投稿を読んでくださり、評価していただいた事に感謝申し上げます。
コメントもしていただき、ありがとうございます。
母が同じマンションに住むおじさん達に犯されて、ビデオを撮られて、ボクがそれを見た後日の話です。
マンションに引っ越した事により、地区が変わったのですが……地区毎にイベントがあるようで、ボクはこの地区で開かれる夏祭りの手伝いに参加する事になりました。
小4から中2までが対象で、中3は受験の関係の為に除外されます。
まずは顔合わせや説明会という事で、地区の公民館に集められたのですが……見覚えのある顔が2人居ました。
「あの2人は確か………六花(りっか)ちゃんと優心(ゆうみ)ちゃん……」
六花ちゃんは、吉高由里子に似た子で、性格は勝気な感じです。
バドミントン部所属で、クラスは別ですが、リーダー的存在の女の子です。
優心ちゃんは、六花ちゃんの幼馴染でおっとりした女の子です。
大島優子をムッチリさせた感じです。
知っている理由は、目立つ人というのは噂や情報が流れやすいですし……実は小学校が一緒だったのです。
ですが、クラスが一緒になった事は無く、キャラも生き方も真逆なので接点はありませんでした。
2人は彼氏が居るのですが、その彼氏は2人共ボクの友達だった奴らです。
ボクを切り捨てて中学デビューしたので、話もしていません。
「何か……複雑だな……関わりたくないかも」
当時は無かった言葉ですが、”フラグを立てた”状態で……作業を振り分けられた時に、ボク達3人が組まされました。
「あぁぁ……こういう事ってあるんだな……」
担当は焼きそばの出店で、調理は大人がやりますが、ボク達は雑用です。
初日はそんな感じで終わり、次からは本番までの作業に入ります。
次の日、1人で家に居たら、電話が鳴りました。
ボク「もしもし。○○です」
蒼空「天翼君、おはよー!蒼空だよ!」
ボク「蒼空ちゃん!?おはよう!!」
連絡網でかけてきてくれたようで、久しぶりだったので声のボリュームが上がってしまいました。
蒼空「アハハッ!テンション高いねwwwもしかして、あたしの声聞いたら上がっちゃった?www」
ボク「あぁ……ごめん。久しぶりだから嬉しくて、つい………」
海夢さんから電話もらった時と同じで、1年経ったのに進歩していないんだなと、自分が残念でした。
蒼空「嬉しい♡ありがとう!ところでさ、バレー部の子に聞いたんだけど、○○地区で夏祭りあるんだって!一緒に行きたいなって思って電話したんだけど」
ボク「あぁ……ごめん……蒼空ちゃん………その日は………あの………」
蒼空「あっ…もしかして誰かと行く予定だったかなぁ……」
お互いテンションが下がりました。
ボク「違うよ!その夏祭り……ボクは手伝いで参加するから……行けないというか……何というか……」
蒼空「なーんだ!wwwごめんね!あたし、てっきり誰かとデートするのかなって」
ボク「そんなんじゃないよwww手伝う側じゃなかったら……蒼空ちゃんと……その………」
蒼空「あたしと行きたかったって?それは嬉しいね♡」
ボク「うん……蒼空ちゃんと行きたかったよ」
蒼空「ありがとっ!じゃあ、天翼君の働きぶりを見に行こうかなwww何するの?」
ボク「焼きそばの店の手伝いだよ。調理は大人だけどね」
蒼空「そっかぁ!じゃあ、家族で行こうかな」
ボク「友達と行くんじゃないの?」
蒼空「みんな予定あるみたいだし。それに、あたしは”天翼君と行く!”ってしか考えてなかったwwwごめんね。自分の都合ばっかで」
ボク「そんな事ないよ。そう考えてくれてたなんて……嬉しいよ」
蒼空「アハハッ!天翼君は優しいね♡じゃあ、お祭りの日見に行くからね!」
ボク「うん。ミスしないように気をつけるよwww」
蒼空「じゃあ、頑張ってね!またね!」
ボク「うん。またね」
久しぶりに蒼空ちゃんと話が出来て、尚且つ祭りに来てくれる事になったので嬉しかったです。
そして、祭りの準備に取り掛かる日がやって来ました。
ボク達3人は大人の指示で動いていたのですが、六花ちゃん、優心ちゃんも意外とテキパキ動くのです。
完全な偏見ですが、”カースト上位の人間は、仕事を人に任せてサボる”というイメージがあったのです。
「目立つ人達なのに……ちゃんとやるなんて偉いんだな………」
イメージが覆されました。
2人に関しては、の話ではありますが。
説明会では挨拶位しかしなかったのですが、作業を通じて少しずつ話すようになりました。
そして休憩の時、3人でジュースを飲んでいた時の事です。
六花「天翼ってさぁ、あのヤリマンで有名な先輩のお気にだったんでしょ?」
やっぱり海夢さんは、周りから見たらそんな風にしか見えていないのかと、ガッカリしました。
優心「六花、そういう言い方良くないよ。実際はそうだったかもしれないけど……ウチらが入学して少ししたら、そうじゃなくなったじゃん」
六花「それは知ってるけどさぁwwwやっぱイメージは消えないじゃん」
優心「それに……天翼君は……自殺しようとしたんだよ……面白おかしく言う事じゃないよ……」
ボク「ごめん……ありがとう。海夢さんの過去は……ボクは知らないし、気にしてないんだ。あの人には……色々助けてもらったし……すごく優しい人なんだ」
六花「へぇ〜、それは知らなかったなぁ」
優心「やっぱり聞いてみないと分からないものだね」
少しだけでも、海夢さんの本当の人間性を知ってもらいたかったのです。
六花「しかしさぁ、天翼のイメチェンぶりはかなり話題になったよね。あたしも最初は転校生かな?って思ったし」
優心「本当だよね!みんなビックリしてたもん!」
ボク「海夢さんのおかげなんだよ。まぁ、眼鏡は親にハプニングで壊されたからなんだけど……髪型は美容院紹介してもらったり……服もアドバイスもらったりして……」
六花「あぁ〜、バド部の子がパンフレットもらったから通い始めたって聞いたわ。男が美容院なんて珍しいよね。あたしの彼氏は床屋だしwww」
優心「私の彼もだよwww」
ちょうど彼氏の話題が出たので、切り出してみる事にしました。
ボク「彼氏って……○○と◎◎でしょ?」※嫌な思い出のせいで、名前も顔も思い出せません。
六花「えっ?知ってんだ」
優心「もしかして友達?天翼君の名前聞いた事無かったけど」
ボク「同じ小学校だったし……友達だったんだ。2人も同じ小学校だよね?話した事とか無かったから、ボクの事知らないだろうけど」
六花「えっ!?マジ!?○○小だったの!?」
ボク「うん………あれ?言われてないの?小学校の事」
六花「天翼の事は知らなかったけど……彼氏はウチらと学校違うって……ねぇ?優心?」
優心「うん。そう言われてたけど……もしかして、騙されてたのかな………」
まさかの事実が発覚しました。
元友達は経歴詐称していたようです。
2人もオタクでしたから、六花ちゃん達とは接点は無かったので……いとも簡単に騙されたみたいです。
六花「じゃあさ!天翼の友達だったって事は……オタクだったって事だよね!?」
ボク「まぁ、そうなるのかな………そんな嘘吐いてるなんて思わなかったし……」
優心「何で友達じゃなくなったの?」
ボク「ボクは……このままみんなと楽しく漫画の話したり、オモチャやゲームで盛り上がると思ってたけど……”中学入るから、いつまでもガキじゃいられない”って……ボクだけが、変われなかったんだ」
六花「ハァ!?そんな理由で友達裏切るとかサイテーなんだけど!!」
ボク「六花ちゃん!声大きいよ……大人の人達に聞こえちゃうから」
六花「アンタはそれでいいの!?友達に裏切られて平気なの!?」
険しい顔で迫られてビビりますが……綺麗な顔立ちなのでドキドキもします。
ボク「いいんだよ。もう……今は……幸せだからさ。ありがとう……自分が騙されてた事より先に……ボクの為に怒ってくれて……」
六花「天翼の為じゃない!友達を損得で選ぶようなヤツが許せないの!おまけにそれが、自分の彼氏だったなんて!」
