オタクでぼっちのボクは、美少女転校生のジョギングで汗まみれの腋に欲情してしまった

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投稿を読んでくださり、評価していただいた事に感謝申し上げます。

前回、元友達の彼女達「六花(りっか)ちゃん」「優心(ゆうみ)ちゃん」とエッチした数日後のお盆休み前の事です。

勉強と筋トレに励んでいましたが、たまには外に出て身体を動かす事も大事だと、ボクに筋トレを教えてくれる母の彼氏から言われました。

“とりあえずジョギングでも”との事で、ウエアを貰ったので、やってみる事にしました。

「どの辺まで行くか……とりあえず学校辺りかな」

早く走りたいわけではないので、とりあえずマイペースにと思い、午前中にスタートしました。

真夏の太陽は確実にボクの体力を奪っていき、学校に着く頃には既に汗だくでした。

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……きっつい……」

学校近くの自販機で飲み物を買い、飲んでいた時の事です。

ボクの背中の方で「キーッ!」という自転車のブレーキ音が鳴りました。

「あれ?天翼君じゃん!」

振り返ると、そこには私服姿の蒼空ちゃんが居ました。

ボク「蒼空ちゃん!久しぶりだね」

この瞬間だけは元気でした。

蒼空「久しぶり〜!お祭り以来だね!凄い汗だけど、走ってたの?」

ボク「うん……たまには外で運動した方がって……ハァ……ハァ……」

蒼空「そうなんだ〜。この暑いのに偉いね!」

ボク「ごめんね……ハァ…ハァ……何か……息が……上がっちゃって……これじゃあ……怪しい人みたいだね……」

蒼空「アハハッ!おもしろーいwww」

蒼空ちゃんの私服を見るのは2度目ですが、巨乳とムチムチの二の腕がたまらないTシャツと……その日は制服より短くしたスカートでした。

太腿がエッチで、風が吹けばパンツが見えそうです。

蒼空「あたしはこれから友達と○○に遊びに行くんだ。天翼君は戻るの?」

ボク「うん……そのつもり……」

蒼空「申し訳ないけど、あたしは涼しい所で遊んじゃうwww」

ボク「蒼空ちゃん……気をつけてね……スカート……短いから………」

思わず心の声が漏れました。

蒼空「確かにね〜。エスカレーターとか危ないかもwwwじゃあ……」

蒼空ちゃんは自転車から降りて、汗だくのボクに近付いてきました。

蒼空「他の人に見られちゃう前に……天翼君が見て?」

スカートの裾に手をかけ、少しずつたくし上げていきます。

ボク「ちょっ……蒼空ちゃん……まずいって……」

ボク達が居るのは学校近くの自販機で、思いっきり通りに面していますし、死角もありません。

蒼空「ほらほら!早くしないと……通りすがりの人に見られちゃうよ?」

イジワルな笑顔で、もうパンツが見えそうな位まで上げていました。

蒼空「今更何を遠慮してるの?あたしのパンツ被ってエッチした仲じゃんwww」

ボク「あの………学校近いし……車来るし………」

蒼空「ほら〜。もう見えちゃいそう♡」

もう止められないと判断して、諦めました。

蒼空「じゃあ、いくよ?せーのっ!」

一気にバッ!と捲り上げました。

ボク「!!……ん?これって……」

蒼空ちゃんのミニスカの中は、ボクサーブリーフのような下着でした。

蒼空「へっへーん!ちゃーんと対策してるもーんwww色気も何も無いから、覗き魔もガッカリでしょwww」

ボク「そっか………それなら安全だね……」

蒼空「まさか天翼君に会うとは思わなかったからさ〜。生パンじゃなくて残念だったね〜?www」

またもやイジワルな笑顔を浮かべます。

ボク「いや……そんな事………」

蒼空「え〜?ショックだなぁ〜。天翼君はあたしのパンツ見たくないんだ〜……」

今度は急にテンションが下がりました。

ボク「いや……あの……そうじゃなくて……」

蒼空「じゃあ、見たかった?」

汗だくのボクの耳元で囁いてくれて、脳が震えました。

ボク「うん………見たかった………」

蒼空「あたしのお尻がハミ出ちゃうパンツ……見たかったの?」

ボク「うん………見たかったよ………」

蒼空「フフフッ。最初から素直になれば良かったのにwwwじゃあ、素直になって偉い天翼君に………チュッ♡」

誰も居ない中ですが、通りでキスしてくれました。

ボク「蒼空ちゃん……ありがとう………」

蒼空「天翼君の汗……何か男らしい匂いだね。それに水も滴る〜なんて言うけど……汗かいててもかわいいね」

ボク「蒼空ちゃん………」

もうドキドキが止まりませんが、蒼空ちゃんは待ち合わせしているのを忘れていました。

蒼空「ごめんね……これから行かなきゃ」

ボク「うん……気をつけて………」

蒼空「天翼君もね。じゃあ、頑張ってね!」

自転車で颯爽と走っていきました。

