒロが1番だし、何にも変わってないよ?坂下さんの気持ちは嬉しいけど、ヒロより上になることは、絶対に無いから…」

「マジかよ……」

「もぉ~折角楽しく食べたのに~!(汗)これじゃ、また元に戻っちゃったじゃ~ん…」

「だって、弥生がひろしとずっとしてたなんて言うから……」

「それは夫婦なんだから、当たり前でしょ?そこはうちの事なんだから、ほっといてよ~」

「だってよ……俺…結構…お前の事…マジだし……この前から…なんか良い感じだったしよ……」

(マジなヤツが盗撮して、それを他の男に配るかよ!?)

「もぉ…だから言いたくなかったんだよ~それを坂下さん…無理矢理聞こうとするから~…」

「でも、まさか、昨日の夜から、ヤリまくってるとは思わないだろ!?」

「ま……まぁ~ねぇ~……それは、否定出来ないけど……(汗笑)」

「まさか……全部中出しか!?」

「えっ…!?(焦)う…うん……だって…ヒロとは子供作ってるし……(汗)」

「マジか……………」

「で!でも、全部じゃ無いよ!たまに口に出したりもしてるし!(焦汗)」

「口って……まさか、それも飲んでんのか!?」

「…………!!ま……まぁ……(汗)坂下さんの…飲むようになってから……精子飲むの…好きになっちゃって…(汗笑)」

「えっ…?俺の飲んでからか…?」

「う…うん……昔はイヤだったんだけど…坂下さんの飲んでから、なんか……やらしい気持ちになって…気持ちいいの…(照)」

「…弥生…!………!!ああー!!ダメだ!そんな事言っても許さねぇー!!」

「もぉ~機嫌直してよ~じゃないと、坂下さんの飲めないじゃん…これでも……結構楽しみにして来てるだよ…?」

「…なんだ…?弥生は、そんなに俺のが飲みたいのか…?」

「…うん……飲みたい……(照)」

「中出しよりか!?」

「それは………どっちも(照笑)」

「よしっ!じゃあ、今日は朝までひろしより多く出して飲ませてやる!!」

ヤツも弥生と一緒で、大概チョロいです…

「ふふっ(笑)機嫌直った?(笑)」

「んな事言われたら、直すしかねぇ~だろ~?(笑)」

「良かった~(笑)私ご飯食べたら、今日は帰んなきゃイケないのかと思ったよ~(笑)」

「んなワケ無いだろ~?夜はまだまだこれからだぞ?(笑)んじゃ、飯食ってすぐ始めるぞ!」

「ははっ(笑)うん!」

完全なバカップルです……

正直…似た者同士で、お似合いだと思いました。

それから2人でベットに座り、どちらともなくキスが始まりました。

そして…

「ほらっ!じゃあ~弥生しゃぶれ!弥生の好きな俺の精子を早速飲ましてやるからよ~!!(笑)」

弥生に言われた事がよっぽど嬉しかったのでしょう……

このバカは……ムカつくほど上機嫌でした。

(ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!ジュボッ!!)

「あぁーー!!弥生…!!イクぞ!全部飲めよー!!……ああっ!!……うっ!!……あああ~~………うっ…!」

「んー!!………んっ!………んんー…」

(………ポッ!………ゴクッ…………ゴクッ………………ゴクッ……)

「ああ~~(笑)」

「どうだ!?旨いか!?」

「ふふっ(笑)うん!美味しかったよ(笑)」

「そりゃそうだろ~!弥生に逢うから、この3日間1回もヌイて無いからな(笑)」

「へぇ~そうなんだ~!だから、量が多かったんだねぇ~!(笑)味も濃かったし、美味しかった(笑)」

「はははっ!!ひろしのなんて目じゃねぇ~だろ?」

「ははっヒロのは、毎回多くて濃い~けどね!(笑)」

「はぁ~!?んのヤロ~!!」

「あははっ!(笑)でも、おちんちんは、坂下さんの方がおっきいよ(笑)」

「んっ!?マジか!?」

「うん!(笑)」

「どれくらい違うんだ!?」

「う~ん……坂下さんの方が、全然おっきー!(笑)」

(この…クソあま……)

「だろ~~!?(笑)俺のチンポとアイツの粗チンを比べんなよ!(笑)ひろしがカワイそうだろ~(笑)」

「でも、ヒロのは私にちょうど良いから、好きだけどね(笑)」

「おい~……なんなんだよ~さっきから~…上げたり下げたり、もしかして弥生、俺で遊んでねぇ~か…?(汗)」

「うん(笑)遊んでる(笑)」

「弥生………」

「ははっ!でも、坂下さんのおちんちんも、私好きだよ(笑)ヒロだと届かないとこまで届くから、気持ちいいし(笑)」

「ああ~!!そんな事言われたら、入れてやるしかないだろ~!!ほらっ!横になれ!」

ヤツは弥生をベットに寝かせ、正常位の体勢なりました。

「じゃあ~奥まで突いてやるから、思いっきり気持ち良くなれよ!!」

(ズンッ!!)