優心「六花は友情とか、そういう人間関係に熱い子だからwwwでも、私も納得はいかないよ。そういう人間はさ……」
ボク「ごめんね………ボクが余計な事言ったばかりに……2人を傷つけてしまって………」
六花「アンタは悪くない。だって、あたしらに嘘吐いてたのはあっちじゃん!」
優心「逆に天翼君に教わらなかったら、私達騙されてるの知らなかったから……むしろ、ありがとうだよね」
2人の優しさに、ボクはまたイメージが覆りました。
そんな波乱を生んだ休憩が終わり、再び作業に入りました。
いよいよ明日は祭りの日という夜に、とりあえずの準備は終わりました。
六花「彼氏にさ、”一緒に回れねーから行ってもつまんねーわ”なんて言われてガッカリしたけど……そんなあたしがバカみたいwww」
ロングヘアーをかきあげながら、吹っ切れたように笑っています。
優心「私もだよwww天翼君、教えてくれてありがとうね!」
満面の笑みがかわいくて、何だか照れてしまいました。
ボク「いや……あの………」
六花「天翼は悪くないから気にすんな!www明日はウチらで楽しんじゃお!」
優心「それは無理じゃない?天翼君には蒼空ちゃんが居るんだしwww」
ボク「えっ?……いやぁ……それは……」
六花「何で?付き合ってんじゃないの?有名だよ?」
またそんな噂が……と少し気落ちしました。
ボク「それは……蒼空ちゃんに悪いよ。ボクなんかと噂になるなんて………」
六花「アンタさぁ、鏡見た事ある?www転校してきて早々に”学年のアイドル”って言われてる子と噂になってもおかしくない顔してるって自覚ある?www」
優心「もう男子達が嫉妬の嵐だよ?www”海夢さんが卒業したら、美少女転校生までアイツに持ってかれた”って。まぁ、私達女子からしたら、”お似合いだね”ってもちきりだけど」
ボク「何か………すごい事になってるね………」
六花「あの子は誘ったの?」
ボク「うん……最初は誘ってくれたんだけど……ボクは手伝う側だからって言ったら……ご家族と来てくれるって」
六花「じゃあ、いいじゃん!ただ……浮かれて鉄板で火傷しないでよ?www」
ボク「気をつけるよ」
優心「あ〜あ、ラブラブっぷりを見せつけられちゃうのかぁwww」
ボク「そんなんじゃないってばwww」
六花「アンタもそうやって笑ってればいいの。嫌な事はお互い忘れてさ」
ボク「ありがとう。六花ちゃん、優心ちゃん」
色々な事があった1日でしたが、全員何かしら吹っ切れたようで良かったです。
祭り当日の朝、ボク達は準備を始めました。
夕方過ぎになると灯りがつき、人もチラホラ集まってきました。
ボク達3人は焼きそばを詰めたり、箸やおしぼりを補充したりして働きました。
途中、休憩を挟みますが……祭りを楽しむ時間は無いのが残念ではありました。
「去年は海夢さん達とプール行ったりしたなぁ…今年は……何も無いな………」
時折、そんな事を考えてしまいました。
蒼空「あっ!天翼君いたーーー!!」
焼きそばの店の前に蒼空ちゃんが来てくれました。
ボク「蒼空ちゃん。久しぶりだね!来てくれてありがとう!」
蒼空「エヘヘッ!そうやってテンション高くなってくれるの嬉しいね♡」
Tシャツとジーンズというシンプルな服装ですが、Eカップの胸とムチムチした二の腕、太腿ピッチリなジーンズがエッチでした。
蒼空「じゃあ、焼きそば1つ下さい!」
責任者「あいよ!お嬢ちゃんかわいいね!おじさんサービスしちゃうよ!www」
蒼空「本当ですかぁ?じゃあ、ソース濃いめでお願いしまーす!」
ニコニコした笑顔が、子供みたいな無邪気さがあってかわいいです。
焼きそばを詰めたら、箸とおしぼりを付けて渡しました。
蒼空「ありがとうございまーす!」
ボク「蒼空ちゃん、ご家族は?」
蒼空「何かトイレ行ったりしてバラバラになっちゃったwwwお父さんビール飲み過ぎだし、お母さんも妹もはしゃいじゃってさwww」
ボク「楽しめてるなら良かったよ」
話をしていたら他のお客がやって来ました。
蒼空「あっ!邪魔しちゃったね。じゃあ、あたし行くからさ!気をつけてお仕事してねー!」
ボク「ありがとう。蒼空ちゃんも気をつけて!」
短い間でしたが、本当に来てくれて嬉しかったです。
客足が落ち着いた頃に、後ろで材料や備品の準備をしていると、六花ちゃん達がニヤニヤ笑っていました。
六花「いやぁ〜。仲良いっていいですな〜www」
優心「何か爽やかな感じだったねwww」
ボク「いや……そんなんじゃ………」
六花「ウチらはさぁ、去年から付き合いだしたんだけど……楽しかったのは最初だけだったし」
優心「まだ若いのに、早くもマンネリ気味なんだよねwww」
ボク「マンネリ……って何?」
優心「うーん……何て言うのかなぁ……”刺激がなくてつまらない”って感じかなぁ」
ボク「やっぱり刺激は欲しいの?」
六花「そりゃそうでしょwww天翼に分かりやすく例えるならさ、漫画とかでもダラダラ同じ事やってるより……”めっちゃ強い敵が現れた!”とか、”新しい仲間が増えた”とか、そういう展開になると熱くならない?」
ボク「うん、分かりやすいね。ありがとう」
優心「少女漫画とかでも、新しいキャラが出てきて”彼の事が気になるかも……”とかあるからさ。やっぱり刺激とかトキメキは必要だよね」
マンネリの意味を考えたら、真っ先に母が浮かびました。
母も刺激を求めて彼氏とアナルセックスしたり、鶴河さん達とセックスしてるんだろうなと考えたら……2人の気持ちは理解出来ました。
そうこうしている内に祭りは終わり、片付け作業に入りました。
それらが済むと、公民館で打ち上げが始まり、余った食材や飲み物で夕食です。
しばらくしたら、大人達が酒盛りを始めたので未成年は帰る事になりました。
六花「何かさー、このまま帰んのつまんなくない?」
優心「うん。そうなんだけど……この格好じゃあ、お店入れないしね」
ボク達が出たのは夜10時辺りで、地区の行事という事もあり、上は私服のTシャツでしたが……下は学校指定のジャージだったのです。
急いで帰れば補導は免れますが……六花ちゃんは納得いかないようです。
六花「ねぇ、天翼って引っ越してきたんだよね?家どの辺?」
ボク「ボクは、あのマンションだよ」
一棟しかない凄く目立つマンションを指差します。
六花「へぇ〜。じゃあ、ウチらと近いじゃん!」
優心「私と六花は家が隣同士なんだよ」
ボク「へぇ。そうだったんだ」
六花「あの辺公園あるよね?ちょっと行ってみない?」
優心「いいね!行こう行こう!ほら、天翼君も!」
ボク「えっ?ボクも?」
六花「当たり前じゃん!自分だけ帰ろうとすんな!wwwせっかくの夏休みなんだから、夜遊びしちゃおーぜー!!」
優心「天翼君、私もなんだか夜遊びしたくなっちゃったwwwだから行くよ!」
3人で自転車を走らせて公園に着きましたが、当然ですが誰も居ません。
ただ、街灯のおかげで暗くは無いので安心はしました。
六花「着いたー!久しぶりに遊んじゃおっと!」
夜の公園のジャングルジムに駆けて行く六花ちゃん。
ボク「優心ちゃん。これって夜遊びなのかな?」
優心「ちょっと違うけどwwwまぁ、いいじゃん。ウチらも行こ?」
イメージしていた夜遊びとは違いますが、平和なので良しとしました。
2人がジャングルジムに登るのを見ていましたが、ジャージ越しにパンツの線が目立っていました。
2人には申し訳ないですが……見入ってしまい、興奮もしました。
六花「天翼!はやく来ーい!」
ボク「六花ちゃん。あんまり大声出したら近所迷惑だよ」
六花「マジメか!www家とか近くに無いから大丈夫だって!www」
仕方なく登りましたが、久しぶりのジャングルジムは何だか小さく感じました。
3人でテッペンに登ったら、星空を見上げます。
優心「星が綺麗だねー」
六花「ジャングルジムってこんな低かったっけ?」
優心「ウチら中2だよ?ジャングルジムなんて低学年で卒業したから、身体が成長しただけじゃない?www」
