自宅待機で時間があるので続きを書いてみました。
彼女のスペックは、3歳年上で名前はユカリ。
巨乳自慢でエッチが好きな美容師。
遠目で見ると深田恭子。近くで見ると大沢あかね。
そんなエロ好きで巨乳な美容師と付き合い始めた頃の体験談を書きます。
今日は火曜日なので美容室は定休日です。
ユカリは火曜定休日が休みの基本になるので、俺の仕事終わりに食事デートの計画を立てていました。
待ち合わせ場所に行くと、ロングヘアをなびかせてワンピースを着たユカリがいました。
ひときわ胸がデカく、セクシーな雰囲気が漂っていたので、すぐに気づきました。
(遠くから見ると深田恭子みたいで申し分ないんだけどな…)
向こうも俺に気付くと手を振ってくれました。
同時に巨乳もワンピースの中で揺れていました。
段々と近づくにつれて、深田恭子から大沢あかねへと見た目が変わっていきました。
エロい身体は深田恭子以上だから、それ以上の高望みは止めろと自分に言い聞かせました。
「ヒロくん!お疲れ様♡」
初デートだから、ユカリさんは嬉しそうでした。
「ユカリさん、そのワンピース素敵ですね。とても似合ってますよ」
「ありがとう♡。ヒロくん、これからは、ユカリさんではなく、ユカリと呼んね!もう、恋人同士だし、年上扱いされたくないの♡」
「あっ、そうだね!」
俺が照れていると、ユカリは腕を組んできました。
(むにゅっ!)
俺の腕でユカリのオッパイが潰れるのが分かります。
そのまま予約した夜景が見えるレストランへと移動を始めました。
目的のレストランがあるビルに入ると、エレベーターで最上階へ向かいます。
エレベーターから降りると、窓の向こうに東京の夜景が広がっていました。
「あぁぁ…スゴい!……。夜景が綺麗!……」
ユカリは、夜景にしばし見とれていました。
「気に入ってくれた?」
「もちろんよ!帰ったら、たっぷりお礼するね。楽しみにしててね♡」
俺が風俗に行かなくなった見返りに、エロドッキリをたまに仕掛けてくるユカリさんだから、つい期待する俺でした。
(お礼とか言って、いつも仕掛ける側が一番楽しんでるし…w)
「お手柔らかにお願いします(笑)」
「嫌よ♡。ふふふっ…。私、トコトンやらないと気が済まないので♡」
「うっ!……(笑)」
レストランに入ると、ちょっとしたサプライズが起きました。
「ヒロくん、これ受け取って!早めに来てプレゼントするために買ったの」
渡されたものは形からして、すぐにネクタイだと分かりました。
「ありがとう!すごく嬉しいよ!」
予期せぬプレゼントに俺は素直に喜びました。
「確認してみて!気に入ってくれるといいけどな…」
中身を見ると、ニットのネクタイでした。
夏を意識したデザインで、すごくセンスの良さを感じるネクタイでした。
「とてもいいデザインだね。ニットタイを選ぶなんて、センスがないと選べないよ。さっそく明日から使うね」
「気に入ってもらえて良かった!♡メンズのファッション雑誌を必死になって調べたのよ」
「そうなんだ!ネクタイのお返しをしないといけないね…」
「いらないよ。私を愛してくれれば、それでいい……」
乙女チックに恥じらう姿は、エッチをするときとは別人のようでした。
思わず頭の中で、騎乗位で激しく腰を動かし、大きな声でオッパイをブルンブルン揺らしながら喘ぐユカリと見比べてしまいました。
「あっ、そうだ!ユカリはグラビアアイドルみたいだからビキニをプレゼントするよ」
「えっ!…。あっ、それはダメだよ」
ユカリは、驚いたように反応をしたので、こっちも驚きました。
「どうかしたの?」
「何でもないよ。どうせならセクシーな下着がいいな」
「えっ!…。わかった。じゃあ、超セクシーな下着をプレゼントするよ」
「いいわよ。ふふふっ♡。それを着てホステスの代わりをしてあげるよ♡」
「ん?…!。是非、お願いしたいねw」
