オタクでぼっちのボクが、学校1と噂のビッチに出会って人生が変わった

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ボクが中学1年の時です。

ボクは眼鏡をかけていて、地味で、成績も良くは無く、運動神経が無く、コロコロコミックを愛読していたオタクだった為に中学に入ったら友達は離れていき、ぼっちになりました。

「いつまでも子供みたいな事はしてられない」と捨て台詞を吐かれました。

周りはドラマや歌番組やファッションの話をしますが、ボクは全くついていけず、かつての友達は中学デビューしましたがボクは出来ませんでした。

女子の先輩達の透けブラや透けパンに男子が夢中になりますが、ボクは知識も興味もなかったので性とは無縁でした。

勃起する事はありましたが、オナニーも知らなかったです。

夏になる前、男子達の間で噂になっていたのが3年の先輩に「誰でもヤラせる」人が居ると盛り上がっていました。

2、3年の男子は全員ヤッたとか、男の教師も夢中で逆らえないとか、彼氏を取られた女子が怒っても男子が味方になるから逆らえないとか……とにかく無茶苦茶な噂でした。

サッカー部やバスケ部の目立つ1年は、その先輩に童貞を捧げたらしく1年の間では「次はオレかもしれない」と期待する男子と、「ヤリマンの淫乱女」と軽蔑する女子という構図が出来ました。

ある日の放課後、ボクは1人教室に残って勉強をさせられていました。

テストの出来が悪くて補習です。

担任が見張る中、教室のドアが開いて女性の声がしました。

女性「あれ〜?○○先生!何してんの〜?」

担任「出来の悪い生徒の補習だよ」

女性「へぇ〜……何かガリ勉君っぽいけど」

担任「こいつは赤点が多いから」

女性「眼鏡かけてんわりには意外だな〜」

好き放題言われてるのが悔しかったですが、当時は学校の権力は偉大でした。

その後も担任がボロクソにボクの文句を言うと、知らない女子生徒も爆笑していました。

ボクは授業中寝てたりしているわけでもなく、家でも勉強はしてるんですが地頭の悪さや要領の悪さから成績が追いつかず、早くも勉強についていけてませんでした。

そんな悔しさからボクはいつの間に涙を流して机を思いっきり叩き、走りだしました。

「ウアアアアアアアアアア!!!」

向かった先は学校の屋上。

「もう………このまま死んでしまおう………ボクが死んでも誰も悲しまない………友達はいなくなった………成績優秀で進学校に行った姉、地元の少年野球チームでエースの4番の弟に挟まれた……みにくいアヒルの子が死んだって……誰も……誰も…………」

屋上に着いて手すりを越えようとしますが、足が震えて動けなくなりました。

「クソッ!!死ぬ勇気もないのか………ボクは……死ぬ事も怖いのか……………」

そのまま膝から崩れ落ちて泣き叫ぶボク。

「キミ、死のうとしたのー?」

声から察するにさっきの女子生徒のようですが、顔を見ていない為に誰かは分かりません。

女性「先生はビビって動けなくなったから私が来たの。ごめんね〜、ゲラゲラ笑っちゃってさ」

ボクは動けないまま泣いていました。

横に立ったような気配は感じ取れましたが、顔を見る気力はありません。

女性「あの先生ってさー、生徒思いの熱血とは真逆だから。自分の担任の生徒の成績しか見てないから、君が泣く程傷つくのも知らないよ。私も一緒になっちゃって笑っちゃってさ………死なれたら気分悪いから様子見に来たけど……とりあえず大丈夫っぽいね」

