オジサンに教え込まれる快楽の味、、

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(どうしてしまったんだろう。こんなに気持ちが落ち着かないのは初めて。)

脱衣所で一人、鏡の前で立ち尽くしながら考えます。

昨日のオジサンにされた事が、私の身体に異変をもたらしている事はハッキリしていました。

イタズラをされている最中も、嫌悪感を感じてはいるけど、それ以外の感情もあるのではないか、、

そんな考えが頭に浮かんでは「そんな筈ない」と自分に言い聞かせて忘れようとします。

でも、忘れられるはずがないのです。

オジサンに触れられた時に感じてしまった頭が真っ白になる甘い痺れは、今でもしっかりと残っていて、、自分ではそこに辿り着けない事は私が一番分かっていました。

(また、されちゃうのかな、、)

私は慌てて首を横に振り、昨日の事を考えないようにモヤモヤを振り払う。

その日は休日ではあったけど、自主学習のため学校へ向かうことにしました。

何より、家で一人で居ると思い出してしまうのが分かりきっていたのが本音かもしれません。

私は制服に着替え、バス停へ向かいました。

バス停に着くと表には老人の姿があり、悩んだ末、結局裏の小屋に座りました。

バスを待ちながら、

(ここで、、また会ったら、、)

そんな事を考えていると、またじんわりと認めたくない身体のモヤモヤを感じてしまいます。

「あれ?今日は学校お休みでしょ?」

ふいに後ろから声をかけられ、振り返るとそこには昨日会ったばかりのオジサンがいました。

「今日は用事があるから。、、話しかけないで下さい。」

私はオジサンを冷たくあしらうと、到着したバスに乗り込みます。

「18時のバスで待ってるよ。」

と背中越しに声が聞こえたけど、私は無視してバスに逃げるように飛び込んだのでした。

私が乗り込むとバスは走り出し、座席に腰をおろします。

(よかった、、。ちゃんと逃げられた。)

バスの席に座って大きく息を吐くと、安堵の気持ちとともに、、何か言い表せない気持ちも一緒になって漏れた気がしたのでした。

しばらくバスに揺られ学校に着くと、そのまま教室に向かいます。

扉を開けるとすぐに

「お、遅いじゃん。来ないのかと思ったよー。」

友達の明るい声を聞いて、さっきまでの気持ちが晴れる気がしたのでした。

夕方になり、それぞれ帰り支度を始めると私は意を決して友達に声を掛けます。

「ねぇ、痴漢されたこと、、ある?」

友達はぽかんとした顔で私を見ると

「そりゃあるわよー。ほんと男って気持ち悪いわっ。あんなちまちま触って何が良いんだか。」

「あんたは押されると拒めないだろうから、痴漢は調子に乗っちゃいそうねー。、、だいたいウチらの制服って崩して着るのが多いから、余計に痴漢されやすいかもねー。」

そんな事を話しながら学校を出ると、友達と別れ私はバス停に向かうのでした。

(そっか、、みんなされたりするんだよね。私がちゃんと抵抗しないから、、いけないんだ。)

そんな考えを巡らせながら、学校から家に向かうバスに乗ると時間は17時。

(大丈夫。18時じゃないから、居ないはず。)

夕焼けの中、目的のバス停が見えてくる。

(この時間なら、まだオジサンはいない。)

