朱楓(しゅか)さんとのエッチから、ボクは海夢さんにリードされっぱなしだったのを……ボクからも攻めるようになりました。
海夢さんには、朱楓さんとの事は内緒ですが……ボクのリードを受け入れてくれました。
お互いが、したりされたりを繰り返すエッチをするようになってから冬頃に、ボクは担任から呼び出されました。
担任「部活に全然出ていないらしいじゃない。部長から言われたわよ」
ボク「すみません………」
担任「確かにパソコン部は人数も少ないし、高校で言う帰宅部みたいに思われがちだけど……部活なんだからちゃんと出なさい。あなたは夏以降、成績も伸びてきているんだから……そちらもちゃんとやらないとね」
海夢さんに出会ってから、部活はほとんど行っていません。
今までは特に何も無かったのですが、部長が変わった事による改革でしょうか。
海夢さんにもちゃんと話さなければと思い、会った時に話しました。
海夢「そっかー。確かに私が”あるんだかないんだか分かんないのなんか行かなくていい”なんて言っちゃったからねーwww」
ボク「実際そうですからね。パソコン部なんて」
海夢「まぁ、残念だけどさー。私も受験とか何とかで忙しくなっちゃうから……お互い会える時間少なくなっちゃうし……キミは部活出た方がいいかもね。キミの評価下げたくないし」
海夢さんは3年生なので、もうすぐ卒業してしまうんだと改めて思い知らされました。
海夢「キミは誰よりも凄くなれるからさ!こんな所でつまずいてちゃダメだし。お互い自分の事やらなきゃね」
海夢さんに受験の事情を聞いた事はありますが、教えてはもらえませんでした。
いつか教えてくれる日が来ると祈りながら、ボクは部活に行くようになりました。
3年生が引退して、人数は4.5人らしいですが……毎回居るのは部長だけでした。
1年はボク1人で、後の2年生は来たり来なかったりです。
ずっと来ないのはボクだけだったので、指導が入ったのかもしれません。
ボクと海夢さんが会う時は、大体ボクの教室に来るのですが……来ない日にボクは部活に行くというルーティーンが出来ました。
そんなある日の夜、海夢さんから「体調を崩したから2.3日休む」と連絡をもらいました。
次の日の放課後、ボクはパソコン室へ向かいました。
授業でも使うのでパソコンの台数は多く、部屋も広いのですが……かなり端っこに追いやられているので、人気は無いです。
ドアを開けると、いつもなら部長が居るはずですが珍しく居ませんでした。
「準備室かな?」
隣の準備室に入りますが、そこにも誰も居ませんでした。
「どうしようかな……このまま帰ろうかな……」
その時、パソコン室のドアが開きました。
※男が2人出てきますが、誰がどの台詞だったかがハッキリしない為「」のみで記載します。
「おっ?誰もいねーじゃん!」
「いつもの事じゃねーかよwwwこんなトコに好きで来んのは根暗なオタクか、オレらだけよwww」
「今日もさみーなー。でもよ、今からアツくなれんよなぁ?」
ボクは準備室のドアの隙間から覗くと、窓際に男が2人入って来ました。
ボク「何だ?こんな所で……今は部活の時間のはずじゃ……」
準備室から正面は丁度窓際の通路で、窓の下に棚が並んでいる以外は何も無いです。
その棚に座ったりしているのは、見るからにチャラそうというか……カースト上位っぽい男達です。
ボク「あの上履きの色は……2年か……」
向こうの顔がこちらを向く事もありますが、男達が居るのは窓際通路の真ん中の辺りなので……距離がある為にボクには多分気付いていません。
「おい、いつまでそんなトコ居んだよ。早くこっち来いって」
ボク「何だ?まだ誰か居るのか?」
女性の声「あんまり大声出すと、聞こえちゃうよ」
「何言ってんだよwww毎回ヒィヒィでけー声出してんのはオメーもだろ!www」
「ハハハッ!ちげーねぇや!今日もヒィヒィ!アンアン!叫ばせてやんよwww」
窓際に向かって来たのは、女生徒でした。
「さんざん声出してんのに誰も来ねーからよ。だからオメーも喘ぎ放題だぜ?www知郁?」
知郁「うん……だからココにしたの」
ボク「あれは……知郁さん?」
知郁(ちふみ)さんは、パソコン部の部長の2年生です。
外見は「地味で暗い雰囲気の新木優子」という感じで、綺麗な顔立ちなのですが……肩までの分厚い髪で、眼鏡をかけています。
男達は学ランを着崩していましたが、知郁さんはスカートはキッチリ長めで、制服を一切崩す事なく着ている優等生タイプです。
ボク「知郁さん……一体何で?……話の内容からすると……多分……エッチの事か?」
知郁さんの表情は見えませんが、雰囲気的には”怯えている”ではなく……”当たり前の事”というオーラを感じました。
ボクの目線からは、知郁さんの左右から挟むように男達が居ます。
知郁さんは準備室のドアを見ていますが、首を傾げたりしていないので多分気付いてません。
「じゃあ、早速だけど制服脱げよ」
「エアコン点いてっから大丈夫だろ?それにヤレば暑くなんしwww」
知郁さんは何も気にせず、スルスルと制服を脱いでいきました。
ボク「知郁さん……慣れてるのかな………」
