オタク女2人組は隠れスケベだったので朝までハメてやりました

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こんにちは。

今回は建太とナイトプールにナンパをしに行った日の話です…

順風満帆なセックスライフを満喫しかけていたある日「そろそろ地元にセフレ欲しくねー?」とごもっともな話をしていました。

その頃巷ではナイトプールが流行っていて、

ここなら女の子同士で来てるペアが多いのではと言う事で週末に男2人でホテルが運営しているナイトプールへ行く事に…

念の為ホテルを2部屋取り着替えを終えると改めて建太の筋骨隆々な身体にすげーな…なんて言いながらプールの方へ向かいました。

想像していたよりも人が多く意外とカップルも多く感じ2人でアルコールを飲みながら獲物を物色していて案の定断られっぱなし…

「全然ダメだな…w」

「お前のタイプかわからんがあの子達は?」

「あーまあたまにはいいかもな!」

見るからに場馴れをしていなそうな2人組はプールに浸かり2人でコソコソ話をし少し笑い写真もたまーに撮っているような…見た目は凄く大人しそうな2人組でした。

肌は白く水の中に浸かっている為身体付きは、この時はわからず髪も黒で片方はプールなのにメガネを付けて所謂オタクのようなペアでした。

「建太みたいなのが行くと怖がるから待っててな!w」

こっそり近づき背後で「建太ー!!」と大声をあげると2人は驚いて振り返ってきました。

「あ!すみません!友達と離れて…ちなみにムキムキの男見ませんでした?」

「あ…いえ……わからないです…見てないよね…」

「うん…でもムキムキなら見つけやすいかもね!」

近くで見ると顔はアイドルの様に可愛くこれは大当たりじゃねえかと期待は膨らんでいました。

「あ!あの人じゃないですか!」

呑気にビール片手に建太は歩み寄りプールに浸かってきました。

「お前迷子になったかと思ったよ!」

「こっちのセリフだわ!w」

2人はクスクス笑っていて「この方達が一緒に探してくれたんだぞー!」

「あ!いえいえ探すだなんてそんな…」

「えーありがとう俺建太です!よろしくー!」

2人はまだ警戒しているのか名前も名乗らず絶妙な距離感で難しいかなーなんて思っていると

「あ!そのアニメ俺も好きなんだよねー!」

「え!本当ですか!この前の観ました!?」

「みたみた!めちゃ泣いたわー!」

「えー!意外!!でも泣きますよね!」

建太…マジか!すげえなお前と感心してそれがキッカケで距離が縮まりました。

「お近づきの印と迷子探しのお礼に一杯だけ奢らせてよ!飲みながらアニメの話しよ!」

とカウンターへ向かいお酒を片手に戻りました。

2人とも大学生で先日20歳を迎えたばかり、

建太とマシンガントークをしているのがアミちゃん。アミは少し暗めの茶髪のセミロングで顔はアイドルに居ても違和感のない顔でした。

胸はCくらいかな…運動不足なのか下半身はむっちりしていました。

ずっと下を向いているのがユリちゃん。

黒髪のセミロングで前髪がパツっとして眼鏡を掛けお手本のようなオタク姫のようです。

色白でプールを上がって気付きましたがめちゃくちゃ胸がデカい…男なら全員が好きという肉付きです。

2人は大学のアニメが好き同士で仲良くなり2人とも同じ繋がりの彼氏がいるそうですが、たまにはこういうとこも行ってみようと来ていたそうです。

「ここでアニメの話出来るとか来てよかったー!」

「本当意外ですよー建太さんがアニメ好きだなんて!」

あっちが盛り上がっているならこっちも盛りあげないと…と話しかけようとするとユリちゃんはお酒が苦手だったようで目がトローとしていました。

「アミちゃーんユリちゃん酔ってるかもー!」

「えー!ユリ大丈夫ー?」

「ん…だいじょーぶぅ…」

「俺たち今日泊まりで2部屋とってるから1部屋貸すから休んどきな!」

「えーありがとう!」

部屋の鍵を渡し飲み物買って来ると伝え先に部屋に向かわせると「余裕だったなw」

「お前どっちがいい?w」「俺はアミちゃんかなーwお前ユリちゃんだろ?w」「正解w」

部屋に着くとベッドでユリちゃんは寝ていてアミちゃんが1人ソファーに座っていました。

2人でアミちゃんを挟み乾杯をし直す事に。

「ごめんねーユリ寝ちゃった!」

「いいのいいの俺はアミちゃんと飲みたかったから」

「もー!何言ってるのー!私達彼氏いるから!w」

「いやマジ…今日だけ俺彼氏にしてくんない?」

男慣れしていないアミはアルコールとは別で顔を真っ赤に染めてもじもじと下を向いていましたが建太は責め続けます。肩を抱き寄せ「ほら今日だけならいいでしょ?お酒のせいにしてもいいんだよ?」