「あああああ~~!!イイーー!!奥に当たってるぅー!!もっとー!!もっとそこ突いてー!!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「あああっ!!あっ!!ああっ!!イイー!!スゴイのーー!!ああっんんっ!!あああんんっ!!お腹にズンズン来るぅー!!!」

弥生は、ヤツの一突きで快感に落ち、そこから乱れまくりました。

ヤツもいつもより張り切ってる感じで、強く深く弥生を突いて行きました。

「あああああっー!!!イクゥーー!!坂下さん!!イッちゃうよー!!………あああっ!!!(ビクンッ!!)………ああっ!!(ビクンッ!!ビクンッ!!)……あああっ!!(ビクンッ!!)………ああ…(ビクビクッ……)」

そして、弥生もまた…いつもより激しくイキました。

それから、休みながらセックスを続け、もう何度したかわからないくらいでした。

そして…夜中の0時を回った頃…ヤツのスマホが鳴りました。

「誰だ…?………あっ?上田さん?なんだよ…こんな時間に……」

「え~!上田さん?」

「無視するワケにもいかないから、ちょっと待ってろ…」

「うん」

0時を過ぎても、弥生に帰る素振りは全くありません。

「もしもし……上田さん…どうしたんですか?こんな時間に……………ああ…はい……え~…でも……はい……はい………マジすか!!ああ~!それなら、良いですよ!!………はい!……はい!了解です!じゃあ!」

「なに…?どうしたの…?急に大きな声出して…なんかあったの…?」

「ああ~~こっちの事だから、弥生には関係ないよ(笑)」

「え~!!気になるじゃ~ん!さっき、無理矢理私に言わせたくせに、自分は言わないの~?」

「弥生も言ったろ?夫婦の事はほっといてって(笑)だから、独身男の事もほっとけよ(笑)」

「もぉ~どうせ、またやらしい事なんでしょ~?」

「まぁ~そうだけど、結婚してるお前らとは違って、独身男は寂しいから仕方ねぇ~んだよ!(笑)」

「分かった!!エッチなビデオでしょ~!?(笑)」

「ははっ!まぁそんなとこだ!俺、ちょっとトイレ行ってくるな(笑)」

部屋に1人、弥生が写っています。

弥生は、手持ち無沙汰のようにスマホを見ていましたが、私はLINEとか送ってないので、特にやる事がありません。

「ヒロ…もぅ寝たかなぁ~?……ちゃんとふとんで寝てると良いけど…」

ボソボソと私への気遣いを、他の男のベットの上で、しかも…全裸で言っています。

(弥生は、何考えてたんだろうなぁ…)

私には、全く理解出来ない行動です。

暫くして

「わり~お待たせ!(笑)」

「ああ~ううん長かったけど、お腹大丈夫?」

「ああ~大丈夫だ!多分、弥生の飯が旨すぎて食いすぎたからだろ~(笑)」

「ふふっそぅ言う事にしとく(笑)」

「ん?ひろしからLINEか?」

「えっ?ううん…来てないよ…」

「なんだ?寂しそうだな?」

「う~ん……まぁ~少しね…(汗笑)でも…嫁が帰ってこないのに…心配じゃないのかなぁ~?」

「はははっ!心配してもらえるヤツの格好かよ!(笑)」

「ははっ……確かに……(汗笑)」

「そんなに気になるなら、弥生から送れば良いじゃねぇ~か?」

「そんな事言ったって…なんて送れば良いのよ~……どうせ、まだ帰らせてくれないんでしょ?」

「おいおい……それは帰りたいヤツが言うセリフだぞ…?(笑)弥生は、そんなカッコして、帰りたいのか?(笑)」

「ふふっ……まだ…(汗笑)」

「んじゃ、まだ帰れないけど先に寝ててねぇ~!とかで良いんじゃねぇ~のか?」

「それは逆に、早く帰ってこいって怒られそうだよ~……」

「なんだ?ひろしは怒るのか?」

「ちょっと前まではぜ~んぜん!でも、あの日から…たまに怒るようになったかな…?(汗)」

「あの日?……って、どの日だ?」

「あの日って……お店でほらっ…坂下さんと初めてした日…(汗)あの日帰る途中から、怒るようになったの…(汗)」

「ああ~~ありゃ誰でも怒るだろ~!?俺でも、自分の女にあんな事されたら怒るもんよ~!」

「はぁ~~……やっぱりそうだよねぇ~…(汗)」

「なんだ?後悔してんのか?」

「う~ん……後悔はしてないけど……やっぱり申し訳ない気持ちはあるよ?」

「なら良いんじゃねぇ~か?開き直るより全然マシだろ!?(笑)」

「そぉ~なのかなぁ~?」

「んな事はどぉ~でも良いから、続きするぞ!(笑)」

(バッ!)

