オタクでぼっちのボクの眼鏡を不注意で壊した母が、1日お世話してくれた

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前回に引き続き、体験談を読んで下さった事、たくさんの評価とコメントを頂いた事に大変感謝しております。

今回は海夢さんのお話ではありませんが、後に繋がる話だと思いますので、よろしければお付き合いください。

中学が夏休みに入ったので、海夢さんと会う機会が減ってしまいました。

そんなボクですが、男なら一度は通る道と言われている「辞書でエロい言葉の意味を調べる」をやったりしていました。

「穴に入れる事は挿入……入れるじゃなくて挿れる……なるほど………」

「お尻の穴はアナルっていうのか……そんな所にもちゃんと名前があるんだな」

姉は大学受験に向けて夏期講習に通い、弟は野球の練習三昧なので、家では母と2人が多いです。

母は当時40歳の専業主婦で、中京テレビの磯貝初奈アナウンサーに似ています。

学生時代からバレーをやっていて、当時はママさんバレーチームに所属していました。

ママさんバレーと言っても、大会があったりするので結構本格的にやっていました。

夏休みなので、どこの家も子供が夏休みで居る為に忙しくなるからかバレーは控えめでした。

夏休み中の日曜日の午前中、姉は夏期講習に行った後に友達の家に泊まりに行き、弟は野球の合宿に行ったので1日母と2人きりという日でした。

ボクが部屋で勉強していると、母が掃除機をかける為に入ってきました。

「掃除してもいい?」

ボク「うん…………」

姉とは勉強を教えてもらう時に少しずつ会話出来るようにはなりましたが、母とは少しずつ会話が増えましたが、まだまだ距離があります。

母が掃除機をかける間にボクは眼鏡を掃除しようと外した時に、母が「キャーッ!」と騒いでボクにぶつかりました。

衝撃で眼鏡を床に落としてしまって、ボヤボヤの視界の中拾おうとすると「ガンッ!……バキッ!」と鳴りました。

「ご…ごめんね!今、換気しようと窓開けたら大きなハエが入ってきて……掃除機をぶつけちゃったみたい………」

ボクの眼鏡が壊れました。

ボクは視力が0.0いくつ位だったので、眼鏡が無いと何も出来ません。

スペアの眼鏡も無いので買うしかなくなってしまいました。

これが大問題なのです。

「これはもう無理かな…新しいの買わなきゃ」

ボク「ごめんなさい……ごめんなさい………」

「何を謝るの?悪いのはお母さんなのよ」

ボク「目が悪くてごめんなさい……ボクなんかにお金かけてしまって……ごめんなさい………」

ボヤける視界の中で母に謝罪しました。

「ねぇ、どうしてそんな事言うの?昔のあなたは明るい子だったのに……いつからそんな卑屈な事を言う子になっちゃったの?」

ボクは母に打ち明けました。

ボクの父は、ボクの事が嫌いです。

理由は「何も才能が無いから」です。

姉は小学、中学と当たり前のように100点を取ってきたり、絵や書道でも当たり前のように賞を貰っていました。

もちろん努力の成果でしょう。

弟は小さい頃にキャッチボールをやらせれば、すごく上手かったらしく、そのまま野球をやらせたらメキメキ強くなっていきました。

一方のボクはテストは毎回半分以下で、絵を描かせれば漫画みたいだと怒られました。

キャッチボールをやれば全然取れなくて毎回ボールを取りに走り、コントロールも下手でした。

泳ぐ事も出来ずにプールの授業は笑い物で、徒競走は毎回ビリでした。

父の冷たい目線を浴び続けて、単身赴任で居なくなってホッとしましたが、電話がかかってくれば毎回ボクの小言を言われる母を見るのが辛かったです。

目に関しては昔から悪くて、眼鏡を買い替える度に父がため息をついて「何の取り柄も才能も無いアイツに金を使うのはもったいない。2人に比べて何でアイツは………」と言うのを聞きました。