六花「だからかーwww」
2人の会話をよそに、ボクの頭の中には蒼空ちゃんが浮かんでいました。
「蒼空ちゃん……空を見るの好きだって言ってたな……今頃見てたりするのかな」
ボーッと黄昏てしまいました。
六花「天翼、そんなに星空好き?」
ボク「えっ?あぁ……久しぶりに見たなって……」
優心「気になるのは星空じゃなくて、蒼空ちゃんでしょwww」
ボク「えっ!?あっ…いや………」
六花「これは図星だなwwwそういえばさ、さっき身体の話になったけど……あの子ってさ、男が好きそうな身体だよね」
優心「それ思った!背高いし、胸もお尻も大きいから、女の子らしいもんね」
女子の目から見てもそうなのかと思いました。
六花「あたしは胸は負けるけどお尻は負けないよwwwキュッと上がってプリッとした美尻って褒められるし!女子にだけどwww」
優心「私は太ってるだけだからwww背も低いし」
六花「優心は小柄でムチムチしててかわいいって評判じゃん」
優心「幼児体型って事なんだけどwww」
リアクションに困って、黙り込みました。
六花「天翼、勃起した?www」
ボク「えっ!?いや、してないって……」
六花「それはそれでムカつくwwwジャングルジム登るウチらのお尻見てたくせにwww」
優心「え〜?天翼君そうなの〜?www」
ボク「あの……まぁ……見てはいたけど……」
六花「アッハハッ!見てたくせに勃ってないとかゼータクなヤツめ!www」
優心「見てたんなら勃起してほしかったなぁwww」
ボク「優心ちゃん、勃起とか言うんだ……何か意外だね」
優心「頻繁には言わないよwwwでも、一応彼氏居る非処女ですから!www」
六花「こら!あたしは意外じゃないって言いたいの!?」
ボク「そうだね。六花ちゃんの口からは意外じゃないかもwww」
六花「ひどーい!www」
このやり取りから、話はエッチな方向へと進んでいきます。
ボク「優心ちゃんが言った”勃起して欲しかった”っていうのは何でなの?彼氏でもない男が勃起するのって嫌なんじゃないのかな?」
優心「他の人は知らないけどwww私の場合はさ、お尻がコンプレックスなんだよね。だから、それで勃起してくれたら……”エッチな目で見られてる!女の子扱いされてる!”って思っちゃうから」
細かい数字は覚えてませんが、ボクより10センチ程身長は低かったはずです。
ボク自身も、背の順で並べば前の方だった位低いので、優心ちゃんは小柄な女の子です。
それでいてムチムチな身体をしてましたから、エロい目で見てしまうのは仕方ありません。
ちなみに、六花ちゃんはボクと同じ位でした。
ボク「そうなんだ。だったら大体の男はそうなんじゃないかな」
六花「何〜?優心のお尻エロい目で見たの〜?www」
ボク「まぁ、そうだねwwwパンツの線も出ちゃってたし」
優心「やっぱり出ちゃうかぁwww階段とかでそうなるんだよね。でも、天翼君はエッチな目で見てくれたんだ!ありがとう♡」
六花「どうせあたしの事はエロい目で見てないんでしょ?www」
ボク「あの……六花ちゃんも………」
六花「何であたしの時はそんなテンションなわけ?www」
ボク「六花ちゃんは”エロい目で見て勃起するとかキモイんだけど。死ね!”みたいに言われそうだし……」
六花「あぁ〜、なるほどね。確かに言っちゃうかもwwwでもさ、天翼はいいヤツだから、それは言わないであげるwwwだからあたしの美尻でもチンコ勃たせろ!www」
ボク「ありがとう。って、いいのかなぁ……」
優心「真面目だなぁwww」
六花「あ!でもさ、天翼が勃起したらヤバくない?めっちゃデカいらしいじゃんwww」
優心「そうだね〜。ジャージ破けたら帰れなくなっちゃうねwww」
ボク「破けた事ないんだけどなwww」
優心「破けるのは大げさとしてもさwww海夢さんが言ってたらしいじゃん。”彼のはヤバい位にデカい”って。先生までやってたって人が言うんだから、相当なモノかもって噂あったし」
六花「だから男子も手が出せないわけよwww喧嘩は勝てても、チンコは負けるからwww」
人の噂とは怖い物です。
六花「あ〜あ、何かそんな話してたらムラムラしちゃうな〜www」
優心「私もなんだけどwwwだって天翼君、私のお尻エッチな目で見てくれてるし♡」
ボク「ちょっと……何て言えばいいか……」
六花「天翼さぁ、何かオモチャとか無いの?あっ!大人のオモチャねwww」
ボク「大人のオモチャねぇ……」
優心「六花。いきなりオモチャとか何言い出すのwww」
六花「だって経験豊富みたいだからwwwもしかしたらあるのかな?って。優心だって興味あるでしょ?」
優心「まぁ、確かにwww”刺激欲しい!”ってなったら興味出てきたよね」
大人のオモチャというのは、高いフィギュアとか、超合金ロボとか、ラジコンとかではない事はさすがのボクでも分かりました。
ボク「あのさ………誰にも言わないって約束できる?」
六花「えっ!?あるの!?」
ボク「うん……実はね………使い道がないから……どうしようかと思ってて」
優心「あるんだ!海夢さんに使ったの?」
ボク「いや……最近もらってさ……海夢さんと居た時も……オモチャは使った事なくて……」
六花「マジ!?じゃあさ、めっちゃ上手いんじゃない?」
ボク「それは………分からないけど………」
優心「えぇ〜……何か………想像したらしたくなってきちゃった………」
ボク「えっ!?いや……優心ちゃん……何言い出すの……」
六花「あたしらの状況分かってる?”マンネリ気味で刺激が欲しい”+”彼氏に騙されていた”っていう所に”チンコがデカいと噂の男が、あたしらをエロい目で見てるし、おまけにオモチャもある”ってなったらイコール”エッチしたくなっちゃう”でしょ」
めちゃくちゃな方程式だと思いました。
ボク「あのさ……浮気になっちゃうんじゃ……」
優心「騙されてたって分かったら、もういいかなってwwwでも、今は彼氏持ちだから……浮気になるのかもね。でも刺激になるから浮気もOKだよwww」
六花「天翼だって、蒼空ちゃんと付き合ってるわけじゃないんだよね?だったら別にあたしらとしても問題ないじゃん」
ボク「まぁ……そうなんだけど………」
優心「お互い内緒にすればいいじゃん!もう……ムラムラが止まらないの……」
六花「天翼、自分のチンコに聞いてみなさい?www」
そう言われると、股間がムズムズしてきました。
ボク「ボクも………したくなっちゃった……かも………」
六花「決まり!じゃあ、場所どうする?天翼んち行く?」
優心「オモチャ見たいし、エッチしたいけど……ご家族にバレちゃうよ。場所は考えよう」
ボク「それなんだけどさ……ボクんち……誰も居ないから……」
六花「そうなん?何で?」
ボク「姉さんは友達の家に泊まりに行ったし、親も……彼氏の家に……」
離婚して3人暮らしというのは話していました。
優心「天翼君!これはチャンスだよ!もう、行くしかないじゃん!」
ボク「優心ちゃん、またまた意外だね」
六花「優心っておっとりしてるけど、意外とエロいからwwwじゃあ、天翼んち行くぞー!」
ボク「あのさ、2人のご両親は大丈夫なの?帰らなくても」
六花「2人で別の友達んち泊まるかもしれないって言ってあるしwww」
優心「ウチらの親って放任主義だからwww誰も捕まらなかったら適当に帰る気だったしねwww」
ある意味で、運が味方したのでしょう。
2人は急いでジャングルジムを降りていきました。
六花「ほら!早くしろーーー!」
優心「天翼君、ここからが本当の夜遊びだねwww」
勢いに負けた形ではありますし、蒼空ちゃんへの罪悪感もありますが……ボクも欲望には勝てないようです。
ボク達は自転車に乗り、急いでマンションへ向かいました。
他の住人に下手にバレないように静かにエレベーターに乗り、ボクの住む部屋のカギを開けました。
