オッパブでの出来事から…わかった事…

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弥生が「今は、まだ良いかな?」と言っていた頃の話になります。

あの事件から微妙な空気の中、夜の方ですが、実はお互い興奮していて、言葉少なに毎晩していました。

その週の水曜日(事件から4日後)弥生にしては珍しく、高校の時の友達と週末ご飯に行くと言ってきました。

私も同級生になるので行っても良いか聞きましたが

「女子会だからダメー(笑)」

と断られました。

それから週末までの弥生は、微妙な空気の我が家に合わないくらい、ご機嫌でした。

夜の方もさらに激しさを増し、私のチンポを欲しがるようになり、中出しまでお願いしてくるようになりました。

(妊娠したらマズいので、終わったらシャワーで流していました)

私は、よっぽど久しぶりに友達に合えるのが楽しみなんだなと思っていました。

そして週末、弥生は昼過ぎに私の夕飯を作り、家のことをやって15時くらいから出掛ける仕度に入りました。(約束は19時です)

まずはお風呂に入りましたが、いつもより長風呂でした。

出て来たかと思えば、脱衣所でバスタオルを巻いたまま、しっかりスキンケアをしています。

「弥生?なんか気合い入ってない?」

「ん~?なんで~?普通だよ~」

「いや…風呂だって長かったし、何してたの?」

「別に~半身浴だよむくんだままだとイヤだからね(笑)」

「あっそう……」

私は腑に落ちないままリビングに戻りました。

すると、バスタオルを頭に巻いて下着姿の弥生がリビングに戻って来ました。

その下着は、所謂勝負下着と言っても良いくらい、良いものを付けていました。

「弥生~?」

「な~に~?」

「今日ってただの女子会だよな?」

「そだよ?なんで?」

「女子会にそんな色っぽい下着付けて行くのか?」

「見えないところのおしゃれが大事なんだよ~」

「見えないんだから、別に普通で良くね?」

「別になんかするワケじゃないんだから、これくらい良いでしょ?それよりさぁ~何着てけば良いかなぁ~?」

女性特有のモノですが、着ていく服選びに時間が掛かります。

しかし、下着姿でウロウロされると、ちょっかいを出したくなるもので…

「弥生~?」

後ろから弥生に抱きつきました。

「ちょっとヒロ~今、忙しいからジャマしないで大人しくしてて~」

「なんだよ…まだ時間あるし良いだろ?」

「ん~明日だったら良いよだから、今日はねっ?お利口にしてて(笑)」

「ムリ!」

「じゃあ、口でしてあげるから、それでガマンして」

「なんで…?」

「だってもぅお風呂入っちゃったし、終わってからまた入ってたら間に合わなくなっちゃうよ~」

私は仕方ないと思い、フェラでガマンする事に。

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

最初から超バキュームフェラでチンポをしゃぶってきます。

それは明らかに早く終わらせようとしているのがわかったので、意地でもイクかとガマンしていました。

弥生のおっぱいをブラの上から揉みましたが抵抗しないので、ブラの中に。

「んっ……んっ……(ジュボッ!ジュボッ!)はぁ…はぁ…ヒロ…そんなに触られると…したくなるから…ダメ…」

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

私はお構いなしに乳首をイジり、弥生は体をひねりながらしゃぶっていました。

「弥生…折角の下着が汚れちゃうから脱いじゃえば?」

「はぁ…はぁ…ヒロのせいでしょ…でも…汚れちゃうの困るし…」

口だけでチンポを咥え下着を脱ぎます。

私はブラも外し弥生を全裸に…

私も舐めたいと言ったのですが、それは拒否され、手でイジる事は了承してくれたので、手マンをしました。

予想通り、弥生のマンコはビチョビチョです。

(ピチャピチャピチャピチャピチャ…)

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

数分でしたが、すぐに興奮した私は

「弥生…やっぱり入れたい……」

「もぉ……ヒロが触るから……私も欲しくなっちゃったじゃん…」

「じゃあ……良い?」

「すぐに終わってくれる?あんまり時間無いから…」

「わかった!なるべく早くイク!」

「中には…出さないね…洗ってる時間ないし」

「じゃあ、口に出すから飲んでよ?」

「えぇ~飲むの…?(汗)」

「弥生!お願い!」

「もぉ~~ヒロのエッチ(照笑)」

そう言うと弥生が私の上に乗り、気がつけばあの日のヤツと弥生の格好です。(対面座位です)

あの時と同じように腰の前後から始まり

「はぁ…はぁ…ヒロ……気持ちいいよ…」

とグイングイン腰をねじ込んできます。

私は堪らず

「弥生……あの時と同じ格好でしてるよ…」と言うと、弥生もすぐにピンと来て

「ああんっ…はぁん……うん…あの時と同じだよ……」

「弥生…気持ちいい?」

「はぁはぁ…うん…あの時と同じで……気持ちいいよ…(笑)あっ…んんっ…」

弥生はあの日を意識して、前後から上下に動きを変えました。

(パチンパチンパチンパチンパチンパチンッ!)

大きく強く打ち付けて、チンポを深く深く入れようとしてきます。

「ああんんっ!!ヒロッ!気持ちいいっ!もっとー!!もっと!!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「アイツにも、こんなに激しくしたの?」

「んっ!んっ!んっ!ああっー!うん!したー!!いっぱいしたのー!!おチンチンが欲しくて、いっぱい入れたのー!!!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「ああっー!!ヒロー!!イクッ…イクッ……イクッーー!!」

「ああ……(ビクビク…)ああん……(ビクッ…)あっ……(ビクッ…)」

「弥生…イッちゃったね…(笑)」

「はぁ……はぁ……はぁ……ヒ…ヒロが…変な事…言うからでしょ…はぁ…はぁ…」

「なに?弥生…あの時の事、思い出しちゃったの?」

「はぁ………はぁ………うん………今…◯◯さんの…思い出しちゃった…」

「じゃあ、お仕置きだね!」

私が下から突き上げると

「ああああーーーっ!!ダメッ!ヒロッ!またイクからっ!!ダメッ!ああんっ!!ああんんっ!!◯◯さ~ん!!スゴイ!!」

ワザとなのか無意識なのかわかりませんが、弥生がアイツの名前を叫びました。

私は思いきり突きまくり

「ヤバッ!イキそうっ!」

「ああんんっ!!ダメッ!中はダメッーー!!バレちゃうからー!!」

何の事を言っているか分かりませんでしたが、口で飲むと言う約束だったので、弥生をすぐに床に下ろし、口の前でチンポをしごきました。

弥生は口を開けてそれを迎え入れる準備をしてくれたので、先っちょを朽ちに突っ込み全て口の中に出しました。

出し終わると美味しそうにチンポをしゃぶってキレイにしてくれ、全てを飲んでくれました。

少しだけ余韻に浸ると

「もぉ~ヒロ~激しすぎ~」

「だって弥生が変な事言うから」

「先にヒロが言ったんでしょ~」

「まぁ気持ち良かったし…良かったじゃん(汗)」

「そうだけど………あっ!仕度しないと!」

弥生は下着を持って再びお風呂場に行き、シャワーで軽く流していました。

お風呂から出て来ると、また服選びの続きです。

私は後ろから

「なぁ弥生?」

「な~に?」

「さっきバレちゃうとか叫んでたけど、何のこと?」

「えっ?私…そんな事言ったっけ?」

「バレちゃうらから中はダメーって」

「ごめん…無意識だったかも…私も心当たり…アレじゃない?ヒロが変な事言ったから、私もそれにノッたのかも?(汗笑)」

「ノリ?」

「分かんないけど、多分そうだよ!あっ!時間ないし服着てくるね!」

弥生はリビングから出て行き、服を着て入念に化粧をしていました。

後、歯磨きも…

「さっきも磨いてたんでしょ?だったら、そんなにしっかり磨かなくても良いんじゃ無い?」

「だって匂うかも知れないでしょ?精子の匂いさせて逢うなんて失礼じやん」

「匂いなんてそんなにしないだろ?」

「もぉ~ちゃんとヒロのは、ここ(お腹)に入ってるから、安心して(笑)私、ヒロのお腹に入れたまま、みんなに逢ってくるから(笑)」

そう言われると、悪い気はしませんでした。

弥生の仕度が終わり

「私の事は気にしなくて良いから、ヒロはゆっくり休んでて遅くなったら先に寝てても良いから」

「なるべく早く帰るんじゃなかったのか?」

「も、もちろんそのつもりだけど、みんなが行くって行ったら、ノリ悪いし行くしか無いでしょ?遅くなる時はちゃんと連絡するから」

「わかった」

そして弥生は18時過ぎに出ていきました。

私が晩ご飯を食べていると弥生から

『これから2次会行ってくるねぇ~!』

時間は21時です。

(この時間から2次会だと、早くても終わりは23時か)そう思い、風呂に入って1人でくつろいでいました。

時間は23時を回り、(そろそろ連絡あるかな?)と思っていましたが、連絡がありません。

30分ほどして弥生にLINEを送りましたが返事もなく、盛り上がっていたら悪いと思い電話はせずに待ちました。

しかし、0時を越えても連絡が無いため電話をする事に。

1回目、電話にでず

2分後、2回目、電話にでず

5分後、3回目、電話に出ました。

〔もしもし…?ヒロ…?どうしたの…?〕

〔いや、弥生から連絡無いから、心配で〕

〔あっそうなんだありがとうだけど、私は大丈夫だから、先に寝てて良いよ〕

〔なに?まだ帰って来ないの?〕

〔うん…(汗)もう少し掛かりそうだから〕

〔今、どこで2次会してるの?〕

〔えっ…?(焦)あ…ああ…カラオケだよ(汗)〕

〔カラオケ?カラオケって、そんなに静かだったっけ?〕

〔えっ…?(汗)いや…今、外に出て来たから…〕

〔なんで?〕

〔んっ……あっ…ああ~(汗笑)み…みんなの前だと…話しにくいし…〕

〔なんでよ?〕

〔なんでって……ほら…気を遣うでしょう…(焦)〕

〔弥生、結構飲んでる?〕

〔まぁまぁそれなりに…(汗)なんで?〕

〔弥生、酒飲み過ぎると、1人じゃ帰れないだろうから、危ないし迎えに行こうかと〕

〔んん……はぁ…はぁ…い…良いよ(焦)ヒロは家で…ゆっくり休んでて〕

〔でも、もぅ終電無いし、タクシーだとお金掛かるだろ?〕

〔んん……!!!はぁ…はぁ…だ…大丈夫他の人と乗り合いで帰るから(汗)〕

〔あっ…そう…弥生?そこ…ホントにカラオケ?〕

〔そ、そうだよ~!!〕

〔まぁ良いやあんまり遅くなるなよ?〕

〔う…うん(汗笑)わかったありがとう心配掛けてごめんね〕

〔うんじゃあ、先に寝るからおやすみ〕

〔お休み~〕

弥生の話し方や電話の後ろの音など聞いて、(ホントにカラオケか?)と思いましたが、そこまで気にしませんでした。

私はリビングの灯りを消して、お酒を飲みながら、DVDを見ていました。

1本目が終わり、時間は2時前。

さすがに遅いと思いつつも、2本目をセットして始まってしまったため、鑑賞へ。

そして、弥生が帰ってきたのは、夜中の3時過ぎでした。

(カチャ……)

「ただいま~………」

「…………おかえり」

私は画面を見たまま返事をしました。

「ヒロ…先に寝てるんじゃ無かったの…?(汗)」

「そのつもりだったけど、コレが気になったから見始めて、今2本目」

「ふ~ん……そうなんだ……私…疲れたから…先に…寝るね…」

「弥生…ちょっとこっち来て」

「なに?今からは…もぅしないよ…?(汗笑)」

「良いから…」

近付いて来た弥生を抱き寄せ、匂いを嗅ぎました。

その匂いは、髪からは少しタバコのような匂い、首からは少し汗ばんだ匂いがしました。

「な…なに?どうしたの…?」

「まぁ良いけど寝る前にシャワー浴びた方が良いんじゃ無い?」

「えっ?匂う?(焦)」

私はワザと

「あ~中年のオヤジの匂いがプンプンする」

と適当に言ったところ

「えっ!うそ!?」

と自分の匂いを嗅ぎました。

「弥生、なに慌ててんの?」

「えっ…?ヒロが変な事言うから…」

「まぁいいや…後から行くから…良いでしょ?」

「だから、今日はもぅしないって…昼間したんだし明日にしよ?」

「別に良いよそれなら弥生が寝てから勝手にするから」

「えっ!?やめてよ…そんな事…じゃあ、先に寝るから」

暫くして寝室の扉がまた開き、お風呂場でカチャカチャ音がしました。

結局弥生はお風呂に入ったようでした。

お風呂から上がると

「あ~スッキリした(笑)」

とリビングに来て、頭にバスタオルを巻いたまま、私の隣へ

私が飲んでいるお酒を取ると、一口飲みました。

「ヒロ~まだこれ見るの?」

「なんで?」

「まだ寝ないのかなぁ~って思って(照笑)」

「弥生は寝たいの?」

「うん(笑)」

「じゃあ、先に寝れば?」

「え~だって、私が寝たら勝手に襲うんでしょ~?」

「ああ~うんそうだね」

「だったら、寝る前にこれからしようよ~~(照)」

「はっ?さっき今日はしないって言ってたじゃん?」

「どうせするなら私も楽しみたいし(照笑)ねっ?」

結局弥生に連れられて寝室へ行きました。

弥生は私を寝かせると、いきなりチンポを出してイジってきました。

まだ大きくなっていないチンポを手で握りコネコネしながら、お腹やへそ、乳首を舐めてきます。

これまでそんな事をされた事が無く不思議でしたが、気持ち良くてそのまま受けました。

少しチンポが反応してくると、弥生は玉を舐めながら

「ヒロから電話来た時から…ヒロのこうしたかったんだよ~(照笑)」

と、これまで言われた事が無い事を言われました。

弥生は、玉、竿を何度も舐め、玉からさらに下の方まで舐めて行きます。

そして「少し…足開いて…」と言うと、私の足を開かせると

(んっ!?アナル!!?)

弥生は私のアナルを舐めてきました。

「ちょっ…!弥生!そこは!」

(ペロペロ…ペロペロ…)

「はあ…はあ…ヒロ…気持ちいい…」

「あ…ああ……き…気持ち…いいけど……ちょっ……」

(ペロペロ…ペロペロ…ん~~)

「ああっ!中は…!んんっ!あっ!弥生ー!」

「ふふっ(笑)ヒロ…ここが良いの?」

それは、見たことが無い弥生の姿でした。

完全に足を持ち上げられ、お尻の割れ目に沿って舌で舐めてきます。

私はチンポを触られているワケでも無いのにギンギンになっていました。

「ヒロ…自分で足持ってくれる…?」

私はあまりの気持ちよさに、それに従うと、弥生の手は私のチンポを握り手コキを始めました。

「ウォ~!弥生!ヤバイ!ヤバイって!!」

(ペロペロペロペロペロペロ…)

「ふふっ(笑)ヒロ…気持ちいい?(笑)いつでもイッて良いからね…(照)」

その言葉に、安心してしまった私は、程なくして…

「イッ……イクッ…イクッ…」

弥生はすぐに体を起こし私のチンポを咥えると、バキュームフェラと高速手コキをし

「イクッ!!」

「んん……!んん……!!……………」

(ジュボッ……ジュボッ……ジュボッ……ポッ!)