ボク「ボクは死ぬ勇気も無かったです…………このまま………生きていても意味無いのに………死ぬ事すら出来ないなんて……情けないです………」

女性「死ぬ勇気なんて持たない方がいいよー。生きる方がよっぽど辛いし、大変だし、でも死ねなかったのは……まだ生きろって事だよ」

ボクは初めてその人の顔を見ました。

佐々木希に似た美人で、制服のシャツのボタンは3つ位開いていて、スカートも超ミニでした。

フワッと風が吹き、スカートがめくれて赤いパンツが丸見えになりました。

女性「死んでたらパンツ見れなかったよねwww良かったねー生きててwww」

ボクは目を逸らしました。

女性「あれー?女子のパンツ見れて嬉しくないのー?真っ赤なパンツなんて、ついこないだまでランドセル背負ってたキミには刺激強すぎたかなww」

ボク「そういうの………分からないので………ボクは………オタクですから………」

女性「見りゃ分かるwwwそーゆーの知らないって顔してんもん。でもさ……エロい事にはキョーミあるんじゃない?」

ドラえもんのしずかちゃんのパンチラ止まりだったボクはそれ以上は知りませんし、当時はテレビで普通に乳首を露出してた時代ですが目を背けていました。

ボク「そういうの………あまり知らないので………」

女性「ふーん………ホントかな〜」

女子生徒はしゃがみ、ボクと目線を合わせてきましたが、その際にシャツから胸の谷間がバッチリ見えました。

目を背けた瞬間に股間に手を伸ばしてまさぐってきたのです。

女性「ほら〜、やっぱでかくなってんじゃんwww」

ボク「や…やめて下さいよ………ていうか……何で隠さないんですか………」

女性「別にパンツ位見られてもヘーキだしwwキャアーッ!とか言えば良かったー?ww」

ボク「そっちもですけど………ボタン閉めた方が…」

女性「だって、かたくるしーのヤダもんww誰にも何にも言われないしーwwむしろ見れてありがてーって思われるしねー」

そんな話をしながらも細い手はずっと股間をまさぐってきます。

ボク「ちょっ……本当に………あの…………」

女性「ていうかキミさー………ちんちんデカくない?谷間とパンツだけでこんなんなるなんてお姉さんビックリだわーww」

指で掴んで形を確かめるような動きに反応して、更にビクビクしてしまいます。

ボク「あっ………ちょっ…………」

女性「へぇ〜………ふ〜ん…………こりゃあ期待できそー♡」

ボク「あの………どうして……こんな………」

女性「あー、忘れてたねー名前ww私の名前はねー、海夢(まりん)っていうの。聞いた事ないかなー?誰でもヤラせる女ってwww」

ボク「聞いた事ありますけど………意味が分からなくて………何をやらせるのかとか……」

海夢「そっかー、キミには理解出来てないかーww分かりやすく言うとねー……大人が子供を作る時にやる事かな?ww」

ボク「保健体育で…習ったような……でもそれが…嬉しいんですか………」

海夢「そーゆーレベルかーwwこのおっきくしたちんちんをねー、子供が出てくる穴に入れると気持ちいいんだよー♡」

ボク「これを………入れる………」

海夢「あれー?更にデカくなったなーwwもう苦しそうだねーwww」

ボクはずっと股間をまさぐられて緊張していて、汗がダラダラ流れたせいで眼鏡が落ちました。

ボク「あっ………見えない………」

眼鏡を取るとボヤボヤにしか見えないので不安になりました。

海夢「あれ?キミ………めっちゃかわいい顔してんじゃん♡」

目が悪い為に眼鏡は欠かせませんし、家でも外さないのでボクの素顔は自分でも知りませんし、見た人も居ないので初めての経験でした。

海夢「いやー!掘り出しもんあったなーwww1年のめぼしい男子はいただいたからさー、誰かいないかなー?って歩き回ってたらあの先生が見えたからさー。今日は先生でガマンすっかーって思ってたんだけど………へぇ〜………いいかも♡」