「キャ~~~!(笑)襲われるぅ~~!!」

そこから続きが始まりました。

ヤツがとにかく弥生を攻めまくり、弥生は、ベットの上で潮を噴きました。

それでもヤツは止まらず

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョッ!!)

「あああーーーーっ!!ダメェーー!!また出ちゃう出ちゃうー!!」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョッ!!)

「あああーーーーっ!!出るぅーーー!!」

(プシャーーー!!プシャーー!!)

弥生が手マンで潮を噴かされた時です…

部屋を写す画面に、上田の姿が入ってきました…!

(はぁ~!?なんでアイツが!?)

上田は、手マンでイッてグッタリしている弥生を覗き込み、しっかりとマンコを見ていました。

「はあはあはあはあはあ……」

弥生は、まだ上田の存在に気付かず、股を開きっぱなしで呼吸を整えています。

上田はと言うと、ベットの下に座り正座しました。

位置的には、弥生の大きく開いた足の正面になります。

ヤツはまだベットの上で、ニヤニヤしながら弥生の横に座ったままでした。

そして、シーンとなって沈黙の時間が流れた時でした。

「弥生ちゃん!!この前はごめん!!」

「キャッーー!!(驚)」

(バッ!!)

弥生は驚いて、ベットから飛び起き、身を縮めて体を隠しました。

「なんでここに上田さんがいるんですかぁーー!!」

「いやっ!!どうしても弥生ちゃんに謝りたくてー!!ごめん!!」

「別に謝らなくても良いから、見ないでください!!早く向こう行ってください!!」

「ごめん!!ごめん!!弥生ちゃん!!ホントごめん!!」

「いや~!!来ないでー!!向こう行ってー!!坂下さんも見てないで、なんとかしてよー!!」

上田は謝りながら弥生に近付いて行きます。

「ははっ!何とかって言ったって、来ちゃったモンはしょ~がねぇ~だろ~(笑)」

「見ないで変態~!!向こう行ってー!!」

「ははっ!見ないでって、上田さん弥生がさっき潮噴く前からずっと見てたぞ!?(笑)」

「坂下さん!!来てたなら早く言ってよー!!」

「弥生~この前、上田さんともかなりしてるだし、今更そんなに嫌がってやんなよ~(笑)」

「イヤなモノはイヤなのー!!早く向こう行ってー!!」

「弥生ちゃん!!そんなに嫌がらないで…!(焦)俺、ただ謝りたいだけだから!」

「分かりました!!分かりましたから、とにかくベットから降りてー!!」

弥生は、色々体を隠しながら、上田をベットから降ろそうと必死に押し返しています。

「ホント?弥生ちゃん聞いてくれる!?」

「聞きます!!聞きますから、とにかく降りて!!」

「分かった!!」

上田はそれに素直に応じ、ベットから降りて下にまた正座しました。

(バッ!!)