上はインナーを脱いだらブラになり、下はスカートを脱いだらパンツになりました。
「ジャージ着てねーんだな。ちゃんと守ってんじゃねーか」
「今日もケツがヤベーぞ!パンツが裂けそうな位パッツパツだwww」
知郁「約束だから………」
「お前はケツがデケーからなwwwおっぱいは小せぇけどwww」
「小せぇけど感度は良いんだよなwww」
「サイズは大分物足りねーけどよ、やわらけーからヨシとしてやらぁwww」
2人はそれぞれ片方ずつ胸を触っています。
知郁「アッ……ンッ……ンフゥゥゥ……アンッ…」
ドアの向こうのボクにも聞こえる位の声のボリュームで、喘ぎ声を漏らしています。
ボク「知郁さん…………」
正直、彼女の事は好きでも嫌いでもないですが……目の前の痴態を見たボクの股間が疼きました。
制服のズボンがテントを張っていて、ボクは見つかるリスクも考えずにチンコを出しました。
ボク「ポケットティッシュがあって良かった……」
音を立てないように数枚取り出して、床に置いていると……いつの間にかブラはなくなっていました。
「乳首立ってんじゃねーかwww」
「楽しみにしてたろ?昼休みもケツ揉まれて喘いでたもんな」
「あ?ずりーぞ!オレが居ねー間によ!」
どうやら1人は、昼休みには居なかったようです。
「先公に呼び出しくらったからな〜」
「昼間もエロかったぜ〜?通りすがった奴とかにも見せたりしてよwww」
知郁「ンッ……恥ずかしいから……言わないで……」
ボク「触ってるの見せたのか………」
「そいつらにも触らせたよwwwめっちゃ盛り上がってたなー」
「クソッ!羨ましーぜ!」
「今からすんだから文句言うなよwww」
「触れる内に触っときてーだろーがよ」
ボク「知郁さん………そんな事してたんだ………」
真面目な部長のギャップは、更にボクの勃起を加速させました。
2人は胸を触っていて、時折乳首を責めているようにも見えます。
知郁「アンッ!……ハァァ……フゥゥ……アァン……ンッ!……ハァァン」
「いい声で鳴くじゃねーかwww」
「やっぱ感度良いんだよな。ちっと触っただけでこんな喘ぐしよ」
ボクは自分のチンコを上下に扱きます。
ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
距離は離れてますし、向こうは声が大きいので、多分ボクの息は聞こえていません。
「すっげービンビンだな。乳首舐めちまうか」
「もっといい声出せよ〜?www」
2人は顔を下ろして、両側から乳首を舐めているようですが……よく見えません。
知郁「アァン!…アンッ!…気持ちイイ!……感じちゃうっ!!」
「いいねぇ!ビクビクしてんじゃん!」
「知郁はやっぱエロいな!イタズラして正解だったぜ!」
知郁「気持ちイイッ!もっとしてぇぇぇ!!」
求める姿を見たボクは、更に手の動きが早くなって……イキそうになりました。
ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ウッ!」
用意していたティッシュは精子まみれになりますが、ボクはまだまだ足りません。
ボク「知郁さん……もっと見たい……もっとエッチな姿を見せて下さい………」
自分がエッチする時も凄く気持ちいいのですが……彼女の痴態はまた別の意味で興奮します。
ボク「AV見てオナニーって……きっとこんな気分なんだろうな……」
そんな事を考えていたら、いつの間に知郁さんはパンツを脱いで、お尻を向けていました。
「おぉ〜!やっぱデケーな!」
「結構垂れ気味だしよwww」
知郁「一昨日見たばっかじゃん」
「見る度に言いたくなるしwww叩きたくなる」
男がお尻をパンッ!と叩きました。
知郁「アンッ!」
「オレにもやらせろよ!」
もう1人もお尻を叩くと、知郁さんは「ハァッ!」と喘いでいます。
ボク「ここからじゃ分からないけど……知郁さん……お尻大きいんだ……しかも叩かれて喜んでるんだ……」
もちろんそんな光景や性癖は初めてなので、かなり戸惑いましたが……チンコはまた勃起しました。
ボク「痛い……痛い……チンコが……こんなに……」
自分でも驚く位にガチガチになっていました。
「すっげー揺れんよなwwwこのケツ」
パァンッ!と強めの音が鳴りました。
知郁「アァンッ!……イイ……」
「赤くなってんじゃねーか?」
「そんぐれーじゃなきゃ喜ばねーよ。なぁ?」
パァンッ!「ハウッ!」パァンッ!「アンッッ!!」
比較的強めに叩かれていますが……知郁さんは音に負けない位大声で喘いでいました。
ボク「知郁さん……あんなに喜んで……ボクも……叩いたら……どうなるのかなぁ……」
自分でも、こんなサイコパスな発想に至るとは驚きましたが、願望として思ってしまいました。
ボク「あんな風に……お尻を叩きたい……ただ痛くはしたくないから……軽めかな……ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
“自分がお尻を叩いたら”と考えながら、オナニーしてしまいました。
ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…イクッ……」
