オジサンの虜。あれからしてもらった事、、「完結」

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私はオジサンの悶える姿を見て、極度の興奮を得ていました。

オジサンを快楽に沈めようと、私のものにしようと私ができる全てをオジサンへ行っていきます。

「ほらぁ、、もぅ私だけを見て、、。私はもぅオジサンのモノだよぉ??」

オジサンは肩で息をしながら、私を見るとニヤニヤとした笑顔を見せてきます。

「オジサンにされた女の子は、みんなそうなっちゃうんだよぉ、、。経験が少なければ少ないほど、快楽に溺れた反動が大きいんだよぉ。」

私がオジサンを攻めるのは予定調和と言わんばかりのオジサンの話ぶりに私は呆然としてしまいます。

「あんずちゃんも他の女の子達も、みんな快楽に狂ってしまうとね、、。オジサンを喜ばせては次の快楽をおねだりするようになるんだよぉ、、。君も同じだろぅ?」

(わたしも、みんなと一緒、、?)

その心を見透かされたようなオジサンの口調に愕然とするも、私はオジサンに身体を擦り寄せます。

「同じじゃない!!私の方が魅力的でしょ?こんな若い身体に魅力を感じないはずないでしょ?オジサンも、私で気持ちよくなってくれてるじゃない?」

「そぅだよぉ?君は若くて可愛くスタイルも良い、何よりほとんど汚れてもいない素晴らしい奴隷。オジサンの傑作だよぉ。」

オジサンはゆっくり起き上がると先ほど潮を吹いたばかりのペニスを自身で擦りながら私の背後に回ると、ゆっくりと割れ目にペニスを這わせます。

ゆっくりと耳もとに近づくと

「オジサンの一番になりたいだろぅ?」

そぅ甘く囁かれると、一瞬にして私の思考が溶けてしまう。

「ぁ、、ぁ、、おじさぁ、、」

ずっと焦らされ続け、そのペニスを待ち侘び続けていた身体に喜びの感情が駆け巡る。

挿れて貰えると思うだけ、それだけで絶頂を迎えてしまいそうなほどの高鳴り。

(やっと挿れてもらえる、、オジサンのおちんちん、、。すき、、だいすき、、)

「ほら、どこが気持ち良いんだい?」

先端を割れ目が飲み込むと脳が痺れるように反応する。

以前よりもずっと敏感にそのペニスを咥えると、オジサンの浅く敏感な所を擦りつけるピストンに愛液が溢れてしまう。

もぅ自身でどうこう出来る状態ではなく、完全に作り変えられたと言っても良いような身体の変化だった。

いわゆるGスポットを刺激され続け性感を高められ、連続で中イキを経験させられた身体は以前とは別物でまるで他人の身体の様な感覚さえ覚える。

「ふぁっ、、ふぁあっ!!すごっ、、鳥肌、、たつ、、」

全身をゾワゾワと快感が支配すると、太ももを愛液が伝うのが分かる。

自然とお尻の穴がヒクヒクと震え、締まりのない喘ぎ声が勝手に漏れてしまう。

「これまでのエッチとは、少し違うんだよぉ?これは愛のあるエッチだ。心が堕ちてる女の子は感じ方も変わるものだよぉ、、」

オジサンは優しく優しく浅い所を擦り続ける。

完全に蕩けきった私の身体に、そのセックスの味をしっかりと教えるように、何度も何度も往復を繰り返す。

これまでのような強烈な快楽ではなく、真綿でゆっくりと締め上げて離れる事を許さないと言わんばかりの甘い快楽に、私はゆっくりとどろりどろりと浸されていく、、。

「ふぁぁ、、おじさぁん、、。きもち、、ぃぃ、、よぉ、、」

優しい絶頂が何度となく身体を蝕み、オジサンのペニスのことしか考えられなくなる。

ぬちぬちと部屋に響く音が更に深く私を沈めていく。

(ぁぁ、、こんなの、、やめられるわけなぃ、、。ずっとしてもらいたい、、)