「ああ~~(笑)」

少し笑いながら、私に口に入った精子を見せました。

「ははっひっはいへはへ(笑)(いっぱい出たね)」

(…………ゴクッ………ゴクッ……ゴクッ…………)

「ああ~~(笑)」

「えっ!?弥生!俺の飲んだの!?」

「うん(笑)」

「弥生、昼間飲むの嫌がってたじゃん!」

「ふふっ(笑)だってぇ~ヒロのが急に飲みたくなっちゃったんだもん(照笑)こんな女…ヒロはイヤ?」

「イヤじゃないけど……昼間だって嫌がってたし…今まで飲んでって頼んでも、飲んでくれなかったじゃん?」

「ごめんねこれからは、ヒロのいつでも…飲んであげるね(照)」

「弥生…どうしたの…?」

「あははっ私どうしちゃったのかなぁ~?(笑)」

「こっちが聞いてるんだけど…?」

「ねぇ…そんな事より…私のも…舐めてよ…(照)」

弥生は自分でズボンを脱ぐと

「えっ?弥生、パンツは!?」

「ふふっどうせ脱ぐと思ったし、面倒だったから履いてこなかった(笑)こっちもだよ?(笑)」

そう言うと上も脱ぎ、ノーブラのおっぱいが出て来て、弥生はリビングで全裸になりました。

見慣れた弥生の裸でしたが、この日の弥生の雰囲気でいつもよりやらしく見え、また私のチンポは大きくなりました。

「え~ヒロ~やっぱり若いから元気だね!(笑)」

「若いって同じ年じゃん…」

「あっ…そうだけど…(汗笑)私もしてあげるから、ヒロもしてくれるよね?(照笑)」

私の返事も聞かず私に跨がると、69の体制になりました。

目の前の弥生のマンコはビチョビチョになっており、既に内ももにも垂れるほど溢れ出ていました。

「や…弥生……スゴいことになってるけど……(汗)」

「ふふっ(照)さっき…ヒロのしてる時…ヒロの感じてるとこ見て…私も興奮しちゃった!(照笑)」

私はそのマンコを見て興奮し、すぐさまマンコに吸い付きました。

「あああっーー!!ヒロッ!気持ちいい!!」

(ジュルジュル~~~チュパッ!チュッ!ジュルジュル~ジュルジュル~)

(ん…?なんか…いつもと味が違う…?)

「んんっ!あっ!!ヒロッ!激しっ…!あっ!!ヒロ~気持ちいいよ~!!んぐっ…」

弥生は興奮しながら私のチンポを咥え、フィニッシュのような高速フェラをしてきました。

弥生の様子に、かなり感じていると思い、クリや膣口をベロベロと舐め回してやりました。

「ヒローー!!ああんっ!!やっぱりヒロが良いー!!」

弥生は手コキをしながら竿の横に吸い付き、(チュパッ!チュパッ!)と音を立てます。

私も興奮で頭が真っ白になり、中に指を入れ動かしながら、クリを連続甘噛みしました。

「んんっああっ!!ヒロッ!それヤバイ!!スッゴい気持ちいいー!!あああーー!!!ヒロッ!ストップ!!ストップ!!ああんんっー!!出ちゃうー!!ヒロにかかっちゃうー!!」

興奮し過ぎてワケが分からなくなっていた私は、お構いなしに続けていると、

(ピチャッ!ピチャピチャッ!)

(ん!?)

口の中に愛液とは違う液体が…

すぐに口を離すと

(プシャー…プシャー!)と真っ直ぐ潮が飛んできました。

私が指を止めても(ピュ~~ピュ~ピュッ…)と私の顔面に潮が掛かります。

「ヒ…ヒロッ!ごめん!」

弥生はすぐに体を起こし私の様子を見ました。

既に私の口や鼻の中には弥生の潮が…

途中、顔を背けたため、耳の中にまで潮が入りました。

「ヒロッ!大丈夫!!?」

弥生は先程頭に巻いていたバスタオルですぐに私を拭いてくれました。

「ヒロッ!!ヒロッ!ごめん……ヒロ…(焦)」

慌てた様子で拭いてくれ

「大丈夫…弥生の潮で溺れそうになったけど(汗笑)」

「ヒロ~…ホント…ごめんね…私…ガマンできなくて…」

「いや…俺も止めなかったし…」

ビチョビチョになった服を脱ぎ、私も裸になると

「ヒロ…そのままじゃ汚いし…シャワー浴びにいこ?」

「ああ~後で良いよ」

「いや…でも…」

「別に弥生のなら汚く無いよ(笑)」

「ヒロ……(笑)」

「それよりさぁ…コレ…おさまんなくて…入れたいんだけど…」

「うん!私も(照笑)ヒロ…入れて」

床に弥生を寝かせ入れようとチンポをマンコにあてがいます。

(ん?)

弥生のマンコを見ると、中から白い液体の筋が出て来ています。

(なんだろ…?本気汁…?かな?)

ガマンできなかった私は、あまり深く考えず弥生にぶち込みました。

入れた瞬間の率直な感想は

(ん?なんかいつもと違う?)

まとわりついてくる感触が少なく感じましたが、派手にイッたので、広がった?くらいにしか思って居ませんでした。

私は、必死に突きまくり

「ああああっ!!!んんっ!ああああっーー!!ヒローーヤバいよー!!んんっあっ!!あっ!!あっ!!ヒ、ヒロッ!奥に当たってるーー!!」

いつもなら当たらない筈の子宮に、私のチンポが当たる感触がありましたが

(弥生…そんなに興奮してるのか!)と思っただけで、さらに突きました。

弥生は、最近でも1番の乱れようで、手のひらを強く握り締めています。

(パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!)

弥生の乱れように、私も気を良くして突きまくっていると

「ああああっーー!!やっぱりヒロの硬いー!!やっぱりヒロのが1番良いー!!」と叫びました。

私は、(またアイツの事思い出してるのか…)と軽く嫉妬し、硬さ以外もどっちがホントに良いか分からせてやろうと、腰を持ち上げAV男優並みに突きまくりです。

「ああっ!!ああっ!!イッちゃうっ!!イッちゃうっ!!ああああっーー!!ヒロー!!イクッーー!!」

持ち上げた腰がさらに上がり、弥生は派手にのけ反りイキました。

そのまま床に落ちると

「はあはあはあはあはあはあ…あ…ああ……はあはあはあはあ…ああ……あ…」

弥生の口からはよだれが…

これも初めての事で、ここまで乱れた弥生は初めてで、私も興奮しました。

1度、弥生にヌイて貰っているので、私はまだまだ全然余裕です。

寝ている弥生をバックの体制にさせ

、何も言わずに後ろからぶち込みます。

「あああっーー!!ヒロッ!まだ!!ああああっーー!!」

こんなに乱れている弥生を見た事が無かったので、どこまでおかしくなるのか見てみたくなり、さらに突きました。

(パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!)

「ああああっーー!ああああっーー!ああああっーー!!ダメダメダメッ!またイクッ……イッちゃうっ……………んん………ああああっ!!!」

背中をのけぞらせ、1度大きく起き上がると、そのまま床に顔を付けぐったり。

まだまだと突き始めると、弥生が私の方に手を伸ばしてきました。

(AVで見た事ある!)

これまでした事はありませんでしたが、弥生の伸ばした手を掴み、また思い切り突きました。

「あああっ!!ヤバイッ!!奥に当たる!!ああっ!!んんっ!!あっ!!ホ…ホントに気持ちいい!!」

弥生はもう片方の手も私に伸ばして来たので、両手を掴み突きました。

(パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!)

「んんっ!!ダメッ!またくるっ!ああっ……んんっーーー!!………あああっ!!」

一気に私の所まで起き上がり、驚いた私は弥生の手を離し脇の下へ。

「ヒロッー!!そのまま突いてー!!それ好きっーー!!」

私は、人生で初めてしたのですが、弥生はコレが好きだと言いました。

しかし、私もおかしくなっていたので、好きと言うならと思い、また突きます。

「あああっ!!もっと!!もっとえぐるように!!」

私は何を言っているのかわかりませんでしたが、弥生の言うとおり、自分なりにえぐるように突きましたが

「んんっ!!もっと!!もっとえぐってーーー!!!」

私は、腰を少し落として下から突くと

「ああああんんっー!!!そこー!!そこが良いのー!!んんっ!!ああああああいいー!!!」

まるでホントのAVのような体制で突きました。

(パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!)

「来るっー!!来るっー!!子宮に来てるー!!イクイクイクッー!!」

すると弥生は、腰を前に突きだし、再び(シャーーー!!シャーー!!)と潮を噴きました。

それは本当に見事な潮で、バラバラに散る事無く、真っ直ぐに1本の水柱となり、前に飛んで行きました。

3回ほど潮を出すと、弥生はお尻を突き出したまま、床に倒れ込みました。

後ろから見た弥生のマンコは、ヒクヒクと開いたり閉じたりしています。

よく見ると、マンコからまた白い筋が出て来ています。

私は、その白い筋を指で取り匂いを嗅いでみましたが、ここまで濡れて居ると弥生の匂いしかしません。

そのままペロッと舐めたのですが、少しだけ弥生と違う味がしました。

しかし、何なのか分からなかったので、特に気にせずにいました。

暫くして、弥生のお尻が力なく右へと崩れ落ちました。

まだイッて居なかった私は、グッタリしている弥生にそのまま入れました。

「ああああっ!!」

グッタリとしていた弥生が、また大きな声を上げ

「ヒロッー!!スゴいのー!!今日の私ーおかしくなってるのー!!」

何の事だか分かりませんが、いつもよりおかしくなっているのは明白なので

「もっとおかしくなっちゃえっ!!」

弥生の片足を持ち上げ、松葉の体制で

(ズンッ!!ズンッ!!ズンッ!!ズンッ!!ズンッ!!)

「ああああっー!!それ深いーー!!もっとー!!もっと突いてー!!」

まるで淫乱女ですが、そんな弥生に興奮してしまい、AVで見て試したかった事を色々やりました。

そして、それから30分ほど楽しんだところで

「ああっ…イクぞ……」

(パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!)

「来てー!!ヒロもそのまま出してー!!」

(えっ!)

ヒロも?と言う言葉に一瞬引っ掛かりましたが、弥生の1番奥に出しました。

(ドクン……ドクン…………ドクン……)

「あああ………ああ……ヒ…ヒロの……中でビクビクなってる……(笑)」

ほぼ方針状態ですが、うっすらと笑った弥生が言いました。

全てを出してチンポを抜きましたが、奥に出したのですぐには出て来ません。

「はあ…はあ…はあ…け…結構出したと思ったけど…出て来ないな…」

「はぁ……はぁ……ふふっ…(笑)じゃあ……子宮に…直接入っちゃったのかもね…(照笑)」

「えっ…?そうなの…?」

「私も…聞いたばっかりだけど……子宮に直接入ると…なかなか出て来ないって言われた(笑)」

「ふ~ん…そうなんだ……はぁ…はぁ…んじゃ…赤ちゃんデキちゃうかも知れないから…早く洗わないとな…」

「う…うん……そうだね……で…でも…今は立てないよ……それに…もう少し…ヒロの…中に入れときたいし…(照笑)」

「弥生…(笑)」

私も弥生の横に添い寝して休んでいる時

「そう言えば、その話誰から聞いたの?」

「えっ…!?な…なんの話?」

「ほらっさっき言ってた子宮に入るとって話」

「そ…それは…今日友達に聞いたの(汗)そうすれば、妊娠し易いって(汗)」

「ふ~んそうなんだで?誰か妊娠してたの?」

「えっ…!?きょ…恭子、子供生んだみたいで、それで…(汗)」

「へぇ~あの恭子が(笑)でも、恭子結婚してたんだな全然知らなかったよ~弥生は知ってた?」

「ううん…(汗)私も知らなかったよ(汗)ヒドいよねぇ~私達の結婚式には呼んだのに~(汗)」

この時、おかしいと思うべきでしたが、そこですぐ弥生が

「ヒロ~お風呂場まで連れてって~」

と抱きついてきました。

そのままベロチューをされ、話は終わりました。

お風呂に連れて行き、シャワーで全身を流します。

もちろん潮をかぶった私が優先でした。

頭と顔を洗うと、シャワーを弥生のマンコに当てました。

アレから時間も経ったいたので、それなりに精子が流れてきます。

2回目なのでそろそろかな?と思っていると、また奥からゴボッと精子の塊が出て来ました。

「うわ~まだ出て来るよ~」

「ヒロ、いっぱい出したんだね…(汗)」

「う~ん…2発目だから、そんなに出してないと思ったけど、結構出てたんだな」

「全部出なくなるまで洗ってね(汗)」

「弥生~シャワーでまたイクなよ?(笑)」

「イ…イカ無いよ~!(焦)」

数分後…

「ああっ……ヒロ……ま…まだ…?私……も…もぉ………」

「えっ…?」

(プルプルプルプル…)

「あああっー!!やっぱりダメッー!!イクッ!」

(ビクンッ!!……ビクビク!!……ビクンッ!!)

「弥生、またイッたのー!?」

床に崩れ落ち

「はぁ…はぁ…はぁ…だ…だって……シャワーのお湯が……クリに当たるから……」

暫く休んで弥生のヌルヌルを洗い流すと

「はぁ……はぁ……ヒロ…」

「なに?」

「…………そ…その……パイ…ズリ……して欲しい?(照汗)」

「えっ?してくれるの!?」

「う……うん……その…イヤなら別に良いんだけど……」

「して!!して欲しい!!俺、この前アイツにしてたの見てからずっとして欲しかったよ!!」

「そうなの…!?(笑)それなら言ってくれたら良かったのに~(笑)」

「いや…だって…弥生おっぱい痛いって言ってたし…」

「ふふっ今は大丈夫だよ(笑)」

「えっ?どっかで試したの?」

「えっ!!?こ!この前坂下さんにしたからだよ~(焦)」

「ああ~またアイツの事…思い出してる?」

「えっ…!?イヤ…そんな事は……(汗)」

「まぁ…いいや(汗笑)俺のもこんなになってるし、早くパイズリしてよ!」

「うん(笑)」

弥生はボディーソープは使わず自分の唾液を垂らし

(ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……)

「弥生…?ボディーソープ使わないの?」

(ニチャ……ニチャ……ニチャ……)

「ん?ああ~これの方がね?」

(パクッ!レロレロ……レロレロ…チュパッ…)

とチンポを咥えてしゃぶり出しました。

「おっぱいと口で両方出来るの(笑)」

「そんなの…どこで覚えたの…?」

「えっ……?動画…!動画で見たの!気持ち良くない?」

「気持ちいいよ?気持ちいいけど……」

「ほら!余計な事考えてないで、こっちに集中して(笑)」

(ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……レロレロ…レロレロ…ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……)

「ああ~……弥生…気持ちいいよ……俺…ソロソロイキそう……」

「イッて良いよ(笑)」

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)

「ああ~イキそう…!!」

(ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!)

「ああー!!弥生ー!!……イクッ!!」

(パクッ!)