見送った後、家までジョギングして帰りますが……興奮が冷めません。

シャワーを浴びて、ウエアを洗濯したら……丁度良いといったら失礼ですが、母がソファーに寝そべっていました。

ボク「お母さん。今日は予定無いの?」

「うん。今日は暇だよ」

暑い中、ゆるめのキャミソールとパンツという無防備過ぎる格好です。

姉が居る時は何かしら着ていますが、居ない時はこんな感じです。

ボクが母の大きな、熟れたお尻を触ると……手を絡ませてきました。

「天翼、お母さんのお尻で興奮しちゃった?」

ボク「うん……こんなお尻見せつけられたら……」

「天翼に襲われたくて、こんな格好してるのwww触ってくれて、お母さん嬉しいわ♡」

「お母さん、ごめんなさい。ボクは蒼空ちゃんに寸止めされた欲望をぶつけているんです」

そんな事も知らず……母はボクを受け入れてくれたので、たっぷりと中に注ぎ込みました。

「何か天翼激しい♡お母さん、嬉しくて興奮しちゃった」

ボク「お母さん………まだ足りない………」

「いいわよ?お母さんがいっぱい受け止めてあげる♡」

溜まりに溜まった欲望と精子を……母に注いでぶちまけました。

「明日も走ろう………」

そんな事を言いながらウエアを干して、夜はスッキリした気持ちで眠りにつきました。

次の日の朝、早めに朝食を食べた後で少し休んでいました。

「食後すぐの運動は危険らしいから……ちょっと経ってからかな」

母も姉も居ない中のんびりしていると、家の電話が鳴りました。

ボク「もしもし。○○です」

蒼空「天翼君、おはよう!蒼空だよ!」

ボク「蒼空ちゃん。おはよう!」

蒼空「天翼君、今日走るの?」

ボク「うん。そのつもりで今少し休んでたんだ。ご飯食べたばっかりだから」

蒼空「そっか!それなら良かった!天翼君のトレーニングに付き合おうかなって思ってさ」

ボク「本当に!?」

蒼空「あたし運動部じゃん?よく走ってるからさ。今日は自転車で付き合っちゃおっかなって♡」

ボク「ありがとう!蒼空ちゃんに指導してもらえるなんて心強いよ」

蒼空「それだけぇ?www」

電話越しにですが、何となく表情が読めました。

ボク「いや……もちろん蒼空ちゃんと一緒に過ごせるのが嬉しいなって……」

蒼空「そういう気持ちは最初から言って欲しいなwww」

ボク「うん……ごめんね……照れちゃって……」

蒼空「まぁ、そういうとこもかわいいけどwwwじゃあさ、この間のお祭りの場所で待ち合わせしない?」

ボク「うん。そこなら分かりやすいね」

蒼空「じゃあ、30分後位にね」

ボク「うん。ありがとう」

1人で走るのは気乗りはしませんが、蒼空ちゃんが居てくれるなら楽しく走れそうだなとテンションが上がりました。

マンションを出て、夏祭りの会場だった広場へ向かいました。

しばらくすると、蒼空ちゃんが自転車でやってきました。

蒼空「おーい!天翼くーん!!」

ボク「蒼空ちゃん、おはよう!わざわざ来てくれてありがとうね」

蒼空「そんな事ないよー。天翼君に会いたいもん♡」

ボク「ボクも、蒼空ちゃんに会えて嬉しい」

蒼空「へぇ〜?素直になったじゃんwww」

ボク「まぁ……ね………」

この日も同じく、Tシャツとミニスカでした。

蒼空「昨日は学校までだったんだよね?今日はちょっと距離伸ばしてみようか」

ボク「ボクはいいけど、蒼空ちゃんは大丈夫なの?」

蒼空「全然大丈夫!距離長いって事は、一緒に居る時間が長くなるんだもん♡」

ボク「ありがとう。嬉しいね」

蒼空「よし!じゃあ、レッツゴー!!」

蒼空ちゃんが先導して走り出します。

ボクは追いかける形になるのですが……周りから見たらどう映るんでしょうか。

ウエアを着ていて良かったなと思いました。

蒼空「ちゃんと腕振ってー!」

ボク「ハァ…ハァ…うん……ハァ…ハァ…」

運動不足の身体には、やはり持久走はキツイです。

蒼空「ペース落ちてるぞー!」

ボク「ハァ…ハァ…ごめんね……ハァ…ハァ…」

さすがスポーツ少女だけあって、結構厳しいです。

とりあえず学校付近に到着して、一旦休憩を挟みました。

蒼空「どう?身体の方は」

ボク「ハァ……ハァ……脇腹……痛い……ハァ…ハァ…ハァ…」

蒼空「腰動かすのとは違うでしょ?www」

ボク「そう……だね……ハァ…ハァ……全然……比べ物に……ハァ…ならない……ハァ…ハァ…」

蒼空「でも、身体動かすと気持ちいいよ?エッチとはまた違った気持ちよさがその内分かるよwww」

ボク「うん……ハァ…ハァ……分かるように……なりたい……蒼空ちゃんを……分かりたいから……ハァ…ハァ…ハァ…」

蒼空「よし、じゃあ行こっか!」

随分短い休憩時間でした。

蒼空ちゃんは自転車に乗ったのですが……スカートをお尻で押さえていないのです。

ボク「蒼空ちゃん……それじゃ……見えちゃうよ……」

蒼空「当たり前じゃんwww天翼君に見せる為だよ?」