その後、楽しく食事を続け、終わりが近づきデザートを食べてると、
ユカリが甘えるように話しかけてきました。
「ヒロくん、今日は有難う!とても楽しかった♡」
「俺も楽しかったよ。また、来ようね?」
「うん♡。それでね、お礼をしたいの」
「お礼にネクタイを貰ったじゃん。これ以上のお礼はいらないよ」
「そんなこと言わないでよ。お家に帰ったら、ヒロくんの好きなエステをしてあげる」
エステも美容学校で学び、美容室にエステルームがあることを思い出しました。
ユカリのことだから、エロいアレンジをしたエステを期待しました。
「ん?……!!。じゃあ、遠慮なくお願いされようかなw…」
「ふふふっ♡」
微笑んだユカリさんの顔は、まるでAV女優のようにエロい顔でした。
レストランを出てエレベーターに乗り込みました。
「ヒロくん!誰もいないよ。ねぇ……」
ユカリは、エレベーターの中で目を閉じて、顎を上げてキスの催促をしてきました。
誰もいないとはいえ、エレベーターでのキスはスリルを感じます。
軽く唇を合わせると、ユカリは首に手を回し、ベロチューへと変わりました。
キスに夢中になってると、あっという間に1階に着きました。
電車で一緒に帰ると目立つので、ユカリには理由を告げずにタクシーで帰りました。
俺は自分のアパートに戻り、30分後に美容室に向かうことになりました。
30分後に美容室に行き、裏側に回りインターフォンを押しました。
ドアが開くとユカリは、エステ用のユニフォームと思える白いワンピースを着ていました。
看護師が着る白衣を少しお洒落にしたワンピースといった感じです。
前面にはボタンが無く、背中にファスナーがあるデザインでした。
「ようこそ!メンズエステへ!ふふふっ♡」
「あっ、よろしくお願いします」
「ユカリです。ユカリンと呼んでください。よろしくね!♡」
(完全に、成りきってるじゃん!)
エステルームに案内されました。
「お風呂の準備してきますね」
「あ、…はい!」
「準備が終わったら、脱がせ合いっこしましょうね♡…。ふふふっ」
「ああっ、…はい!」
(なんか興奮してくるな…w)
少し待つとユカリが戻ってきました。
「準備が終わりました。こちらに来てください」
ユカリのそばに行くと、俺の服を脱がし始めました。
服を脱がされながら、めちゃくちゃ照れくさいと思いました。
雰囲気だけで興奮してチンポが半勃起になっています。
「まあ、大きいですね?」
「えッ!…」
恥ずかしくて股間を手で隠しました。
「いえ、あの、背が大きいと言ったつもりなんですが…w」
「あっ、そういうことねw…すいません、小さなチンポで」
「いえ、そちらも大きいです…。今まで見た中で一番です」
ユカリは照れくさそうにしながら、俺に抱きつくように腰にバスタオルを巻いてくれました。
「今度は、ヒロくんが脱がして!」
今度は、俺が脱がす番になりました。
俺がお客設定なのに、ヒロくんと呼ばれるのは変だと思いましたが、
突っ込むのは止めておきました。
ワンピースの背中のファスナーを下ろし始めると、ブラはホックではなく、紐を結ぶタイプでした。
「えっ!?……。水着?…」
驚いて固まってると催促されました。
「最後まで脱がして!」
ファスナーを下まで下ろしてワンピースを脱がすとピンクのビキニでした。
この時、食事の時に水着をプレゼントすると言ったら、驚いて断った理由がハッキリしました。
まだ、後ろ姿しか見てないけど、ヒップはTバックではないが、小さいビキニだから食い込んでいました。
これを見て、前から今日のために準備をしていたことが分かります。
その気持ちを大事にしたいので、客に徹することにしました。
ユカリは、脱がしたのに、中々正面を向いてくれませんでした。
「ユカリン!早く正面を向いてくれる?」
「うん。なんか急に恥ずかしくなっちゃったの…」
そんなに恥ずかしくなるくらいエロいビキニなのか?