新しく用意したティッシュに出た精子は、またかなりの大量でした。
向こう側では、男2人のチンコを左右から知郁さんが触ったり舐めたりしていました。
「おぉ〜。気持ちイイな!ずいぶん上手くなったよな!」
「あれだろ?2年の大体のヤツはヤッてるからだろ?」
「あぁ、なるほどな!そりゃ上手くなるわ」
「今まで何本咥えてきたんだ?」
知郁「ンッ……数えてない……ンッ…ンッ…1回だけの人も居るし……」
「もったいねーよな!せっかくのリアルなオナホがあんのによwww」
「まぁ、いいじゃねーか。おかげでオレらが楽しめる回数増えたからよ」
オナホの事は海夢さんから聞いていました。
ボク「知郁さん………道具扱いされてるのに……何で嬉しそうなんだ………」
好きでも嫌いでもない人ですが、さすがに”女性に対して道具扱いは酷すぎる!”と怒りの感情が出たはずなんですが……その怒りのエネルギーがチンコにいってしまったのか、また痛い位の勃起でした。
ボク「酷い扱いされてるのに……あんなに嬉しそうに……」
ボクの目線からは表情は伺えませんが、声で判断しました。
知郁「ちんちん美味しいぃぃぃ……幸せぇぇぇ」
「もっと舐めろよ。さっきイカせたんだからよ」
「自分にブチ込むチンコだからよ、ちゃんとデカくしろよな」
ボクがオナニーしている間に、知郁さんのイク姿があったようです。
ボク「イッたのか……知郁さん……イカされたんだ……だからあんなに嬉しそうに舐めてるんだ……ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
見逃してしまったのは残念ですが、オナニーする手は止まりません。
ボク「知郁さん……こんなに出ちゃうなんて……」
自分でも信じられない位に、精子を出し足りないように感じました。
向こう側に何やら動きがあったようなので、目線を移したら……1人の男の後ろ姿がありました。
「アァァ!!たまんねーな!やっぱケツがデケー女は立ちバックに限るぜ!」
知郁「アンッ!アンッ!もっと突いて!もっと叩いて!」
「ほら、オレのは咥えろよ」
パァンッ!「ンンッ!!」パァンッ!「アァッ!」
どうやら1人が立ちバックで挿入しつつ、お尻を叩き……もう1人はチンコを舐めさせています。
ボク「肝心の姿が見えない………」
この時は”知郁さんの姿を見たい”としか考えられませんでした。
「オラ!気持ちイイだろ!?犯されてよぉ!!」
知郁「気持ちイイ!気持ちイイ!もっとしてぇ!!」
ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…声しか聞こえないけど……気持ちよさそうだな……」
まだまだ衰えない勃起ですが、姿が見えないのが残念なのでオナニーはしません。
「おい!中に出すからな!」
知郁「アァァァッ!!」
声が静まり返りました。
「じゃあ次はオレだな」
「その前に、お掃除フェラさせろよ」
「あぁ、そうだったわ」
またも男が邪魔で見えませんでした。
「ちゃんとキレイにしろよ?自分のマン汁なんだからよ」
少し経ったら、もう1人が知郁さんを立たせて棚に背を向けるように促しています。
片足を持ち上げて正面から挿入して、さっきしていた男は向こう側に回り、胸を触っています。
ボク「ヨシ!よく見えるようになった」
視界がクリアになったので、見るのに集中しながらオナニーを再開しました。
「気持ちイイだろ!?連チャンで犯られてよ!」
知郁「アンッ!アンッ!アンッ!気持ちイイのっ!ちんちん好きなのぉぉ!!」
顔をのけぞらせて喘いでいる知郁さんを見て、ボクもかなり興奮しました。
ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
向こう側の挿入中にはオナニーに集中したせいか、声が耳に入ってきませんでした。
「アァァァ!!イキそうだっ!」
知郁「またイッちゃう!ちんちんでイッちゃうぅぅぅ!!」
「アァァァッ!」
男がチンコを抜くと、知郁さんはうなだれながら座り込み、無理矢理咥えさせられていました。
ボクはそんなフィニッシュを見て精子を発射し、ティッシュで拭きました。
「あぁ〜、スッキリした〜」
「しばらくはやめらんねーなwww」
知郁さんはグッタリしていますが、2人は一切手を貸したりしません。
ボク「エアコン点いてるとはいえ、冬の教室で裸にしたのに放ったらかしなんて……」
着替えさせるなりすればいいものを……と思っていました。
「じゃあ、またヤラせろよ。今度はギャラリー連れてくっか?ドーテーくせーオタク連中に晒そうぜwwwで、汁男優みてーにしてぶっかけさせるか」
「”ちふみのちぶ”を晒すってか?wwwついでに”ちふみのちぶさ”もだなwww」
「知郁の場合は乳房じゃねーだろ。小っちぇえしなwwwケツ垂れてっから、ケツ房だろwww」
「ギャハハッ!ちげーねーやwww」
結局、知郁さんをそのままにして出て行きました。
知郁さんはゆっくり起き上がり、着替えてから出て行きました。
ボク「知郁さん………あんな奴らに好き放題されて喜ぶなんて………」
