オタクでぼっちのボクが、結婚生活に悩んで家出してきた巨尻の女友達を再び寝取った

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過去の体験談を全て終えましたが、突如ボクに訪れた新たな体験談を投稿させていただきます。

37歳になったボク「天翼(つばさ)」

同い年で中学2年のクリスマスに告白して、現在は奥さんになってくれている「蒼空(そら)ちゃん」

ボク達は中学、高校は同じで卒業後にボクは専門学校に行ってデザインを学び、事務所に就職。

現在はフリーランスになり、在宅でデザイン関係の仕事をしています。

蒼空ちゃんは大学でもスポーツを続けて、卒業後にジムのインストラクターになりました。

子供は2人で10歳の息子「天翔(たかと)」

7歳の娘「美蒼(みあ)」の4人暮らし。

コロナ禍という事で、色々不便ではありますが……田舎なので都会に比べればまだ制限は少ない中で平和に暮らしていました。

ボクは家で仕事をしているので、合間を見ては家事をやったり、蒼空ちゃんには内緒でアダルトな動画を見たり、ちょっとエロい漫画、しっかりアダルトな漫画を読んだりしながら過ごしながらも「何か起きたりしないだろうか……刺激的な事が……」という気持ちでした。

人間というのは贅沢な生き物というか、ないものねだりな生き物ですね。

平和が続けば刺激を求めて……色々降り掛かれば平和を求めて……という望みがありますね。

近況と前置きはこれ位にしておきます。

2021年8月20日の金曜日の事でした。

子供達は月曜日から学校という事で夏休みの宿題に追われていて、ボクは自室で仕事をしていました。

夕方頃に蒼空ちゃんからLINEが来ました。

『つーちゃん。あたし仕事終わったんだけど、ゆうみんが何か相談したい事があるんだって。こっちに来てるらしいから、もしかしたら連れてくかもしれないからご飯多めにお願いできる?』

蒼空ちゃんは結婚した辺りからボクを「つーちゃん」と呼ぶようになりました。

『分かったよ。優心ちゃん何があったんだろうね?最近話聞いてなかったから……心配だね』

『そうだね。昼頃に電話かかってきて……元気なさそうだったから放っておけないからさ。あたしらで何とかしてあげたいね』

『じゃあ、カレーとかにしようかな。沢山作れるし』

『それいいじゃん!つーちゃんのカレー美味しいから食べさせたいwwwじゃあ、連れてく事決定で!お買い物と料理お願いしまーす♪』

「優心(ゆうみ)ちゃん」はボク達の中学時代からの友達です。

過去の体験談に書きましたが、当時彼氏が居たのにエッチして……別れた後も偶然会ってエッチした女の子です。

前回、最終回として書いた体験談では部活の後輩と付き合い始めましたが……現在に至るまでの間に数人と付き合って30歳の時に結婚しました。

2年前に地元を離れて隣の県に暮らしていた事もあり、会う頻度は減っていたのです。

このご時世にわざわざ蒼空ちゃんに連絡して、会いに来てるという事は余程の事情なんだというのは分かりました。

ボクは自室を出て子供達をリビングに呼びました。

ボク「天翔、美蒼、今日優心ちゃんが来るかもしれないって」

天翔「優心ちゃんが?すげー久しぶりじゃん!」

美蒼「パパ、優心ちゃんに何かあったの?」

地元を離れるまでは、子供達とも交流がありました。

ボク「まだ分からないけど……何か凄く悩んでるみたいでさ。だから今日はカレーいっぱい作るから、今から買い物行くから手伝ってほしいんだ」

美蒼「いいよ。私はもう全部終わってるから」

天翔「オレはもうちょっとかかるwww」

ボク「だと思ったよwwwじゃあ、美蒼に手伝ってもらう。天翔はママが帰ってきたらよろしくな」

天翔「りょーかい!」

ボク「じゃあ行こうか、美蒼」

美蒼「はーい」

ボクは美蒼を連れてスーパーへ買い物に行き、足りないスパイスやその他材料、飲み物を買います。

美蒼「パパのカレー、私も好き!」

ボク「ありがとう。ママにも”カレー作るよ”って話したら、”ゆうみんに食べさせたいから連れてく!”って言われたよ」

美蒼「アハハッ!ママらしいね。お兄ちゃんそっくりだもんwww」

しばらく会っていないので好みとかは分かりませんが、こちらの都合で買わせてもらいました。

帰る途中で蒼空ちゃんから『家着いたよ。ゆうみん連れて来た』とLINEが来ていたので、帰ったら久しぶりの対面になるわけです。

ボク「美蒼、優心ちゃん来てるって」

美蒼「やったー!会えるの楽しみだね!」

ボク「そうだね。久しぶりだから」

口ではそう言いましたが、実際は結構緊張しました。

ただ、何か余程の事情があるだろうに……ボクが緊張していたら優心ちゃんに気を遣わせてしまうので抑え込みました。

家に着いてからリビングに行くと、蒼空ちゃんと優心ちゃんはソファーに座っていました。

蒼空「つーちゃん、美蒼、おかえり〜!」

優心「天翼君、久しぶりだね!美蒼ちゃんも大きくなって〜!」

ボク「ただいま。優心ちゃん、久しぶり」

美蒼「優心ちゃん!こんばんは!」

優心ちゃんは大島優子に似ていて、元々小柄でムッチリしていましたが……久しぶりに会った彼女は更にぽっちゃりしていてかわいらしさは衰えてません。

黒髪ロングを後ろで束ねて、白いワンピースを着ていて体型は隠れていましたが、二の腕の太さを見て「やっぱり変わってない。ぽちゃかわいいままだな」と確信しました。

美蒼「あれ?お兄ちゃんは?」

蒼空「帰って来たら居たんだけど、”まだ宿題終わってない”って部屋行っちゃったwww」

ボク「しょうがないなwwwじゃあ、早速作りますか」

蒼空「何のカレーにするの?」

ボク「夏野菜のキーマカレーだよ」

蒼空「それビール飲みたくなるやつじゃ〜ん!あたしにイジワルしてぇ〜www」

ボク「ちゃんと糖質ゼロのビール買ってきたよwww」

蒼空「おぉ!さっすがつーちゃん!大好き♡」

インストラクターという仕事上、身体作りには気をつけているのです。

優心「相変わらずラブラブだねwww」

美蒼「ずっとこうだからwww」

優心「私も手伝おうか?」

ボク「大丈夫だよ。優心ちゃんは疲れてるだろうから座ってなよ」

蒼空「そうそう!料理はつーちゃんに任せれば間違いないからwww」

ボクはキッチンに立ち、カレー作りを開始しました。

リビングでは3人がガールズトークを繰り広げていて、とても楽しそうでしたが……ボクは何となく気付きましたし、多分蒼空ちゃんも気付いているでしょう。

『優心ちゃん……笑顔が本物じゃないな』

子供の前だから心配かけないようにと、必死で繕っているのは数年会ってなくても分かります。

匂いにつられたのか、天翔もリビングにやってきて話をしていました。

カレー、サラダ、スープを作り終えたら夕食タイム。

「いただきまーす!」

大人達はビール、子供達はお茶と共に食べます。

優心「美味しい!お店みたいだね!」

ボク「それは褒め過ぎだよwww基本的なスパイスしか使ってないし」

蒼空「つーちゃん、料理始めたらアレコレ買い揃えたもんね〜。スパイス、調味料、調理器具……おかげであたしは出番なしよwww」

優心「男の人って凝り性っていうもんね」

ボク「ボクは家で仕事してるから、自分のペースでやってるから時間あるだけだよ」

天翔「パパ!おかわりある?」

ボク「あるよ。カレーもご飯も大量にな」

蒼空「あたしもおかわり〜!ゆうみんもいっぱい食べなね!」

優心「うん。ありがとう!」

美蒼「パパ!私もおかわりしたーい!」

みんなおかわりしてくれて、作った甲斐があるというものです。

食べ終わったらデザートを出して、少しまったりした空気になりました。

蒼空「はぁ〜、美味しかったぁ〜。ビールもいっぱい飲んじゃったなぁ〜♪」

ボク「明日からは健康的にしなきゃだねwwwカレーなくなったし」

蒼空「マジ〜!?カレーは2日目が美味しいのに〜!」

優心「みんなおかわりしたからじゃない?」

ボク「そうだね。こんなになるとは思ってなかったからビックリだよ」

美蒼「パパ、お風呂洗ってくるー!」

ボク「ありがとう。じゃあ、ボクは洗い物入れるかな」

食器洗浄機にお皿を入れて、鍋は手洗いしてお米を研ぎました。

しばらくすると、リビングでは子供達と蒼空ちゃんが優心ちゃんを巡って争っていました。

蒼空「2人共、早くお風呂入って寝なさい」

天翔「え〜!?まだ早いし!優心ちゃんと話したいんだけど!」

蒼空「明日にすればいいじゃん。今帰るわけじゃないんだから」

美蒼「せっかく久しぶりに会えたんだから、ちょっと位いいじゃん!」

蒼空「ゆうみんは疲れてるの。だからアンタ達は明日ゆっくり話しなさい」

優心ちゃんは何も言わずに黙って見ていました。

その光景を見た時『蒼空ちゃん、優心ちゃんの悩みに切り込むんだろうな』と思いました。

美蒼「パパからも何か言ってよ!」

ボクにフリが来たので答えました。

ボク「天翔、美蒼。気持ちは分かるけど……これから大人の話があるんだ」

天翔「大人はそればっかりじゃん!」

ボク「子供にも子供の話があるだろ?子供の話に大人が割り込んで来たらどう思う?」

美蒼「それは………何かイヤかも………」

ボク「だろ?優心ちゃんは疲れてるし、今きっと大変なんだ。だから……2人はいい子だから分かるよな?」

天翔「うん……分かった………」

美蒼「優心ちゃん……ごめんなさい……」

優心「気にしないでいいよ。明日はおばちゃんといっぱい話そ?」

優心ちゃんの優しい口調に、2人は安心したようです。

天翔「うん!約束だよー!」

美蒼「優心ちゃん!ママが”自分で自分をおばちゃんって言っちゃいけない”って言ってたよ。だからそんな事言わないでね!」

優心「アハハッ!そうだねwww美蒼ちゃん、ありがとうね♪」

美蒼「うん!」

2人はお風呂に行きました。

蒼空「つーちゃん、ありがとね」

ボク「とりあえず分かってくれて良かったよ。2人も優心ちゃんに会えるの楽しみにしてたからさ」

優心「そうなんだ〜。嬉しいなぁ♪」

とりあえず場が和んだ所で、L字に組まれたソファーにボクと蒼空ちゃんが並んで座って、優心ちゃんはボク達の右斜めのソファーに座ります。

蒼空「ゆうみん……何があったの?迎えに行った時は触れなかったけど、その大荷物……よっぽどだよね?」

ボクも気付いていました。

旅行用サイズのボストンバッグと、キャリーケースが置かれている事。

優心「うん………ごめんね……”帰って来てるから会いたい”なんて言って、何も言わずにこんな荷物持ってきて………」

やはり大きな悩みがあるようで、俯きながらゆっくり話し出しました。

優心「あのね………私………家出してきたの……」

蒼空「家出!?」

優心「やっぱり変だよね……こんな歳になって家出なんてさ……」

蒼空「歳は関係無いけど、旦那さんと何かあったの?」

優心ちゃんは子供が居らず、旦那さんと2人暮らしというのは知っていました。

ただ、旦那さんはボク達に会おうとしなかったのでどんな人かは知らないのです。

優心「私ね……旦那が転勤になって地元離れてからは専業主婦やってたんだけど……何か……色々上手くいかなくなって………ストレスで体調崩したりして……」

ボク達は黙って聞いていました。

優心「それなのに身体は痩せなくて……それどころかますます太って……子供も出来なくて……そんな私に旦那が嫌気がさしたのか……何だか冷たくなって……女として見てもらえなくなって……喧嘩が増えてきてさ………」