手探りで眼鏡を探し当ててかけた時には、ニヤニヤ笑う海夢さんが見えました。

ボク「先生も………その………してるって……事なんですか………」

海夢「若い先生はそうだねー、年寄りの先生は触らせるだけwww校長も私には夢中だよwww校長室行っておっぱいとか触らせてあげてる♡」

噂は本当だったようです。

海夢「オタクっぽい子もいいかなーって思い始めてたからさー、まさか眼鏡の下はジャニーズっぽい顔してるなんてねーwwおまけにちんちんデカいっぽいしー」

ボクはそのまま押し倒されて、海夢さんにマウントに入られました。

ボク「あっ………あの…………」

海夢「フフフ♡困った顔っていいなーwwwお姉さんがイイ事してあげるねー♡」

何が何やら分からないまま、海夢さんはボクにキスをして舌を入れてきました。

キスは「チュッ」位のイメージしかなかったので、他人の舌が入ってくる感覚は衝撃でした。

海夢「ンッ………ンッ……………」

ボク「ウッ…………」

眼鏡に当たらないような角度でしてくるので、特に違和感は無かったです。

海夢「プハッ………どうだった?はじめてのチュウはwww」

ボク「あの………これが…………キス…………」

海夢「そうだよ。これがキス♡気持ちよかった?」

ボク「何か…………とろけそうな………」

海夢「そうでしょー?世の中にはこーんな気持ちいい事があるんだよ?死んだら出来てなかったんだからね♡」

さっきまでの悲しみと悔しさは、一回のキスの衝撃に塗り替えられました。

ボク「はい…………気持ちよくて…………」

海夢「もっとしたいって?しょーがないなーww」

そのまま再びベロチューされました。

ボク「アッ………ンッ……………」

海夢さんのサラサラで長い髪が頬にまとわりついた時のこそばゆさと、溢れる色気に再び脳が溶けそうになりました。

海夢「フフフッ♡かわいいねぇ……ほらぁ、おっぱい触ってみて♡」

ボクの右手を取り自分で胸に持っていきました。

制服のシャツから見える谷間にドキドキしながら、柔らかい胸に触れました。

ボク「これが…………」

海夢「これがおっぱいだよ?私ってスタイルいいからさww今はEカップ位かなー」

後からEカップというのは巨乳と知りました。

ボク「柔らかい……気持ちいい………」

海夢「でしょ?エッチな事は知らないとか言いながらも揉んじゃう位気持ちいいでしょ?www」

確かに自然と揉んでいましたし、ムニュムニュした感触を味わっていました。

ボク「ご……ごめんなさい………ボク…………」

海夢「いいんだよ……いっぱい触って……お姉さんも……気持ちよくなっちゃうから♡」

少し顔が赤くなっていました。

ボク「すごい……………」

海夢「ほら〜、自然と左手もおっぱい触ってるよ?興奮しちゃったのかなww」

無意識に両手で揉んでいたようです。

ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ…………」

海夢「めっちゃハァハァしてんじゃんwwwちんちんスゴくなってんじゃないかな?」

言われた時に股間の痛みに気付きました。

ボク「すごく………痛いです…………」

海夢「脱いじゃいなよ♡キツくされてるとかわいそーじゃん。脱いで楽になっちゃいなよ」

ボク「こんな………所で………それは………」

海夢「出来ないって?お姉さんとチューしておっぱい揉んでる子が言っても意味ないなーww出来ないんなら私がしてあげるよ」

海夢さんは起き上がり、ボクのベルトを外してチャックを下ろしました。

海夢「ワオ!こんなに膨らんでたの?ヘェ〜……今まで見た中で一番デカイかもー♡」

まだ露出はしていません。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…痛い………痛い……」

海夢「まだ痛い?じゃあズボンとパンツ下ろしちゃいなよ。お尻にコンクリは痛いかもだけどwwそこはガマンしなさい」

言われるがままに腰を浮かせて、そのまま下ろしてチンコを全部出しました。

海夢「ウソ………こんなデカイの………しかもホーケーじゃないし………えぇ〜……どうしよう……」

ここまで本気で大きくなる事はなかったのですし、知識も無かったので反応に困りました。

海夢「まだ出した事ないから袋もパンパン……」

