オタクでぼっちのボクは、一緒に飲んで泥酔した巨尻の女友達を睡姦して、翌日オナニー中に乱入した

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前回、久しぶりの投稿でした。

また沢山の方に読んでいただき、高評価をいただけた事に本当に感謝しております。

結婚生活に悩んで家出してきた友達の「優心ちゃん」を旦那さんから寝取った続きです。

前回のラストは8月24日の朝、妻の「蒼空ちゃん」と子供達を送り出したら、フェラしてもらった所でした。

その後ボクは自室で仕事、優心ちゃんは家事をやってくれました。

途中、ボクにカフェラテを持って来てくれます。

優心「はい。天翼君」

ボク「ありがとう。優心ちゃん」

優心「こういうの憧れてたんだ!パソコンで仕事する旦那さんにコーヒーとか出すの。それを天翼君に出来るのが嬉しいね♪」

家事をやる時は”動きやすい服装”という事で、Tシャツとジャージです。

優心「ただ、こんな色気ない格好でごめんねwww」

本人は申し訳なさそうにしていますが、B110、W80、H120のぽっちゃりボディーですので……エロいです。

ボク「優心ちゃんの身体が凄いから、エッチさしか感じられないよ」

優心「ウフフ♪天翼君ならそう言ってくれるって分かってたよ」

その後はお昼まで、お互い仕事と家事をやりました。

優心ちゃんが4人分の昼食を用意してくれて、夏休み明けの為、午前授業で帰って来た子供達と食べました。

その日は天気は雨だったので、午後から子供達は家に居ました。

リビングでゲームしたり、漫画を読んだり過ごしているのは良いですが……優心ちゃんとエッチ出来ないのが残念でした。

ボクが部屋で仕事していると、3時頃に優心ちゃんが部屋に入って来ます。

ボク「優心ちゃん、来てくれたんだ」

優心「3時のおやつ持って来たよ。ホットケーキ焼かせてもらいました♪」

ボク「ありがとう」

ボクの仕事部屋にあるソファーに座ると、横に優心ちゃんも座ってくれました。

ボク「美味しいね♪」

優心「良かったぁ!天翼君のホットケーキと味違うから心配してたんだ」

ボク「レシピが違うからかもだけど、優心ちゃんのホットケーキも美味しい。何か……あったかい味がするね」

優心「アハハッ!出来立てなんだから当たり前じゃんwww」

ボク「違うってwww何かこう……優心ちゃんの人柄を感じられるっていうか……」

優心「愛情が入ってるからかもね♡」

ボク「愛情込めてくれたの?」

優心「天翼君のは特にね♪」

真意は分かりませんが、とにかく嬉しい限りです。

ボクがホットケーキを夢中で食べていると、ニコニコしながら見てくれていました。

優心「私……やっぱりここに来て良かった」

ボク「急にどうしたの?」

優心「天翼君に会いたい気持ちが強かったけどさ……蒼空も子供達も……温かく接してくれて……何か……”これが家族のあったかさ”なんだなって感じたよ」

ボク「それは嬉しいね。ボクも含めて……きっとみんな優心ちゃんと同じ気持ちだよ」

思わず頭を撫でると、顔を真っ赤にして俯きました。

優心「もう……照れちゃうじゃん♪」

ボク「ごめんね……思わず………」

優心「お尻触る時は言わないよね?www」

ボク「あ……普通はそっちで言うよねwww」

優心「私は嬉しいからいいよ♡」

ボク「あのさ……本当にそれでいいの?」

優心「何が?」

ボク「今になって言うのはあれなんだけどさ……悩みに悩んでここに来た優心ちゃんに………ボクは欲望のままにしてしまって……その……何ていうか……」

優心「何となく言いたい事は分かるよwww昔もそんな事言われたもんね。でも……私は”求められるのが嬉しい”から。それが天翼君なら尚更ね!だから……」

立ち上がったらボクの膝に正面から乗ってくれました。

優心「天翼君はそのままで居て!私に優しくしてくれて、エッチな事してくれる天翼君を……私も求めてるんだもん♡」

ニコッと微笑んでくれて、ボクは安心しました。

ボク「優心ちゃん……かわいい♡」

優心「フフフッ♪その不安な気持ちはね……精子に乗せて出しちゃいなさいwww」

ボクから下りた優心ちゃんは、カチャカチャとベルトを外してズボンを下げました。

優心「ほらぁ、不安な気持ちとは裏腹にちんちん勃ってるじゃんwww最初から素直になりなさい♡」

乗られた事によって勃起していたようですが、露わにされた事によって更に加速しました。

優心「フフフッ♪もっと大っきくなったね?これじゃお仕事に集中出来ないよね。私がちゃーんと処理してあげる♡」

そのままジャージとパンツを一気に脱いだ優心ちゃんは、ボクのチンコを持って自分の膣穴の入口に当てがって……円を描くように動かします。

優心「ンッ……ンッ………もう濡れてきたよ?感じる?」

パソコンの音でよく聞こえませんが、確かに濡れている感触はありました。

ボク「うん………分かるよ……濡れてるのが……」

優心「ね?私はこんな女なの。だから何にも不安にならなくていいんだよ?優しくしてくれて、甘やかしてくれるのも好きだけど……”大きなお尻触ったらしたくなったから、挿れさせて”って言う位でいいんだよwww」

ニヤッと笑ったら、そのままズブズブと挿入してくれて……ボクにしがみついてゆっくりと、腰を動かしてくれます。

ボク「アァ……気持ちイイ………凄い締まる……」

優心「もう中グッチョグチョでしょ?天翼君のちんちんを拒否出来ないんだもん♡」

ボクがお尻を鷲掴みすると、動きが速くなります。

優心「ンッ……ンッ……気持ちイイ……いやらしく腰動いちゃう……天翼君の大っきくて硬いちんちんが……私を更にエッチにさせるんだよ♡」

下には子供達が居るので、早めに終わらせなければならないと思うのはお互い分かっていました。

普通なら焦ると上手くいきませんが……優心ちゃんの身体が気持ちよすぎて、ボクはイキそうになりました。

ボク「優心ちゃん………イッちゃう……」

優心「いいよ。私の中にいっぱいぶつけて♡」

(ドピュウゥゥゥゥゥゥッ!!)