徐々に顔が近くなりアミは建太とキスをし始め建太はアミの後ろにいる俺にピースをしてきました。

ワザと音を鳴らすように舌を絡めているであろうキスでアミは身体をくねらせ建太の手は大きめなお尻に這い指が尻肉に埋もれていきました。

「だめ…やっぱりだめ」

「あ!見られてるから?それなら隣の部屋ならOKてことよね?w」

アミは言葉を失っていましたが建太は手を引き部屋を出て行きました。

俺は悶々としたままベッドで寝ているユリの元へ向かいました…ある事に気がつきました。

これ起きてるかも…

「ユリちゃん起きてるー?」

「………」

「起きてないならキスしちゃおっかなー!」

「ッ起きてます!!!」

「やっぱり!wいつから起きてたの?大丈夫?」

「アミがキス…」

「見てたんだーwびっくりした?w」

アミが大胆な事をする事に驚き見ちゃダメだと寝ているフリをしていたとの事でした…ベッドの上で座るユリの肩を抱き寄せ

「俺たちも今日だけ恋人なろうよ一目惚れしちゃった」

「だめです…絶対にだめッんん」

強引にキスをすると腰を反らし固く閉ざされた唇は俺の舌を受け入れました。

ビキニをずらし乳首を指でなぞると

「はぁッやめッやだぁッ!」

と初心な反応が可愛くてデコピンをするようにピンピンと弾き続けました。

「ひどいッそんな扱いやぁッ」

と彼氏は甘くて優しいエッチしかしてくれないんだろうなとイジメがいがあります。

再度キスをしながら下のビキニをずらそうとすると手で覆い「恥ずかしいから…ッ」

大丈夫大丈夫と横にずらし舌を這わせました。

お手入れが行き届いていないおまんこを舌でなぞりクリトリスを口で含み舌で転がすと

「いやぁあらめッそんなとこ汚いッ」

「彼氏だもん汚くないよ可愛い…」

「んはぁッはぁッ」

と経験の無かった刺激に耐え口元を両手で覆い声を出さない様にしていました。

俺は既に濡れているおまんこに指をゆっくり挿入すると腰を反らし「きもちッ…ぃ…」

「ここ好きなんだね♡」

ユリは脚を大きく開き腰を反らし暫く硬直したと思った瞬間ビクビクビクっと痙攣しながらイッていました。

「え!?イッたの?w」

「はぁはぁ…わかんないです…はぁはぁ」

「そっかぁじゃあ次は俺の気持ち良くしてもらうから」

目の前に勃起したちんぽを出すと「やだッ!ねぇやだよ…」と恥ずかしそうにそっぽを向いたのでベッドに押し倒して馬乗りになり顔の前にだしてやりました。

「これでしっかり見えるでしょ?w」

「ううん!やだ…ッんんー」

なかなか口を開けないユリに剛を煮やし乳首をキュっと抓ると「んんんッわかったッから!」

大人しそうな顔からは想像の出来ないひょっとこ顔で咥えてきました…「彼氏にもしてあげてるの?w」「そんな事ない…はぁ…んぐッ」

丁寧に裏筋を舐め亀頭からゆっくり咥え込み視線は俺の方へと向け、グポッグポッと音を立ててフェラをしてくれました。

「おっきぃ…アゴはずへちゃう…」

「彼氏のより大きいの?」

彼氏というワードを出すと動きが一瞬止まる為罪悪感はある様ですがそんな女の子を犯すのが大好きなのが俺たちです。

「ごめんごめんw今日は俺が彼氏だから好きに舐めてねw」

俺はそう言って寝転ぶとユリは四つん這いで手を使わず頭を振り先端から根元まで何度も何度も咥えてきました。

オタク女は隠れスケベなのか今日は大当たりだなーと呑気に思いながらユリの頭を掴みTENGAのように腰を振ると

「うッげッ…んぐぉ…んぐッ…んごぉ」と涙目で苦しそうにしていた為フェラをやめさせ仰向けに寝かせ脚を開かせ愛撫ではなくコイツはチンポで雑に突きまくりたいという気持ちになっていました。

