エロ美人な人妻えり~ハゲ主任にセクハラされまくりのパート妻~

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こんにちは。私は30歳になる既婚者です。

今回は妻がパートを始める話です(笑)♡

前書き

ある事がきっかけで私は「夫」「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。

間男の名前は「ショタ君」

妻の名前は「えり」28歳で4歳の子供がいます♡

バストはDカップ。細くはありませんが服の上からでも分かるくらいのしっかりしたクビレを持つムッチリ体型の人妻です♡

ファッションや体型には昔から気を使っているのでバストやお腹周りやお尻も張りのある感じでエロい身体をしてます♡

顔はAV女優の秋◯祥子にそっくりです♡

(私の周りやキモタ君からも言われました笑)

妻は夫の私がショタ君である事は知りません。そして、妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。

当然ながら夫であるショタ君は直接手が下せないので、手先となったキモオタのキモタ君を使って妻を辱しめていきます♡

(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)

ある日の休憩中・・・

キモタからメールが来ました。

キモタ「ショタ君こんにちは!相談なんですけど奥さんにパートさせたりって出来ますかね?」

突然のキモタからの相談にビックリ(笑)

ショタ「急に何で(笑)?」

とりあえずキモタに事情を聞いてみる事にしました。

キモタ「実は先週から新しい所でバイトしてて。以前に奥さんと行った家族風呂なんです。そこでコンビ組んでた人が辞めてしまって(笑)」

(家族風呂については過去の投稿をご覧下さい)

もともと親が社長で跡継ぎのキモタは社会勉強も兼ねてバイトをしているらしく、数ヶ月程でバイトを変えているとの事でした。前回の家族風呂がたまたま求人を出しており妻と行った時に気に入って面接したら受かったとの事でした(笑)

ショタ「そっか。でも何で奥さんをスカウトするの?(笑)」

キモタ「僕は朝から夕方までのシフトなんですけど、基本は2人で組んで仕事をするんです。でも、時々手伝いに来るハゲ主任のセクハラで相方のおばちゃんが辞めてしまって(笑)」

ハゲ主任は独身で年齢50歳くらい。G◯Oに出てくる内◯田教頭にそっくりな小柄のバーコードヘッド男性のようです(笑)

キモタ「エロハゲですよ!エロハゲ(笑)あのエロハゲ女性のパートを探してて(笑)ハゲたオッサンに奥さんがセクハラされるのってちょっと興奮しません?(笑)」

私は想像しました。

妻がハゲたおっさんからセクハラ♡

非常に興奮します(笑)

とりあえずキモタにはそのハゲに妻の事を聞いてみるように伝えました。

次の日の休憩中・・・

早速キモタから連絡がありました。

キモタ「多分奥さん採用されますよ(笑)」

面接も無しのいきなり採用の話(笑)

ショタ「いやいや(笑)キモタ何て紹介したの?」

キモタ「僕のマンションの隣の部屋のシングルマザーがパート探してるって伝えました♡スタイル良くてエロい身体してるって(笑)♡車を持って無いから僕と同じ時間で送ってくれるなら助かるなって言ってますって伝えましたよ♡」

ショタ「隣の部屋のシングルマザーって(笑)住所違うじゃん(笑)」

キモタ「僕の時もチェック無かったから大丈夫ですよ(笑)ぜひ面接したいってエロハゲが言ってました♡」

ショタ「そっか(笑)とりあえず奥さんに伝えてみるよ♡」

早速妻にショタからパートの件を伝えました。

最初は戸惑っていたものの、毎日家で過ごすのも正直ヒマだったそうで(笑)

家からも少し離れているしパートに興味はあるようでした。

「うーん♡旦那さんがオッケーだったらやってみようかな♡」

当然エロハゲの事は伝えてません(笑)

その日の夜・・・

「パパぁ♡あのねぇ♡」

旦那「どぉしたの?♡何か欲しい物でもあるの?(笑)」

「もぉ♡そんなんじゃないよ(笑)」

妻からパートの話がありました。

「毎日家にいるのもね(笑)ちょっと働いてみたいかなぁって♡」

旦那「エリがやってみたいならやってみたら?無理しない程度にね♡」

私は勿論パートにオッケー(笑)

