投稿を読んで下さり、評価していただいた事に感謝申し上げます。
奇跡的だったお盆も終わり、もうじき夏休みが終わる頃の話です。
その日の午前中、ボクは映画を観に行く為に、電車に乗ろうと駅へ向かいました。
自転車を駐輪場に停めていると、別の自転車がやってきました。
「あっ、天翼君!」
ボクを呼ぶ声に反応すると、そこに居たのは「優心(ゆうみ)」ちゃんでした。
ボク「優心ちゃん。久しぶりだね」
優心「久しぶり〜!こんな所で会うなんてね!どっか行くの?」
ボク「映画を観に行くんだ。優心ちゃんは?」
優心「私も映画だよ。○○を」
ボク「えっ!?ボクもそれ観に行くんだよ」
優心「本当!?じゃあ、一緒に行かない?」
ボク「ボクでいいの?」
優心「今更何言ってんの?私達エッチした友達じゃんwww映画終わった後も遊ぼうよ!色々見に行きたいと思ってたし」
海夢さんからは「お気に入り」と言われ、蒼空ちゃんからは「仲良し」と言われていたので、女の子からの「友達」という境界線が分からなくなっていました。
でも、ボクは素直に優心ちゃんと過ごす時間が楽しそうだなと思いました。
ボク「ありがとう。優心ちゃんと一緒に遊べるなんて楽しみだね」
優心「アハハッ。天翼君ってかわいい♡」
まさかの展開でしたが、1人寂しく観る事がなくなって良かったです。
地元の駅は田舎なので、まだ夏休み中という事もあってガラガラでした。
優心「蒼空ちゃんは誘わなかったの?」
ボク「誘ったよ。でも、宿題が終わってないらしくてさwww」
部活に励み、ボクとも偶然出会ったり、家族で過ごしたりして忙しかったようなので……残念だったのですが仕方ありません。
優心「六花(りっか)と一緒じゃんwww六花誘ったら”まだ終わってないから無理〜”ってwwwあの子はいつもなんだよね。ギリギリまで引っ張って、毎回後悔してるのwww」
ボク「六花ちゃんの意外な一面を知ったなぁwww優心ちゃんと同じく、しっかりしてると思ってたからね」
優心「ハキハキしてるからでしょ?でも、勉強とかは”ギリギリにならないと燃えない!でも、後悔するんだ”ってテスト前後と夏、冬休みは毎回言ってるよwwwていうか、私ってしっかりして見える?」
ボク「そうだね。優心ちゃんはおっとりしてる風だけど、お祭りの時を見たら”真面目で凄い人なんだな”って感じたんだ」
優心「エヘヘッ。天翼君は大分女子を甘やかすタイプだねwww」
ボク「そうかな?お祭りの時の2人を見てたら、”目立つ人達なのに、ちゃんと仕事とかするんだ。凄いなぁ”って思ったから」
優心「もう!照れちゃうってば♡」
顔を赤くして笑う姿も、とてもかわいらしいです。
ホームに向かって歩く中、優心ちゃんが前を歩くのですが……Tシャツとフレアのミニスカという露出度の高さなので、ムチムチした二の腕と太腿にドキドキします。
ボク「優心ちゃんの服、ドキドキしちゃうね」
優心「やっぱり人からエッチな目で見られたいからねwww天翼君と会えたからラッキーだったよ♡」
小柄でぽっちゃり体型の優心ちゃんは、自分の体型がコンプレックスらしいですが……”エロい目で見られる=女の子として見られている”と嬉しくなるそうです。
ホームに降り立つ階段には屋根があるので、暑さを凌ぐ為にそこに居る事にしました。
優心「私と六花ね、天翼君の家から帰った後に別れ話したんだ」
ボク「あぁ……そうなんだ」
優心「てっきりさ、”オレの方が先に言うつもりだった”とか言うかと思ったら……”何でだよ、いきなり!何が不満なのか教えてくれ!”とか言われてwww意外とショック受けてたみたい」
ボク「まぁ……自業自得ってやつかもね」
優心「決め手は騙されてた事なんだけど、それを言ったら”天翼君に迷惑かけちゃうから”って六花と話してさ。そこは隠したまま、その他諸々の不満をぶちまけて別れたんだ」
ボク「ごめんね。気を遣わせて」
優心「そんな事無いよ。天翼君から聞かなかったら不満だらけのままだったから、感謝してるよ!ありがとう♡」
そのまま抱きしめてくれました。
ボク「優心ちゃん………」
優心「ねぇ、久しぶりに会えたから……キスしよ?」
ボクも優心ちゃんを抱きしめて、キスしました。
ボク「チュッ……チュッ……レロッ……」
優心「チュッ……レロッ……チュッ……チュッ…」
ボク「優心ちゃんの腕が当たるの気持ちいいね」
優心「天翼君も、細いのにしっかりしてる」