ボク「ボクは………ボクは………ダメだから……お母さんに………迷惑かけて………ごめんなさい……ダメな子供で……ごめんなさい………」

海夢さんに会えない寂しさも重なって、嫌な事を思い出したボクは謝りました。

「だから………私達を避けていたの?」

ボク「ボクはみにくいアヒルだから………」

「そんな事言わないの!あなたは私の大事な息子なんだから!才能があるとか無いとか関係ない!それに今のあなたは……必死で頑張ってるじゃない!お姉ちゃんに勉強教わって、変わろうと頑張ってるんだから……そんな事言わないで」

ボク「お母さん……………」

「私は母親なのに、あなたが傷ついてるのを何もしてあげられなくてごめんね………」

お互い本音を打ち明けてスッキリしました。

「久しぶりに素顔見たけど……ずいぶんイイ男になったじゃない。眼鏡が強かったからか目の大きさが半減してたわねwwせっかくだからさ、コンタクトにしようか」

ボク「でも………コンタクトって………取り替えたらなくなるし、そしたらまた買わなきゃ………」

「それ位お母さんが何とかするわよ。家では眼鏡が必要だから、そっちも買わなきゃね。今度はオシャレな眼鏡にしようか!」

ボク「ありがとう……お母さん………」

「ただ、日曜日は眼科は休みだから明日になるわね。だから今日はお母さんが1日あなたの目になるからね。遠慮しないでお母さんに頼りなさい!」

ボク「いや……それは…………」

「どうせ今日は2人だし、せっかくお互い腹割って話したんだから遠慮しない!分かった?」

ボク「ありがとう……お母さん………」

「じゃあ、リビングに行こうか。手繋いであげるから気をつけて歩くのよ」

久しぶりに触れた母の手はすごく温かくて安心しました。

視界はボヤボヤしっぱなしなので何も分かりません。

グッと目に力を入れれば少しは見えますが、負担がかかるので止めておきました。

「海夢さんに会ってないし、オナニーもしてないから下手に母の身体を見て勃起したら大変だから……ちょうど良かったかな」

心の中で言い聞かせました。

リビングに連れてきてもらい、ソファーに座り、母は手を繋ぎながらボクの右横に座ったのが分かりました。

「眼鏡が無い素顔を見たのはずいぶん久しぶりだから……目が大きいのはお母さんに似たのかなぁww」

ボク「自分の素顔は見れないから………」

「こうしてまた話を出来るのが嬉しい……家族なのに遠かったからね……」

いい話をしてくれてるようですが、心なしか母が大分密着してきて、手も何回も組み替えられたりしていて親子の距離感ではないんじゃないか?と疑問でした。

「そろそろお昼ご飯になるかな?サンドイッチ作るから」

母はキッチンに行きましたが、ボクは動けないので目を瞑って黙っていました。

しばらくしたら母が戻ってきて、テーブルにサンドイッチを置いたようです。

「久しぶりにお母さんが、あーんしてあげるからね。食べたいのあったら言ってね」

ボクはツナマヨやたまごサンドを食べさせてもらって、お腹いっぱいになりました。

ボク「お母さん、ごちそうさまでした」

「もうww口の周りに付いちゃってるじゃない。しょうがないわね〜♡」

指で取るのかと思いきや、ボヤけた視界に何かが近付いてきたと思ったらペロペロ舐められました。

ボク「お母さん………?」

「ただ取ってあげただけよwww」

見えない中でお世話になりますから、従うしかなかったです。

「ジュースあるけど飲む?」

ボク「うん……ありがとう」

母はジュースを用意してくれましたが、ストローがあれば自分で飲めるなと思っていたのですが、実際は違いました。

「飲ませてあげるから軽く口開けて」

言われた通りにすると、口にジュースが入ってきたと同時に先程感じた感触がありました。

ボク「今……もしかして…………」