優心ちゃんは自分の体型を気にしていて、だからこそ人一倍”女として見られたい”思いが強いです。

優心「この1週間の間にさ……鏡に映る自分を見て”私、ここで何やってるんだろう”って思って……スマホにあるみんなとの写真見て……地元に帰ろうと思ったけどさ……実家は両親とお姉ちゃん夫婦と甥っ子達が居るから……私の居場所は無くて……六花も今は関西にいるから遠いし……だから、蒼空に連絡したの」

蒼空「そっかぁ………」

ボク「………………」

理由は何となく予想はしていましたが、ご実家にも帰れない程苦しんでいたのは予想外でした。

優心「あのね……申し訳ないんだけど……今日1日泊めてもらえないかと思って……もちろんお金は出すから」

蒼空「1日?じゃあ、その後はどうするの?」

優心「貯金崩しながら、ホテルに泊まろうかと……気持ちが落ち着いたら一旦帰ろうって………」

蒼空「貯金崩してホテルなんてもったいないよ。…………じゃあさ、しばらくここに住めば良いじゃん!客間あるしさ」

ボクも同じ事を考えていましたが、やはり蒼空ちゃんも同じだったかと安心しました。

優心「えっ!?あっ……それはダメだよ……この時期に他人が居座るなんて………」

この一言に、蒼空ちゃんの眉がピクッと動きました。

蒼空「ねぇ、あたしらって他人なの?」

口調と目つきが変わったので、ボクはなだめようとします。

ボク「蒼空ちゃん、きっとそういう意味で言ったんじゃないよ」

何とか落ち着いてもらおうと思いました。

蒼空「分かってるよ!でもさぁ……久しぶりに会えた友達がさぁ……すごく悩んでるんだよ!?だから何とかしてあげたいって思うのは当たり前じゃん!」

優心「蒼空……ごめんね……迷惑かけて……」

蒼空「あたしらがいつ迷惑って言ったの!?あたしはさぁ……昼間電話もらった時から何となく分かってたし、つーちゃんに話した時だって”心配だね”って言ってたんだよ!?”こんな時期に県外から何しに来たんだ”なんてこれっぽっちも思ってないよ!」

優心「………………」

蒼空「誰にも言えない位に悩んでたんでしょ!?なら”助けて”って素直に甘えなよ!あたしらの仲ってそんな浅いものじゃないでしょ!!」

酔ってるからというのもありますが、蒼空ちゃんは結構熱血タイプなので……熱くなるのでしょう。

ボク「優心ちゃん……ボクも同じ気持ちだよ。”ボク達で出来る事があるなら、何とかしてあげたいね”って話してたんだ。だから……こんな時はさ、素直に甘えればいいんじゃないかな?」

優心「蒼空………天翼君…………」

涙が出そうになっている優心ちゃんを、蒼空ちゃんが胸に顔を埋めるように抱きしめました。

蒼空「ゆうみん……怒鳴ってごめんね……辛かったね……大丈夫。あたしらも……りったんも味方だからね……甘えてもいいんだよ。ゆうみんは人一倍優しいし、気遣いばっかしてるからさ……たまには自分の好きにしていいんだからね」

優しくなだめる蒼空ちゃんの言葉をきっかけに、優心ちゃんは号泣しました。

合間に話す言葉は「助けて」でした。

この時には、純粋に「優心ちゃんを助けたい」という想いしか無かったです。

ボクは2人をただ黙って見つめていて、風呂から上がってきた子供達も一瞬リビングに来ましたが……空気を読んで自室に戻りました。

数分泣き続けた優心ちゃんは、「服汚してごめんね」と言っていましたが、憑き物が取れたかのような晴れやかな表情でした。

蒼空「よし!久しぶりの再会を祝して飲むぞー!!」

ボク「蒼空ちゃん、明日に響くから控えめにした方が……」

蒼空「細かい事言わない!ゆうみんも飲んで吐き出しちゃいなよ!」

優心「うん……そうだね!何かスッキリしたら吐き出したくなった!www」

蒼空「つーちゃんも付き合うんだよ!」

ボク「買ってきたビールはもう2本しか無いし……」

蒼空「そっちはあたしが飲むから、2人はホームサーバーの飲めばいいじゃん」

優心「えっ?ホームサーバーあるの?」

蒼空「そだよ〜。つーちゃん、色んな物買ったりするからwwwホームサーバー、炭酸水メーカー、ウォーターサーバー、コーヒーメーカー、スムージー作るやつ……その他諸々ねwww」

優心「凄いね〜!お店開くの?www」

ボク「便利な物とか、オシャレな物だから欲しくなっちゃってwww」

蒼空「というわけだから!何でもあるから遠慮はいらないよ!wwwつーちゃん、ゆうみんのビール追加お願いしま〜す♪」

結局3人で飲む事になったのですが……主に喋っていたのは2人でした。

優心「何かさぁ〜、私が付き合う男って最終的には”痩せた女がイイ”とか言い出すんだよね!”じゃあ告ってくんじゃない!”って言いたいわ〜」

蒼空「何それ〜!ゆうみんはこんなにコロコロしてかわいいのに〜!」

『大変だなぁ、優心ちゃん。ボクは凄く魅力的に思うんだけどな』

優心「旦那だってさ〜、年上だからおじさんだよ?それなのにリモート飲み会で私の事を”痩せたら大島優子と付き合ってる気分になるはずだったのに、ブクブク太っていくだけのおばさん”とか言って笑いのネタにしてるんだよ!自分だって、加齢臭撒き散らしてハゲかかってるオヤジのくせに!」

蒼空「棚に上げ過ぎでしょ!”鏡見てモノ言え!”って感じだよね!!」

『この令和の時代に男尊女卑か……何だか嘆かわしい……』

優心「確かに私はスリーサイズはバストとヒップは100オーバーだけどさぁwww食事の量だって多くないのに、”そんなに食べるからだ”なんて言われるんだよ!?痩せるどころか餓死するっての!!」

蒼空「まだそんな事言う奴いんの!?食べなければ痩せるなんて間違った知識だよ!」

『蒼空ちゃんはインストラクターだから、そういうの厳しいからなぁ……ていうか、100オーバーか………凄いな……どうなってるんだろ』

優心ちゃんの旦那さんへの愚痴に、蒼空ちゃんが賛同する光景をボクは黙って見ていました。

怒りながらでも、時折見える優心ちゃんの笑顔が段々とあの頃に戻ってきたのはボクも嬉しい限りです。

1時間位経った頃、蒼空ちゃんが優心ちゃんをお風呂へ案内している間に、ボクは片付けです。

蒼空「つーちゃん、ゆうみんお風呂入ったよ」

ボク「良かったよね。あの頃の笑顔が戻ってきて」

蒼空「やっぱり分かってた?さすがですなぁ〜www」

ボク「長い付き合いだもん」

蒼空「あのさ……勝手に”ここに住みなよ”なんて言ったけど、つーちゃんはどう思う?」

ボク「ボクもそれが良いなって思った。1人じゃ不安だろうし」

蒼空「さっすがだね!そんなつーちゃん大好き〜♡」

軽くジャンプしてそのまま抱きしめられました。

ボクは身長170位ですが、蒼空ちゃんは180あるので身長差は埋まりませんでした。

ボク「蒼空ちゃん、危ないって……」

蒼空「さっきさぁ、ゆうみんがあたしの胸で泣いてるの見て”いいなぁ〜”って顔してたもんねwwwそのかわいいパッチリお目めがキラキラしてたもんwwwだから埋めてあげる〜♡」

そのまま後頭部を掴まれて、蒼空ちゃんの胸に顔を埋められました。

ボク「違うって!”優心ちゃん、良かったね”とは思ってたけど」

と、言ったつもりが実際は「ン〜〜〜〜〜!ン〜〜〜!」といった感じになっていました。

蒼空「え〜?聞き取れないなぁ〜wwwアハハハハハッ!!」

改めて、蒼空ちゃんについて紹介します。

出会った当時は「肉付きの良い、吉岡里帆」といった雰囲気でした。

胸もお尻も大きくて、バレーで鍛えた腕と太腿がムッチリしていてエッチな身体でした。

当然、男達からエロい目線を浴びまくっていました。

現在は身長180センチ、バストとヒップは「100になりそう!」と本人談。

ウエストは70近いと言っていましたし、肩幅も広く、二の腕も太腿も更に肉付きが良くなって……いわゆる「ガチムチ」です。

天翔がクラスメートに「お前の母ちゃん、アマゾネスみてーだな」と言われて「バカにしてんじゃねーぞ!」と言って殴って帰って来た過去もあります。

髪は黒髪のショートでしたが、現在は茶髪のショートです。

この時は部屋着に着替えていたので、ゆるいTシャツとジャージでしたが……巨乳は目立ちますし、ジャージは張り裂けそうにパツパツでたまりません。

ボク「蒼空ちゃん、優心ちゃん来ちゃうから離してよ」

蒼空「や〜だよ〜。ていうか、チンコ大っきくしちゃってるじゃん♡めっちゃ当たるんだけど〜wwwつーちゃんのチンコめっちゃデカイしね〜www」

恥ずかしくて測った事はありませんが……ボクが童貞を捧げた先輩曰く「並の大人なんか比にならない位デカイ!教師も喰いまくったヤリマンの私が保証するwww」と言われた事はあります。