抱きしめ合う事で二の腕が触れて、そのムチムチした肌触りが気持ちいいのです。
優心「誰か来てる?」
ボクは目で見て、耳を澄ましますが……気配も足音もしません。
ボク「大丈夫みたいだよ」
優心「じゃあさ、天翼君が好きだって言ってくれたお尻触って?」
ボクはスカートの中に手を入れて、両手でお尻を触りました。
パンツ越しと思いきや……掌全体にムチッとした感触が伝わりました。
ボク「優心ちゃん……まさか……」
優心「気付いた?wwwTバック履いちゃった♡」
よくよく手を這わせてみると、割れ目のスタート地点から既に食い込んでいるという……ほぼノーパン状態です。
ボク「履いてないみたい」
優心「でしょ?wwwガッツリ食い込んじゃってるからねwww」
ボク「よくこんなの履いてきたね。危ないよ」
優心「自転車漕いでる時から、すっごいドキドキしたwwwだから天翼君を見つけて、目的地が一緒って分かったらホッとしたよ。”密着して守ってもらっちゃお♡”って」
ボク「そしたらボクがドキドキしちゃうよwww」
優心「そうだよね。めっちゃちんちん当たってるもんwwwエッチな目で見られたいけど……知らないおじさんとかに痴漢されたくはないっていうねwww」
ボク「こういうのを矛盾って言うんだろうね」
優心「女心は複雑なんですよーwww」
あまりの衝撃に呆気に取られている内に、ホームに電車が到着しました。
優心「あ〜あ、電車来ちゃったじゃん」
ボク「ごめんね。優心ちゃんのTバックが衝撃的過ぎて……」
優心「まぁ、いいよ。チャンスはいっぱいあるもんねwww」
電車に乗ると、意外とギュウギュウでした。
ここに来る途中の駅にも、大きな駅は多々ありますし、この駅で降りる人はほぼ居なかったので密集してしまうのは仕方ありません。
優心ちゃんの後ろに密着するように乗ったのですが、乗り込む際にボクはわざとスカートの中に手を入れました。
ボクの手はお尻の下の部分からマンコに添えている状態です。
前述の通り、優心ちゃんはかなり際どいTバックを履いているので……ムッチリしたお尻と食い込み過ぎたマンコに触れています。
軽く横から顔を覗くと、赤くして俯いていますが……口元はうっすら微笑んでいます。
ギュウギュウの電車内で、ボク達は痴漢プレイ状態です。
下手にバレないように、ボクは平然を装いながら手を動かして、お尻を触り続けました。
時間が経つにつれ、優心ちゃんは軽く震えだし……少しクネクネさせていました。
優心ちゃんの巨乳は前に立つ乗客に押し付けていますが、相手は無反応です。
何駅か通過しますが、密集状態は続きました。
マンコの辺りがうっすら湿ってきて、指先を動かすと……もう完全に濡れてきています。
肉眼的なお尻と、濡れたマンコの感触を味わう幸せを堪能しました。
目的の駅に着くまで混雑は続き、着いた瞬間に手を離して降りました。
正面から顔を見ると、満足げでした。
優心「天翼君、エッチ♡」
ボク「さっき触れなかったからwww」
優心「乗る瞬間から触ってくれたもんねwwwでも、めっちゃドキドキした」
ボク「他は大丈夫だった?」
優心「うん。天翼君に痴漢されただけwwwでも、これは”痴漢された”じゃなくて、”痴漢プレイした”だもんね♡」
ボク「ありがとう。優心ちゃんもそう思ってくれたんだね」
優心「やっぱり刺激は欲しいもんね♡」
その後映画館まで移動しますが、道中に捕まる事はありませんでした。
観に行ったのは当時話題の映画で、映画館内は夏休み中の学生や、有給休暇を取ったであろう大人達で溢れていましたが……普通に座る事が出来ました。
いざ、映画が始まり暗くなったら……ボクは右隣の優心ちゃんの太腿に手を伸ばしました。
映画鑑賞中はいちいち隣を見る人は居ませんし、前の席に座る人が何をしてるかも分かりません。
つまりは後ろから見られるリスクは低いです。
優心ちゃんが脚を軽く開いてくれたので、股間ギリギリの内腿をずっと撫でました。
お尻と一緒でムッチリした肉眼的な太腿で、若さ故のピチピチな肌触りが気持ちいいです。
時折お互い顔を見合わせて笑い合い、太腿を味わい続けました。
エンドロールが終わって明るくなる時に手を離し、他のお客に混じって出て行きました。
優心「おもしろかったねー」
ボク「うん。観に来れて良かったよ」
優心「内腿はどうだった?映画に集中出来てなかったんじゃない?www」