玄関に入り、ドアを閉め、カギをかけた瞬間……六花ちゃんがボクを引き寄せ、いきなりキスをしてきました。
ボク「ンッ…………ちょっ………」
六花「うっさいwww拒否すんな」
エッチするつもりで家に来たのですが、せっかく家に来たなら、まずはゆっくりするとかシャワーを浴びるとか……最初はそういうつもりだったので、ビックリしてしまったのです。
ボク「ンッ………ンッ…………」
六花「チュッ……チュッ……ンッ……」
六花ちゃんの柔らかい唇が絡んでくると、優心ちゃんがボクの右手を取ると……ムチッとした感触が伝わります。
優心「天翼君……お尻触って………」
学校指定の薄めのジャージなので、感触が伝わるのは経験済みです。
思わず撫で回すと、肉感的な大きなお尻を包むパンツの線の膨らみも味わえました。
優心「ンッ……興奮しちゃう……こんなの久しぶり……」
六花「ねぇ、このマンション防音大丈夫だよね?」
ボク「うん……防音はしっかりしてるよ」
“防音がしっかりしている”というのは、母がこだわって探した条件です。
でなければ、母が鶴河さん達とエッチした時の声はダダ漏れで苦情が来てしまいますが……全く何もありません。
鶴河さん達は、過去にもマンションで何人も犯したそうですが……何事も無く住んでいると笑っていました。
六花「じゃあいいやwwwこのまま部屋行こうよ」
ボク「えっ……いや……シャワーとか………」
六花「そんなのいらないwww流れ切られたくないし」
優心「私もwww汗臭いかもだけど、我慢出来ないもん♡」
いそいそと靴を脱ぎ、そのままボクの部屋に移動しました。
ドアを閉めた時、すぐさま六花ちゃんにキスをして……優心ちゃんのお尻を触りました。
六花「へぇ〜、天翼も我慢出来なくなった?」
自分でも何をしているのか不思議でした。
時系列としては、母のビデオを初めて見てオナニーした日から……母をオナペットにしてしまう事になる間の事ですから、欲求不満だったんだと思います。
ボク「うん………興奮してたんだ……公園のジャングルジムから……2人のお尻に……勃起しそうになって………」
六花「じゃあ、素直に勃起しなよwww」
優心「天翼君、勃起してくれたら良かったのに」
今度は六花ちゃんのお尻も触りながら、優心ちゃんにキスをしました。
優心「チュッ……チュッ……チュッ……キス上手いね……彼氏とは全然違う………」
六花「手つきやらしい……お尻触られて興奮すんの初めてなんだけど……」
ボク「優心ちゃんのお尻大きくて、ムチムチしてて好きだよ。六花ちゃんもさすが美尻だね。プリッとしてて形が綺麗だよ」
六花「最初から触ってれば良かったのにwww遠慮してたの?」
ボク「それはそうだよ。人の彼女だしね」
優心「刺激が欲しいってアピールしてたんだからwww触ってほしかったなぁ……」
そんな事を言う優心ちゃんの巨尻をグッと掴むと、ビクッとしてくれました。
優心「天翼君……今の良かった………」
ボク「優心ちゃんのお尻気持ちいい……」
優心「本当?大きいの好き?」
ボク「ムチムチしてて、エッチで大好き」
六花「ねぇ、あたしのは〜?」
六花ちゃんの美尻と太腿の境目の溝に、指をツーッと這わせました。
六花「アンッ……もう……くすぐったいじゃん」
ボク「六花ちゃんのお尻も大好き。キュッとしてて形が綺麗で、柔らかいよ」
ボクから見て右側に優心ちゃん、左側に六花ちゃんを立たせたら……それぞれのお尻を撫で回します。
優心「ハァ……ハァ……ンッ……アッ………」
六花「ンッ……ンッ……ハァ…ハァ……ハァ……」
2人は身体をビクビク震わせてくれて、優心ちゃんは顔を赤くしながら舌を出してきました。
ボクも舌を出すと、くんずほぐれつと言った具合にいやらしく絡ませてくれます。
六花「天翼………あたしも………」
目が蕩けた六花ちゃんは、勝気な要素がどこにもなく……求めてくれるかわいらしい女の子です。
ボク「六花ちゃん……かわいい………」
六花「ンッ………ンッ………チュッ……チュッ……」
ボク「六花ちゃん……エッチな顔してる」
優心「私はぁ?」
ボク「もちろん優心ちゃんも、エッチでかわいい」
ジャージの中に手を入れようとすると、2人は自分から脱いでくれました。
優心「自分から脱ぐの久しぶり………」
六花「あたしも………」
ボク「ありがとう。嬉しいよ」
色は見えないですが、パンツ越しに触ると2人共ビクビクしてくれます。
触りながらも、交互に舌を絡ませていると吐息が漏れます。
優心「ンッ……ンッ……ハァ…ハァ…」
六花「レロッ……レロッ……アァン……」
ボク「お尻あったかいね……」
六花「パンツ湿ってるでしょ……汗で……」
ボク「うん。頑張って働いた証だもんね」
優心「天翼君、優しいね……」
湿ったパンツと、柔らかいお尻の感触が交互に掌に伝わります。
パンツとお尻のマリアージュは大好きです。
ボク「ねぇ、お尻をよく見たいんだけど……いいかな?」
六花「いいよ」
優心「むしろ見てほしい♡」
2人はクルッと振り向き、ボクにお尻を向けてくれました。
しゃがんで見ると、そこには絶景が広がります。
六花ちゃんは、美尻を際立たせる小さめの白いパンツで、優心ちゃんは小さな花柄がプリントされたパンツでした。
ボク「六花ちゃんのお尻、本当にキュッとしてるね!優心ちゃんの丸くてムチッとしてるお尻もエッチだよ!」
六花「フフフッ。嬉しいな!」
優心「模様が横に広がっちゃってwww」
ボク「そこもたまらなくて好き!」
優心「ありがとう!そんな風に言われたの初めて♡」
隙間から手を入れると、掌には柔らかいお尻の感触があり、指の上にはパンツの湿り気が感じられます。
ボク「凄いね……気持ちいい……」
六花「ンッ……ンッ……」
優心「ハァ……ハァ……ハァ……すっごい興奮しちゃう………」
ボク「本当……いいお尻してる………」
六花「天翼の息かかってる……熱いね……ハァ……ハァ……」
優心「アッ……ンッ………ンッ………」
ビクビク震える美尻と巨尻を堪能したら、立ち上がって両脇から胸を触りました。
六花「アッ……ンッ………」
優心「アンッ……ハァ……ハァ…ンッ……」
ボク「胸も柔らかくて気持ちいいね」
六花「小っちゃいのに分かるの?www」
ボク「どこが?Tシャツ膨らませてるくせにwww」
六花「フフッ。ありがと♡」
ボク「優心ちゃん、胸も大きいよね」
優心「私は垂れてるからwwwブラ取ったらガッカリしちゃうかも」
ボク「ブラ取った胸、見せてくれるの?」
優心「当たり前じゃんwww天翼君は優しいから、多分褒めてくれるだろうから見てほしい……」
ボク「2人共、本当かわいい」
少し力を入れて揉むと、吐息を漏らしながら感じてくれます。
六花「アンッ……アンッ……ハァ…ハァ…ンッ…」
優心「ンッ……ンッ……ンッ……アァン……」
ボク「六花ちゃん、舌出して」
六花「ンッ……レロッ……レロッ………」
顔を赤くしてる様がエッチです。
優心「天翼君……私も………」
自ら舌を出してくれます。
ボク「もちろんだよ。優心ちゃんともキスしたい」
優心「チュッ……レロッ…レロッ…チュッ…チュッ……」
交互にキスを繰り返したら、2人のTシャツを捲り上げました。
六花ちゃんの推定Cカップの綺麗な胸と、優心ちゃんの本人曰く垂れ気味の巨乳が露わになります。
ボク「六花ちゃんは美乳なんだね。優心ちゃんはやっぱり大きいよね」
優心「六花みたいにくびれがないから……お腹も出ちゃってて恥ずかしい……」
確かに六花ちゃんはくびれがあってスタイル良いですが、優心ちゃんは”幼児体型”と言う位、肉付きが良いです。
蒼空ちゃんより、お腹にお肉があります。
ボク「優心ちゃん、かわいくてエッチな身体してるんだから自信持ちなよ」
優心「本当?」
ボク「ボクなんかに言われても嬉しくないかもだけどさ、ボクは肉感的でいい身体してると思うよ」
優心「ありがとう!ときめいちゃった♡」
六花「やっぱり来て良かったね!久しぶりに褒められっぱなしだから照れちゃう♡」
