オタサーの姫がオタサーの肉便器になった話

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20歳

アニメ系のサークルに入っていて、イベントのコスなどにも参加していて自他共に認めるオタサーの姫でした。

そんな私ですが、なかなかドSでイケメンの彼氏がいて、順風満帆な日々を送っていました。

ある日、私の家で彼氏とオタサーの人たちと飲んでいると彼氏がムラムラし始めてオタサーの人たちの前で私を襲い始めました。

わたしは必死に抵抗し、我慢してと言いましたが、彼氏は全然言うことを聞きませんでした。

オタサーの人たちはオロオロしていましたが、自分のペニスを握りしめ、私たちをオカズにし始めました。

私はびっくりしましたが、悪い気はしなく、バックで突かれながらオタクたちのペニスを眺めていました。

長いの、太いの、小さいの、皮を被っていたりいなかったり。

それぞれでした。

ふと1人のオタクが私の口元にペニスを近づけました。

物凄い匂いでした。鼻にくるあの独特な男性器の匂い。雌である私が興奮しないはずがありませんでした。

私は頭がボーッとなり、咥えようとしましたが、彼氏に髪を掴まれお預けをくらいました。

結局オタクたちは自分で射精まで済ませ、私と彼も果ててしまいました。

そのあと皆気まずくなり、帰っていきました。

部屋に残された独特な匂いは次の日もゴミ箱から発せられて消えることはありませんでした。

何週間か経った後、また私の家でオタサーで集まり、アニメを見たりしていると、あの日の話になりました。

未だにアレをオカズにしているという人もいました。

そのオタクは酔った勢いで私の足や顔を見ながら彼氏よりも大きいペニスを握り始めました。

わたしもドキドキし、興奮し始めてタイトスカートに隠れた下着を脱ぎ始めました。

脱ぎたての下着をそのペニスにかけてあげました。

私はお尻を突き出したり、m字開脚をしていると、他のオタクも自慰行為をし始めました。

私はオス達のオカズになる悦びを知ってしまったのです。

その日は私の下着にぶっかけられ、その匂いがその日の私の自慰のオカズになっていました。

これが恒例になったある日、私はフェラをしてしまいました。匂いに誘われ、誘惑に負け、はじめての彼氏以外のペニス。匂いも強く、犯されている感覚が強かったのを今でも覚えています。

この日はオタクたちが買ってきた電マで遊ばれ、クリや、乳首を執拗に迫られ逝ってしまいました。

口元には何本ものペニス。

1人はデブで皮被りのくせにろくに洗っていなく、とても強烈な匂いがしましたが、この時の私にはご褒美でした。

そして顔にぶっかけられ、精液まみれになってしまいました。

そして遂に耐えられなくなり挿入までしてしまいました。

いつの日か私の家にはゴムが常備され、オタサーの肉便器がスタートしました。

彼氏とは結局、別れて快楽に溺れていきました。

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