ボク「凄く気持ちよかった。映画もちゃんと観たよ」
優心「ありがと♡私もドキドキしてたけど……ちゃんと集中したよwww」
本当はマンコを触りたかったのですが……その勇気は流石に無かったです。
優心「このままお昼食べに行こっか。後は買い物とかしたいな」
昼食を食べに行ったお店では、テーブル席に向かい合わせで座りました。
優心「天翼君、ちょっとテーブルの下見て」
優心ちゃんの指示に従うと、脚を開いてスカートを軽く捲って……ムチムチな太腿とTバックの股間を見せつけてくれました。
ボク「優心ちゃん、エッチwww」
優心「興奮しちゃった?www」
ボク「もちろんだよwww」
ずっとやってると怪しまれるので、時間を置いてから覗いていました。
会計を終えてお店を出たら、近くのショッピングモールに向かいました。
優心「付き合わせてごめんね」
ボク「そんな事ないよ。嬉しいから」
ボクは買う予定の物はないので、優心ちゃんに着いて行くだけです。
優心ちゃんはあちこちの店に入っては、試着を繰り返していました。
優心「天翼君、退屈だよね?」
ボク「そんな事無いから大丈夫だよ。楽しそうな優心ちゃんを見ていられるから」
優心「お盆玉もらったけど、やっぱり限られたお金だから、ちゃんと選んで買わないとwww」
ボク「そうだよね。中学生だし」
優心ちゃんは試着する度に感想を聞いてくれて、しかも大体が巨乳と二の腕が主張するピッタリしたTシャツや、パンツが見えちゃいそうな位短いスカート、巨尻が目立つパンツ等でした。
ボク「どれもこれも似合ってる。しかもエッチだしwww」
優心「天翼君は本当に女子を甘やかすねwww元彼なんか、あまり付き合ってくれなかったよ」
ボク「ボクが甘やかしてるんじゃなくて、男が酷いだけだと思う。ボクなんか普通だよ」
優心「そうなのかなぁ?天翼君は大分優しいと思うよ。もし私達が付き合ったら、私はブクブク太っていくだけかもwww」
ボク「身長が伸びれば、凄くエッチな身体になりそうだね」
優心「アハハッ!そうなるように頑張るね!」
あれこれ試着して、どうやら決断したようです。
そのお店に行ったらガラガラで、試着室付近に店員さんが居ませんでした。
優心「ねぇ、天翼君も靴持って入っちゃいなよ」
海夢さん以来の試着室へのお誘いです。
ボク「大丈夫かな?」
優心「モタモタしてたら危なくなるよwwwほら、早く入っちゃって」
刺激を求めるが故に、押しが強くなる優心ちゃんに促されて試着室に入りました。
女性の服を扱うお店の試着室で2人きり……そんな状況がボク達の興奮を更に加速させます。
優心「天翼君……」
舌をペロッと見せてアピールしてくれるので、ボクも舌を絡ませて、胸を触ります。
ボク「レロッ……レロッ……チュッ………」
優心「天翼君のキス……凄くエッチな気分になっちゃう………」
ボク「ありがとう。でも、優心ちゃんはエッチだから……これ以上なっちゃったら大変かもwww」
優心「いじわるwww」
ボク「ごめんごめん。ボクが言えた立場じゃないよね」
優心「でしょ?wwwキスしたいと思ったら、胸も触っちゃうようなエッチな男の子だもんね♡」
ボクは優心ちゃんのTシャツの裾に手をかけると、両腕を上げてアシストしてくれました。
脱がせたらブラに包まれた巨乳と、スカートにお肉が乗る位にムチムチしたウエストが露わになります。
ボク「優心ちゃんの胸大きいね。肌も綺麗」
両手で胸とウエストをそれぞれ触ると、声を我慢しながら吐息を漏らします。
優心「ンッ……ンッ……お腹恥ずかしいよ……」
ボク「女の子らしくてかわいい………」
優心「天翼君は褒めてくれっぱなしだから、甘えちゃう♡」
そのままスカートも脱がせて、今度はお尻を鷲掴みして揉みしだきました。
ボク「大きくて気持ちイイ………」
優心「どうしよう………濡れちゃうかも………」
ボク「嬉しいよ。優心ちゃん………」
試着室の鏡には、ボクに揉まれて形を変える巨尻が映っています。
自分では絶対に見れない、刺激的な光景に歯止めが効かなくなっていましたが……試着室の外から、他のお客さんが入る声が聞こえました。
その瞬間、ボク達は冷静になりました。
優心「天翼君、靴履いて。私が様子見るから、合図したら急いで出た方がいいよ」
ボクは靴を履き、優心ちゃんの合図でソッと出たら……そのまま店の外に出ました。
しばらくすると、服を買った優心ちゃんが駆け寄って来ました。