私はホッと胸を撫で下ろすと、到着したバスから降りる。

バスが走り去るのを目で送ると、私は家に向かい歩きだした。

すると、

「あれ?早かったねぇ。」

その声に背筋がゾクっと凍りつきます。

恐る恐る振り返ると、そこにはオジサンが立っていました。

「な、なんですか!もぅ私、急いでるんです!」

精一杯の強がりを見せると、オジサンは笑顔のまま近寄ってきて、私の腕を掴んできました。

「今日は強気なのかな?まぁ、そんな君の顔も可愛いよ。昨日はあんなに喜んでくれたのに、、。」

「ねぇ、、知ってる?あのバス停小屋の向こうにトイレがあるんだけど、、誰も来ないからさぁ、たくさん楽しめると思うよ?」

オジサンは裏のバス停の向こうを指差してグィッと力強く私を引き寄せてきます。

よたよたと私はフラつき、引き込まれそうになりますが、なんとか踏ん張ります。

「こんな目につきそうな所だと、落ち着いて気持ちよくなれないんじゃないかなぁ?と思ったんだけど。」

そう言うと、再び私の手を引いて裏のバス停小屋へ連れていこうとするのです。

「や、やめて下さいっ!!」

私は震える声を振り絞って叫ぶと、オジサンの手から逃れようと腕を振り払ってみせました。

「そんな事言って、君も本当は期待してるんじゃないのかな?」

オジサンは私を抱き寄せるように後ろから手を回してきて、首元にキスをしてきます。

「ひゃっ」

あまりに突然の事に、私は高い声が漏れてしまいます。

「ほら、行くよ。」

そのまま押される様に裏のバス停の奥へ押し込まれていきます。

「やめてって、、言ってる、、」

私なりに必死に抵抗するけど、男の人の力では全く歯が立ちません。

あっという間に裏のバス停の奥にあるトイレに連れ込まれるとオジサンは扉に鍵を掛けて私を眺めてきます。

「オジサンは君が言うように、キスもしないし、嫌なことはしないからね。ただ君が気持ちよくなることだけをしてあげるから、、」

そう言いながら制服に手をかけてきました。

(あ、、ダメ、、またされちゃう、、)

恐怖心からか身体が全く動かず、私はされるがままになっていきました。

ゆっくりとブラウスのボタンを外されるとキャミソールが顔を覗かせます。

ブラウスのボタンをそのまま下まで外すと、裾をスカートから引きずり出して肩口をはだけさせるとそのままブラウスが半分ほどはだけてしまいます。

「い、いやだ、、」

私は首を振って腕で胸元を隠します。

「そんなに怖がらないで。ほら、座って、、」

そう言ってオジサンは自分がトイレの便座に座ると私をその前に座らせ、後ろからキャミソールの首元に手を忍ばせてきます。

ぷるぷると震える私に構わず、その手はブラジャーも押し退けて私の胸を鷲掴みにすると

「誰も来たりしないから、二人だけで楽しもうねぇ。あんまり大きな声じゃないなら、喘いでくれても大丈夫だよ。」

耳元で囁くオジサンの声に鳥肌が立ちます。

(こわい、怖いよ、、誰か、助けて、、)

そう思うけど、口に出す事は出来ませんでした。

オジサンは片手を私の胸に残したまま器用に背中のホックを外すと、キャミソールの中でブラジャーの締まりがなくなります。

さっきよりも触りやすくなった胸を好きに揉みながら、優しい刺激が身体を襲ってきます。

「んっ、、ふぅっ、、」

思わず漏れてしまう声を抑えようと唇を強く噛むと、それを見たオジサンは両方の手をキャミソールの下から入れ直して胸を優しく包み込むと、親指で乳首を刺激し始めました。

「んっ!ぁっ、、」

(だめ、、声出ちゃう、、)