ボク「えっ?」

蒼空「あたしのお尻追いかけて来て♡ペース落としたら自分は見れないけど、他の人が見ちゃうかもよ〜?」

ドSっぽいニヤニヤ加減で挑発してきます。

ボク「そんな………」

蒼空「あたしのお尻を独り占めしたくない?独り占めしたいならちゃんと走って、目に焼き付けちゃって♡」

今日も対策してるんだろうからと、たかを括っていましたが……。

蒼空「今日は天翼君に会うって決めてたから、ちゃんと生パンだよ♡だから……頑張って走らないとパンツ見れないぞ?www」

正直、これ以上ペースを上げるのは辛いですが……”蒼空ちゃんのお尻を独り占めしたい!”というゲスい気持ちで奮い立ちました。

ボク「分かった……頑張るよ」

蒼空「じゃあ、レッツゴー!!」

普通位のスピードで走り出した蒼空ちゃんを追い、ボクも後ろを走ります。

風は大して吹いてませんが、やはり自転車で走ると捲れてしまい……青いパンツが丸見えです。

ボクは周囲を確認しますが、人は居なくとも車は通ります。

ボク「車からは見えてるかもしれない……何とかガードしないと」

出来る限り見えないように張り付き、何とか走ります。

蒼空「やっぱ捲れてるねwww天翼君、ガードしつつ見てくれてるんだね♡」

ニヤニヤ笑う蒼空ちゃんに対して、ボクは返事も出来ません。

蒼空「その調子だよ!頑張れーー!!」

エールを送られると、ヤル気が湧いて奮い立つ事が出来ました。

蒼空「夏だから虫が居るのかな〜?なーんかお尻痒くなっちゃったな〜www」

軽く腰を浮かせたら、左手でパンツの左側を食い込ませて……そのままかいていました。

ボク「ちょっ!……蒼空ちゃん!……それは……ハァ…ハァ…まずいって!」

蒼空「だって痒いんだも〜ん♡」

左側だけとはいえ、大きなお尻を露わにして、太腿も眩しいです。

ボク「蒼空ちゃん……ハァ…ハァ……イ…イジワル……ハァ…ハァ…」

蒼空「ほらほら!ちゃんと追いかけて〜♡」

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

走る事に疲れているのか、蒼空ちゃんのお尻に興奮しているのか分からない位に呼吸が乱れます。

蒼空ちゃんは食い込みは直しましたが、スカートが捲れっぱなしですし……時折立ち漕ぎで見せつけてきます。

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

蒼空「もう少し行ったら公園あるから、そこがゴールだよーー!!」

ボク「ハァ…ハァ……ハァ……ハァ……」

何とかゴールだという公園に辿り着きました。

蒼空「おめでとう!!ゴール達成!!」

ボク「ハァ……ハァ……やっと……着いた……ハァ…ハァ…ハァ……」

蒼空「やっぱりあたしのお尻のおかげかな?wwwペース落ちずに頑張ってたもんね!やっぱり目標があると人は頑張れるもんだよね!」

ボク「ハァ…ハァ……そう……だね……」

蒼空「ほら、これで汗拭いて。後、これも飲んで」

前カゴに入れていたバッグから、タオルとスポーツドリンクを出してくれました。

ボク「あ…ありがとう……ハァ……ハァ……いただき……ます………」

頭と顔を拭いたら、ドリンクを一気飲みしました。

ボク「ハァ…ハァ……生き返った……ありがとう……わざわざ……用意してくれたの?……」

蒼空「そうだよー。天翼君頑張る人だからね」

ボク「ありがとう……蒼空ちゃん………」

蒼空「ゴール出来たご褒美あげちゃうよ♡」

ボク「ご褒美?……これじゃないの?」

空になったペットボトルを見せました。

蒼空「そんなのがご褒美なわけないじゃんwwwもっといい物だから……こっち来て」

ベンチに座っていたのですが、手を引っ張られてトイレに連れて行かれました。

男子トイレの個室のカギを閉めたら、狭い密室と古いトイレの湿度に更に暑くなります。

ボク「蒼空ちゃん……何で……こんな所に……」

蒼空「天翼君……あたしも暑いんだ……ほら、腋汗かいちゃってる……」

左腕を上げると、Tシャツに汗ジミが出来ています。

ボク「ハァ……ハァ……蒼空ちゃん………」

蒼空「天翼君……あたしの匂い好きだよね?腋嗅いでよ……」

母や姉も腋汗を気にしているので、女性にとって腋汗を見せる事がどれだけ恥ずかしいか……分かっているつもりでした。

蒼空ちゃんは、暗めのトイレの中でも分かる位に照れています。

ボクは何も言わず、腋に鼻をくっ付けました。

蒼空「アッ……ハァ……ハァ……天翼君………すごい汗………いい匂いする………」

蒼空ちゃんの腋汗は、全然不快感が無く……クラクラしてしまう程に色気がある匂いでした。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…蒼空ちゃんの腋……いい匂いする……クラクラして……興奮する………」