ボク「蒼空ちゃんの胸が……気持ちいいから……」

蒼空「興奮しちゃった〜?wwwほら、お尻も触りなよ。つーちゃん、お尻だいちゅきだもんね〜♡」

酔ったり興奮したりすると、ボクを子供扱いするのは恋人になって以降に加速しました。

ボクは”優心ちゃんが戻ってくる事”よりも、”目の前の蒼空ちゃんのエッチな身体に触れたい衝動”を優先して……密着したままパツパツのお尻を鷲掴みしました。

蒼空「アンッ!激しいじゃ〜ん♡」

ボク達はセックスレスではありませんし、毎日毎日お触りしますが……飽きたりする事なく夢中になれます。

鍛えてはいますが、女性らしい柔らかさというか……そういうのは残ってはいますので、ギューッと激しく掴んでしまいます。

ボク「蒼空ちゃんの大きなお尻好き……すっごいムチムチで気持ち良すぎて……」

蒼空「アッ……ンッ……つーちゃんの手つきエロいから……あたしも興奮しちゃうぅぅ…つーちゃんのチンコがめっちゃ押し付けられてぇぇ」

ボクは仕事してる時は部屋着ではなく私服なんですが、まだ夏なので生地が薄いパンツを履いていました。

そのせいか、チンコの膨らみが蒼空ちゃんの太腿に挟まりそうな勢いだったので……マンコに押し付ける形になっていたようです。

ボク「蒼空ちゃん、ジャージがパツパツだからパンツ目立ってるよ……エッチ過ぎて……」

蒼空「アッ……ンッ……つーちゃん……」

蒼空ちゃんは面積小さめのパンツが好きらしく、横からのハミ出し具合がたまりません。

部屋着のジャージにパンツの線が浮き出るので、毎日ムラムラしてしまいます。

蒼空「つーちゃん、かわいい♡チューしよ?」

見上げれば、潤んだ瞳の蒼空ちゃんのかわいい顔があります。

ボク「したい……キスしたいよ……」

お互い引き寄せられて、そのまま唾液が行き交う程の激しいキスをします。

ボク「チュッ……チュッ……チュパッ……レロッ……チュッ……」

蒼空「ンッ……ンッ……チュッ……チュッ……チュパッ……チュパッ……」

ボク「蒼空ちゃん……美味しい………」

蒼空「つーちゃん……このまま……しちゃう?」

耳元で囁かれて、かなりドキドキします。

ボク「まずいよ………優心ちゃん来ちゃうよ……」

蒼空「このまま止めれるの?あたしのお尻触ってチンコ勃たせて……このまましなくて……いいの?」

昔からですが、急に大人っぽくなる時があるんです。

歳を重ねて大人になったら、その色気が追いついたというか……馴染んできています。

誘うようにいやらしい笑みを浮かべる蒼空ちゃんに乗せられて、ボクは答えました。

「蒼空ちゃん………エッチしたい………」

ジャージを下ろすと、ニヤッと笑い「最初から素直になりなよ♡」と笑ってきました。

もう欲望に素直になる事にしたボクは、パンツ越しに大きなお尻を鷲掴みしました。

歳を重ねて脂が乗った肌に、ボクの指が食い込み……その奥に感じられる詰まりに詰まった肉感が更にチンコを勃起させます。

蒼空「つーちゃん……チンコもっと大っきくなった……エッチ過ぎでしょ♡」

ボク「蒼空ちゃんのお尻がエッチだからね」

蒼空「嬉しい♡もっと揉んで♪」

100センチ近い大きなお尻を形が変わる程揉んで、蒼空ちゃんにキスをせがみました。

ボク「蒼空ちゃん……舌出して?」

蒼空「いいよ。つーちゃんのチュー好き♡」

ボクの後頭部をまたがっちりとロックして、糸引く程に舌を絡ませます。

ボク「レロッ……レロッ……チュッ……チュッ……」

蒼空「チュパッ……チュッ……チュッ……」

パンツを食い込ませたら、肌触りを確かめるように撫で回したり……やっぱり肉感を味わいたくて揉んだりを繰り返しました。

蒼空「アァン……つーちゃん……触り方やらしいぃぃぃ……」

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……蒼空ちゃんのお尻大好き……たまんないよ………」

効果音を付けるなら”ムギュウッ”となる位に指を食い込ませました。

蒼空「ハァ…ハァ……ハァンッ……つーちゃん……」

「そろそろかな?」と思い、右手をお尻の割れ目から這わせてマンコを触ると湿り気を感じました。

ボク「蒼空ちゃん、濡れてる……」

蒼空「つーちゃんに触られると、したくなるもん♡」

ボク「蒼空ちゃんもエッチだもんねwww」

蒼空「エヘヘッ♪否定しな〜いwww」

履いているパンツを脱がせて、膣穴の入り口を触ると……”ピチャッ”と音がしました。

ボク「あぁぁ……ただ触っただけなのに……もうこんなにしちゃって……」

蒼空「ンッ……ンッ……ビクビクしちゃう……」

テンポ良く人差し指で触ったり離したりすると”ピチャッ…ピチャッ……”と鳴ります。

ボク「蒼空ちゃん……もう溢れてきてるみたい……」

蒼空「つーちゃん……指欲しいよ……中まで突っ込まれたいよぉぉ」

力いっぱいギューッと抱きしめてくれたおかげで、腕と腕が触れ合って……鍛えているのに女性らしい柔らかさを残した肌触りに興奮してしまい……そのまま一気に中指を挿入しました。

蒼空「アァンッ!……スルッと入って来たぁぁぁ」

ボク「いっぱい濡れてるからね。もう溢れ気味だったよ」

蒼空「あたしのマンコがつーちゃんを拒否するわけないからね♪」

トロトロに濡れてくれている膣穴に、限界まで指を挿れたら刺激します。

蒼空「アンッ…アァンッ……ハァァァンッ……つーちゃん、気持ちイイよぉぉぉ」

ボク「ハァ…ハァ……ハァ……蒼空ちゃんの中、熱いよ……」

蒼空「ハァァンッ!……アンッ…アンッ…アンッ……そのまましてぇぇぇ」

(グチュッ…グチュッ…ピチャッ…ピチャッ…ヌプッ…グチュグチュグチュッ)

ボク「エッチな音してる……」

蒼空「アァンッ……ンッ…ンッ…ハァン…ハァ……ハァ……アンッ……ンァッ……」

ムチムチの二の腕でボクを抱きしめながら震える身体。

至近距離で吐息を漏らすのもかわいくて、指の動きが早まります。

(グチュグチュグチュグチュッ…ピチャッ…ピチャッ)

蒼空「アァッ!……イクッ…イクイクッ!」

倒れないようにボクにしがみつき、耳元で「イッちゃった」と呟きます。

ボク「蒼空ちゃん……どうしよう………蒼空ちゃんがエッチ過ぎて……もう挿れたくなっちゃったよ……」

蒼空「フェラしなくていいの?」

ボク「もう挿れたいよ……」

蒼空「あたしのマンコに、このスケベなチンコ挿れたくなっちゃったの?」

密着した身体の隙間から手を入れてきて、股間に張ったテントをまさぐってきました。

ボク「もう挿れたい………チンコを突っ込みたいんだ……蒼空ちゃん………」

蒼空「フフフッ♪すっごいエッチな顔してるwwwつーちゃんがそう言うなら……」

ボクの履いているパンツのジッパーを下ろして、前開きから無理矢理勃起したチンコを引っ張り出しました。

蒼空「もうギンギン♡こんなの当てられてたら、そりゃあたしもしたくなっちゃうよね♪」

窮屈な思いから解放はされましたが、触られたら確実に出てしまいそうです。

蒼空「つーちゃん、ソファー座ってよ。あたしが乗っかっちゃう」

ボク「アァァ……蒼空ちゃんのエッチな身体がのしかかるなんて……考えただけでも………」

蒼空「つーちゃんはあたしが大好きだもんね♡そんなつーちゃんだから……この身体で密着して離してあげないぞ?」

前述の通り、蒼空ちゃんは高身長でアスリート的なガチムチ体型です。

ボクの事をすっぽり覆える程の身体で乗られるのは、ボクにとってはご褒美です。

ボクがソファーに座ると、蒼空ちゃんの目はボクの顔と勃起したチンコを交互に見ながらニヤッと笑います。

蒼空「あたしさぁ……つーちゃんに乗っかるの好きなんだ」

ボク「どうして?」

蒼空「あたしって昔からつーちゃんより身体大きいじゃん?wwwスポーツ続けてたらますます差が広がってさ……でも、つーちゃんって女の子みたいな顔してるから……何か、犯しちゃってる気分になって興奮しちゃうんだ♡」

そのまま鍛えた身体で乗られて、トロトロに濡れたマンコに天を指す程に勃起したチンコを飲み込んでくれました。

蒼空「アァッ……この瞬間がいいの♡かわいい顔してるのに、とっても大っきいチンコが……ズブズブ入ってくるギャップがたまらなぁぁい♡」

ボク「アァッ……気持ちイイ………蒼空ちゃんのマンコ………」

蒼空ちゃんは名器の持ち主なのか、絡み付く感触がたまらなく気持ちイイのです。

蒼空「アッ……すぐ奥に当たる……」

大きなお尻がボクのチンコを飲み込んで、体重をかけてくれるのでズッシリした重みを味わう瞬間がボクを更に興奮させてくれます。

蒼空「ハァァン……つーちゃん……気持ちイイ……」

ボク「蒼空ちゃん……好き……大好き………ボクも……蒼空ちゃんに犯されてる感じが……興奮しちゃうんだ……この鍛えたムッチリした身体に包まれて……」

腕を回して抱きしめると、蒼空ちゃんもボクに腕を回してくれます。

蒼空「フフフッ♪そうだよね?つーちゃんはエッチだもんね♡」

腰を上下に動かすと、重い身体と締め付けの良いマンコのダブルパンチがボクを襲います。

ボク「アァッ……蒼空ちゃん………」

蒼空「アンッ…アンッ……ハァンッ……すっごぉぉい!いっぱい奥に刺さるぅぅ……アンッ…アンッ……アァンッ」

ソファーがギシギシ揺れる音に混じり、お互いの性器が擦れる音も聞こえます。

ボク「蒼空ちゃんの中熱い……締め付けもたまらないんだ……」

蒼空「ハァ……ハァ……あたし達の出会いは運命だもん♡だから相性良いんだよね!つーちゃんのチンコを気持ちよくする為にあたしはいつまでも締まってるんだもん」

蒼空ちゃんには言いませんが……ボクは知っています。

実は”膣トレ”をしている事。

掃除をしている時に、本や道具を隠しているのをたまたま見つけてしまいました。

美容や健康に効果があるらしいですが、それが目的なら言えば良いのに、内緒にしてるって事は……なんて考えてしまいます。

そのおかげか、いつまでも締まりが良くてボクはたまりません。

ボク「アァッ……すっごいよ………」

ギュッとお尻を揉むと、蒼空ちゃんは顔をのけぞらせて感じてくれます。

蒼空「アァンッ……アンッ…アンッ……気持ちイイ……たまんなぁぁい」

ボク「蒼空ちゃん……ごめん……早いけど出ちゃいそう………」

蒼空「いいよ。中にいーっぱい出して♡」

1日オナニーをしていないので、溜まった精子を蒼空ちゃんにぶちまけたかったです。

ボク「アァッ………イクッ………」

(ドピュルルルルッ……ピュウゥゥゥッ)