優心「ハァン……いっぱい来たぁ♪朝出したのに、もうこんなに溜まったの?wwwしかも早いしwww」

ボク「ごめんね……早漏で……」

優心「全然OK。天翼君は一回出しても、すぐしたくなるスケベちんちんだもんね♡」

抜いたらすぐにパンツとジャージを履いて、ボクのチンコをお掃除フェラしてくれました。

ボク「アァッ………気持ちイイ………」

優心「ンッ……ンッ……チュッ……チュッ……レロッ……チュパッ……チュパッ……」

丁寧に舐めてくれたら「ごちそうさま♪」と笑って、ホットケーキのお皿を持ちました。

優心「じゃあ、私行くね。ホットケーキ美味しそうに食べてくれてありがと♡後でまた、このお肉がミチミチに詰まりに詰まった中華まんを食べさせてあげる♡」

ボクに背を向けて、お尻をポンポンポンと3回叩いてアピールしてくれました。

ボク「優心ちゃん……ありがとう………」

優心「うん♪」

身体を張った励ましのおかげで、ボクは身体も心もスッキリした状態で仕事を再開しました。

それから1週間後の8月31日。

ボクは抱えていた大きな案件を終えました。

クライアントからもOKが出て、ホッとしたボクに訪れるのは「あの日」です。

夕方に優心ちゃんと共に買い物に行った際、必要以上に冷凍食品やつまみになる物を買い物かごに入れるボクに、優心ちゃんがたずねてきました。

優心「天翼君、今日いっぱい買うね」

ボク「今日は”あの日”なんだ」

優心「あの日?生理みたいwww」

ボク「大きな仕事を終えたらさ、次の日の事を考えないでお酒を飲む日なんだよ。月1あるかないかだけどね」

蒼空ちゃんにはあらかじめ説明してあるので、話は通っています。

夕食時、蒼空ちゃんが”あの日”について説明します。

蒼空「つーちゃんの”あの日”はさぁ、アスリートのチートデイみたいなもんだよね。だからリビングで酔い潰れても、あたしも子供達もそっとしてあげる日なんだwww」

優心「そうなんだ。冬は危ないんじゃない?」

蒼空「冬はこたつがあるからwwwエアコンも点けてるしね」

優心「たまにはそういう日があってもいいよね」

蒼空「ゆうみんも付き合えば?ずーっと家事任せっぱなしだから休んでないでしょ」

優心「それは申し訳ないよ……私は居候だし……」

蒼空「まーだそんな気遣いしてるの?誰もそんな事思ってないよ。ゆうみんは居候でも家政婦さんでもないんだからさ。ゆうみんこそ、そういう日があってもいいんじゃない?」

優心「明日の朝ごはんが……」

蒼空「それに関しては大丈夫!つーちゃんが作り置きするから、レンジでチンすれば済むしね。だからゆうみんが寝坊する位休んでも全然平気だから!」

優心「蒼空が付き合ってあげればいいじゃん」

蒼空「横でガンガン飲み食いされると、あたしもつられちゃうからwwwあたしのチートデイはまだだから、あたしは無理www」

天翔「優心ちゃん、ママがこういう時は引かないからwww」

美蒼「素直に”うん”って言わないと、ずーっと言われちゃうよwww」

蒼空ちゃんの強引さは、子供達にもバレバレです。

蒼空「つーちゃーん!2人がママをいじめる〜!www」

ボク「まぁまぁ。2人は”ママが優心ちゃんに休めって言ってる”って分かってるよ」

蒼空「本当かな〜?www」

天翔「まぁね!ママはやり方が強引だけどwww」

美蒼「それはお兄ちゃんもだけどね。ママと一緒で」

天翔「うるせーぞ!蒼愛(のあ)ちゃんみたいな言い方して!www」

優心「そういえば、蒼愛ちゃんは元気でやってるの?」

蒼空「うん。今は役所で働いてるよ」

優心「お役所勤めかぁ。確かにしっかりしてるもんね」

蒼愛ちゃんは蒼空ちゃんの妹で、現在33歳の2児のママです。

(シリーズ一覧の、”お盆の帰省先で〜”で少し触れました)