私の反応を楽しむかのように、何度も同じ動きを繰り返すオジサン。

「ほんとに形の良いおっぱいだねぇ。ちゃんと感じてくれるし、、もっと良く見せて、、」

そう言いながらどんどんとキャミソールが捲れ上がると胸は完全に剥き出しにされてしまい

「これ、脱いじゃおうね。」

肩口からブラジャーとキャミソールの紐をストンと落とされ、私の胸元はあっという間に裸同然になってしまいました。

「おっぱい、大きいねぇ。ちゃんと膨らんでて、こんなオジサンが触っちゃって良いのかなぁ?」

オジサンは私の背後から抱きつくようにしながら、両手で左右の胸を弄んできます。

私は抵抗の意思を無くし、オジサンの好きな様に触られて、その恐怖心と快感を受け止めてしまう自分に嫌悪感を募らせました。

オジサンは左手はそのまま私の胸を楽しみながら、右手を下の方へと伸ばしていきます。

そしてスカートから伸びる太ももに優しく触ると、内ももを指でなぞる様にゆっくりゆっくりと撫でてきます。

「綺麗な足だね、白くてスベスベだし、それに柔らかい。」

そう言いながらもどんどんとエスカレートしていくオジサンの手に翻弄されるように、ビクビクと震える私の身体。

私は太ももを閉じて抵抗して見せたものの、身体はもう与えられる刺激に抗えなくなってきているようで、ないとも言えない感触に力が抜けてしまいます。

「まだ少し恥ずかしいのかな?オジサンに任せてくれれば、すぐに気持ちよくなって何も考えられなくなるから。」

オジサンはそう言うと私の膝に手をかけて、脚を持ち上げるとオジサンの太ももに乗せて固定します。

再び内ももに指を這わせるとスカートと一緒に手が付け根まで上がってきます。

(やだっ、これ以上は本当にダメ!!)

そう思った私はスカートを手で降ろして隠しますが、オジサンは気にする事なく太ももを膝から付け根まで行ったり来たりと触り続けます。

(ダメなのに、、なんでこんなにドキドキするの?)

次第に息遣いが荒くなっていく私を気にも留めず、オジサンは執拗に太ももと胸の愛撫を続けてきます。

「どうだい、気持ちいいかい?それとも、物足りないかな?」

耳元で囁かれ、全身が熱くなるのを感じます。

(してほしくなんか、ない、、怖いだけ、、)

「君がしてほしい事を、オジサンに伝えるんだよ?」

胸の甘い刺激と太ももの焦ったい刺激とで頭が少しずつボーっとしていくと、だんだんと思考力が奪われていくような気がしました。

(やなのに、、私どうして、、)

スカートを押さえていた手からも力は抜け落ちて、ただ膝の上に手を置いている様な状態に変わっていました。

「ほら、言ってごらん。どこが一番感じるんだい?」

オジサンは意地悪そうな声で私を責めてきます。

(そんな事言えるわけないよぉ、、)

それでもオジサンの手は止まらずに、私の反応を見ながら少しずつ、確実に快感を与え続けてきます。

「んぅっ、ぁっ、、」

声を抑えようとするけど、どうしても漏れてしまう喘ぎ声。

恥ずかしさで顔から火が出そうなほど熱くなるのが自分でも分かる。

「ここが良いんだよねぇ?」

オジサンがそう言った瞬間、今までで一番強い刺激が身体を襲う。

「んっ!ぁああっ!!」

ショーツの上から一番敏感な先端を軽くなぞられただけ、、それだけで全身に電気が走った様に身体を反らせて大きな声を出してしまった事にハッとして口を塞ぐ。

「良い反応だねぇ。ほら言ってごらん?どうしてほしいのか、、。もっと可愛がってあげるよ。」

そう言うとオジサンは再び指先を太ももに這わせて動かし始める。

(だめっ!今のはダメ、また声出ちゃう!)

そう思いながらも、身体は正直に反応してしまう。

オジサンの指先が動く度に身体がピクンと跳ね、腰が浮いて、声が漏れる。

「ふーっ、、うっ!」

なんとか耐えようと唇を噛んで我慢するものの、オジサンの指先は容赦無く私の思考を奪いながら攻め立ててきます。

そのたびにどんどんと強くなっていく耐えがたい快楽の波。

(ぅぅ、、そこばっかり、いやだぁ、、)

