オタクのおもちゃにされた彼女のみなみ

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お久しぶりです。遅くなりすいませんが続きです。長くなりそうなので所々端折ったので分かりにくいところがあったらすいません(それでも多分過去最長かもしれません)

今回はアイドルオタク達との話を書いていきます。

バイト先と並行してる部分もあるので説明不足してる箇所があってもご了承下さい。

気のせいかバイト先でセクハラされるようになり少し元気がなかったので、積極的にアイドル仲間との飲み会に行かせる事にして女子会に何度か参加して3つ上の仲の良い友達ができました。

おかげでだいぶ明るくなり男女の飲み会にも参加するようになり、みなみを狙うオタクの前に姿を見せることになりました。

オタクは久しぶりにみなみと会ったことで喜ぶもオタクらしく久しぶりで挨拶しかできなかったと報告がありました。笑

「みなみちゃん今日きた!最近期待してなかったけどそれでも参加しててよかった」

「おっ!みなみちゃん復帰?」「またネタ提供よろ」「次から俺も行こうかな」

などエロ垢は久しぶりに盛り上がりました。

今回挨拶しかできなかったことを報告するとがっかりした雰囲気になりましたが、今後どんなエロい姿を見たいかでの妄想大会になっていきました。

そして次の飲み会からオタクのエロ仲間2人(AとBにします)も参加することが決まりました。

この2人はいつでも参加できるようにオタク経由でイベント参加時によくこのグループと顔を合わせ、同じアイドル推しのフリをして飲み会に行っても良い関係を築いていたようです。

Aは少し腹が出て太ってるデブ。

Bはアニメとか2次元も好きなオタク。体型は普通だが見た目はいかにもって感じ。

そして飲み会当日

この日は堀こたつの座敷でオタク達3人は基本端にいて酔いが進むのを待ちながら席を移動してみんなの様子を観察していたようです。

そしてみなみと仲の良い女の子が偶然オタク達の席に座り話始めたことが始まりでした。

AB

女机机机机~

↑みたいな感じで座り話しているとAの向かいに女の子がみなみを呼び、みなみはほとんど初対面だったので女の子に「可愛い私の妹」として紹介されてイチャイチャしました。

オタクはその様子を見て当然駆けつけてみなみの隣に座りました。

女の子はみなみに抱きつきながら話して、みなみも女の子とイチャイチャして酔いも手伝いすぐに薄茶色のブラ紐が露出したそうです。

女の子はABの視線から「あー。みなみ見えてる」といいみなみの背後に行き服を直し隠し「見ていいのは私だけ」

と言いながら自分の上に座らせて服の上からみなみの胸を触っていたそうです。

みなみは「何ですかそれ~。手つきがやらしい~」とキャッキャッ楽しんでいたそうです。

オタク達も調子に乗り「みなみちゃんすぐ見えるじゃん」「肩紐だけじゃべつに興味ない」「どうせならどんなブラかみたい」など言うと

女の子が胸元を引っ張りみなみのブラを覗いて「可愛い」など言ってみなみも少し恥ずかしがり「嫌だ~。エッチ」など言いながら女の子から降りてくすぐって反撃して上機嫌ですぐに肩紐が露出したようです。

女の子同士でくすぐりあってましたがみなみが優勢だった所隣に座っていたオタクは自分サイドが無防備だったので軽く無防備な脇腹をくすぐったら

「あっ待ってダメ」と体が反応した隙に女の子が一気に責めてオタクと連携してみなみをくすぐりました。

みなみは勝てないと見て逃げようとこたつから席を離れようと後ろに下がり脚をだして片足女の子座りもう片足を完全にこたつから出す瞬間オタクが脇腹から脇をくすぐりオタクの方に向くように体をよじったら反対側を女の子に責められ青向けに倒れ膝丈のプリッツスカートだったためABからパンツが丸見えになったそうです。