チンコをジーッと見つめられて戸惑う中、ボクを跨いでしゃがんでいる海夢さんのパンツがチラチラ見えていて反応しました。

海夢「すごぉぉぉい……ビックンビックンして……アンッ………」

自分のパンツに手を入れた海夢さんが震えていました。

海夢「すっごい濡れてる……………もう…もうダメ………」

一度立ち上がってからパンツをズラすと、何かが垂れているのが見えました。

ボク「海夢さん………何か出てますよ………」

海夢「これはね………女の子がエッチな気分になった時に出るんだよ♡……キミのちんちんが……私をそうさせたんだからね……」

ちょうどチンコの真上に来るように移動してから、再びしゃがむとチンコに当たりました。

ボク「アッ…………」

海夢「もったいないからさ〜………このまま入れちゃうね♡」

根元を持たれてそのままチンコが気持ちいい感触に包まれて、夢心地です。

海夢「アッ……すごい大っきい………裂けちゃうかな……でも………ガマンできない………」

何かヌルヌルしたモノがまとわりついて、今まで味わった事がない気持ちです。

ボク「アッ………すご…………」

海夢「アッ………気持ちいい………こんなの初めて………全部入れちゃいたい………」

そのままゆっくりとしゃがんできて、ついにお互いの脚が触れ合いました。

海夢「アァァァ………何これ………巨根ってこんな………アッ……アッ…………」

海夢さんが少し上下に動いた時に、ボクはチンコから何かが出そうな感じがしました。

ボク「海夢さん………何か出ちゃいます……」

海夢「いいよ……そのままお姉さんに出して……それが欲しかったんだから♡」

ボク「アァァ……出ちゃ………アァッ!」

オシッコが出た時とは違う何かが尿道から出て、海夢さんは仰け反りました。

海夢「すっごぉぉぉい………こんなにたくさん………」

海夢さんが立ち上がると、白いドロッとした液体が垂れてきました。

海夢「あ〜あ、もったいないなーwwwすっごいドロドロしてるし、めっちゃ当たってたしww」

ボクはとてつもない開放感に包まれました。

ボク「これ……………」

海夢「ドーテー卒業おめでとう♡」

ボク「どう……てい………?」

海夢「私はこーんな事ばっかしてんのwwwこれがキミの周りが騒いでる事だよ」

ボク「何か………気分がいいです………恥ずかしいのに………」

海夢「気持ちいいでしょ?キミから出たのがザーメン……つまり精子だね。これで妊娠しちゃうんだよwww」

一気に血の気が引きました。

ボク「ご…ごめんなさい!とんでもない事を…」

海夢「あー、心配しなくていいからww今日は大丈夫な日だかんね。お姉さん貴重な経験しちゃったなー♡こんなに大量に中出しされたの初めてだからねww」

ボク「そ…そうなんですか………」

海夢「誰でもヤラせるけどそこは守るしwwていうかまだまだビクビクしてるね?まだまだ出そうだなー♡」

海夢さんはチンコに顔を近付けるように身体を伏せました。

海夢「アァァ……たまんない匂い………こんなの入るかなぁ…」

そのまま咥えられて、口の中で舌先で舐められました。

ボク「ウッ………ンッ…………」

海夢「プハッ………すっごいデカいから苦労しちゃう………私って意外と口小さいから余計だな〜」

一旦呼吸を整えてから、再度口にチンコを咥えて舐めてくれました。

海夢「ングッ……ンッ……ンッ……ンンッ……」

ボク「アァァァ………また……また出ちゃいますっ!」

時すでに遅し、言った瞬間に出してしまって海夢さんはしかめ顔で口を離しました。

海夢「ンッ………ゴクッ…………まだ残ってるぅぅ……めっちゃ多いんだけど………」

ボク「ご……ごめんなさい…ごめんなさい……」

口をモゴモゴさせたり飲み込んだりしています。

海夢「いきなり喉の奥に直撃したからビビっただけだよwwwいやー!凄すぎたわ〜♡こんな凄いなんて思わなかったなー」

ボク「あ…あの………ありがとう………ございました………」

海夢「気持ちよかった?世の中こんな気持ちよくなれる事があるんだからさ、希望持ちな♡」

ボク「はい…………すごく………気持ちよくて………生きてて……良かったです………」

海夢「私こそありがとうね♡巨根とのセックスがこんなに凄いなんて知れたからねwwwフェラの時なんてバズーカ発射されたような気分だったし、中出しの時もドビャアッて感じで直撃したからビビったわ〜www」

