オタクでぼっちのボクは、部活終わりで汗だくの隣の席の美少女転校生を、部室で抱いた

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コメントもしていただき、ありがとうございます。

転校して来た美少女「蒼空(そら)ちゃん」の処女を捧げてもらい、週明けになりました。

クラスの女子数人から、ボクが通っている美容院のパンフレットを頼まれていたので、それを持って学校へ行きました。

蒼空「天翼(つばさ)君。おはー!」

ボク「蒼空ちゃん。おはよう」

女子「ねぇねぇ!持ってきてくれた?」

ボク「うん。10枚位くれたから……」

女子「ありがとう!私もらうね!」

次から次へと、パンフレットは貰われていきました。

蒼空「あ〜あ。今日から部活かぁ〜。屋上行けないなぁ〜」

進級直後のゴタゴタも終わり、通常の学校生活が始まります。

ボク「うん。残念だけどね」

蒼空「部活、見に来てくれてもいいよ?www」

ボク「関係者以外が行ったら、追い出されるでしょwww」

女子「へぇ〜。天翼君って笑う事あるんだwww」

蒼空「あたしが笑顔引き出したからwww」

ボク「そうだね。蒼空ちゃんのおかげで笑えるようになったかな」

女子「しかも”関係者以外”ってwwwお店じゃないんだからwww」

何だか青春してる気分なのは、蒼空ちゃんのおかげだと本気で思いました。

その週から部活が始まり、蒼空ちゃんはバレー部に所属しました。

と、いうわけで放課後は会えなくなり……寂しい気持ちでいっぱいでした。

会話は朝から掃除時間の間と限定されましたが、ボクは以前のように逃げたりせずに、コミュニケーションを図りました。

そんな生活が1ヶ月位続いた頃、ボクもパソコン部の活動を終えて帰ろうとしていました。

※この日、部長であり、セフレになっている知郁さんは体調不良で休んでいました。

担任「あっ!○○君、ちょうど良かった。このプリントを○○さん(蒼空ちゃん)に届けてくれない?私、今手が離せなくて」

職員室から出てきた担任に渡されました。

ボク「いいですけど……体育館に居なかったら明日でもいいですか?」

担任「居ない事は無いんじゃない?何か自主練で残ってるって話聞いてるから。体育館遠いから、時間がもったいなくて……」

ボク「分かりました。今から行ってみます」

もしかしたら……部活に励む蒼空ちゃんに会えるかもしれない。

そんな思いから、ボクは体育館に向かいました。

無駄に遠い道を歩き、体育館のドアを開けると……バレーの練習に励む蒼空ちゃんと女子数名が居ました。

スパイクを打った蒼空ちゃんと目が合うと、こちらに駆け寄ってくれました。

蒼空「あっ!天翼君!どうしたのー?」

ボク「先生からプリント渡すように頼まれて。自主練してるらしいから、まだ居るかもって」

蒼空「な〜んだ……あたしに会いに来てくれたんじゃないんだ〜www」

ボク「いや……あの……蒼空ちゃんに会えたらいいなって……思ってたよ……」

蒼空「エヘヘッ。なら良かった♡」

バレー部の練習はジャージではないと聞いていましたが、身体のラインがハッキリ出るシャツと、ハーフスパッツらしき物の上にショートパンツを重ね履きしたような……何とも魅惑的な物でした。