「え?飲ませてあげただけだよwww」

おそらくですが、母は口移しでジュースを飲ませてきたようです。

色々様子がおかしいですが、問い詰めたら何か恐ろしい気がしてやめておきました。

その後は数回に渡って口移しで飲みました。

目には見えてないので表情は分かりませんが、母のいい香りがしてドキドキしてしまいます。

その後はソファーで母がボクの手を握って並んで座り、テレビを見ていました。

ボクは目を瞑って過ごします。

寝てるフリをしていると、数回母の唇がボクの唇に触れてきました。

「お母さん………キスしてきてる………」

聞いてた所でとぼけられそうなので黙っています。

目が見えない中で好き放題されている現状は、いわゆる欲求不満になっているボクには刺激が強いです。

母は歳の割には若く見えて顔もかわいいと思いますし、肉付きが良くバレーで鍛えた下半身は女性として意識するとエロく感じます。

お互い半袖Tシャツですから、時折二の腕が触れ合う柔らかさもクセになってしまいます。

ここで問題が発生しました。

ボク「あの………お母さん………」

「どうしたの?」

ボク「あの………トイレに連れて行ってもらいたくて………」

「じゃあ、行こっか」

驚く様子もないまま、ボクをトイレに連れていってくれました。

中に案内されたボクは「自分でするから」と言いました。

小も座ってするというルールなので、部屋着のハーフパンツを脱げば後は手探りで出来ると思ったのです。

「いいからいいから!お母さんがさせてあげるから」

そう言うとボクのハーフパンツは下ろされて、チンコを見られてしまいました。

ボク「アッ…………」

母の過度な密着で半勃起していたのでマズかったのですが、母はチンコを掴んでボクを便座に座らせました。

ボク「お母さん………恥ずかしいから………」

「息子の世話をするのは親の役でしょ?」

緊張していましたが出る物は出るようで、そのまま用を足しました。

「拭いてあげる」

ティッシュで亀頭を拭いてくれて、ハーフパンツを履かせてもらってからトイレを出ました。

「小さい頃以来だけど……ソッチも大きく成長したみたいね♡」

耳元で囁かれて恥ずかしくなりました。

何だか母の様子がおかしいまま時間が過ぎていき、夕方前には母は買い物に出かけました。

ボクは戸惑うばかりの1日だったので疲れてしまい、ソファーで眠りました。

物音がしたので薄目を開けると、母が買い物から帰ってきたようでした。

そのまま起きれば良かったのでしょうが、何となく寝たフリをしてしまいます。

「お母さんの様子がおかしいから確かめたい……海夢さんに会えてないから何かモヤモヤするから……」

その時は「セックスしてないからムラムラしている、溜まっている」という表現を知らなかったのです。

ビニール袋がガサガサしたり、冷蔵庫の開閉音が鳴った後で足音が迫ってきました。

「寝てるのね………」

頭を撫でてくれています。

「あなたの事を……ちゃんと見てあげれてなくてごめんね…………傷ついて悩んでいる事も分かってあげれてなくて………母親失格ね…………」

ボクは母の言葉に「お母さんは悪くない」と言いたかったのですが、寝たフリを続けました。

「あなたがこんなにイイ男になっていたのも知らなかった………オチンチンがあんなに立派になっていたなんて………多分半勃ち位かな……完全に勃ったらどうなっちゃうのかな………」

吐息交じりに言う母の言葉を聞いて確信しました。

海夢さんが言っていた事、女性もエロい気持ちになってしたくなるというのは本当なのだと。

「そっちの意味でも母親失格ね………バレーの練習がなくなってるから………オチンチンが恋しくなってるの………だから………こんなの見ちゃったら………お母さん興奮しちゃう………」