弥生は、手に届く布団を引っ張り体を隠します。

「そ……それで…!今日は何ですか!?」

「いや…ホントに今日は…この前の事…弥生ちゃんに謝りたくて…この前はヒドい事言って、ホントごめん!!」

上田が深々と頭を下げます。

「も……もぉ…良いですから……上田さん…帰ってください……」

「弥生…上田さんがこんなに謝ってんだから、許してやれよ~大の大人が土下座して頭下げてんだぞ?」

「別に私は…こんな事して貰わなくても……」

「じゃ…!じゃあ、許してくれるの!?」

「……はい……もぉ…良いですから…分かりました…」

「良かった~~!(笑)」

「でも…さ…坂下さん……今日は…もぉ帰るから…シャワー借りるね…」

「なんだ?もぉ帰るのか?」

「うん……もぉそんな気分じゃなくなったから…」

弥生は、そう言うと掛け布団を体に巻き付け、お風呂場へ行きました。

ギリギリまで体を隠し中に入ると、また部屋の画面に……

「上田さん!アレ、ホントに持ってきたんですか!?」

「ああ!通販で買った(笑)」

そう言うと上田はポケットから小さな瓶を取り出しました。

「で?これどうやって弥生ちゃんに飲ませるよ?」

「そんなの(笑)酒にでも混ぜればすぐですよ(笑)」

ヤツは冷蔵庫からビールとコップを持って来て、テーブルに置きました。

そして、お風呂場の画面に切り替わり、何と知らずにシャワーを浴びる弥生の姿が映し出されます。

程なくして、弥生がバスタオルをガチガチに巻いて出て来ました。

「坂下さん、私の服取って」

「いや~弥生~そんなに怒んなよ~まぁこれでも飲めって!(笑)」

ヤツはビールを開けて、コップにつぎ分けます。

「今日は要らない…このまま帰る…」

「まぁまぁ~俺の頼みだ!このいっぱいだけで良いからよ~」

弥生は、それを無視して、自分で服を集め始めました。

するとヤツは、弥生が見ていない時に、上田が持ってきた小瓶の中身を、弥生のコップに大量に入れました。

「ちょっ…!坂下!(焦)」

入れた量が多かったからか、持ってきた上田が焦っています。

「まぁまぁ…(笑)ほらっ!この1杯で良いから、飲め(笑)」

ヤツは強引に弥生に渡し

「もぉ……これだけだからね…」

弥生は、急いでその1杯を飲み干しコップをヤツに返します。

そしてまた服を集め続けていると

「アレ…?…なんか…急に酔っ払ってきたかも……」

「どうした弥生?(笑)」

ヤツは弥生を介抱するような感じで手を率いベットに座らせました。

「なんか……体が熱くなってきたんだけど……」

「ゆっくり飲めば良いのに、弥生が一気に飲むからだろ~?」

「ああ……そうだったね…(汗)ああ……ヤバイ……クラクラする…」

「大丈夫か?」

ヤツが弥生の肩を抱き引き寄せると

「ああ………なんだか…変………体がスゴく熱いの……(汗)」

「なんだ?暑いのか?じゃあ、これ取っちゃえよ~(笑)」

ヤツが弥生のバスタオルを外します。

「ああ~……あああ~………はぁ……はぁ……」

弥生は、上田の前でバスタオルを外されても反応出来ないくらい朦朧としていました。

「弥生~?大丈夫かぁ~?お~い!弥生~!」

(モニュ…モニュ…………モニュ…モニュ…)

ヤツは弥生を揺するフリをして、おっぱいを揉んでいます。

「ああっ!!!ダメッーー!!か……体が………熱いの………はぁはぉはぁはぁ……」

弥生は、おっぱいを揉まれて気持ち良さそうな声をあげます。

「ははっ!上田さん!これ、スゲーっすね!こんなに効くとは思わなかったですよ~!(笑)こんなに効くなら、あんなに入れなくても良かったですね!」

「そうだぞー!アレは入れすぎだ!飲み物に数滴垂らせばOKって書いてあったのに、あんなにドバドバ入れたんだよ!おかしくなったらどうすんだ!?」

「大丈夫ですよ~(笑)AVとかでも大量に使ってるけど、何とも無いでしょ?(笑)」

「あれはAVだろ!?こっちは素人だぞ!?」

「上田さん、別にイヤなら帰って貰っても良いんですよ?(笑)俺だけで楽しむんで(笑)」

「そ!それは…ズルいだろ…」

「ほらっ!上田さんも弥生のおっぱい揉んで~(笑)」

「……………ああ~~やっぱ、弥生ちゃんのおっぱいサイコーだな…」

「あっ……んんっ……熱い……熱いよ……はぁ…はぁ…はぁ…」

「でしょ~?(笑)だったら素直に楽しみましょ?上田さんもそのつもりで、これ持ってきたんでしょ?(笑)」

「まぁ~……そうだな!(笑)楽しむか!?弥生ちゃん、俺も参加して良いか!?」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……触って……触ってください……はぁ…はぁ……体が……体が熱いの……」

(モニュ…モニュ…モニュ…モニュ…モニュ…モニュ…モニュ…)

「あああっー!!!気持ちいいー!!はぁ…はぁ…はぁ…もっと…!もっと激しく触ってください…!!」

(モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ)

「あああんんっーー!!気持ちいいーー!!いっぱい触ってーー!!ここも(マンコ)触ってください…!!」

弥生は、おっぱいを触る上田の手を取り、自分でマンコに当てました。

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ!!)

「んんっーー!!気持ちいいーー!!上田さん!!気持ちいいーー!!中もグチャグチャにしてー!!」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョッ!!)

「ああああっーー!!(プシャーー!!)ああああっーー!!(プシャーー!!)ああああっーー!!(プシャー!)止まらな~い!!(プシャーー!!)止まらないのーー!!(プシャーーー!!)」

「あ~あ~あ~…こんなに潮噴いちゃって~!弥生ちゃんはホントにエロい子だねぇ~!!」

「はあ…はあ…はあ…はあ……何だか……ス…スゴイ……はあ…はあ…はあ…全然足りない……はあ…はあ…はあ…ねぇ~…おちんちんちょうだい~!!」

「えっ?俺ので良いの!?」

「はあ…はあ…はあ…うん…上田さんで良いから…早くぅー!!はあ…はあ…はあ…ガマン出来ない!!」

(パクッ!!ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボッ!!)