(ビュッー!!………ビュッー!!……ピュッ……)

「んんー!!………ひっはいへへる(笑)(いっぱい出てる)」

(ジュボッ……ジュボッ……チュ~~~ポッ!……ゴキュ……ゴクッ……)

「ああ~~美味しかった~(笑)」

「弥生、また飲んだの!?」

「飲んだよ?なんで?ヒロの精子美味しいよ(笑)」

「弥生がイヤじゃ無いなら…別に良いけど……(汗)」

「うん(笑)これからは、パイズリも痛くないから、いつでもしてあげるね(笑)」

「えっ?ホント!?それマジ!?」

「ふふっマジ(笑)」

「マジかー!!じゃあ、毎回頼むね(笑)」

「え~毎回?(笑)ふふっわかった(笑)頑張る!」

それからお互いの体を洗い流しお風呂から出ました。

翌日、日曜で休みだったので、朝ゆっくり寝ていると、股間に違和感が…

少しずつ意識が戻ってくると…弥生が布団の中で私のチンポをしゃぶっていました。

この日から弥生が本当の淫乱女になってしまい、リビングでも襲ってきたり、お風呂場でも迫られたり、セックスの回数も以前よりかなり増えてきました。

翌週の途中で、弥生に生理が来ました。

アレから何だかんだと妊娠を気にして、中に出しては洗って居たので、生理が来て2人で安堵しました。

これからは、妊娠したら私の子供だと言うことで、安心して中出しが出来ます。

デキたらデキたで、子供を授かろうと2人で決めました。

一応、ヤツのことが気になったので、井上さんに聞いてみましたが、特に情報は無いとの事でした。

そして、前回弥生が飲みに行ってから2週間後、弥生がまた

「ねぇこの前飲んだ子に、ご飯誘われたんだけど、行って来て良い?(笑)」

セックスの回数も増え、夫婦仲も以前より良くなって居たので

「良いよ行って来な」と軽くOKしました。

週末、またおしゃれをして出ていく弥生でしたが、午前中は弥生とセックスをしていたので、その日はそのまま送り出しました。

(この日も、飲みたいからと中には出していません)

そして、その日の夜も1次会が終わり2次会に行くと連絡があってからは、連絡が無くなりました。

帰ってきた弥生とセックスをしようと思っていた私は、起きて弥生の帰りを待っていましたが、いつの間にか寝てしまいました。

朝方、また股間の辺りがモゾモゾするため、目を覚ますと、弥生がお目覚めのフェラをしていました。

時間は6時過ぎです。

「おはよ(笑)」

私は、弥生が帰っている事に安心し

「おはよ(笑)」

「ただいま~(笑)」

「おかえり昨日は何時に帰ってきたの?」

「えっ?ヒロは何時に寝たの?」

「どうかな?0時過ぎまでは覚えてるんだけど…」

「そんなんだ~じゃあ、もう少し起きてれば、逢えたのに~(笑)」

私は、その言葉を全く疑わず

「なんだよ~もうちょっと頑張れば良かったよー!」

「ふふっでも、これから出来るから良いでしょ?(笑)」

既に弥生のフェラでギンギンになっており

「弥生…とりあえず入れたい…」と言うと、弥生はその場で服を脱ぎスカートも脱ぎました。

「弥生?なんでその服着てんの?」

「えっ?」

「だって、0時過ぎに帰って来たんだろ?」

「ああ~これは……私も帰ってきて、そのままヒロの隣で寝ちゃったから(汗)」

「そうなんだ…」

腑に落ちないながらも、特に追求せず弥生が脱ぐのを見ていました。

弥生がリビングで全裸になり、私に跨がって来ます。

(濡れてないけど…大丈夫かな?)

しかし、私のチンポが触れたマンコの感触は(ニチャ……)でした。

(あれ?)と思うのもつかの間、(ニュルン…)とチンポが入り、弥生が腰を落として来ました。

弥生の中は、また緩くなったような感触でしたが、寝起きでダルかったのと、弥生の中が熱くてヌルヌルでとても気持ち良かったため、それに流されてしまいました。

「ああああんんっ!!ヒロー!!やっぱりヒロのが1番硬いよー!!」

普段セックスをするときには言いませんが、前回も飲みに行った時に言っていた言葉を言いました。

弥生は、いつもにも増して、腰を縦横無尽に動かし、私に考える余地を与えません。

「ああっ!!あっ!!ヒロッ!ヒロッ!ああっ!!気持ちいい!!」

私もその腰使いに、チンポはメロメロです。

そして程なくして、私がイキそうになると

「中に出してー!!子宮に直接ちょうだーーい!!」と叫びました。

(ビュッ!ビュッ!ビュッ!ドクドク……)

弥生の中の奥の方で出ている感触があります。

弥生も

「あああ~~ヒロのが奥で出てる~!!あああ~~私、これ好き~」と目を閉じて中出しの感触にひたっていました。

朝だった事もあり、私のチンポは弥生の中で硬いままだったため、それから抜かずの3連発。

朝から4回出して、2人でお風呂に行きました。

さすがに4回も出すと、弥生のマンコから精子が溢れてきます。

弥生は溢れた精子をシャワーで流し

「ヒロ~出し過ぎ~(笑)昨日もあんなに出したのに、ホント若いってスゴいね!(笑)」

「だから、同じ年じゃん」

「そうだけど~若いから、精子が出来るのも早いのかな?(笑)」

「どうだろうな?」

「それに1人で連続4回とか、ヤバく無い?ホント若いよねぇ~(笑)」

「1人でって、さっきから弥生誰と比べてんの?」

「えっ?別に誰とも比べて無いよ~?ただ友達に聞いたから(笑)」

「何を?」

「何って、普通頑張っても2回連続で、後は休みながらチョコチョコヤルみたいだよ?」

「そうなのか?俺らくらいの年なら、これくらい普通だと思うけど?」

「そうなの~?」

「うん」

「ふ~んそうなんだ~じゃあ、やっぱり若いって事だよ(笑)」

「だから同じ年だって…」

「そぉ~だけど~」

「で、1人連続って言うのは?」

「交代交代ヤレば、連続でいけるみたいだから」

「なに?その子、3Pとかしてんの?」

「えっ…!?ああ…ああ~うん…した事あるみたい…(汗)」

「それって、誰?」

「えっ…!?さ…さすがのヒロでも…言えないよ~(汗)その子に悪いじゃん(焦)」

「ふ~ん…まぁでも、この前飲んだ子の中に、複数プレーした事あるヤツがいるんだ?(笑)好きだねぇ~」

「ははは……(汗)」

「弥生も複数プレーとか興味あんの?」

「えっ…!?私はそんなの無いよ~(汗)」

「実はもう経験あったりしてなぁ~(笑)」

「バッ!バカッ!そんなのあるワケ無いでしょ!」

(バシッ!)

「イタッ…!わ、分かってるって!でも、俺前に弥生が言った、アイツが2人目じゃ無いって言うのは忘れてないからな?」

「え~~まだそんな事覚えてたの~アレはヒロを興奮させるためだって言ったでしょ~はいはいもぅ忘れて!」

その後、何だかんだ笑いながらシャワーを浴びてお風呂場を出ました。

後から気になったのは、弥生が何度もマンコを洗っていた事で、(子供がデキたらデキたでと決めたのに、なんであんなに洗うんだろう?)

しかし、ずっとシャワーを当てていたワケでは無かったので、特に聞きもしませんでした。

それよりも、さらにエロくなった弥生に、私は満足でした。

それから2回ほど、弥生が友達と飲みに行くことがありました。

帰ってきたのは多分朝方で、また朝からチンポをしゃぶられ起こされました。

その後激しいセックスを数回した後、いきなり弥生が

「ヒロ~ヒロってお尻でしたことある?」

と聞いてきました。

「いやいや…あるワケ無いじゃん…弥生にしてないだろ?」

「え~私に隠れて、前に行ったお店みたいなとこに行って、してるんじゃ無いの~?」

「いや…してないって…でも、それがなんだよ…?(汗)」

「ヒロはお尻でしてみたい?」

「弥生と?」

「う~ん……まぁそうなるね?(笑)」

「弥生は?アナルって女の人痛そうじゃん…」

「私?う~ん…ちょっとは興味あるかも(照笑)」

「なに?俺とアナルしたいって事?」

「まぁ~ヒロがイヤじゃ無ければ…だけど」

「う~ん…まぁ俺も興味が無いワケじゃ無いから…弥生がしたいって言うなら…試しても良いけど…でもアレって、お尻の穴を少しずつ広げて行くみたいだし、いきなりは無理だぞ?」

「まぁ試してもみなきゃわかんないじゃん(笑)私のアナル、案外イケるかもよ?(笑)」

「でも、してる最中に中身が出て来たりしないよな?」

「ああ~そこら辺は調べとくね~」

「えっ?もしかして、今晩しようとしてる?」

「えっ!?イヤなの?イヤなら今夜は止めるけど……出来れば早くしたいなぁ~(笑)」

「うん……わかった…じゃあ、今晩チャレンジしてみようで、ダメだったら、どうすれば良いか考えよ?」

「多分大丈夫だと思うけどうん!わかった!じゃあ、シャワーあびよっか!(笑)」

弥生は満足そうにお風呂場へ行きました。

そこでまた私の目を盗んで、マンコを洗い流して、中を洗っているようでした。

「弥生~?」

「な~に~?」

「何で中洗ってんの?」

「いや別に洗ってないよ?まわりのベタベタ流してるだけだよ?」

とぼけた感じで言っていますが、確実に洗っています。

「まだ子供が欲しくないんだったら、中に出すの止めるよ?」

「それはイヤ!中が良い!中に精子がドクドク出て来てる感じが、私好きなのー!!」

「でも、洗うくらいだったら…弥生も面倒だろうし…」

「ううん!じゃあ、洗わないから!ほらっ!」

マンコからシャワーをどかしました。

子供も欲しいと言うので、そのまま中に出す事になりました。

その夜

昼間も何度かしたにも関わらず、早めに弥生に布団に誘われました。

「じゃあ、これからアナルね!(笑)」

「弥生…楽しそうだな…(汗)痛いの弥生だぞ?」

「大丈夫だってー!」

「そう言えば、アレは?中身が出ないようにするヤツ」

「ああ~昼間調べて、さっき全部出して来た!(笑)」

「全部!?」

「うん下剤飲むと早いって書いてあったから、私が便秘の時に使ってるの飲んで出したよ(笑)」

「お腹痛くないの?」

「出したから、もぅ治った(笑)」

「そうか…それなら良いけど…で?どうやってやるんだ?俺、興味はあったけど、した事無いからやり方が分かんないけど…ググってみる?」

「ああ~普通はローションとか使うみたいだけど、唾液でもイケるみたいだし、まずは私がヒロのしてあげる(笑)」

そう言うと、

「すぐに出来るように脱いどかなきゃね!」

とためらいも無く服を脱ぎ去り、裸になりました。

私もズボンとパンツを脱ぎ、弥生のフェラ待ちです。

私は立ったままでフェラをされ、準備が出来たら弥生がすぐに四つんばいになる作戦になりました。

弥生はいつもより唾液多めでしゃぶり出しました。

いつもの事ですが見事なフェラで、お店の若いだけの女の子とはレベルが違います。

アナルのための準備のフェラですが、しっかり竿や玉も舐めてきます。

いつの間にか、手コキのレベルも上がっており、玉を舐めながらの手コキは、イキそうになるほどでした。

私がイキそうになると緩急を付け、イカ無いようにコントロールされます。

いつまでも続くフェラに(アナルのためのフェラだよなぁ…)と思いつつ、あまりの気持ち良さに受け続けました。

しかし、あまりにも長く、段々チンポが痛くなって来たので

「弥生…?コレ…いつまで続くの…?」

「えっ?ああ~忘れてた(笑)あんまりコレが美味しすぎてごめんね(笑)」

(弥生…エロくなったなぁ~)

「じゃあ…」

とチンポに大量の唾液を付けるようにしゃぶり

「コレで良いかな?ヒロ…来て…(照)」

弥生が四つんばいになり、お尻を向けました。

(アレ?弥生のアナルってこんなんだったっけ?)

ギュッとしぼんでいたアナルが、中から引っ張り出されたように出っぱっていました。

しかし、何も知らない私はアナルに入れる事が気になり、そこはスルーしました。

チンポをアナルの位置に合わせて押し込もうとしましたが、なかなか上手く入りません。

「ん?………あれ?……よっ…!弥生…うまく入んないよ?やっぱ最初は指とかから始めた方が良いんじゃ無い?」

「え~ウソ~そんな筈無いんだけどなぁ~もう少し、強めに押し込んでみてよ?」

「わかった…よっ…!」(グイ!)

「ああっ……!す…少し入ってきた……そのまま一気に押し込んで!」

私は、ワケが分からないまま、弥生の言うとおり、一気に腰を突き出すと(メリメリメリ!)

弥生のアナルを広げながら、亀頭が入りました。

すると弥生が

「ああ~~気持ちいい……そこが入ったら…後は楽だから…」と言いました。

またまた違和感を覚えながらも、そのまま押し込むとスルスルと入り、根元まで弥生のアナルの中に入ってしまいました。

直腸の体温が1番正確と言うだけあってかなり熱く、思っていたよりウニョウニョ感が強かったです。

しかし、もう少しキツいモノだと勝手に想像していただけに、初回ですんなり入ったくらい少し緩い感じがしました。

「ヒロ~~そのまま動いて~!」

腰を前後に動かすと

「んんっ…!あっ…!ヒロッ!気持ちいい!」

「マンコとどっちが気持ちいい?」

「ああっ!ど、どっちもだけど…んんっ!あっ!ヒ…ヒロのだったら…おマンコかな…?あっ……あっ……」

(ヒロのだったら…?)

「ふ~ん…そうなんだ…じゃあ、普通に戻す?」

「ううん……このまましてたら…もっと気持ち良くなってくるかも知れないし…続けて…あっ…!あっ!」

確かに弥生の喘ぎ方だと、マンコの方が激しく乱れます。

しかし、(ヒロのだったら…)また引っ掛かるワードが出ましたが、疑っていなかった私は、それ以上何も思いませんでした。

それから、初めてのアナルセックスを私なりに楽しみ、最後は弥生の直腸へダイレクトに射精しました。

アナルを拡張するためには、続けた方が良いと弥生に言われ、私達の初めてのアナルは、3回出して終わりました。

飲みに行く度エロくなって帰ってくる弥生を疑っていなかった私は、(女子会ってかなりエグい話してんだな…)と思っていました。

それと同時に、私は定期的に井上さんにヤツの動きを確認していました。

連絡先を交換したと言っていましたが、私が見る限り、LINEをする時は私の隣でして、隠れてコソコソしている様子はありませんでした。

なので弥生の事は信用していて、そんな弥生にヤツが良からぬ悪巧みを企てて居ないか確認していました。

そして、あの事件から2ヶ月くらい経った頃(弥生が4回目、飲みに行ってから4日後)井上さんから

『仕事終わりに逢えないか?』とLINEが来ました。

私は弥生にそれを連絡し、井上さんと会う事にしました。

「ファミレスで飯でも」

と言ったのですが

「まぁここで良いよ(汗)」

そこは待ち合わせした、広い駐車場の端っこです。

「で?どうしたんですか?(笑)」

「う~ん……(汗)」

「何ですか!?」

「う~ん……なんて言えばいいのか……(汗)」

「なんですか~気になるじゃないですか~(笑)」

「んじゃ…まず…コレ…ひろしに渡しとくな」

4枚のDVDで、それぞれ日付が入っています。

「なんですか?コレ?」

「う~ん…まぁ中身は家に帰ってから見てくれよ…あっ!見るなら絶対1人で見ろよ!?」

「ふふっもしかして、井上さんエロいのですか?(笑)」

「ま…まぁ……エロいちゃ~エロいんだろうけど……俺は最初の1枚だけ見て、途中で見るの止めたから…どんな感じかは分かんないけど…」

「ああ~井上さんの思ってたのと違ったから、俺にくれるんですね(笑)アザ~ス!早速今日弥生が寝てから、1人でこっそり見ますよ!」

「うんそうしてくれ…まぁ…またそれ見たら、連絡くれよ(汗)」

「えっ!?感想聞かせろって事ですか?(笑)」

「まぁ…そんな感じだ(汗)じゃ…じゃあ、俺帰るわ…またな…」

「んじゃ、俺も帰りますね(笑)」

「ひろし!!」

「何ですか?」

「絶対変な気起こすなよ!!その前に、絶対俺に連絡くれよ!!俺はひろしの味方だからな!」

「ありがとうございます!また気に入らないのがあったらくださいね!(笑)」

私は、新しいDVDを入手した事が嬉しくてウキウキしながら帰宅しました。

「おかえり~(笑)早かったねぇ~?ご飯は?」

「食べてない井上さん、ちょっと話したらすぐ帰っちゃったから」

「ふ~ん何の話?」

「えっ…?イヤ…特に特別な話は無くて…最近会ってなったから、元気か?って…それで話してたら連絡来て帰っちゃった」

「そうなんだ~今、ご飯作ってるとこだから、先にお風呂入ってて(笑)私も出来たら行くから(笑)」

「りょ~かい!」

私は、弥生にバレないように私の仕事部屋にDVDを隠しました。

弥生とイチャつきながらお風呂に入り、2回ほどセックスをしてお風呂を出ました。

その日は、どちらかと言うと、私の方が積極的で、その理由はDVDが楽しみだったからです。

ご飯を食べ、早く弥生を寝かせたかったので、いつもより早めの就寝です。

もちろん、そのまま寝る筈も無いので、弥生を散々突きまくり、ヘロヘロにしてやりました。

弥生は満足そうに私の隣で眠り、私はそれを見てコッソリ布団を出ました。

弥生は、洗わないと言った日から、中に出してもそのまま寝るようになりました。

静かに仕事部屋の扉を開け、PCの電源をON!