バレーの練習とチンコの関係性が理解出来ませんでしたが、ボクも期待してしまいます。

「気持ちよくしてくれるのかな、お母さん」

成り行きに任せてみる事にしました。

「寝てる息子に悪戯しちゃうなんて………」

母は仰向けに寝たフリをするボクの股間をまさぐってきました。

一瞬反応してカラダが動いてしまいます。

「フフフ……段々おっきくなってきてる……」

海夢さんの手つきと同じく、包み込むような優しい動きでした。

「このまま脱がしてもいい?……お母さんにオチンチン見せて………」

寝てるフリですから返事は出来ませんし、母も間を開けずにそのまま引っ張って脱がしてきました。

無理矢理脱がされたので少し痛かったのですが、母の温かい手がチンコと玉袋を触ってきます。

「あっつい………何日ぶりかしら……オチンチン……」

父は単身赴任で居ないので、何日ぶりというワードが気になりました。

「バレーの練習が無い事……チンコを触るのは何日かぶり………もしかしてコーチか誰かと?」

母の秘密を知ったような気がしました。

母に触られている事と、母はコーチか誰かとしてるのでは?と思うと何故だか興奮してしまって段々と勃起してきました。

「ちょっ………すごい………こんなおっきいの……まだ子供なのに……ハァ…ハァ………」

息遣いが荒くなった母は、チンコの裏に鼻を当てたのか「スーーーッ」という音がしました。

「すごいエッチな匂い………もしかしてオナニーしちゃってる?……どうなってるのかしら……ねぇ……それとも………このオチンチンで誰かとしたのかなぁ?……」

匂いを嗅ぎながら、上下に動かしてるような感触でした。

「オナニーはしてないけど、セックスはした事がある」

それはボクの答えなんですが、今は言えません。

「どうしよう………我慢出来ない………寝てるから……いいよね………」

起きるに起きれなくなってしまいました。

目を瞑っていますし、開いてたとしても目が見えないので状況は把握できません。

ガサガサと音がしたと思ったら、母がチンコを握ったなと思った矢先の事です。

何か「ヌルッ」としたと思ったら、身に覚えのある温かい感触がしました。

「アァァ………入っちゃった………」

母のオマンコに挿入されたようです。

ボクはソファーに寝ているので、背もたれが邪魔で跨ぐ事は出来ていないようです。

ボクの頭が南にあるので、母は西を向いてお尻を下ろして挿入しているのが分かりました。

「アァァ……子供なのに……感じちゃう……コーチといい勝負じゃないかしら……アンッ!アンッ!……気持ちいい………」

やはりコーチとセックスしてるようです。

母のオマンコは海夢さんと違い、少し緩めですし絡みつく何かも無いので個人差を実感しました。

「ねぇ……お母さん、息子のオチンチンでしちゃってるよ?……あなたがそんなにイイ男になってるのを知ったら……ついムラムラしちゃって……トイレでオチンチン少し勃たせてたね……お母さんがベタベタしたら勃っちゃったの?…だとしたら嬉しいわ♡」