かわいらしい蒼空ちゃんとは真逆の”しっかりしたクールビューティー”で、柴咲コウに似ています。

多少強引な蒼空ちゃんにダメ出ししたり、”やれやれ”と呆れたりする事が多いです。

そんな話をしている間に夕食を食べ終わったので、ボクは明日の朝ごはんと、蒼空ちゃんのお弁当のおかずをチャチャッと作って保管します。

その間にみんなはお風呂に入り、最後にボクが入りました。

夜の9時過ぎ位に、蒼空ちゃんがお風呂にやって来ました。

蒼空「じゃあ、つーちゃん。あたし寝るから」

ボク「うん。ごめんね」

蒼空「ちゃんとウコン飲むんだよ?wwwゆうみんにもウコン飲ませてね」

ボク「あのさ……優心ちゃんにお酒飲ませるのはいいんだけど……良かったの?」

聞きたくはなかったのですが、思わず聞いてしまいました。

蒼空「何を気にしてるの?ゆうみんもりったんも、ずーっと一緒に仲良しの友達じゃん。あたしは気にならないけどwww」

もちろん内緒ですが、ボクと優心ちゃんは”友達の一線を越えた”関係ですから……蒼空ちゃんの気持ちを知りたいと思ってしまったのです。

あっけらかんとした笑顔だったのは、予想の斜め上でした。

逆に怖くも思いますが。

蒼空「ゆうみんは家事終わっても”仕事の邪魔をしたくないから”って、あんまり話してないみたいな事言ってたからさ。お互い色々話したい事あるだろうしね」

優心ちゃんなりの予防線でしょうか?中々の策士だなと思いました。

ボク「そうだね。昔話とかは花が咲くかもしれないね」

蒼空「この間みたいにさ、飲めば何かしら言いたい事も出てくるだろうから聞いてあげてね」

ボク「うん。もちろんだよ」

蒼空「じゃあ、おやすみ〜♪」

ゆっくり浸かったらお風呂から上がり、髪を乾かしてからリビングに行くと、薄いピンク色のパジャマ姿の優心ちゃんがソファーに座っていました。

優心「天翼君。どれから食べるか分かんないから、冷凍物以外はここに並べたよ」

ボク「ありがとう。じゃあ、からあげをチンしますか」

冷凍からあげをチンしたら、ホームサーバーからビールを注ぎます。

「かんぱーい!」

大きな仕事も終わり、明日の準備も終わり、後はただ寝るだけの状況の中のビールは美味しいです。

ボク「はぁ〜……美味しいなぁ」

優心「大きな仕事って、どんなんだったの?」

ボク「あまり詳しくは言えないけど……新しくオープンするお店の看板やら、内装のデザインやら……かな」

優心「守秘義務ってやつだねwww」

ボク「色んな人達が候補にあがってた中でボクを選んでくれて……”統一したいから”って殆どのデザインをやらせてもらったよ。あまりにもOK出なかったら他に回ってたから……ホッとしてる」

優心「そういうのはよくあるの?」

ボク「クライアントによるかな。納期をかなり余裕持たせてる場合は……”あぁ……ダメだったら他に行くな”ってパターンだね。全部が全部そうじゃないんだけどさ……やっぱりお店や会社を開くって事は、かなりの覚悟背負ってるって事だから……それに応えなきゃいけないってプレッシャーはあるよね」

優心「そんな大変な時に……私のゴタゴタで迷惑かけてごめんなさい……」

ボク「謝らないでよ。優心ちゃんに久しぶりに会えて嬉しかったし、今抱えてたのはこの仕事だけだったからさ。むしろ、優心ちゃんが来てくれて家の事やってくれたおかげで集中出来たし。それに……気持ちよくしてくれたおかげで、ヤル気も元気も刺激も貰えたから!優心ちゃんのおかげで早く終わってOK出たと思ってるよ」

優心「エヘヘ♪お役に立てて何よりです!」

ボク「優心ちゃんは、そうやって笑ってるのがかわいいよ」

少しお酒も進んだ頃、優心ちゃんは酔いが回ったのか……顔が赤くなってきました。

ボク「酔ってきた?」

優心「そうだね〜。こんなに美味しいお酒の席は久しぶりだし!っていうかそれは1週間前だったwww久しぶりではなかったねwww」

ボク「ここに来た日かな?」

優心「そうだね〜。あの日は愚痴ってばっかだったけどさwww溜まりに溜まったモノを吐き出せたからスッキリしたぁ!」

ボク「かなり大変だったみたいだね。結婚生活」

優心「楽しかったのは最初だけ〜wwwけど、やっぱり狂ってきたのは転勤になってからかなぁ。同じ会社だったから私も異動すれば良かったのにさ……アイツが”専業主婦になってくれ”って言い出したくせにさぁ、”楽で暇だから太っていくんだ”とか言われてさぁ!あ〜、思い出したらムカついてきた!」

愚痴を吐き出して、スッキリしてもらいたい気持ちはありましたが「地雷踏んだ」と後悔しました。

優心「子育てしてるママさん達に比べれば楽かもしれないけどさぁ、”時間ある分キッチリやらなきゃ!”って思ったら忙しいっていうのを分かってないんだよね!向こうに友達も居ないから、ランチとかも行けてないし……服とか美容代だって自分の貯金から出してたんだよ!?」

ボク「貯金崩してたの?出してくれないの?」

優心「”痩せる為になら金出すけど、そうじゃないなら出す気は無い”とか言ってさぁ!”太ったやつは何したって無駄”って言うんだよ!?そのくせして”女として見れなくなる一方”とかって!何にもしてくれないんだから綺麗になるわけないじゃん!」

ガバガバ飲みながら喋る優心ちゃん。

ボク「そうだよね。優心ちゃんは元々がかわいいけど、更に綺麗になるには色々あるよね」

蒼空ちゃんを長年見てるからこそ、ボクにも女性が”美しさを維持する為の苦労”は分かるつもりです。

優心「アイツ3コ上の40だよ?なのに頭の中は昭和初期……いや、もっと古いwww頭硬いんだよね!古い時代に取り残されたおじさんだよ!www」

ボク「ハハハッ。ボクもこの前聞いた時は、似たような事を思ったよ」

優心「天翼君と蒼空の事は写真見て知ってるし、話もしてるからさ。会ったら自分のプライドが保てなくなるって分かってるから、頑なに会わないようにしてたのかもね〜www」

旦那さんが会おうとしなかった話は前回しましたが、結婚式も身内だけでやったので行けていませんでした。

“結婚おめでとうパーティー”は後からやらせてもらいました。

ボク「プライド?」

優心「亭主関白気取りなわけよwwwでもさ、天翼君と蒼空はお互いを尊重して、お互い愛し合ってるじゃん?だから”自分がダメ夫だって突き付けられる”って本能で気付いてたのかもね〜www」