オタクと女の子は気がつかずみなみをくすぐり、みなみは左右に捩っていたそうです。

やがて女の子が気がつき「あっみなみちゃんやば!見えてる」とスカートを直し終わりにしました。

みなみは「え?もうやだ~」といいながら恥ずかしそうに体を起こした姿は髪もボサボサでエロかったそうです。

これについてオタクは、その日みなみが唯一したパンチラがこれだったので見れなかったことを悔やんでABを羨ましく言ってました。

ABにはみなみを自由にくすぐることができたんだから贅沢だと言われくすぐった感想を求めていました。

「みなみちゃんめっちゃ柔らかくて気持ちよかった。あんな風に女の子の体触ったの初めてwww自分が触ったことで反応するの堪らん」

A「いいな~俺も触りたい次は俺にやらせろ」

B「そのままさりげなく足だけじゃなくて上手くいけば尻やパイタッチいけねーかな」

「実はさwww腋の下くすぐろうと腋に移動中みなみちゃん動くから横乳触ったwww」

A「マジかよお前だけいい思いしすぎだろ」

B「パンチラよりずっといいだろ」

「みなみちゃんくすぐられてこっちに体向いたときちょうど触りましたーwww」

「ブラ越しだから固かったけどなwww最初はブラの感触楽しもうと思っただけなのにみなみちゃんサービスいいから」

「くそー俺次絶対みなみちゃんお触りする」「もう脱がしたい」

という感じで次の飲み会を楽しみにお触りやパンチラ、ブラのホック外し計画をたて始めました。

だけど当然ながら大勢の飲み会でできるような案はあきらかになく、この日のような状況も作れなそうで妄想だと思って見るのを辞めてしまいました。

ですがそれから数日後状況を一変することが起きました。

なんと、みなみがこの女の子と2人でファミレスへ食事に行っていた時偶然にもBが出会い一緒に食事したのです。(みなみはこれに愚痴っていました。)

その時は一緒に食事しただけですが、飲み会の話で盛り上がりなんと次の休みにまた飲みに行こうという話になったそうです。

当然Aとオタクは大盛りでBを褒めちぎりました。Aはその飲み会でみなみをお触りできたらBの飲み代を払うという始末。

そして飲み会当日

この時はコロナより前の話なのでみなみは土曜でしたが大学へ行き帰りに参加することになってました。ですがあいにくの雨。待ち合わせは大きな駅だったので駅内の居酒屋へ…しかしどこも混んでいて解散になりそうでしたが誰が言ったのか宅飲みに変更。女の子の家には…ということで一人暮らしのBの家へ。Bの家は女の子と同じ駅らしく女子側もすんなりOK

思わぬ展開に今まで実現できないセクハラ計画が現実味を帯びて実行することになるのでした。

Bの家は漫画がたくさんあり、飲み始めて会話も落ち着いたあたりで女の子がうつ伏せになり漫画を読んでいたそうです。そこにみなみがふざけてのしかかった所から酔いの雰囲気も手伝い徐々にじゃれつくようになりました。

まず女の子同士でふざけ様子を見てオタクがうつ伏せのみなみの上に乗っている女の子の上に乗りました。

女子達は「おもーい」「セクハラー」だのキャッキャしてました。オタクと女の子がみなみの右か左側に降りてすぐ逆側で待機してたAがみなみの上に乗ります。

このAの乗り方が斜めに乗ったためAはお腹の下側でみなみのお尻の感触を堪能したそうです。すかさず女の子がその上に乗りながらふざけて「みなみに乗るなー」と軽く叩いてふざけたそうです。

これでオタク達はますます興奮したようですが、そんな事が起きてたとは知らないみなみは酔ってふざけてる程度の感覚だったようです。

この後は飲みながら女の子の真似してわき腹や頬を叩いたり触って柔らかい感触を楽しんだり

髪の毛をクシャクシャになる様に激しく撫で(?)回しながらさりげなく匂い嗅ぎながら抱きつくように横や背後からくっついて、おふざけの距離を縮めました。

特に髪の毛をクシャクシャにするのは良かったようで、見てる側もクシャクシャにされている最中や終わった後の乱れた姿。そして髪の毛を直してる姿が事後ぽくてオタク全員2回はやったそうです。