覗き見して、オナニーしてしまったボクは最低な人間でしょうが……やるだけやって放っておく奴らの方が最低だと思いました。
ボクはオナニーしたティッシュを、準備室にあったポリ袋を1枚もらい、中に詰めてから帰りに近所の公園のゴミ箱に捨てました。
家に帰ってからも、覗き見した光景から……知郁さんの痴態を妄想して、オナニーを繰り返しました。
「こんな気持ちは初めてだ………」
夜になれば、さすがに疲れてしまい……ちゃんと眠りにつきました。
次の日、普通に学校に行き、放課後は部活です。
「何か行きづらいな……部長が居なかったら帰ろう。まずは顔は出さなきゃな………」
そしてパソコン室に向かう道は誰も居らず、恐る恐るドアを開けると……知郁さんが1人で居ました。
ボクを見るなり、いきなり言われました。
知郁「ねぇ、昨日来なかったよね?何してたの?」
眼鏡の向こう側の目は、厳しい物でした。
ボク「昨日……ですか?」
とんでもない事態に遭遇していた気まずさから、すぐには答えられませんでした。
知郁「やっと来るようになったかと思いきや……」
何か無駄に怒り出したので……ボクは切り出しました。
ボク「昨日来たんですよ」
知郁「本当に?私、会わなかったけど?」
あくまでもとぼける気なんだなと思うと……本当の事を言いたくなりました。
ボク「昨日来たんですけど、知郁さんが居なかったので……隣の準備室に入ったら……知郁さん来たんですよ。男子2人と一緒に」
知郁「えっ!?」
目を見開いて驚いているのを見て……ボクの耳に悪魔が囁きました。
「このままいけば、知郁さんとエッチ出来るかも」
最低な事だと分かっています。
ですが……急に興奮してきてしまい、止められませんでした。
ボク「知郁さん……昨日エッチしてましたよね?何かずいぶん慣れてるなって。色んな人としてるみたいじゃないですか」
知郁さんは顔を真っ赤にしながら、ボクに近付いて来ました。
知郁「お願い!誰にも言わないで!内緒にしてほしいの!何でもするから!」
“何でもするから”という言葉の恐ろしさを、ボクは悪用する事にしました。
ボク「じゃあ……ボクともして下さい」
知郁「えっ?……ちょっ………何言ってるの……」
顔を赤くしたまま俯く知郁さんに、ボクは距離を詰めて……両肩に手を置きました。
ボク「何でもするって言いましたよね?昨日は散々好き放題されてたじゃないですか。ボク……ずっと興奮してたんですよ」
知郁「ふざけないでよ………」
ボクはそのままお尻を両手で揉みました。
知郁「ちょっ!……止めてよ!離してっ!」
ボク「本当だ。大きくて、いいお尻してますね」
知郁「触らないで!大声出すわよ!」
ボク「昨日あんなに大声出してたのに、誰も来なかったじゃないですか。おまけにお尻叩かれて喜んでたじゃないですか」
知郁さんは必死で抵抗しますが、やはり女性なんでしょう。
それなりに筋トレの効果が出ているボクには、全然軽かったです。
知郁「そ…それは…………」
ボクも軽くですが、パシッ!と叩いてみました。
知郁「アッ!………」
かわいらしい喘ぎ声が漏れました。
ボク「ほら、それが本音じゃないですか。だからボクともして下さい。もう……勃起がおさまらないんですよ」
知郁さんの太腿には、ボクのチンコがジャージ越しに刺さっています。
知郁「ちょっ………違う………やだ………」
チンコの感触の影響か、抵抗がかなり弱まりました。
ボク「ボクは痛めつけたりしませんから……」
両手で大きめなお尻を揉むと、耳元で吐息が漏れます。
身長は大体同じ位なので、お互いの顔は何もせずとも隣り合わせです。
知郁「ハァ……ハァ……アッ……アン……」
ボク「知郁さん、お尻大きいんですね。そりゃ、触られちゃいますよね」
知郁「イヤ………ダメ………やめてよ………」
口では拒否していますが、手はボクを抱き締めるまではいかないものの……背中側のジャージをギュッと掴んでいます。
ボク「嫌がってるわりには抵抗しないんですね」
知郁「そ…そんな事…………」
ボク「聞いてましたよ。酷いですよね……色々好き勝手言われてたじゃないですか。そんな酷い事言う人達は良くて……ボクはダメなんですか?」
知郁「それも………違っ……アッ!」
少し力を入れて握るように揉むと、また喘ぎ声を漏らしました。
ボク「知郁さん……恥ずかしいのが好きなんですか?」
知郁「………もうやめて………」
ボク「答えないって事は……多分そうなんでしょうね」
ボクは知郁さんから離れて、近くにあった机に手を置かせてから、お尻を突き出させました。
知郁「イヤァ……こんな……もうやめて……お願いだから………」
ボク「そんなに嫌なら、逃げれば良かったじゃないですか」
ボクは離れましたから、逃げようと思えば余裕で逃げれたはずです。
そうしなかったのは、ただ恐怖で動けなかった……ではないと思います。
ボクは横に立ち、知郁さんのお尻を眺めます。
ボク「大きいからですね。パンツ浮き出てるじゃないですか」
ジャージに浮かぶパンツの線を、指先でなぞると身体を震わせます。
知郁「恥ずかしい……そんな事言わないで………」