ボク「そういう効果あるか分からないけどねwww」

優心「ていうかさ、私……結構大声出しちゃってるけど……響いてるかな?」

ボク「それは大丈夫じゃないかな?吹き抜けじゃないし、防音しっかりしてるし、特に蒼空ちゃんは一回寝たらちょっとやそっとじゃ起きないし」

優心「そっかぁ。なら安心した〜♪」

安心したのは”声が響かない”事か、”蒼空ちゃんは寝たら起きない”なのかは分かりません。

いい感じにお酒も進み、つまみもなくなりつつあります。

優心「天翼君、もう寝る〜?おつまみなくなってきたよ」

ボク「食べ物をチンするよ。ボクは何かしら食べてれば無限に飲める勢いだからwww」

優心「良かったぁ〜♪私もまだまだ飲みたいも〜ん」

追加の食べ物をチンして戻ったら、改めて飲み直します。

優心「天翼君はさぁ、社長にならないの〜?」

ボク「社長?あぁ……起業しないのかって?」

優心「そうそう!前は事務所に居たんでしょ?何でフリーになったのかなって」

ボク「ボクを雇ってくれたのは専門時代の先輩なんだ。人付き合いが苦手なボクだけどwwwあの人はカリスマ性があったからすぐに惹かれていって……ボクが進路考える時期に連絡もらってさ。”オレがやってる事務所に来ないか?”って」

優心「へぇ〜。じゃあ、その先輩は若くして独立したんだ」

ボク「そうだね。若い頃ってさ”オレはオレのやりたいようにやる!人の指図は受けない!”っていうの多いじゃん?でも、それを実現出来る人は少ないよねwwwその先輩も最初からそのタイプだったけど……力はあったし、カリスマ性から仲間も、慕う人も多かったから上手くいったみたい」

優心「あのぼっちの天翼君がそんなになるなんてねぇ〜wwwさぞかし美人なんだろうなぁ」

ボク「美人?いや……男の人だけど」

優心「そうなの!?天翼君、男子と仲良くしてなかったよね?高校の時も私達しか話してないじゃん」

ボク「人付き合いは得意じゃないしねwww蒼空ちゃんも居たし、優心ちゃんと六花ちゃんと過ごせただけで良かったから」

優心「アハハッ♪照れますなぁ〜www」

ボク「ちょっと話戻すけど、その先輩が……病気で亡くなってさ……」

優心「そんな事が………」

ボク「病気を知った先輩は”自分にもしもの事があったら……”って準備してて、友達に引き継がせたんだけどさ……その友達は経営を学んでたらしくてボクらが居た専門学校とは関係ないし、人間性も冷たくてさ……”先輩が居ない会社なら、居る意味は無い”ってみんな辞めていって……経営が悪化したらそいつが逃げ出して……結局潰れたよ」

優心「そうなんだ……」

ボク「先輩のデザイナーとしての力と、人を惹きつける魅力をメインに……一緒に働いてた人達も凄い人達だったから仕事は沢山あって……経営も上手くいってたはずなんだなけどね。何か”もっと会社をデカくしてやる”みたいな野心が先走ってて、みんな嫌気さしてたんだよね」

優心「だからフリーになったんだ」

ボク「うん。抱えてた案件をやりながら……あちこち回ったり、仕事をネットで探したり、とにかく色々必死だった。今はクライアント伝いに仕事が回ってきたり……クチコミからかオファー来たり……インスタで宣伝したりして……何とかやれてるって感じかな……って、ごめんね。こんな暗い話を……」

優心「ううん。天翼君の事、知らない事いっぱいだっから聞けて良かった!」

ボク「ありがとう。ボクも話してスッキリしたし……聞いてもらって嬉しかった」

優心「じゃあ、改めて飲み直しますか〜!」

お互いの愚痴や過去の話などを終えたら、自然と話は下ネタというか……そういう方向にいくわけです。

ボク「顔赤くしてるほっぺ、かわいいよね」

優心「え〜?顔もお肉付きまくったよ〜www」

自分で両頬を摘んでいます。

ボク「ムチムチして触り心地良いよ」

自然と手を添えて、熱を帯びた頬の感触を確かめます。

優心「ウフフッ♪どう?」

空気を察したのか、色っぽい小声になります。

ボク「やっぱりしっとりしてるね」

優心「ケアはしてるからね〜。旦那は気付かないけどwww」

ボク「プニプニして気持ちいいよ」

軽く揉むと、肌触りがたまりません。

優心「天翼君ってさ、肉付き良いのが好きなんだね」

ボク「そうだね。モデル体型の人より色気を感じるよね」

優心「私からも感じてくれるの?」

ボク「そりゃそうだよ。仲良くなった時に、パンツの線が浮かぶ大きなお尻で勃起しかけたんだからねwww」

優心「懐かしいね〜wwwジャングルジム登った時でしょ?」

ボク「そうそう」

優心「懐かしいけど、昨日の事のように覚えてるよ。六花とも結構話題に上がるし」

ボク「そうなんだ」

優心「”あの時のエッチが忘れられない”って。ノリでしちゃったのに、忘れられないって凄い事だと思うよ」

ボク「そうだね。ボクも忘れられないよ」

この時のエッチの話は、過去に体験談として投稿していましたから余計にです。

優心「後から六花に妬かれたんだよ。次の日にさ、私がご飯作るって早起きしたじゃん?その時にキッチンでした事と、映画観に行った時の事。”あたしも早起きしてれば良かった!映画観に行けば良かった!ヤリたかった!”ってwww」

