オシッコお漏らしの事件以来自分の中で性の対象にかわった従姉妹のパンツに初めて性液をぶっかけた話

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前回のお話で従姉妹に対する印象が変わり、その結果パンツにぶっかけをする様になったのは少し書きましたが、今回は最初のぶっかけをお話しさせていただきます。

従姉妹がお漏らしをした夏から次に帰省する年末迄の間、自分はたまにその時の事を思い出しオナニーをしていました。渋滞中の様子から始まり、玄関で派手に転んでパンツを丸出しにしながらお漏らしをやらかした従姉妹の痴態をオカズに何度も絶頂しました。

それだけでなく、お漏らしの後処理で洗濯機に入れたびしょ濡れのパンツも思い出として目に焼き付いていました。

ですが、その時の自分は興奮しながらも非常事態だったと言うのもあり、手に取り臭いを嗅ぐだけで終えてしまった事も少し後悔していました。

なので次に帰省した際は絶対従姉妹のパンツを直接オカズにしてオナニーをしてやろうと決めていました。

そして季節が冬になり、冬休みも中盤に差し掛かった年末、いよいよ帰省の日となり自分はソワソワとした気持ちを抑えるのに必死でした。

田舎に着くと従姉妹の方が先に来ており、親戚が集まる方の家で久しぶりに従姉妹と顔を合わせました。

久しぶりとは言え数ヶ月程度の時間しか経っていないので見た目は特に変化などはありませんでしたが、従姉妹も記憶は薄れていなかったのかお互い何処となくヨソヨソしい感じはありました。

その後夕食が始まり、親戚の方々と話を交わしたりしつつも自分は内心どうやって従姉妹のパンツを拝借するかの事で頭がいっぱいでした。

夕食も程々に済ませ終えたタイミングで、従姉妹がトイレに行きたいと席を外したのでここがチャンスだと思い、自分はちょっと横になりたいと伝えて居間の隣にある従姉妹の家族が荷物を置いている部屋に移動しました。

従姉妹は向こうの家のトイレに向かうので充分な時間ができた事を喜び、早速従姉妹のカバンを漁り2着のパンツとブラがそれぞれ出てきたまではよかったのですが、その内の1着があの日お漏らしで汚した水色のパンツだった事に驚きました。

どうして帰省のタイミングでわざわざこのパンツを選んだのか理解できず少しの間戸惑いましたが、あの日の事を思い出して一層興奮していました。

そのまま2着の下着をポケットに押し込み、自分もトイレに行くと伝え父の家に小走りで向かいました。途中で用を足した従姉妹とすれ違った際には目の前にいるのが下着の持ち主だと目に焼き付けました。

家に着きトイレに駆け込むとすぐさま片方の下着を便器の蓋に広げ、お漏らしパンツのクロッチ部分を鼻に押し付け深々と深呼吸をしました。

あの日以降も穿かれ続けたパンツのクロッチは何度も洗濯された筈なのになおも黄色い染みが浮かんでおり、お漏らしをしていなかったとしても従姉妹が何度もオシッコで湿らせたのかと無茶苦茶興奮し、急いでズボンとパンツを下ろしてバキバキに勃起した竿をシゴきはじめました。

もう1着の下着やブラなども勢いで持ってきてはいましたがもうどうでもよくなり、ひたすらそのパンツだけをオカズに竿をシゴきました。

渋滞中から様子がおかしかった姿

到着後に腰をくねらせていた姿

躓いてパンモロした姿

泣きながらお漏らしをしている姿

あの日の全てが詰まったパンツを嗅いで舐めている内にいよいよその時が迫ってきたのですが、自分はこの時従姉妹に興奮しつつ身勝手な怒りを抱いていました。

自分がこんな事をしている原因は、元はと言えば店を出る前にトイレを済ませなかった従姉妹が原因であり、挙句の果てに思春期の男の前でパンモロした上にお漏らしまで見せつけてきたその痴態が悪いんだと。

しかもその時汚したパンツを懲りずに原因の場所に持ってきた無頓着さにも怒りを覚えていました。なので後半は従姉妹に説教めいた言葉を吐きながら竿をシゴいていました。

いよいよ絶頂を迎えるその瞬間、自分は竿の先にクロッチが当たる様にパンツを被せ全てをぶち撒けました。

膝はガクガクと震え全身がビクつくたびに従姉妹のパンツに精液が叩きつけられ、従姉妹のパンツは無残にも親戚の精液でベトベトになりました。

荒い息を吐きながらなんとかパンツから竿を引き抜き確認すると、クロッチ一面に粘ついた精液がこびり付き、吸収しきれなかった精液が生地を抜けて表側にも染みを作っていました。

従姉妹のパンツでオナニーをしたと言う最低な行ないの事実だけがそこにありました。

落ち着きを取り戻して来た自分はこのまま返したらバレてしまうので、トイレットペーパーを使い可能な限り性液を拭き取る前に放置していたブラやもう片方の下着に指で掬った精液を塗り込み、上下共に汚れたのを確認してトイレを出て集まりに戻りました。

そしてそそくさと従姉妹の下着を鞄に戻し暫く過ごしていると、風呂の時間になり従姉妹が鞄の部屋に向かっていく姿を見て心臓が張り裂けそうな程ドキドキしていました。

風呂を覗く考えすら放棄してひたすらバレない事を祈っていたのが幸いしたのか従姉妹は変わった様子もなく風呂から戻ってきたので無事に騒ぎは起こらず、ホッとするのと同時に今従姉妹は自分の精液がこびり付いているパンツを穿いている事に興奮していました。

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