蒼空「興奮した?………嬉しい………天翼君だから……腋汗見せたんだからね」

ボク「ありがとう………嬉しい………」

蒼空「ねぇ………オナニーしてよ……あたしの腋で……精子出してみてよ………」

ボクはウエアのハーフパンツを脱ぎ、チンコを出しました。

蒼空「天翼君……そんなに大っきくしてくれてたんだね……」

ボク「うん………蒼空ちゃん………」

腋汗を嗅ぎながら手で扱くと、思った以上に気持ちいいです。

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

蒼空「アッ……凄い………汗でオナニーしてくれてる………あたしも………興奮しちゃう………」

チラ見すると、右手でマンコを触り始めました。

ボク「蒼空ちゃん………エッチ………」

蒼空「こういうのさ……”相互オナニー”っていうらしいよ……ハァ……ハァ……アッ……アンッ……」

外から入ってくる蝉の声と、目の前で繰り広げられる蒼空ちゃんのオナニーの吐息、濡れた音が耳に響きます。

蒼空「アッ……アッ……イッちゃう……イクッ……」

ボク「蒼空ちゃん………イクッ………」

(ドピュゥゥゥッ…ドピュルッ)

発射された精子は………オナニーする右手にかかってしまいました。

蒼空「スーーーーッ………ハァァァァ……凄い匂い……あたしの腋汗で興奮した精子………」

手の甲にかかった精子をいやらしく舐める姿を見せつけて……ニヤッと笑いました。

蒼空「美味しい♡」

ボク「蒼空ちゃん………ありがとう………」

蒼空「天翼君、ご褒美だったでしょ?」

ボク「うん………すごいご褒美だった………」

蒼空「それは良かった!今日暑くて助かったよ。腋汗嗅がせたかったからwww」

ボク「ありがとう」

ボク達がトイレを出ると、誰も居なかったので助かりました。

蒼空「あたしね……欲求不満だったから……ついイジワルしちゃった……ごめんね……」

ボク「いいよ………嬉しかったから」

蒼空「天翼君と会えなくて……ずっとオナニーばっかしてた……部活終わって帰ったら、練習用ユニ見ながら……”天翼君、きっと嗅いでくれるよね。いっぱいシコシコしてぶっかけてほしい!”って」

そんな話を聞いたら、また興奮しました。

ボク「蒼空ちゃんの匂い大好き………」

蒼空「そうだよね?喜んでくれたもんね♡」

ボク「うん……蒼空ちゃんだから……」

蒼空「ねぇ、明日も会えるかな?」

ボク「うん……蒼空ちゃんに会いたい」

蒼空「明日はあたしも一緒に走るよ!いい場所知ってるんだ。一緒に走ろうよ!」

ボク「いいの!?嬉しいな!」

蒼空「テンション上がってくれて、あたしも嬉しいよ♡広ーい公園なんだけど、景色良いから気持ちいいんだ!週末に行くとさ、色んな人が走ってるよ。明日は平日だから人少ないだろうしね」

