オカズにしていた爆乳の同僚に言葉攻めされながらパイズリされた話

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私は社会人2年目で転職をし、新しい会社で初出勤をした。

庶務課のKさんが入社の手続き、パソコンの用意などをしてくれた。

Kさんは身長150センチと小柄ながら、服の上からも分かる巨乳だった。

Kさんは大人しいタイプで、仕事はきちんとこなす人だった

しかし、初出勤から胸をチラチラ見るのはまずいと自制心が働き、極力胸を見ないようにした。

こんな巨乳の人が職場にいたら、みんな目のやり場に困るだろうなあと思っていた。

コロナ禍ということもあり、基本は在宅勤務でKさんと顔を合わせる機会は少なかった。

手続きの関係でメールでやり取りをしていたので、少しだけ仲良くなっていた。

メールのやり取りの中で同い年ということが発覚した。

私の部は中途入社の人がほとんどということもあり、私と同い年はKさんしかいなかった。

1か月後にオフィスで顔を合わせる機会があった。

Kさんはニットを着ており、胸が強調されていた。

お昼ご飯をみんなで食べようということで、Kさん含め部署の皆さんと食事をする機会があった。

たまたまKさんの近くの席になり、Kさんの巨乳を拝みながら楽しく会話をすることができた。

その夜、Kさんを初めておかずにしてしまった。

その当時、彼女もいなく性欲も強かったこともあり、しばらくKさんをおかずにしていた。

おかずにできるぐらいKさんは巨乳だった。

そんな中、Kさんが退職をすることになってしまった。

3回目に顔を合わせたのはKさんの送別会だった。

送別会では特に会話はできなかったが、お開きになった後、Kさんから2人で飲み直しませんかとお誘いがあった。

唯一の同い年ということで、会話が弾み、気付いたらお互いに終電を逃していた。

下心があると思われたくなかったので、カラオケて始発まで待とうと提案したが、眠いからホテルに行きたいと言ってきた。

願ってもない提案に内心に舞い上がっていた。

近くにラブホテルがあり、そこに泊まることにした。

ホテルにいざ入室すると少し気まずくなったのか、口数画少なくなっていたが、Kさんが切り出してきた。

「私の胸ずっと見てたでしょ?」

「ごめん、、どうしても目に入るから」

Kさんからの思いがけない発言に私は同様した。

しかし、Kさんは今日は最後だし、チャンスだと思って思い切ってお願いをした。

「こんなに大きい胸を見たことがないんだ。一度でいいから触らせてもらえませんか?」

Kさんは驚いた様子だったが、許可してくれた。

Kさんの乳は片手では揉みきれないほど大きな乳でとても柔らかかった。

「すごい。。これ何カップあるの?」

「今はIカップかな。そろそろJカップになるけど」

「Iカップなんて初めてみたよ。いつからこんなに大きいの?」

「中学生ぐらいにはGカップとかあったかな。」

「ニットとか体のラインが出る服をよく着るから、みんなにじろじろみられてるの分かるよ」

「じゃあ俺も見てたのバレてたか?」

「バレバレ笑。まあ職場の人みんな見てるけどね笑」

「見られて嫌じゃないの?」

「別に。見られる方がなんか興奮するの」

ここでKさんにパイズリをさせる想像をしながら、自慰行為をしてたことをカミングアウトしました。

「嬉しいよ。挟んであげようか?」

と言って、服を脱ぎ始めた。

Kさんの乳は完璧だった。

Iカップもあるのに垂れてなく、乳輪もきれいだった。

AV女優の安斎ららさんのような乳だった。

Kさんは私を膝の上に乗せ、唾液を垂らし、パイズリを始めた。

そこからKさんの怒涛の言葉攻めが始まった。

「私の爆乳でチンチン隠れちゃったね。すごい硬いね。私の爆乳に興奮しちゃったの?」

「私の爆乳でどれくらい抜いてたの?」

「たまにです。」

「じゃあこれから毎日5回は私の爆乳をおかずにして。私のIカップならできるでしょ?」

「分かりました。できます。」

「おかずにしてた爆乳にパイズリされてどう?」

「気持ちいいです。最高です。いきそうです。」

「私の卑猥な爆乳にいっぱい中出ししてえ。卑猥なIカップに精子ぶちまけてえぇぇ」

「あぁあぁいくぅいくぅ」

あまりの気持ちよさにすぐにKさんの爆乳に大量発射してしまった。

しばらく放心していると、Kさんはなんと卑猥な言葉を発しながら、自慰行為を始めた。

「私の爆乳でいかせた精子最高うぅ」

と精子まみれの爆乳を舐めながら、自慰行為で逝っていた。

Kさんは自分の爆乳をおかずにされることに興奮する性癖らしい。

あえて強調するニットを着ていき、男性陣を勃起させることにものすごい興奮してたとのこと

続編希望であれば、またKさんとの2回戦を書いていきたい。

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