ボク「こんなの見せてるから、次から次へと男が迫るんでしょうね。それで喜んでるらしいですから、知郁さんはエッチな女だなんて言われるんですね」
ジャージ越しに軽くお尻を叩くと、身体を震わせて喘いでくれます。
知郁「アンッ!………そんな事言わないで……恥ずかしいからぁぁ……」
ボク「昨日は痛かったですよね?かなり乱暴にされてましたよね?ボクはそんな事はしませんよ」
思いっきり突き出しているので、ジャージが破けそうな位に張り詰めています。
そんなお尻を鷲掴みして、両手で形を変える位に揉みました。
知郁「アンッ!……ウゥゥゥ……イイィィィ!ハァァァン……アァッ……ハァ…ハァ…ハァァァン」
ボク「凄いですね。服の上からでもそんなになるんですか?それとも……恥ずかしいからですかね」
ボクの目線にはお尻しか映っていないので、知郁さんの表情は見えません。
しばらく揉ませてもらったら、ウエストのゴム部分に手をかけました。
知郁「イヤッ……脱がさないで!……やめて……」
ボク「ボクだって見たいですよ。こんなエッチなお尻してるんですから」
ジャージを脱がしますが、知郁さんは無抵抗のままでした。
ごくごく普通のシンプルなフルバックのパンツを履いていました。
Tバックや、面積小さめのパンツを見慣れてしまっていたボクには、すごく新鮮でした。
ボク「あれ?昨日はパツパツのを履いていたらしいですけど、今日はそんな事ないんですね」
適正サイズのパンツでした。
ボク「もしかして、エッチする時には小さめのを履くんですか?」
知郁「恥ずかしいぃぃぃ……もうやめてよぉぉ…」
ボクはいきなりパンツを食い込ませて、お尻を露わにしてみました。
知郁「アンッ!……ダメッ…ダメッ…見ないでっ!」
海夢さん達と違い、お尻の肉が少し垂れ気味になっていました。
ボク「あぁ……なるほど……だから昨日”乳房じゃなくてケツ房”なんて言われてたんですね」
下から持ち上げてから手を離すと、プルンッと揺れます。
それを繰り返しました。
知郁「アッ……ンッ……ンッ……ハウッ……ンッ……」
ボク「気持ちいいですね。大きくてエッチなお尻ですよね」
知郁「もうやめてよ……お願いだから………」
ボク「恥ずかしいの好きなんですよね?じゃあ、いいじゃないですか」
右側のお尻をパシッ!と叩きます。
知郁「アッ!………」
ボク「すごいですね。プルンと揺れて……何回も見たくなっちゃいます」
パンッ!「アンッ!」パンッ、「ハァン!」パンッ!「うぅぅ…」パンッ!「アァンッ!」
ボク「すみません……片方ばっかじゃダメですよね」
今度は左側のお尻を叩いて、揺れる様子を堪能します。
ボク「すごいエッチですね。何かハマっちゃいますね」
パンッ!「アッ…」パンッ!「ハァッ…」パンッ!「ンッ…」パンッ!「アァッ!」
叩いた後にしばらくお尻を触ったら、パンツを脱がせてジャージと一緒に膝辺りに下ろしました。
知郁「イヤァァ……こんな格好……恥ずかしいぃぃぃ……」
ボクは後ろに回り、知郁さんのお尻をじっくり眺めながら揉みました。
ボク「気持ちいいですね。どうですか?お尻突き出して後輩に見られてる気分は」
知郁「イヤッ……見ないでっ……ヤダァァ……」
抵抗の証なのか、左右にお尻を振っています。
ボク「まるで欲しがってるみたいですね」
揺れるお尻を軽くパシッと叩くと、身体をビクンッ!と反応させます。
知郁「ンッ!…………」
ボクはお尻に顔を近付けました。
ボク「すごいイイお尻ですよね。………ペロッ」
知郁「ヒャッ……ちょっ………」
思わず舐めてしまったのですが……いい反応をしてくれます。
ボク「かわいいですね。もっと舐めちゃいますよ」
左手はお尻を鷲掴みして、右側のお尻をベロベロと下品に舐めてしまいました。
知郁「アッ!……ンッ!……ヒャッ……ヒィィィ……アァァァ……ンッ!」
ボク「すごい美味しいですね。さすがエッチなお尻してるだけありますよね」
更にもっと恥ずかしい思いをさせたくて、ボクはお尻を両側から思いっきり広げました。
知郁「ヤダァァァ!アナル見えちゃうぅぅぅ!」
ボク「やっぱりアナルなんて知ってるんですね。ボクは最近知ったんですけど……知郁さんは真面目な顔してエッチな人だから当たり前ですね」
よく見ると、穴の周りにブツブツがありますが……全員そうなんだろうと解釈しました。
知郁「アァァァ………恥ずかしいってばぁぁぁ……」
ボク「恥ずかしいのが好きなんですよね?すごいヒクヒクしてるじゃないですか」
感じてるからヒクヒクするのかは不明ですが、そんな事を言ってみました。
知郁「ヤダってばぁぁぁ……」
ボク「また暴れるんですか?」
また軽くパシッと叩くと、大人しくなります。
ボク「叩かれるのが好きなんですね。もっと恥ずかしくしちゃいますよ」
ボクはアナルをベロベロ舐め回しました。
知郁「アッ!アンッ!アン!アン!」
ボク「アナル舐めるの初めてなんですけど……トイレしたんですかね?ちょっと臭いますね」
鼻にツンとしたような匂いがしたのです。
知郁「言わないでぇぇ!恥ずかし過ぎるぅぅぅ!!」
よく見ると太腿に液が垂れていますが……今は触れません。