ボク「毎日褒められてるんじゃないの?」
六花「時間経つとそうでもないwww」
優心「”このままじゃいけない”と思って、私は褒めたりするんだけど……向こうからは無いかも」
ボクはそれなりに長い時間、海夢さんと過ごさせてもらいましたが……”飽きた”とかいう感情は一切ありませんでした。
ボク「ボクには分からないな。2人共、こんなにかわいくて、優しくて、素晴らしい人達なのに」
六花「えぇ〜?マジで思ってる?」
ボク「本当に思ってるよ」
そう言いながら、ブラと胸の隙間から指を入れて乳首を一瞬触りました。
六花「アンッ!、もう〜♡」
ボク「ハキハキしてる、リーダー的存在の六花ちゃんが、目をトロンとさせてかわいい声出すんだもの。本当に思ってるよ」
六花「じゃあ、信じるwww」
優心「私も乳首触ってほしい〜♡」
優心ちゃんも同じく指を入れたら、ブラの中で摘んでみました。
優心「アッ……ンッ……ハァァン……アッ……」
ボク「優心ちゃんは優しくて、おっとりしてるのに……自分から求めてくれるエッチな一面には驚かされたよ」
優心「ウゥゥン……だってぇぇぇ……あんまり相手にされないからぁぁぁ……」
ボク「本当に?こんなに魅力的なのにね」
優心「アンッ……すごい……こんなに気持ちいいの……久しぶり……ンッ……ンッ……」
身体をクネクネさせてるのも、かわいいです。
六花「天翼、あたしのも触って……」
ボク「もちろんだよ」
六花ちゃんの乳首も同じように摘みます。
かわいい女の子2人の乳首を同時に触るという、何とも贅沢な時間です。
六花「ハァァン……ウゥゥン……アッ…ハァ…ハァ…」
優心「アッ……アンッ……気持ちいい……すごい感じちゃう……アッ……ハァ…ハァ…アンッ…」
ボク「2人の胸……ちゃんと見たいな」
六花「いいよぉぉ……ブラ外して………」
優心「ハァ…ハァ……ドキドキしちゃうな…」
ボクは1人ずつ、ブラのホックを外しました。
六花「片手でやるんじゃないの?www」
ボク「それは出来ないよwww」
優心「そうなんだ?かわいいねwww」
外したら、2人は自分で胸を出してボクに見せてくれました。
六花「じゃーん!どうだ〜!www」
優心「どうだ〜!………って恥ずかしいぃぃ…」
ブラを完全に取ったわけではないのですが、出来る限りの露出をしてくれました。
六花ちゃんの形の綺麗な胸、優心ちゃんのダランと垂れた巨乳。
2人共、綺麗なピンク色の乳首がプックリ膨らんでいて、肌もとても綺麗です。
ボク「凄いね!2人共綺麗だよ!」
六花「汗で蒸れてたから、出したら涼しい〜www」
優心「エヘヘ……そんなに目をキラキラさせて言われたら嬉しいね♡」
2人はピッタリ寄り添って並んでくれました。
ボクはそれぞれの胸を揉みながら、まずは六花ちゃんとキスをします。
六花「チュッ……チュッ……ンッ……天翼って、キス好きなの?」
ボク「うん。好きだね」
六花「あたしも♡」
優心「ンッ……ンッ……天翼君……気持ちいいよぉぉ……」
ボク「優心ちゃん、キスしたい」
優心「私も♡」
優心ちゃんはぽってりした唇で、凄くエッチなキスをしてくれます。
ボク「優心ちゃんもキス好きみたいだね?」
優心「うん!大好き♡天翼君はいっぱいしてくれるから余計にしたくなっちゃう!」
舌を出してアピールしてくれるので、また絡ませました。
六花ちゃんをチラ見すると、寂しそうな顔をしているので……直接乳首をコリコリといじってみました。
六花「アンッ!……天翼の指……好き♡」
ボク「痛かったりしない?」
六花「全然!優しいから感じちゃう♡」
優心「チュッ……チュッ……レロッ…レロッ……チュッ……」
ボク「優心ちゃんの胸、重いね。触るのは気持ちいいけど……肩こったりしない?」
優心「私はこんな体型だから全然大丈夫!他も太いからwww」
ボク「そんな言い方するならキスしないよ?」
調子に乗ってしまいました。
優心「あぁ……ごめんね……クセで言っちゃうんだ……」
ボク「優心ちゃんの気持ちも分かるけどさ、ボクも自分に自信あるわけじゃないから。でも、優心ちゃんは、六花ちゃんと一緒に目立つ人なんだから……そんな言い方しないでよ」
優心「うん……ありがとうね♡」
六花「天翼、優心に優しくしてくれてありがとうね。やっぱり男の口から言われないと、伝わらないみたい」
ボク「この祭りの間にさ……2人を見てたら色々分かったんだ。ボクは今まで……目立つ人って苦手だったんだけど……テキパキ働く2人を見て尊敬したし。明るく目立ってるのに、悩みがあるって分かったら……何か親近感湧いたというか、何というか……」
優心「天翼君のおかげで元気出た!」
ボク「優心ちゃんは”太ってる”んじゃなくて、六花ちゃんの言う通り、”小柄でムチムチしててかわいい”んだからさ。男がほっとかない肉感的な身体がエッチすぎるし」
優心「エヘヘッ!じゃあ、いっぱい見て触って?」
ボク「六花ちゃんは優しいよね。そういう所も尊敬するよ」
六花「もう……恥ずかしいな〜♡」
顔を赤くしている六花ちゃんがかわいくて、もっと恥ずかしくしたくなりました。
ボク「六花ちゃん、乳首舐めてもいい?」
六花「もう聞かないでいいよwww最初からそのつもりで来てるんだからさ」
ボク「そうだねwwwごめんね」
手は2人の胸を揉みながら、六花ちゃんの乳首を軽くペロッと舐めてみました。
六花「アンッ!……何かヤラシイwww」
ボク「そうかな?」
六花「何だろう……下品にベロベロじゃないからかも」
ボク「普段はそうされてるんだ?」
六花「欲望丸出しでねwww自分がしたい時にだけで、あたしの都合お構い無し!あ〜、何か思い出したらムカついてきた……」
当時は無かったですが、いわゆる”地雷踏んだ”の状態でしょう。
ボク「ごめんね……」
(ペロッ……レロッ……チュッ…チュッ…レロッ)
六花「ンッ!……ハァ…ハァ…ハァァン……気持ちいい……舌ヤラシイ……」
ボク「六花ちゃん……震えてかわいい……」
(ペロッ……レロッ……チュッ…チュッ…レロッ)
六花「アァァン……イイッ……ビクビクしちゃう……」
ボク「機嫌直してくれたかな?」
六花「うん……ありがと………」
優心「天翼君……私にもしてぇぇ……」
物欲しそうな目で見てくれる優心ちゃんの乳首も、同じように優しく舐めました。
(チュッ…チュッ…ペロッ…ペロッ…レロッ)
優心「アッ!…すっごい……気持ちいいね……ハァ…ハァ…ハァ…」
ボク「優心ちゃんの乳首かわいい……大きな胸に小さい乳首が膨らんで……」
優心「ンンッ!……アァァ……ハァァン……」
2人の胸を揉み続けて、乳首も交代で舐め続けました。
その後は胸から脇腹に手を滑らせながら、2人のくびれと、ムチッとしたお腹を通って……パンツ越しにマンコに辿り着かせました。
2人同時に触るのは初めてですが、”左手も使えるようになれば、役に立つ時もあるかも”という海夢さんの教えが活かされるシチュエーションが来ました。
探るように指を上下させると、2人はビクッ!と反応してくれました。
六花「ンッ……ンッ……アッ………」
優心「アンッ………イイッ……アッ……」
六花ちゃんの細い美脚と、優心ちゃんのムッチリした太腿の対比が素晴らしいです。
そんな下半身を震わせながら、顔を赤くして俯き気味になって感じてくれているのも嬉しいです。
何となくポイントは分かったので、そこを重点的に指を早く的確に動かすよう努力しました。
六花「ハァァッ……ダメ……ダメ……イヤ……ダメじゃない……アァン……ハァァン……」
優心「天翼君……すっごい気持ちイイ……上手すぎ……アッ……アァンッ……イイッ……」
2人のリアクションにボクも嬉しくなりますし、”もっと気持ちよくなってもらいたい!”とヤル気になります。
六花「ハァァン……アァッ!……ンーーーッ!」
優心「ちょっ……アッ!……アッ!……こ…これって……ンッ!……アァッ!……アァァン!」
(ガタッ!)