蒼空「エヘヘッ♪いっぱい出たねぇ〜。つーちゃんの精子多すぎwww」

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……蒼空ちゃん……ありがとう………」

蒼空「つーちゃん、かわいい♡また犯しちゃうね」

ボク「うん………蒼空ちゃん………」

最後の一滴まで注いだら、ボクから下りました。

蒼空「つーちゃんって、慎重なんだか無茶なんだか分かんないよね?www」

パンツとジャージを履き直しながら言います。

ボク「何が?」

蒼空「”優心ちゃんが来ちゃう〜”とか言ってたのにさ、いざとなったら”すぐにチンコ突っ込みたい”ってwww」

ボク「そうだね………すぐしたくなっちゃって……」

蒼空「あたしは嬉しいけどねwwwあたしもすぐしたくなっちゃうもん♡」

ボク「蒼空ちゃんかわいいね」

蒼空「今度はゆっくりしようね。あたし、つーちゃんのチンコ舐めたいもん」

ボク「ありがとう。ボクも蒼空ちゃんのを舐めたいし、飲みたいwww」

蒼空「アハハッ♪エッチですなぁ〜♡」

ソファーに座って落ち着いた頃に、優心ちゃんがリビングに入って来ました。

優心「お風呂いただきました〜」

濡れた髪が色っぽくて、すっぴんでもかわいらしさは変わらず……37歳とは思えません。

蒼空「おかえり〜。ゆっくり入れた?」

優心「うん。すごい大っきいお風呂だからさ、私の身体でも気持ち良く入れたよwww」

蒼空「あたしとつーちゃんが一緒に入るから、大っきめにしてもらったからさ。ゆうみん1人位余裕でしょwww」

優心「本当ありがとうね。こんなスッキリした日は久しぶりだよ」

ボク「優心ちゃん、顔があの頃に戻ったね」

優心「えっ!?私、そんなひどい顔してたかなぁ?」

ボク「必死で笑顔を繕ってるのは、ボク達にも分かったよ」

蒼空「バレバレだよ〜?会ったのは久しぶりだけど、歩んで来た歴史が違いますから!www」

優心「アハハッ!20年以上だもんね」

蒼空「あたし、ちょっとトイレ行くね!つーちゃんはゆうみんを客間に案内してあげて」

ボク「分かった。じゃあ、優心ちゃんの荷物持ってっちゃおっか」

バッグとキャリーケースを持つと、優心ちゃんがあたふたしました。

優心「天翼君、いいよ!私が持つから」

ボク「何で?振り回したりしないよwww」

優心「それは分かってるけど……申し訳なくて……」

ボク「そうなの?そんなの気にしなくていいのに。優心ちゃんは女の子なんだからさ」

優心「天翼君………あの頃から変わってないよね」

ボク「そうかな?けど、ありがとうね」

ボク達の家の客間は1階にありますが、奥というか端っこなので申し訳ない気持ちになります。

8畳程の和室で、押し入れに布団がある以外は何もありません。

ボク「ごめんね……こんな場所で」

優心「何言ってるの?丸い窓かわいいし、畳も琉球畳みたいで素敵!今時の和室って感じだね!」

ボク「ハハハ。褒めてくれてありがとうね」

部屋について話していたらトイレを終えた蒼空ちゃんがやって来ました。

蒼空「ゆうみん、何も無い部屋でごめんね」

優心「そんな……さっき話してたんだけど、今時の和室って感じでオシャレだし、何より……部屋を使わせてもらえるだけで……」

蒼空「全然いいよ〜♪ゆうみん居てくれるのが嬉しいしね。色々疲れただろうからさ、今夜はゆっくり休みなよ」

優心「うん……ありがとうね」

蒼空「明日はドライブ行く予定だからさ。いい景色見て癒されちゃお?」

優心「うん!楽しみにしてるね!」

蒼空「じゃあ、おやすみなさい」

ボクと蒼空ちゃんはそのままお風呂に行き、一緒に入ってから寝ました。

何だかんだありましたが、日付が変わる頃だったので……早かったような遅かったような気分でした。

次の日の朝、6時にセットした目覚まし時計が鳴ったので起床。

ボク「あぁ……ウコン飲んでて良かった………」

とりあえずお酒は残ってない事を確認したら、隣で寝ている蒼空ちゃんにそっとキスをして部屋を出ます。

ボク「朝は………魚を……いや、今日は海沿い行くから、魚はお昼に食べたいし……ホットケーキ焼くか……スムージー作って……ヨーグルトにオートミール入れて………」

ボーッとしたままですが、朝食作りの為にキッチンに向かいます。

パントリーと冷蔵庫から食材を出して、朝食作りを開始します。

1時間後位でしょうか、とりあえず出来上がったのですが誰も起きてきません。

ボク「みんな疲れてるからかな……起こしに行くか」

ボクは最初に優心ちゃんが居る客間に向かいました。

襖を開けると、障子を模した窓ガラスと丸い窓ガラスから入る太陽光に照らされた優心ちゃんの寝姿がありました。

ところが………何か様子がおかしいと思ったら、上はTシャツを着ていますが……下はパジャマを履いておらず、タオルケットと共に脱ぎ捨てられていました。

「優心ちゃん……パンツで寝て………」

朝食作りの間に目は覚めていたので、そのままお尻を見に行きます。

薄いピンク色のフルバックのパンツから、垂れ気味のお尻がハミ出していて……というか下半分が食い込んでいて……太腿にはうっすらセルライトが浮かんでいます。

「何なんだこれは………無防備過ぎ………」

昨日酔いながら言っていた”スリーサイズは100オーバー”という言葉が頭をよぎり、その迫力を間近で味わいたくなって……身体を伏せました。

「凄い………優心ちゃんのお尻が目の前に……」

以前の体験談で、カラオケ店内でお尻に顔を埋めた話を書きましたが……それから20数年ぶりです。

大人になり、人妻になった優心ちゃんの巨尻の迫力は……破壊力抜群です。

「パンツ破けそう………あの頃も”模様が横に広がっちゃう”って言ってたっけ………もう生地がヤバいんじゃないかな………」

目の前に広がるお尻に我慢が出来なくなり、そのまま撫でてみました。

しっとりした肌触りと、サテン生地のツルツルさ加減を掌で味わいます。

「凄い………ムッチムチ………熱い………」

起きられたらお終いですが、今の所は無反応で……そのまま触り続けました。

「ハァ……ハァ……ハァ……たまんない……」

スマホを部屋に置いてきてしまったので、撮影出来ないのが残念です。

「ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん………匂い嗅いじゃうよ?」

悩んで家出してきた人に対して、最低な事をしている自覚はありますが……目の前の無防備過ぎるお尻の前には負けます。

パンツが食い込んだ割れ目に鼻を付けて、スーーーッと吸い込むと、何とも言えないエッチな匂いがします。

「いい匂い………優心ちゃん………勃起しちゃうよ………」

ボクもパジャマなのですが、今の間にもう痛い位に勃起してしまいました。

「ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん………」

そのまま嗅いでいたら、一瞬「ンッ……」と聞こえたので離れました。

すると……体勢が横向きからうつ伏せになり、少し脚を開いたのです。

「優心ちゃん………もしかして気付いてる?これって………誘ってる?」

我ながら、何とも都合が良い解釈をするものだと思いました。

露出が多い女性に対して「誘ってんだろ?」みたいな事を言うシチュエーションに対して否定的なボクですが……いざとなると出てしまうんですね。

チンコはもう痛いですし、あんまり時間をかけると誰か起きてくるかもしれませんので……ボクは勝負に出ました。

「優心ちゃん……パンツ食い込ませちゃうよ」

気付かれないようにソーッと割れ目に食い込ませて、ムッチムチなお尻を露わにしました。

大き過ぎるお尻にパンツが飲まれて、”履いてない”と錯覚させられます。

「優心ちゃん……ごめんね………我慢出来ない………」

ボクはパジャマとパンツを脱ぎ捨て、優心ちゃんに覆い被さって腰を掴みチンコをお尻に擦り付けます。

そのまま腰を前後に動かします。

「ハァ……ハァ……ハァ……気持ちイイ……優心ちゃん………」

肉感が凄いお尻に包まれている事、見つかったら何もかもが終わるスリルがボクを突き動かします。

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……アァッ……イッちゃいそう……」

長く味わいたい気持ちはありましたが、今はこれが正しいです。

ボクはチンコを持って、優心ちゃんのお尻に精子をぶちまけました。

(ドピュウゥゥッ)