優心「危なかったねwwwとりあえずバレてないみたいだよ」
ボク「今思えばさ、監視カメラとかあったかも……」
優心「私確認したけど無かったよ。試着室付近には無いよねwww」
ボク「それなら良かった」
優心「ねぇ、提案なんだけどさ……カラオケ行かない?2人きりになりたいし♡」
ボク「カラオケか………」
優心「カラオケ嫌い?」
ボク「あまり行った事ないから、自信無いけど」
優心「私ね、部屋に監視カメラ無いカラオケ店知ってるんだ!まぁ……元彼と何回か……ホテル代わりにしていたというか……」
若干気まずそうにしています。
ボク「そうなんだ。でも……優心ちゃんとこのまま終わりたくはないし……最低な事言ってるけど……」
優心「そう言ってくれて良かった!私だって、こんな不完全燃焼のまま帰れないもん♡」
ボク「ありがとう。じゃあ……行こっか……」
優心「うん!この近くだからすぐだよ!」
ボクの頭の中は、もう完全に優心ちゃんとエッチする事しか無かったです。
優心ちゃんに連れられてカラオケ店に行き、とりあえず最初はドリンクやらデザートやらを頼んで普通に歌いました。
海夢さんと出会ってから、アニソン以外のヒット曲なんかにも目を向けるようになっていたので……歌唱力は無いかもしれませんが、一応対応は出来るようになっていました。
優心「天翼君、普通に歌えてるじゃん!何か自信なさげだったけど」
ボク「そうかなぁ?そう聞こえてたなら良かったけど」
優心「全然大丈夫だから自信持って!堂々としてないと歌える物も歌えないよwww」
優心ちゃんは立って歌う派らしくて、しかもアップテンポの曲の時にはピョンピョン飛び跳ねるので普通にパンツが見えちゃっています。
しっとり歌い上げる曲の時は何もしませんが、楽しげに歌っている横でスカート捲りをして、お尻を露わにしたりとイタズラもしました。
優心「もう!”いや〜ん”って言いそうになっちゃうじゃん!www」
ボク「ごめんごめん。飛び跳ねる度にパンツ見えちゃってるから」
優心「太った身体でジャンプするから、地震が起きてるって?www」
ボク「凄くかわいいし、大きなお尻がプルプル揺れてエッチだから、沢山ジャンプしてほしい」
優心「アハハッ!天翼君は本当エッチだね♡」
そんな事をしている間に注文の品が揃い、店員さんが来なくなったら……ソファーに座るボクの膝に優心ちゃんが乗ってきました。
優心「重いだろうけどwww乗っちゃった♡」
ボク「全然重くなんかないよ」
とにかく触りたくて仕方ないボクは、そのまま抱き寄せてお尻を触りました。
優心「アンッ!……天翼君に1日中触ってもらえたから興奮しちゃった♡」
ボク「ボクも同じだよ。ずっと触らせてくれたから嬉しい」
優心「天翼君……しよう?」
無音だと怪しまれそうなので、2人で何曲も予約をしておいて、カラオケ音源を流していました。
冬にはコートなんかをドアにかけて目隠しするらしいですが、夏なのでそれは無理です。
もしかしたら通りすがりの人に見られるかもしれませんが……お互い興奮状態が治まりません。
唾液が行き交う程に、ボク達は濃いめのキスをしました。
ボク「ンッ……ンッ……ンッ………」
優心「チュッ……チュッ……ンッ……チュッ…」
ボク「優心ちゃん……もう我慢出来ない……優心ちゃんがエッチ過ぎて……」
優心「天翼君……ありがとう……私、これでも責められたい派だから……好きにしていいよ。いっぱい恥ずかしくしてほしい」
その言葉を聞いたら、一旦膝から降りてもらって……ソファーに座らせて、片手は背中から回すようにして、両手を使って胸を揉みます。
優心「アンッ……ンッ……」
ボク「優心ちゃんの胸、本当大きい……」
優心「ンッ…ンッ…天翼君は文句言わずに褒めてくれるから嬉しい♡」
ボク「こんなに大きくて、気持ちイイのに文句なんかあるの?」
優心「垂れてるし、”関取みたい”って言われた事あるから……凄くスタイル良かったらしい、海夢さんの身体見慣れてる天翼君なのに……いっぱい褒めてくれるんだね」
ボク「ボクは優心ちゃんには、優心ちゃんの魅力があるよって言ってるだけだよ。他は関係無いよ」
優心「ありがとう♡」
ボク「だからさ……この大きな胸を、よく見せてもらいたいな」
Tシャツの裾に手をかけて、上げました。
優心「いっぱい見てぇ……私の身体で……興奮して……」
大きめのブラに包まれた、垂れ気味の巨乳の谷間がバッチリ見えます。