おまけに一生懸命練習した成果の汗も、蒼空ちゃんからエロスを醸し出す材料になっていました。

女子「蒼空ちゃん、彼氏〜?www」

「転校して来たばっかなのに、スミにおけませんな〜www」

蒼空「さぁ?どうかな〜?ウフフフッ」

リアクションに困ってしまいました。

女子「じゃあさ、そろそろ終わりにしよっか」

蒼空「そうだね〜。天翼君、片付けてくるからちょっと待ってて」

ボク「うん。分かったよ」

片付けに向かう時の蒼空ちゃんのパツパツに張った大きなお尻、ムチムチの太腿がエッチです。

ネットやらボールやらを片付けて、他の部員達は着替える為に部室に入っていきました。

ボク「蒼空ちゃんは着替えないの?」

蒼空「せっかく来てくれたからさ、ちょっと話してこうよ」

ボク「うん。ありがとう」

他の部員達が着替え終わって帰ったら、ボクと蒼空ちゃんは壁際に移動して床に座ります。

蒼空「はぁ〜、疲れたぁ〜」

ボク「お疲れさま」

蒼空「でも、天翼君が来てくれたから嬉しいな♡」

ボク「ありがとう。いつも自主練してるの?」

蒼空「そうだね〜。あっちでも結構頑張ってたから、ついね」

ボク「蒼空ちゃんは何でバレー始めたの?」

蒼空「う〜ん……単純に身体が大きいからかなwwwそれに身体動かすの好きだしね」

ボク「そっか。楽しい?」

蒼空「楽しいは楽しいかな!疲れるけどwww」

笑いながら話す横顔がかわいくて、ジッと見てしまいました。

こちらをパッと振り向きます。

蒼空「ごめんね。汗臭いかな?拭いたけど身体ベトベトしてるし」

ボク「そんな事ないよ。むしろ……いい匂いだなって……」

言葉のチョイスを間違えた!と思いました。

蒼空「アハハッ!天翼君、汗臭いの好きなの?www」

ボク「蒼空ちゃんだから……いい匂いなんだよ」

不思議な事に、かわいい女子は汗すらもいい匂いなんだと思わせる程でした。

蒼空「嬉しいなぁ♡」

かわいい笑顔にホッとしました。

蒼空「お尻冷えちゃうね。天翼君もじゃない?」

立ち上がって、手を差し伸べてくれました。

ボクもジャージだったので、確かに冷えたなと思って手を掴みました。

グッと持ち上げられた瞬間、突然抱きしめられました。

蒼空「久しぶりだよね……だから抱きしめたくなっちゃった♡天翼君、あたしの汗の匂い好きって言ってくれたから……ベタベタしてるけどいいよね?」

ボク「うん……嬉しい……蒼空ちゃん……」

肉付きの良い身体から香る、甘い香りと汗の匂いにクラクラします。

思わずお尻を撫でてしまいました。

蒼空「あっためてくれるの?www」

ボク「ごめん……思わず………」

蒼空「いいよ。嬉しいから♡」

ボク「凄く……エッチな格好だし……」

蒼空「そうだねwwwバスケ部の男子とかチラチラ見てきてキモいwww」

ボク「ボクもさっき……片付けてる蒼空ちゃんのお尻とか太腿とか……見ちゃってた……」

蒼空「天翼君ならいくらでも見ていいよ?あたし達仲良しじゃん♡」

ボク「ありがとう……」

練習用ユニフォーム越しにも分かる、汗をかいた大きなお尻の感触はたまりません。

「この中はどうなってるんだろう……パンツとか凄そうだな……見てみたいな……」

そんな事を考えていたら、蒼空ちゃんにはお見通しのようで「部室行こっか」と誘ってくれました。

ボクは何の躊躇もなく「うん」と答えました。

手を引かれて部室に入ると、部室の様子をじっくり見る間も無く舌が入るキスをしてくれました。

蒼空「ンッ……ンッ……チュッ……チュッ……」

ボク「ンッ……ンッ……ハァァ……」

蒼空「女子の部室じゃなくてあたしを見て♡」

潤んだ瞳に見つめられて、今度はボクからキスをしました。