母はお尻をゆっくり上下させながら話してます。

本当に寝てる人はチンコが勃つのかどうかは知りませんが、そのまま母を受け入れました。

「アンッ!アンッ!ンッ!ンッ!ンッ!あぁぁ気持ちイイ……気持ちイイ………」

母のどっしりしたお尻が触れているのだと思うと興奮してしまい、寝たフリのままでイッてしまいました。

「アッ!………すごいいっぱい………ビュービュー当たって……まぁ……中出しが狙いだったけどね………」

本当に寝てる人はザーメンは出るのか疑問ではありましたが、母は疑ってないようです。

「フフフ……気持ち良かった♡」

そのままチンコを抜いて、ハーフパンツを履かせてくれました。

「ありがとうね♡お母さんはご飯作るから」

寝たフリの間に母の秘密を知ってしまいました。

海夢さんが言った「女は基本ちんちんが好き」というのは嘘じゃなかったとも実感しました。

それからしばらくした頃、夜ご飯を作ってくれた母がボクを起こします。

もちろん目は見えてないので表情は伺えません。

「今日はカレーよ」

ボク「ありがとう………」

母がスプーンで「あーん」と食べさせてくれます。

「昔ね、お母さんのカレーは世界一美味しい!ってモリモリ食べてくれたのよ」

ボク「そうだったね………」

「今日からはまたたくさん食べてね♡」

ボク「うん。ありがとう……お母さん………」

何事も無かったかのように振る舞う母に戸惑いながらもカレーを食べさせてもらいました。

ここへきて更なる問題が発生します。

「さてと、お風呂に入ろうか」

ボク「明日でもいいよ……」

「夏で汗かいてるんだから入らなきゃダメ!お母さんが洗ってあげるから」

先程の中出しの件もありますから、今度は何が起きるのか不安でした。

もちろん拒否は出来ない為、風呂場に連れていかれて服を脱がされました。

「ほら、ベタベタじゃない。ちゃんと洗わないとダメよ」

ボヤけた視界の中では母は恥ずかしげも無く脱いでいました。

見えてないからOKという事でしょう。

2人で洗い場に行くと、シャワーをかけてくれた母はボクを風呂用の椅子に座らせました。

そのまま頭を洗い、顔を洗い、身体をスポンジでこすってくれます。

「懐かしいわねー、こうやってお母さんと一緒にお風呂入るなんて何年ぶりかしら」

ボク「まさかこんな事になるなんて………」

「眼鏡壊しちゃったのはお母さんだしwwでも、あなたとゆっくり話を出来たから結果的には良かったかも♡」

腕や身体、脚を洗ってくれた後が問題でした。

「さてと、オチンチン洗いましょ♡」

ボク「いいよ……自分でやるから………」

「見えてないでしょ?遠慮しないの」

スポンジを戻したようなので「まさか手洗い?」という予感は的中しました。

ボディーソープを塗りたくった母の手がチンコを包みます。

「昔から言ってるでしょ?ちゃーんとキレイにしなきゃダメだって」

自分でやる分には問題無いのですが、やはり女性の手だと勃起してしまいます。

「あらあら♡お母さんに洗われてこんなになっちゃったの?」

ボク「ごめんなさい………」

「仕方ないわよね、男の子だもんね♡」

さっき中出ししてたよね?と思いましたが、何事も無いように振る舞う母でした。

特に何事も無く洗い流して、ボクを湯船に浸からせてくれました。

「今度はお母さんが洗うね」

母は自分を洗った後に一緒に湯船に入りますが、ボヤけてる為に目は閉じたままです。

「そういえば、○○って先生知ってる?」

ボクを追い詰め、海夢さんにコテンパンにされた担任の名前が出ました。

ボク「いや……知らないなぁ……」

家庭訪問や授業参観も無かったので、バレないとは思いました。

「昨日ニュースでちょっとやってたんだけどね、逮捕されたらしいのよ」

ボク「逮捕?」

「何でもキャバクラ……女の人とお酒を飲むお店なんだけどね、そこで酔っ払って女の人や店員さんを殴って怪我させたらしいよ」

ボク「そうなんだ…………」

「何か学校で問題を起こしたとかで謹慎してたらしいけどね、そのストレスでお酒に飲まれたみたいね。チラッとしかやってなかったからよく分からないけど」

ボク「ごめん……よく知らない先生だから……」

校長室に行って以来、担任が学校に来ていなかったのは謹慎中だったらしいです。

起こした問題については深く触れられてなかったようなので安心しました。

「そろそろ出よっか」

母はボクの手を引いてくれたので一緒に上がり、身体を拭いてもらいました。

その後はトイレの時もチンコは触られますが何事も起こりませんでした。

一緒にソファーに座った時に、目を開けて母を見ます。

ボク「お母さん……ありがとう………」

「息子が困ってるんだから当たり前でしょ?」

ボク「ボク………お父……いや……あいつにボクの事で怒られてるお母さんを見るのが辛くて……ボクのせいでって……だから……お母さん、姉さん、武流(たける、弟)と……関わらない方がいいんだって………ボクみたいな子供や兄弟がいたら……きっとイヤだろうって………」