ドロドロのチンポをドロドロのおまんこに擦ると

ぼーっとした顔で「ごむ…ゴム…生はらめ…生はぁぁ…」目を見て訴えかけて来ましたがここまで来たらもう止められません。ゆっくり押し込むと手をグーにして快楽に耐えていました。

きっつきつでゆっくり動かせると身体を硬直させ動気に合わせて「んぅんぅんぅッ」と唇を紡ぎ声を押し殺し、顔を見られたくないのか両手で押さえていました。お構いなしに突き続けていると喘ぎ声が一瞬止まり

「あッんッんッ………あ”ッ!!」と低い声が出た瞬間結合部からブシュッ♡と潮が出て来ました。

マジか!と思いヌポンと引き抜くとブシャアア♡と放物線を描きビクビクし始めて

「ユリちゃんハメ潮ふくの?w」

「どうしようどうしよう…ごめんなさいッ」

と初めての経験だったようで涙目になっていましたがお構い無しに再び挿入し片足を肩に掛けより深く挿入しピストンを続けました。

「これやばッいかもッぁあぁあッ!」

奥でグリグリすると身体を激しく震わせていました。

そのまま抱き寄せユリを上に乗せると自ら腰を前後にグラインドさせ始め「セックス大好きでしょ?w」「ちがうのッわかんないッ」

素直じゃないなとお尻を鷲掴みにして下から猛ピストンをすると爆乳を揺らしながら「優しくッしてくだッイクイクッ!!」

「彼氏はこんなのしてくれないっしょ?w」

とイキ続けるユリにはお構いなしに腰を振り部屋にはバンバンバンバンッと肉がぶつかり合う音が響いていました。

四つん這いにさせ乳首を摘みながらバックから挿入し枕に顔を埋めたまま腰を振ると「ひぃッはぁはぁッひぃいッ」と声にならない叫び声を漏らしていました。

「お尻の穴まで見せてるんだから色々知り合おうよwおっぱい何カップ?」

「ぁあッ…Fカップッぁああッ!!」

「彼氏とはどんなエッチするの?イケてる?」

「イッてなッやぁイクッ!!!」

「浮気とかしないの?w」

「しなッやばいやばいこれやばッ!!!」

「今浮気してっけどねw」

返答が無くなりチンポを抜くとぷしゅッ♡と潮を噴き仰向けに寝かせると目は半開きでカエルがひっくり返ったように脚を開きビクビクしていました。

そんな時建太からテレビ電話が…

「どしたー?」

「アミちゃんのお裾分けw」

映し出されたアミはアイドルの様な端正な顔は快楽で歪み建太の巨根で突かれおもちゃにされているとこでした。

俺もとユリを映すと「ユリッ大丈夫ッぁああがッ!!!」

その声に気がつき「アミこそッ大丈夫ッんんん!」

無防備に開かれたおまんこに再度挿入をし腰を振りました。2人とも友達が犯される姿を見ながら猛ピストンを喰らう姿に精液が込み上げてきました。

「やば…イキそ…ユリちゃん出すよ?」

「んぁあああッ出して早く終わってッ!!!」最後の1突きをし顔に向かい射精をしました。

ドロドロのチンポを咥えさせお掃除をさせるとユリは終わったと思っていた様ですが建太が入って来ました。

「ユリちゃん次は俺としよっか!」

「まって…デカすぎ…もう無理イケないよ…?」

俺はバスローブで包まれたアミを抱き起こすと足腰がガクガクと子鹿みたいになっていてユリの隣に寝かすと寝バックで挿入しました。

「んぁあああッまたッきてるッ!」

「建太程デカくないけど長いっしょw」

ユリはと言うと建太に駅弁で抱き抱えられ恋人のようにキスをしながらバコバコとピストンをされていました。

「ユリーアミー俺たちが本物のセックス教えてやるからよー!もししたくなったら連絡してこいよー?」

朝まで酒池肉林でした。ダブルフェラをさせお互いに顔を見合わせた状態でバックからハメたり建太と俺は精子が底をついたとこで打ち止めとなりました。

朝チェックアウトをする頃にはあんなに初心だった2人は俺たちの腕にしがみ付きセフレになりました。

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