ボク「チュッ……チュッ……チュッ……ンッ……」

蒼空「ハァ……ハァ……天翼君………」

ボク「蒼空ちゃん………」

首筋に鼻を近付けると、ビクッと震えます。

蒼空「恥ずかしいよ……」

ボク「蒼空ちゃん………すごくかわいい……」

汗でベタつく身体からの匂いは、ボクの中の新たな扉を開きそうです。

ボク「蒼空ちゃん……いい匂い……部活頑張ってかいた汗……」

蒼空「ンッ……恥ずかしいぃぃぃ……でも……嬉しい……もっと恥ずかしくしてぇぇぇ……」

首筋にキスをしながら、鎖骨から胸元へと移動していき……主張が激しい大きな胸に、シャツ越しに顔を埋めました。

ボク「蒼空ちゃん……胸大きい……部活の時に揺れてたのかな……男子達に見られてたのかな……でも、今ボクはこんなに至近距離で感じていられる……幸せだよ……」

ボクの後頭部を抱えた蒼空ちゃんは、更に押し付けてくれます。

蒼空「うん……チラチラ見られて嫌だったよ……だから天翼君がいっぱい見て、いっぱい感じて!汗も嗅いで!」

ベタベタのシャツですが、不快感はありません。

むしろ……蒼空ちゃんの恥ずかしい所を独占出来ている嬉しさしかありません。

思いっ切り息を吸い、汗の匂いを味わいつつ、お尻を揉みました。

ボク「蒼空ちゃんの汗……いい匂い……お尻も大きくて……幸せ……」

蒼空「アッ……ンッ……ンッ……天翼君……興奮しちゃう……恥ずかしくて……感じちゃうよぉぉ…」

ギュッと押し付けてくれて、蒼空ちゃんの温もりを独占します。

ボク「蒼空ちゃん……あったかい……」

蒼空「天翼君……胸もお尻も感じちゃう……汗嗅いでくれて……嬉しい♡」

ボク「ねぇ……この中はどうなってるのかな?確かめてみたいな」

シャツ越しに胸をツンツンしてみました。

蒼空「じゃあ、脱がせて?」

シャツの裾に手をかけて脱がそうとしますが、汗で貼り付いてなかなか進めません。

蒼空「天翼君、こういう時は遠慮しちゃダメだよ?もっと力入るでしょ?」

アドバイスをいただき、一気に脱がせました。

青いブラが透ける白いインナーは、シャツ以上に汗で濡れていました。

ボク「凄いね。やっぱり一生懸命やったからなんだね」

蒼空「汗だくのシャツ見て、そんな事言われたの初めてかもwww」

ボク「こっちも確かめていい?」

今度は下半身を脱がそうとしました。

蒼空「天翼君はそっちがメインでしょ?wwwもうパンツは汗でビショビショだよ?おしっこも付いちゃってるかもね♡」

それを聞いたら興奮してしまい、どうしても見たくなりました。

ボク「見たいな………」

蒼空「ん?何を見たいのか言ってみて?」

ボク「蒼空ちゃんの……パンツを………」

蒼空「何であたしのパンツ見たいの?www」

ボク「蒼空ちゃんの……大きくてエッチなお尻を……汗で濡れたパンツを……見たい……」

蒼空「見るだけでいいの?あたしの汗で濡れたパンツだよ?見るだけで満足出来る?」

意地悪な微笑みでボクから言わせようとします。

ボク「嗅ぎたい……蒼空ちゃんの汗が染みた……パンツを嗅ぎたい………」

蒼空「エッチだね♡でも、よく言えました!じゃあ、上も下も脱がせて?」

まずはインナーを脱がせて、青いブラから覗く谷間が眩しい胸を露わにします。

続いて下を頑張って脱がして、蒼空ちゃんは下着姿になりました。

ボク「蒼空ちゃん……綺麗だ………」

蒼空「照れちゃうなぁ♡」

ボクは立ち上がって、大きな胸をブラ越しに触りながらキスをします。

ボク「チュッ……蒼空ちゃん……チュッ……チュッ……」

蒼空「チュッ……チュッ……ンッ……ンッ……」

ベタつくブラと肌ですが、何ともいやらしく映ります。

ボク「蒼空ちゃん……気持ちいいね」