ボク「そうなんだ。蒼空ちゃんと一緒ならもっと気持ちよくなれるんだろうな」

蒼空「じゃあ、決まりだね!明日の朝待ち合わせしようよ。今日の広場で」

ボク「うん!楽しみだなぁ」

蒼空「天翼君、本当かわいい♡」

帰りは歩きで帰りますが、その際も姿勢をチェックされました。

蒼空「ダラダラ歩くんじゃせっかくのトレーニングが意味ないからね。ちゃんと歩き方もあるんだよ」

運動の世界は奥深いなと思いました。

蒼空「じゃあ、明日○時にね。自転車で来てね」

ボク「うん。あっ!そうだ!蒼空ちゃん、タオル洗濯するから……あの……」

蒼空「あぁ、タオルね?フフフッ。せっかく天翼君の汗がいっぱいのタオルだよ?おかずにしちゃう♡」

おかずとは、オナニーのネタだというのは学習済みです。

ボク「蒼空ちゃんは本当エッチwww」

蒼空「これが欲しかったからね〜♡」

ジョギングのご褒美は相互オナニーという、不思議な1日を終えて帰りました。

次の日の朝は早めに起きて、朝食を食べたら準備をして待ち合わせ場所に向かいました。

少ししたら、1台の自転車がやって来ました。

蒼空「天翼くーーん!おはよーーーー!!」

ボク「蒼空ちゃん。おはよう!」

蒼空「今日も晴れて良かったね!」

ボク「蒼空ちゃんのウエア、凄いかわいい。似合ってるよ!」

蒼空ちゃんのウエアはTシャツとスパッツのようなレギンスのような……女性らしいウエアでした。

蒼空「ありがとっ!天翼君と一緒に運動出来るのが嬉しくて、気合入れちゃった♡」

クルリて回ってアピールしますが、やはり下半身のエッチさに目がいってしまいます。

ボク「あの……隠さなくていいの?」

蒼空「本当はそうすればいいんだろうけどさwww天翼君に見てもらいたくて♡」

ボク「頑張って追いついて隠すよwww」

蒼空「まぁ、人少ないだろうから大丈夫じゃない?それに……天翼君の股間の方が隠しきれなくなるんじゃないかな?wwwあたしの大きなお尻ガン見したら♡」

ボク「確かにwww蒼空ちゃんが魅力的すぎちゃうからね」

蒼空「アハハッ!ありがと♡じゃ、行こっか!」

自転車で走る途中に話をします。

ボク「蒼空ちゃん転校してきて間もないのに、よくそんな場所知ってたね?」

蒼空「お父さんがアウトドア派でさ、よくあたし達を連れ回すんだよねwww今から行く場所も、会社の人に教わったらしくて2.3回行ったかな?あたし活発だしwww妹も活発だから、走り回ったりしてさー」

ボク「そうなんだ」

蒼空「そういえばさ、この間のお祭りで天翼君に会えなくて残念がってたよ。お父さん飲み過ぎちゃって早く帰ったからさwww」

ボク「ボクに?何でだろう」

蒼空「転校して早々に仲良くなりたくて迫ったからさwww”どんな子なんだろうね”って話してたんだけど……みんなお祭りの雰囲気でテンション上がっちゃったから、食べるわ飲むわで大変だったwww」