ボク「最後ストレートだねwwwさすがは六花ちゃんだなぁ」

優心「それ以来、触ったりもしてなかったもんね。だから……今こうしていられるのが幸せ♡」

ボク「かわいいね」

懐かしい昔話に花が咲いて盛り上がりましたが、この辺りから記憶が薄れました。

お互いベロベロに酔っているのは覚えていますが……何の話をしたのか等はハッキリしません。

気付いたらボクは寝てしまっていたようで、目が覚めたらゴミとグラスが綺麗に片付いていました。

「あれ……優心ちゃんは………」

時間は夜中の2時半過ぎ位で、テーブルに紙切れらしき物が置いてありました。

『天翼君が寝たから、片付けしたからね。私も寝ます。おやすみなさい』

何だか字がグニャグニャしていたので、かなり酔った状態だったのが分かります。

それなのに、片付けとメモ書きをしてくれていたようです。

「申し訳ない事をしてしまったな……」

何があったのか思い出そうとしていたら……いつものようにキスしたり、触ったりしたような光景が頭に流れてきました。

「あれ……これって……夢?現実?どっちだっけ……」

考えている間に何となく会話を思い出して……その中でハッキリしていたやり取りがありました。

優心「私、今日まで中でOKだから〜」

ボク「本当?じゃあ、このまましちゃう?」

優心「ソファーじゃ体勢限られちゃうから〜wwwシラフなら良いけど、酔ってる時はベッドか布団がいいなぁ〜」

ボク「それって?」

優心「ウフフッ♪教えな〜いwww」

“このまましちゃう?”って言っていた自分が少し恐ろしかったですが……「これってお誘いかな?」と考えたら……優心ちゃんが居る客間に行ってみようと結論を出しました。

今までならこのまま寝室へ行き、蒼空ちゃんの横に行くのですが……ボクはソーッと忍び足で向かい、襖を静かに開けると……パジャマ姿の優心ちゃんが横向きで寝ていました。

和紙で作られた丸型の電球カバーの中から、寝るには明るめの光が灯り、視界は良いです。

「優心ちゃん、明るい方が良いのかな。リモコンで調整出来るのは教えたから」

一応足音を立てないように歩き、まずは顔の方に移動します。

ほんのり赤い頬と、スースーと寝息を立てているのがかわいらしいです。

そっと頭を撫でながら顔を見つめます。

「優心ちゃん……一緒に飲んでくれてありがとう……楽しかったよ」

いつかの土曜日の朝、寝込みを襲った時は気付いていたらしいですが……今回は泥酔気味なので多分気付かれません。

指先で頬を突くと、触りたくなるしっとり肌が気持ちよくてたまりません。

「ハァァ……プニプニしてて柔らかい……優心ちゃんは全身が気持ちイイよね」

近目の距離で小声で喋りますが、ピクリともせずにぐっすり眠っています。

ボクも横になって、髪を撫でながらキスをしました。

「チュッ…チュッ……チュッ……」

サラサラした髪が指に絡んで、シャンプーなのかフェロモンなのか……いい香りが鼻腔をくすぐります。

「優心ちゃん……胸見ちゃうよ」

申し訳ないですが、横向きから仰向けにする為にグッと肩を押すと……そのまま動きました。

耳を澄ましながらやりましたが、声は出ていません。

「寝ている所に来るってさ……最低だけど……ドキドキする」

罪悪感や背徳感を欲が上回り、仰向けの優心ちゃんのパジャマのボタンを1つ1つ外していきます。

上から外したのですが、少しずつ露わになっていく優心ちゃんの肌……そして胸……露わになるにつれて、ほんのり甘い香りがしてきます。

「そういえば、飲んでる時もフワッと香ってたなぁ……ケアしてるらしいから、ボディークリームとかかな?シラフの時に言えば良かったかも」

ベロベロになってる時に話題にしたかは、定かではないです。

ついに最後まで外してガバッと開くと、ノーブラの垂れた胸とぽちゃぽちゃのお腹が露わに。

「優心ちゃんノーブラ……ってキャミとかも着てないんだ……」

蒼空ちゃんは「スタイル維持の為に!」と言い、ナイトブラを着けています。

「ハァ……ハァ……ハァ……こんなの見ちゃったらさぁ……もう……止まらないよね……」

ダランと垂れた胸に鼻をくっ付け、思いっきり吸い込みます。

「スーーーーッ……ハァ〜………いい匂い……ムチムチのお肉もたまんないよ……無防備過ぎる………」

乳首もピンと立っていて、思わずむしゃぶりつきました。

「ハァ…ハァ…チュッ…チュッ……ジュルルルッ……ジュルッ……ハァ…ハァ…チュッ……ジュルルルッ……チュパッ…チュパッ…ジュルッ」

まるで人形のようにぐっすり寝ている優心ちゃんに、欲望をぶちまけます。

「ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん……チュッ……チュッ……チュッ……」

寝息しか反応は無く、本当に泥酔して起きないんだなと驚きました。

「優心ちゃん………下も脱がすね……」

敷布団の上にタオルケットを敷いて、その上に胸が来るようにゴロンと動かしました。

うつ伏せにしたら、パジャマのズボンはパンツの線を浮かび上がらせてドーーーン!と主張します。

「本当凄い……優心ちゃんってずっとパンツ透けてるし……ブリンブリンさせてるし……誘惑しすぎでしょ……それなのに男運が無いなんて……かわいそうだ……」

正当化するつもりはありませんが、ボクは優心ちゃんの人間性の素晴らしさを知っているつもりです。

だからこそ、こんな魅惑のボディーを持っている素晴らしい優心ちゃんが泣かされるのは許せません。

「こんな事してるボクが言えた義理じゃないよね……」

左右の太腿に顎を置くように体勢を低くして、正面を見ると……まるで山のように、大きなお尻が目の前に聳え立ちます。

「ハァァァ………凄い………大っきい………」

導かれるように顔を前へ進めていくと、太腿からお尻に変わる境目で”ムニュッ”とした感触になり……鼻がちょうどパンツのクロッチ付近に当たります。

「スーーーーッ……ハァァァァ………」

体勢を起こしたら、早くもパンツを見たくなってしまい……ゆっくりと脱がしにかかりました。

「意外と………イケるかな………」

相手はぐっすり寝ていますから、腰を浮かせてくれるわけもないです。