ボク「あの………ズボン履いても……いいですか……」

海夢「そうだねwもう履いていいよ」

制服のズボンを履いてから、足を伸ばして座り込むと、海夢さんは至近距離で膝に座ってくれました。

海夢「まさかこんな事になるなんてねー、お姉さんビックリだわーwww」

ボク「ボクも………です…………さっきまで……死のうとしてたのに………」

海夢「最初はさ、死なれたら困るなー程度だったんだけどねww本当に生きてて良かったよ。じゃなきゃお姉さんこんな気持ちよくなれなかったし」

ボク「これって………何ていうんですか……?」

海夢「これはね、セックスっていうんだよ♡色々省いちゃったけどねww本当はもっといっぱいする事があるんだよ?知りたくな〜い?」

ボク「知りたい……です……………」

海夢「すっかりハマっちゃったなww私もキミのちんちんの虜になっちゃったよ♡」

ボク「ボク………生きてていいんですか……こんなボクが…………」

海夢「セックスを知りたいんだよね?だったらちゃんと生きて、もっともっと気持ちよくなればいいじゃん♡お姉さんにはキミが必要だよ?」

ボクはその言葉に涙が溢れました。

ボク「ありがとう……ございます………みにくいアヒルのボクが………誰かに必要とされるなんて……」

海夢「みにくいアヒル?」

ボクには姉と弟が居て、姉は進学校に推薦で入った優秀な人。

弟は小さい頃から野球をやっていて、早くからレギュラーになり野球が強い中学に行く予定で将来を期待されています。

何の取り柄もないボクは肩身が狭く、家族とは殆どコミュニケーションを取りません。

母親は優しいですが、単身赴任中の父親はボクを快くは思っていません。

海夢「そっか………辛かったね……」

大きな目で見つめながら頭を撫でてくれました。

海夢「でもキミは芸能界入れそうなかわいい顔してるし、ちんちんもめっちゃデカいしwww色々変えられるんじゃないかな?」

ボク「ボクは………変われるんでしょうか……」

海夢「とりあえずその眼鏡がダメだねwwwせっかくのかわいい大きな目が台無しになってるから、コンタクトにしてみたら?」

ボク「お金の話は……なかなか出来ませんし…」

海夢「女って基本ちんちん好きだからwwwお母さんをそのちんちんでヒィヒィ言わせたらキミへの態度が変わるかもよ?」

この時点では正直受け入れられませんでした。

海夢「これからお姉さんがキミにセックスを教えてあげる♡もう私も……校長に触らせるだけにしよっかな。権力は利用しないとねwww」

悪魔のような笑みが怖かったです。

海夢「じゃあ、今日は帰ろっか。あ!そうだ!オナニーは禁止だからね?」

ボク「オナニー……?」

海夢「大っきくなったちんちんをね、エッチな物を見たり考えたりしながらこする事だよ」

ジェスチャーで教えてくれました。

海夢「そしたらさっきみたいにザーメンが出るけど……そしたらお姉さんが味わえなくなるからオナニーはダメ!ザーメン出すのは私の前だけにしなさい♡」

ボク「わ……分かりました…………」

本当はしても良かったんでしょうが、ボクを必要だと言ってくれた海夢さんに嘘を吐きたくなかったので受け入れました。

海夢「よしよし、いい子だね〜♡」

頭をポンポンしてくれます。

ボク達は駐輪場に着き、お互いの家が反対方向だった為にその場でお別れです。

海夢「また明日ね!………あっ!忘れてた」

ボク「何かありましたか?」

海夢「キミは自分はみにくいアヒルの子って言うけどさ………あれって実は白鳥だったって話だよね?って事はさ……キミは周りの誰よりもすごくなるんじゃないかな?お姉さんはそう思うよ」

ボク「あ…ありがとうございます…………」

海夢「まぁ、チャラチャラしだしたら私は居なくなっちゃうかもだけどwwwそうならないようには止めてあげるから♡」

ボク「それは………無いです…………」

海夢「多分そーだろーねwwじゃあ勃起……ちんちんが大っきくなってもオナニーはしちゃダメだよ?じゃーね〜」

ミニスカの制服で自転車で去って行きました。

ボクは余韻に浸りながら家に帰ると、姉がご飯を用意していました。

弟が野球の練習の時には母が車で迎えに行く為、作り置きのご飯を夕食にしていました。

姉はテレビを見ながら食べて、ボクは普段は黙って食べますが、この日は違いました。

ボク「姉さん………お願いがあります……」

「何?急に………」

ボク「勉強………教えて下さい………」

「久しぶりに声聞いた気がするけどww急にどうしたの?」

ボク「ボク………変わりたい………みにくいアヒルの子のままで……終わりたくなくて………」

「ふーん………いいよ。おやつ食べたらでいい?」

ボク「姉さんのタイミングで………いいから…」

「何かあった?」

ボクは担任にネチネチ責められた事、普段からの想いを話しました。

「あ〜、あの先生はそうだね。成績と自分の評価しか考えてないしwwwしかも授業分かりにくいしねwwwでもさ………そんな事考えてたんだね。私はあまり何とも思ってなかったけど」