ボク「楽しめたみたいだけど、大変だったみたいだねwww」

蒼空「唯一の心残りだってさwww”娘と仲良くしてくれて、ありがとう”を言いたかったらしいよ」

ボク「何か……緊張しちゃうな……」

蒼空「天翼君は真面目だから、ちゃんと対応出来るでしょ。チャラいヤツらとは違うもんね!」

ボク「緊張でおかしな事を口走りそうで怖いな」

蒼空「あたしに対して本音が漏れちゃうみたいに?www」

やっぱり見抜かれていたんだなと、ある意味ゾッとしました。

ボク「うん……ごめんね………」

蒼空「何で謝るの?wwwあたしは天翼君の本音を聞けて嬉しいよ♡ああいう時の天翼君ってかわいいんだよね!」

ボク「恥ずかしいな……本当はスマートに出来たらいいんだけど……」

蒼空「そんなのは大人になってからでいいでしょ。ウチらまだ中2だよ?ドギマギしながら本音漏れちゃう天翼君のままで居てほしいな♡」

ボク「蒼空ちゃん……ありがとうね」

その他、他愛もない話をして……30分位で到着しました。

芝生の広場、そこかしこにベンチが置かれて、沢山の木や花が生える……とても綺麗な場所でした。

ボク「凄いな……こんな場所知らなかった……」

蒼空「本当?それなら良かった!ほら、グルーッと道があるじゃん?ここを走るんだよ」

確かにランナーが練習しそうな綺麗な道がありました。

蒼空「途中に自販機もあるし、トイレもあるから環境は良いと思うよ?」

小さめのバッグに財布やタオルを入れて背負ってるので、それ程負担にはなりません。

ボク「ありがたいね」

犬の散歩をしてる人や、同じように走ってる人達数人程度だったので……そういった意味でもラッキーでした。

蒼空「じゃあ、まずはかるーくストレッチしてからだね」

蒼空ちゃん指導の元、ストレッチをしますが……ボクは身体がやたらと硬いのです。

ボク「こ…これ以上いかない……痛い………」

脚は開かず、座って前屈もすぐに止まります。

蒼空「本当〜?身体硬いね〜www」

ボク「ハァ……情けない………」

蒼空「まぁまぁいいじゃんwww慣れていけばいいよ!」

ボク「ありがとう………」

優しさに少し傷付きました。

蒼空「暗い顔しない!綺麗な景色と、あたしを見ながら走れば気分も晴れるよ!」

いじけるボクに、眩しい笑顔を向けてくれます。

ボク「蒼空ちゃんは……太陽みたいだね……」

蒼空「かもね〜www何たって”蒼い空”だから!”天を翔ぶ翼”が気持ちよく翔べるように、晴れ渡っていたいもん♡」

ボク「本当優しいし、かわいい……心の広さも空みたいだね」

蒼空「エヘヘッ!かわいいっていうのが漏れちゃった本音かな?www」

ボク「そうだね」

蒼空「よし!じゃあ走ろっか!あたしに付いてらっしゃいwww」

蒼空ちゃんがスタートして、ボクも続いてスタートします。

晴れた空に太陽、揺れる木々と心地良い風。

走るには最適な場所だというのは、運動が苦手なボクでも分かる位に良い環境です。

蒼空「気持ちいいでしょーー?」

ボク「うん!本当いい場所!」

綺麗な景色の中を走る蒼空ちゃんの美しさもまた、ボクの心を癒してくれます。

時折すれ違う他のランナーに挨拶したり、川沿いの涼しさを感じたり……外にはこんな世界があったんだと知りました。

蒼空「天翼君、ちゃんと来てるーー?」

ボク「ハァ……何とか……付いていってる……ハァ……ハァ……」

蒼空「いいねーー!あたしのお尻を追いかけてきなさーーい!!www」

大きなお尻をポンポンッと叩き、アピールしてきます。

大きいですが、運動で鍛えたお尻がレギンスでパツパツに張って主張しています。

躍動する肉感的なお尻は、見てるだけでたまらなくエッチです。

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

蒼空「天翼君、そろそろ休憩しよっかーー!」

ボク「うん………ハァ……ハァ……ハァ……」

走った距離は不明ですが、結構長かったと思います。

一旦川沿いのベンチに座り、汗を拭いて休みます。

蒼空「お疲れさま。よく付いて来れたね!」

ボク「もう……必死………だった………」

蒼空「やっぱりあたしのエールとお尻のパワーだねwww」

ボク「そうだね………蒼空ちゃんの……ハァ…ハァ……エールと………お尻が……エッチだから……ハァ……ハァ……」

蒼空「素直でかわいい♡普通なら”いや、景色しか見てないし”とか言うとこだもんねwww」

ボク「もちろん景色も……綺麗なんだけど……蒼空ちゃんの……大きいのに引き締まった……お尻が動いてて……エッチだから……」

蒼空「エヘヘッ。天翼君に褒められるの嬉しい♡」

ボク「蒼空ちゃんの笑顔も……見てるだけで元気になるよ……」

蒼空「もう〜♡照れちゃうじゃん!www」

顔を赤くする位に照れてくれた蒼空ちゃんに癒されたら、再び走り出します。

蒼空「天翼君、来てるーー?」

ボク「大丈夫……ちゃんと……走ってる……」

まだ呼吸の乱れは治りません。

蒼空「あたしもーー!汗かいてきたしーー!疲れてきてるからーー!安心してーー!」

ボク「うん………分かったーー!」

優しさから励ましてくれたんだなと思うと、今度は嬉しくなりました。

蒼空ちゃんも少しペースが落ちてきて、お互いゆっくりと走ります。

その内横に並んでくれたのですが、確かに汗を結構かいていました。

髪が濡れて、首筋に垂れている汗から色気を感じますし……シャツの色も変わっていました。

蒼空「ハァ……ハァ……追いつかれちゃったwww…ハァ……ハァ……」

ボク「後ろ………人居ないから……ハァ……安心だね……ハァ……ハァ……」

蒼空「すれ違ったの……ハァ…ハァ…女の人だから……ハァ…大丈夫っしょwww……」

不思議なのは、蒼空ちゃんの巨乳が揺れていない事でした。

「これだけ走ってるのに……どうしたのかな……」

そんな事を考えているボクを見た蒼空ちゃんが、口を開きました。

蒼空「ハァ……ハァ……天翼君……次の自販機で……スポドリ飲もっか……ハァ……ハァ……」

ボク「そうだね………ハァ……ハァ……水分持ってかれたし……ハァ……ハァ……」

しばらく走ったら自販機と、外れにトイレを確認しました。

飲み物を買って休憩します。

蒼空「ハァ〜〜〜〜〜ッ、生き返る〜〜〜!」

ボク「蒼空ちゃんも………疲れたんだ………」

蒼空「部活より走ってるからね〜……それなりに……疲れは……するって〜www……」

ボク「何か………安心したかも…………」

蒼空「無限じゃないし〜wwwあ、そうだ!天翼君さ……あたしの胸見てたでしょ?www」

ボク「ごめんね………気になって………」

蒼空「今日はさ……スポブラだから……あんまり揺れないんだwww」

ボク「スポブラ?」

蒼空「普通のブラより色気ないやつwww確かお姉ちゃん居るよね?昔見た事とかあるんじゃない?こんな感じの……」

自分の胸で形をジェスチャーで伝えてくれました。

ボク「あぁ……何か洗濯干してあったの見た事あるかも……」

蒼空ちゃんはニヤッと笑って、ボクの隣に密着してきました。

蒼空「ねぇ、確かめてみない?あたしのスポブラ♡」

ボク「えっ!?」

蒼空「もういっぱい汗かいちゃったから……胸とかパンツとかヤバいからwww身体拭きたいんだけど……その前に………見たくない?」

ボクの股間に手を置いて、耳元で囁かれて……ドキドキしてしまいます。

ボク「蒼空ちゃん………」

蒼空「昨日はごめんね……オナニーで終わらせてさ……天翼君と一緒にたっぷり汗かいた身体を見られたかったから……それで興奮してもらいたくて……今日はいっぱい汗かいたよ。だから……」