PCが立ち上がると、日付の1番古いモノを取り出しセットしました。

私は、弥生が起きてこないかドキドキしながら、横にティッシュをセットします。

そして、チンポを出している途中で、DVDが再生されました。

慌ててイヤホンを取り付け、耳にセット!

写ったのは、どこかアパートのような一室でした。

アングル的には隠しカメラと言った感じの画面だったので、素人のナンパモノかな?と思いました。

カメラの画面がベットの下から、部屋の上部からと切り替わり、カメラは3箇所セットされているようです。

私は、素人モノが大好物だったので、期待に胸とチンポを膨らませ、画面に食い入ります。

1分くらいした時、画面の外から話し声が聞こえて来ました。

遠くで

「おじゃましま~す!」と女性の声がしました。

男の声もしましたが、声が低いのでよく聞こえません。

そして、画面に男女1人ずつが入ってきました。

2人は立っているため、まだ顔などは見えず、何か笑いながら話をしているようでした。

私が浮かれていたのはここまででした。

女の子がバッグを置き、カメラの正面に座りました。

そうです…皆さん、既にお気づきの通り……弥生です。

(えっ!!?)(ドキーーーッ!!)

心臓が止まるかと思うくらい大きく脈打ち、一気に血液が流れました。

(はっ!?なんで弥生が写ってるんだ!?)

(ドコッ!ドコッ!ドコッ!ドコッ!ドコッ!)

うるさいほど、鼓動が耳の中で聞こえました。

そして、男がお茶を持って戻ってきました。

男が弥生の隣に座った時…

そうです……ヤツです……

画面に写っていたのは、紛れもなく弥生とヤツでした。

ハッと思い、他の日付を見てみると、弥生が友達と飲みに行くと言っていた日でした…

そしてDVDは、1番最初に弥生が友達とご飯に行くと言った日でした。

2人は楽しそうに話をしており、途中

「LINEとかひろしにバレなかった?」

「バレないかヒヤヒヤでしたよ~(笑)でも、友達って言ったら信じてくれたんで良かったです(笑)」

「アイツ、単純だなぁ~自分の嫁さんが、こんな事になってるとか全く思って無さそうだもんな(笑)」

「そんな風に言わないでくださいよ~ヒロは私の大事な旦那様なんだから~!」

「じゃあ、その大事な旦那様を裏切って、弥生はなんで家に来たの?(笑)」

「もぉ~坂下さん、いじわる~~!そんな事言うんだったら、私帰ろっかなぁ~(笑)」

「あっそう!俺は別に良いけど?弥生はホントそれで良いの?(笑)」

「もぉ~ホント坂下さんいじわるですね…もぉ……」

「ははっ今の言葉、ひろしに聞かせてやりて~(笑)」

「坂下さん、ヒロの話は無しで…(汗)これでもここに来た罪悪感スゴいんですから…(汗)」

「そんなに罪悪感があるのに、俺のとこ来たんだ(笑)んじゃ~俺もその期待に応えなきゃな!(笑)」

「ふふっ楽しみにしてます(笑)でも、あんまり遅くなるとヒロが心配するんで、早めに帰りますよ?」

「まぁ弥生が帰りたい時間に帰れば良いよ(笑)」

ヤツが弥生の肩を抱き寄せると、自然な流れで吸い付くようにキスを始めました。

その行為を皮切りに、そこからは…目を塞ぎたくなるような光景が続いて行きます…

ヤツは服の上から少しおっぱいを揉むと、その服をすぐに脱がし、弥生が悩んで決めたブラの感想も無く上半身を裸にしました。

画面に弥生の見慣れた大きなおっぱいが写っています。

「はっはっはぁ~(笑)やっぱ明るいとこで見ると良いなぁ~弥生のおっぱいが丸見えだわ(笑)」

「……………!!(恥)」

弥生は顔を真っ赤にして照れています。

ヤツは弥生を見ながら段々と乳首へと近付いて行き、弥生は(ああ……ああ……汗)とこれから来るであろう快感に、不安げな顔をしています。

ヤツは変わって行くその顔を見ながらニヤけて楽しんでいます。

ヤツは、乳首の数センチ前まで来ましたが、まだ乳首に触れず、はあはあと息を吹きかけます。

弥生の顔は紅潮し、もうガマン出来ないと言った顔でした。

そして、焦らされるだけ焦らされ、弥生の体がモゾモゾと動きだした瞬間、ヤツはいきなりおっぱいを荒々しく揉み乳首にむさぼり付きました。

「んんっ!!あああああっー!!気持ちいいーー!!」

弥生はアゴを(グイ~ン!)と上げて大きな喘ぎ声をあげました。

「ああぁっ!ダメッ!!あああんんっ!!坂下さん!!」

弥生はヤツの頭を大事そうに抱きかかえ、自分のおっぱいに押しつけていました。

ヤツは両方の乳首を交互に舐め、写る乳首はヤツの唾液で光っていました。

(ああ……ホントに舐められてるんだ……)

それを見て改めて実感しました。

弥生はヤツにおっぱいをむさぼられながら、この前とは違う私にしか見せない女の顔をしていました。

頬かうっすら赤くなり、少し汗ばんで居るように見えます。

相変わらず、大事そうに抱えているヤツの頭は、弥生の腕の中で右へ左へと激しく動いていました。

ヤツは必要以上におっぱいに執着し、いつまで経っても弥生のおっぱいから離れようとしません。

ただひたすら、ヤツが弥生のおっぱいを愛撫する映像だけが流れ続けています。

弥生は

「はあはあはあ…!あああんんっ!!んんっ!!ああっ!!ダメッ……!!ああっ!!坂下さん気持ちいいー!!もっと激しくーー!!」

あれだけ私に甘えていた弥生が……

私は目の前にその証拠が流れているにも関わらず…まだ信じられずにいました。

(なんだコレ……?……アレって…ホントに…弥生…?)

隣の部屋で眠る弥生の方を見ては、また画面を見て、信じられない気持ちになります。

ふと、先程激しく愛し合った弥生の姿が目に浮かび、その映像と照らし合わせてしまいました。

それは…私としている時と同じような感じで…弥生は私とセックスをしながら、ヤツの事を思い浮かべていたのでは無いかとすら思いました。

ガラス玉のような目で画面を見ていると、ヤツの手が弥生のスカートの中に入りました。

その手は荒々しく、まるでレイプでもされているようでした。

雑にスカートをまくられ、ブラとお揃いのショーツが出て来ました。

しかしヤツは見る事も無く、すぐにショーツの中に手を突っ込み、弥生のマンコを乱暴に擦り始めました。

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ!!)

「あああああっーー!!!(ビクビクッ!!………ビクッ……!!)」

既にビチョビチョだったようで…

弥生はヤツが少し擦っただけで、両足をピーンと伸ばしてイッてしまいました。

ヤツは伸びた足を強引に開かせ、またショーツの中に手を入れ、再びマンコを擦ります。

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…)

「あああああっーー!!!まだダメッーー!!あああんんっ!!ダメッ…!んんっ!!はぁはぁはぁはぁ…」

イヤホンから、弥生のやらしい音と大きな喘ぎ声が聞こえました。

(ビクンッ!!……ビクビクンッ!!)

弥生はイクと言わずにいきなり体を震わせました。

(コレ…ガチじゃん………)

腰をビクビクさせる度、弥生のおっぱいがプルンプルンと揺れています。

ヤツはマンコに当てた手を抜くと、ショーツに手をかけ無理矢理脱がしに掛かりました。

それはもうショーツを脱がすと言うよりも、引き剥がすと言った方が正しいでしょう…

強引に引っ張って脱がそうとするため、お尻に引っ掛かり弥生も一緒に引きずられ後ろのベットに倒れるように寄り掛かりました。

それでも、(グイ!グイ!)と弥生のお尻や体ごと持ち上げ、足から抜こうとしています。

弥生が悩んで決めたおしゃれ下着は、ヤツに引っ張られて倍くらいに伸びていて、もぅ履けないのでは?と思いました。

勢いよく剥ぎ取られたおしゃれショーツは、1回も見られる事無く無残にも投げ捨てられ、画面の外まで飛んでいきました。

ヤツは投げ捨てたショーツになど見向きもせず、弥生の足の間に割って入り足を大きく開かせました。

開いたマンコは既に赤くなっており、あの短時間でどれたけ激しく擦られたのかが分かります。

「はははっ!!弥生のマンコかぁーー!!(笑)もうグチョグチョじゃねぇ~か!!弥生~?こんなに濡らしてどうしたんだ~?(笑)まだおっぱいとマンコ少し触っただけだぞ~(笑)」

「はあはあはあはあ……だって……はあはあはあ……今日の坂下さん……はあはあ…なんか強引で……」

「なんだ?イヤか?」

「はあはあ…ううん……はあはあはあ…なんか……襲われてるみたいで……興奮する…(照笑)」

「やっぱ弥生はレイプ願望あるのか!?」

「はぁ…はぁ…はぁ………す……少し…(恥)」

「やっぱりなぁ~(笑)この前抱いて思ったんだよ!弥生は強引なのが好きだろうなってな!(笑)んじゃ今日は、もう元に戻れなくなるくらいめちゃくちゃにしてやるよ!(笑)」

ヤツはそう言うと、さらに足を開かせ、マンコに吸い付きました。

「あああっーーー!!んんっー!!」

(ビクンッ!!)

(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル……)

「ぷはあ~!!」

(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル…)

「ぷはあ~!!ああ~ウメーー!」

(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル)

「ああ………ダメッ……イッ…くっ……!!!」

(ビックンッ!!………ビクビクンッ!!………ビクンッ!!)

弥生は寝転んだまま腰を上下にバタつかせイキました。

ヤツは体を起こして、弥生がイク姿をビデオに収めています。

さらに赤くなったマンコは、ヤツの唾液と弥生のマン汁でマンコのまわりまでグチョグチョです。

ヤツはビデオに映るようにしながら指を2本グイ!と突っ込み、激しく擦り始めました。

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ…)

「あああああっーー!!あああああっーー!!ダメッーー!!」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ)

「あああああっーー!!んんあああっー!!ダメッーー!!イクッーーー!!(ビクビクンッ!!……ビクビクンッ!!)」

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ)

「ああっ!!待って!まだーー!!あああああっーー!!!んんんっーーーー!!あああっ!!出るぅーーー!!出ちゃうーーーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

ヤツは弥生が潮を噴いても手を止めないので、噴いた潮がヤツの手に当たりまわりに飛び散っています。

「あああああっーー!!止めて!!んんあああっ!!止めてーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

「あああああっーー!!…………あああああっーー!!………あああああっーー!!」

弥生はだらしくなく大きな口を開け、唸るような声をあげています。

目は眼球だけが上を向き、ほぼ白目の状態で、AVで見たイキ過ぎてトランス状態になった女優のようでした…

この時点で…私が知る弥生の姿はもうありませんでした。

実際はここで、これ以上見るのがツラくてPCを閉じたのですが、話の途中なので後日見た続きを先に書きます。

やっとヤツの手が止まりゆっくりと指を抜くと、その指先からいくつもの滴が床に落ちます。

それはもう…手で水をすくった後のように大量に…

弥生はガバッと足を開いたまま、ベットに寄り掛かり、完全に落ちていました。

目は虚ろで口も閉じるとこが出来ず、

「ああああーー………ああああーー………」と唸っています。

弥生のマンコの前の床は、お漏らししたかのように円を描いて染みが出来ており、かなりの量の潮を噴いた事が分かります。

ヤツの前でマンコやおっぱいを無防備にさらけ出している嫁の姿は、落ち着いてから見ると興奮しました。

PCを見ながらチンポをしごき、これで何回ヌイた事か……

ヤツは弥生の意識がハッキリしていないのが分かると、一旦フレームアウトしその後画面が変わりました。

今までの画像よりかなりブレがあったので、ヤツが手持ちのビデオカメラで撮っているようです。

手持ちなのでガメラは色々近寄って撮っていきます。

頭をベットに乗せて未だ放心状態の弥生の顔を、白くスッキリしたアゴから舐めるように撮っていきだらしない顔も撮られました。

画面には目を閉じている弥生の姿が写っていましたが、閉じきれない口からは、先程の手マンでツゥーーっと、よだれが垂れていました。

(弥生のこんなの…見たこと無い……)

カメラはそのまま下におり、やるとは思っていましたが、乳首のアップです。

画面いっぱいに弥生の乳首が写ります。

乳首の凹凸や乳輪のポツポツ…ほとんど気付いて居なかったおっぱいに生えたうぶ毛…

これをヤツに気付かされたのは悔しいですが、自分がこんなに興奮した内容をヤツにも見られたと思うと、怒りと一緒に抑えきれない興奮がありました。

ここで動画を止めて、乳首のアップでもヌキました。

ただの乳首なのですが、それが他人(にっくきアイツ)が撮った嫁の乳首だと思うと、心の中で

(バカヤロー……!こんなのアイツに撮られやがって!)と言いながら、興奮してチンポをしごく手が止まりませんでした。

その後、両方のおっぱいを弥生の顔入りで撮り、軽くおっぱいを掴みます。

グニュっと簡単に形を変え、ヤツの指が弥生のおっぱいに食い込んでいます。

弥生は少しだけ

「あ………」と反応しましたが、それ以上は動きません。

またカメラが弥生の体に近付きおっぱいの下へと下がって行きます。

弥生の真っ白な肌が画面いっぱい写り、縦型のおへそが表れました。

そこは軽くスルーされると、さらに下腹部へと進みます。

恥骨の盛り上がりを通り越すとすぐに弥生のキレイにまとまったマン毛が写りました。

そのままカメラは下へ……

そして、見たいような見たくないような……グチョグチョになったマンコが写りました。

先程の噴いた潮の水滴が内ももやお尻の方まで残っていました。

開きっぱなしのマンコは中のピンクの部分が丸見えで、弥生の尿道の穴まで大きく写っています。

マンコはどこを見ても濡れて光っており、本気汁の白い液体すら見えます。

ウニョウニョうねったリアルな弥生のマンコをこんなにアップで見るとは……

そこにヤツの指がフレームインしてきて、ウニョウニョした部分を触っていきます。

すぐにヤツの指は弥生のマン汁でビチョビチョになり、(ピチャピチャ)と音がしています。

ヤツが指を左右に動かすと

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

と先程より鮮明な音がしてきました。

それに弥生が反応して、膣をぎゅ~っと締めたり緩めたり…

その度、中から溢れる新たなマン汁が出て来ては滴となって垂れていきます。

愛液が出て来る所など見た事が無かったので、こんな風に出て来るのかと食い入るように画面を見ました。

その指は下に下がり膣で止まると穴の入口をクルクル回すように触り、そのまま(ニチャ……ズブブブ……)と中へ……

人差し指の根元まで指が入ると少しウニウニ動き指を抜きます。

出て来た指はやはり根元までビチョビチョになっており、テカテカに光っています。

また指が差し込まれ出し入れを繰り返しました。

まだゆっくりとですが、それでも弥生は反応しだし、腰がクネクネと動きます。

次第に指の動きが早くなると、弥生は腰を右へ左へとひねりながら、その快感を受けていました。

「はぁ………はぁ………はぁ………はぁ………」

画面には写っていませんが、弥生の荒い息づかいが聞こえています。

(ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……)

腰が上下左右に動き、その快感が強くなって来た事を教えてくれます。

弥生のマンコに消えていくヤツのゴツゴツとした指……

このゴツゴツが、中で引っ掛かり気持ちいいんだなと普通に思ってしまいました。

指が2本に増え、それと共に手ブレも増えました。

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョッ!!)

「あああっーー!!あああっーー!!はあはあはあはあはあ……んんっ!!あっ!!あっ!!あっ!!ダメッーー!!」

(ピシャーーー!!ピシャーーー!!ピチャピチャ!)