ボクは知郁さんを起こして、ジャージとインナーを一気に上まで上げました。
シンプルなブラをしていて、そのまま後ろからホックを外してから、ずらして胸を露わにしました。
知郁「ダメ………ダメ…………」
ボク「かわいい胸ですね」
優しく撫でながら、時折乳首に触れました。
知郁「ヒャッ……アッ……ンッ……フゥゥゥン……ハァ…ハァ……ヒィィィ……」
推定Bカップの胸の両真ん中で、ピンと立つ乳首を触られて、吐息混じりの喘ぎ声を漏らす知郁さん。
ボク「乳首硬いですね」
知郁「ヒィィ……アァァァ……ハァァァン……」
感じてくれていると、拒否する言葉を発しなくなりました。
ガクガク震える知郁さんを、机に浅く座らせます。
ずっとお尻を見たり、後ろから胸を揉んだりしていたのでまともに顔を見ていませんでしたが……顔を赤くしてはいますが、涙は浮かんではいませんでした。
ボクは乳首を舐めながら、ついにマンコに触れました。
(ピチャッ)
指先が触れた瞬間から音がして、少し膣穴の入り口を触ると……更に音が大きくなりました。
(ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ……ピチャッ……)
ボク「知郁さん、濡れてくれてたんですね。アナル舐めてる時に太腿に垂れてましたから」
知郁「恥ずかしいから………濡れちゃった……」
ボク「素直に認めるんですね」
マンコはボクの指をあっさり飲み込みました。
ボク「熱い…………」
知郁「アッ!…ヒャァァァ……ンッ!ンッ!アァァン……ハァァァ……ヒィアァァァァ……」
ガクガク震えて喘いでくれるので、ボクの指も早く動きます。
(ビチャッ…ビチャッ……ピチャピチャピチャ)
知郁「アァァァ!イクッ!イクッ!イッちゃう!イッちゃう!」
一瞬大きく動いてから、座り込んでしまいました。
知郁「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……ハァ…ハァ…」
顔を上げて、目の前にあるボクのジャージの膨らみを優しく触ってくれます。
ボク「知郁さん。ボクのチ…!」
“ボクのチンコを見て下さい”と言いかけた瞬間に一気にジャージとパンツを下ろされました。
知郁「えぇぇ……大っきい………2年生の倍はあるかも………こんなに大っきいの初めて………」
眼鏡の奥は、完全に妖艶な女性の目でした。
夏以降、何度も見た覚えのある……言い方は悪いかもしれませんが、発情した女性の目です。
ボク「倍は言い過ぎかと……!」
そのまま一気に咥えられました。
知郁「ングッ………はいははいぃぃ……おおきういぃぃ……プハッ……大きすぎて……あんまり入らない……」
根元を持って、舌で舐め始めてくれました。
ボク「アッ………気持ち……イイです………」
知郁「ハァ……ハァ……あっつい……かたぁぁい……ちんちん……すごぉぉぉい……おいひぃぃぃ……こんなの……すごしゅぎぃぃぃ……」
全てを丁寧にずっと舐めてくれて、このシチュエーションに興奮していたボクはイキそうになりました。
ボク「イッ……イッちゃいます………」
知郁「アッ………ンッッッッ!!」
口を開けて亀頭を咥えてくれた瞬間に、発射しました。
知郁「ゲホッ……ゲホッ……ングッ……ンッ……」
咳き込んだ勢いで口から精子が床に垂れました。
知郁「ゲホッ………多すぎ………飲めなかった……勿体ない………」
ボク「す…すみません………」
知郁「謝らないでよ………せっかく気持ちイイのに………」
俯き加減で呟き、立ち上がって机に手を置いたら、脚を開いてお尻を突き出してくれました。
途中で、ジャージとパンツは完全に脱ぎました。
知郁「挿れてよ………まだイケるでしょ?……私……こっちなら全部入ると思う………」
まだ液で濡れてくれているマンコを見せつけて、誘ってくれました。
ボクはまだ縮まないチンコを膣穴に挿入する為、ゆっくりと挿れようとしました。
知郁「ンッ!………イッ……アァァ……」
かなり締まりが良くて、入らないんじゃないかと心配になりましたが……ゆっくりなら入りました。
知郁「すっごい……裂けそう………こんなの久しぶり……」
経験を積み重ねたからか、普段はスルッと入っていくようです。
奥にゴツッと当たったので、少し引っ込めてからまた奥へ進めました。
知郁「アッ!……ンッ!……ヒィィィ……ハァァ…ハァ…ハァ…ハァァン!」
ボク「知郁さん、締まって気持ちイイです」
知郁「アンッ!…アンッ!…アンッ!……キミのが大っきいからぁぁ!……マンコ壊れちゃうぅぅ!気持ちイイィィィィ!!」
“マンコ壊れちゃう”に躊躇する事はなくなっていたので、構わず突きました。
ボク「アァァァ!すっごいキツくてイイです!気持ちイイです!」
知郁「そのまま突いてっ!いっぱい突いてっ!マンコ広げてぇぇぇ!!」
お尻がブルンブルン揺れるのを見ながら、ボクは腰を振りました。
知郁「アン!…アン!…アァン!…たまんなぁぁい!すっごいぃぃぃ!イクッ!イクッ!デカチンでイッちゃうぅぅぅ!!」
イッてもやめないで、締まりのいいマンコを堪能させてもらいました。
知郁「ハァ…ハァ…ハァ……ねぇ、今度は私にやらせてよ」
