一応続編になります。
続編希望が20になる前に我慢できずに投稿してしまいました。
オジサンとメールでやり取りをしながら露出を続けていたある日の夜の事。
わたしは普段1人エッチをする時は妄想が多いのですが、この日はナゼかエッチな動画を見たくなり寝る前にスマホを弄っていました。
当然見るのは妄想でもお世話になっているレイプ・痴漢など企画物って言うんですかね?‥それ系です(笑)
けれどもこの日見ていたのが「マジックミラー越しに人に見られながらエッチをする」的な動画でした。
このタイプの動画は見るのは初めてで、開始数分でわたしは身体をビクンッと痙攣させイッてしまいました。
イッた後も動画を見続け『こういうの‥ちょっとやってみたいなぁ』と興味が湧いてきました。
その時‥ふとオジサンの言葉が頭に浮かびました。
『そういえば露出のお手伝いをしてくれるって言ってたっけ…』
わたしは夜中にも関わらずオジサンにメールをしました(笑)
すると2~3分もしないうちにレスがきました。
わたしがオジサンに『マジックミラーでの露出』がしてみたい事を伝えると返事は予想外で簡単に「大丈夫だよ。じゃあ明日しよっか?」と返ってきました。
『え‥そんな簡単にマジックミラーって準備できるの?』と疑問に思いましたが、オジサンができるというのだからできるのでしょう‥わたしはそのまま眠りにつきました。
そして次の日の放課後‥いつもの駐車場に行くと見慣れない車からわたしのほうに手を振るオジサンが…。
『あれ‥いつもの車じゃない』
「ビックリした?いつも乗ってるのは仕事の車でこれがオレの車だよ」と言ってきました。
白の大きいワゴン車で前の席と後ろの席の間にカーテンがつけられており、窓ガラスにはスモークとかいう中が見えにくくなるフィルムみたいなのを貼り付けているとの事。
確かに覗き込んでも中は見えず、わたしのブサイクな顔が反射されるだけでした。
「じゃあ、とりあえず移動しよっか」とオジサンは車を走らせました。
スーパーの駐車場から走る事30分‥隣町の駅前駐車場に入りました。
そしてメイン通りの歩道側に車を止めるとオジサンはわたしが座っていた後ろの席に来ました。
「さっき見てわかったと思うけど、このガラスだったら外からは見えないから安心していいよ。」
ですが、いざとなると緊張して何もできません。
するとオジサンが「さすがにいきなりは緊張するよね‥じゃあ怖い事は絶対にしないからオジサンに任せてもらってもいいかな?」と言ってきました。
わたしは自分から行動する勇気がなかったのでコクンと頷くとオジサンは持っていたタオルでわたしの目を塞ぎました。
『え‥オジサン見えないよ?』
そう言ってオロオロしているとオジサンは「怖い事は絶対にしないから安心して‥‥じゃあ脱がせるよ。」と言い、わたしのセーラー服を脱がしはじめました。
オジサンは手慣れているのかわたしのセーラー服をスルッと脱がしました。
わたしは基本制服の下はインナーを着らずに下着なので、ブラジャーだけになりました。
ちなみに白地に黒のハートマークがプリントされたデザインのブラジャーです(笑)
オジサンはわたしのブラジャー姿を見て興奮してくれたのかハァハァ…と息を荒げています。
そしてオジサンはわたしの両足を持ちM字開脚にしました。
パンツもブラジャーと一緒で白地に黒のハートマークです。
オジサンはスカートの中を覗き込み「わぁ‥凄い‥可愛いおパンツが丸見えだ」と興奮気味。
駅前なだけあって車の隣を沢山の人が横切ります。
「凄いね‥みんなみるくちゃんのパンツとブラジャー見てるよ。」
わたしは恥ずかしくて身体が硬直していました。
と同時に【見せるの見られるのが大好き】なわたしは変な興奮を感じていました。
そんな状態を感じとったのかオジサンはわたしにこう言ってきました。
「みるくちゃん‥我慢せずにオ○ニーしていいんだよ‥見られて興奮してるんでしょ?」と…。
わたしは自然に左手がオッパイに‥‥右手がスカートの中のパンツの上へとのびていました。
『ンッ‥‥ハァ…』
吐息の様な小さい喘ぎ声ですけど、口から漏れてしまいました。
車の横を人が通りすぎる度に目が合います。
最初はビックリして足を閉じていましたが、徐々に慣れてきたのかエッチモードに入りすぎたのか目が合って見られる度に外の人に見せつけるように1人エッチしてしまいました。
するとオジサンはそんなわたしの姿に興奮したのか無言でズボンとパンツを脱ぎ、わたしの上に股がり顔の前でオチンチンをしごきはじめました。
「ごめんね‥見たくないかもだけど我慢してね」と謝りながらも凄い勢いでオチンチンをしごいています。
わたしは大きくなった生のオチンチンを間近で見るのが初めてだったので見いってしまいました。
そして時間にして2~3分ぐらいだったと思います。
「あぁ‥ダメだ‥出ちゃう!」と言い、わたしの顔に大量の精液をかけてきました。
『うわ‥‥臭い』
わたしは顔にかけられたまま呆然としていました。
ふと我に返ったのか突然「ごめんね‥嫌だったよね。スグに拭くから」とティッシュで拭いてくれました。
オジサンはイッて満足したのか「そろそろ帰ろうか」と車を出しました。
正直わたしはまったく満足しておらず1人エッチも中途半端な状態で終わってしまいました。
わたしは家の近所まで送ってもらい、この日は別れました。
悶々としたまま家に帰ったわたしは親がいないのを確認するとパパの部屋に入り、パパのパソコンを開きました。
エッチなサイトを色々と調べていると【出会い掲示板】的なサイトに辿り着きました。
色々あるトピックの中から【痴漢募集掲示板】と【盗撮されたい方募集】というトピックに目がいきその2つをクリックし目を通しました。
そして‥‥その2つのトピックに書き込みしてしまいました。
今日はここまでです。
続きは続編希望が多かったら書こうと思います。
沢山の高評価とコメントお待ちしています。