「ハァ……ハァ……ハァ……」

大量に出たのですが、裏筋をお尻に擦り付けながら残った精子を絞り出します。

「ハァ……ハァ……ハァ……気持ち良かった……」

昔、優心ちゃんとした時も付き合っていないにも関わらず”蒼空ちゃんに対する罪悪感”はありました。

今は結婚している為、罪悪感どころの騒ぎではないのですが………この興奮はきっと”背徳感”が生むのでしょう。

「ありがとう………優心ちゃん………」

もちろんこのままにしておけないので、置いてあったティッシュで精子を拭き取り、食い込ませたパンツを直してタオルケットを被せました。

拭いたティッシュを持ってソーッとキッチンに行き、水で濡らして絞ってからゴミ箱に捨てました。

移動中、誰にも会わなかったので良かったです。

客間を出てからは”誰かに見つかるかも”という不安から、勃起は縮んだので……何事も無かったかのように客間に戻りました。

まだ寝ていたので、さも”今来ましたよ”みたいな雰囲気で起こします。

ボク「優心ちゃん、起きて。朝ごはん出来たよ」

優心「う……ん………天翼君?」

寝ぼけながらも、ボクを認識してくれました。

ボク「おはよう」

優心「おはよう………うぅ〜〜〜〜ん………よく寝れたぁ〜〜〜〜」

タオルケットを被っている事に安心しているのか、「ヤバッ!パジャマ履いてないじゃん!」みたいな雰囲気を出していなかったので安心しました。

お尻の精子は拭きましたが、もしかしてベタつきを感じているかもしれませんが……特に触れてきません。

ボク「優心ちゃん、かわいいね」

2人きりになった事で、気持ちは青春時代に戻りました。

優心「エヘヘ……天翼君は相変わらず女子を……いや、女を甘やかすよねぇ」

肉付きの良い柔らかそうな頬を緩ませて笑います。

ボク「事実を言ったまでだよ」

優心「かわいいなんて随分久しぶりに言われたからさぁ……それが天翼君っていうのが嬉しいな♡」

かわいい笑顔にキュンとしました。

ボク「朝ごはん出来たよ」

優心「ありがとう……じゃあ、着替えるね〜」

口では言いますが、身体は動きません。

というか、動かせないでしょう。

ボク「食べてからで良いんじゃないかな?ウチはみんな食べてから着替えるよ」

これは事実なんですが、助け舟を出した形になったのかもしれません。

優心「いいのぉ〜?居候の私がそんなんで」

ボク「居候なんて他人行儀だなぁwww誰もそんな事思ってないよ」

優心「ありがとう……でも、残念だったね」

ボク「何が?」

優心「私の着替え見せてあげられなくてwww」

ボク「ハハハ。いつか見ちゃおっかなwww」

どういう気持ちだったのかは分かりませんが、それ以上は特に追求したりされたりはしませんでした。

何事も無かったかのように客間を出たボクは、寝室に戻って蒼空ちゃんを起こしてから子供達も起こしました。

全員部屋で寝ていたので、多分優心ちゃんとの会話は聞かれていません。

全員集合したので、盛り付けをしてからテーブルに並べて朝食タイム。

「いただきまーす!」

優心「昨日も思ったけどさ、天翼君の料理って何かインスタにありそうだよね」

蒼空「あたしがインストラクターだからさ、身体に気を使ったメニュー出してくれるの。その結果がこの意識高い系のメニューなわけよwww」

ボクは栄養士ではないので正しいかどうかは分かりませんが、付け焼き刃の知識や何となくのイメージでこんなメニューになります。

美蒼「私は嬉しいよ。朝からホットケーキ食べられるもんwww」

天翔「オレはたまにご飯と肉出してもらうwww」

優心「育ち盛りの男の子だもんね」

ボク「魚を焼こうと思ったんだけどさ、今日は海沿いにドライブ行くから……向こうで海の幸を食べるからこれにしたんだ」

優心「海沿いかぁ〜。何年ぶりかなぁ」

少し寂しそうな表情から、”よほどドライブとか観光とかご無沙汰なんだな”と読み取ってしまいます。

蒼空「向こうも晴れみたいだし。いい景色見れるよ!」

優心「うん!楽しみだね!」

全員食べ終わったら、ボクは片付けてそれぞれが着替えとメイクをします。

ボク「準備はOK?」

蒼空「うん!全員OK!」

ボク「じゃあ行こっか」

車に乗り込んだら、ナビをセットしてボクのスマホから音楽を流して出発します。

遠出する時は、大体蒼空ちゃんと子供達の合唱が響きます。

3人「つよ〜く〜、なれ〜る〜、理由を知った〜♪」

優心「蒼空も歌えるんだwww」

蒼空「毎日家で流れてたもんwww」

ご時世という事もあり、時折窓を開けて換気しますが……子供達はお構いなしに歌い続けます。

換気してる間は、蒼空ちゃんは静かになります。

3人「土砂降りの夜に〜、誓ったリベンジ〜♪」

優心「この曲好き〜!コンビニとかで良く流れてるよね。確かヒゲダン?だっけ?」

蒼空「これはつーちゃんがハマってるアニメね。まさかのヤンキー物www」

天翔「学校でも流行ってるよ!」

美蒼「私マイキー君好き〜♡”日和ってるヤツ居る〜?”ってみんな言うよ!」

優心「へぇ〜。どんなのかなぁ」

スマホでググる優心ちゃんがルームミラーに映ります。

優心「確かにカッコいいね!」

美蒼「家でパパに見せてもらうといいよ。面白いから!」

そんな会話をしながら休憩を挟み、また走り出したら海沿いの道に入り……目的地に着きました。

ボク「うーーーーーん……着いたぁ〜」

蒼空「運転お疲れさま♪」

ボク「ありがとう」

一応観光地ではありますが、海を眺める為の広い敷地なので密にはなりません。

天翔「優心ちゃん、あっち綺麗なんだよ!」

美蒼「一緒に行こーー!」

蒼空「待って待って。1回トイレしてからが良いよ」

ボク「そうだね。あっち行っちゃったら遠いから」

天翔「はーい」

優心「じゃあトイレ行こっか」

とりあえず全員トイレに行き、終わらせた天翔は「店見てくる」と言って先に出ました。

その後、近くでトイレをしていた20代位の若者2人組の会話が気にかかりました。

「おい、さっきの2人めっちゃエロくなかったか?」

「あぁ、あのデカいのと太ったのか?」

「マスクしてっけど顔も中々イケてんだよ。見た感じアラフォーって感じのおばさんだけどなwww」

ボク『もしかして……蒼空ちゃんと優心ちゃんかな』

気になったボクはわざとゆっくり手洗いをしていると、近くの手洗い場で2人が洗い出しました。

「まだ居るかな?」

「居るんじゃねーか?トイレ入ったの見たしよ」

「出たら居るかもしれねーな」

2人はそそくさと手洗いを終えて出て行ったので、ボクもこっそりついて行きました。

出た先で2人組がジーッと見つめている視線の先には、自販機の前で子供達と一緒にジュースを選んでいる蒼空ちゃんと優心ちゃんでした。

トイレと自販機は離れていたので、みんなはボクに気付いていません。

会話を聞いてみたくなり、わざと近くに行きました。

「あれヤベーーな。あのケツたまんねぇ」

「デカい方は胸もヤベーぞ!Tシャツブルンブルン揺らしてよ」

蒼空ちゃんは白いTシャツにジーンズでした。

“レディースではサイズが無い”と嘆き、メンズサイズを買うのですが……ガチムチ体型はメンズですらタイトにしてしまうので……こういう目線を浴びているのは随分前から気付いていました。

昔はそれが嫌だったのですが……こちらに投稿させてもらうようになり、様々な体験談や小説、広告にあるエロい漫画を読むようになったら……そういうのにも興味が出てきました。

「おぉ!めっちゃ突き出してんじゃんwww」

「ジーンズ破けねぇかな〜www」

ジュースを取る時にお尻を突き出した蒼空ちゃんに、男達の視線が集まります。

「あっちの太った方も中々エロいな」

「チビデブじゃんよwww」

「確かにそうだけどよwww体型隠さねーって事はかなりエロいんじゃねーか?」

「あぁ〜、そう言われりゃそうかもな」

優心ちゃんは白と黒のボーダーのTシャツと、水色のカラージーンズを履いていました。

2人の言う通り、Tシャツもパンツもピチピチで体型を全く隠していません。

目的地に着く前のトイレ休憩の時も、蒼空ちゃんと共に並んで歩いていたのですが……2人でお尻をブリンブリンに揺らしていて、すれ違い様に見られていました。

昔、優心ちゃんは”人からエロい目で見られたい”と言ってミニスカからムチムチした太腿を露わにして歩いたりしていたので……今もそういう思いはあるのかもしれません。

特に、優心ちゃんのお尻は今朝イタズラしてしまったので……余計に意識してしまいます。

「いやぁ〜、いいもん見せてもらったけど……子連れはメンドーだからいいわwww」

「それなwww」

2人は去って行きました。

2人が危ない目に遭わなくて良かったと思う反面……”どこかで痴漢されたりとか……”なんて考えてしまいました。

その内美蒼がキョロキョロして、ボクを発見して「パパーー!」と叫びました。

ボク「おーーい。お待たせーーー」

自販機前に近付いて、みんなと合流します。

蒼空「遅かったじゃん」

ボク「ごめんごめん。お腹がちょっとねwww」

まさか「蒼空ちゃんと優心ちゃんが視姦されてるのを見てました」なんて言えるわけないので誤魔化しました。

優心「大丈夫?カフェラテ買っちゃったけど……まずかったかなぁ?」

ボクにペットボトルのカフェラテを申しわけなさそうに渡してくれます。

ボク「大丈夫だよ。優心ちゃんが買ってくれたの?」

優心「うん。せめてこれ位は」

蒼空「気にしなくていいよって言ったのに聞かないんだもんwww」

優心「こんなのケチってたら大人失格だよwww」

どうやら全員分を買ってくれたようです。

天翔「優心ちゃん!早く行こーー!」

美蒼「ここね、すっごい綺麗なんだよ!」

優心「じゃあ、走っちゃおうか!」

3人は海が見える丘に走って行きました。

ボク「ハハハッ、楽しそうで良かった」

蒼空「そうだねwww」

3人を追いかけて走る……事は無く、ボクと蒼空ちゃんは遊歩道を歩きます。

晴れた青空と綺麗な海に癒されて……お昼過ぎ位に海鮮丼のお店に行って昼食。

その後はこの土地のスーパーで食材を買ったり、また別の景色が見える場所に立ち寄ったりしてから地元に帰りました。

帰る車内では優心ちゃんが真ん中に座り、両サイドに子供達が居るのですが……天翔は優心ちゃんの二の腕にもたれかかり、美蒼は膝枕で寝ていました。

蒼空「ゆうみん、ごめんね〜。身動き取れないでしょ?」

優心「全然大丈夫だよ。子供だから軽いしwwwこの太った身体を枕にしてスヤスヤ寝てくれてるのかわいいじゃん」

蒼空「ゆうみんは本当に優しいですなぁ〜」

優心「あのね、今日3人で景色見てたらさ……2人が慰めてくれたの」

蒼空「あぁ、あの走った後?」

優心「うん。端っこに着いて3人で景色見てたらね……昨日私が泣いてるの見たんだってさ」

ボクは気付いていました。

子供達が空気を読んで居なくなった事に。

優心「美蒼ちゃんはね、”嫌な事あったら、いい景色見たらイイ!ってママが言ってた”って言ってくれて……天翔君は”優心ちゃんを泣かせる奴はオレがぶっ飛ばしてやる!”って励ましてくれて……何か嬉しい意味で泣きそうになったよ」

蒼空「そっかぁ。天翔は前に”ママをバカにした奴が居たから殴ってきてやった!”って帰って来てさwww」

優心「ハハハッ。そんな事あったんだね」

蒼空「今度はあたしと天翔でゆうみんの旦那殴りに行こうかな?wwwあたしの方が強いかもしれないもんね〜www」

優心「チャゲアスじゃんwww”今から一緒に殴りに行こうか〜♪”ってねwww」

ボクが「蒼空ちゃんと優心ちゃんがエロい目で見られている!興奮する!」なんて考えている間に……そんな感動的な話をしていたのは知らず、恥ずかしくなりましたが……でも、後悔はしませんでした。

着いた頃には夜だったので、今から夕飯作ったら遅くなるという事でその日は外食しました。

全員疲れていたので早めに風呂に入り、何事も無く就寝。

日曜日は庭でBBQの予定だったので、軽めに朝食を食べたらボクは早速準備に取り掛かります。

キッチンでは蒼空ちゃんと優心ちゃんが食材を切ったりしてくれて、海沿いのスーパーで買った食材をいただきました。

優心ちゃんは飲みながら「旦那から連絡無いんだけど、その内耐えられなくなるかもねーwww」なんて笑っていました。

どういう結論を出すのか……それに関してはボク達が何かを言う権利は無いので黙っていました。

BBQも終わった頃、明日から月曜日という事で……今後の生活をどうするか話し合いました。

「優心ちゃんには、掃除・洗濯・食器洗い・食事作り(メインで作ったり、手伝いしたり)」

要は家事全般をお願いしました。

優心ちゃんは「勿論だよ!ちゃんとやらせていただきます!」と引き受けてくれました。

ボクは掃除機の場所や、食器洗い機、洗濯機の使い方……干す場所等を教えました。

普段はボクがメインでやり、蒼空ちゃんに手伝ってもらってるのですが……優心ちゃんに引き受けてもらえるなら、ボクも仕事に集中出来るのでありがたい話です。

いざ月曜日になり、優心ちゃんとボクが朝食と蒼空ちゃんのお弁当を作り……3人を送り出しました。

この後お昼過ぎまでは、優心ちゃんと2人きりです。

何故お昼過ぎなのかというと、子供達は3日位は給食無しの午前だけなので……まぁ、残念と言えば残念ですが。

ボク「優心ちゃん。ボクも部屋に行くから、何かあったらすぐ言ってね」

優心「うん。今日から頑張らせていただきますwww」

ボク「ハハハ。普通にしてたらいいよwwwもちろん冷蔵庫にあるジュースとか飲んでいいし、お菓子もつまんでいいからね」

優心「ありがとうね♪」

ボクが自室でパソコンを立ち上げて作業すると、早速掃除機をかける音が聞こえました。

2時間位経った10時半頃、いつものルーティーンでカフェラテが欲しくなってキッチンに向かうと、優心ちゃんがキッチンのカウンターでジュースを飲んでいました。

優心「あっ、天翼君降りてきちゃったんだ」

ボク「大体この時間にひと息入れるからね。どうかしたの?」

優心「とりあえず洗濯物干して畳んで、1階は掃除機かけたんだけど……2階に行く前に天翼君にコーヒーを持って行こうと思ったんだけど……このマシンの使い方分からなくて……」