弥生のマンコの中から、透明な潮が噴き出す様子が、画面いっぱいに写りました。

これはAVなどでも見たことかありましたが、我が嫁の潮噴きだと思うと、全く違った興奮がありました。

それはやっぱり他人(あんなヤツ)に噴かされているのが、最大の原因でしょう。

再びびしょびしょになり、カメラのレンズにも数滴飛んでいます。

(ホントのAVみたいだ……人の嫁でこんなモノ…撮りやがって…!!)

こみ上げてくる怒りと襲ってくる興奮が入り交じり、この時の私はかなり情緒不安定な状態でした。

再びカメラが引き、だらしなく足を開けっぴろげだ弥生の姿が写されて、そのマンコのまわりには真新しい潮の染みが濃く染みついており、こんな姿は私には一生見せなかったでしょう。

暫く放心状態の弥生が移されましたが、ここでカメラのアングルが切り替わりました。

また最初のアングルに戻り、ヤツは弥生の残った服を剥ぎ取っていました。

ヤツが脱がす動作に弥生は抵抗せず、手を上げ腰を上げてフォローしていました。

ヤツはまだ服を着たまま、それに引き換え我妻は、他人の家で全裸にされていました。

弥生はヤツに引っ張られて体を起こし、ベットに投げ捨てられます。

(バウンッ……!)

弥生の体が小さくバウンドすると、ヤツもすぐに弥生の横に位置取りました。

カメラが下(ちょっと上から)からのアングルに変わり、だらしなく開いた弥生の足とマンコが見えます。

ヤツは弥生の乳首に吸い付き、マンコにも手を伸ばしました。

「あああっ!!んんっあっあっ!!」

(チュパッ……レロレロ…チュッ…チュッ…レロレロ…)

遠目で見ても、弥生の乳首はビンビンでした。

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

ヤツの指でくちゃくちゃに形を変える弥生のマンコは、乾くヒマが無いほど、ずっと濡れていました。

中に指が入り、2度目の手マンが始まりました。

「ああっ!!ああっ!!はあはあはあはあ…ああっ!!あああんんっ!!坂下さんっ!!そこっ!!もっとー!!」

弥生の腰が小さく上下に動いています。

それはまるで寝ながら腰を振っているようでした。

「あああっー!!!いいーー!!気持ちいいーー!もっとー!!もっと触ってーー!!」

(グイ~~ン!!ビクビクビクッ!!バッタンバッタン……ビクビク

っ!!バッタン…!)

ベットのスプリングの力で先程より弥生の体が跳ね、大きくバウンドを繰り返します。

足先まで伸びきった体が魚のようにバウンドし、こんな姿を見せられた私は、自分がどれだけ経験不足だったかを思い知らされました。

弥生が「あんなの初めてだった」と言ったのも、悔しいですが理解出来ます。

(ここまでされたら……そりゃまた行きたくなるよな……)

コレが私の素直な気持ちでした。

弥生はヤツと絡み始めてから、ずっとぐったりしており、まともに動くことも出来ていません。

今もベットの上でぐったりとしており、その横でヤツがズボンとパンツを脱いでいます。

脱いだ服をベットの下に投げ捨てると、弥生の頭の方に移動しました。

画面が切り替わり上部からの画像になると、弥生の顔の横にチンポを近付けるヤツの姿が写りました。

画面に写ったチンポは、まだ全開では無い状態で、既に私より大きかったです。

とにかく太くて下にダラ~ンと垂れ下がったその長さもスゴかったです。

(コレが弥生の中に……)

あの日の事を思いだし、弥生がこんなバカでかいチンポを中に入れたのかと思うと、私ので感じるワケが無いと落ち込みました。

コレを経験して日頃は私のサイズですから、LINEでそれをチラつかされれば、コッソリ逢いたくなるのも……

多分、弥生の心は本当に私なんだと思いますが、体がアレを欲して仕方なかったのでしょう…

垂れ下がったデカチンポが、弥生の口の上に置かれました。

弥生はそれに気付いそっと口を開け、ペロペロと舐め始めます。

しかしまだ体は動かさず、置かれているから舐めているようです。

ヤツは自分で弥生に舐めさせたいところに移動し、竿や玉など舐めさせていました。

ひとしきりまわりを舐めさせると、チンポの先を弥生の口の中に入れようとすると、弥生は大きく口を開け、それを迎え入れました。

ヤツが腰を振って動き、弥生はフェラの口をしているだけです。

ただ弥生の頬は、ボッコリと凹んでおり、ぐったりとしていながらも、ちゃんとバキュームしているのが分かります。

ヤツは片手で弥生の胸を揉んでいます。

乳首をつねられると

「んんっ……!!」

と口ごもった声で喘ぎ声をあげました。

そしてヤツが疲れて来たのか、弥生の手を取りチンポに持って行くと、弥生はヤツのチンポをしっかりと握りしごきながら咥え始めました。

少しですが、寝ながら頭を動かし自分でもフェラをしています。

そこに手コキが加わると、段々本格的なフェラが始まりました。

寝ていた弥生がしゃぶりながら体を起こし四つん這いでヤツのチンポを咥えています。

しっかりと頭を前後させ、出来る限り根元まで咥えようとしています。

(ジュボッ……ジュボッ……ボッ……!……ボッ……!ジュボッ……!)

頭をひねりながらねじ込むように口に入れていきカリのギリギリまで引き抜くと、ヤツのチンポは弥生の唾液でテカテカに光っていました。

それをまた(ジュボッボッ!)と一気に奥まで咥え込んで行きます。

画面には弥生がフェラする姿とプリッとした色白のお尻が写り、パックリ開いたマンコとアナルも写っていました。

本来、私にしか見せないはずのこの体やこの格好…

こんな恥部丸出しのはしたない格好で他の男のチンポにむさぼりつく嫁の姿は、ハンマーで頭を殴られた位の衝撃で、弥生は撮られている事を知らずに咥えているため、コレが弥生の本性だと思うと、立ち直れないくらいショックでした。

(ジュボッ……!ジュボッ……!ジュボッ……!ボッ……!ボッ……!ボッ……!ニチャ……ニチャ……ジュボッ……!レロレロ…レロレロ…)

喉の奥まで咥えたり、竿に舌を這わせて下から上まで舐めたりしています。

四つん這いでチンポにむさぼりつくその姿は、やっとエサにありつけた犬のようで、まわりには目が行かず、ただひたすらに目の前のチンポをしゃぶり倒しています。

ヤツはたまにカメラ目線になり、ニヤッと笑いまた弥生を見ています。

弥生の頭に手を起き、上下する頭の操作をしているようでした。

アングルが、最初の位置になると、横からフェラする姿が写し出されました。

グイッと喉の奥まで突っ込まれ、頭をロックされても、嫌がる事無く咥え込み、チンポが抜けると

「ガハッ…!!ゴホゴホッ…!!」

弥生の口から大量の唾液が糸を引いてベットに垂れています。

弥生はすぐに顔をあげると、また自分からヤツのチンポを咥え込み、フェラの続きを始めました。

弥生の目線はヤツのチンポに集中しており、その頭の動きから興奮しているのが伝わってきます。

昔は見せなかったこんなフェラ…

ヤツとするようになってから、私のチンポでも激しく舐めるようになりました。

私はこんな事があったなんて知らなかったので、弥生が私のチンポでフェラ好きになったと素直に喜んでおり、そんな自分を思い出し惨めすぎて涙が出て来ました。

フェラが終わると………

とうとうその時が来てしまいました。

分かっては居ても見たくないモノです。

しかし…あの日のオッパブでの2人のセックスを思い出すと…それを見たいと思う自分もいました。

ヤツが弥生を誘導し、ベットに寝かせました。

ヤツは、当たり前のようにゴムも着けずに弥生の足の間に入り、弥生もそれに対して何にも言いません。

恐ろしいほどデカくなったチンポを弥生のマンコに擦りつけ、上下に動かします。

(ニチャ……ニチャ……)

「んんっ……あっ……はぁ………はぁ……」

「なぁ~弥生~?もう、1度生でしてるから、ゴム無くても良いよな?(笑)」

(ニチャ……ニチャ……ニチャ……)

「…………えっ…!……はぁ……はぁ……」

「良いだろ?」

(ニチャ……ニチャ……ニチャ……)

「あっ……で…でも……今日は…(焦)」

この日初めて弥生がヤツの言うことに反論しました。

しかも、生を拒否しています。

ここまで弥生に散々な思いをさせられましたが、この時はこれまでの全てを忘れてしまうくらい嬉しく、弥生を惚れ直しました。

「なぁ~弥生もその方が気持ちいい良いぞ?」

「んんっ……んっ……で…でもやっぱり……あっ……」

「この前は何にも言わなくても生でしただろ?」

「んっ……あ…あの時は……あっ…お酒飲んでたし……ゴムもなかったから…んんっ……」

「今日もゴムなんて無いぞ?弥生、生の方が良いと思ったから、買ってないし」

「じゃ……じゃあ…今日は……もぅ……ん……」

(おおーー!!弥生ー!)

(ピチピチピチピチピチピチピチピチピチピチッ!!)

「ああっーー!!!」

ヤツはデカチンポを振り上げ、クリをめがけて何度も振り下ろしています。

クリに引っ掛けるようにしてチンポを持ち上げり、膣穴にも引っ掛けて上下に引っ張ったり…

「ああんんっ!!やめて!坂下さん!!ゴムが無いなら今日は!!んんっ!!!ダメッ!!もぅヒロを裏切りたく無いんです!!(焦)」

(ペチペチペチペチペチペチペチペチペチペチッ!!)

「ここまでしといてまだひろしの事裏切ってないと思ってんのか?(笑)お前、バカじゃねぇ~の?んじゃひろしに、弥生の体中舐めてイカせまくって、弥生も喜んでチンポいっぱいしゃぶってたけど、ゴムが無かったからチンポは入れなかったわって電話していいか?(笑)」

「それはダメッ!!お願いします!!ヒロには言わないでください!」

「あはははっ!!だろ~?弥生は今日俺の家に来た時点で、既にひろしを裏切ってんだよ(笑)だから、生でしたって今更なんだよ(笑)」

「で……でも……生だけは……お願いします……私…初めての中出しを……ヒロにあげられなくて……だからせめて妊娠だけはヒロが初めてにしたいんです!」

弥生の言葉に嬉しくて…画面を見たままフリーズしてしまいました。

弥生も本気のようで、既に足を閉じて半分体を起こし防御しています。

「なんだよ~(笑)この前アッサリ中に出させてくれたから、もう経験済みかと思ってたけど、そぉ~だったのかぁ~(笑)そりゃひろしに悪いことしたなぁ~」

「坂下さん…………すみません…ここまでしといて……(汗)」

「ああ~別に謝らなくても良いよ(笑)」

「ありがとう…ございます…」

「ん?弥生、何言ってんの?そんな事で今更止めるワケ無いだろ~?(笑)」

「えっ!?」

「あはははっ!!俺が初めての中出しなら、妊娠も責任を持ってさせるしか無いだろ~!!(笑)」

(ダンッ…!!バタンッ!!グイー!!)

「さ!坂下さん!!お願い!止めてください!!いやー!お願い!止めてーー!!」

ヤツは弥生の願いを無視し、強引にチンポをねじ込みました。

「ああああっーー!!!おっきー!!!」

チンポを入れられて弥生が発した一言目がコレでした。

初めて見た時は、弥生の本気の願いを無視して無理矢理レイプしたアイツの事を本気で◯してやろうかと思いましたが、後から冷静になって見てみると……

ここまでして…止められる男はそうそう居ません…

それに、ホントに今更だろ…とも思います。

しかも、最初の一言目が

「おっきー!!」

ですから、ヤツにチンポを入れられて、弥生はすぐに落ちました。

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

弥生も既にヌルヌルだったので、すぐにヤツのチンポを飲み込み、フルパワーでねじ伏せられました。

「あああああっーー!!スゴーい!!ああああんんっ!!奥に当たってるぅーー!!」

目がすぐにトリップし、まただらしなく口を開けてよだれを垂らしています。

「はあはあはあ!!まだしたくないって言うのか!!?」

「んんあああっーー!!言いませーん!!だからお願い!!もっと突いてー!!」

「生チンポだけど良いのカー!!」

「いいーー!!生で良いですからーーもっと来てーー!!」

先程嬉しかった言葉はすぐに消え、ヤツの一突きであっさり覆りました。

こうなると、もうヤツには逆らえず、ヤツにバックで突かれている弥生は、布団に顔をくっつけて

「ああああっーー!!ダメダメダメダメッーーー!!坂下さ~ん!!またイッちゃうー!!またイッちゃう!!ああっ!!奥がスゴイのー!!ああああっーー!!イクッ!」

背中をビクビクと大きく上下し、弥生は泣きそうな声で思いきりイキました。

それから

「はあはあはあ!!弥生!そろそろ行くぞーー!」

「あああっーー!!私もイキそぉーー!!」

「このまま中に出すぞー!!」

「出してーー!!ああんんっーー!!いっぱいだしてくださーーい!!ああああああっーー!!イクゥーーー!!」

「俺もいくぞーー!!」

2人はほぼ同時にイキ、この後休憩を挟みながら何度も中出しをされ、弥生も何度もイッて、1時間半程で1回目の山場が終了しました。

弥生はかなりの間、ヤツのベットの上で裸のままぐったりとしていました。

やっと体を起こしベットの上でボーッとした後、ベットの下のバッグを取りました。

弥生はバッグの中からスマホを取り出すと画面をイジり始めます。

そしてパンツだけ履いたヤツがフレームインしてきて

「おお~弥生目ー覚ましたか(笑)」

とテーブルにおかずを置きました。

「あっ…坂下さん…!すみません!ご飯なら私が作ったのに!」

「良いよ別にこれくらい(笑)いつも1人で作って食ってるからな(笑)で?ひろしにLINEか?」

「はい……連絡するって言ってあったんでしとかないと…」

「なんだ?もう帰るのか?」

「いえ……これから2次会行ってくるって送りました…(汗)」

「あはははっ!!なんだ!弥生もまだまだやる気なんだな(笑)」

「ち!違いますよ~!あんまり早く帰ると逆に疑われちゃうから……」

「ははっそれウソだろ?(笑)ホントは俺のチンポがまだ欲しいんだろ?正直に言えば、まだしてやるぞ?(笑)」

「………………はい…(恥)」

「あはははっ!弥生は分かり易くて良いなぁ~んじゃ、ご褒美に飯食ったら、またいっぱいしてやんねぇ~とな(笑)」

「………ふふっ…よろしくお願いします…(照)」

「飯の前に一旦シャワーで流してくるか?それじゃ垂れてきて落ち着かないだろ?」

「……そうですねぇ~じゃあ、ちょっとシャワー借りて良いですか?」

「おうバスタオルも適当に使ってくれちゃんと洗ってあるから心配すんな(笑)」

「ありがとうございます」

弥生がフレームの外に外れました。

暫く弥生は写らないだろうと思っていると、画面が切り替わりお風呂場です。

(ガチャ………ガチャ)

裸の弥生が入ってきました。

ヤツはこうなる事を予想して、防水のカメラまでセットしていました。

斜め上からのアングルで、シャワーを浴びる弥生の姿がしっかりと写っていました。

弥生はいつの間にか髪を上に上げて止めており、先程とは違ったエロさがありました。

首から手で洗い出し、おっぱい、お腹、背中と順番に流して行きます。

そして、少し足を開くと、先日私がしたようにシャワーをマンコに当てて中を荒い始めました。

指でマンコを広げてシャワーを当て、暫く当てたらシャワーをどかして中に入ったお湯を出します。

画面では分かりませんが、弥生は出てきたお湯を確認しながら何度もシャワーで洗っていました。

何度もシャワーで洗いますが、そんなに入っていたのか、全く終わりません。

すると

(ガチャ…)

「弥生~?まだか?」

ヤツが入浴中のお風呂場に来たようです。

「あっ!すみません…もう少しで終わると思います(汗)」

「どうせまた中に出すんだから、適当で良いだろ?」

「そうなんですけど…とりあえず…やっぱり妊娠は……(汗)」

「まったく~どうせ出すから変わんねえのに~んじゃ、納得するまで洗えたら出て来いよ」

「は~い…(汗)」

(チラ………ガチャ…)

ヤツはお風呂場を出る前にセットしたカメラを見てニヤけてから出ていきました。

それからまたシャワーをマンコに当て洗っていると…

「んん………んっ……ああ………」

弥生が目を閉じ、当てたシャワーを外さなくなりました。

(もしかして、ヤツの家でシャワーオナニー!?)