「ユカリン、早く見せてくれないかな?見せてくれないと欲求不満で、明日にでも別のエステに行くかも…」
「行ったらダメっ!」
そう言うと、ユカリが振り向きました。
目を見張る様なマイクロビキニでした。
「えっ!!!…。オッパイがほとんど隠れたないじゃん!ユカリン素敵だよ!」
「マイクロビキニだからね。どう、似合ってる?」
「めっちゃ似合ってるよ。下の方、ハミ毛してるよ」
と、からかいました。
「えっ!ウソ~っ!?……」
ユカリは慌てて股間の確認を始めました。
「ゴメン、嘘だよ!」
(パチン!)
ユカリに引っ叩かれました。
「ヒロくん、そんなにジロジロ見ないでよ。ふふふっ♡」
「いや~、スゴイね。何度見てもユカリのムチムチボディーとオッパイは最高だよ!」
「私もヒロくんの細マッチョに見惚れちゃった。♡」
手をつないでシャワー室に連れていかれます。
準備された泡をユカリは自分の身体全体へと塗りたくっていきます。
俺のバスタオルをイタズラっぽい顔をしてバスタオルを取りさりました。
「まずは、後ろ向いてくださいね」
後ろを向くと、ユカリは俺の背中に密着しました。
すぐに背中でHカップの爆乳を感じました。
プニュプニュと、二つの柔らかいものが背中で円を描くように動きながら、泡を擦り付けていきます。
そして、身体全体を使って丁寧に密着洗いをしていきます。
「気持ちいいですか?」
「凄く、いいです!」
「私も、感じてるのよ。はぁ~ん…」
オッパイをくねくねと動かして俺の背中を駆け巡ります。
「ああああっ!マジでスゴイんですけど~!…」
「ふふふっ♡…あん、私も感じるッ!…ん、ん、ああん…」
鏡越しに、俺の様子をじっと見つめるユカリと目が合いました。
俺が悶絶している表情を鏡越しで見たユカリは嬉しそうな表情でした。
これ見よがしな眼差しは、ソープ嬢みたいでした。
「今度は、正面を向いて!」
正面を向くと恥ずかしくて、目をそらしました。
「照れちゃって、可愛いッ!」
(チュッ!)
キスをしてから、背中同様に、オッパイを密着させて身体に泡を擦り付けていきます。
正面を向いて何度も目が合うので、めっちゃ恥ずかしいです。
ユカリも気合を入れて洗ってくれています。
正面から見ると、オッパイが潰れながら擦られてる様子が見えて、めっちゃエロく見えます。
よく見ると、ピンクのマイクロビキニがはだけ、Hカップのオッパイがポロリさん状態になっていました。
ただ残念なのは、オッパイが泡まみれだから、ハッキリ乳首が見えない点です。
「あっ!オッパイ出てるよ?」
俺の驚く顔を見て微笑むユカリ。
「ヒロくんを喜ばせようと思って、つい力が入り過ぎちゃった。ふふふっ。特別よ♡」
何度見てもHカップのロケット型のオッパイは見事でした。
洗ってない場所は、チンポだけになりました。
ユカリは、手の平に泡を作るとチンポを洗い始めました。
チンポを刺激するような厭らしい洗い方でした。
必要以上にチンポの竿を手で擦るし、タマタマも揉むように刺激してきます。
気持ちよくなり、これでもかと洗うので段々とチンポが反応してきます。
「やだ~、ヒロくん!こんなに大きくなっちゃって…ふふふっ♡」
「あっ、はははっ…。ユカリンの洗い方が上手だから…w」
チンポをわざと手コキのように時間を使って洗われ、ますますビンビンになっていく俺のチンポでした。
「すごい!反り返ってるよ。…そろそろ流して終わりにしますね♡」