「そっか♡じゃぁ頑張ってみるね♡」

そして数日後、面接の日がやってきました。

「じゃぁ♡行ってきまーす」

スーツ姿で出掛ける妻。

お尻の強調されたミニスカートと胸元が窮屈そうなカッターシャツとジャケット♡

さてさて、エロハゲ主任は喜んでくれるでしょうか(笑)

私は家でリモートワークをしながら事の報告を待つことにします♡

一時間後・・・

キモタ「今奥さんと到着しました。これから面接が始まります♡」

事前にキモタにはバイト先の事務所に隠しカメラを仕掛けてもらっています。

部屋の角度と高さを変えて2ヶ所に設置。事務所全体が見渡せます。

他の場所に移動した時は妻とハゲ主任の様子をカメラに押さえて欲しいと頼みました。

そして妻のバックには小型無線機を忍ばせます。

(ここからは回収した映像と共に書いていきます)

田舎の山間にある家族風呂施設。

その駐車場の正面に受付所があります。

そして受付所のバックヤードが事務所になっていました。

カメラの映像はキモタがスイッチを入れた所から始まりました。

キモタの後ろに立つ妻の姿も映っています。

部屋の中は簡単なキッチン、電子レンジ、冷蔵庫、クーラー、などの電化製品があり、壁面にはスタッフのロッカーや小物が置かれた棚。中央に抱き合わせた長テーブルが二つと椅子が4脚。小ぢんまりとした事務所でした。

キモタ「もうすぐ面接官の主任が来るからここで待ってて。奥さん頑張ってね♡」

部屋を出ていくキモタ。

残された妻はキョロキョロと回りを見渡しており、少し緊張しているようです♡

数分後・・・

「ガチャン」

扉が開き男性が入ってきました。

色褪せたヨレヨレのポロシャツ。

シワだらけで黒ずんだチノパン。

汗が滴るハゲ散らかった頭。

メガネを掛けてバインダーを手にした男。

何処からどお見てもスケベそうな男が事務所に入ってきました。

ハゲ「こんにちは♡今日面接を受けに来られた方ですね?」

「は、はい!宜しくお願いします!」

頭を下げてお辞儀をする妻。

ハゲ主任は舐めるよう妻の全身を見ています。

テーブルを挟んで椅子に座る2人。

妻の出した履歴書を見ながら簡単な質問をいくつかしていくハゲ主任。

アルバイトとパートの給料は手渡しらしく口座番号なども必要無し。あくまで形だけの履歴書といった感じでした。

心配していた住所の件もスルーでした(笑)

会話もある程度進み妻の緊張も解れてきた様子。

妻の顔にも笑顔が増えてきました。

ハゲ「いやぁ~あなたのような人が来てくれて助かりますよ♡最近の若い人は礼儀も言葉使いも酷いもんで(笑)若い方の中にもしっかりした方がいるんですね♡」

「そんな事ないですよぉー(笑)それに私も28ですから♡若くないですよぉー(笑)」

ハゲ「全然見えませんね♡10代でも通りますよ♡ホントにお子さんがいるんですか?♡」

「もぉ~♡またまた♡(笑)」

妻が嬉しそうに笑っています。

ハゲに煽られながら満更でもない様子の妻♡

そして面接は無事に終わり見事採用♡

妻は明日から働く事になりました。

~仕事の内容は主に3つ~

・受付とお客様の案内等の接客

・お風呂や脱衣場の準備と掃除

・事務所やトイレ等の設備管理

ハゲ「どうぞ明日から宜しくお願いしますね♡」

「こちらこそ♡精一杯頑張りますので宜しくお願いします♡」

お互いにお辞儀をする2人。

「あと、出来れば私の事は下の名前のエリで呼んで欲しいのですが?♡」

ハゲ「えっ!?下の名前でですか?」

「はい♡結婚して子供まで生まれると名前で呼んで貰える事って少なくて♡せっかくの機会なのでお願い出来ませんか?」

ハゲ「なるほど♡分かりました♡では改めてエリさん宜しくお願いしますね♡」

「名前で呼ばせる」当然ながらこれはショタから奥さんへの指令の一つです(笑)