その波に包まれると、ついに私はオジサンにお願いをしてしまったのでした。

「さっきの、、に、触ってください、、」

消え入りそうな声で呟いた私の言葉を聴き逃さなかったオジサンはニヤリと笑う。

「触るだけでいいのかい?オジサンはもっともっと気持ちよくしてあげれるんだよ?」

オジサンの言葉に一瞬躊躇したものの、もう既に薄れかかった理性では、恥ずかしさと期待が入り混じった感情を止める事もできず、

「私の、、気持ち良いところ、、いっぱい触ってほしいです、、。」

自分でも信じられないくらいの大胆な言葉を口にしていました。

オジサンは満足そうに微笑むと、私の耳元で囁きました。

「君は本当に可愛いねぇ。たっぷり気持ち良くしてあげるから、安心して身を委ねなさい。」

そしてゆっくりと私の股に手を伸ばすと、ショーツ越しにそっと触れて円を描くようにゆっくりと動かし始める。

「はっ、、はぁ、、」

オジサンに優しく触れられた部分から全身へ広がる甘い感覚に、呼吸もままならなくなり、口から熱い吐息が次々に溢れ出してします。

そのまま優しく触られると、あっという間に目の前が真っ白に染まっていき、あの感覚がやってくる。

(だめ、、これ、知っちゃうとダメっ)

必死に抵抗しようとしても、押し寄せてくる快感の波には抗えず、視界が白く染め上げられる。

ビクビクッと痙攣する身体に意識が飛びそうになるほどの甘い快感。

「今度からは、その感覚が来たら”イキます”って言うようにね。」

耳元で囁かれた言葉で現実に引き戻される。

私は知らないうちに絶頂を教えこまれていた事を自覚します。

(あ、あれが、イクってことだったんだ、、)

頭が真っ白になる、私が自分では決して得られなかった感覚が全身を駆け巡り、強烈な快感が襲ってきた事を思い出して身体が熱くなるのを感じる。

「じゃあ約束通り、今までで一番気持ちよくしてあげるからねぇ。」

オジサンは私の腰を少し浮かすとショーツをずらして、そのまま剥ぎ取る。

「あっ、だ、だめ、、」

突然の出来事に抵抗する間も無く恥ずかしいところが露わになると、オジサンは私をトイレに座らせてまじまじと見つめてきます。

「綺麗な色をしてるねぇ。それに、すごく濡れてる。そんなに良かったかい?」

そう言うとオジサンは私の両足を便座に持ち上げると大きく広げ、その間に顔を近づけてきます。

(や、やだ、、恥ずかしい、、そんなに見ないで、)

私はもぅされるがままになっており、挙げられた足を下ろす事もしませんでした。

ただ両手で顔を隠して羞恥心に耐えていると、オジサンは私の大事なところを手で開いてじっくり観察してきます。

「ほぉ〜これはすごいねぇ。ヒダがびしょびしょになって、中まで丸見えだよ。今日は中の方もしっかりと解そうね。」

オジサンはそう言いながら、私の割れ目に舌を這わせると、中に挿れてきたのです。

「ひゃあっ!?」

今までに感じたことの無いような刺激に思わず大きな声が出てしまいます。

ぬぷぬぷと舌が私の中を刺激していくと同時に敏感な突起も優しく撫でられる。

「んっ!くぅ、、!ぅあっ」

またも強い快楽に襲われて、必死に声を抑えようとして手に力を入れるけど、身体が震えて上手く力が入らなくなってしまいます。

(だめぇ!こんなの続けられちゃうとまた、頭真っ白になっちゃう!)

そう思った時、オジサンの口が離れます。

「イキそうになったら、さっき教えた通りにちゃんと言うんだよ?」

そして再び私の割れ目にオジサンの顔が近づくと、今度は指を挿入してきたのです。

「ふーっ、、うぐっ!」

先程とは比べ物にならないほどの圧迫感に、身体を強張らせてしまう。

「大丈夫だから力を抜きなさい。ほら、痛くないからね。」

そのまま指で中を摩られ、敏感な突起に舌が近付いてきます。

「ひっ、、ああぁっ!!」

同時に二ヶ所を攻められた私はすぐに限界を迎えようとしていたのでした。

「も、もうだめ、、イキます、、イキます、、」

私はオジサンに言われたとおりの言葉を口にすると、オジサンは私を見ながらニヤっと笑い、舌の動きを少し早くする。

すぐに私の身体が大きく跳ねると、再び頭が真っ白になっていく。

「あぁっ!!イクッますッ!!!」

ビクンっと痙攣し絶頂を迎えた私は、そのままぐったりとしてしまうが、休む暇もなくオジサンは私のクリトリスに吸い付くように舐め回しながら中を刺激する。

(えっ!?今イッたばかりなのにぃ、また、、くるっ!?)