最後に全身をすすいでくれると身体を拭き始めました。
上から順番に拭いていってくれます。
チンポのところに行くと、指でチョンチョン突っついてチンポを揺らして遊ばれます。
「厭らしいオチンチンね!♡…」
「あっ、んっ…。ユカリン!あんまり刺激すると出ちゃうからw」
俺も指をユカリのオッパイをビキニの上からツンツンしました。
「や~ん、ダメですよ!お触りはNGですよ。おとなしくしないと後で触らせてあげないから♡」
「えっ!?俺がよく行く店はOKなんだけどね!」
「えっ!…。もう、行ったらダメよ!これからは、私がしてあげるからね♡」
身体を拭き終わると手渡された黒い紙パンツを穿くように言われました。
「えっ!?…穿かないといけないの?」
「ルールですから、お願いします」
「だって、女性用だよね。絶対にはみ出るじゃんw」
「お客様!ルールを守ってくれないと困ります♡」
仕方なくパンツを穿くと勃起してるから完全にチンポがハミ出した。
俺は見せつけてやりました。
「ユカリ!完全にハミ出ちゃったよ!」
「も~、やだ~♡。ヒロくんのオチンチンが大きいからよ。クス、クス、クス…」
その上からバスローブを着てエステルームに戻りました。
先にベッドで待機してると、遅れてユカリが入ってきました。
ユカリは、エステ用のユニフォームに着替えていました。
ユカリは、俺に背中を向けながら言いました。
「ヒロくん、ファスナー上げて!」
背中を見ると、またビキニの紐が見えました。今度は白です。
「えぇーーーッ!…もう1着持ってたの?…」
「アマ●ンで1000円しないから、色違いで2着買ったのよ」
「そ、そんなに安く買えるんだ!」
(と言うことは、今度は白のマイクロビキニか!)
背中のファスナーを上げてあげました。
「そうなの。私もびっくりしたの。…ヘッドスパを始めるね♡」
ユカリはベッドの頭側に立ち、前かがみになりながらヘッドスパを始めました。
頭のツボが絶妙に刺激され、思っていた以上に気持ちがいい。
この辺は、プロだからお世辞抜きで気持ちよく感じます。
それと俺の頭と顔面には、柔らかいオッパイが当たるときがあるので、より気持ち良さがあります。
ユカリ得意のオッパイビンタもしてくれたが、ユニフォームを着てるからオッパイの感触はイマイチでした。
ヘッドスパとオッパイスパを融合してくるので、たまに顔がオッパイに覆われて呼吸困難になります。
呼吸困難の後は、チュッと優しくキスをしてくれます。
「ユカリン!白のビキニ姿は披露してくれないの?」
「ふふふっ♡。後でね……♡」
段々と、オッパイの押し付けとキスが強めになっていきヘッドスパは終わりました。
お互いの呼吸が乱れ、少し水を飲みながら休憩になりました。
「ヒロくん!今度は耳掃除をしてあげるね♡」
「えっ!耳掃除もしてくれるの!?…」
「そうだよ♡。最初は右から始めるね!」
ユカリがベッドに上がりました。
ユカリに背中を向けるように膝枕に頭を載せて横になりました。
太ももの感触がたまりません。
右側の耳掃除が終わると、耳かすを飛ばすようにユカリが息をかけます。
「フーーッ!、フーーッ!」
俺はそれに感じてしまいました。
「あぁぁぁぁ…!」
だらしない声を出してしまいました。
「クスクス…じゃあ、今度は左をするから反対向きになって♡」
反対向きになると崩した膝枕の間からユカリの白いビキニが丸見えでした。
「ん!!!……」
(あっ!透けてるじゃん!)
(マジか!!!)