父と呼ぶ事すらしたくなかったです。

「大丈夫よ……お母さん達はあなたをイヤだなんて思ってないからね………」

頭を撫でてくれて、自分の胸に引き寄せてくれました。

母の胸は海夢さんよりは小さいのは見た目で分かっていましたし、実際触れてみると確信に変わりました。

「こんなにかわいい息子を嫌うわけないじゃない……」

ボク「ありがとう………お母さん…………」

母の胸の温もりにしばしの間甘えていました。

「そろそろ寝よっか。今日はお母さんと一緒にベッドで寝ましょ」

母の寝室はベッドが父用と母用の2つあり、セミダブルの為2人でも寝れる広さでした。

母の寝室はボク達の部屋と違い、1階にあるのでトイレの時も助かります。

「トイレしたくなったら起こしてね」

ボクは部屋着のTシャツとハーフパンツで寝て、母は薄手のパジャマになりました。

はっきり見えませんが、いつもの格好です。

ボクを壁際に寝せて、母は隣に寝ました。

「おやすみなさい」

ソファーで寝たボクのチンコを挿入した事は一切触れないままでした。

少しは寝たみたいですが、目が冴えてしまいました。

母はボクに背を向けて寝息を立てています。

「お母さん……いい匂いがする………」

海夢さんの色気溢れる香りとは違い、母性を感じる香りでした。

寝たフリの隙に挿入された件もありますので、何となく受け入れてもらえるのではないか?という期待感から母のお尻に手を伸ばしてみました。

「えっ………履いてない………?」

パジャマの布地が腰辺りで止まり、下半身はパンツすら履いてない生のお尻だったようです。

「まさか……」

試しに撫で回してみると、Tバックではなく本当に履いていなかったです。

「お母さん………パンツも履いてない………」

指でお尻の割れ目を探し当ててから軽く突っ込んでみると、恐らくアナルであろう場所に当たりました。

いつ、何の為にパジャマとパンツを脱いだのか分かりませんが、目の前には大きなお尻がある状況にたまらなくなってしまって触ってみます。

夏なので布団は無く、タオルケット1枚の下でボクの手がモゾモゾ動きます。

海夢さんのムチムチしながらもプリッとした若いお尻とは違い、何となくですが「大人の肌ってこんな感じ」と思う感触でした。

「実際触ると……すごい大きいんだな………」

バレーで鍛えてる為か、垂れてなくて「ボンッ」と張り出していて、太腿もガッチリしていましたが、柔らかさもありました。

「お尻気持ちいいな………」

頭の中では「母のお尻を触れて嬉しい」というよりは、「海夢さんに会えない寂しさを紛らわす」という気持ちが大きかったです。

でもやっぱり女性の身体ですから、触っていると興奮してしまいます。

「寝てるお母さんは……濡れるのかな………」

ボクが母にされた時は意識はあったので勃ちましたが、目の前の母はどうなのかを確かめたくなってしまいました。

太腿の間に手を添えてみると、母が右足を上げるような姿勢になりました。

「触られた感触あるのかな………」

人差し指をお尻の割れ目に少し入れるようにしてから、オマンコに向けて下ろしていくと穴に辿り着きました。

「辞書にあったかも……膣だったかな……」

辿り着いた膣穴の入り口付近を軽く触ってみると「ンッ………ンッ………」と聞こえました。

「お母さん起きてるのかな……けど………お母さんもしたんだからいいよね……こういうのをお互い様って言うんだろうな」

都合の良い考えの中、膣穴を触っていると少しずつですが濡れてきました。

「起きてるのかな……意識は無いけど身体は起きてるのかな………」

どちらにせよ止めるつもりはなかったので、そのまま膣穴の中に少しずつ指を挿れていきました。

「ウ………ン………ンッ……ンッ…………」