ボク「そうだったんだ………」

「あんたの事を恥ずかしい存在だと思ってれば良かった?何とも思われてなかった方が幸せって事もあるよ」

ボク「そう……だね…………」

姉は食後のおやつを食べ終わると、ボクと一緒に部屋に入りました。

「じゃあ、はじめよっか」

ボクは座って姉は立って教えてくれますが、身内だからかピッタリくっついてくるのでドキドキしてしまいました。

姉は切れ長の目がクールな美人で、マジメを絵に描いたような人で、今までは何も感じませんでしたが、海夢さんと過ごした事で女性を意識しだしたようです。

途中、母と弟が帰って来て、母がリビングに誰も居ないのを知って探しに来ました。

「何してるの?」

「勉強教えてるの。頼まれたから」

「そうなの?」

「後で話すからさ。今はちょっと待っててよ」

母は少し驚いてドアを閉めて、そのまま1時間程経って終了しました。

ボク「姉さん………ありがとう………」

「あんたってさ、自分では頭悪いとか言ってたけど意外と理解力あるね。授業が分かりにくいだけだったんじゃないかな?」

ボク「姉さんの教え方が分かりやすくて………でも…邪魔してごめんなさい………」

「教師志望の私を見くびらないでほしいなww高2の私が中1レベルの勉強教えるのに時間を犠牲にしたなんて思わないし」

教師志望だというのも知らない位に避けていたんだと実感しました。

「私がテストとかで忙しくなければ家庭教師やってあげる。その方があんたも楽でしょ?」

ボク「ありがとう……ございます………」

「また昔みたいに……話せるようになるといいね。家族なんだから」

いつからかコンプレックスを持つようになり、避けていたのは自分だったと知りました。

姉が自室に戻った後、リビングに居る母の所へ行きました。

ボク「お母さん………麻紐かビニール紐って…どこにあるかな」

「納戸にあるけど……何かするの?」

ボク「捨てようと思って………漫画とか………」

「じゃあ……手伝ってあげる」

ボク「ごめんなさい……邪魔して…………」

「謝るなんておかしな子ねwww」

ボク達は部屋にあった漫画雑誌を片っ端から紐でくくり、おもちゃも捨てます。

その際には、母のゆるいTシャツからの胸の谷間やジャージから透けるパンティーラインが目に止まるようになりました。

母は中京テレビの磯貝初奈アナウンサーに似ていて、学生時代にバレーをやっていたらしく、この頃もママさんバレーチームに所属していました。

肉付きが良くてお尻も大きく、思わずチンコが勃起しそうになりましたが耐えました。

「よし!終わったね」

ボク「ありがとう……お母さん………」

「お姉ちゃんから聞いたよ。勘違いしてるみたいだけどさ……あなたも私の大事な子供なんだから……嫌ったりしてないからね。またお母さんって呼んでほしいな」

ボクはまともにコミュニケーションを取ってなかったので、久しぶりに「姉さん」「お母さん」と発した気がしていました。

一大決心の後は風呂に入り寝る為にベッドに入った後は、余韻で勃起したチンコを触らないように意識しながら眠りにつきました。

次の日学校に行くと、担任は何事も無かったかのようにしていました。

問題はその日の放課後の事。

帰りのHRが終わった時に、海夢さんがボク達の教室に来ました。

海夢「おー!ちゃーんと来てるねー。偉いぞ♡」

ボク「海夢さん………何で………」

海夢「キミに会いに来たに決まってんじゃん♡」

当然、担任も周りもガヤガヤします。

海夢「そうだ!私、この子気に入ったから。もしかしたら2回目も?とか次はオレか?とか思ってる男子諸君は残念だけどチャンス無いからwww」

思いっきり肩を抱かれながら言われました。

ボク「あ…あの…………」

海夢「何でコイツを?って顔してんね。だってこの子はさ………」

いきなりボクの眼鏡を外しました。

海夢「こーんなかわいい顔してるし、おまけにアッチもヤバい位にデカいからwww1年の粗チンじゃお姉さんは満足出来ないなーwww」

男子も担任もブツブツ言ってるのが聞こえます。

海夢「とゆーわけだからさ、この子に何かしたら私許さないからね」

急に低いトーンで言うので周りはビビります。

海夢「○○先生、校長が呼んでますよ?昨日この子を自殺寸前まで追い詰めたくせに、飛び出して行ったのを放っといた事言われるかもwww」

担任「いや………そんな事は…………」

海夢「実際この子は泣きながら手すりを越えようとしたんだから。それなのに何事も無かったかのようにするなんて本当サイテーだねwww小さいのはちんちんだけかと思いきや器もかーwww」

女子がクスクス笑っていました。

海夢「じゃあ、行こっか♡」

ボク「あの………部活が………」

海夢「部活何入ってんの?」

ボク「パソコン部に………」

海夢「あ〜、あんなあるんだか無いんだか知らない部活なんかサボっていいっしょwwwもっと楽しい事しに行くよ!ほら、カバン持って!」

無理矢理カバンを持たされて、手を引っ張られました。

海夢「ほら!どいたどいた!」

人の波をかきわけて連れ出されました。

ボク「どこ行くんですか………」

海夢「こーゆーのドラマみたいじゃない?www楽しいなー♡」

答えてはもらえないまま向かったのは屋上で、ドアを開けた横にある梯子を昇りました。

海夢「うーーーん!気持ちいいねー!高い所だーいすき♡」

とんでもなく自由な人だなと思いました。

ボク「あの………」

海夢「今日の昼間に校長に会いに行ったのよ。おっぱい触らせながら話したwww○○先生が生徒をネチネチ追い詰めた、彼は泣きながら飛び出した、先生は追いかけようともしないから私が見に行ったら自殺しようとしてた。そんな話をね」