よく見ると、縦長の濡れたシミができていました。
透けてマン毛ちゃんが薄っすら見えています。
(相変わらず濡れやすいなw)
さっきの激しいキスで濡れたようです。
こういうさり気ないエロは、すごく興奮します。
本人は気付いてないようです。黙ってることにしました。
アマ●ンで1000円以下で買えるビキニだから、安物で透けて見えるみたいです。
そのうちに気持ちよくなってウトウトしてしまいました。
「ヒロくん。起きて!」
「あっ。寝ちゃった!」
「気持ちよかった?」
今見ると、濡れたシミは乾いたようで少し小さくなっていました。
「また、お願いしたいね。次回もできれば、その白いビキニを着てやって欲しい」
「エッチね!ふふふっ。いいわよ♡!」
濡れたシミを手で触れたくなりましたが我慢しました。
「それでは、オイルマッサージするので、バスローブを脱いでうつ伏せになってね」
うつ伏せに寝転がると、ユカリがベッドの足下に静かに腰を落としました。
手の平の中でピチャピチャと音を立てながらオイルを伸ばし、俺の足をソッと包み込みます。
ヌルヌルとした感触が足の裏を優しく刺激します。
足の裏を愛撫していた手が、ふくらはぎへと上って来ます。
「ヒロくん、足がお疲れのようね?」
「この前、野球部の練習をしたからだよ」
ユカリの手が、ふくらはぎから太ももへ移りました。
太ももの内側を触られて声が出ちゃいました。
「あっ!…」
「くすぐったい?ふふふっ」
「いや、平気だよw」
太もものつけ根や紙パンツのTバックから覗くお尻も、しっかりと揉んでくれます。
お尻を揉みながら、するっと指が俺のアナルに触れました。
「あっ!…」
「この前の仕返しよ!ふふふっ♡」
この前エッチした時に、俺がアナルにイタズラをしたので、その仕返しでした。
「今度は、背中をほぐすよ」
背中にもオイルをタラタラと垂らすと、俺の脚側にユカリが跨りました。
体重をのせて上半身をオイルマッサージしていきます。
「腰も疲れてるみたいね?」
「今度、俺も覚えて、やってあげないといけないね?」
「あっ、それ!今度、絶対にやってもらいたい!」
「オッパイと下半身中心になるけど、いいかな?(笑)」
「ヒロくんのエッチ!ふふふっ♡。すごく楽しみに待ってるよ!」
そう囁きながらユカリが俺の腰をグイグイと押します。
紙パンツからハミ出たチンポがベッドで擦られ、亀頭部分を刺激します。
丁度パンツのゴムがチンポの裏筋に当たるので、かなり感じます。
ユカリが話しかけるけど、まともに受け答えが出来なくなっていきました。
そんな快感に襲われた俺は、声を洩らさぬように枕に顔を押し当てました。
「ヒロくん、そんなに気持ちいがいいの?」
「ぁぁぁ…う、うん…」
ユカリは、そのことに気づいていません。
「それじゃ、次は仰向けになって下さい」とユカリが耳元で囁きました。
「チョット、ダメだよ」と俺は断ります。
ユカリは俺から降りて、ベッドの脇に立ち、俺を覗き込みます。
「ヒロくん!どうしたの?」
俺は、正直に勃起したことを話しました。
それを聞いたユカリはケラケラ笑いました。
「そんなに笑うなよ!めっちゃ恥ずかしいんだ!今日は、これで終わりにしないか?」
「なに言ってんのよ。私に見られるのは初めてじゃないでしょう?」
「こういう場面で見られると、めっちゃ恥ずかしいんだよ。この紙パンツのせいだよ!」
「そんなこと言われたら余計に見たくなっちゃう!…。抜いてあげるから、恥ずかしがらずに仰向けになって!」
「…わかったよ」
覚悟を決めて、勢いをつけて一気にクルンっと仰向けになりました。
「あっ!…」と、ユカリが小さな悲鳴を上げました。
「じゃあ、お願いします。…ユカリン!」
ユカリは、固まっていました。
紙パンツからハミ出た様相外の変な光景に驚いたようでした。
「……あっ、ゴメン!。先に胸のマッサージを終わらせるね。急いでやるから、少し待っててね」
ユカリは動揺しながら、バスローブを下半身にかけてくれました。
再び手の平にオイルを擦り込ませると、そのまま俺の胸から指を滑らせました。
そのまま俺の乳首に細い指を滑らせます。
「くすぐったくない?」
と、耳に息を吹きかけるように話しかけてきまし。
その顔を、いつものAV女優のように戻っていました。