チンコを抜いたら、近くにあった椅子を用意されて座るように促されました。
座ったボクの上に、知郁さんは乗ってきて自分から挿入してくれました。
知郁「アンッ!…アンッ!…アンッ!……イイッ!イイッ!」
お尻を掴むと、更に激しく動いてくれます。
知郁「アァァァン!ハァァン!気持ちイイの!またイッちゃう!自分で動いてイッちゃう!!」
1回多く出したのですが……知郁さんの締まりが気持ち良すぎて持ちませんでした。
ボク「知郁さん!出ちゃいますっ!!」
知郁「イイよ!中に出してっ!いっぱい出してっ!アァァァ!イクゥゥゥゥ!!」
ボクはまた中に大量発射しました。
知郁「アァァァ……アッ……アッ……」
チンコを抜いて下りたら、そのまま座り込んでしまいました。
知郁「ハァァァ……スッキリしたぁぁぁ……」
お互い我に返ったら、急に恥ずかしくなりました。
ボク「知郁さん………すみませんでした………」
知郁「気持ちよくしてくれたから、許してあげる」
調子に乗ってベラベラ喋りながら触って、襲ってしまったボクには、知郁さんの笑顔は眩しすぎました。
服を着たり、床に垂らした精子を拭いたりしながら……知郁さんは話してくれました。
「昨日の2人から、突然お尻を触られるイタズラをされ出して……私は”女として見られてる”と嬉しくなって、段々エスカレートして、最終的に2人の男達に処女を奪われたの」
「それから噂が噂を呼んで……次から次へと色んな男子達とエッチするようになったの」
「パソコン室なんて人は来ないし、毎日活動してるわけじゃないから……部活が無い日は、ずってエッチしてた」
ボクが海夢さんとエッチしている間に、知郁さんも同じ事をしていたようです。
ボク「じゃあ、何で”昨日来なかったよね?”なんて聞いたんですか?」
知郁「来る気があるのか、カマかけてみたの。まさか見られてたとは思わなかったけど」
ボク「すみません………」
知郁「おかげで気持ちイイ事出来たから良いよ。今日は部活だからあの男子達とは会わないし、ちゃんと約束はしてるから」
真面目な知郁さんはともかく、チャラい男子達も約束を守ってるのは驚きました。
知郁「今日はこれで帰りましょう。これからはちゃんと予定表見てから部活に来なさい」
エッチが終わると、真面目な部長の顔に戻っていました。
次の日は部活が無かったので、まっすぐ帰りましたが……家ではオナニーしてしまいました。
「今頃、知郁さんはエッチしてるのかな……」
次の日部活に行くと、珍しく2人位来ていました。
パソコン部らしく、暗めで地味な先輩男子2人は黙々とパソコンをいじっています。
パソコン作業をしたら、知郁さんを呼んで確認してもらいます。
横に立って確認する知郁さんのお尻を、ジャージ越しに撫で回しました。
知郁「ンッ……ダメ………見つかっちゃう……」
ボク「大丈夫ですよ。席は離れてますし、見えてないです」
死角に入っていましたし、私語する事無く、ディスプレイと睨めっこしている先輩達で良かったなと思いました。
ボク「知郁さん、イイお尻ですよね。昨日もしたんですか?いっぱい叩かれて喜んだんですか?」
知郁「聞かないでよ……恥ずかしいから……ンッ……ンッ……」
腰をクネクネさせてる姿に興奮します。
そのままジャージとパンツを下げて、お尻を露出させました。
知郁「ちょっ………ダメ………」
ボク「知郁さんのお尻……ムチムチしてて気持ちいいですよね。この垂れた感じもエッチですし」
タイピングの音や、パソコンのウィーンという音だけの中で……ボク達はエッチな事をしているんだと思うとたまりません。
知郁「ンッ……ンッ……ンッ……気持ちイイ……もっと……もっと触って………」
そのまま、ジャージ越しにボクの勃起したチンコを優しく撫でてくれます。
ボク「アァァ……気持ちイイです………」
知郁「大っきい………すごい………」
知郁さんのお尻を触りながら、ボクは椅子に座った状態でズボンを下ろしてチンコを出しました。
知郁「こんなの見せられたら………したくなっちゃう……」
いやらしい手つきで触ってくれるので、ボクの指は膣穴に移動します。
ボク「濡れてくれてるんですね」
知郁「こんな状況で触られたら……仕方ないじゃない………」
お互い音を立てないように、静かにジワジワと触り合います。
知郁「ダメ………イッちゃいそう………」
机を支えにして、座り込みを避けた知郁さん。
その後もずっと触り合っていると、チャイムが鳴り、先輩達はすぐに帰って行きました。
知郁「もう………見つかったらどうするの……」
ボク「こういうの好きですよね?」
知郁「うん………好き………」
ボク「知郁さんって、上は細いのにお尻と太腿エッチですよね」
知郁「洋梨体型なの………」
ボク「ボクは好きですよ」
知郁「ありがとう。家でもいっぱいオナニーしちゃった………襲ってきたのに……丁寧で優しいから……いつもと違う興奮があったよ」
ボク「お尻叩かれると、喜んじゃいますもんね」
お互い向かい合う中で、また軽くお尻をパシッと叩きました。
垂れたお尻がプルンと揺れてるんだろうな、と思ったら興奮します。