「ああ~~おいしー!!」

(ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボッ!!)

「ねぇ~!!もぉ良いでしょ!?入れてー!!ねぇー!入れてよー!はあ…はあ…はあ…」

弥生は自分でベットに寝転び、足を上げて正常位の体勢になりました。

「ねぇ!!ここっ……!!(クパッ…)ねぇ~上田さん早くぅ~!!」

「ああー!すぐに入れるよ!」

(ズブズブズブッーー!!)

「ああああああああっーーーー!!!イクッーー!!(バッタン!……バッタンッ!!)……ああああっ!!!ダメッ!!(バッタン!!)………ううっ!!(ビクビクビクッ……)あ……ああ……はあはあはあはあはあ…」

「はははっ!!弥生ちゃん、スゲーイキっぷりだなぁー!!そんなに俺のが欲しかったのかー!!(笑)」

「欲しい~~!!上田さん!もっと動いてーー!!もっと激しく突いてーー!!」

「分かったよ!!オラッ!!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「あああんっーー!!イイーー!!上田さーん!!もっとー!!!もっとめちゃくちゃにしてーー!!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「あああああっーーーー!!イクッーーー!!イッちゃうーー!!イッちゃうーー!!……あああっー!!(ビク!ビク!ビク!ビク!)……あああっー!!(ビク!ビク!ビク!)……あああっ!!(ビク!ビク!ビク!…)ああ~っ!!もっとーー!もっとしてー!!!」

(パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ)

「ああっ!!ああっ!!イイッ!!ああんっ!!ああっ!!スゴイ!!気持ちいいー!!ああ~っ!!そこっ!!はあはあはあはあ!もっとーー!!もっとーー!!」

弥生はひたすら上田のチンポを欲しがりました。

そして…何度も…何度も…中に出され…それでも弥生は

「あああああっーーーー!!気持ちいいーー!!上田さーん!!もっとーー!!」

と腰を振っておねだりを続けました。

かなりの時間、上田が1人で弥生の相手をし、マンコの中に出し続けました。

弥生のマンコからは、中に収まりきれなくなった精子が溢れ出し、マンコや内ももなど、至る所に広がっていました。

「あああああっーーーー!!気持ちいいーーー!!ああんっ!!こんなの初めてーー!!」

弥生は既に汗まみれで、髪も化粧もぐちゃぐちゃになっていました。

あのきれいな弥生が、こんなになるまでセックスに没頭した事が、凄くショックでした。

そして…こんな事があったにも関わらず、何事も無かったように振る舞っていた弥生の笑顔を思い出し…悔しくて涙が溢れました。

上田が最後の射精をし、やっと弥生から離れたのに…

「はあはあはあはあ……ま…まだ!体が疼くのー!!坂下さん!!来てーー!!」

と今度はヤツにお願いしました。

見るのがツラくて何度も止めたりして見てきましたが、この時が1番ショックで、また見るまでに1番時間が掛かりました。

ヤツは弥生の話に乗る前に

「弥生~!俺に相手して欲しければ、まずそのマンコからは溢れた上田さんの精子、何とかしろよ~(笑)俺にそんな汚ぇ~マンコに入れろって言うのかぁ~?(笑)」

「はあはあはあはあ……お…お願い……来て……坂下さん……私…ガマン出来ないの……はあはあはあはあ……」

「仕方ねぇ~なぁ~んじゃ、シャワーで洗ってやるから、ほら掴まれ!」

「はあはあはあ……あ…洗ったら……坂下さん……相手してくれる…?はあ…はあ…はあ…」

「おお~!キレイになったら、今度は俺が、上田さんより弥生の中に出してやるよ(笑)」

「はあ…はあ…はあ……う…うれしい(笑)」

弥生はヤツの腕に掴まり体を起こしました。

ヤツに持たれてお風呂場に行くまでも、弥生のマンコからは上田の精子が垂れ続けていました。

お風呂場に着きヤツにシャワーでキレイに洗って貰っていますが、ヤツの手が弥生の体を撫でるだけで

(ビクンッ!……ビクンッ!)

とおっぱいもろとも揺らしていました。

ヤツは一通り弥生の体を洗い終えると

「なんだ?弥生、ガマン出来ないのか?(笑)」

「は……はぁ………はは…はぁ……う……うん……も……もぅ…ガマン出来ない……」

「ったく、しょ~がねぇ~なぁ~!(笑)んじゃ、ここで1度イカせてるか!(笑)」

「坂下さん!!(笑)」

ヤツの言葉に弥生の顔が明るくなりました。

「んじゃこっちにケツ向けろ」

弥生は言われた通り、ヤツにお尻を向けます。

弥生はバックから入れて貰えると思っているようで、お尻をフリフリさせながら、その時を待っていました。

すると、ヤツが弥生のお尻の前にしゃがみ…

(ニチャ…!)