連続で襲ってくる快楽の波に飲み込まれてしまった私はまたしても呆気なく昇り詰めようとしてしまいました。

しかし、オジサンはそれを知ってるかのように

「まだダメだよ。少し我慢してごらん。」

そう言って私に無理を押し付けて更に激しく責め立ててきます。

言われた通りになんとか耐えようとするが、身体は正直に反応してしまい、あっという間に次の波が押し寄せてくる。

「も、もうダメですっ、イキますっ!イキっまっ!」

必死に耐えるが、オジサンは容赦なく追い詰めてくる。

「イ、イクッ、、イックゥウウッ!!!」

(あぁ、また、、、これ、やばぃ、、)

絶頂を迎えてビクビクと痙攣する身体を休ませる間も無く、オジサンは再び私の中へ指を挿れると、ゆっくりと動かし始めたのです。

「はっ、、はぁ、、あぅ、、」

余韻に浸る間もなく次々襲ってくる快楽に抗えず、身体を震わせているとオジサンは耳元で囁いた。

「どう?すごいでしょ。まだ続けるよぉ?」

その言葉を聞いた瞬間、身体がゾワッと粟立つのを感じ、自分がとんでもない事をさせられている事に気がつく。

(こ、こんな事させられるなんて思ってなかった、、でも、これ、、)

オジサンは中に入れた指を少し曲げて刺激を強くしていきます。

敏感な突起から全身に広がる快感と、中から広がる快感が今まで以上に強くなる。

(これ、ダメだっ、、わたしのカラダ、おかしくなってる、、)

いやらしい音がトイレの中に響いて、私の恥ずかしい気持ちを掻き立てていくが、次第にそんな事も気にならなくなっていく。

「や、、また、、イキます、、っ!」

(、、っ、なにこれ、、足が勝手に閉じちゃう、、)

いつの間にか自身の手と太ももでオジサンの頭を押さえつけ、強烈な快感を受け止めていました。

腰も自然と前に出てオジサンが触りやすいような姿勢に変わっていく。

「中も良い具合にほぐれてきたよ。まだ中ではイケないだろうけど、、すぐに教えてあげるからね。今は、これで我慢して、、」

ぴちゃぴちゃとトドメと言わんばかりに舌の動きが加速していく。

(こわれ、、る、、ダメ、、キモチ、イィ、)

我慢をする間もなく、一瞬で絶頂まで押し上げられる感覚はまるでジェットコースターのようで

「ィキますっ!イキ、ますぅっ!」

私は自分でも気付かないうちに、快感だけしか告げることが出来ないほどに快楽に染め上げられていました。

その後もオジサンが満足するまで私は快楽に飲み込まれ続け、オジサンが思うように私が塗り替えられていくのを感じていました。

「ふぅ、、今日はこんなものかな。どう?気持ち良かったでしょ?」

あんなに何度も絶頂に導かれてしまった後では、何も考えることが出来ず、ほわほわと宙に舞う様な感覚の中で素直にオジサンが喜ぶ答えを返していました。

「まだ初めてなんでしょ?まだ少しキツそうだから、これからもゆっくりほぐして、早漏おまんこにしてあげるからね。」

オジサンはそう言うと私の足にショーツを通して立ち上がる。

「美味しいお汁、ごちそうさま。、、また会おうね。」

私は薄れそうな意識の中、立ち去っていくオジサンを眺めながら絶頂の余韻に飲まれたまま動くことが出来なかった。

(やばぃよ、、私のカラダ、、どうなっちゃうの、、?)

私は自分の身体の急激な変化に恐怖を感じながら、暫くの間放心状態のまま動けず痙攣を続けていました。

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