薄暗い室内ですが、やはり魅力的な女子の身体は映えます。
ボク「やっとじっくり見れたね」
ブラ越しに揉みつつも、隙間から指を入れて乳首をいじります。
優心「アンッ……天翼君に触られたら……したくなっちゃう………」
ボク「エッチしたくなってくれて、ありがとう。ボクもね……朝、優心ちゃんの服装見てたら、したくなっちゃったんだ」
優心「もうね……天翼君のそれが、最高の褒め言葉なんだ♡」
ボクはブラのホックを外して、緩くなった隙間から胸を揉みます。
優心「アンッ……ンッ……感じちゃう……気持ちイイ……」
ボク「優心ちゃん……ごめんね……優心ちゃんの優しさに甘えて……エッチしたくなっちゃって……」
露出度の高い女の子を見て、すぐにしたくなってしまう自分に一瞬嫌気が刺したので……正直に謝りました。
優心ちゃんは、そんなボクの頭を撫でてくれます。
優心「天翼君、謝らないで。私も六花も……あの日、天翼君の優しいエッチがとても気持ちよかったんだ。帰りにもそんな話をしてて、”またしたいね”なんて言ってたんだよ」
ボク「そうなんだ……」
優心「天翼君は優しいから、そんな風に思っちゃったんだね。でも、私は求められるのが嬉しいから♡欲望のままにしちゃう事も良いんじゃない?」
その言葉にボクは気付かされました。
どんなにカッコつけていても、寝ている母に中出しした事……朱楓さんを痴漢した事……知郁さんに迫った事……結局ボクも欲望に忠実だったという事実は消えません。
ボク「そうだね……ボクにもそんな経験があったよ……カッコつけてただけだった。気付かせてくれてありがとう」
優心「天翼君の家でエッチした時もさ、いっぱい褒めてくれて、責めてくれたじゃん?でも、やっぱり根っこは優しいのは分かってる。だから気持ちよかったから……私の身体に興奮してくれたんなら、遠慮なくぶつけちゃって♡」
ボク「ありがとう」
夏の暑い中、ピッタリしたTシャツとブラに包まれていた胸は湿気で少し蒸れていて……それがとてもしっとりした肌触りを生んでいました。
ボク「優心ちゃんの胸……例えは悪いかもしれないけど、”上質な中華まん”みたい。しっとりしてて、温かくてもちもちしてる」
優心「フフフッ。嬉しい♡私ね、横浜中華街で高い肉まん食べた事あるんだけど……凄く美味しくて感動したんだ!あれみたいって言われるのはありがたいねwww」
ボク「優心ちゃんの笑顔かわいい♡キスしよう?」
舌を絡ませてくれる優心ちゃんに応えるように、ボクは乳首を摘みました。
ぷっくり膨らんだ乳首を慎重にいじると、そのムッチリした身体をクネクネと揺らしてくれます。
優心「アァッ……ンッ……ハァァン……」
ボク「優心ちゃんの身体が当たるのも気持ちイイんだ」
優心「天翼君の手がエッチだから……クネクネしちゃう……」
乳首をいじったり、もちもちした胸を揉んだりした後は優心ちゃんをボクの前に立たせて、膝を跨ぐように促しました。
ボク「優心ちゃん、乳首をボクの口に入れてくれる?」
優心「エヘヘッ。いっぱい舐めて、いっぱい吸ってほしいな♡」
大きなお尻を揉みながら、自分から突っ込んでくれた乳首を舐め吸いします。
(レロッ…レロッ……チュッ…チュッ…チューーッ……ジュルッ……ジュルルルッ)
優心「アンッ!…アンッ…ンッ……ンァッ!……気持ちイイ!天翼君!」
ボク「美味しい!優心ちゃんの胸、凄く美味しいよ!」
時折鼻に当たる肌触りも味わいつつ、両胸を堪能しました。
優心「ウゥゥゥン!……天翼君の舌がエッチ!すっごい気持ちイイ!アンッ!……ンァァァッ!」
むしゃぶりついてしまったので、もう唾液でベトベトします。
ボク「いっぱい汚しちゃってごめんね」
優心「天翼君に舐めてもらうの気持ちいいから、汚いなんて思ってないよ♡」
ボク「ありがとう。疲れたよね?今度は優心ちゃんがソファーに座りなよ」
ソファーに座った優心ちゃんは、脚を開いてくれたので間に入ってしゃがみました。
優心「お昼食べたお店では距離あったし、あまり見れなかったよね?ここなら大丈夫だから、さっき出来なかった事してほしいな♡」
遠慮なしに顔を近付けると、パンツのクロッチ部分が匂い立ち……両サイドの太腿からも熱気が立ち込める勢いでした。
ボク「凄い……エッチな匂いがする………」
優心「汗臭いの間違いじゃない?www太ってるから蒸れてるし」