指を伸ばしたままゆっくり上下させてみると、あっという間に「ピチャッ」と聞こえる気がする位には濡れました。

「お母さん濡れちゃってる………挿れてもいいよね………」

目の前の母をボクは「母親」としてではなく、「ただのエッチな女」として見ていました。

「ボクの素顔を見たらベタベタしてきて、寝てるボクのチンコを挿れて、多分コーチとセックスしてるんだよね………お母さんはエッチだね……」

痛い位に勃起したチンコを手探りで膣穴に当ててから、ゆっくりと進めてみたらすぐに飲み込まれました。

「アァァ………寝ながらセックスするのって興奮する………」

一応音を立てないようにゆっくりと腰を前後させます。

「ンッ……ンッ…ンッ…ンッ…ンァッ…」

少し身体を震わせる母に密着しながら突きます。

「アァァ……気持ちいいなぁ……寝てるお母さんに挿入するなんて……いけない事してるなぁ…」

背徳感という言葉は知らなかったのですが、その状況に燃えていたのは確かです。

母の緩めのオマンコが少しずつ締まっているような感じがしてきて、更に気持ち良さが増します。

「お母さん……いいよね………」

母はボクを犯した時に中出しをしたので、大丈夫な日なのだろうと思い込んだのでした。

「お母さん……イクよ…………」

時間が経っていた事と、背徳感による興奮から大量のザーメンを母の中に出しました。

「ンッ………ンッ…………」

ボク「しばらくこのままで………拭けないから……今抜いたらまずいもんね………」

ティッシュがどこにあるのか見えないので動けません。

少しチンコの勃起が治まってきたので、ゆっくり抜いてみました。

ボクはそのままパンツを履きましたが、母はノーパンのままです。

「見えないから………どうなってるのか分からないから………ごめんなさい………」

せめてシーツを汚さないようにと、ボクは母に密着して膣穴をガードしました。

垂れてきたりしたら、ボクのハーフパンツが受け止めるだろうと思った為です。

「おやすみなさい……お母さん………気持ちよくしてくれて……ありがとう………」

いつの間にか眠っていたようで、うすぼんやりした意識で目を開けたら朝になっていました。

目の前には母が居ません。

身体を起こしたら「おはよう」と言われたので振り向くと、母が立っているのを確認しました。

ボク「お母さん……おはよう………」

「ねぇ………昨日の夜………お母さんにオチンチン挿れたでしょ?」

ボクは一気に目が覚めました。

ボク「起きてたの?」

「やっぱりねwwwねぇ……何でそんな事したの?」

ボク「お母さん……ソファーで……ボクとしたから………」

「えっ……気付いてたの………?」

ボク「うん………寝たフリだった………」

「そっかぁ………だからかぁ………」

ボク「お母さん………履いてなかったし……」

「暑いからってのもあるし………わざとってのもあるしwww」

ボク「ごめんなさい……お母さん………」

「お母さんも勝手にしちゃったからwww」

ボク「お母さん……コーチに会えてないからみたいな事言ってたけど………」

母はベッドで隣に座って話してくれました。

「ママさんバレーのコーチなんだけどね、若いしイイ男なのwwwママさんバレーのチームなんてオバさんだらけなのにね、彼ったら熟女好きらしくてwwwだからコーチになったらしいの。おまけに絶倫だからメンバーみんなコーチとセックスしちゃってるのww」

熟女と絶倫は後で意味を調べました。

「お母さんも練習の後とかにしちゃってるwwお父さんは居ないし、居てもする気にはなれないしねぇwwwコーチはお母さんのお尻をいつも触ってくれるの♡そしたら燃え上がってセックスしちゃって……お小遣いもくれるのよwww」