「あああああっーーーー!!そこはっーー!!」

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ…)

「ここがなんだ?(笑)」

ヤツは弥生のアナルに指を入れていました。

「あああんんっー!!そこはダメェ~!!んんあっ!!んんっ!はあはあはあはあ…」

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャ…)

「なんだ~?アナル気持ち良く無いのか?」

「んんっーー!!き!!気持ちいいーーー!!あああんんっー!!オマンコと違うーー!!」

「ははっ!やっぱり弥生はこっちも好きだったな(笑)この前はいきなりだったけど、ここまで仕上がってたら、今日はイケると思ってたんだよー!(笑)」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ)

「あああんんっー!!出る出るっ!!ああっ!!な!なんでー!!お尻なのに出ちゃうーー!!」

(ピシャーー!!ピシャーー!!ピチャピチャ!!)

「はははっ!!アナルもマンコも同じだよ!!(笑)弥生ー!!またイキたいかぁー!?」

「イギだいーーー!!あああああっーーーー!!もっとしてー!!」

「んじゃ、今度は2本な?(笑)」

「欲しいー!!欲しいのーー!!」

(ニチャ…メリメリ……ズブズブズブ………)

「あああああっーー!!広がるぅーーー!!お尻の穴が広がってるーー!!」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ)

「ああんっ!!いいっーー!!スゴくいいーー!!アソコより気持ちいいかもーー!!」

「そりゃ良かった(笑)んじゃまたイケよ!?」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョッ!!)

「ああー!!!また出るぅーー!!漏らしちゃうーー!!ああっーー!!ダメダメェーーー!!」

(プシャーーー!!プシャーー!!プシャーー!!)

「はあはあはあはあはあはあ……」

弥生は潮を噴き終えると

(ガクガクッ……ガクガクッ……ドサッ…)

と立っていられず、その場にへたり込みました。

「ははっ!弥生~気持ち良かったか?(笑)」

「はあはあはあはあ……(コ…クン…)そうかぉ~!!んじゃ、ちょっと待ってろよ?もっと気持ち良くしてやるから(笑)」

「はぁはぁはぁはぁ……(……コクン)」

一旦ヤツは風呂場から出ると、手に何か持って戻ってきましたが、モノが手の中に隠れているため、よく分かりません。

「弥生~?そこで良いから、手ーついてケツをこっちに向けろよ?」

「……はい………」

弥生はそれに素直に従い、もうヤツの言う事に対し、何の疑問も持たなくなっていました。

弥生はアナルが開くように、自分で背中をのけ反らせてお尻を突きだしています。

ヤツは弥生のアナルに持ってきたモノを入れました。

「あ……ああ………」

小さく切ない声を出します。

しかしその声がすぐに

「ギャーー!!何か入ってるーーー!!」

ヤツは手の中にあったモノを握りつぶしています。

「坂下さん!!これなにー!!何なのーー!」

「ははっ(笑)なにって、浣腸だぞ?弥生は使った事無いのか?」

「ああっ………わ…私…ない……!んんっ!!ああーーっ!!お腹が突っ張るーー!!」

「お~しっ!全部入った~!弥生!アナル締めろ!………締めたか!?」

「……は…はい………」

「んじゃ~抜くぞ?」

(ニチャ………)

「あっ……!んんっ……(チョロ…)」

「弥生!アナル締めろって!!」

「んんっ!!…………!!こ……これ…後…どれくらい…こうしてれば良いの…?(汗)」

「う~ん…30分くらいじゃねぇ~か?」

「さ!30分!?(ピチャ!)」

「おっ!おい!弥生!アナル緩めんなって!!」

それから10分くらい過ぎ…

「さ………坂下……さん……も……もぉ……限界……ト…トイレ…連れてって……(汗)」

「まだ早いだろ~?ちゃんと中のモン全部出さないとイケないから、もう少しガマンしろよ~?」

「ム……ムリだよ~……こ…ここで……出ちゃいそう……」

「まっ!待てっ!すぐに連れてく!!」

ヤツに手を引かれ、介護のようにゆっくりとトイレに連れて行かれました。

そして……弥生のために詳細は割愛しますが、時間を掛けて全部出したようです。

「ああ~ヤバかった……(汗)ギリギリだったよ…(汗笑)」

「全部出たかぁ~?」

「……うん……(照)出たと思う…」

「んじゃ、続きするか!(笑)」

「えっ…?ここで…!?(汗)」

「あ?なんで?」

「いや……ここ……上田さんもいるから…」

「なに?弥生ちゃん、俺には見せてくれないの?」

「あっ……そう言うワケじゃ……(汗)でも…私…初めてだし……2人の前じゃ……」

「大丈夫だぞ!(笑)ちゃんとローションあるから(笑)」

「そう言う問題じゃなくて…(汗)」

「まぁ俺に任せとけって!とにかくベットに四つんばいになれよ!(笑)いきなり入れたりはしないからよ~」

「う…うん……(汗)」

(ギシ………ギシ………)