優心ちゃんが指差したのは、○○アンバサダーのCMでお馴染みのマシンです。

ボク「あぁ、これはね……」

優心ちゃんに使い方を説明しました。

優心「へぇ〜。意外と簡単なんだね」

ボク「教えてなくてごめんね……っていうか、コーヒー淹れてくれようとしたの?」

優心「うん。お世話になるから」

ボク「そこまで気遣いしなくていいのに……」

優心「気遣いっていうか……こういうの憧れるじゃん?”仕事頑張ってる旦那さんにコーヒー淹れてあげる”っていうの……って、勝手に旦那さんにしちゃってごめんねwww」

ボク「嬉しいよ。ありがとうね」

優心「じゃあ、食器しまうね」

ボクは立ちながらコーヒーを飲んでいると、いそいそと食器をしまう優心ちゃん。

その時にお尻を突き出したり、しゃがんで履いているジャージが更にパツパツになったり……かなりエロい光景です。

優心「ん?天翼君、どうかした?何かジーッと見られてるけど。お皿割られるか心配?www」

ボク「そんな心配してないよwwwただ……」

優心「ただ?」

正直に言うか迷いましたが、過去の体験もありますし……長い付き合いでもあるので、”笑い話になるかな?”という楽観的な考えのもと、言ってみる事にしました。

ボク「お尻が大きくてエッチだから、目を奪われてるんだよ」

顔を真っ赤にした優心ちゃんですが、すぐにニコッと笑いました。

優心「まだそんな事言ってくれるの?こんなにブクブク太ったのにさwww」

お皿を置いて、ボクにお尻を向けてポンポンと叩いています。

その時にブルンと揺れて……もうたまりません。

ボク「凄い揺れてる!エッチだね!」

優心「アハハッ♪天翼君はずーっと変わらないねwww凄いなぁ」

ボク「イヤじゃない?」

優心「イヤなわけないじゃん!めっちゃ嬉しい♡」

何だか良い方向になって良かったです。

ボク「お尻だけじゃなくて、全身更にムチムチしてて……ぽちゃかわいいよね」

優心「フフッ♪蒼空居なくて良かったね。居たら怒られてるよ?www」

ボク「居たらそんな言い方はしないよ。ただかわいいとは言うかもだけど」

優心「結局褒めてくれるのが嬉しいね♡」

再び食器を片付けはじめたので、ボクは部屋に戻る事にしました。

優心「天翼君、お昼ごはん作ったら呼ぶからね」

ボク「うん。優心ちゃんの料理、楽しみにしてるね」

すれ違いざまに、大きなお尻を右手でムギュッと揉んでみました。

優心「アンッ!もう、エッチ♡」

ボク「思わず触りたくなっちゃってwwwでも、顔は嫌がってないね?www」

優心「天翼君に触られるのを嫌がる私じゃないもんwww」

ボク「ありがとうね」

何とか問題にならなかったので、安心して仕事を再開して……12時半頃、部屋のドアがノックされました。

ボク「はい」

ドアが開いて、優心ちゃんが入ってきました。

優心「天翼君、お昼ごはん出来たよ」

ボク「ありがとう。今行くね」

2人でダイニングに行くと、チャーハンとスープが用意されていました。

ボク「いい匂い。美味しそうだね!」

優心「ありがとう♪子供達はいつ帰るかな?」

ボク「プリント見たら、そろそろ終わる頃だから……1時には来るんじゃないかな」

優心「申し訳ないけど、先に食べよwww」

ボク「そうだねwww」

ダイニングのテーブルで、優心ちゃんと対面で昼食をいただきます。

優心「天翼君、さっきの会話……何か夫婦みたいだったね」

ボク「ん?あぁ……”子供達はいつ?”って」

優心「2人だから言うけどね………私……ずーっと天翼君が心に棲んでいたんだ」

憂いを帯びた表情の優心ちゃん。

優心「あっ!……でもね、蒼空から奪おうとかそんな気は無かったよ!ただね……天翼君と知り合って……元カレの嘘が分かって……ノリだったけどエッチしてから……ずっと天翼君が私の中に居たんだ」

ボク「優心ちゃん………」

優心「クリスマス前に後輩と付き合ったでしょ?最初は良かったけど……段々上手くいかなくなって……それから何人かと付き合って……でも、気付くんだ……”天翼君なら、私をもっと愛してくれる”って」

バクバク食べる空気ではないので、ゆっくり音を立てないように2人でチャーハンを食べます。

優心「”天翼君はそんな事言わない”とか、”天翼君ならこうしてくれる”とか……ダメなんだけど比べちゃってさ。それが相手にも伝わったんだろうね……段々お互いの嫌な所しか見えなくなって……終わっちゃうんだ」

ボク「そっか………」

優心「今回もさ、実家に帰る場所が無いのと六花は関西だから行けないってのは本当だけど……もし、そうじゃなくても私は蒼空に頼ったと思う。蒼空が優しいからっていうのはもちろんなんだけど……”天翼君に会いたい!”っていうのが本音なんだ」

まっすぐボクを見てくれます。

優心「だから”ここに住めばいい”って言われた時は嬉しかったし……さっきも、こんなに醜くなった身体も褒めてくれて……”やっぱり天翼君はあの頃のままだ!私を甘やかして、エッチな目線をくれる天翼君だ!”って……」

ボク「甘やかしたつもりはないんだけどな……優心ちゃんは凄くいい人だし……身体も魅力的だし……」

優心「ウフフッ♪そうだよね。だから……土曜日の朝、お尻に精子かけてくれたんだもんねwww」

口からチャーハンを吐きそうになりました。

ボク「き…気付いてたの!?」

優心「天翼君に来て欲しかったから……わざとパンツで寝たんだ!触ってくれたから”やったーーー!”って飛び上がりたかったよwww」

まさか気付かれていた……いや、それ以前にボクが来ると見越してのパンツで寝ていたというのに驚きました。

優心「さっきもね、”チャーハンいい匂いだね”って言ってもらった時に、”私のお尻とどっちがいい匂い?”って言いそうになったんだよwww」

ボク「それに関しては、優心ちゃんのお尻の方が勝つねwww」

優心「アハハッ♪エッチだなぁ〜」

そうこうしている内に子供達が帰宅して、昼食を食べました。

天翔「パパ、オレ遊び行ってくる」

美蒼「私も。友達と約束したんだ」

ボク「行くのはいいけど………」

天翔「大丈夫だって!外でサッカーするんだ」

美蒼「私は公園だよ。外だし、マスクしてるから大丈夫でしょ?」

ボク「大丈夫かどうかは分かんないけど、ちゃんと気をつけてな」

天翔「はーい!行ってきまーす!」

美蒼「行ってきまーす!」

食べて間もなく2人は出ていきました。

優心「子供は元気だよねwww」

ボク「そうだねwww」

優心ちゃんが4人分の食器を洗浄機に入れて、鍋やボウルを洗い始めました。

ボクはすぐに部屋に戻って仕事を再開すればよかったのですが……先程の会話のせいか、優心ちゃんの傍に居たくなりました。

シンクに立つ優心ちゃんの横に立つと、ボクの狙いを察知したかのように微笑んでくれます。

それを見て”イケる”と思い……ジャージ越しに右手でお尻を撫で回します。

優心「ンッ……触ってくれるの?」

ボク「うん。触りたくなって……」

優心「そうなってくれて嬉しい♡」

身体をクネクネさせて、大きなお尻もプルプル震えます。

ボク「本当大っきい……たまんないよ……」

優心「天翼君と結婚してたら……毎日こうだったのかな?」

ボク「きっとそうだよ。だから……こうして会いに来てくれて、一緒に過ごせるのが嬉しい」

優心「それって演技?」

ボク「信じてもらえないかもしれないけど……自然と出た言葉だよ」

優心「フフッ。天翼君って、陽キャだったら大変な目にあってたかもwww」

ボク「何で?」

優心「そうやって女を落とす、人たらしの才能があるからね。あちこちから恨み買いそうwww」

ボク「ラノベの主人公じゃんwwwボクは基本的にぼっちだから」

優心「だから良かったwww蒼空には申し訳ないけど……今は独り占めしてもいい?」

潤んだ瞳と微笑みに惹かれて、ボクは自然とキスをしました。

ボク「チュッ……チュッ………チュッ……」

優心「ンッ………ンッ………これが答えだと思っていいの?」

ボク「もちろんだよ」

優心「嬉しい♡」

お互いダメな事だと分かっていても……お互いを求めてしまったら止められません。

優心「天翼君、ジャージの上からじゃつまんないでしょ?」

ボクは一旦手を離して、後ろに回ってしゃがんだらジャージを下ろします。

白いTバックっぽいパンツを履いたお尻が、目に飛び込んできました。

ボク「凄いなぁぁ……クラクラしちゃうよ……」

両手でグッと掴むと、しっとりもちもちな肌触りと肉感が伝わります。

優心「エヘヘッ♪サイズ知りたい?」

ボク「100オーバーなんでしょ?」

優心「確か1年前かな?何か気になって自分で測ってみたんだよね。そしたらB110、W80、H120だったwww自分だから正確じゃないかもしれないけど、大体そんなもんだよ」

ボク「凄い………規格外のサイズだね!」

興奮してしまい、更にギュッと揉んでみました。

柔らかいので、ムニュムニュと形を変えるお尻を眺めます。

優心「アンッ……ンッ…ンッ…力強い……数字聞いてそんなになるなんて……天翼君は本当エッチ」

ボク「そんなの聞いたらたまんないよ……」

目の前にドーーンと広がるお尻に、思わずキスを沢山します。

ボク「チュッ……チュッ……チュッ……」

優心「ンッ……ハァッ……アァン……」

ボク「気持ちイイ……食べちゃいたい……」

優心「いいよ♡いっぱい味わって?」

気のせいか、いい匂いを漂わせるお尻を甘噛みすると……柔らかいのに奥にある肉厚さが歯にも伝わります。

ボク「ハァ……ハァ……美味しい……優心ちゃん……」

優心「アァンッ……ハァン……ンッ…ンッ……気持ちイイよ……天翼君が喜んでくれると……感じちゃうの……」

ボク「じゃあ、優心ちゃんは大変だね」

優心「何でぇ?」

ボク「ボクが優心ちゃんの身体に触れて、喜ばない事はないからだよ」

優心「嬉しい♡」

優心ちゃんのお尻をグッと広げると、割れ目に飲み込まれていたパンツの布地がようやく見えました。

ボク「凄いエッチなパンツだよね!」

優心「年取ったからって落ち着きたくないって、無意識に思ったのかな?下着屋さんでこんなのばっか買ってたよwww」

ボクに見せつけるように、お尻を突き出してサービスしてくれます。

ボク「食い込みすぎて布が少ないもん。土曜日もそうだったね」

優心「半分無かったでしょ?www大き過ぎて食い込み激しくて……下尻がダルダルになっちゃう」

ボク「もうね……それがエッチだったんだ!優心ちゃんと久しぶりに会った時にワンピースから見える腕を見て”やっぱりぽちゃかわいい”って思ったし、酔って身体の話してた時も”凄いなぁ、中はどうなってるんだろ”って、ワクワクしたんだ!」