ボク「かわいい優心ちゃんからは、不快な臭いなんてしないよ」
優心「本当に天翼君には甘やかされっぱなしwww」
汗と愛液が染みたパンツに鼻をくっ付けるボクの頭を、優心ちゃんは優しく撫でてくれます。
ボク「優心ちゃん……いい匂いするから……舐めちゃいたい……いや、舐めさせてください」
優心「お願いしちゃったの?wwwかわいい♡もちろん、いっぱい好きにしていいんだよ」
ボクはパンツ越しのマンコに舌を這わせました。
優心「アンッ……凄いエッチ……ンッ…ンァッ…アァンッ……」
ボク「優心ちゃん、凄く美味しい……パンツ越しなのに濡れてくれてるの分かるよ」
(レロッ…レロッ…ジュルッ……ジュゥゥゥゥッ)
優心「アッ!……アッ!……感じちゃうっ!……吸い付き激しいぃぃぃっ!!」
ザラッとした生地の感触もありますが、ビチャビチャに溢れてくれてるのが分かります。
ボク「凄い濡れてる……どうなってるか見ちゃおうかな」
食い込んだパンツをずらしてマンコを見ると……薄暗い中でもテカテカに光っていました。
ボク「優心ちゃん、もうビチャビチャだよ。ソファーに染みちゃうんじゃないかな?」
優心「いっぱい吸ってぇぇ♡天翼君に飲んでほしいぃぃぃ」
タコの如く口を尖らせて、優心ちゃんの愛液を”一滴も残してなるものか!”という意気込みで吸いました。
(ジュルッ、ジュルッ、チューーーッ、ジュルッ)
優心「アァァァンッ!激しいぃぃぃっ!いっぱい吸われて嬉しいぃぃ!感じちゃうぅぅぅっ!!」
ボク「優心ちゃん、凄い溢れて……美味しいよ」
優心「アァァァッ!イッちゃう!イッちゃう!アァァァンッ!!」
ムチムチした太腿が痙攣みたいに震えました。
優心「イッちゃったぁぁぁ……天翼君……もう我慢出来ないの……1日中興奮してくれたちんちん欲しいのぉぉぉ……」
ボクは立ち上がって、ズボンとパンツを脱いだら……勃起したチンコを目の前で見せつけました。
優心「凄い……こんなにしてくれてて嬉しい♡精子いっぱい出ちゃいそうだね!」
ボク「優心ちゃんの締め付けが気持ちいいから……早く出ちゃうかも……」
優心「私、今日OKな日だから!天翼君の精子いっぱい注いでほしい♡」
ニコニコしながら予告してくれた優心ちゃんは、スカートとパンツを脱ぎソファーの座面の際ギリギリにマンコを持ってきてくれたので、ボクはそのまま腰を落として挿入しました。
ムチムチの太腿をガッチリ掴み、優心ちゃんのかわいい顔と、巨乳とお腹を見ながら腰を振ります。
ボク「ハァ……ハァ……ハァ…ハァ…ハァ…優心ちゃん……」
優心「アンッ…アンッ…アンッ!奥に来てるぅぅ!」
ギュッと締め付けられるマンコの気持ちよさを味わいながら、揺れる身体も堪能しました。
ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……」
優心「アンッ!アンッ!アンッ!……ハァ…ハァ…ハァ…アァッ……ハァ…ハァ…ハァァンッ!」
ボク「どうしよう……イッちゃいそうだよ……」
優心「いいよ!中に出してっ!……ただ、止めないで!」
優心ちゃんの言葉にボクは安心して、まずは1回中出しする事にしました。
ボク「アァッ……イクッ………」
(ピュルルッ……ドピュウゥゥゥゥッ)
優心「アッ……アッ……いっぱい♡」
我慢していた精子が出た事により、一瞬立ちくらみしました。
優心「天翼君、今度は私が動いてあげる♡だから座って?」
チンコを抜いたら、場所を入れ替わり……優心ちゃんの巨尻が股間にズシっと乗っかりました。
優心「アァァッ……天翼君の大っきいちんちん刺さってる♡天翼君は私のお尻大好きだもんね!だから乗っかっちゃった!」
ボク「優心ちゃんに乗られるなんて幸せだよ」
優心「嬉しい♡じゃあ、ソファー壊しちゃう位に動いちゃうよ!www」
優心ちゃんは、小柄でムッチリした肉感的な身体を揺らしました。
優心「アンッ!…アンッ!…アァンッ!…アンッ!…アッ!…アンッ!…すっごい刺さるぅぅぅ!!気持ちイイッ!!」
ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
優心「天翼君、気持ちイイ?私の身体で乗られて気持ちよくなってくれてる?」
ボク「もちろんだよ!優心ちゃんのエッチな身体だもん!」
(ギシッ……ギシッ……ギシッ……ギシッ……)
優心「カラオケの音に混じってソファー揺れてるねwww」