優心ちゃんが崩れ落ち、それを見た六花ちゃんも力が抜けたように座り込みました。
ボク「えっ!?だ…大丈夫?」
優心「気持ち良すぎて……イッちゃった……人にイカされたの初めて………」
六花「あたしも……天翼上手すぎ……さすがじゃんwww」
「ボクが上手いんじゃなくて……」
言いそうになったのを、グッと飲み込みました。
優心「天翼君……ベッドに身体預けていい?……ちょっと立てないかも……」
六花「あたしも……」
2人は上半身をベッドに預けて、お尻を向けて膝立ちしています。
少し脚を開いているので、今度は後ろからしたくなりました。
床はタイルカーペットなので、フローリングよりは痛くはないはずです。
2人はボクの狙いが分かったのか、自分からパンツを下ろして美尻と巨尻を露わにしてくれました。
シミや出来物が無い綺麗な肌をした、プリプリのお尻は見てるだけで頭がクラクラしそうです。
ボク「凄い綺麗………」
撫でてみると、汗ばんだパンツを履いていた為にしっとりした肌触りです。
六花ちゃんのプリッとしたお尻は柔らかく、優心ちゃんの食べちゃいたい位にムチムチした肉感的なお尻。
相対するお尻を味わえて幸せです。
もちろん、2人が”お尻を触られたい”ではない事を理解していたつもりなので……指を、2人の膣穴の入り口に這わせました。
軽く触ってみると……もう既に濡れています。
ボク「六花ちゃん、優心ちゃん……濡れてくれてるんだね」
六花「うん………結構前から………」
優心「私も………」
ボク「ありがとう………嬉しい」
膣穴を少し触ると、ピチャッピチャッと音を立てます。
六花「ンッ……ンッ…ンッ……ンッ……ンァッ…」
優心「アッ……アッ……アンッ……」
(ピチャッピチャッ…ピチャッ…ピチャッ…)
六花「ンッ……ンッ……天翼………早く……」
優心「アッ……アッ……ハァ…ハァ…ンッ……」
ボク「この音好き………」
六花「ウゥゥン……もう………しょうがないなぁ………」
優心「私も………好き…………興奮しちゃ……あっ………」
調子に乗って焦らしてみる感じを優心ちゃんはお気に召してくれたようなので、優心ちゃんの耳元に口を近づけました。
ボク「優心ちゃん……どんな音してる?」
(ピチャッピチャッピチャッ…ピチャピチャピチャ)
優心「アッ…アッ…ンッ……ピチャピチャしてる……エッチな音………」
ボク「どこからしてるんだろうね?」
(ピチャッピチャッピチャッ…ピチャピチャピチャ)
優心「アンッ……私達の……オ…オマンコから……いっぱいしてるぅぅ………」
ボク「気持ちよくなってくれてるの?」
(ピチャッピチャッピチャッ…ピチャピチャピチャ)
優心「うん……凄い気持ち……イイの……刺激的で興奮しちゃってるの………」
六花「天翼………あたしも………凄い興奮しちゃってるからぁぁ……もう我慢出来ないの………」
今度は六花ちゃんの耳元に口を近づけました。
ボク「どうしてほしい?」
(ピチャッピチャッピチャッ…ピチャピチャピチャ)
六花「アンッ……指欲しい………中に指挿れて……奥まで……欲しいの………」
優心「私も………中を……いじられたいの……天翼君に……かき回されたいのぉぉ……」
ボク「気持ちよくなってくれてありがとう。じゃあ……指挿れちゃうね」
2人の膣穴に少しずつ指を挿れると、キツい穴の中にスルッと入ってしまいました。
2人は「アッ!」と声を出してくれます。
ボク「六花ちゃん、優心ちゃん。受け入れてくれてありがとう」
奥まで届いたかは分かりませんが、根本付近がお尻に触れたので、中をいじってみました。
六花「ハァァッ……アンッ…アンッ…アァッ!ンッ!ンッ!……アァンッ!」
優心「ウッ…ウッ……ウゥゥン……ハァ…ハァ…ハァ……アァァン……ウッ…アンッ……」
(クチュッ…クチュッ…クチュッ……クチュッ…)
ボク「またエッチな音してる」
六花「アァァンッ……興奮ちゃう……気持ちイイ……」
優心「もっとしてぇぇ……もっと激しくしてぇぇ……アァンッ……アンッ…アンッ……」
リクエスト通りにスピードを早め、中を少しかき回すイメージで動かしました。
(グチュグチュグチュ…ピチャピチャピチャピチャ)
手首に流れてくる位に愛液が溢れて、2人の身体は痙攣レベルに震えています。
六花「アァァッ!ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……ダメ……耐えられない………イッ…イッちゃ……アァッ!」
優心「ハゥゥゥッ……ンッ…ンッ…アッ…アッ……アァンッ……イクッ……イクイクイクッッッ!!」
ベッドで起こしていた上半身も、イッたと同時に突っ伏すように倒れました。
ボク「六花ちゃん、優心ちゃん、ありがとう」
六花「天翼……オモチャ……見せてよ……」
優心「あ…忘れてたぁwww天翼君が凄くエッチで気持ちよくしてくれたから……」
六花「あたしもそうなんだけどさwwwせっかくだから見たいし、使って欲しいから……」
ボク「ちょっと待ってて。今出すから」
ボクはクローゼットを開けて、奥に隠してあるオモチャを取り出しました。
六花「ちょっ……バイブじゃん!!www」
優心「ウワァァ……初めて見た………すっごい……」
独身のおじさん達の1人、万城さんがボクに渡したのは……ピンク電話のバイブでした。
リアルなチンコの形をしていて、万城さん曰く普通位のサイズだそうです。
「キミのお母さんに使ったのは極太サイズwww中学生ならこれ位でいいだろ。彼女とのエッチの時に使ってやれwww」
そう言って2つくれました。
一応もらいはしましたが……使う機会が訪れるとは思っていませんでした。
これをもらった時に、頭の中には蒼空ちゃんが真っ先に浮かびましたが、使いたくはありません。
蒼空ちゃんが浮かんだ時に、ボクの中で海夢さんの事が薄れていってる気持ちにもなりました。
六花ちゃん、優心ちゃんとこんな展開になるとは思ってなかったですし……ましてや彼女達からオモチャの話が出るとも思ってなかったです。
六花「あれ?……動かないけど……」
ボク「あぁ…電池抜いてるから。今入れるよ」
一緒に保管していた電池を入れて、起動させました。
(ヴィーーーン、ヴィンヴィンヴィン、ヴィーーン)
六花ちゃんがあれこれいじっています。
六花「アハハハハハッ!おもしろーーーい!」
優心「すっごい動いてるーー!wwwこれ挿れたらどうなっちゃうんだろうなぁwww」
意外だったのは、「何故こんな物を持ってるのか」と聞かれなかった事です。
聞かれても答えるのが難しいので、ある意味助かりました。
六花「じゃあさ、これ使ってよ。多分だけど、スッポリ入りそうだしwww」
優心「そうだねー。彼氏のよりちょっと大きい位かな?www」
楽しみで仕方ないといった笑顔で、バイブをボクに渡してきました。
六花ちゃん、優心ちゃんは立ち上がって少し脚を開きました。
ボク「使うの初めてだから……何かあったらすぐ言ってね」
六花「分かった。最初は入り口からだよ?」
優心「六花、天翼君は優しいから言わなくても大丈夫だよ。彼氏とは違うんだから」
六花「そうだねwwwアイツらいきなりブッ刺してきそうだもんねwww」
リラックスしてるみたいで良かったです。
(ウィーーーーーン)
強さを調整出来るらしいので、まずは弱めからスタートします。
両手に持ち、それぞれを膣穴の入り口に当てるようにしました。
六花「ンッ………ンッ………」
優心「アッ………アッ……何か……変な……感じ………」
ボク「まずはこのまま……」
六花「いや、多分大丈夫かも……少しずつ挿れてみて……」
優心「うん、私も大丈夫。そのまま進めて?」
ボク「うん。分かった」
振動するバイブを挿れられる気分は、男のボクでは分からないので彼女達に従います。
(ウィーーーーーン……ヴヴヴヴヴ)
中に入った事により、音が変わりました。
亀頭からカリまでが飲まれていき、様子を見た結果……少しずつお尻が震えています。
六花「アッ………ンッ……ンッ……アッ……」
優心「ハァ……ハァ……ハァ……アンッ……」
ボク「大丈夫?」
六花「うん………慣れてきたかも………」
優心「もう少し……強くて……いいかな……」
スイッチを強くして、もう少し奥まで行くように進めました。
(ヴィィンヴィィンヴィィィィンヴィンヴィン)
六花「ハァ……ハァ……アッ…アンッ……ンッ……ンァァァッ……」
優心「アァァッ……ンァァッ……ハァ…ハァ…ハァァァンッ……アッ……アンッ……」
さすがにリアクションが大きくなってきました。
彼女達の美尻と巨尻、更に太腿が震える様はとてもエッチです。
六花「天翼……根本まで挿れて……強くしてみて………」
ボク「ちょっ……大丈夫なの!?」
六花「心配してくれてる?でも……せっかくなら……どんな感じか味わいたい……」
優心「天翼君……私もしてほしい……1回はそれで……イキたい……」
六花「うん……1回はイキたい……イッたらやめてくれていいから……天翼は優しいから……」
ボク「分かった………じゃあ……」
強さを更に上げて、奥まで挿入しました。
(ヴィンヴィンヴィン…ヴィーーンヴィンヴィーン)
六花「ハァァッ!アンッ!アンッ!アァァッ!ンーーーッ!イッ……イッ……イッちゃ………」
優心「ハァァン!アンッ!アンッ!……ハァ…ヒァァァァッ!ダメ…イクッ!イクイクッ!!」
さすがに刺激が強すぎたのか、すぐにイッてベッドに飛び込みました。
六花「ハァ…ハァ……ハァ……キツかった……」
優心「ちょっと……いきなりすぎたかな……慣れてきたなんて……」
ボク「ごめんね………大丈夫?」
六花「ハハハッ……簡単にオモチャなんて使うもんじゃないねwww」
優心「レベルMAXは慣れてからかなぁwww」
彼女達はうつ伏せになっているので、お尻が並んでいます。
軽く撫でてみると、敏感になっている為かビクンッ!となります。
六花「天翼……チンコかなりヤバいんじゃない?ちょっと見せてみなよ」
優心「ちょうど枕の所スペースあるね。ここに来て……天翼君」
ボクのベッドは無駄にデカいので、確かにスペースは確保されています。
枕をどかして、ボクもジャージとパンツを脱いで膝立ちで彼女達の前に行きました。
六花「ウソ………ちょっ……ヤバすぎ……」
優心「えっ………バイブより大きい……彼氏の倍…いや2.5倍位あるかも………」
急に目が覚めたように、目を見開いて見つめてくれます。
ボクのチンコは、相変わらず痛い位になっていました。
六花「ビクビクしてる……」
優心「天翼君……こんなにしてくれてたの?」
ボク「うん………2人が気持ちよくて……」
六花「早く出ちゃいそうだねwww優心、2人で受け止めようよ」
優心「うん!」
彼女達は舌先で尿道、裏筋を中心にペロペロと舐めてくれました。
ボク「アァァ……気持ちいいね……」
六花「チュッ……チュッ……あっついし硬い……」
優心「チュッ……レロッ……すっごい……」
色んな事があり過ぎて溜まっていた精子は、もうすぐそこまで来ていました。
ボク「ごめん……出ちゃいそう………」
(ドピュゥッッッ!!)