広げたままお尻を揉みしだきながら早口で喋ると、アナル付近がヒクヒクします。

優心「アァン……そうやって言われたいの!天翼君にいっぱい私を見てもらいたくて、いっぱい褒められたくて……今もお尻揉みながら、見ながら喜んでくれてるから……もう、たまんないのぉぉ」

身体をクネクネさせて揺らすので、いくら両手で鷲掴みしてるとはいえ抗えません。

ボク「ハァ……ハァ……優心ちゃん……お尻揺らして……ボクもたまんないよ……太腿だってこんなに……」

目線を少し下げたら、セルライトが浮かぶ太腿がブルンブルン揺れています。

優心「セルライト浮かんでるよ?www」

ボク「凄いムチムチ過ぎるからだね!ボクは嬉しい!」

そのまま割れ目に顔を突っ込んで、そのまま挟むようにしました。

優心「アンッ!……セルライトまで褒められるなんてぇぇ……やっぱり来て良かった!鏡見ながらガッカリしてたけど……”天翼君は喜びそうwww”なんて思って良かった♡」

しっとりした肌触りが頬に伝わり、鼻には蒸れた匂いとエッチな匂いがしてクラクラします。

挟む両手に力を入れて、”ムチムチな肉感で窒息してしまいたい!”と言わんばかりに味わい尽くします。

優心「アンッ……ハァンッ……ウゥゥゥンッ!天翼君の息が熱いよぉぉ!」

ボク「ン〜〜〜〜〜〜」

優心「ハァァン…アァァァンッ!激しいぃぃぃぃ!!」

息を止められる限界までお尻を堪能して、顔を離して呼吸します。

ボク「プハッ!………ハァ……ハァ……ハァ……幸せだった……優心ちゃんのお尻が……120センチのお尻が………」

優心「もう!サイズ言わないでよ!www」

ボクが立ち上がると、恥ずかしそうに顔を赤くしながら怒っていますが……口元は緩んでいます。

ボク「ごめんごめん。もう迫力が凄すぎてさ」

優心「恥ずかしいんだからね!ちょっと怒ってるんだから!」

“どう見ても笑ってるよね?”と言いたい気持ちを抑えます。

ボク「どうしたら許してくれる?」

優心「いっぱいチューしてくれたら許してあげる♡」

ボクは優心ちゃんの頬を両手で包み込むように触り、少し揉みます。

昔より肉付きが良くなった頬もまた、ムチムチな肉感としっとりもちもちで……更に興奮します。

ボク「優心ちゃんのほっぺかわいい♡チュッ……チュッ……チューーーッ」

優心「チュッ……チュッ……嬉しい♡こういうキス大好き!」

ボク「ほっぺにも擦り付けたいねwww」

優心「エッチだなぁ♡」

沢山キスをしたら、後ろに回って股間をお尻に押し付けながら……手はTシャツを上げてお腹を露わにします。

優心「そこはお腹だよ?www」

ボク「知ってるwww優心ちゃんを全部触りたいから」

密着してるので、そこでシャツを抑えたらお腹に手を這わせます。

3段腹ではありますが、何度も言うように肌触りがたまらなく気持ちいいのでチンコも更に勃起します。

ボク「ハァァ……気持ちいいなぁ……溝に指が挟まって興奮しちゃう」

優心「アァン……お腹触られて気持ちイイなんて初めてだよぉぉ」

指を包むように、お腹の肉を上下からギュッとすると……すっぽり見えなくなります。

ボク「凄いね。しっとりもちもち肌に包まれて」

優心「天翼君は何でも楽しんでくれるねwwwお尻と太腿の境目にちんちん挟んでもいいかもよ?今はお尻垂れてるから包みやすいかも♡」

ボク「考えただけで更に勃っちゃう!」

更に股間を押し付けます。

優心「フフフッ♪かったいのが当たってる♡」

ボク「もっと硬くして押し付けちゃうよ」

お腹を出した状態で止めていたTシャツを更に上げて、胸を露わにしました。

覗きこんだ先にあるのは、110センチだという巨乳……いえ、爆乳でした。

パンツと揃いの白いシンプルなブラから、収まりきれない胸が主張します。

ボク「すっご……お尻みたいとはよく言ったものだね!」

優心「フフフ♪でもね、昔から変わってないよ?垂れて関取みたいなのはwww」

ボク「すっごい大きい!」

あまりの迫力に興奮して、乱暴に掴んで揉みます。

優心「アッ!……フゥゥン……ンッ…ンッ……アンッ……激しい……求められるの嬉しいぃぃぃ」

いやらしく身体をクネクネさせて、股間に当たるお尻も左右にグリグリさせてくるのがたまりません。

ボク「アァァ……優心ちゃんの胸とお尻が……」

優心「ンッ…ンッ……ンァッ…ハァァン……」

ボク「優心ちゃん……ボクも下脱ぐよ」

優心「じゃあ私はブラ取るから、天翼君にパンツ脱がせてほしいな♡」

優心ちゃんがブラのホックに手をかけている間に、ズボンとパンツを脱ぎ捨てて……優心ちゃんのパンツを脱がせました。

元々食い込み過ぎて”履いてない”と錯覚させる程でしたが、脱ぐ事によってまた変わりました。

ボク「すっごい!また食べちゃう!」

再びお尻を甘噛みすると「アァッ!」と反応してくれます。

ボク「本当美味しいね!ボク、事務所に勤めてた頃に社員旅行で横浜行ったんだけどさ…その時に上質な中華まんを食べたよ。”優心ちゃんのお尻”をイメージしながらwww」

優心「アハハッ♪昔言ってくれたよねwww」

ボク「生地がしっとりもちもちで、具がパンパンに詰まっててさ。”優心ちゃんのお尻はこうだろうな”なんて考えてたら6個位たいらげたよねwww」

優心「食べ過ぎじゃない?www実際の私のお尻はどう?」

ボク「比べ物にならない位美味しい!」

優心「やったね!wwwほらほら、この120センチのお尻に天翼君の大っきなフランクフルトを挟んじゃって♡」

立ち上がったら腰を屈めて、ガチガチに硬くなったチンコを割れ目に挟んだら胸を揉みます。

ボク「アァァ……凄く大っきい……重いね」

優心「アァァン…天翼君のちんちん熱くてかたぁぁい……」

ボク「土曜日は寝込みを襲っちゃったから、今こうして擦り付けられて幸せだよ!」

優心「ウフフッ♪お尻動かして気持ちよくしてあげるね♡」

少し上下に動かしてくれて、肌で裏筋を刺激されてヤバいです。

胸を揉む手にも力が入ります。

ボク「アァァ……優心ちゃん……ハァ…ハァ……ハァ…」

優心ちゃんの胸は、昔も今も垂れていました。

本人の言う通り、確かに関取をイメージしますが……関係ないです。

蒼空ちゃんは鍛えてる為か、胸は垂れておらずハリがあります。

優心ちゃんのズッシリ重い胸を持ち上げたり、昔より大きくなった乳首を指で弾きます。

優心「アッ……アンッ……イイッ……乳首気持ちイイよ……もっとしてぇぇぇ」

動画でたまに見る「胸をギュッと寄せて、乳首を近付ける」をやってみて、キュッキュッと摘みます。

優心「ハァンッ!天翼君の手つき好きぃぃ……気持ちいいのぉぉ……」

ボク「優心ちゃん、正面から乳首舐めたいな」

優心「いいよ♪でも、お腹見てガッカリしちゃうかもよ?www」

そんな事を言いながらも、身体をクルッと回転させてボクと向かい合わせになってくれました。

ボク「すごっ………エッチな格好……」

サラサラストレートの黒髪、大島優子似のかわいらしい顔に肉付きの良い頬。

露わになった爆乳の上で止まっている、脱ぎかけのTシャツ。

3段になっているプヨプヨなお腹と、横に張り出しているお尻と隙間が無い太腿。

毛量は平均的なマンコと、太腿で止まっているパンツとジャージ。

優心「恥ずかしいぃぃぃ……このだらしないお腹……」

ボク「その割には嬉しそうに見えるねwww」

優心「バレた?www恥ずかしいけど、天翼君に見られるのが嬉しいから♡」

ボク「優心ちゃん、本当かわいい」

話しながらジロジロ見て視姦させてもらったら、宣言通りに乳首を舐めにかかります。

昔は小さかった乳首も、大人になったら大きくなっていましたが……胸のサイズと比較したら小さいかもしれません。

ボク「優心ちゃんの乳首、かわいい……ペロッ…レロッ……チュッ…チュッ……」

優心「アァンッ!気持ちイイ!天翼君の責めが全部感じちゃうのっ!」

ボク「胸も重いし、柔らかいし……本当優心ちゃんは気持ちイイなぁ……レロッ…チュッ…チュッ」

乳首を舐めたり、胸を揉んだりと堪能させてもらいました。

優心「ハァァァン……ウゥゥゥン……気持ちよくて震えちゃうぅぅ」

ボク「優心ちゃん、もっと気持ちよくて震えてもらいたいから……」

再び横に回って、前後からクリトリスと膣穴を触ります。

優心「アッ………」

クリトリスは膨らみ、膣穴は少し触ったら指がスルッと入る位に濡れていました。

ボク「指入っちゃった」

優心「気持ちよくなりたくて、身体が飲み込んだんだろうね♡」

指をズブズブ進めて掌にお尻を感じたら、中はゆっくり刺激して、クリトリスは激しく弄ります。

優心「アァァンッ!!すっごい!ハァァン…アンッ…アンッ…ハァンッ…たまんなぁぁい!」

小柄なぽっちゃりボディーを激しく震わせます。

ボク「凄い揺れてるね。お尻がブルンブルンしててたまんないよ!」

優心「天翼君の触り方が気持ちイイからぁぁ…アンッ…アンッ……フゥゥゥン…」

(ピチャッ…ピチャッ…ピチャピチャピチャッ)

ボク「溢れてきてるよ。手にいっぱい流れてきてるよ」

優心「ハァンッ!…アンッ……アッ……アッ……ヤバぁぁい!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅ!」

ビクンッ!となったのですが、止めません。

優心「アァァン!感じちゃうぅぅぅ!!」

(グチュッグチュッグチュッ…グチュグチュッ)