家でもしましたが、マンコを洗うとどうしてもオナニーをしてしまうようで、ヤツの家のお風呂場でオナニーを始めました。

やはり気を遣っているようで、声はかなり抑えていましたが、顔は快感に包まれた顔になっていました。

散々イジられてイキ易い体になっていたようで…

(ビクンッ!!……ビクンッ!!……ビクンッ!!)

自宅でした時より、かなり早い時間でイキました。

しかし…私だけが知っていたこの姿も、DVDで見れたと言うことは、ヤツにも見られていたと言うことで……

見れていないと思って素を出した弥生の事を考えると、ムカついて仕方ありませんでした。

シャワーを止め、バスタオルを取り浴室で体を拭きながら、鏡に映った自分の体をチェックしていました。

背中を向けてお尻のラインを見たり、脇の下のチェックをしたり…

おっぱいも持ち上げて下を拭いて、そのままバストラインを見たり…

やはり弥生も女だったと言うことで、彼氏でも無い男でも、キレイに見られたいと思う気持ちがあったようです。

体を拭き終わりバスタオルを巻くと、鏡に顔を近付けて化粧のチェックですが、結構落ちていたのか、少し焦ったような顔をしていました。

まぁアレだけ乱れたのですから、落ちていて当然です。

(ガチャ…………ガチャ)

また画面が変わると、髪留めを着け髪をアップにし、バスタオルを巻いた弥生が入ってきました。

テーブルには、弥生の分のご飯も準備されており、弥生は服は着ずにお風呂から出たままの格好で食事をしました。

うちでもこのような事がありますが、うちでは弥生はバスタオルを頭に巻き、裸のまま食事をするので、その点はヤツに勝ったと思い、少し嬉しかったです。

画面には、2人で楽しそうに喋りながら食べている画像が流れます。

たわいも無い話なので、アングルを変えるまでの編集したのなら、カットすれば良いだろうと思いましたが、ノーカットで食事の場面を見せられました。

多分それは、股を開いた事で心まで開いてくだけた弥生の姿を見せたかったのでしょう。

私もスキップすれば良いのですが、2人が何の話をしているのか?もしかして、私の話をしたりしていないか?それが気になり全てをそのまま見ました。

結局、1番の山場は

「次は弥生が作ってくれよ?(笑)」

「まぁ次があったら作りますよ(笑)」

「弥生は絶対また来るよ(笑)」

「え~スゴい自信ですねぇ~(笑)」

「そりゃそうだろ~?これからもっと離れられなくしてやるから(笑)」

「え~怖~い(笑)あれ以上とか、私壊れちゃいますよ~(笑)」

「壊れればひろしのとこに戻れなくなるから、俺にとっては嬉しいけどな(笑)」

「あはははっ(笑)大丈夫です!私、這ってでもヒロのところに帰りますから(笑)」

まぁこんなとこです。

これからヤツとまたセックスをすると言われているのに、弥生はそれを拒みませんでした。

もう既に終わっている話なのですが、なんで…と言う気持ちはありました。

律儀に2人で食器を片付け、テーブルの上が片付くと、ヤツがビールを持って戻ってきました。

「これから飲むんですか?」

「そうだけどなんで?」

「いや…私…あんまり遅くまで居られないんで……(汗)」

それは、自分から早くセックスをしたいと言っているのと同じです。

「なんだよ~(笑)弥生だってやる気満々じゃねぇ~かぁ~(笑)」

「そ!そんな事…!!(焦)ただ、あまり時間が無いって言いたかっただけで……(汗)」

「まぁまだ22時半だし、ちゃちゃっと飲んですぐに始めれば大丈夫だろ?(笑)」

「それなら良いですけど……(汗)」

逆に弥生の方が待っているように見えます。

「弥生だって、ご飯食べに行って一滴も酒飲まないなんて、逆におかしいんじゃないか?」

「ああ~そうですね(汗)私…お酒好きなんで、飲まずに帰るとヒロに怪しまれちゃいますね(笑)じゃあ、遠慮無く飲ませて貰います(笑)」

「おう!飲め!(笑)」

「でも、のんびり飲んでるヒマは無いですよ?(笑)」

「分かってる(笑)」

ヤツがコップにビールをつぎ、

「カンパ~イ(笑)」

2人して、コップに入ったビールを一気に流し込み、1回でコップが空になりました。

(ガンッ!)

(コツン…)

「ヨッシャー充電完了~!!弥生ー!」

「ふふっ私も完了です(笑)」

弥生が立たされ、バスタオルが剥ぎ取られると、プルンと揺れるおっぱいが出て来ました。

そのままベッドになだれ込み、2回戦が始まりました。

お互いむさぼり付くようなキスから始まり、ヤツが弥生のおっぱいに吸い付くと

「あああああっーー!!坂下さ~ん!!んんっ!!あああんんっ!!」

弥生はスイッチを切り替え、すぐにエッチモードになりました。

弥生のおっぱいに顔を埋め、とにかくおっぱいを舐めて吸って噛んでとやりたい放題です。

「んんっ!!あっ!!はぁはぁはぁ…んんっあっ!!か!噛んじゃダメェーー!!あああっーー!!イクッーー!!イッちゃうーー!!」

弥生はヤツにおっぱいを乱暴に攻められ、もの凄く感じていました。

私は激しく突いたり手マンをしたりする事はありますが、どちらかと言うと、弥生の体を気にして乱暴になんて扱った事はありません。

それが逆に弥生の新たな性癖を目覚めさせる原因になってしまったようです。

私と違って荒々しいセックス…

弥生にとって新たな刺激になってしまいました。

しかし、そうは思っても画面に写るヤツがしているような乱暴なセックスをしようとは思えませんでした。

これが…草食系と肉食系の違いで、最近の女性は肉食系を待っていると何かで見たことがありました。

これを否定してしまう時点で、私はもう本当の意味で弥生を満足させられないと思いました。

既に画面は手マンに変わっており、

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ…)

「あああっーー!!あああっーー!!ダメェーー!!もぅイキそぉーー!!あああっーー!!イッちゃうーー!!イッちゃうぅーーー!!(ビクンッ!!……ビクビクッ!!……ビクビクッ!!)」

案の定ヤツの手は止まらず

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ…)

「あああんんっーー!!まだ待ってーー!!ダメッ!!あああっーー!!あああああっーー!!出ちゃうーー!!また出ちゃうよーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ!!)

「待ってぇーーー!!もぉダメーー!!あああああっーー!!止めてーーー!!あああああっーー!!ダメェーー!!あああっーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャ…ピューーー!!……ピューー!!……ピュッ……チョロチョロ………)

途中で指を抜いたので、潮が足元のカメラに向かって飛んで行きました。

私はまた弥生のマンコから潮が噴き出る様子を拡大して見てしまいました。

キレイな放物線を描いた潮は、カメラよりも上の方に向かって飛んで行き、その勢いが伝わってきました。

しかし…こんなに簡単に弥生に潮を噴かせるとは……私では、どう頑張っても何回かにやっと1回あるか無いかです。

そして…1回目と同じ光景が画面に写ります。

弥生がだらしなく足を開き、カメラに向かってマンコ全見えです。

ヤツは素早くパンツを脱ぐと、また弥生の口元にチンポを置きました。

弥生は、また寝たまま舌を出して、舐められる範囲を舐めていると思われます。

と言うのも、まだ画面は下からのアングルで、弥生の濡れ濡れのマンコしか見えず、ただヤツがチンポを弥生の顔辺りに出しているので、そうだと思われるだけです。

ヤツは弥生に覆い被さり、上から腰を上下させています。

多分、弥生の口の中に、ヤツのチンポが突き刺されていることでしょう。

ベットが揺れるくらい激しく上下し、弥生がヤツの体を押し返している手が見えます。

しかし、距離的には根元まで入っている筈で、

(アレが連続で奥まで入ったらどうなるんだ!?)

ヤツが連続で突く度、弥生の体がよじれて、それを回避しようとしています。

段々斜めになってそれが横になると

「プハァーー!!オェッーー!!ゴホッゴホッ!ゴホッゴホッ!!………んっはあはあはあ!!ゴホッ!!」

弥生は首でも締められていたかのような咳き込みようでした。

「なんだよ~やっと気持ち良くなってきたとこなのに~ほら、弥生口開けろ」

「ゴホッ!!……はあはあはあはあ……さ…坂下さん…これ……苦しいです……」

「だからなんだよ?俺が気持ち良いって言ってるんだから、口開けろよ?」

「………ごめんなさい……許してください……」

「開けろーー!!」

「………………」

沈黙の後、またヤツの腰が上がり……落ちていきました。

それからバウンドが始まると、弥生の体はもがくような動きをしていました。

足をバタつかせたり、右へ左へひねったり

それでもヤツのバウンドは止まらず、3分ほど続きました。

そしてまた…弥生が何とか体をひねり

「プハァーッ!!!はあはあはあはあ!!オェッーー!!はあはあはあはあオェッーー!!ゴホッ!!ゴホッ!!ンッグッ……!!オェッーー!!」

「はぁ~~なんだよ~またぁ~ったくしょ~がねぇ~なぁ~んじゃ、弥生のマンコで許してやるよ」

「はあはあはあはあ……あ……ありがとう…ございます……はあはあはあ…」

アレだけ苦しい思いをされられたのに、弥生の方がお礼を言い、完全に2人の中の上下関係が決まっていました。

正常位の体勢から始まり、ヤツは色々体勢を変えながら、結合部が写るようにしていました。

バックの時に、派手に

(パチーーン!!パチーーン!!)

と桃尻を叩かれ

「あああっーー!!あああっーー!!」

と喜びの声をあげていました。

そして……弥生がヤツにバックで激しく突かれている時に、弥生のスマホが鳴りました。

しかし、既にヤツに何度もイカされ中出しをされている状態ですので、弥生はベットに顔を付け、全く反応しません。

ヤツも電話に出させる気は無く、腰を止めずに突きまくっています。

暫くしてスマホが鳴り止みましたが、それからすぐにまた鳴りました。

連続でなったので、私が0時過ぎに掛けた電話でした。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!)

「あああああっーー!!もぉダメェーー!!ああああんんっーー!スゴーい……!!スゴいのー!!」

(パンパンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!)

そして…またスマホが鳴ると

「あああーー!!さっきからうるせーなぁー!!電話に出ないんだから、掛けてくんなよなぁー!!」

「はあはあはあはあ……ま…待って……!!ヒロかも知れないから……」

弥生は四つん這いで動き出し、ヤツのチンポが抜けました。

弥生はテーブルの上のスマホに手を伸ばし手に取ると

「はぁ…はぁ…はぁ…あっ!やっぱりヒロだ…ちょっとだけ出るんで静かにしててください」

「はぁ~分かったから早く出て、とっとと切れよ!」

「はい…すみません……(汗)」

弥生はなぜか謝り、ベットに座り直し

〔もしもし…?ヒロ…?どうしたの…?〕

〔いや、弥生から連絡無いから、心配で〕

〔あっそうなんだありがとうだけど、私は大丈夫だから、先に寝てて良いよ〕

〔なに?まだ帰って来ないの?〕

〔うん…(汗)もう少し掛かりそうだから〕

この時点でヤツが動き出し、弥生の後ろにベッタリとくっつきおっぱいを揉み始めました。

〔今、どこで2次会してるの?〕

〔えっ…?(焦)あ…ああ…カラオケだよ(汗)〕

〔カラオケ?カラオケって、そんなに静かだったっけ?〕

〔えっ…?(汗)いや…今、外に出て来たから…〕

〔なんで?〕

ヤツが乳首を摘まみ、弥生はそれに耐えていました。

〔んっ……あっ…ああ~(汗)み…みんなの前だと…話しにくいし…〕

〔なんでよ?〕

〔なんでって……ほら…気を遣うでしょう…(焦)〕

〔弥生、結構飲んでる?〕

〔まぁまぁそれなりに…(汗)なんで?〕

ヤツが弥生の脇の下から顔を出し、おっぱいを舐め始めました。

〔弥生、酒飲み過ぎると、1人じゃ帰れないだろうから、危ないし迎えに行こうかと〕

〔んん……はぁ…はぁ…い…良いよ(焦)ヒロは家で…ゆっくり休んでて〕

〔でも、もぅ終電無いし、タクシーだとお金掛かるだろ?〕

(チュパッ…………チュッ……レロレロ…チュッ…)

電話では聞こえませんでしたが、動画には音が入っていたようです。

〔んん……!!!はぁ…はぁ…だ…大丈夫他の人と乗り合いで帰るから(汗)〕

電話で話す弥生の眉間にはしわがより、もう限界に近い顔をしています。

〔あっ…そう…弥生?そこ…ホントにカラオケ?〕

〔そ、そうだよ~!!〕

ヤツは弥生の体をベットに寝かせます。

弥生は寝たまま会話を続け、足を開かされると、手をバタバタと振って

(ダメェーー!!待ってっ!!)と必死に抵抗していました。

〔まぁ良いやあんまり遅くなるなよ?〕

〔う…うん(汗笑)わかったありがとう心配掛けてごめんね〕

〔うんじゃあ、先に寝るからおやすみ〕

〔お休み~〕

弥生が電話を切ると

(ズンッ!!)

「ああああんんっーー!!!スゴ~~~イッ!!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!)

「俺としてる最中に!他の男と喋りやがって!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!)

「あああああっーー!!ごめんなさーーい!!ああああんんっーー!!許してくださーーいっ!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!)

「許さねぇーー!!」

「あああああっーー!!イクゥーーー!!イクイクゥーーーー!!(ビクンッ!!………ビクンッ!!……ビクンッ!!)」

「まだ許さねぇぞぉーー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!)

「あああーー!!あああーー!!あああーー!!」

弥生の声が単調なモノに変わり、トリップが始まったようです。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!)

「ああ……ああー……あああ………」

また弥生の目が白目になり、口からはよだれが垂れています。

ヤツの前でアヘ顔をさらし、まだ尚突かれ続け、弥生はヤツのオナホになっていました。

私が電話をしたばっかりに、ヤツの逆鱗に触れ、その後も弥生はヤツにやりたい放題され続けました。

そして…やっと終わると

「はあはあはあはあ……」

「はあはあはあはあ!」

2人とも呼吸を荒くしてベットに横たわります。

お互いの汗で体はベトベトで、いつ何時も見た目を気にしていた弥生の髪はぐしゃぐしゃに乱れていました。

「はあはあはあ……弥生…気持ち良かったぞ…はあはあはあ…」

「はあはあはあ……わ……私も………です…(笑)はあはあはあ…」

「はあはあ…なら…良かった(笑)」

ヤツはいつものヤツに戻っていました。

「はあはあ……わ…私……そろそろ…帰らないと……」

「はあはあ……そうだな…じゃあ…帰る前に…シャワー浴びなきゃな…はあはあ…」

「はぁ…はぁ…はぁ……ふふっそうですね(笑)……このままじゃ帰れない(照笑)」

やはり弥生の方が若く、先に回復すると体を起こしました。

ベットの上に座ると、M字に足を開きマンコを確認します。

「はぁ…はぁ…はぁ…ん?……どうした…?」

「結構出されたと思うんですけど……あんまり出て来なくて…」

「はぁ………はぁ………ああ……多分子宮に直接入ったんだろ…?弥生の子宮降りて来てたし…」

「そ!そうなんですか!?それってヤバイじゃないですか!」

「ははっ何を今更(笑)今日だけで、弥生の中に何回出したと思ってんだよ(笑)俺も良く覚えてないけど、10回以上だぞ?」

「それはそうですけど……子宮の中に直接って……」

「まぁ妊娠する確率は上がるだろうな(笑)」

「尚更ヤバイじゃないですかー!!すぐに流さないと!」

弥生はベットから飛び降り、すぐにお風呂場へと行きました。

そして、また画面が切り替わり…

弥生は焦った顔で、シャワーの水がお湯に変わるのを待っています。

その間に鏡を見ながらまた髪を髪留めで止めました。

お湯に変わると他の部分は流さず、すぐマンコにシャワーを当て中を洗い始めました。

ゴシゴシとマンコを擦り、割れ目に指を入れて中も洗っています。

指で中を触ってはその指を見て確認し、焦った顔でそれを繰り返していました。

なかなか出て来ないのか、弥生はその場にしゃがみ(おしっこスタイル)シャワーを当てました。

シャワーを外してはまた当てて…外してはまた当てる……

何度も何度も繰り返されればされるほど、中にどれだけ入っていたか……想像したくもありません。

そしてごく自然に……シャワーオナニーが始まりました。

上を見上げた弥生の顔はカメラ目線ですが、目を閉じているのでカメラに気付きません。

「ああ~~……んんっ……」

弥生が気持ち良くなり始めた時

(ガチャ!!)