うつ伏せなので、前側は身体と布団に挟まって無理かな?と思いましたが……無理矢理引っ張らなくても何とかお尻を露わにするまでに至りました。

「ハァァ………優心ちゃん……またこんなに……」

履いていたのは、赤い色に白の小さなドット柄が散りばめられたパンツでした。

「イチゴみたいなパンツ……でも……食い込んで下尻丸見えだ……ここは桃みたい」

両手の指先で遊ぶように弾くと、脂の乗ったお肉がプルンプルン震えます。

「かわいいのに、暴力的なお尻………」

パンツに収まりきらずにハミ出したお尻のお肉を嗅ぐと……少し蒸れたような匂いと、甘い香りが混じって鼻を刺激してきます。

「ソファー座ってたから蒸れたかな?……ハァァァ……肌触りも肉感もたまらない……」

しばらく匂いを堪能したら、食い込ませてTバックにして……露わになったお尻に隙間なく「チュッ…チュッ…チュパッ…」とキスしたり、軽く吸い付いたりしていきます。

「さすがは120センチ……これは朝までかかっちゃうかも」

冗談を言いながらお尻を味わい、割れ目付近に来たらパンツをずらしてグッと広げて……奥にあるアナルを、まるで発掘するかのように探します。

「優心ちゃん……アナル舐めちゃう」

舌を突っ込んでベロベロ舐め回すと、一瞬身体が”ピクッ”と反応したように感じました。

「気付いたかな?それとも気のせい?……でも、優心ちゃんは優しいから……拒否しないよね」

アナルのザラザラした感触を舌先に感じながら、割れ目から溢れんばかりに香る甘いフェロモンにクラクラしました。

パジャマを更に引っ張って脱がせたら、脚を少し広げます。

「ん?………これって………」

開いた太腿の奥に見えたパンツのクロッチには、色濃い染みが浮かんでいました。

「スーッ………甘い……濡れてる?濡れてた?どっちかな……」

愛液特有の香りがして……優心ちゃんはオナニーしていたのか、寝ていても身体が自然と反応していたのか、どちらかは分かりません。

「後で確かめさせてね」

セルライトが浮かぶムチムチ太腿を更に広げて、脚の付け根辺りのプニプニした肌を嗅ぎました。

「ハァァァ……じんわり蒸れてる……肌も柔らかいし……幸せだなぁ」

一瞬加山雄三が浮かんでしまいましたが、気を取り直して反対側も嗅いだり、キスしたりしました。

「優心ちゃん……パンツ脱がせるよ」

ゴムに手をかけて脱がそうとすると、パジャマよりキツく引っかかって中々難しいです。

「これ以上無理矢理やったら伸びちゃうな……左右持ち上げて少しずつやろう」

まずは左側に回って腰の辺りを持ち上げると、意外とすんなり上がって布団との間に隙間が生まれました。

「やっぱり女の子だよね。軽いな」

左右交互に繰り返して、ついに大きなお尻を露わにしてしまいました。

臀溝辺りで止まったパンツ。

何ともいやらしいその姿を、ボクはしばらく眺めました。

「凄いなぁ……この前はこのまま擦り付けたけど……今は我慢しよう」

パンツを完全に脱がせたら、まずはクロッチの染みを嗅いでみます。

「スーーーーッ……ハァァァァ………若干ツンとする……オシッコも混ざってるなぁ……エッチだ」

芳しい香りを堪能したら、パンツをソッと置き……投げ出した太腿の間からマンコを至近距離で拝みます。

「ンッ……やっぱり濡れてる……光が反射してる……」

指先で触れると”ヌチャッ”とした感触がして、一瞬ピクッと反応した気がしました。

「この前みたいに起きてるのかな?……それとも身体が違和感に気付いてるのかな」

このまま指を挿れようとも思いましたが、その前に……と思い、舌で膣穴をペロッと舐めてみました。

「美味しい……トロッとしてる……まさに”蜜”だね」

ムチムチした肉感的なお尻を揉みながら、時にはプニプニした内腿を触りながら……膣穴をペロペロ舐め続けました。

次第に蜜のように愛液が溢れてきます。

「ジュルルルルッ……ジューーッ……ジュルッ…ジュルッ……チュパッ…チュパッ…ジュルルルッ」

口の周りが愛液と唾液まみれになり、布団にも染みました。

「優心ちゃん……ごめんね………」

再び優心ちゃんの身体をゴロンと動かして、仰向けにします。

「ボクのチンコ………咥えてほしい……」

パジャマとパンツを脱ぎ捨てたら、痛い位に勃起したチンコを……顔は横向きの優心ちゃんの口を開けて亀頭を挿れました。

「アァァ……あったかい……」

イラマチオをする気は無いですが、寝ている以上はイラマチオ状態になります。

(ゴキュッ……ゴキュッ……ゴキュッ…ゴキュッ)

妙な摩擦音を響かせながら、ボクは胸を揉みながら腰を動かします。

「優心ちゃん……気持ちイイ……胸もたまらないよ」

(ゴキュッ……ゴキュッ……ゴキュッ…ゴキュッ)

「ハァ……ハァ……ハァ……最低だけど……たまらない……ハァ……ハァ……」

この状態で口内射精はしたくはないので、ある程度経ったらチンコは抜きました。

「優心ちゃん、挿れるよ?」

脚をM字にすると、そのまま固定されたので……膣穴にチンコを挿入しました。

「アァァァ……中、トロットロだ……気持ちイイなぁぁ」

ベッドだったらギシギシ響くでしょうが、布団なので安心して腰を振りました。

「アァァ……気持ちイイ……胸ブルンブルンしていやらしい……ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

身体は揺れていますが、表情は一切変わらず……寝たままです。

“ここまで起きない物かな?”と気にはなりましたが、だからといって止めません。

「優心ちゃん……キスしよ……」

ボクは覆い被さるように倒れて、右手で暴れる胸を揉みながらキスをします。

「チュッ……チュッ……チューッ……チュパッ…チュパッ……」

覆い被さった事により、片方の巨乳とボクの胸も触れ合い……興奮して舌を突っ込みました。

「レロッ……レロッ……ジュルルッ……ハァァ……気持ちイイ……優心ちゃん」

ただでさえ、ボクがやっているのは家族を裏切る行為ですが……相手が泥酔して寝ているというのは更に背徳感を強めます。

「アァァ……もう我慢出来ない……このまま出すよ」

(ドピュルルルルルルッ!)