ボク「優心ちゃん、たまらないよ」
優心「ありがとうっ♡天翼君のちんちんでいっぱいイッちゃう!」
優心ちゃんが動いてくれてる中で、またイッてくれました。
優心「天翼君、今度は後ろからいっぱい突いて」
降りた優心ちゃんはソファー端の壁際に移動しました。
ボク「優心ちゃん、その前にちょっといい?」
優心「どうしたの?」
ボク「あの……お尻に……顔を埋めたくて……」
優心「な〜んだ!wwwそれなら早く言ってくれれば良かったのに!もちろん好きにしていいよ♡」
壁に手を付いて直立する優心ちゃん。
ボクはしゃがんで、巨尻を間近に拝ませてもらいました。
ボク「凄いなぁ……肌綺麗だし……弾力も気持ちよくて……見てるだけでクラクラしちゃう……」
優心「エヘヘッ。天翼君がいっぱい褒めてくれるから、私も六花もボディーケアに力入ってるんだよ」
ボク「そうなの?」
優心「うん。やっぱり褒められるの嬉しいから♡もっと褒められたくて、色々やってるんだ!」
ボク「女の子って凄いんだね」
優心「今、私のお尻は凄いよ?wwwいっぱい埋めちゃってほしい♡」
ボクは両側を掴みながら、巨尻の割れ目に顔を埋めました。
胸と同様、しっとりした肌触りとムチッとした肉感。
汗と愛液の匂いが鼻を通って脳を刺激し、全身の血液がチンコに集中しそうな程です。
ボク「凄い……………」
優心「ウフフフフッ。言葉出なくなっちゃった?wwwでも、天翼君の熱さが伝わってくるよ!」
ボク「気持ちイイ………もっと興奮しちゃうよ……」
優心「お尻大きくて良かった♡こんなに嬉しい気持ちになれるんだもん!」
せっかくの機会なのですが、チンコが早く膣穴に入りたがっているような気がしたので……途中で止めて挿入します。
優心「アッ……何かさっきより大っきくて硬くなってる……」
ボク「そうだよ……優心ちゃんの大きなお尻がボクをそうさせたんだ」
優心「いっぱい突いてぇぇぇ……私のお尻で硬くしたちんちんで……オマンコ壊されたいよぉぉぉ……」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
プニプニしたウエストを掴み、巨尻が波打つ程に腰を打ち付けます。
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」
優心「アンッ!アンッ!アンッ!アァンッ!天翼君!まるで獣みたい!すっごい激しいぃぃぃ!!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ハァ…」
優心「アァァァッ!激しいぃぃぃ!激し過ぎてイッちゃう!イッちゃうぅぅぅ!!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん……もう1回イクよ!」
優心「アァン!いいよっ!中にいっぱい出してぇぇぇ!!」
(ドピュウゥゥゥゥッ……ピュルルルルッ……)
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……優心ちゃん……ありがとう……」
優心「うん。私こそありがとう♡」
お互い見つめ合っていた時の事です。
(プルルルル)
部屋の電話が鳴り、ボクはビクッ!としました。
優心「はい。……あの〜、30分延長で……はい、お願いします」
ボク「優心ちゃん、大丈夫?」
優心「うん。時間前だけど、どうしますか?しか言われなかったから」
ボク「下半身何も履いてないのに、電話出る姿もエッチだね」
優心「天翼君、延長したからさ……そこに足開いて座って?」
ソファーを指差されたので、ボクは座りました。
優心「天翼君のちんちん舐めてあげる!もう1回イッてくれてもいいよ♡」
まだ勃起が治らないチンコを咥えてくれて、音を立てながら舐めてくれました。
(ジュルッ…ジュルッ…ジュルルルルルルッ)
ボク「アァァ……気持ち……イイ………」
優心「ふあはふんを…ひんひん、おいひいぃぃぃ……プハッ……天翼君のちんちん美味しい♡」
(ジュルッ…ジュルッ…ジュルルルルルルッ)
ボク「優心ちゃん………気持ちイイ………」
音もそうですが……尿道や裏筋を的確に捉えて舐めてくれます。
優心「ンッ……ンッ……ンッ……」
ボク「優心ちゃん………出ちゃうっ……」
(ドピュゥゥゥゥゥッ)
優心「ンッ………ンッ……ハァァァ……ごちそうさまでした♡」
