今から20年位前の話です。
仕事の関係で知り合ったTとの話をします。
当時、私はは20歳、Tは25歳でした。
Tの性格は気が少し強く、容姿は少しケバい。
しかも、この女とにかくエロい。
お互いに付き合っている人はおらず、仕事は忙しかったが、よく食事や飲みに行ってました。
何回か飲みに行った時の事。
Tがトイレに行った後にTからメールが来た。
メールを見ると「ちょっとトイレまで来て」
また気持ち悪くなったのかと思いトイレまで行くと突然のキス。
それからトイレのドアを閉め、鍵をカチャリ。
いきなり、俺のズボンとパンツを同時に下ろすとフェラ!!
俺は「ちょっとまずいよ!」と言いながら
Tは「へへ〜、アンタのチ◯コ、しゃぶりたくなったんよー。」
これが上手くて、思いっきりTの口に放出し
たのでした。
Tが「今度は私も気持ち良くしてよ」と言って来たので、近くのラブホで朝までハメ
まくりました。
Tとの初めてのセックスに興奮し、とにかくフェラが上手いのと、バックが好きでした。
こうなるとエロエロが止まらず、
数日後にメールで「今日はストレス溜まった〜、今から思いっきり犯して〜」
こんなメールでほっとく男はいません。
すぐにTのマンションまで行き、ハメまくったのでした。
Tはストレスが溜まるとセックスがしたくなるらしく。
フェラ中に自分でバイブを入れながら、弄んでいました。
最後には、「中で出して!!」と中出しの要求。
私は心配しながらも、Tの中に放出したのでした。
また、大型連休の前には「今度のGW空いてる?」とのメールが。
期待しながら聞いてみると「温泉旅館に泊まろう〜」との事でした。
Tはとにかくエロいんですが、仕事が出来る女。
何とマネージャーに昇格した自分へのご褒美として、温泉旅行を計画したのでした。
部屋についてビックリ!!
温泉付きの部屋で私は「スゲー、初めてやー」と感動。
「へへ〜奮発しちゃった」とT。
2人で全裸になると、Tが浴槽の角で足を開くと、何とパイパン!
「ナメて〜」と甘い声で誘うと、ひたすら舐め回したのでした。
私が舐めている時も、Tは自分で乳首をいじくって、もうエロエロ全開です。
私のチ◯コもギンギンで、Tが「今度は私が気持ちよくするね」
と言ってくれましたが、私は我慢出来ずバックから挿入すると「ア、アン!我慢出来んの〜?」とまた甘い声。
そのまま、Tの中に放出したのです。
お風呂でのセックスの後、私はちょっと休暇していると、Tが全裸でカバンをゴソゴソ。
何と前とは違うバイブを取り出し、「俺さんが復活するまでこれ入れて〜」と。
Tが四つん這いになり、私がバイブを挿入。
また自分で乳首を弄って、「俺さんのチ◯コ早く頂戴〜」と。
私は「まだ無理〜」と。
しばらくバイブを挿入していると、今度はTが自分でバイブを操り、私のチ◯コをフェラ。
この光景に、私はギンギンに復活したのです
。
こうなると、もう私も止まりません。
バックで挿入し、次は立ちバック、2人の興奮はMAXの状態でした。
最後は中に放出し、しばらく放心状態でした。
ハアハアと息を切らしながら、Tが「今綺麗にするね」とお掃除フェラ。
2人で再度、温泉に入りしばらくゆっくりと。
次の朝も当然セックス。今思えば若かったな〜と思います。
また何故か、Tは妊娠する事はありませんでした。
こんな関係が10年程続来ましたが、私の転勤でTとはお別れしました。
Tとの最後のセックスも、バイブを使っていた事を覚えています。
今、私は40歳で結婚もしましたが、あんなにエロい女とはもう会う事はないでしょう。
最後まで読んで頂きありがとうございます。