海夢さんに続いてハードなエピソードが飛び出す為「女性って全員こんなんだろうか」と疑う程でした。

「あなたのコンタクトレンズと眼鏡の代金はお母さんのお尻で稼いじゃうからwwwあなたは何も気にしないでいいのよ♡」

複雑な気持ちになりました。

「あなたのオチンチンもコーチに匹敵する位おっきいから……つい……ねwww中1でこれなら将来が楽しみね♡」

裏の顔?を暴露した母に手を引かれてダイニングに行きました。

母が朝食に昨日のカレーとパンを用意してくれたので食べた後、眼科に行きました。

視力検査をしたり、コンタクトの付け方を学んだりしてから丁度在庫があった為に購入しました。

続いて家でかける為の眼鏡を買いに行き、今までは言葉は悪いですがオタク丸出しのダサい眼鏡だったのを当時のオシャレ眼鏡を購入。

海夢さんとセックスした事により変わり出した人生は、コンタクトデビューで更に変わりました。

「あなたはイイ男なんだから、自信持って堂々と生きなさい」

ボク「ありがとう……お母さん………」

1日ボヤけた視界で過ごしたのを乗り越えて、コンタクトでハッキリ見える目に映るのは、昨日勝手に中出しをしたりされたりした母のお尻。

帰りにスーパーで買い物したのですが、ついつい目で追っていました。

「フフフ♡お母さんのお尻見てたの?」

ボク「うん………」

「誰も居ない時は触ったりしてもいいのよ」

さすがにスーパーでは触れないので家でならと思ったのですが、帰った時には姉が居ました。

「アンタの素顔見たのいつぶりかなwww」

母と姉のリアクションも嬉しいですが、ボクは何より海夢さんに見てもらいたかったです。

その日の夜、電話が鳴ったのですが番号通知は父からでしたのでボクは出ませんでした。

「もしもし……うん……うん………」

少し話した後にボクの眼鏡を壊してしまったからコンタクトにして、家用の眼鏡を買った話をしていました。

やはり嫌味を言われてるようで母の顔が引きつってるのが分かり、ボクは申し訳ない気持ちでいっぱいになった時でした。

「いい加減にして!」

急に電話口で怒鳴りだしたので、ボクと姉は驚いて顔を見合わせました。

「前々から言おうと思ってたけどね!子供達はあなたの部下じゃないの!才能の有無なんかで判断しないでちょうだい!あの子は今、必死で変わろうと頑張ってるの!見てもいない癖に分かった風な口を聞かないで!」

「アンタの話だよね?」

ボク「お母さん………」

「大事な子供達をそんな基準でしか見れないならもう父親なんか名乗らないで!もうすぐお盆だけどそれが分からないなら帰って来なくて結構よ!」

反論する隙を与える間も無く電話を切った母。

「あ〜、スッキリしたぁ〜!言いたい事言えるって気分いいわね〜www」

ボク「お母さん………ありがとう………」

「お母さんやるじゃん!確かにあの調子なら私が成績落ちたり、武流が野球出来なくなったら邪魔者扱いになったからねwww」

姉も思う所があるのだと初めて知りました。

「仕事の部下とかならともかく、自分の子供達をそんな目でしか見れない親の方が邪魔よねww」

「よし!じゃあ見返す為にも勉強しよっか」

ボク「姉さん……ありがとう」

姉に家庭教師をしてもらう中で話をしました。

「急にコンタクトにしたり、勉強したりしてるけどさ何かあったの?」

ボク「コンタクトはたまたまだけど……ボクを助けてくれた人が居て……その人のおかげで頑張らなきゃ!って気になったんだ」

「へぇ〜、青春だねwww」

姉はそれ以上は聞いてきませんでした。

結果、この日も海夢さんからの連絡は無く、次の日は姉は夏期講習、弟は合宿中。

キッチンで洗い物をしている母に近付いて、お尻を触りました。

「昨日出来なかったら溜まってるんじゃない?お母さんに出してもいいのよ♡」

ボク「ありがとう。お母さん」

洗い物中にボクは母の部屋着のジャージとパンツを脱がせてから、オマンコに触れました。

「ンッ……ンッ………中にしてもいいよ♡」

ボクはすぐにチンコを挿入して立ちバックで突きました。

「アッ……アッ……ンッ…ンッ…ンッ……」

ボク「お母さん………出すよ…………」

溜まっていたせいかすぐに発射してしまいました。

「早かったねwww」

その時に家の電話が鳴ったのでボクが出ました。

ボク「もしもし、○○です………はい、少々お待ち下さい」

海夢さんかと期待しましたが、バレーのコーチでした。

「もしもし………うん……うん……私も……うん……分かった。………行くね♡」

会う約束をしたようです。

「じゃあお母さんはコーチと楽しむから♡」

ボク「そのまま行くの?」

「ホテルでシャワー浴びるしwwwあなたのコンタクト代をこのお尻で稼いであげるね♡」

距離が縮まった結果は、浮気する母を見送るという事態に発展しました。

「もし出かけるなら戸締りしてよ」

家に1人残ったボクはコンタクトに付け替えて、海夢さんからの連絡を待ち続けるのでした。

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