お久しぶりです。途中で書いていたのが消えてしまい間があいてしまいました。
前回酔い潰れた彼女のみなみがアイドル仲間のオタクに好き放題身体を触られ服を晒し恥ずかしい写真を撮られた話の続きです。
あの後みなみの写真や動画を共有してるオタク達は少しずつ日を開けてみなみのアカウントをエロネタ用ではないアカウントでフォローしてみなみの行動を監視していました。
そして、次の握手会で確実にコンタクトとったり盗撮をしてみる話で盛り上がりながら握手会を向かえました。
みなみは朝早い時間からほぼ丸一日いるので俺は昼過ぎに行って合流する流れになってました。なのでコンタクトを取るなら午前中で撮影も午後からはきっと遠目からしかできないでしょう。
(一緒にいるところを撮られても仲間内で遠くから撮影する際みなみ以外は消して共有することになってました。これはエロオタク達は各自面識がないのでトラブル防止のためです。)
なので朝はのんびりしながらSNSのみなみネタグループの様子を監視することにしました。
ここで前回までみなみにセクハラしてたオタクをAとします
まず最初に投稿されたのが、Aの仲間Bでした。
B「これみなみちゃん?」
乗り換え駅で偶然同じ電車に乗るところだったらしく念のため確認として引きの全体が写る写真でした。
A「みなみちゃん。みなみちゃん。早いな笑」
B「やっぱ?電車混んでるけど上手くみなみちゃんの後ろとれた。実際に見ると想像以上の小柄で驚いた」
「いいなー」「俺も早く会いたい」と朝一から盛り上がっていました。
B「押されるフリしてみなみちゃんのお尻にチンコや手押しつけてるけどマジ気持ちいい」
その後Bは生地の薄いズボンだったから調子に乗って尻の割れ目に押し込んで堪能。
B『強く押しすぎたらチラっと見てきた。すいません。って言ったら』
みなみ『大丈夫です。混んでますね』
B「だってwみなみちゃんいい子すぎ」
「俺も今日みなみちゃん絶対見つける」「今日みなみちゃんで抜こう」「早くみなみちゃん堪能して~」
こうしてこの日のエロアカオタク達によるみなみへのセクハラが始まり夕方報告会があった
・会場で何列かに並んでる時みなみの背後を陣取りしようとしたら隣りに並ぶことになったから友達探すフリして後ろを見る時大きく回転してみなみ側ではない手が勢い余ってみなみの尻にぶつかったフリをして
C「めっちゃ柔らかいのに弾かれた」
と尻の弾力感想
・狭い場所で向かってきたみなみとすれ違う時2人で同じ方に避けるフリ(避ける方向確認してから動く)してぶつかりそうになったから手を前に出して受け止めるふりしてみなみの胸に手を収め少し揉んだ感想
D「初めておっぱい触った。一瞬だったけど両手で揉めた。事故だと思ってくれた上にそこから少し話せた」
「初おっぱいおめ」「みなみちゃんサービスいいなw」
・帰りの満員電車での痴漢
E『せっかく見つけたのに混んでて近寄れなかったから降りる時みなみちゃんの尻思いっきり揉んでやったミニスカだったから中に手入れて下着越しにwww』
「大胆www」「ガチ痴漢で草」
『パンツ上に引っ張って食い込ませたから少し尻直で触れたからオススメ』
「やりすぎんなよwwwみんなのみなみちゃんなんだからwww」
こんな感じで各自混雑に乗じてみなみに痴漢行為をしてたらしい
俺はこの報告を握手会の後泊まりに来たみなみを前に読んでいた。
みなみ「そういえば今日いつもより混んでなかった?なんかよく身体ぶつかったし人混みに紛れて触られた気がする」
「混んでたから偶然じゃない?俺も結構な人とぶつかったからなー」
みなみはどこか納得してなかったが、俺も(本当の偶然で)女の子の後ろ通り抜けるとき狭くて反対側の人並みに押され女の子の尻に手を思いっきり押しつけることになってしまった話をして無理矢理飲み込ませた。
その後はまったりご飯を食べテレビを見てたらDVDの中にみなみがレンタル店で借りて置いていったDVDが出てきた。
借りてからうちで見たので返すのをすっかり忘れていたらしく3日ほど延滞していた
みなみ「最悪~。ねぇ今から返しに行こう?」
「え?今から?もう遅いし夕方から雨降って風も出てきたし明日でよくね?」
みなみ「だってもう3日も延滞してるんだもん。明日にしたら4日になるし」
「えー…」
みなみ「お願いなんでも言うこと聞くから」
「なんでも?」
みなみ「期限は今日までで」
「おいおい…」
みなみ「ねぇ~お願い。行こうよぉ~」
こう言われると弱いのでもう10時を過ぎてたが結局雨の中レンタルビデオ店に行くことになりました。うちから歩いて15~20分だが雨も風も強く25分くらいかかったかな。
夜も遅いし借りてたDVD返すだけだからということで、みなみは上はTシャツに下はフレアのミニというラフな格好でした。
雨風強い中レンタルビデオ店に行くと2人共びしょ濡れでラフな格好のみなみは髪の毛から水が滴りシャツも身体に張り付いてシャツ越しにブラが浮き出ていた。