「弥生~?大丈夫かぁ~?」

ヤツがチラッとカメラを見ながら裸で入ってきました。

「……………!!?(焦)」

弥生はすぐにシャワーを外し

「坂下さん……!!(焦)」

「ん?弥生?しゃがんで何やってんだ?」

「えっ…!?な…なにって…!洗ってたんです!(焦汗)」

「なに顔赤くしてんだ?(笑)まさか、シャワーでオナニーとか?(笑)」

「…………!!!(恥)そ!そんな事してないです!!(焦)」

私の前ではするシャワーオナニーも、ヤツの前では恥ずかしかったようで、

(まだそこら辺の常識は残ってたんだ…)

と何気に思いました。

「さ!坂下さんこそ、どうしたんですか!?」

「ああ~?汗かいたから俺もシャワーで流そうと思ってな(笑)」

「あっ…!そうなんですね!(焦)じゃ…じゃあ、先に使ってください!(焦)」

弥生がシャワーを渡そうとすると

「折角だし、弥生が洗ってくれよ(笑)」

「えっ……?(汗)」

「なんだ?家でひろしのも洗ったことあんだろ?」

「そ…それは…ありますけど……やっぱり他の人って言うのは……(汗)」

「なんだよ~他の男の体は洗えないって言うのか?」

「ま…まぁ……やっぱり…恥ずかしいですよ……それに…そう言うのは…恋人とか…夫婦でするものだから…(恥)」

「何を今更言ってんだ(笑)」

(おお…何を今更…)

私もそう思いました。

「で……でもぉ~………(汗)」

「んじゃ先に俺が弥生を洗ってやるよ(笑)」

「エエーーッ!!良いですよー!!そんなのー!!(恥焦汗)」

「もう弥生の体の隅々まで知ってんだから、今更遠慮すんなって(笑)」

「ええっー…!!でも……そう言うのは…ヒロにやってもらうで…(汗)」

「んじゃ、今だけ俺がひろしだ!(笑)俺の事、ヒロって呼べんで良いぞ(笑)」

「そんなぁ……坂下さんは…坂下さんですよ……(汗)坂下さんをヒロなんて呼べないですよ……」

「だったら俺は俺で良いから、ほら!洗うぞ!(笑)」

ヤツは手にボディーソープを付け、弥生の体を洗い始めました。

「あっ……いやっ…ちょっと……坂下さん……?(汗)」

ヤツは後ろから、弥生のおっぱいばかりを洗っています。

「ああ~~悪い悪い(笑)弥生のおっぱいが気持ち良すぎてな(笑)」

ヤツはおっぱいから離れ、背中や腕、お腹、足を洗い、最後にお尻を洗い始めました。

わざわざ弥生の向きを変え、カメラに写るようにし、桃尻を撫で回すように洗います。

「いや~弥生はおっぱいも良いけど、良い尻してんなぁ~(笑)」

「あっ……坂下さん……も…もぅ……十分ですから…(汗)」

「この年になると、おっぱいより尻の方が好きになるんだよなぁ~(笑)」

ヤツは聞いても無いのに勝手に喋り続けます。

「この弾力!やっぱ若いから張りがあって最高だな(笑)」

(ブルン!ブルン!)

と桃尻を持ち上げて離し、ブルブルと揺らしています。

「ヤッ…!!(恥)」

弥生は恥ずかしそうな顔をしています。

するとヤツは弥生を前屈みにさせ、両方の桃尻を掴むと、グイッと両側へ広げました。

「ちょっ…!!(焦)坂下さん!?」

遠目ですが、画面に弥生のアナルが写りました。

「はっはぁー!弥生はアナルもキレイだもんなぁ~(笑)」

「ちょっ……!やめてください…(恥)」

「弥生はこのアナル使った事あんのか?」

相変わらず弥生の言葉を無視してヤツは話し続けました。

「な…なにがですか…?」

「ん?アナルセックスした事あるか?って」

「そ!そんなのした事無いですよー!!(焦)」

「なんだ?まだした事無いのか?ここも気持ちいいのにあっ!そうだ次はアナルセックスしてみるか!?」

「ヤッ…!!ヤですよ!!(焦)そんな事しません!!」

「大丈夫だって~俺が痛くないように開発してやるから~(笑)」

(クチュクチュ……)

「んんっ!!あっ!!ダメッ!!そんなとこ…イジらないでください!!あっ!!」

「ほら~~ここも気持ちいいだろ~?(笑)」

(クチュクチュクチュクチュ……)

「あっ……はぁはぁはぁはぁ…んんっ……」

弥生は口元に手を当てガマンしていました。

そして、ヤツがカメラを見てニヤッとした後

(ニュルン…)

「あああっー!!ダメですぅー!!あっ!!抜いてくださーい!!」

ヤツが弥生のアナルに指を入れました。

(クチュクチュ……クチュクチュ……クチュクチュ……)

「ああっ……はぁはぁはぁ…あっんんっ…はあはあはあはあ…あああっ……!!」

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ……)

「あああああっー!!!ダメッーー!!やめて…!!あっ……!!」

「ほら~アナル気持ちいいだろ~(笑)指でこんだけ気持ちいいんだこれがチンポだったらって、想像してみろよ(笑)」

「ああああんんっ!!そんなっ!!んんっ!!」

ヤツはシャワーで泡を流すと

(チュパッ!!……バッ!!……バッ!!)

「ダメですぅー!!そんなとこ舐めちゃーー!!いやー!!」

弥生の割れ目に顔を埋め、アナルを舐め始めました。

指と舌を使ってアナルを刺激すると

「あああああっー!!ダメェーーー!!イクッ!!」

(ブルルン!!……ブルブル……!ブルブル……)

弥生はヤツに指を突っ込まれたまま、アナルでイキました……

「はあはあはあはあはあ……」

「どうだったよ?(笑)気持ち良かったろ?(笑)」

「はあはあはあはあ……は……はい……でも……その……おちんちんは……ちょっと……(恥)」

「まだそんな事言ってんのか?んじゃ今から入れてやろうか!?」

弥生は慌てて体を起こして振り向き

「それはダメッ!!ホントに許してください!」

自然と手でお尻をガードしていました。

「ははっさすがに今日はやんねぇ~よ(笑)まだ開発が必要だしな(笑)じゃねぇ~と俺の入んねぇ~し、今入れたらアナルが避けちゃうからな(笑)」

「……………!!!」

弥生は完全に引いて怯えていました。

しかし、この日帰ってきてからセックスした時、弥生は私のアナルを舐めています。

急にアナルを舐めたのは、自分がアナルの気持ち良さを知ってしまったからでした。

ヤツが立ち上がると

「んじゃ、今日はアナルに入れない代わりに、俺の体洗ってくれよ(笑)」

「…ホ…ホントですか…?(汗)」

「ああ~やらねぇって俺もさすがに疲れたしな(笑)」

「じゃ……じゃあ…洗います…」

弥生はヤツと同じように手にボディーソープを付け、ヤツの体を洗い始めました。

それは…私を洗う時のように優しく丁寧に洗っており、嫉妬で気が狂いそうでした。

大体の体を洗い終わると、弥生がヤツの体をシャワーで流しました。

「弥生~ちょっと俺の乳首舐めてくれよ(笑)」

「えっ…?乳首ですか!?」

「そぉ男だって乳首舐められたら気持ちいいんだぞ?(笑)」

「そうなんですね…(汗)わかりました」

弥生は恐る恐るヤツの乳首に顔を近付け、Aカップはあるであろうヤツの乳首に吸い付きました。

(……チュッ………チュッ……レロレロ……レロレロ……)

「ああ~……弥生…気持ちいいよ~」

汚い中年太りのオッサンが、乳首を舐められて気持ちいいなんて言ってる姿は、キモくて堪りませんでしたが、必死に舐めている弥生の姿には興奮しました。

(ああ…コレもあの日してくれたなぁ~)

弥生はヤツにさせられた事を、全て私にしています。

それは、覚えたてのテクニックを使いたかったのか…ヤツだけでは申し訳ないと私にもしてくれたのか…?

どちらにせよ、私がヤツの次であるのは変わりません。

すると…

「ほら…今日お世話になったんだチンポもしっかり洗ってくれよ?(笑)」

「はい…(照)」

ヤツは自然に移動し、カメラに横を向けました。

弥生はヤツのチンポの前にしゃがみます。

新たにボディーソープを手に着けると、半立ちの竿を持ち上げて玉の方から洗い始めました。

玉の奥まで手を突っ込み、お尻の割れ目くらいまで行っていると思われます。

優しく玉を洗うと、竿の部分を優しく撫でるように洗いました。

ヤツのチンポが大きいからか、その手付きは私の時よりゆっくりですが、1回1回根元から先端まで大事そうにしっかりと洗っていました。

「カリのとこも洗ってくれよ?これが弥生の中に引っ掛かって気持ち良くしてくれてんだから(笑)」

「はい…(恥)」

弥生は竿を上に向け、親指を使ってカリの裏を洗い始めました。

両手で大事そうにチンポを掴み、クチュクチュと何度も洗っています。

私のチンポなら既に洗い終わり、流している頃です。

片手でカリ全体を撫で回すように洗っていると、ヤツのチンポがドンドン大きくなってきました。

それに弥生も気付き…もう片方の手がゆっくりと上下に動きだします。

ヤツのチンポだけを見つめ、しごきながらカリを刺激すると…

「なんだ~?弥生はまだ足りなかったのか?(笑)」

(パッ!)

弥生は慌ててチンポを離すと

「おい~洗うの途中で止めるなよ~」

「あっ…!ご…ごめんなさい…(焦)」

また慌ててチンポを掴みました。

「さっきみたいにしてくれよアレ、気持ち良かったから」

「……はい…(恥)」

(ニチャ……ニチャ……ニチャ……)

明らかに先程より、上下のストロークが大きくなっており、普通にしごいています。

カリの部分もこねるようなやり方に変わり、これはどう見ても洗っておらず、チンポをイジっていました。

「ああ~弥生…気持ちいいよ…あっ!そうだ!またアレやってくれよ(笑)」

「アレ?アレって何ですか…!?」

「パイズリ!この前やってくれただろ!?」

「ああ~それなら…」

やっぱり弥生は、ヤツからのパイズリ要請を嫌がりませんでした。

(あっ……コレもだ……)

これも、ヤツにしたから私にもしたんだとわかりました……

ヤツのチンポをおっぱいで挟むと、ゆっくり上下を始めました。

ボディーソープが潤滑剤になり、滑らかな動きをしています。

(ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……)

「おお~~やっぱ気持ちいいなぁ~もっとしてくれ」

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)

もっとしてくれと言われて動く速度が変わります。

「おおーー!!やべーー!!これサイコーだわ!!チッ!ひろしのヤローこんな気持ちの良いもん、独り占めしてやがってー!!」

「……ヒ…ヒロには……最近してなくて……(汗)」

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)

「なんだ!?今は俺だけか!?」

「は……はい……(照)」

「ヨシ!んじゃ、これ俺専用な!もうひろしにするんじゃねぇ~ぞ?」

「元々…あんまりしてないですから……(汗)」

「それでも、いつかしてくれって言うかも知れないだろ!?でも言われても断れよ!?弥生のパイズリは俺のだからな!」

「………ふふっ(笑)何だか坂下さん、カワイイですね(笑)わかりました!」

(…………!!!)

(なんでそんな約束してんだよ!?)

弥生はヤツとパイズリ契約を結びましたが、その日のうちに約束は破られています。

「んじゃ、これ俺専用だから、家に来た時は、毎回する事な?て言うか、俺がして欲しいと思ったら、いつでもする事!いいな!?」

「ふふっはい(笑)わかりました(笑)」

「弥生~?お前、何笑ってんだよ~?」

「だって~坂下さん、パイズリは俺のモンだ~とか、必死でカワイイんですもん(笑)」

「そりゃ、これだけのパイズリだからな!こんな気持ちのいいもんを他のヤツに味わわせたくないだろ?」

「他のヤツって、ホントにヒロにも昔嫌がったから数回しかしてないし、ここ何年かしてなかったから、この前のだって数年ぶりですよ(笑)」

「なんだ?ひろしのは断ってるのか?」

「まぁ断りまではしないですけど、昔胸が痛いからやだって言ってから、殆ど言ってこなくなって…(汗)」

「そうなの?今もおっぱい痛いのか?」

「今は全然(笑)て言うか、この前した時、痛くなくなってました(笑)」

「それなら良かった(笑)んじゃ、パイズリするのは問題ないな!(笑)」

「はい(笑)」

「じゃあ、今ひろしに頼まれたら、パイズリするのか?」

「ふふっコレもぅ坂下さん専用なんでしないですけど、専用じゃ無ければしてたかも知れないですね(笑)」

「ホントかぁ~?ホントは隠れてするんだろ~?」

「ははっ坂下さん必死ですね(笑)だけど、ホントにしませんよ(笑)ヒロはまだ私が痛がると思ってますから多分頼んで来ないし」

「自分からはしないのか?」

「う~ん……正直、あんまり得意じゃ無いから、自分からする事は無いです…(汗)」

頼んでも無いのに、弥生は自分からしましたよ~坂下さん!

「そうなのか?こんなに気持ちいいのに」

「そんなの坂下さんに初めて言われましたよ~(笑)」

「なに?ひろしのヤローコレを気持ちいいって言わないのか?」

「そんな事は無いんですけど、私がツラそうな顔してたから、それどころじゃ無かったんじゃ無いですか?(笑)」

「んじゃ、なんで今は痛くないんだろうな?」

「う~ん…良く分かんないですけど、昔より胸が柔らかくなったからですかね?(汗)」

「ああ~若い頃は張りがあるけど、硬いもんな(笑)んじゃ、俺は良いタイミングだったんだな(笑)」

話に区切りがつくと、

「今度は弥生の唾液でしてくれるか?」

「えっ?唾液で?そんなに出るかな~?」

(ああ~だから、あの時ボディーソープ使わなかったのな…)

ヤツがシャワーで泡を洗い流すと

「んじゃ、チンポの先っぽにツバ垂らしてみ?」

「はい……」

弥生は先端を狙って唾液を垂らしました。

「それ全体に広げて」

「はい…」

(ニチャ…ニチャ…ニチャ…)

「もう少しツバ足すか?」

「はい…」

また弥生が唾液を垂らして、それを広げます。

「ヨシ!んじゃ、弥生のおっぱいにもツバ付けろよ」

「はい…」

手に自分の唾液を付けて、おっぱいに広げました。

「じゃあ、そのまま挟んで」

「はい…」

先程より滑りは悪くなりましたが、動けない事は無く

(ニチャ……ニチャ……ニチャ……)

とパイズリは続きます。

「たまに、おっぱいの間から出てるチンポしゃぶれるか?」

「えっ?コレですか?」

「そう!おっぱいで挟んだまま咥えるんだぞ!?」

「はい……」

弥生はヤツに体を押しつけ、チンポが逃げないようにしてから、先っぽを咥えました。

(あっ!これも!!)

あの日、私にしてくれたパイズリフェラです。

この日にヤツに仕込まれたワザを全て私にしてくれましたが、ヤツの次だった事がショックでした…。

それでも(自称)ヤツ専用のパイズリは続き

「うっ…!!そろそろ出るぞ!!」

(ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!ニチャ!)