興奮して溜まった精子を大量に注ぎ、一旦抜きました。

白い液体がドロドロ溢れてきて、ボクはティッシュで拭き取りました。

「ハァ……ハァ……ハァ……まだ……まだ止まんないよ………」

またまた優心ちゃんをうつ伏せにして、跨いだらお尻の割れ目にチンコを挟んで擦り付けます。

「アァァ………本当気持ちイイ……精子がまた作られるよ……優心ちゃんがエッチだから……興奮が冷めないんだ………」

お尻にムニュムニュと挟まれて、さっきまでマンコに入っていたおかげで滑りも良くて……興奮度は更に高まりました。

「今度は後ろからね……あっ、忘れてた」

さっき脱がせた優心ちゃんのパンツを手に取り、迷いもなく顔に被りました。

中学時代に、蒼空ちゃんにパンツを被せてもらって以降……たまに被せられます。

「つーちゃんはあたしの匂いも大好きな変態さんだもんね!www昨日の夜から洗濯してないあたしのパンツ被せちゃう!たまんないでしょ〜?www」

汗も含めて、色々混ざったカオスな匂いにやられて……クセになっています。

優心ちゃんの蜜とオシッコが混ざった匂いが、鼻を通って脳に直撃します。

「オォォォォ……クラクラするぅぅ……いやらしい愛液に、オシッコがスパイスみたいに……たまんないよ……」

大きなお尻に擦り付けて勃起を維持したのですが、更にビクビクして脈打ち……限界を突破しました。

「もう痛すぎるよ……優心ちゃんに挿れたくてたまらない……優心ちゃんのマンコで気持ちよくなったら……きっと治るからね」

寝バックの体勢で挿入して、ムチムチなお尻に飲み込まれていくチンコを見届けました。

「これたまんない……ズブズブ飲まれて……マンコが締まりキツくて……アァァ……」

腰を掴んで激しく打ち付けると、”パンッパンッ”と鳴り……お尻が波打ちます。

「アァァ……凄い気持ちイイ……優心ちゃん……」

マンコの中に精子があるはずですが、違和感はあまり気になりません。

「パンツもたまんないよ……120センチの大っきいお尻包んでたんだもんね……しかもキツキツだったし。今起きたらどんな顔するかな?見てみたいなぁ……優心ちゃん……アァァ……考えたら更に……気持ちイイ……」

1回目よりは長く持ったかもしれませんが、興奮と気持ちよさでイキそうになりました。

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん……アァッ……イクッ……」

(ドピュウウウウウッ!)

2回目にしては多めの精子を注ぎ、最後まで搾り出す為に抜かず……お尻を揉みました。

「アァァ……またいっぱい出しちゃったよ」

チンコを抜いたら、また精子がドロッと垂れてきました。

「優心ちゃん……気持ちよかったよ……ありがとう」

被っていたパンツを取ってマンコを拭いたら、頑張ってパンツとパジャマを履かせて、ボタンも閉めました。

ボクは添い寝するように近付くと、さっきまで犯されていたというのに……かわいい寝顔で、スースーと寝息をたてています。

「優心ちゃん……ボクは寝室に行かなければならないんだ。でも……少しだけ……傍に居させて」

30分位居たら、時間は朝の4時でした。

「優心ちゃん、ありがとう」

そう言って客間を出たら、蒼空ちゃんが眠る寝室へ向かいました。

こちらも何事も無かったかのように、スヤスヤと眠っています。

ボクもベッドに入ったら、急に疲れが出てすぐに寝てしまいました。

気付いたら朝になっていて、カーテンの隙間から入る太陽光で気付きました。

「う〜〜〜〜ん……朝かぁ……ん?10時!?……あっ…朝ごはんとかお弁当は作ってたっけ……」

そっちは良かったのですが、優心ちゃんは何をしてるのか気になってベッドから出ました。

ボク「う〜〜ん……飲み過ぎたかなぁ……ウコン飲んだのにスッキリしてない……楽しかったから、ついつい飲み過ぎたんだな」

若干の頭痛と、アルコールが残ってフラフラの状態の身体を引きずりながらリビングへ行きました。

ボク「あれ………居ないなぁ、優心ちゃん……あぁ、きっと飲み過ぎて休んでるんだな」

そのまま客間へ向かい、襖をノックしながら声をかけますが……反応が無いです。

襖を開けると、布団は綺麗に畳んであり、ボストンバッグとキャリーケースが置いてありました。

ボク「起きてはいるんだ……じゃあ……洗濯物干したりしてるのかな」

掃除機をかけているのだとしたら、あちこちのドアを開けているので防音がしっかりしつつも、聞こえるはずなのです。

それがしないという事は、きっと洗濯物をやってるんだなと思いました。、

ボクの家は、脱衣所に洗濯機は無いです。

服を脱いだら脱衣カゴに入れて、夜か朝に脱衣カゴを持って隣の部屋に行きます。

その部屋に洗濯機があり、そこで洗ったら部屋干しをします。

周りに家は無いですが、一応下着ドロ対策で完全に部屋干しです。

蒼空「ベランダはいらないから、洗濯物干す部屋が欲しいよ!下着ドロ対策でね!あたしの下着もだけど、美蒼のキャラ物ロリパンツを狙うのも居るかもしれないしwww」

ボク「美蒼はまだ幼稚園児(当時)だけどねwwwでも、太陽に干さないと不安かも……」

蒼空「部屋干し洗剤使えばいいじゃん!それとも、つーちゃんはあたしのブラとパンツ盗まれてもいいの?サイズ見れば巨乳巨尻ってバレるんだよ?キモオヤジが”ハァハァ”言いながらオナニーしてぶっかけられてもいいの?www」