蒼空「ンッ……天翼君に触られるの好き……手つき優しいし……」

ブラの中に指を入れて乳首を触ると、ガクガク感じてくれます。

蒼空「アンッ!…ンッ…ンッ……アァッ……ハァァ……ンッ……ハァン!」

ボク「かわいい声……今日は声出ちゃうんだね」

蒼空「うん……図書室じゃないから…声出ちゃってもいいよね」

もちろん絶対安全というわけではありませんが、図書室よりはリスクは低いでしょう。

硬く膨らむ乳首をコリコリし続けると、蒼空ちゃんは更に震えてくれます。

蒼空「アァン!……ハァ…ハァ……アンッ!……乳首感じちゃうっ!」

ボク「もっと味わっていい?」

蒼空「もちろんだよ♡」

ブラを外したら、プルンと露わになる巨乳にむしゃぶりつきました。

(ジュルジュルジュル……スゥーーーッ)

ボク「あぁぁ……美味しい……蒼空ちゃんの大きな胸……汗のいい匂いも……」

蒼空「アァァン!天翼君、激しいっ!もっと吸って!いっぱい匂い嗅いでぇぇ!!」

蒼空ちゃんも、匂いを嗅がれる恥ずかしさを快感にする扉を開いたようです。

乳首をいじりながら、片方の胸に鼻を付けて汗を嗅ぐと蒼空ちゃんの身体が震えます。

蒼空「天翼君……あたしの汗臭い身体……どう?匂いで興奮しちゃう?」

ボク「うん……興奮しちゃう……蒼空ちゃんの肌も、匂いも、もうたまらないんだ」

蒼空「ハァァン……天翼君がエッチだから……あたし……パンツがもっと濡れちゃうぅぅぅ」

汗で湿ったパンツ越しに、ボクはクリトリスを刺激しました。

大人っぽいサテン素材のパンツは、汗でピッタリと張り付いているので触りやすいです。

蒼空「アァン!気持ちイイッ!天翼君の指しゅきぃぃぃぃ!」

以前、図書室でエッチした時は声を出さないようにしていたので気付きませんでしたが……今の蒼空ちゃんの感じ方は、夢で見た通りでした。

ボク「蒼空ちゃん、気持ちいい?」

蒼空「気持ちイイよぉぉ……天翼君が上手だからぁぁぁ」

汗で濡れたパンツでは、愛液の染みが確認出来ない為、隙間から指を入れてクリトリスを直接触りました。

蒼空「ハァァァ……気持ちイイ……気持ちイイ……もっとしてぇぇぇ」

ボクは横に立っているので、そのまま耳を舐めました。

蒼空「ヒャアンッ!ビックリしたぁぁ!」

ボク「蒼空ちゃんの耳かわいいし、美味しい」

耳たぶや窪みの中などをペロペロと舐めながら、クリトリスを刺激すると……蒼空ちゃんは更に感じてくれました。

蒼空「アァァン!イッちゃう!イクッ!イクッ!」

倒れないようにボクの腰を掴んで、何とか耐えています。

蒼空「耳舐めとか、エッチ♡」

ボク「蒼空ちゃんのかわいい姿を見たくてwwwていうか……ボクも蒼空ちゃんに耳舐めてもらったよ」

蒼空「そうだったねwww」

ボク「蒼空ちゃん、こんなに汗かくならさ……替えの下着とかあるよね?」

蒼空「うん、毎回持って来てるよ」

ボク「じゃあ……もしも……お漏らししても大丈夫だよね?」

再び隙間から指を入れて、今度は膣穴に直接挿れました。

(クチュ…クチュ…グチュ……グチュ…クチュ…)

蒼空「アンッ!…イッたばかりだから……敏感だからっ!……ンッ!ンッ!ダメ……ダメ……」

ボク「じゃあ、止める?」

Gスポットをいじる指を一旦止めました。

蒼空「いじわりゅうぅぅ……止めちゃらめぇぇ……」

蒼空ちゃんは舌足らずではないのですが、ろれつに関しては触れないでおこうと思いました。

(クチュ…クチュ…グチュッ……ピチャッ…ピチャピチャピチャ…ピチャピチャピチャピチャ)

蒼空「アァァン…ハァァン……アン…アン…ハァ…ハァ…ハァ…アァァン!」

(ピチャピチャピチャピチャ…ピチャピチャッ!)