みなみはタオルで体を拭きながら延滞金を支払いに行ったので待ってる間暇つぶしに店の中を歩いてるとAVコーナーが目に入って中を除いたら客は50はいってるハゲたおじさんと2人組のキモオタがいた。
もしこの中に今濡れてエロいみなみが入ったら昼間のように性的イタズラをされるのか1度考えたら頭から離れなくなった。
そこでレンタルビデオ店についていく代わりに言うことを聞く約束を思い出した。
当然みなみは「えー。無理だよ。この店バイト先の人も使うんだよ?見られたらどうすの?」と渋った。
だがここは「約束だから」と無理矢理向かわせることに
・まずはAVコーナー全体をぐるっと周って自分の存在をアピールして適当に閲覧すること。
・すれ違うとき避けようとしないで軽くお互いの身体(お尻か胸)が触れるようにして他の客の反応を見せること。
・指示はLINEで送る。
・念のため危険を感じたら出てもいい。
など決めて送り出した。
中はそんなに広くなく一般的な学校の教室程度の大きさで、棚が壁沿いにある他真ん中の通路を挟んで左右3つずつ
棚の高さは天井まである感じではなく男なら頭が少し出るくらいだったので、背伸びをすれば軽く見渡せる感じだった。
まず先にみなみがAVコーナーに入りしばらくかして俺も入ってみる。
少し恥ずかしそうにしながら棚を見つつチラチラ客の様子を確認してる姿に興奮しながら隠れて様子を見ると先に歳の近いキモオタとすれ違うことになった。
キモオタはみなみの存在に明らかに動揺し意識していた。
みなみはオタクの後ろを通り過ぎるとき約束通り尻を触れ合うように通って行った。
この時キモオタがすれ違う瞬間に手を後ろに回して手の甲が少しみなみの尻に触れたのと顔がニヤついていたのを見逃さなかった。
みなみは体制を戻し逃げようと移動したがオヤジは空いてる手でパンツを引っ張り引き寄せるとそのままパンツを下ろしにかかった。
当然みなみは抵抗するがオヤジには敵わず
「あっ♡…んっだめっ…やっ…んんー♡…はぁはぁ…うっ」と声が漏れながらパンツも姿を見て立つのも必死だった。
パンツを膝まで下ろすとみなみの脚の間に自分の足を入れパンツを踏み一気に下ろした。
何も守るものが無くなりオヤジは前で責める方に集中して時には激しく責め出した。
みなみは立つのに精一杯で『だ…だめっ…やだやっ…あっあ♡…いぃ…いっちゃう♡う…やっやっ』と口を手で押さえながらも声が出て軽くではあるが『はぁぁぁ♡』と言うチャームポイントの甘い声で一瞬ビクつかせ逝ってしまった。
オヤジは満足したようで次は挿入しようと腰を下ろすがそれだけはと背伸びしたり左右に揺れ時にはオヤジのブツを手で払い抵抗していた。
痺れを切らしたオヤジは大胆にもみなみの片脚を持ち上げ入れようとするがみなみはバランスを崩し持ち上げられた方とは逆側に倒れ尻持ちをついてしまった。倒れないように手を後ろに置き体を支えているが脚はだらんと投げ出されパンツを履いていないため位置によっては下半身丸見えの状態だった。
オヤジはみなみに近づくと顔を掴み無理矢理フェラさせ前後に動き出した。
みなみは苦しそうに「んっ…んっんっ…ゴホッんんー」声を出しながらオヤジを離そうとするが抵抗むなしく好きに動かれ挙句上からシャツの中に手を入れ器用に胸を触られていた。
オヤジは限界が近づくとより激しく動き口の中に出した。
みなみは苦しそうに唸っていたがオヤジは飲むまで話さないと股間にみなみの顔を押し付けていた。
口から溢しながらも飲み込むとオヤジはブツをズボンにしまいしゃがんでオヤジの方に倒れたみなみを支えた。みなみはオヤジの肩に頭を乗せ下を向き肩で息をし自らの状態が分かっていなさそうだった。
オヤジはその隙にみなみのシャツをめくり背中のブラホックを外し大胆にも片手を上げてシャツとブラを脱がした。
オヤジは片腕を脱がせると棚にみなみを預けシャツとブラを胸の上に上げ写真を撮りながら乳首を弄っていた。
オヤジは一通り撮影が終わるとまた同じように片腕を上げブラを完全に抜き取りシャツは首にかかっている状態だった。みなみの前でブラの匂いを嗅ぎ始めたところでみなみの意識が戻りブラを取り返そうとしたが失敗した。
オヤジがスカートの中に手を入れようとした時みなみは棚のDVDを撒き散らしながら立ち上がり大きな音にビックリしたオヤジが離れた隙にシャツを直しながらAVコーナーから逃げ出した。
オヤジは戦利品のブラとパンツをポケットに入れ満足そうに見ていたオタク達に話しかけみなみの下着の匂いを嗅がせた。
その後オヤジに責められているみなみを撮影した動画とオヤジが撮った写真を交換して満足そうに立ち去った。
俺はと言うとすぐにみなみを追って外に出て何気なくCDを見ていたらみなみを見つけたフリして早々に帰ることにした。
帰宅した後離れた時何があったか聞いたがフェラして下着をとられた事は言わなかったのでそんなもんかと知らないフリをした。
この様子はみなみが責められている時オタクの1人とお互いの角度で撮った写真を交換できるように連絡先を交換したので俺からは見れなかった所まで後日確認できた。
俺が知る限りこの出来事が初めてみなみが他人の精液を受け入れた時だった。