「こ…コレで…良い…?(汗)」

弥生は四つんばいになり、ヤツに言います。

「頭はベットに着けるか?その方が、ケツが押し出されてやりやすいだろ?」

「わかった……」

弥生はヤツの言うことなら何でも聞き、2人の方に向かってお尻を高く突きだしました。

「ヨシ!んじゃ、また指1本からな?(笑)」

「……うん………」

(ニチャ………ニチャ………)

ローションが付いた指がアナルをこねると、やらしい音がしました。

「んん………ん………あっ……はぁ……はぁ……」

「どうだ?気持ちいいか?(笑)」

「……うん……まだくすぐったいけど……大丈夫だよ…(汗)」

「んじゃ、中に指入れるぞ?(笑)」

「……うん……(汗)」

(ニチャ………メリメリ……)

「ああっーー……んんっ…!んんっー!!」

「弥生~もっとアナルの力抜けよ?」

「だってぇ~………怖いんだもん…(汗)」

「さっきあんなにイッたんだから、大丈夫だろ?」

「そぉ~だけど……ふ~う………」

(メリメリ…メリメリ……!)

「あああんっー!!」

「おっ?やっと気持ち良くなってきたか?(笑)」

「はぁ………はぁ………う……うん……気持ちいい…(照汗)」

(ニチャ………ニチャ………ニチャ………ニチャ………ニチャ………)

「あっ……あっ……んんっ…!ああ…!な…なんか……アソコと違うの…」

「ん?いやか?」

「はぁ……はぁ………う…ううん……イヤじゃ無い……イヤじゃ無いけど……まだ…怖い……」

「楽にしてみろ?そしたら、もっと気持ち良くなるぞ?(笑)」

(フッ……)

見た目で分かるくらい、弥生が体の力を抜きました。

(ニチャ………ニチャ………ニチャ………)

「ああっーー!!き……気持ちいい……!!ああっ!!んんっー!!はぁ…はぁ…はぁ…坂下さん…気持ちいい…!!」

「ヨシ!んじゃ、指増やすか!(笑)」

「えっ…?うん…(汗)」

ヤツは人差し指指と中指を揃え、また弥生のアナルをイジり始めました。

(クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…)

「あっ……ん……んん……」

「だいぶ良い感じにほぐれて来てるな!(笑)んじゃ弥生、入れるぞ?」

(メリ……メリ……メリメリ……)

「ああっー!!ちょっと待って!!も…もぅ少し…ローション足してくれる?なんか…擦れて痛い……(汗)」

「わかった」

(ネチョ…クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…)

「んじゃ、力抜いとけよ?」

(ニュルン……ニュルニュル…)

「ああっー!!んんっー!!」

「おおー!弥生!簡単に入ったぞ!(笑)」

「う……うん…(汗笑)さっきより痛くなかったし……う~~……でも…まだ変な感じ…(汗)」

「まぁ~今はクソと同じくらいの大きさだからな!(笑)出そうな感じがするだろうしな(笑)」

「そ…そうなの……あっ……でも……ちょっと…気持ち良くなってきた…」

(クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…)

「ああああっーー!!そこっー!!んんっああんんっー!!き…気持ちいい…!!あっ…!!ああっ…!!んんっー!!あっ!」

「あはははっ!やっぱ弥生はエロいなぁー!!こんなすぐにハマるとは思ってなかったぞ!(笑)」

(クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…クチョ…)

「あああっ!!いいー!!!もっとしてー!!もっと動かしてーー!!ああんんっー!!気持ちいいー!!」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョッ!!)

「ああああっーー!!イキそうっ!!またお尻でイッちゃうー!!!(ビクビクビクッ!!……ビクビクッ!!)」

「はあはあはあはあはあはあ……お尻って………ホント…アソコと全然違う……はあはあはあはあ……か…体の力が抜けちゃう感じなの……」

「ははっ!!もぉそこまで言うか!!んじゃ、ここからが本番だ!!」

「はあはあはあはあはあ……へっ…?はあはあはあはあ……」

「チンポだよ!!俺のチンポ入れてやるって言ってんだよ!(笑)」

「む!!ムリだよー!!そんなおっきーの入らないよ!!(焦)」

「ローションいっぱい塗っとけば大丈夫だよ!」

「でも!怖いよ~!!(焦)」

「良いから、俺に任せろって(笑)んじゃ、弥生が初アナルいただくからな!(笑)」

「は…はあ……はあ……ホ…ホントに…大丈夫だよね…?(汗)お尻の穴が…広がったりしないよね…?(汗)」

「ははっ!もぉ広がってるから、指が2本も入るんだろ~(笑)んで、俺のチンポでもっと広げてやるよ(笑)」

「ダメだよ!!」

「アナルはひろしにもされてないんだろ?」

「う……うん……そぉ~だけど…」

「だったら、こっちの穴の処女は、俺にくれよ!」

「え~~…!でも……それも…やっぱりヒロが良いかも……(汗)」

「ふざけんな!!」

(メリメリッ!!)