蒼空「アァァン!アァァ、出ちゃう!出ちゃう!でりゅうぅぅぅぅっ!!」

プシャッ!という音から、パンツ越しに潮が噴出しました。

蒼空「エッヘヘヘ……またお漏らししちゃった♡」

ボク「蒼空ちゃん、かわいい」

蒼空「天翼君……もう1回……お漏らししたぁぁい……」

甘えたような声で誘われたボクは、蒼空ちゃんパンツを臀溝辺りまで脱がせてから向かい合わせになりました。

蒼空「天翼君……チンコ勃っちゃってるよ?大っきいからジャージ突き破りそうwww」

ボク「ボクも脱ぐよ……蒼空ちゃん」

蒼空「うん……肌と肌で触れ合いたい♡」

ほぼ全裸の蒼空ちゃんに合わせて、ボクも全裸になりました。

ボク「蒼空ちゃん……今度は後ろから挿れるね」

蒼空「うん。あたしはチンコ触っちゃう♡」

そそり立つチンコを優しく触ってくれる蒼空ちゃんのお尻を左手で揉みながら、右手は後ろから膣穴へ挿入します。

蒼空「あっつい……かたぁぁい……チンコめっちゃ大きいぃぃぃ……」

ボク「蒼空ちゃんが、かわいくてエッチだから……すぐ勃っちゃうんだ」

蒼空「天翼君なら、いっぱい勃ってほしいな♡」

汗ばんだお尻のベタつきは、更にムッチリ感を際立たせています。

ボク「蒼空ちゃんのお尻がエッチ……マンコからもいっぱい音がしてるよ」

蒼空「アァン!手つきやらしい♡」

(グチュグチュグチュ…ピチャピチャピチャ)