ボク「蒼空ちゃん………見たいよ………ボクも……蒼空ちゃんに……見てもらいたい………」

川沿いのベンチで2人の世界に入ってしまいました。

蒼空「ねぇ……トイレ行こっか………」

ボク「うん………行こう…………」

一応人が居ない事を確認したら、男子トイレの個室に入りました。

駐車場の側ならアウトですが、人が来るリスクは少ないです。

綺麗なトイレではないですが、嫌な臭いはしないので良かったですが……またもや狭い密室なので、湿度が高くて更に汗が吹き出します。

蒼空「チュッ……チュッ……チュッ………」

ボク「蒼空ちゃん…………かわいい…………」

スポブラに包まれた巨乳に触れて、レギンス越しのお尻に触れながらのキスは、鼻血が出そうです。

蒼空「どう?蒸れてるでしょ?」

ボク「うん……頑張った証が伝わるよ……」

蒼空「天翼君は喜んでくれるから嬉しい……」

ボク「蒼空ちゃんに密着して、触れてるのに喜ばないわけがないよ……」

蒼空「ありがとう♡ねぇ……シャツ脱がせて……」

ピッタリ張り付いたシャツを頑張って脱がせたら、白いスポブラが膨らむ胸が露わになります。

ボク「蒼空ちゃんの胸……やっぱり大きいよね……谷間も綺麗………汗もこんなに溢れて………」

ボクは蒼空ちゃんの左腕を上げて、腋を露わにしました。

ボク「綺麗………さすが蒼空ちゃん………」

蒼空「本当?」

ボク「蒼空ちゃんは全部がかわいくて、綺麗で、エッチだから………」

腋の匂いを嗅ぎながら、蒸れたスポブラ越しに胸を揉みます。

蒼空「アァァッ……天翼君エッチ……腋汗溢れちゃってるのに……」

ボク「嗅がれたいんじゃなかった?www凄くいい匂いする………もうたまらなくなっちゃう……」

蒼空「イジワルぅぅぅ……嗅がれたいよ……恥ずかしくされたいの……」

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

汗びっしょりの腋に興奮しながら、スポブラを強引に上げると、こちらも汗ばんだ巨乳があります。

ボク「蒼空ちゃんの胸……久しぶりだね……」

ボクも汗をかいたままの顔を押し付けると、後頭部を抱えられました。

蒼空「天翼君……あたしの身体味わって……汗びっしょりの恥ずかしい姿に興奮して………」

汗で濡れた柔らかい胸の感触を味わいながら、レギンス越しに両手でお尻を揉みます。

ボク「お尻もたまらない……凄いムチムチで……ずっと触っていたい………」

蒼空「天翼君に触られたいの………ずっと味わってほしい………」

胸から顔を離したら、お互い汗だくですが舌を絡ませました。

ボク「チュッ……チュッ……レロッ……チュッ……」

蒼空「アァァ……天翼君の汗……入ってくる……美味しい………」

ボク「蒼空ちゃん………美味しい………」

パツパツに張ったレギンスを脱がすと……もうビショビショのパンツの感触が分かりました。

ボク「蒼空ちゃん……今日もこんな小さいパンツ履いてるの?」

蒼空「すぐハミ出ちゃうの………」

ボク「蒼空ちゃんに似合ってるよ。蒼空ちゃんの魅力を引き立ててるんだ……」

蒼空「嬉しい♡天翼君が褒めてくれるから……小さいパンツしか買ってないんだ」

ボク「蒼空ちゃん、かわいい」

ビショビショのパンツの前から手を入れて、マンコに這わせながら……腋を少し舐めました。

ボク「レロッ………アァァ……蒼空ちゃんの恥ずかしい部分を舐めちゃった……」

蒼空「アンッ!……腋なのに感じちゃった……」

ボク「どんな感じだった?」

蒼空「もっとされたい……腋汗舐められたい……」

ボク「ありがとう………蒼空ちゃんの恥ずかしい部分を舐められるなんて幸せだよ」

ボクは蒼空ちゃんの後ろに回り、右の腋をベロベロと舐め……左の腋を弄り……右手で膣穴を弄ります。

蒼空「アァンッ!……腋で感じちゃう!恥ずかしくて濡れちゃう!ハァァンッ!」

ボク「蒼空ちゃん……美味しい……」

蒼空「天翼君!もっと舐めて!もっと触って!……腋でオマンコ濡れちゃうのっ!」

ボク「ハァ……ハァ……蒼空ちゃんの腋汗も……愛液もいっぱい溢れてくる………」

(クチュクチュクチュ…ピチャピチャピチャッ)