ボク「ビビって動けなかったって……言いませんでしたか?」

海夢「実際は、どうせ何も出来ないって小バカにしてたよ。私は反省とか責任とか感じて追いかけて……キミが無事だったからホッとした。軽い感じで迫ったのはキミを追い詰めない為だよ」

ボク「そう……だったんですか…………」

海夢「一緒になって笑ってごめんね………」

急にしおらしくなったので驚きました。

ボク「海夢さんは悪くないです………ボクを救ってくれた人ですから………」

海夢「そう言ってくれてありがとね♡」

座るボクの前に立っているので、風が吹いてスカートがめくれました。

海夢「見た?」

ボク「はい………お尻が…………」

海夢「これはTバックってゆーんだよ♡大人が履くやつだねwww昨日は真っ赤なTバックだったんだけどお尻は見せてないもんねwww今日は白にしてみたんだ♡」

ボク「あの………」

海夢「さては勃起したなー?」

小悪魔のような笑顔で詰めよられました。

ボク「はい………ごめんなさい…………」

海夢「何謝ってんの?私のお尻で勃起したの嬉しいし♡てゆーか、昨日セックスした仲じゃんww」

ボク「そ…そうですね………謝るのが…くせになってるみたいで………昨日も言われましたし…」

海夢「何言われたの?」

ボクは姉と母の話をしました。

海夢「じゃあ自分の思い込みだったわけかww悪いのは父親だけかもねwww」

ボク「そうかもしれません………」

海夢「で!昨日はちゃーんと約束は守れたのかなー?オナニーしちゃダメって」

ボク「もちろん……守りましたよ………」

海夢「家では勃起した?正直に言いなさい?」

Tバックのお尻で勃起したチンコを出されながらの質問責めです。

ボク「はい………しちゃいました………」

海夢「何で勃起したの?ウソはダメだからね♡」

細い手でツーッとなぞるように触られて、身震いしてしまいます。

ボク「母が掃除を……手伝って……アッ……その時に……胸が……見えたり………お尻も……大きくて………何とか……我慢しました………」

海夢「ヘェ〜wwちゃーんと正直に言えたねー♡証拠は無いけど多分マジなんだろーしwww」

ボク「今まで………何も……感じなかったのに……海夢さんと……居たから……意識が…」

海夢「私とのセックスは思い出さなかったのかなー?」

ボク「あ…あの………寝る時に……大きくなって……触らない…ように……アァッ……」

裏筋を指先で刺激されました。

海夢「ちゃーんと約束守ってザーメン溜めたんだねー♡じゃあ海夢お姉さんがいっぱい味わっちゃおうかな♡」

ボクはそのまま押し倒されて、海夢さんはスカートをめくります。

海夢「また大量に中出ししてもらおっかな♡」

こちらにお尻を向けてからTバックをズラし、そのまましゃがんで入れられました。

ボク「アァァ…………」

海夢「すっごいメリメリ鳴ってるwww」

夕陽に照らされた海夢さんは、優しく上下に動いてくれました。

ボク「アァァァ……すごく……気持ちイイです……絡みついて…………」

海夢「アンッ!すっごいぃぃ!アァンッ!ヤバイって!裂けちゃいそう!」

ボク「ウッ…ウッ……すごい………こんな……」

海夢「ちょっと痛いけどww気持ちイイ!たまんなぁぁぁい!!」

肉付きのいいお尻がゆっくり優しく動いてる様子と絡みつく感触で我慢が出来なくなりました。

ボク「海夢さん!出ちゃいます!出ちゃいます!」

海夢「イイよ!またいっぱい出して!ザーメン欲しいから!!」

ボク「アァァァ!」

昨日は気付きませんでしたが、ドビャアッという音が聞こえた気がして発射しました。

海夢「ウッ……ンッ…ンッ……またいっぱいになっちゃったぁぁ♡」

海夢さんはしばらく乗ったままでした。

ボク「あ…あの…………」

海夢「しばらく蓋しとかないとねwwwせっかくのザーメンが垂れちゃうから」

少し腰を前後に動かしたりしながら数分後、降りてすぐにパンツのズレを直しました。

海夢「いやーー!キミにはオナニー禁止なんて言ったけど、私はしまくったよwwwもうキミのちんちんが欲しくて欲しくてたまらなかった♡」

ボク「女の人も……するんですか……」

海夢「そうだよwwちんちんは無いけどオナニーはできんの♡さっきちんちん入れた穴とか、その辺りにあるクリトリスっていうのを触るのね。そしたら濡れてきてエッチな汁が垂れちゃうの♡」