彼女達の舌の上、時々布団に飛んでいきました。
六花「アッ……ンッ……ングッ……」
優心「アァァァ……ンッ…ンッ…ハァァァ」
ボク「ごめん……大丈夫だった?」
六花「早いし、めっちゃ濃いwww」
優心「天翼君、溜め過ぎwwwオナニーしてる?www」
口に入った分を飲んでくれたようです。
ボク「オナニーはあんまりしないし……あの…ありがとう……」
六花「いいよー。いっぱいイカせてもらったし♡」
優心「これ位大した事ないよ。でも、お礼言われるの嬉しいね♡」
彼女達の笑顔にホッとしました。
六花「まだまだイケるよね?あたし、チンコ欲しいんだけど!」
優心「私も!こんな大きいの入るか分からないけど……ちんちんで気持ちよくなりたい♡」
ボクもまだまだ足りないという思いがありましたし、彼女達と最後までしたかったです。
ボク「うん。ボクもしたいよ」
優心「じゃあ、私は一旦下りるから」
優心ちゃんがベッドから下りたら、六花ちゃんは仰向けになって脚を開きました。
六花「天翼……来て………」
潤んだ瞳に誘われるように、ボクはチンコを膣穴に当てて……ゆっくりと挿入します。
六花「アッ………これヤバイ………さっきのバイブが粗チンに感じちゃうwww」
ボク「大丈夫?」
六花「うん……ゆっくり来てくれてるから……大丈夫。そのまま進んで……」
ボクは六花ちゃんにかぶさるようにして、キスしながら挿入していきます。
ボク「チュッ……チュッ………六花ちゃん……気持ちいい……」
柔らかい美乳を揉むと、キスを返してくれます。
六花「天翼……チュッ……チュッ……奥にコツコツ当たる……こんなの初めて……」
ボク「奥いってて良かった……」
六花「来るに決まってるじゃんwwwそのまま奥突いて……」
あまり往復しないように動かしていると、吐息混じりの喘ぎ声を漏らしてくれます。
六花「アッ……ハァ…ハァ…アン……ハァ…ハァ…気持ちいい……ハァ…ハァ…ハァ…」
ボク「六花ちゃんの締め付けが気持ちいい……」
六花「アンッ……アンッ……敏感だから……イッちゃう……イクッ………」
こういう場合は、続けた方が良いというのを学んでいたのでボクは止めませんでした。
六花「アァァ……ヤバいかも………イッちゃう……イクッ……イクッ……ハァァァ……」
「ちょっ……もう……一突きされただけでイキそうなんだけど……アッ……ハァ…ハァ…イクッ…」
六花ちゃんはボクが動く度にイッてくれました。
六花「天翼……もうダメ………あたし……耐えられないから……優心と交代……」
ボク「ごめん……調子に乗っちゃって……」
六花「バーカwww気持ち良すぎて満足したって言ってんの♡」
ボク「そっか、それなら良かった。ありがとう」
六花「優心の番だよ」
優心「うん。2人見てたら、オマンコめっちゃ濡れちゃったwww」
入れ替わる形で優心ちゃんがベッドに来ました。
ボク「優心ちゃん、うつ伏せで寝てもらっていいかな?」
優心「いいよ」
脚を開いて寝てくれた優心ちゃんの巨尻を揉んでから挿入します。
優心「アッ……本当だ……すっごい……」
脇腹から手を入れて巨乳を揉み、顔を近付けました。
ボク「優心ちゃん………」
舌を出すと、笑顔で舌を絡めてくれました。
優心「ンッ……レロッ…レロッ……気持ちいい……キスだけでも濡れちゃう……」
ボク「優心ちゃんの中あったかいね……気持ちいいよ……」
優心「うん……天翼君が優しくてエッチだから……大きすぎるけど入ってくるよ……」
キツい締め付けのマンコの中を進み、同じくコツっと当たりました。
優心「もう大丈夫。気遣いしなくていいから……激しくされたい……」
ボク「うん……優心ちゃんがそう言うなら頑張るよ」
優心「私のお尻当たると気持ちいいかもよ?もういっぱい揺らしちゃってよ♡」
ボクは身体を起こして、両脇腹の傍に手を置いてから腰を動かしました。
優心「アンッ!アンッ!……アンッ!…ハァァン!……すっごぉぉぉい!!こんなの初めて!」
優心ちゃんの巨尻の揺れは見た目にもエッチですし、肌と肌の触れ合いも気持ちいいです。
ボク「アァァ……気持ちいい……優心ちゃんのお尻がエッチで……たまらなくなっちゃう!」
優心「アンッ!アンッ!アンッ!……ハァァン!ンフゥゥゥ!……イッちゃう!イッちゃう!アァァァン!」
(パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…パンッ)
激しく動くのでぶつかり合う音が響きます。
優心「アァァン!激しいぃぃぃぃ!!イクッ!イクッ!イッちゃう!!」
ボクは再び優心ちゃんとキスをしながら、腰を動かしました。
優心「チュッ……チュッ…チュッ……ハァ…ハァ…ハァ……」
ボク「優心ちゃん……イッてもいい?」
優心「いいよ。中に出して♡」
ボク「アァァァ……イクッ…………」
(ドクッ…ドクッ……ドピュゥゥゥッ…ドピュルッ)
優心「アッ………ンッ………すごいいっぱい……口から出ちゃいそうwww」
優心ちゃんの中に流し込み、チンコを抜きました。
ボク「ありがとう。気持ちよかった」
優心ちゃんを起こしたら、抱きしめてキスをします。
ボク「チュッ……チュッ……気持ちいいね」
優心「チュッ…チュッ……ありがとう。幸せ♡」
床に座っていた六花ちゃんに手を伸ばすと、掴んでベッドに来てくれました。
ボク「六花ちゃん、ありがとう」
六花「ヘヘッ。あたしにもしてくれるの?」
ボク「2人のおかげで気持ちよくなれたから」
六花「うん。ありがと♡」
この頃には既に夜中を過ぎていたので、ボクは急いでお風呂を準備して順番に入りました。
もう全員疲れきっていて、ボクがお風呂から上がったら……彼女達はベッドで寝ていました。
無駄に広いベッドなので、中学生3人が寝るスペースは確保されているのでボクも一緒に寝ました。
ベッドに入った途端、ボクも疲れきって寝てしまい……気付けば朝になっていました。
「はぁ………隣は優心ちゃんだったな……お尻とか触りたかったな」
そんな事を考えていたら、優心ちゃんは既に起きていました。
優心「天翼君、おはよう」
ボク「おはよう。早いね」
優心「ぐっすり眠れたよ。隣に天翼君居たからビックリしたけどwww」
ボク「ごめんね……スペース空いてたから」
優心「全然OKだよ。あのさ、冷蔵庫貸してくれたら朝ごはん作ってあげるよ」
ボク「冷蔵庫はいいけど……お客さんにそれは……」
優心「だってお礼だし。いっぱい気持ちよくしてもらったお礼♡」
ボク「ありがとう。じゃあ、キッチン行こっか」
六花ちゃんはまだぐっすり眠っていました。
キッチンに着いて、優心ちゃんが冷蔵庫の食材をチェックします。
優心「えーっと………これと………これがあるから……」
無防備に突き出す巨尻からパンツの線が浮かび上がり、これはチャンスかも!と思いました。
隣に密着して、巨尻を撫でてみます。
優心「アンッ♡もう〜www」
ボク「ごめんね。触りたくなっちゃったから」
優心「寝てる間に触ってくれなかったの?」
ボク「ボクもすぐに寝ちゃって。気付いたら朝だったんだ」
優心「それは残念だったねwwwじゃあ……」
冷蔵庫を閉めたら、抱きしめてくれました。
優心「ここでしちゃう?」
ボク「いいの?」
優心「天翼君ならいつでもいいよ♡ただ、六花が起きてきちゃうから……早めにね?」
シンクに手を置いた優心ちゃんのジャージとパンツを脱がして、巨尻を揉みながらマンコを触りました。