蒼空「アァァン……イッちゃう……イクッ…イクッ……」

便器に当たらないように倒れた蒼空ちゃんは、そのままボクのチンコをハーフパンツ越しに触ってくれました。

蒼空「大っきい……天翼君の……」

ボクが下を脱ぎ捨てると、蒼空ちゃんは腋に亀頭を擦り付けてくれました。

ボク「ハァァァ……気持ちイイ……蒼空ちゃん……」

蒼空「気持ちイイ?天翼君も腋で感じてくれてるの?」

ボク「うん……蒼空ちゃんの腋で擦られて……もっと興奮しちゃう………」

蒼空「ハァ……ハァ……そんな事言われたら……舐めたくなっちゃう………」

腋に当てたままで、亀頭を咥えてくれました。

蒼空「ンッ……ンッ……ンッ……おいひぃぃぃ……汗まみれの………蒸れたチンコ………ンッ……ンッ……ンッ……」

ボク「蒼空ちゃん………凄い感じちゃうよ………」

蒼空「ンッ……ンッ……ジュルッ………ジュルッ………ジュポッ………ハァァァ……美味しいのぉぉ……天翼君………このチンコ欲しいぃぃぃ……」

ボク「蒼空ちゃん……立てる?」

蒼空ちゃんは立ち上がって、一気にパンツを下ろしてお尻を突き出してくれました。

蒼空「天翼君………」

ボク「蒼空ちゃん………挿れるよ………」

膣穴に挿入すると、蒼空ちゃんの締め付けを久しぶりに味わいました。

チンコが潰されるんじゃないか?と錯覚させられる締め付けは……ボクの中では唯一無二です。

蒼空「アァァッ!……すっごい久しぶりぃぃぃ……天翼君の……欲しかったのぉぉぉ……」

ボク「蒼空ちゃん、嬉しいよ……ボクも蒼空ちゃんとしたかったよ」

エッチ自体は久しぶりではないですが、”蒼空ちゃんとのエッチ”は久しぶりですし……初日は寸止め、2日目はオナニーときていたわけですから……かなり燃え上がります。

蒼空「アンッ!…アンッ!…ハァンッ!…天翼君!激しいぃぃぃ!!」

ボク「蒼空ちゃんとしたかったから!2日焦らされたから!興奮しちゃってるんだ!」

蒼空「アンッ!アンッ!アァンッ!嬉しいっ!あたしを求めてくれて嬉しい!ハァァン!アァンッ!…ハァン!……アァァァンッ!」

汗まみれの巨乳を揉みながら、今までの興奮をぶつけるように打ち付けます。

蒼空「アァァンッ!らめぇぇぇ!!イッちゃう!イッちゃうっ!アァァゥゥゥアァァァァンッ!!」

ボク「蒼空ちゃん!ごめん!ボクも……イキそう……蒼空ちゃんが気持ち良すぎて……」

蒼空「腋に出して!恥ずかしい腋に精子浴びさせてぇぇぇ!!」

ボク「アァァァッ!イクッ!」

少し余裕を持って抜いたら、すぐに腋を露わにしてくれたので……軽く擦り付けながらぶちまけました。

蒼空「アァァァ……腋に精子………」

マニアックなエッチでしたが、蒼空ちゃんは喜んでくれていたようで良かったです。

蒼空「天翼君、トイレットペーパーちょうだい」

ボクは言われるがままに渡したら、当たり前ですが腋を拭いていました。

蒼空「天翼君の精子は飲みたいけど♡自分の腋汗は飲みたくないからwww」

ボク「蒼空ちゃん、早くてごめんね……」

蒼空「気にしてないよー。あたしでいっぱい興奮してくれてたもんね♡この間偶然会った日から我慢してたんだもんねwww」

ボク「うん……耳元で囁かれて………そのまましたくなっちゃう位に………」

蒼空「エッチだな〜wwwでも、嬉しい♡」

お互いタオルで身体を拭いたら、外に出るとやたらと涼しいです。

蒼空「うーーーーん!川沿いの風がありがたいねーーー」

ボク「狭い密室に居たからね」

蒼空「さて、歩いて戻りますか」

走ってきた道を今度は歩いて戻ります。

もちろん蒼空ちゃん指導の下、運動効果のある歩き方です。

蒼空「本当はね、あたしもあの時したくなってたんだ♡約束無かったら、路地裏連れ込んじゃってたかもwww」

ボク「蒼空ちゃんもエッチだねwww」

蒼空「だってしょうがないじゃんwwwあたし達仲良しだもん♡」

蒼空ちゃんの言う”仲良し”とはどんな物なのか……聞く勇気は持っていなかったです。

自転車のある場所まで辿り着き、帰る事になりました。

蒼空「お互いビショビショだからさ、お店とか寄れないから残念だね」

ボク「うん……そうだね………」

蒼空「あからさまにガッカリしてる姿もかわいい♡」

ボク「あ…ありがとう………照れちゃうな……」

蒼空「途中でお別れになっちゃうけどさ、今日は本当に楽しかった!」

途中で家の方向が違くなる為です。

ボク「ボクもだよ。誘ってくれてありがとう」

蒼空「天翼君も身体動かすようになったからさ、これで誘いやすくなったね!」

ボク「うん。身体動かす気持ち良さが分かった気がするし……辛い運動も、蒼空ちゃんと一緒なら幸せな時間だよ」

蒼空「エヘヘッ!嬉しいなぁ♡」

太陽のような眩しい笑顔は、ずっと見ていたい程かわいくて……愛おしいです。

蒼空ちゃんとお別れしたら、家に帰ってシャワーを浴びました。

その後はドッと疲れがきて寝てしまいましたが、とても気持ちいい睡眠でした。

「蒼空ちゃん………ありがとう…………」

また会える日に想いを馳せて、この3日間は終わりを告げました。

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