ボク「そうなんですか………」

海夢「キミに昨日中出ししてもらったり、喉にバズーカ直撃されたのが大興奮でね〜♡ずーっとビッチョビチョに濡れちゃって大変だった〜www」

ボク「すみません……何と言ったらいいか……」

海夢「じゃあさ……教えちゃおっかなー、セックスをね♡」

海夢さんがボクに覆いかぶさってきた瞬間。

(キーンコーン!カーンコーン!)

屋上に居る為、スピーカーが近くてチャイムの音が直撃しました。

海夢「もう!チャイムうるさいなー!気分が台無しになったじゃん!」

お互い起き上がりました。

海夢「屋上はダメだねーww落ち着かなくてさ。ゆっくりするなら室内だね♡」

ボク「室内………」

海夢「今週土曜も学校じゃん?午前授業だけどさ、終わったら私んち来ない?親居ないからゆっくり出来るよ♡」

ボク「海夢さんの……お家に……」

海夢「昼は適当にパンとか買って一緒に行こうよ」

ボク「家には……何と言えばいいのか……」

海夢「部活があるとか言えばいいじゃんwwwそれとも、セックス知らないままでいいのかな?」

ボクの気持ちは決まっていました。

ボク「セックス………知りたいです………」

海夢「でしょー?じゃあ決まりだね♡」

ボク「何か……嬉しいです………」

海夢「じゃあそれまではここでサクッとだね♡ガマンは出来ないからwww」

出したままのチンコを触られて、見つめられると再び出そうになってしまいました。

ボク「で…出ちゃいます……!」

海夢さんは咥えてくれました。

海夢「ウッ…………あぁ〜………」

時間をかけて飲み込んでくれました。

海夢「まーた喰らっちゃったwwwじゃあ、今夜もオナニー禁止だからね♡ちんちん勃起してもお利口さんにガマンしなさい!お姉さんとの約束だからね?」

ボク「はい…………もちろんです………」

海夢「いい子だねー♡」

まだドキドキは止まりませんが、海夢さんとの約束がボクの生きる糧になりました。

その後は非常階段から降りて行き、靴を履き替えてから家に帰りました。

家には母が居ましたが、部活をサボった事等は連絡が無かったのか特に何も言われませんでした。

自分の部屋で勉強していると、後から帰って来た姉が入って来ました。

「おっ!自分でもやってるねー」

ボク「お…おかえりなさい………」

「まだ口ごもってるwwwどれどれー?」

後ろから覗きこまれる時に身体が密着し、長い髪が触れてゾワッとします。

「ちょっと惜しいとこあるね。おやつ食べたら見に来るから一旦そのままにしときなよ」

ボク「ごめんなさい……ごめんなさい………」

「そういうの面倒くさいからwwwあんたが自分から頼んだんでしょ。私は自分からも家庭教師をやると言ったんだから責任取るから!無駄に謝るのは禁止!分かった?」

ボク「はい………」

「よし!じゃあ待っててね!」

姉はしばらくした頃、Tシャツとホットパンツの部屋着姿でやって来て家庭教師をしてくれました。

スラッと伸びた生足にドキドキしながらですが、何とか勉強は進みました。

その後は夕飯を食べて、また1時間位勉強。

風呂に入ってからベッドで寝る間には、海夢さんの事を考えて勃起しますが触らずに就寝。

翌日、学校に行くと副担任の女性教師が下駄箱に居ました。

副担任「ちょっといい?校長室まで一緒に行きましょ」

海夢さんとの事を言われるかと震えましたが、実際は自殺未遂の話でした。

ボクは校長に全てを話しました。

海夢さんに連れ出された一件があるので、教室には行きづらかったのですが、特に誰もボクを見る事も話す事もなく過ごしました。

担任が来ない事でざわつきはしましたが、その後も何も無かったです。

そしてついに土曜日、ボクは母に「部活があるから」と言って買ってもらったパンを持って学校へ行きました。

授業が終わると海夢さんが廊下に居ました。

海夢「ついに来たねーww行こっか♡」

手を引かれて駐輪場まで行きました。

「海夢さんのお家にセックスを教えてもらいに行く」

ボクのネガティブな人生を塗り替えてくれた数日間の中で、最大のイベントが始まります。

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