ボク「優心ちゃんのお尻好き……マンコも濡れちゃってる……」
優心「起きたら天翼君が居たから……キスしてたんだ……そしたら……ジワジワ濡れちゃってた……」
ボク「キスしてくれてたの?気付かなくてごめんね…」
優心「さっき触ってくれたし……私のお尻好きって言ってくれたし……」
ボク「最低だけどさ……優心ちゃんのムチムチした身体全部が好き……」
優心「最低じゃないよ。そう言ってくれて嬉しい……もっと濡れちゃう………」
ボクは立ち上がって優心ちゃんの前に立ち、お尻と膣穴を触ると……ジャージ越しに勃起したチンコを優しく撫でてくれます。
優心「実はね…さっきもこうやって撫でてたんだ。キスしながら撫でてたらね……もう本当にたまらなくなっちゃったの♡」
ボク「優心ちゃん、本当エッチ」
優心「ガッカリした?」
ボク「まさか。むしろ嬉しいwww」
優心「エヘヘッ。天翼君こそ本当にエッチ♡でも、おかげで私達……凄く気持ちよくなれたよ」
ボク「喜んでもらえて良かった」
優心「ねぇ……キスしよ?」
優心ちゃんの唇にキスしながら、そのまま巨尻を揉みつつ、膣穴をいじります。
優心ちゃんも、ボクのチンコを優しく撫でてくれます。
ボク「チュッ……チュッ……優心ちゃん……」
優心「チュッ……ンッ……ンッ……チュッ……」
ボク「優心ちゃん……マンコから凄くエッチな音がしてる……」
優心「うん………だって……気持ち良すぎるから……」
ボク「お尻もこんなに凄くて………本当エッチだね……」
優心「天翼君……そんなに気に入ってくれて嬉しい♡もっと触って……」
形を変えてしまう位に揉みながら、膣穴に指を挿れると……中は溢れる位に濡れていました。
ボク「凄い濡れてる……」
優心「天翼君……もう我慢できない……大っきいちんちん欲しい………」
リクエストに応えるように指を抜いたら、背中を向けてくれました。
優心「また後ろから突いて……」
ボクも下を脱いで、そのまま挿入しました。
優心「アッ……もう奥まで……」
ボク「優心ちゃんの中………すっごい………」
六花ちゃんを起こさない為に静かにしなければならないので、奥でコツコツと動かしました。
優心「アッ……ンッ……ンッ……どうしよう……気持ちよすぎてイッちゃう………」
ボク「ありがとう。気持ちよくなってくれて」
優心「うん……だって……凄く刺激的だから……こんなに気持ちいいエッチが出来るなんて……」
ボク「優心ちゃん……ボクも優心ちゃんに気持ちよくしてもらってるんだ。だから嬉しい」
優心「ありがとう………イキたくなったら……中に出してね………」
ゆっくりと突いていると、優心ちゃんは何度もイッてくれて……ボクも中に出しました。
ボク「気持ちよかった。ありがとう……チュッ……」
優心「エヘヘ。嬉しいなぁ♡じゃあ、ご飯作るね」
優心ちゃんが包丁を持っていない間は、ずっと身体を触っていました。
シャツの中に手を入れてノーブラの巨乳を揉んだり、巨尻に顔を埋めたりしました。
優心「天翼君がいっぱい触ってくれるから、女としての自信が出たよ!」
ボク「優心ちゃんはかわいくて、優しくて、エッチな女の子だもんね」
優心「ありがとう。また……してくれる?」
ボク「いいの?」
優心「うん!天翼君とだったらいっぱいしたい!」
ボク「かわいいね♡」
優心ちゃんが料理の仕上げに入りました。
優心「天翼君、六花起こしてきてくれる?」
ボク「うん。分かった」
部屋に入ると、六花ちゃんは寝ぼけ眼を擦っていました。
ボク「六花ちゃん、おはよう」
六花「おはよ〜………あれ……優心はぁ?」
ボク「今、朝ご飯作ってくれてるんだ。六花ちゃんを起こしてほしいって」
六花「そっか〜……じゃあさ〜、おはようのキスしてよ〜」
ボク「いいの?」
六花「どうせ優心とはエッチしたんでしょ〜www時間無いからキスで我慢してあげる〜www」
ボクもベッドに座り、六花ちゃんの華奢な身体を抱きしめてキスをしました。
六花「チュッ……チュッ……ンッ………ンッ……」
ボク「六花ちゃん……かわいい………」
六花「今日はこれで勘弁してあげるから……あたしともまたエッチしてよ?」
ボク「いいの?」
六花「いいよ〜。だってしたいんだもんwww」
軽々しく2人とまたエッチする約束をしてしまいましたが……どうなるのかは分かりません。
六花「じゃあ、行こっか〜」
ゆっくり歩く六花ちゃんに着いて行き、優心ちゃんが待つダイニングへ向かいました。
そのまま3人で朝食を食べて、いつ母や姉が帰って来るか分からない為に2人は帰り支度をしました。
ボク「ごめんね……何かバタバタさせて……」
六花「しょうがないよねー。ウチらだってどんな顔したらいいか分からないしwww」
優心「確かにねーwww夜遊びからのお泊まりだもんね」
六花「今度はさ、天翼がウチらの家に来なよ」
ボク「それの方がマズいんじゃない?ご両親とか」
優心「彼氏呼んでも何とも言われないから大丈夫wwwそれに天翼君は見た目真面目そうだから」
六花「中身はどスケベだけどwww」
ボク「ちょっ!……六花ちゃん!www」
優心「アハハッ!それはウチら全員じゃない?www」
次から次へと話が進みますが……この時点では先行き不明でした。
六花「ねぇ、天翼。このバイブちょーだい♡」
優心「私も♡」
ボク「いいよ。ボクが持ってても仕方ないから」
バイブをバッグにしまった彼女達は、満足気な表情をしていました。
玄関を出て、エレベーターに乗っている間に交互にキスしたりして別れを惜しみました。
エントランスを出たら、彼女達は何かを決意したような表情でした。
六花「天翼、ウチらのワガママに付き合ってくれてありがと!あたし……今日別れ話するわ」
優心「私もだよ。もう色々と嫌になったしwww」
ボク「うん。2人が決めたならいいんじゃないかな」
六花「これからは友達としてヨロシク!秘密を抱えた絆でwww」
ボク「友達………いいの?」
六花「こんだけの事やってるのに、終わったらサヨナラなの?www」
優心「私は天翼君と仲良くしたいんだけど……そう思ってくれてなかったんだ……」
シュンとした表情の優心ちゃんに、慌てふためきました。
ボク「いや!あの……そういう意味じゃ………」
優心「冗談だよ〜www」
六花「じゃあ、友情の証やっちゃいますか!」
六花ちゃんが片手を伸ばして、その上に優心ちゃんが手を乗せます。
「あ、これ………見た事ある………」
ボクも手を乗せると、下にグッと下ろしたら……一気に上に上げました。
六花「これでウチらは友達だから!ウチらは自分の都合の為に天翼を裏切ったりしない。それは約束するから!」
ボク「ありがとう……六花ちゃん、優心ちゃん……」
優心「蒼空ちゃんとも友達になれるといいよね。やっぱ避けては通れないから」
ボク「蒼空ちゃんもきっと……受け入れてくれるよ。2人と一緒で優しい人だから……」
久しぶりに「友達」という言葉に嬉しくなりました。
六花「じゃ、また今度ね!学校でも普通に声かけてよ?友達なんだから!」
ボク「うん。ありがとう!」
優心「お泊まりした事は蒼空ちゃんには内緒だよ?夜遊びからの火遊びだもんね♡」
ボク「言えないし、言わないよwww気をつけてね」
彼女達は美尻と巨尻を見せつけるように、自転車を立ち漕ぎして帰っていきました。
夏休みの浮かれた気持ちが生んだ火遊びは終わりました。
「ボクも……凄く刺激的だったよ。ありがとう」
学校でも普通に会ってくれるようなので、学生生活は楽しめるような予感がしました。