最初こそみなみも「やぁ~」

と笑いながらやられてたそうですが、最後の方は少しぐったりとして「うぅ…あぁ…」

とバテていてやりたい放題。終いにはふざけたふりして肩を掴んで身体ごと揺すり服をずらしてブラ紐を露出まで許すことに。

最後にAにやられた時Aは今までは終わったらそのまま離れたのに横から揺さぶっていたので最後に自分の方にもたれかけさして酔いと疲労でぐったりとして起き上がるのに体力が回復するまで肩を抱きながら髪の毛を優しく撫でてる姿を2ショット写真を撮ってもらってました。

その写真には体を揺すった時に服が乱れたままだったので肩が半分出ていてブラ紐が露出していました。

Aは当然のようにみなみの肩とブラ紐を直に触れて抱き寄せていました。

Aにはモザイクで写真は公開されましたがその写真はぐったりした甘える彼女を抱きしめている彼氏そのものでした。

女の子に指摘されみなみも気がつき恥ずかしがりながら直して「今の写真消して~」なんて言いながらオタクのスマホから写真を消そうとオタクの方に行こうと座ってるBの側を通った時Bにスカートを掴まれ引き寄せられ腰に抱きつかれBは胸でみなみのお尻を堪能していたそうです。

酔いのせいでみなみもおふざけの雰囲気でモジモジ動きながらオタクのスマホを取ろうとしてたようです。

オタクのスマホは女の子に回収されて写真は消されましたが、オタクはすぐにLINEで写真を共有していたので完全に消されはしなかった。

「声が可愛いくて抵抗する声が聞いてて飽きない」とか「ちっちゃいからジタバタしてる姿が小動物みたい」「ガード甘いよな」などと完全に自分達のもののように語っていました。

その後各々ゲームしたりしてのんびりすごして落ち着いたそうです。やりすぎと思われないように一度間をおいた計画だったとのこと。

みなみは1人ロフトに上がり床の上で漫画を読んでいた所にオタクも上がっていき隣で漫画読みながら徐々に近づいて

脇腹を突いたりもたれかかったりふざけあってたそうです。

お開きも近く2人はロフトから下の3人とだらだらと話して流れから痴漢の話になりみなみの体験を聞かれて高校生の時に距離を取ろうとしたら腰に手を回され抱き寄せられ、運悪く痴漢の手がファスナーの所で脱がされそうになった話をしました。

ロフトの2人は壁みたいになってる腰より少し下の柵から乗り出していたので、

隣にいたオタクは「こんな感じ?」と真似してみなみの腰に手をまわして抱き寄せた。

みなみは「ねぇ!ちょっと~」

なんて笑いながら軽く引き離すふりをする程度で力もこもってなかく下からはやめたか見えないので抱き寄せたまま話を進めた。

途中腰やわき腹を撫でても腰を振って抵抗するだけで逆に喜ばしてしまい調子に乗ったオタクはお腹に手を回して肉をつまもうとしたら手を掴まれ笑顔で引き離されてしまったそうです。

それを聞いて一安心しましたが、少ししてからオタクは手を背中に置いて様子を見ながらポンポン叩いたりさすったりして少しずつ手を下げついにそーっとお尻を撫でることに成功したのです。

みなみは驚きビクッとしてお尻に手を当て身体をオタクに向けてから、オタクの手を掴み

「それはダメ」

と言い悪戯しないように手を捕まえて体を戻し何事もなく話を再開したのです。

オタクはちょっとビビったそうですが、意識ある状態で触ったことや反応が可愛かったと喜んでいました。

手を掴まれてるのもよかったけどやっぱりもっと触っていたかったらしく空いた手で掴んでるみなみの手を離して再び腰に手を回して耳元でこっそり「これならいい?」

と聞いてどう考えても良いわけないのに

「そこまでね」

と釘を刺されるだけだったそうです。身体をささるくらいなら特に止められなかったそうですが脚を触ろうとすると止められていたそうです。

そのうちみなみが女の子座りになり触らなくなったのでオタクは会話に参加せず漫画を読んでるフリして姿を消しみなみの背後にまわり横になりながら手を腰に回して背中に顔をつけ張り付いていたとのこと。