「あっ、…んっ…気持ちいいです」と答えました。
乳首から五本の指をゆっくりゆっくりと下腹部へと滑らせて行きます。
バスローブを剥がされました。
そしてユカリの指が、ついにチンポを握りました。
「あっ、くっ!…」
思わず、息を漏らしてしまいました。
するとユカリが耳元で囁きます。
「感じる?」
ユカリはそう囁きながら、オイルだらけの手の平にチンポを包み込み、そしてそれを艶かしく上下に動かし始めました。
(ぺちゃ!…ぴちゃ!…)
厭らしいオイルの音がエステルームにが響ます。
「んあああっ!…あああっ、ダメっ!…」
俺は耐え切れずに唸り声を上げました。
「もう、厭らしいオチンチンね。おっきくて、スゴく硬くなってる!♡」
亀頭をヌルヌルと弄ばれます。
さらに指がカリ首の周りに這いずり回り、爪先が尿道をカリカリと刺激します。
「スゴっ!…ピクピク動いてる!」
ユカリは、AV女優のように、ゆっくり時間をかけながら、俺のチンポを弄んでいます。
「あぁぁっ!…。我慢できないよ!…。一気にシコシコと激しくお願いしますっ!…」
「ふふふっ♡。ヒロくん、シコシコして欲しいの?」
「ユカリン、焦らさないでくれ!あぁぁぁ、もう気が狂いそうだ!…。お願いします、早く,早く出させて下さい!」
「やだ~、動揺して敬語になってる(笑)」
ユカリの手は、紙パンツの中へと滑り込んできました。
そして、キン玉を弄びます。
手の平の中に優しく包み込んだかと思えば、爪先でキン玉の表面をやさしくカリカリと掻いたりします。
それが終わると、紙パンツをスルスルと下ろしました。
そして全裸となった俺の両足を広げさせ、まるで赤ちゃんがオシメを取り替える時のようなポーズを取らされました。
そして、指をアナルへと滑らせました。
「ここは感じる?…」
と言いながら、アナルをスリスリと擦りだしました。
「あら?ここは嫌い?」
悪女のような表情を浮かべると、俺の耳の穴に舌の先をチロチロと這わせ、ハァハァと息を吹き掛けます。
そしてヌチャヌチャとアナルに音を立てると、そのまま指先で強くスリスリしてきました。
「あぁぁっ!ユカリン、やめてくれ!…」
「……どうして?」
俺とユカリがエッチをすると、いつの間にかS女とM男になってしまいます。
「うぅぅ…、恥ずかしいからだよ…」
「この前、ヒロくんが私のお尻にイタズラしたでしょう?だから、仕返しよ。ふふふっ♡」
ユカリは悪女のように囁くと、まるで子猫が甘えるように俺の唇をペロッと舐めました。
そして、俺のチンポをギュッと握りました。
丁寧にチンポを手の中に包み込みながらピストンさ始めました。
「ヒロくんと、こうしてると、楽しいッ!…。ヒロくんも楽しい?」
「うん。気付けば、いつも俺はM男になってるな(笑)」
「今度は、ヒロくんがS男になって、私をイジメていいよ?」
「じゃあ、SMの風俗に行って勉強してくるよ」
「あっ、そんなことしたらダメっ!許さないから!」
ギュッとチンポを握られました。
「痛っ!…。冗談だからw」
「ふふふっ♡。いやん、スゴく硬くなってる!」
「ユカリン、もっと。ううっ…。もっと早くシゴいてよ!…」
「イッちゃうからダメよ…」
とAV女優のような受け答えをしてきました。
ユカリが背中を向けたので、ユニフォームのファスナーに手をかけました。
「あっ!ヒロくんダメよ!ふふふっ♡。そんなに私のビキニにが見たい?…」
「俺ばっかり恥ずかしい思いをさせて不公平だろう?」
「それも、そうね!」
俺がファスナーを降ろすと、ユカリはユニフォームを脱ぎました。
そのままビキニのブラも脱ぎ去りました。
ビキニの上が取れると、
ハの字型にロケット型のオッパイがブラから解放され、ビヨ~ンと飛び出ました。
自ら身体を揺すり、これ見よがしにHカップをプルンプルン揺らして見せつけてきます。
「ふふふっ♡。これで満足かしら?」
「うん。今度は下を脱ぐ番だよ」
「そんなにあせらないで!今、見せてあげるよ♡」
ユカリは俺の顔に跨ると、少しずつ腰を下ろしてきました。
ユカリの股間が近づいてくると、アロマオイルのような甘ったるい香りが漂いってきます。
さらに顔にユカリの股間が近づいて来ます。
(めっちゃ、濡れてるじゃないか!)