口を開けてアピールしてくれました。
ボク「優心ちゃん……ありがとう………」
ボクは抱き寄せて、そのままお互い唇を重ねました。
優心「天翼君、いっぱい気持ちよくしてくれてありがとう♡」
ボク達は服を着て、片付けてから部屋を出ました。
会計を済ませる際が不安でしたが、店員さんの表情は真顔でしたので……多分バレてません。
優心「いつの間にか夕方になってるね。そろそろ帰ろっか」
ボク「そうだね」
ボク達は駅に向かい、地元の駅への電車に乗りました。
帰りの電車もギュウギュウでしたので、また優心ちゃんの巨尻を触りながら乗っていました。
人は少なくなり、座るスペースは出来ましたが……あえて座らずに立って会話します。
優心「また触ってくれたね♡」
ボク「ギュウギュウだったからwww」
優心「帰ったらオナニーが捗るねwww」
ボク「うん。ボクもきっとそうだよwww」
地元の駅に着いたら、ボク達は降りて駐輪場に向かいました。
優心「天翼君、会えて良かった。1日凄い楽しかったし、興奮しっぱなしだったよ」
ボク「ボクもだよ。優心ちゃんと過ごせて嬉しかった」
優心「今日の事は、六花にも蒼空ちゃんにも内緒だよ?六花に羨ましがられちゃうからwww機会があったら、六花ともエッチしてあげてね」
ボク「してあげてねってwww何か大袈裟というか……」
優心「お泊まりした時言われたもん。”早く起きて、あたしもしたかった!”ってwww」
ボク「じゃあ……機会があれば……ね」
優心「じゃあ、近くまで一緒に帰ろ」
家は近いらしいので、途中まで一緒に帰って……次は学校で会おうと言って別れました。
その日の夜は、優心ちゃんとの1日を振り返ってオナニーしました。
数日後に学校が始まり、夏休み明け初登校の日になりました。
教室に向かう為に廊下を歩いていると、前から六花ちゃんと優心ちゃんがやってきました。
六花「天翼、おはー」
優心「おはよう。天翼君」
ボク「六花ちゃん、優心ちゃん。おはよう」
夏休み中の出来事なんかを話していると、今度は後ろから肩を叩かれました。
蒼空「天翼君、おはー!この間はごめんね〜。映画誘ってくれたのに行けなくて」
ボク「蒼空ちゃん、おはよう。宿題してたから仕方ないよね」
蒼空「昨日終わらせたからwwwあれ?その子達は?」
ボク「あぁ、六花ちゃんと優心ちゃん。夏祭りの時に一緒に仕事してたんだ」
蒼空「あぁ〜、バドミントン部の。友達から聞いた事あるよ」
その後、初めて4人で会話しました。
蒼空「天翼君、友達出来て良かったね!じゃあ、あたしも2人の友達になりたいな!」
六花「えっ?いいの?」
蒼空「だって天翼君の友達でしょ?だったらいい人に決まってるから、あたしも仲良くなりたいって思ったんだ!」
優心「私達も、蒼空ちゃんと友達になりたいって話してたんだよ」
蒼空「ありがとう!2人共、よろしくね!」
蒼空ちゃんは、そのコミュ力の高さでいきなり友達になりました。
3人の美少女達のガールズトークは、見ているだけで微笑ましいです。
教室に戻ったら、早速蒼空ちゃんに肩を組まれました。
蒼空「天翼君、あんなかわいい子達と友達になるなんてさすがですな〜www」
ボク「一緒に仕事したのがきっかけだし……」
蒼空「でも、天翼君の魅力を分かってくれる人が現れたのは素直に嬉しい。だからあたしもガンガンいったわけだしwww」
ボク「さすが蒼空ちゃんだなって思ったwww」
蒼空「でしょ〜?www今度は3人とかで遊びに行きたいな〜」
2人とエッチした事は内緒なので、何だか罪悪感を感じますが……必死で抑え込みました。
後日談として、六花ちゃんと優心ちゃんと仲良く話している様子を2人の元彼達に見られて絡まれました。
「お前が余計な事をバラしたんだろ!だからオレらはこんな目にあってんだ!」
「せっかく上手く隠してきたのに台無しだ!責任取れ!」
「嘘を吐いて、彼女達を大切にしなかったんだから自業自得だ」
こんな言い争いの最中に、たまたま先生が通りかかって間に入ってきました。
その騒ぎを聞きつけた人達が野次馬となって、2人は嘘を吐いていた事がバレて広まり……女子達から睨まれて肩身が狭くなっていました。
魂が抜けたような元友達を見ていたら、慈悲深い気持ちは生まれず、復讐を遂げたような達成感を味わってしまい……ボクの性格は歪んでしまうのではないかと少し怖くなりました。
次回、本編最終回となります。