ボク「蒼空ちゃんの中……指が蕩けそうだよ……」

指の動きを加速させます。

蒼空「アァン……ハァァン…ハァン…ハァン……アァァァン……また出ちゃう!敏感だから出ちゃう!」

ボクにもかかる位噴出したので、やっぱり全裸になって正解でした。

蒼空「あぁぁ……クセになっちゃう♡お漏らし…」

ボク「かわいいね……いっぱいお漏らししてくれて嬉しいよ」

蒼空「天翼君のチンコ……舐めさせて?」

ボク「舐めてくれるの?」

蒼空「ずーっと練習したからwwwあごは鍛えられたと思うよ?」

ボク「蒼空ちゃんに舐めてもらえるの嬉しい」

蒼空「ねぇ、あたしのパンツ嗅ぎたいって言ってたよね?これ……嗅がせちゃう♡」

汗まみれ、愛液まみれ、潮まみれのパンツを脱いで、ボクに手渡してくれました。

ボクは早速パンツを鼻に押し付けるようにして、匂いをたっぷり味わいました。

ボク「ハァァァ………すっごい………」

色んな匂いが入り混じって、形容し難いですが……脳天を直撃された気分です。

蒼空「天翼君のチンコ……すっごいビクビクして……男らしい……っていうか……オスの匂いがするよぉぉ……」

蒼空ちゃんはボクのチンコを握り、全体をくまなく嗅いでくれていました。

ボク「蒼空ちゃん……パンツいい匂い……蒼空ちゃんのエッチな匂いが凝縮されてるぅぅぅ……」

蒼空「天翼君のチンコ……凄く大きいから……いっぱい嗅げるよ……ハァ…ハァ…ハァ……アァン……たまらないぃぃ……」

部室には、お互いの息を吸って吐き出す音が響きます。

ボク「蒼空ちゃんのパンツの1番恥ずかしい所……嗅いじゃう」

クロッチに鼻を近づけようとしたら、蒼空ちゃんが立ち上がりました。

蒼空「天翼君、変態仮面って漫画知ってるぅぅ?」

まだテンションを引きずっていますが、何を言い出したのか理解できませんでした。

ボク「いやぁ……知らないけど………」

漫画の趣味は変わりましたが、本気で知らなかったのです。

蒼空「何かねぇ……主人公が女の子のパンツを被ると……強くなるって漫画みたいなんだけど……だからぁぁぁ……」

ボクの手からパンツを奪い取り、そのまま顔に被せてきました。

ボク「アッ………こ…これは…………」

蒼空「あたしのパンツで興奮してぇぇぇ♡」

濡れに濡れたパンツの湿り気と、入り混じったカオスな匂いが鼻から脳へ作用します。

ボク「アァァ……ハァァァァ………」

蒼空「これが変態仮面だよぉぉぉ……あたしのパンツでもっとエッチになってぇぇぇ♡」

匂いに興奮するボクのチンコを、しっかり咥えてくれて舐めてくれました。

蒼空「ジュルッ……ジュルッ……ハァァ……ジュルッ……ジュルッ……ンッ……ンッ……ジュルッ……ンッ…ンッ………ジュルッ……」

唾液たっぷりの音と、上手すぎる舌使いとシチュエーションに早くもイキそうになりました。

ボク「蒼空ちゃん………出ちゃいそう……」

蒼空「ひぃぃおぉぉ……ひっはいらいえぇぇぇ(恐らく”いいよ。いっぱい出して”)」

溜まりに溜まった精子が、今まで味わった事のない興奮によりドピュゥンッ!という勢いで発射されました。

蒼空「ングッ!!………ゲホッ……ンッ」

咳き込んだ後は口を塞ぎ、一生懸命喉を動かしています。

ボク「蒼空ちゃん!出して!」

ボクは手を受け皿に差し出しましたが、首を横に振られました。

蒼空「ンッ……ンッ……ンッ……ハァァァ……飲んじゃった♡見て見て?あ〜んwww」

口を大きく開けると、精子の膜らしき物が舌や歯にまとわりついていますが……液溜まりは無かったです。

ボク「ごめんね…………」

蒼空「多過ぎるし、威力凄くてビックリしちゃったwwwでも、”天翼君の精子だから美味しいに決まってる!”って思ったから飲んだwww実際美味しかったよ♡」

ボク「ありがとう………蒼空ちゃん………」

蒼空「パンツ被ってるのに優しさ見せちゃうのは天翼君らしいwwwあ!被せたのはあたしか!www」

パンツを被っていても、ボクの表情はバレバレなのでしょう。

気を遣わせまいと、笑いに持っていってくれた蒼空ちゃんの優しさに感謝です。

蒼空「ねぇ、天翼君………今出しちゃったばかりだけどさぁぁ……まだまだイケるよねぇ?」

ボクのチンコを縮ませまいと、優しく撫でてくれる手つきとパンツの匂いのおかげで……すぐに復活しました。

ボク「うん……もちろんだよ」

蒼空「じゃあ………」

壁際に移動して寄りかかりました。

蒼空「このまま……してぇぇぇ………」

ボク「よく知ってるね」

蒼空「言わなかった?処女だったけど……エッチな事には人の何倍も興味あるってwww」