耳掃除のときに見たシミは、とんでもない大きなシミになっていました。
透けて見えるオマンコと濃いめの陰毛に俺の興奮度は一気にマックスへ
生温かい愛液のヌメリが俺の鼻の頭でヌルッと滑りました。
その瞬間、俺のスイッチが入り、夢中になって鼻先を股間へ擦り付けました。
鼻の頭で愛液がネチャネチャと粘り、擦れる度に濃厚なオマンコ臭が漂いました。
俺の鼻の動きに「あん!やだ~♡…」と言って、ユカリは体勢を崩しました。
ベッドの上やら身体がオイルまみれだから滑りやすくなっています。
ユカリは前につんのめり、シックスナインの体勢になりました。
俺はチャンスとばかりに、肉付きのいいヒップを見ながら、両手でユカリの腰を固定し、動けなくしました。
「ユカリン!そのままシコシコしてよ!」
と、フェラを催促しました。
ユカリはすぐにチンポを握ってくれました。
「こうして欲しいの?……」といやらしく囁きながら、
カラオケのマイクを握るように俺のデカチンポを上下に動かしました。
(くちゃ、くちゃ、くちゃ…)
オイルの音と共に、ジンジンと痺れる快感が俺のチンポに伝わります。
俺は俺で、再びユカリのオマンコに顔を埋めました。
白いビキニは、濡れ過ぎて、どうしようもない状態でした。
「ユカリン!濡れてるよ……もの凄く濡れてるよ!…」
「やん、恥ずかしい!…。見ないで~♡」
アロマオイルの香りが漂うユカリのオマンコに顔を擦り付け、そして舌を伸ばしました。
舌は愛液の塩っぱさに包まれました。
それは、何度も味わったユカリの愛液の味でした。
舌ですくうようにビキニの上からジュルジュルと舐め上げました
そうやってオマンコを舐め回しながら、大きなヒップを揉みまくりました。
ヒップを揉みながら、ビキニを脱がそうと紐に触れました。
「あっ、ダメ、脱がさないで!…」
ユカリは、言いながらもグチョグチョと俺のチンポを扱いていました。
ビキニの紐を解きに行ってもユカリは抵抗しませんでした。
ビキニの紐を解きました。
「や~ん♡…」
ビキニがペロンとめくれ、目の前に真っ白なヒップがプルンッと溢れました。
そして可愛いアナルも同時に顔を出しました。
ユカリのオマンコを見ながら、ビキニを完全に取り去りました。
まじまじとオマンコを眺めました。
(綺麗なオマンコしてるよな!)
「ヒロくん、ダメぇん!…」
ユカリのダメは、OKを意味してます。
わざと音が出るように大袈裟に舐めてやりました。
(ぶちょ、ぶじょ、ぶちゅゅ、じゅる、じゅる…)
大きなバキューム音がエステルームに響きました。
ヌルヌルとなっオマンコは、少し酸っぱく、そしてほんのりと小便の香りが漂っています。
「ヤダ、ダメ、あ~ん、やめてぇ!…♡」
さらに、その先にあるコリッと尖ったクリトリスに唇を押し付けながら吸い付きました。
「ああっ!やあああん…ヒロくんのエッチ!…♡」
ユカリの太ももの隙間から覗いて見ると、ユカリ負けじとフェラで対抗していました。
俺のデカチンポを口一杯に頬張っていました。
亀頭に絡み付くユカリの舌の動きは絶妙でした。
(じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ…)
リズミカルな音を立てながら俺のチンポを愛撫しています。
しばらくシックスナインでお互いを愛撫してると、ユカリの動きが止まりました。
「ヒロくん、入れて!…。もう、我慢できないの!」
ユカリは仰向けになると、自分の身体にオイルを垂らし始めました。
そしてそのヌルヌルのオイルを全身に擦り込みました。
俺に向かって両手を広げ、卑猥なポーズを取りました。
