私の体験談です。
その頃私は年上のS気がある彼と付き合っていました。
彼が言うのには私もM気質なので相性が合うとのことでしたが、自分ではあまり自覚がありませんでした。
その日はカラオケに行ったのですが始めに受付で飲み物を注文するお店でした。
部屋へ入って歌を選ぶと彼は私の隣に密着する様に座り片手にマイクで、もう片手で私の太腿を、そして下着の上からクリをいじり始めました。
カラオケルームでそういうことをされるのは初めての経験ではなかったので、私も触られながら
一緒に歌を口ずさんでいました。
段々恥ずかしくなり脚を慌てて閉じました。
それで彼も手を引っ込めるかと思っていたら、そのまま脚をこじ開けるようにして
私の大切な部分を触り続けるのです。私はもちろん
「ちょっと・・店員さんが通ったりでもしたら」 と声をかけましたが彼がパンティーの上から私のクリを指でキュッと捻りあげたので私は思わず
「アヒィッ!!」
と小さく声をあげてしまいました。
私は慌てて下を向きました。
「どう?」と彼は私に聞いてきたので
私は彼に
「ちょっと、恥ずかしいに決まってるでしょ!おこるよ!」
言ったのですが、彼はあまり気にしていないようで又一曲入れると
私を適当になだめながら歌いはじめました。
それがしばらく立つと
「乳首も感じるかな?」
と言うと私のTシャツ生地のハイネックシャツを一気に胸の上までめくり上げました。
「いやっ!」
私はあまりにもびっくりしたのでそう言うのが精一杯でした。思わず顔が赤らみ心臓がバクバク
音を立てるようです。立ち上がろうとしたのですが、彼が腕を持って離してくれません。
バタバタするのも何だか恥ずかしくてどうしていいのか分からず動けないでいるうちに彼は私のブラを引っ張り上げそーっと胸に触れてきました。
「ほーら、乳首勃ってる」
彼の言葉が信じられませんでした。どうしてそんなことを言うのか全然分からずに
でも暴れたら彼に嫌われるんじゃないかと、私も普通に考えれば
はっきり断るべきことがその時は動転(?)していてワカリマセンでした。
彼は握りつぶすほど強く胸を揉み始めました。
彼は何も言わずに片方の手で私の腕を押さえ込んでいます。
だんだん図に乗ってきて、今度は両手で両胸をぐりぐりと回すように揉みながら
親指と人差し指で乳首を摘むようにクイクイとこね回します。
私はもう恥ずかしくてたまりませんでしたが、恥ずかしい事にアソコが濡れてパンツが
湿ってきてしまったことに気がついていました。
声だけは絶対立てないでいようと思っていたのですが、彼が
「ゆり乳首気持ち良さそうだね・・びんびんに勃っちゃってるじゃん」
と言ったとたんに、あそこがジーーンとして思わず
「ふううぅう~~ん」
と変な声をあげてしまいました。
彼は嬉しそうに
「下ももっと触ってあげるよ」
と言うので私は
「それは嫌っ!」 と叫びました。
私は彼氏にすごーく怒ってなんかキーキー文句を言ったのですが
普段から怒り慣れていないのと、意外と嫌ではなかったので
本気度が足りなかったんだと思います。彼は
「そんなこと言ってーゆり濡れてるし・・」
と言って下着に手を突っ込んできました。
濡れているのがばれちゃう方が私は恥ずかしくてスカートを両手で押さえたんですが
それでガードが甘くなって、ソファーに押し倒されてしまいました。
彼はキスしながら下着を下ろしてしまいました。
彼がアソコを触ってきて
「やっぱりすごく濡れてる。実は感じたんだろ?」
と言うので私は絶対違うと否定していましたが、ちょっとどうなの?というくらいに濡れていて
全然説得力無い感じでした。
それで彼氏にアソコをいじられてすごく気持ちよくなってきたんですけど
店員さんがドアのところの窓から覗かれる為、視覚となる奥に行きました。
私は、(え?急に何々??)と言う感じでソファーから少し身体を起こして彼を見ていました。
するとパンツも穿いていないし上着は着ていたけどブラのホックは外れている私はすごく慌てていて、抵抗はしたんですが、でも彼が又そのまま上にかぶさるようにキスしてきて
ソファーに押し倒されてしまいました。(なんだかよく分からない説明でごめん)
彼はキスしたり首筋を舐めたりし
恥ずかしい気持ちよりギャーギャー騒ぐほうが馬鹿馬鹿しいような、彼が喜んでくれるならいいやみたいな気持ちになり、彼のするままになってしまいました。
それであとはご想像通りだと思いますが
そのまま彼にHされちゃってその間、胸をべろべろ舐められたり
乳首を引っ張られたりしました。
お尻に穴に指を差し込まれて
胸を赤ちゃんみたくチュウチュウ吸われてクリとアソコを責められた時は
もうどうしていいのか分からなくなって
「あ~~もう我慢できない挿れてぇ~」
と言ってしまいました。ありえないんですけど誰でもいいから口にもお尻にもアソコにも
突っ込んで欲しくて頭と身体がバラバラになった感じでした。
もう感じているんだけど、漫画の中のことみたいで冷静になったりする自分もいて
挿入され、あまりの気持ち良さに対面座位で私が彼にしがみつくと彼は駅弁体位を取るかのように移動し、なんと下の様子が見える窓際へ!
「嫌!誰かに見られでもしたら!」
それでも彼の動きは止まりません、丸出しお尻が外から見える窓ガラスに触れお尻が潰されるのが伝わると恥ずかしさから一気に私の中は濡れ濡れになってしまいました。
彼の激しい動きに翻弄され、部屋には『ぱんっ!ぱんっ!』と腰の動きがマイクの集音で響きます。
結局1時間ちよっと部屋にいて全然歌なんて歌わずに20分くらい延長し帰りました。
彼には車の中で又Hされてしまいましたが、乳首とか触られても
もう感覚がないと言うか、少し触られると痛いくらいで
そのときから私はホントMなんだって気付きました。でもそれからは当たり前ですけど
そんなことは無くって、もしかしたら今までで一番感じたHだったかも・・・。
あくまで私の地元が地方(宮◯県)だからできるカラオケ店でのセックスでした(監視カメラの設置もまだ緩い頃の話です)
今は、相性の合う彼氏が見つからず、もっぱら妄想エロ行為での自慰が中心です。