「あああっーー!!痛いーー!痛い痛い痛いっ!!」

(ズブズブズブ…ズブズブズブ…)

「ああっーー!!さっきより奥まで来てるー!!あああっーー!!スゴイーー!!ああんっ!!」

弥生は私が良いと言いながら、ヤツに入れられたら、すぐに喘ぎ声をあげました。

(ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!)

「あああっーー!!気持ちいいー!!お腹がゾクゾクするぅーー!!」

(ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!)

「あはははっー!!!弥生の初アナル貰ったぞー!!マンコも締まったけど、こっちもスゲー締まりだー!!(笑)」

「ああああんんっーー!!坂下さん!!もっとーー!!」

(ペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチンッ!!)

「おおっーー!!気持ちいいー!!弥生のアナルサイコー!(笑)」

(ペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチッ!!)

「ああああっーー!!ダメェーー!!武雄さ~~ん!!イクッーーー!!」

「や!弥生バカッ!今言うなっー!(焦)ああっ!!俺もイクぞ!!」

(ドピュッ!!……ビクンッ!!……ドピュッ!!……ビクビクッ!!……ドピュッ……ビクビクッ……)

「はあはあはあはあはあはあ………」

「はあ…はあ…はあ…や!弥生ー!いきなり名前で呼ぶなよ!!(焦)」

「はあはあはあはあはあ……だって……はあはあ…呼びたくなったら……はあはあ……呼ぶって言ったじゃん……はあはあ…」

「クソーッ!!もっと弥生の初アナル楽しみたかったのに、いきなり言うから、俺までイッちまったじゃねぇ~か~…」

「はぁ…はぁ…はぁ…ふふっ…(笑)私に名前呼ばれて……はぁ…はぁ……嬉しかったの…?(笑)」

「そ…そりゃ~…まぁ……良いもんだな…名前で呼ばれるのって…(汗笑)」

「ふふっ(笑)素直でよろしい!(笑)」

「あ……あの~……弥生ちゃん……俺も弥生ちゃんのアナル……良いかな…?(汗笑)」

「え~~上田さんもぉ~(汗)」

「えっ!?…ダ…ダメ…?(汗)」

「う~ん……正直まだ怖くて…(汗)」

「ホントは…俺がイヤなんじゃ無いの…?」

「そぉ~じゃないですよ~!(汗)入っちゃえば気持ちいいんですけど…入るまでが…やっぱりまだ怖いんです…(汗笑)それに…まだ感覚に慣れなくて…どぅなっちゃうんだろうって…(汗)」

「そっか……」

「もぉ~……上田さん…そんな顔しないでくださいよ……(汗)………そんなに…お尻が良いですか…?お尻じゃ無ければ、全然良いんですけど…(汗)」

(マンコなら良いのかよ…)

「さっき、コイツ気持ち良さそうだったから…出来れば俺も…弥生ちゃんの初アナル…体験してみたいなって…」

「う~ん……じゃあ……良いですけど~もう少し休んでからで良いですか?お尻でイクと、なんか…やたら疲れちゃうみたいで…(汗笑)」

「ありがとー!!俺、待ってるよ!!」

この後、怖がりながらも上田のチンポもアナルで受け入れ、入ってしまえば…かなり激しく乱れてイッてしまいました。

上田もかなり満足したようで、何度も弥生にお礼を言っていました。

この日は、これ以上アナルではせず、普通のセックスをヤツと上田に交互にされ、また朝方近くになっていました。

この日も、帰ってきてから寝ている私のチンポを勝手にしゃぶって跨がって来ています…

本当に意味が分からない行動です。

しかし、この日は私にアナルの話はしておらず…

4回目はもうグダグダになるので書きませんが、ヤツらと普通にアナルセックスをするようになっていて…怖さとか無くなった弥生が、私にも言ってくるようになりました。

そりゃ…あんなデカいので、普通に気持ち良くなったんですから…私のなんて何の問題も無かったんでしょう…

結局、5回目が来る前に私にバレてしまいましたが、それまでは私に普通にアナルセックスを求めて来ていました。

これが、他のDVDに入っていた内容です。

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