ボク「それは良くない!じゃあ、その部屋作ろう!ベランダは無しって提案しよう!」

そんな思い出を振り返りながら、ボクはまず脱衣所に向かいました。

ドアを開けようとしたら、何かギシギシと聞こえてきて……「ハァ……ハァ……アァン……」と喘ぎ声がしました。

耳を澄ませてみます。

優心「ハァ……ハァ……ハァン……天翼君……天翼君……ハァ……アァンッ……ンッ……」

ボク「優心ちゃん………オナニーしてるのかな?……でも、何で脱衣所で?」

疑問を確かめる前に、もう少し聞いてみる事にしました。

優心「アァン……天翼君……私にいっぱい中出しして………パンツに付いてる………アァンッ……ハァン……」

ボク「パンツ嗅いでるんだ……多分自分のを………何てエッチな……」

そう考えたら、ボクの朝勃ちは治っていたはずなのに、再びムクムクと起き上がってきました。

ボクはパジャマとパンツを脱ぎ捨て、再び耳を澄ましました。

優心「ハァンッ……アァッ……イクッ……イクッ……」

その後は吐息が漏れているだけなので、”イッたんだろうな”と判断しました。

ボクはギンギンになっている下半身を出したまま、ドアを開けました。

優心「つ…天翼君!」

驚き過ぎて動けない優心ちゃんの格好は、何とも淫らなモノでした。

鎖骨辺りで止まったTシャツの下は、ダランと垂れた巨乳。

ジャージとパンツは膝で止まっていて、大きなお尻とムチムチ太腿が露わに。

片手には自分のパンツを持ち、棚に寄り掛かるようにしていて……体勢は逆くの字でした。

後ろに突き出すお尻と、プルプルに震える脚、驚きながらも血の気が引いていない紅潮した頬。

今すぐ犯してしまいたい!という衝動に駆られ……ズンズン近付くボクを、拒否はしませんでした。

荒い息遣いでチンコを膣穴に捩じ込むと、そのままズブズブと飲み込まれていきます。

優心「アァッ!天翼君っ!」

ボク「ハァ……ハァ……優心ちゃん……オナニーしてるなんて……何てエッチなんだ!」

ゆっくりと腰を前後させて、奥を確実に突くようにしました。

優心「ごめんなさい!我慢出来なかったの!朝起きたら私のパンツが……精子で染まってたからぁぁ!」

履かせた後に溢れたようです。

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……謝らないでよ……謝るのはボクだよ!……寝込みを襲って……今もこうして犯してしまっているボクが悪いんだ!」

“悪いと思ってるなら、挿れなければいい”と思いますが……欲が先走り過ぎました。

優心「違うよ!私は嬉しかったの!……天翼君に犯されて嬉しいの!」

ボク「じゃあ……お互い悪くないね」

安心したボクはまた欲望をぶちまけるように、激しく打ち付けます。

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

優心「アァッ!……ハァンッ!……ンッ!ンッ!……気持ちイイッ!もっとしてぇぇぇ!!」

ボク「アァァッ!優心ちゃんの中、締まるぅぅ!気持ちイイよ!奥がギュッ!てなるよ!」

優心「アァンッ!アンッ!アンッ!たまんなぁぁい!イクッ!イクッ!」

大きなお尻が波打ち、膣内はトロトロしてあったかくて、ギューッと締め付けられて……ボクは獣のように突きました。

ボク「アァッ!イキそうっ!」

優心「飲ませてぇっ!天翼君の精子飲ませて!!」

ボク「アァッ!」

少し余裕を持って抜いたら、優心ちゃんは素早くしゃがんで口を開けました。

(ドピュウゥゥゥッ!)

大きく開けた口にチンコを捻じ込んで、大量に射精しました。

優心「ンッ………ンッ……ングッ………ごちそうさま♡」

ボク「ハァ……ハァ……ありがとう……」

優心ちゃんの手を取り、抱きしめました。

優心「天翼君……昨夜犯してくれたんでしょ?」

ボク「うん……寝ている優心ちゃんを犯したよ……」

優心「全然起きなかったwwwパンツの精子見なかったら分からなかったよ」

ボク「昨日もね、こんな風に脱がしたんだ」

露わにしているお尻を揉みながら、”昨夜どんな事をしたのか”を話しました。

優心「ハァ……ハァ……ハァ……天翼君……話聞いたら……またしたくなっちゃった……」

ボク「ボクも話してたら……また勃っちゃった……」

優心「じゃあ……ゆっくりしよ?」

ボク達はそのまま客間へ行き、昼までエッチしました。

その頃には空腹になった為、昼食を食べました。

優心「洗濯はやったけど、お掃除しないと……」

ボク「1日位いいでしょ。優心ちゃんのおかげでモデルルーム並みに綺麗だし」

優心「エヘヘッ♪じゃあ、お言葉に甘えちゃう♡」

優心ちゃんの家出から10日過ぎて……ボクは物思いに耽りました。

「海夢(まりん)さんと出会って、ボクの人生は変わった……蒼空ちゃんが転校してきて……また色々変わった……付き合って、結婚して、子供達も産まれて……幸せな人生だけど……」

お互い浮気も不倫も無く、長らく平和に過ごしてきました。

体験談を投稿させてもらうようになってから、色々刺激を受けて……”何か無いだろうか……”と望むボクに三度訪れた転機。

「何かが変わっていく気がする……でも……今の幸せは壊したくはない」

贅沢過ぎる願いを、神様は聞いてくれるかどうかは分かりませんが……刺激的な日々が続いて欲しいと願わずにはいられなくなりました。

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