ボク「言ってたね」

蒼空「もうあれから………毎日毎日ウズウズしちゃって………」

恥ずかしそうにする表情がかわいくて、ボクはそのまま接近しました。

ボク「蒼空ちゃん……口だけパンツ避けてもいいかな?」

蒼空「いいよ。苦しかった?」

ボク「違うよ。その理由はね………」

口を出すようにパンツをずらしたら、そのままキスしました。

蒼空「チュッ……チュッ……」

ボク「蒼空ちゃんと……キスしたくて………」

蒼空「嬉しい♡」

蒼空ちゃんの右足を持ち上げて挿入しました。

蒼空「アンッ!……大っきいぃぃぃ………」

ボク「アァァ……すっごい締まる………気持ちいいよぉぉ……」

ただの締め付けなら知郁さんもかなりのものですが……相性の良さなのか、名器なのか……蒼空ちゃんの締め付け具合は恐ろしいです。

ゆっくり動かしながら奥に届かせると、蒼空ちゃんは震えてくれます。

蒼空「ハァン!アァッ!アンッ!……すごい当たるぅぅぅ……」

ボク「蒼空ちゃん……熱くて気持ちいい……」

蒼空「気持ちいい?あたしもだよ♡もっとしてぇぇ?」

腰を抱きながらお尻を揉み、スピードを上げました。

蒼空「ハァァン!アァッ!……たまんなぁぁぁい!大っきなチンコがしゅごいのぉぉぉぉ!!」

ボク「締め付け凄いよ!!ギューッと潰される感じがするよ!!」

蒼空「もっとしてぇぇぇ!!あたしのマンコこじ開けてぇぇぇ!!」

ボク「蒼空ちゃんの大きな胸が揺れてエッチだよ!かわいい顔して、お尻も大きくて!本当にエッチな身体でたまらなくなっちゃうんだ!」

ついに本音をぶちまけてしまいました。

蒼空「嬉しいぃぃ♡天翼君に言われるの嬉しいぃぃぃ♡」

恍惚の表情を見ていると、もう遠慮無しに突きたくなってしまいます。

蒼空「アァン!激しいぃぃ!!感じちゃうぅぅぅ!!アンッ!アンッ!ハァァン!」

ボク「アァァ!蒼空ちゃん!気持ちイイ!!」

蒼空「アァァン!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅ!!」

ボク「やめないよ!!蒼空ちゃんが気持ちよすぎるからやめないよ!!」

蒼空「らめぇぇぇ!!敏感だからまたイッちゃう!!ハァァァン!!」

ガクガクする蒼空ちゃんを支えながら、締め付けを味わう為にひたすら突きました。

ボク「アァァ!!イキそうっ!!」

蒼空「いいよっ!!中に出して!!天翼君の精子が欲しいのぉぉぉ!!」

蒼空ちゃんのマンコの奥に、たっぷりと注がせてもらいました。

蒼空「アッ………ハァ…ハァ……」

ボク「蒼空ちゃん………気持ちよかった………ありがとう……」

蒼空「フフフッ♡またいっぱい出したね……巡り巡って口から出ちゃいそうwww」

密室の部室の中でのエッチは、2人共汗だくになる暑さでした。

蒼空「アハハッ!まーたいっぱい汗かいちゃったwww床もお漏らしで濡らしたしwww」

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…気持ちよくて……暑さとか忘れてたよ……」

蒼空「これで拭きなよ。あたしが使ったタオルwww天翼君はあたしの汗好きだもんね?www」

ボクは使用済みタオルを嗅ぎつつ、身体を拭かせてもらいました。

ボク「蒼空ちゃんのタオルに興奮して、更に汗出ちゃうかもwww」

蒼空「エッチ♡」

汗を拭き、床に垂れた潮を拭き、ボク達は着替えて部室を後にしました。

蒼空「まさか、こんな形でエッチ出来るなんて思わなかった♡先生、毎回プリント忘れてくれないかなぁ……そんな事も無かったら天翼君は体育館来てくれないしwww」

ボク「頻繁に行ったら怪しまれちゃうからね」

蒼空「部活変えられないんだもんね?」

ボク「うん……無理みたいだよ」

蒼空「でも、天翼君がバスケ部とか入ったら……他の女子達が注目しちゃうだろうから……やっぱそれは嫌だな」

ボク「えっ?」

蒼空「フフフッ。自分で考えなさいwww」

意味深な言葉に疑問が残ったまま、ボク達は別れました。

次の日からは、またいつもの日常が戻りました。

美容院のパンフレットを受け取った蒼空ちゃん、そして女子数人は美容院に通い出したようで……店からも女子達からも感謝の言葉をもらいました。

色んな人からの感謝をもらうのはとても嬉しいですし、そのきっかけを作ってくれた蒼空ちゃんに対して、またボクは感謝するのでした。

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