浅い所への刺激に溺れきると、オジサンはゆっくりと奥へ刺激を変えていく。

下腹部の疼きを拭うようにいちばん奥に腰を埋めると、その形を私に記憶させるようにゆっくり押し付ける。

「これが君の愛するペニスだよぉ、、。これより小さくても、大きくてもダメだぁ、、。これが君の欲するモノだ、、わかるかぃ?」

(ぁ、、これが、、私の好きなおちんちん、、。)

「ほら、擦れるところが分かるようにゆっくり動くよぉ?」

オジサンが根本から先端までゆっくり引き抜くと、再び奥まで挿入しなおす。

それを何度も何度も、また同じように繰り返す。

中で擦れるたびに身体がピクピクと痙攣を繰り返しては、目の前が真っ白になる様な甘い絶頂が続く。

奥の疼きが消えると共に、そのペニスを離したくないと言う気持ちが強くなる。

先端まで引き抜かれるたびにおマンコに寂しさが漂うが、根本まで挿入されると満たされていく幸福感に脳がバグってしまう。

まるで中毒にでもなってしまっているような、ペニスが抜けそうになる度に不安に駆られてしまう。

「ぁぁ、、、ぁぁあ、、、ぁぁ、、」

もぅされるがままに私はイキ声を漏らすことしかできず、まさにオジサンのための穴になっていました。

「とても良い具合に仕上がってしまったねぇ、、。18の子がここまで夢中になれるなんて幸せだろぅ?」

(おじさん、、おじさん、、おちんちん、、すきぃ、、)

「こうなるとクリトリスを触る必要もないねぇ。中イキの方が好きだろぅ?あとは奥でイケるようになれば開発は終わりかなぁ、、」

「おく、、?」

「まぁ、今でも充分だろうけどねぇ。君は中が敏感でイキ易いから、このまましてたらその内イケるよぉ、、。」

後からオジサンが色々教えてくれたけど、この時点ですでに私はその絶頂を味わっており、そんな話をするとオジサンは笑っていました。

「もぅオジサンもそろそろ出そうだよぉ?」

「んん、、中に、、中に出して、、、」

ゆっくりとオジサンの腰が加速するが、先ほど同様にその快感は今までの様な乱暴な快楽とは違う、纏わりついて絡みとられる様な痺れに近い快楽でした。

(ぁぁ、、幸せ、、。なんなんだろ、、これ、、。)

じわぁぁぁ、、と身体全身に快楽が広がるような感覚に、私は例えることの出来ない絶頂を味わうのでした、、。

「ぅうううっっ、、、っ!!!」

頭の中が真っ白に染まり幸福感に満たされていく中、さらに奥でオジサンの射精での刺激が加わる。

(ぁぁ、、でてる、、でてるよぉ、、。わたしの奥が、喜んでる、、。)

あまりに濃厚すぎる快楽に、意識が沈んでいく。

オジサンがねっとりとキスをすると、さらにもう一段深いところへ堕とされる、、。

そのままオジサンはペニスを抜くことなく、同じようにセックスを繰り返しました。

次にオジサンが再び果てる頃には、私はもぅ、、、。

数時間後にオジサンとホテルを出た私は、自宅に帰るなり学校の準備を済ませて、いつも通りに登校しました。

学校に着くなり友達に

「ぇ??あんた雰囲気変じゃない?なんか、エロいって言うか、、新しい彼氏できたとか?」

そんな話をされると私もなんだか嬉しい気分になり

「まぁ、、そんなところかなぁ〜?でも皆んなが言ってた『エッチが気持ち良い』ってこと分かっちゃったんだよねぇ〜」#ピンク

なんて話で盛り上がる。

「あんたにそんなこと言わせるなんてどんだけよ〜?彼氏と別れたばっかりの癖にー。」

「まぁ、それはそれだからー。みんなにもまた紹介してあげるよ!凄いんだからっ!!」

「あははっ!まじ楽しみなんだけどっ!すごいイケメンヤリチンが出てきそうっ!」

「私のなんだから、みんな手を出さないでよねっ!!あ、、でももし彼がしてくれたら幸せにはなれるよっ!?」

「やばぁー!ちょっと期待しとこっ!!」

ー終わりー

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