ボク「いやらしい音だね……優心ちゃん」

優心「アァァッ!敏感だからまたイクッ!」

その後もマンコをビチャビチャ鳴らせて、何度もイッてくれました。

優心「ハァ……ハァ……ハァ……やっぱり天翼君の気持ちイイ……こんなにイッたの久しぶり過ぎて……」

ボク「嬉しいよ。そんなになってくれて」

優心ちゃんはパンツとジャージを脱ぎ捨て、しゃがんでチンコを掴んでくれました。

優心「ハァ…ハァ…ハァ…ちんちん大っきい……昔よりずっと大っきい……もう……欲しくなっちゃう!」

そそり立つチンコの亀頭をパックリ咥えて、そのまま奥まで入れてくれました。

ボク「アァッ!優心ちゃん……気持ちイイ………」

優心「ンッ……ンッ……ンッ……おっひいぃぃ……ふあふぁふんほ……プハッ……天翼君のちんちん本当大っきい♡あのカラオケ以来だもんね!」

ボク「そうだね。あれが最後だったね」

優心「あの頃より大っきくなったよね!何センチ?」

ボク「毎日見てるから実感無いけど……しかも測った事無いしwww」

優心「じゃあ、後で測ろ!www」

笑い話をしていますが、その間も優心ちゃんは優しく手で扱いてくれています。

優心「熱いし、硬いし……私でこんなにしてくれてるのが本当嬉しい!」

ボク「優心ちゃんを見て触ったら、こうなるに決まってるよ」

優心「エヘヘッ♪嬉しいなぁ♡」

かわいく笑ったら、ボクの腰を掴んでまた咥えてくれます。

ボク「アァァ……あったかい……気持ちイイ……」

優心「ひほいひい?ンッ……ンッ……ンッ……ングッ……ンッ……ンッ……ンッ………」

優心ちゃんの唾液がまとわりつき、舌も絡ませてくるのが気持ち良くて出そうになりました。

ボク「アァァッ!イッちゃうっ!!」

(ドピュウゥゥゥゥッ!!)

間髪入れずにイッてしまい……優心ちゃんの口の中に大量に発射してしまいました。

優心「ンッ!!!………ングッ……ンッ……ンッ……ゴクッ……ハァァ……」

ボク「ご…ごめんね!大丈夫だった?」

優心「多すぎ♡そこも変わらないねwwwあーん」

口を開けて見せてくれました。

ボク「ありがとう……飲んでくれたんだ」

優心「天翼君の精子だよ?飲んじゃうに決まってます♡」

ボク「かわいいね」

優心「まだビクビクしてるね?ちんちん。今度はこっちに欲しいな♡」

立ち上がってお尻を突き出し、片手で広げてマンコを見せつけてくれます。

色々経験した結果、黒ずんでいたのに歴史を感じました。

ボク「挿れたいよ。優心ちゃん」

優心「フフフッ♪目がキラキラしてるね?120センチのお尻を揺らして突いてね?」

コンプレックスに感じていたらしいサイズを、ボクが喜ぶと分かったらアピールしてくれるのが嬉しい限りです。

シンクに手を置いた優心ちゃんの中に、ズブズブと挿入していきます。

優心「アッ!………ンッ…ンッ……久しぶりぃぃぃ……」

人妻なのに、締まりの良さに驚きます。

ボク「アァッ……キツくて気持ちイイ……」

優心「天翼君のサイズが規格外だからだよwww」

プヨプヨな腰を掴んで、ゆっくり奥まで挿入していきます。

優心「アッ……ンッ……奥に来たぁぁぁ」

ボク「アァァ……ハァ……ハァ………ハァ……凄い気持ちイイ……中がトロトロしてて………」

優心「アァン……ンッ……ンッ……」

大き過ぎるお尻の中に入っていくチンコを見るのが興奮します。

ボク「凄いエッチだ……大きなお尻に飲まれていく様が……」

優心「でしょ〜?絶対そう言ってくれると思って、立ちバック選んだんだ♡」

ボク「ありがとう。でもね……」

優心「”優心ちゃんとエッチするなら、体位は関係ない”かな?」

ボク「さすがだねwww」

話してる間も腰は動かしてるので、出たり入ったりを繰り返します。

優心「そろそろ滑るんじゃない?遠慮なく突いてほしいな♡」

ボク「ありがとう。頑張るね!」

締まりの良いマンコを味わいながら、ボクは腰の動きを早めました。

(パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!)

優心「アンッ!アンッ!……アンッ!……アァン!……ハァン!……アッ…アッ……気持ちイイ!気持ちイイ!」

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……アァァッ!気持ちイイ!」

(パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!)

優心「アッ!…アッ!…アッ!…アンッ!……アァッ!……すっごい奥に当たるぅぅぅ!」

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……気持ちイイ!優心ちゃん!」

優心「ハァン!……アッ!……アッ!……アァッ!イクッ!イクッ!」

ビクビク震えても止めません。

(パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!)

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……お尻エッチだよ!ブルンブルン波打ってるよ!」

優心「アンッ!…アンッ!……いっぱい揺らして!アァッ!イッちゃう!イッちゃう!」

(パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!)

ボク「アァァッ!気持ちよすぎてイッちゃう!」

優心「いいよっ!中に出して!」

ボク「アァァァッ!!」

(ドピュウゥゥゥゥゥッ!!…ドピュッ…ピュッ)

優心ちゃんの中に、2回目なのに大量に出た精子を注ぎ……最後の一滴まで出し尽くすまで挿れたままにしました。

入ったまま優心ちゃんを引き寄せて、お互いの舌を絡ませます。

ボク「ありがとう………気持ちよかった」

優心「私も!やっぱり天翼君とのエッチに敵うエッチは無いね♡」

チンコを抜いたら、優心ちゃんは急いでパンツを履きます。

優心「せっかくの精子だから、ちゃーんと中に留めておかないとね!」

ボク「かわいいなぁ♡」

ボクもパンツとズボンを履いたら、お互い抱き合って余韻に浸ります。

手はもちろん?お尻を触ります。

ボク「気持ちイイ………」

優心「エヘヘッ♪撫でられるの好き♡」

ある程度時間が経ったら、お互い仕事と家事に戻る空気になりました。

ボク「ごめんね。また部屋に籠るけど……」

優心「ううん。仕事だもんね!私も掃除機かけるから。私に気を遣って傍に来てくれて…エッチ出来たから幸せだったよ♡」

ボク「ありがとう。ボクも幸せだったよ」

優心「でもさ、もし私と天翼君が今のまま結婚してたら……多分私は専業主婦を止めなきゃいけないかもね」

ボク「何で?」

優心「お互い触ったら、すぐしたくなっちゃうから……天翼君の仕事が遅れちゃうかもwwwエッチばっかりしちゃって」

ボク「ハハハッ!そうかもねwww」

優心ちゃんはキッチンを再び掃除機をかけて、「陰毛は多分全部吸ったwww」と笑って、階段から掃除を開始しました。

ボクはスッキリした気分で仕事を再開して、途中1回休憩を挟みました。

その時は再び優心ちゃんのお尻を、今度はジャージ越しではなく生で触らせてもらいました。

ボク「こんな幸せな休憩は初めてだよ」

優心「ウフフ♪これからは私が癒やしてあげるね♡」

夕方頃に一旦仕事を切り上げると、優心ちゃんも終わっていたようでソファーに座っていました。

優心「お疲れさま!」

ボク「ありがとう。これからスーパー行くんだけど、一緒に行く?」

優心「いいの?」

ボク「もちろんだよ。優心ちゃんに家事お願いしてるから食材選んでもらいたいし、それにずーっと家の中じゃ息が詰まるでしょ?」

優心「息は詰まらないけどwwwそうだね!蒼空からも言われてるし。”買い物連れてってもらいなよ”って」

ボク「じゃあ、行こっか」

子供達はまだ帰って来ませんが、”夕方にボクが居ない=買い物”と分かっているので大丈夫です。

優心ちゃんから「私と一緒に居ると、不倫を疑われるから離れた場所で」と言われたので、滅多に行かないスーパーへ行く事にしました。

ボク「優心ちゃん。この間の海の時にね、20代位の若い男達とか……おじさんとかが優心ちゃんをエッチな目で見てたよ」

優心「えっ!?それ本当!?」

ちょっと話を盛りました。

ボクが聞いたのは若者達だけですし、蒼空ちゃんも一緒にとはあえて言いません。

大体の内容を話すと、顔を赤くしていました。

優心「恥ずかしいけど……何か嬉しいな!」

ボク「ボクも嬉しかったよ。優心ちゃんがエッチな目で見られて……”もしかしたらあの若者達が……”って考えたら興奮したよね」

優心「寝取られじゃんwwwついにそんな領域に足踏み入れたの?www」

ボク「興味出てきたよね」

優心「アハハッ!エッチだなぁ〜♪」

2人でスーパーで買い物してる間も、優心ちゃんのジャージ越しのお尻や緩いTシャツをも膨らませる胸に……男達の視線が集まってるのを感じました。

優心「何かいっぱい見られてた気がするwww旦那に教えてやりたいよね!”私をエロい目で見るヤツは居ない”とか言ってたからさ」

ボク「その代表はボクだねwww」

優心「そうだねwww」

買い物を終えたら家に帰り、夕食作りを優心ちゃんにお任せしてボクは仕事をしました。

今までは夕方までがメインだった仕事ですが、こうして時間が出来た事によって余裕を持って打ち込めるのはありがたい話です。

お風呂掃除も優心ちゃんが午後にやってくれていたので、スイッチを入れるだけにしてあるので美蒼も楽になったようです。

夜はみんなで過ごしたら、それぞれお風呂に入って就寝。

次の日の朝、優心ちゃんが作ってくれた朝食を食べたら3人を学校と仕事にそれぞれ送り出します。

みんなが玄関から出て行ったら、ボク達も仕事しようと思った矢先……優心ちゃんに呼び止められました。

優心「天翼君、仕事頑張れるように……」

玄関でジャージを下ろして、大きなお尻をボクに向けました。

優心「私の大きなお尻でちんちん大っきくしてくれたら……フェラしてあげる♡」

エッチした後の仕事の捗り具合が凄かった為に、この提案はどちらの意味でもありがたいです。

お尻にむしゃぶりついて、すぐにフェラしてもらって口の中に射精しました。

優心「フフフッ♪ごちそうさまでした♡」

友達としては長い付き合いですが、お触りしたりエッチしたりするのは中2以来だった優心ちゃん。

悩みに悩んで、再びボク達の所へ来てくれて……欲望のままにエッチしてしまい、旦那さんから寝取った形になりました。

一緒に住んでいるので、すぐ傍に優心ちゃんが居る生活に……蒼空ちゃんへの背徳感を持ちながら、ボク達はまた身体を重ね合わせるのでした。

あとがき。

説明や日常シーンが多くて、かなり長くなりました。

9月上旬の今も、優心ちゃんはボクの家に住んでいます。

再会から今までの間にした事もありますし、これからしていきたい事も多々あります。

部屋で仕事してる合間や、トイレに行った時等に合間を見て文章を書いています。

もしも、続きを書かせていただけるのなら……投稿したいエピソードを整理しながら書いていきたいと思います。

読んで下さり、ありがとうございました。

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