そして恥ずかしそうに微笑みながら誘いました。
「ヒロくん!…。来て!…」
俺はユカリさんの足を開き、たっぷり濡れているオマンコにチンポを当てがいました。
「ユカリン!入れるよ!」と呟きました。
コクンっとユカリは頷いたので、グイッと挿入を開始しました。
チンポの先が入ると、まるでチンポが食べられるようなユカリのオマンコ。
「はッ、あぁッ!ユカリン!…ううううッ!」
「あぁあああッ、大きいッ!ヒロくん♡!…あああっ!…スゴイ!…」
半分だけ入れて様子を伺いました。
「や~んッ、焦らしちゃイヤッ!もっと入れて!」
とユカリは大声を出しました。
さらにユカリの足を大きく開き、奥へとチンポを挿入しました。
「あっ!…そんなに広げたら恥ずかしい!…ああっ!大きい…あん、ダメぇ!…あ~ん♡」
ユカリのオマンコがチンポに絡んできます。
「あっ!ユカリンのオマンコ、いいよっ!…」
「いやぁぁぁん♡…ああっ!…。ヒロくんもイイっ!…すごっ!…奥に…当たる…ああああっ!!」
ユカリが悶えると大きなオッパイがプルンと揺れます。
「んっ!…はぁっ!やっぱり、ヒロくん、最高よ!…誰にも渡さない♡」
「ユカリンも最高だよ!…グイグイ閉まるよ!」
腰を前後に激しく振ります。
同時にHカップのオッパイが激しく揺れます。
互いの股間からピチャクチャといやらしい音が聞こえます。
(ズン、ズン、ズン、ズン…パン、パン、パン…)
ユカリの喘ぎ声は相変わらず大きくて、エステルームに響きます。
「ヒロくん、スゴいっ!ああああっ、あん、いいっ!…はぁ、はぁ、んんっ!…」
「気持ちいい?ユカリン!感じる?」
「もっと、もっと激しく、もっと激しく突いて!」
ユカリに言われるまま腰を激しく突きまくっていると、
「あぁぁん、もっと奥まで激しく掻き回して…あぁぁん…」
淫乱なAV女優のような喘ぎ声がエステルームに響き渡ります。
「凄い…もっともっと狂わせて…あぁぁん…クリトリスがジンジンする…」
「俺もチンポがジンジンするよ!…。あぁぁぁイキそうだ!」
「やん、ダメよ、行くときは一緒よ!…。まだイッちゃイヤ!私ももう少しでイキそなの!」
「もう無理だよ。ユカリンのオマンコがキュウキュウ閉まるから無理だよ!」
ユカリに合わせたいので、俺は頑張れるだけ頑張って射精を我慢します。
オッパイにむしゃぶりつき、ユカリにベロチュウしながら夢中で突きまくります。
「ヒロくん、スゴいっ!あん、もう私だけのモノよ!誰にも渡さない!…。ああああっ、あん、いいッ!…」
「ああぁん、イキそう、イキそうなの、もっと激しくして、あぁぁん、もっと、もっと」
やっとユカリも逝きそうになってきました。
この体勢はだいしゅきホールドになり、中出しを強制されるので上体を起こしました。
それから、ユカリの両足を左右の肩に当てがいながら、ユカリの身体がくの字になるように付きまくりました。
「あああん。すごく奥に当たる!あん、スゴイ!」
俺の体重を預けるように奥へと突きました。
「ヒロくん!あぁぁぁぁん、いくーーー!もう、だめ!いっちゃう!あっ、あっ…!!!」
ユカリが逝ったのを確認してチンポを抜き、ユカリの下腹部へ射精しました。
ユカリが下からしがみついてきました。
「何で中に出さなかったの?…」
「中はダメだよ…出来たらどうするんだよ?」
「だって、最後はヒロくんのエキスを浴びてイキたいんだもん♡」
妊娠の覚悟をできてるユカリを見て、結婚に向けた準備を考えないといけないと思う俺でした。
「少し休んだら身体を洗おうね♡」
その後、洗いっこをしてユカリのエステのオモテナシは終わりました。