「うぅーー!!イクッ!!咥えろ!」

(ピュッ!!……ピュッ!!ピュッ!!)

「んんーー!!………んー!!……ん…!」

弥生はヤツの射精を全て口で受け止め

「ヨシ!そのまま全部飲めよ!」

「…………(コクン)」

(………………ゴクッ!………ゴクッ!……ゴクッ)

「飲んだか?口開けて見せてみろ!」

「あ~~」

「ははっ!飲んだな(笑)これで弥生の上の口からも俺の精子出してやったぞ(笑)」

ヤツは笑いながら自分でしごくと、チンポを弥生の顔にくっつけ、擦りつけるように残り汁を着けました。

着けられている間も弥生は動かず、ただじっとしていました。

精子飲んだのも、コレのせいだと思いました。

しかし、弥生が全て私にした理由はわかりません。

今後もですが、アレから何度か行った架空の飲み会後にしてくれたテクは、全て弥生が経験していたからでした。

2人は改めて体を洗い流し、一緒にお風呂場を出ました。

また部屋に戻ると、バスタオルを巻いた弥生が写りました。

弥生は床に落ちたスマホを確認し

「ヤバイ!もぅこんな時間!早く帰らなきゃっ!!」

「いくら何でも、ひろしのヤツ、もぅ寝てるだろ?」

「そうかも知れないですけど…少しでも早く家に帰りたくて……あっ!坂下さんの家がイヤって事じゃないですよ!?(焦)」

「わかってるよ(笑)ひろしが1番なんだろ?」

「はい!(笑)」

弥生は散らばった服をかき集め、下着を手に取りました。

立ち上がりショーツを広げて前後を確認し履いてみると

「ん?なんか緩くなってる…?」

ショーツを出したまま確認しています。

「ああ~ワリぃ~俺が脱がす時、無理矢理引っ張ったからじゃねぇ~か?」

「ああ~あの時!じゃあ、仕方ないですね(笑)でも、履けないワケじゃないし、大丈夫です(笑)」

「じゃあそのお詫びに、今度新しい下着買ってやるよ!(笑)」

「ホントですかぁ~?(笑)ふふっ楽しみにしてます(笑)」

「弥生も一緒に買いに行くんだぞ?」

「え~それはさすがに無理ですよ~(汗)」

「んじゃ、ブラのサイズは?」

「サイズですか?65のFです」

簡単に教えました…

「Fかぁ~デケーな(笑)で?65ってなんだ?」

「アンダーバストですよ胸の下の胸囲って言えばわかりますか?」

「ああ~Fカップだけじゃダメなんだな(笑)」

「まぁ最近、70になりかけてますけど…(汗)」

「それもそうか?」

弥生がブラを手に取り

「そうですよ(笑)これ少し大きめなんで、まだ余裕がありますけど(笑)」

「わかった通販か何かで買っとくわ」

「楽しみにしてます(笑)あっ!でも、やらしいのはやめてくださいね!(笑)家に隠すの大変なんで、普通に着けられるのが良いです(笑)」

「わかってるよ(笑)俺も弥生に着けてて貰いたいし、弥生に似合うヤツ、ちゃんと探すわ(笑)」

「お願いしますね(笑)」

弥生はそう言うとバスタオルを外し、おっぱいを出しました。

ヤツはパンツだけ履いてベッドに座ってそれを見ています。

「いや~しかし、弥生のおっぱい、ホントデケーよな~!」

「ふふっありがとうございます(笑)」

「垂れてないけど、なんかやってるのか?」

「まぁやってるって程じゃないですけど、適度にやってますよ(笑)これでも、昔よりは垂れたんですけどね(汗)」

「そうなのか!?」

「はい…(汗)昔は、もっと前にボ~ンって感じで出てましたもん(笑)」

「そりゃスゲーな!それひろしは見てるのか!?」

「ははっそりゃ見てますよ(笑)付き合ってたんですから(笑)」

「アノヤロ~」

「はははっ今更そんな事言ったって変わんないですよ~」

「まぁそうだけどよ~ああ~俺も弥生のロケットおっぱい見たかったなぁ~」

「なんですか?ロケットおっぱいって(笑)」

「前に突き出てるの、ロケットおっぱいって言うんだぞ?知らなかったのか?」

「へぇ~全然知りませんでした!じゃあ、昔の私の胸はロケットだったんですね(笑)」

弥生は会話しているたげで、ブラを着けようとせず、おっぱいも出しっ放しです。

「しかしなんだなさっきは何も見ないで脱がしちゃったけど、下着姿の弥生もなんか良いな(笑)」

「そうですよ~折角色々悩んで着けて来たのに、すぐ脱がしちゃうんですもん!」

「ワリぃな…(汗)おじさん、焦っちゃって(笑)」

「ウソ!坂下さん、遊び慣れてる感じなんで、下着なんて興味無いんじゃ無いですか?」

「まぁ~確かに、風俗の女が着けてる下着なんて、見せる用だし別にそそられねぇ~んだよなぁ~」

「ああ~あの派手な下着ですか?」

「そう…プロの女があんな透け透け着けてても、当たり前って言うか~…あの透け透けを素人が着けてたら、おじさん興奮するんだけどな(笑)」

「確かに(笑)」

「弥生は透け透けの下着持ってんのか?」

「えっ!?(汗)ま…まぁ…無いことも無いですけど……(汗)」

「ひろしの前で着けてるのか?」

「う…う~ん……はい……たまに…(汗)週末とか……」

「会社には着けて行けないってか?(笑)」

「はい…更衣室で着替えられないですからね…(汗)」

「次来る時は、それ着けて来てくれよ!」

「え~~それはダメですぅ~!アレはヒロのなんで(笑)」

「なんだよ~俺もみたいなぁ~!」

「ふふっ残念ですけど(笑)」

「わかった!んじゃ、今度買う下着はヒモにしてやる!」

「そんなの着けないですよ~(笑)」

「ここで着替えさせる!」

「あははっまぁそれなら別に良いですけど(笑)」

また次がある事が前提で2人は話していました。

「サブッ!」

弥生はそう言うと、急いでブラを着けてます。

「弥生!1回だけ、くるっと回ってくれよ!?」

「回るんですか?」

(クルッ!)

「はい(笑)」

「早すぎ!もっとゆっくり!」

「ははっ(笑)これくらい?」

(チョコチョコチョコチョコチョコチョコ…)

「おお~やっぱ素人の下着姿は、そそられるモノがあるなぁ~!」

「ふふっ(笑)もぉ良いですか?そろそろ寒いんで(汗)」

「おおー!ありがとな!」

その後、弥生は服まで着ると、自分の手鏡をテーブルにセットし、化粧直しを始めました。

もう帰るだけなので、そんなにガッツリではありませんが、口紅を付けている姿とかを他の男の家でしてると思うと…悔しくて悔しくて…

帰る仕度が出来

「今日はご飯まで作って貰って、色々ありがとうございました!じゃあ帰りますねぇ~(笑)」

「おう!こっちこそ、色々楽しまさせて貰ってありがとな(笑)」

「ふふっはい(照)」

「弥生、最後にチューしてくれ(笑)」

「ふふっ(照)……………(チュッ…!)これで良いですか?(笑)」

「ああ~?今のがチューか?」

「じゃあ~……………(チュ~~~~!)……はい!(照笑)これなら良いですよね?(笑)」

「まぁベロが入ってこなかったのは不満だけど、今日はこの辺で許してやるわ(笑)」

「ははっじゃあ~行きますね(笑)」

「車で送ってやれなくて悪いなタクシーか?」

「はい適当に広いとこ出れば捕まえられると思うんで」

「そっかそれなら、タクシー捕まるまで一緒に待っててやるよ」

「ホントですか!?良かった~正直、この時間から1人で外歩くの怖かったんですよね…(汗)」

「あっそうだ!これ」

ヤツは財布から諭吉さんを数枚出し

「これ、今日のタクシー代と、この前の分な」

「えー良いです!良いです!私が来たくて来たんですから~!」

「良いから受け取っとけよ!」

「じゃあ~タクシー代で1枚だけ…後は受け取れません(汗)」

「これはこの前の店の分だ金払ったのに、弥生がサービスしてただろ?あの分だ」

「いや~アレも楽しかったし、自分の意志でしたんですから、良いですよ~!(焦)」

「あれがあったから、今日弥生が家に来てくれたんだし、これくらいじゃ足りないくらいだ(笑)それに、店で弥生クラスの女を抱こうと思ったら、こんなモンじゃ済まないからな(笑)だから、少なくて申し訳ないけど、受け取ってくれ(笑)」

「そ…そぉ~ですか~…?(汗)」

「独身男の経済力舐めんなよ?(笑)金なら余るほどあるんだよ(笑)」

「ふふっそれなら遠慮無く貰っときます(笑)その代わり、これが最後ですからね?毎回こんな事されたら、来づらくなるんで…」

「おっ!また来てくれるなら、そうするよ!その代わり、来て良かったって思えるように頑張るからな(笑)」

「それだったら、最初から遠慮無く受けさせてもらいます(笑)」

「んじゃ、外まで行くか(笑)」

2人が画面の外に出ていき、部屋の灯りが消え終わりました。

1回目を最後まで書きました。

長々とすみませんでした。

………が!本来の1回目は、途中で見るのを断念したので……その続きからです。

(前出の、弥生が手マンで白目をむいてトリップした状態で見るのを止めました)

私のチンポは萎えてしまい、涙が出ていました。

もう時間は深夜です。

私は、弥生への怒りが湧いて来て、2人とも◯してやろうかと思いました。

しかし、ふと…井上さんの言葉を(変な事考えるなよ!絶対連絡しろよ!)思い出し、ガマンできず、井上さんに電話をしました。

動画を見たことを伝えると、井上さんは優しく

「大丈夫か?まだ冷静でいられるか?」と言われ

「井上さんの声を聞いて、少し落ち着きました…」と応えました。

その後、私は荷物をまとめ、深夜に自宅を抜け出し井上さんの家へ。

井上さんの話では、日曜の夜にヤツから招集が掛かったそうです。

近所の居酒屋に行くと、そこには上田さんも来ていたそうです。

2人はニヤニヤしながら井上さんに

「井上!お前も、あの時俺の話を聞いた仲だ!コレやる!(笑)」

その時貰ったのが、あのDVDだったそうです。

その後、上田さんに

「これこの前のです(笑)」

と1枚DVDを渡し

「坂下ー!!ありがとー!!」と笑っていたそうです。

この時点で、上田は前のDVDを全て受け取り見ていると言う事です…

井上さんが

「コレ…なんですか?」

と聞いたところ

「バカッ!こんな人の居るとこで言えるかよ!(笑)家に帰ってから、ゆっくり見ろよ驚くから(笑)あと、これひろしには内緒な(笑)絶対だぞ!?良いな!」

かなり念入りに2人に釘を刺されたそうですが、元々井上さんは私達若い子らの方と仲が良かったので、私のために弥生の事を救いたいと思い教えてくれたそうです。

翌朝、弥生から電話とLINEの嵐が来ましたが、私が気付いているとは知らないので、居なくなった理由が分からず

『ヒロ!どこにいるの!大丈夫なの!』

『LINE見たら連絡して!心配だからお願い!ヒロ!生きてるよね!?』

と、ただ心配している内容でした。

それでも連絡に出ず、井上さんとどう仕返しをするか考えていました。

後、DVDの内容と弥生のエロい事を覚えて来た内容が一致している事から、早送りをして中身を確認したところ、2回目から上田の姿も写っており、ヤツと上田を入れて3Pをしていました。

どうしてもその状況が聞きたくて普通に再生したところ、ヤツが弥生をロープで固定した上で目隠しをし、バイブを突っ込んだまま放置して、弥生がチンポを強く欲しがったところに奥の部屋から出て来た上田がバイブを抜いて生チンポをぶち込みました。

弥生は待ちに待ったチンポに狂ったように喘ぎ、よだれを垂らしていました。

それは…私の時に見せる姿を大きく声、完全なただのビッチでした。

目隠しをしたまま上田がキスをし、

突いていると

「んんっ……ホ…ホントに…坂下さん…?んんっ!あっ…な…なんか…いつもと…違うんですけど……」

弥生はマンコで利きチンポをし、相手がヤツでは無いことに気付きました。

そこで、笑いながらヤツが目隠しを外すと、目の前にいるのがヤツでは無く上田だった事に弥生は一瞬驚きましたが、チンポで突かれてすぐに上田を受け入れました…

私達は…生理が来た後、2人の子供だからデキたらデキたでと言って中出しをしてきました。

しかし…画面の中の弥生は2人から交代で何度も中出しをされ、だらしなく開いたマンコから、遠目で見ても分かるくらい白い精子が溢れ出していました。

また早送りをしていると、帰る寸前まで2人とセックスをし、最後に前回と同じくシャワーを借りて洗い流していました。

イチャイチャタイムと称し、お風呂場にヤツと上田が交互に入り、弥生にちょっかいを出していました。

最初こそ、割と早く帰ってきましたが、2回目から上田も加わっているため、ほぼ朝方まで約10時間近く、弥生の体にバイブやディルドを入れて遊んだり、休みながらのセックスが続いていました。

弥生は殆ど休む間もなくイカされ続けグッタリしていますが、またディルドを入れられ高速で出し入れされると

「ああああっーー!!」

と喘ぎ声を上げて腰を浮かし、またすぐにイッてグッタリとしていました。

しかし、弥生が帰りたがっている様子も無く、2人のオモチャにされる事を受け入れているようでした。

こんなにも2人とセックスやエロい事をしまくった後に、なぜ帰ってすぐ私としたがったのか分かりません。

セックスをしたりなかったとは思えないので、多分罪悪感から私ともしなきゃイケないと思ったのか……

それともホントにただセックスをしたかっただけなのか………

日頃、私を激しく求めて来たのも、どちらなのか分かりません。

しかし、私の時もマンコをビチョビチョして失神寸前までイッていたので、本気で感じていたと信じたい…

もちろん…アナルも2人の使用済みでした。

しかも、アナルはチャレンジした当日ではなく、2回目の時でした。

1回目はまだ痛かったようで、2回目に痛みが快感に変わったため、私ともしたかったのでしょう。

やり方もヤツから指示されて自分で経験していたので、私にも的確な指示が出来ていました。

家を出てから1ヶ月、井上さんのお宅にお世話になっているので、そろそろ決着を付けないといけないな…と

ちなみにヤツと上田ですが、私が井上さんのお宅にお世話になった翌日…

この地域の組長さんに井上さんが相談(ちくり)し、組長さんがその日の内に2人と話を付けてくれました。

私が2人をぶっ◯すと言って聞かなかったので、井上さんがすぐに動いてくれこの形になりました。

(アイツらのために警察にお世話になる事は絶対にさせない!)と強く言われました。

2人はそれぞれ数百万の慰謝料と証拠のDVD、元データが残ったPC、カメラを組長さんに預け、逃げるように地元を出ました。

(後日、その全てを私が受け取りました)

そこに住んでいた年老いた両親も、噂が広がった事で肩身が狭くなり、他に引っ越して行きました。

噂と言っても、弥生の名前は伏せられ、2人がどこかの女の子を酔わせて襲ったと言う事になっていました。

2人は追い出したので、最後は弥生です。

すぐに、2人が居なくなった事で、弥生も私にバレた事に気付き、ひたすら謝ってやり直したいとLINEで言って来ました。

直接逢って謝りたいと、井上さんのお宅にも何度も来ましたが、井上さんが全てブロックしてくれました。

井上さんの話だと、弥生は動画を撮られていた事を知らなかったようで、かなりショックを受けていたそうですが、それを私が見たと知った時、家の前で見たこと無いくらい取り乱し泣いていたそうです。

毎日何通ものメッセージが届き、アレは本気じゃ無いとか、愛してるのはヒロだけだとか送られてきて、もうウンザリです。

しかし、1ヶ月も逢わずにいると…頭では分かっているのですが、またあの体が恋しくなるもので…性奴隷として飼うのも悪くないかな?と思っています。

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