驚き後ろを見たそうですがオタクの両手をみなみも両手で捕まえておくだけだったらしくもう少しいけるかなと思っていたらみなみのスマホに俺から着信があり話しだし片手が空いたので背中を指で文字を書くように触ってから座り直してみなみを引っ張り自らの上に抱き寄せました。

みなみは電話中なので一瞬顔を見ただけだったそうです。抱き寄せて手を掴んでいた腕が離れたのでオタクは片手は前に回して抱き寄せ片手でみなみの髪を撫で電話してない方の耳元で名前を呼んだり「可愛い」だの言っていたそうです。

みなみは耳が弱いので耳元の息がかかる場所でそんなこと言ってたらヤバいと思ってたら案の定オタクに耳を噛まれ、みなみは慌てて手で口を押さえて通話してたそうです。

オタクは耳元で耳が弱いのか聞いて最初こそ否定して首を横に振ってたので攻め続け何度か聞いたら手を口に当てながら首を縦にふるみなみに興奮して耳を舐めたり耳を触り悶えるみなみをいじめていたそうです。

俺はこの時何かされてるかもと思いましたが最初は普通に話してたしくすぐられてるくらいだと思ってわざとダラダラ話をしていました。

オタクは完全にみなみを支配して口を押さえてる手を掴んでから「おっぱい触っていい?」と聞き当然首を横に振るみなみに「じゃあ手離しちゃうよ?」と言い口を抑えてる手を外そうとしたらそれにも当然首を振るのでもう一度「じゃあおっぱい触って良い?」と聞きみなみは目を固く瞑り手を口に当て首を縦に振ってしまいました。

俺は自分の想像以上のことが起こってるとは思わなくてくすぐられでもされて頑張って相槌うってバレないようにしてると予想してみなみの声に興奮して1人でしてました。

オタクはみなみの耳を舐めたりしながら「好きになりそう」「本当に可愛い」「彼氏が羨ましい」と口説きながら服の上から胸をさわっていたのです。

下ではそんなことが起きてるとは知らず話しているのでオタクはみなみごと身体を倒し服をまくろうとしたら抵抗されたので会話してる耳に指を入れて弄り空いてる耳の中に舌を入れてスカート越しにまんこをさすってから耳たぶを噛んだら軽くイッたそうで一瞬びくんと身体が伸びたそうです。

オタクはこの報告を

「初めて女の子逝かせた」

「みなみちゃん開発しましたー」

「服の上からならみなみちゃんの身体全て触ったかなw」

と自慢げにしてました。俺愕然w

そして服をめくり胸まで上げて口を抑えてる手を退け口に指を入れ口封じのツーショットを撮りました。

あーこれは乳首まで見られたかなと思いましたがオタクはみなみが泣いてることに気がつき冷静になり一言謝りやめたそうです。

そして通話と同時にお開きになりB宅を4人が去り帰りにオタクとみなみが2人っきりになった時

オタクは酔って調子に乗ったこと画像を目の前で消す(パソコンに送信済み)大袈裟なぐらい崩れて必死に謝ったら

みなみは「私も勘違いさせちゃってごめん。でも私彼氏いるしこういう(身体触る)のやめよう」

と言い少し距離はあったけど別れたそうです。

当然オタクは反省などしておらずしばらくしたらセクハラ再開する気でした。

ちなみに帰る時みなみは手帳を確認して俺に電話で聞いた予定(どうでもいい)の返事をしてからトイレで身だしなみを整えていたそうですが、Bはこっそりみなみの手帳を鞄から隠してみんなが帰ってから手帳を見て翌日忘れ物したを取りにくるみなみを待ち構えているのですがこれは今度書きます。

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