知郁「うん………本当は叩かれるのは”嫌いじゃない”って程度なんだけど……キミのは好き……もっと叩いてよ………」
知郁さんはボクの勃起したチンコを、優しく上下に触ってくれます。
ボクは何度もお尻を叩き、パソコン室にはパシッ!という音が何度も鳴り響きました。
ボク「知郁さん………気持ちイイです………」
知郁「ねぇ……このまましてよ………キミのちんちんが………欲しいの………」
クルッと振り返り机に手を置いたら、垂れ気味の大きなお尻を突き出してくれました。
ボクは何も言わずに挿入して、締めつけが凄いマンコを堪能します。
ボク「気持ちイイです!凄いキツくて!」
知郁「アンッ!…アンッ!…ンッ!……ンッ!……いっぱい突いてっ!お尻も叩いてっ!」
ボク「知郁さんは本当エッチなんですね!」
立ちバックで揺れるお尻を、軽くですが何度も何度も叩きました。
知郁「アァッ!……アンッ!……気持ちイイの!……叩かれて!突かれて!感じちゃうのっ!」
真面目な先輩のエッチな姿に興奮しながら、ひたすらに腰を振りながら、お尻を叩きました。
ボク「知郁さん!イキそうです!」
知郁「いいよ!中に出してっ!!」
ボク「アァァァ……イクッ!」
たっぷりと出た精子は……チンコを抜いたら床にポタポタと垂れました。
知郁「ハァァァ………気持ちよかったぁぁぁ……」
ボク「ありがとうございました……気持ちよかったです……」
知郁「ねぇ………もっと……したい………」
ボク「いいんですか?」
知郁「うん…………キミのエッチに………ハマっちゃったみたい………」
もう1度、知郁さんの身体を愛撫させてもらってから、たっぷりと注ぎ込ませてもらいました。
それ以降、ボクと知郁さんは部活中はお尻を触り、チンコを触るプレイを楽しみ……終わった後にエッチする日々になりました。
中出しが出来ない日は、ほぼ毎回顔射させてもらいました。
顔射なんてやった事は無かったですし、あまりしたくもなかったのですが、知郁さんの希望だったのです。
少し慣れてくると綺麗な顔と、真面目な印象の眼鏡をボクの精子で汚していくのは……密かに快感を覚えました。
ボク「知郁さん……嬉しいんですか?」
知郁「うん……キミのたっぷりの精子かけられるの嬉しい………匂いもたまらないの………」
すぐに拭こうとすると止められる為、しばらく待つのですが………恍惚の表情で精子を舐めたり、匂いを嗅ぐ姿にもボクは興奮しました。
海夢さんには出来ない為に、知郁さん限定ですが……新たな扉を開けた気分です。
後日談として、知郁さんは部活が無い日のエッチはなくなったそうです。
知郁「私ね……もう彼らとはしないの」
ボク「何でですか?」
知郁「キミに襲われた次の日からね……何か段々嫌気がさしてきたの……”全然気持ちよくない”って。それが向こうにも伝わったんだろうね……”ノリ悪りーからもういいや”って。今度は別の女子がターゲットになるんじゃないかな?私みたいな地味な女子じゃなくて、かわいくてノリがイイ子とか」
ボク「言えなかったですけど……それが正解と思います。あれは酷かったです……”リアルなオナホ”だとか、”ギャラリー呼んでぶっかけさせる”とか……見て興奮してましたけど……いくつか引っ掛かる点がありましたから……」
知郁「キミは優しいんだね。だからキミとのエッチが気持ちよかったんだろうね。ちんちんも本当に倍位違うし……別の人だけど、”オレのデカチンでヒィヒィ言わせてやる!”って豪語してたけど……”彼の方がずっと大きい”って思ったし」
微笑みながら言ってくれる知郁さん。
ボク「そう……ですか……。ありがとうございます……」
知郁「まぁ、ギャラリー呼んでぶっかけは結局無かったから大丈夫だったよ。それに、今まではリアルなオナホだったのは本当だし」
ボク「知郁さんは……道具なんかじゃないです」
知郁「だから、これからはキミとだけエッチするの。キミはあの有名な海夢さんのお気に入りらしいけど……私ともしてくれるかな?」
やはり海夢さんの事は知れ渡っていたようです。
ボク「ボクは……知郁さんとしたいです」
知郁「じゃあ、私をリアルなオナホから救ってくれたんだから……卒業までは責任取ってよね?私はキミにお尻叩かれたいし、キミのデカチンでヒィヒィ言いたいし♡」
しがらみから解放されたような晴れやかな笑顔は、とてもかわいらしかったです。
ボクは思わず抱きしめました。
ボク「知郁さん、ありがとうございます」
知郁「ねぇ、抱きしめてくれるのは嬉しいけど……お尻叩いて欲しいんだけど」
右手でパンッ!と1発叩きました。
知郁「アンッ!」
ボク「エッチですね」
知郁「キミもね♡」
結果、知郁さんが卒業するまでボク達はパソコン室や、その他の場所でエッチする関係を続けました。
朱楓さんの事は海夢さんには言えませんでしたが、知郁さんの事はちゃんと話しました。
“いい経験積んだね!”と笑ってくれていたので、良かったなと思いました。
エッチを覗き見した事をきっかけに、女性に襲いかかるという最低な行為をしてしまいましたが……最終的にはお互いが気持ち良くなれたので結果オーライだったのではと、能天気な結論に達しました。