ハゲ「早速ですけどエリさん、仕事の予行練習と実技指導を含めた研修をしましょうか♡平日はそんなにお客様も多くないのでキモタ君一人で大丈夫でしょう♡」

「分かりました♡宜しくお願いします♡」

二人は事務所から出て行きました。

別のカメラの映像に切り替えます。

お客さんの帰った後の脱衣場のカメラ映像です。

キモタが掃除用具を持って映っていました。

「ガラガラっ!」

扉を開けてハゲ主任と妻が入ってきました。

ハゲ「キモタ君!掃除の仕方を奥さんに説明するから君は受付を見ていてくれ!」

キモタ「分かりましたー。」

「ガラガラっ!」

キモタが部屋を出て行きます。

ハゲ「エリさん♡脱衣場とお風呂を掃除します!お風呂場全体を洗って鏡を乾拭きして手桶を所定の位置へ。脱衣場を掃除してゴミを回収しマットを新しい物に交換。これを通常は15分で行います!先ずはやってみて下さい♡」

「分かりましたぁ♡」

妻が脱衣場を抜けお風呂場へ向かいます。

が、今日はスーツでストッキングを履いていることに気が付く妻。

「あっ!すいません。今日ストッキング履いて来てしまってて。ストッキング脱ぐので後ろ向いててもらってもいいですか?」

これはショタの指令ではありません♡(笑)

度重なる悪戯に妻の羞恥心の基準がズレて来てしまっているようです(笑)

ハゲ「えっ!?わっ、分かりました!後ろ向いてますね!」

しかし、後ろを向いたハゲ主任の目の前には脱衣場の洗面台と大きな鏡が♡(笑)

スカートを捲り上げストッキングに手を掛ける妻。

ハゲ主任は鏡をガン見(笑)

「ペロんっ♡」と妻のお尻が顔を出しました♡

今日の下着はピンクのTバック♡

これもショタの指令ではありません(笑)

妻は普段からTバックを履くようになったのでしょうか(笑)

スルスルとストッキングを脱いでいく妻。

ハゲ主任の鏡を見る顔が尋常ではありません(笑)

「お待たせしましたぁ♡」

妻の方へと向き直るハゲ主任。

目の前にはミニスカートに生足の妻が♡

ハゲ「いやぁ♡エリさん足も凄く綺麗ですね♡」

ハゲ主任完全なセクハラです(笑)

「もぉー♡28のおばちゃんにやめて下さいよー♡」

全く動じない妻(笑)

そしてお風呂掃除がスタート♡

まずは浴槽のお湯を抜き、その間に床や鏡を洗います。

しかし、時刻はお昼で外は日差しの強い夏陽気。

しかも、浴槽にお湯がまだ入っているお風呂場。

そして、スーツ姿でお風呂掃除はなかなかの運動。

「あぁ、暑い・・・」

堪らずスーツの上着を脱ぐ妻。

白いカッターシャツが汗で張り付き、ピンクのブラジャーが透け透けに♡

ニヤついた顔で妻を見守るハゲ主任。

視線は当然妻の透けたブラジャーに向けられています♡

妻が壁を拭けば後ろから足を舐めるように見た後、しゃがんでスカートの中を覗き込み♡

妻がしゃがめば正面の上から胸元の谷間とスカートの太ももの隙間を覗き込んでいます♡

ニヤニヤと主任から完全にエロ親父の顔になっていました♡

その後、順番にお風呂を3つ掃除して事務所に2人が戻ってきました。

キモタは掃除する部屋が変わる度にカメラを移動してくれてました(笑)

少ししてトイレ向かう為、妻が事務所から出て行きました。

キモタがハゲ主任に話掛けます。

キモタ「どぉですか?あの奥さん♡」

ニヤニヤするハゲ主任♡

ハゲ「キモタ君♡素晴らしい人材だよ♡」

ニヤニヤするキモタ♡

キモタ「でしょ?♡明日から楽しみですね♡」

顔を見合せニヤニヤする2人(笑)

そして次の日・・・・・・

「おはよーございまーす♡」

妻のパート初日が始まりました。

初日は開店して直ぐに朝風呂を求めてお客さんが数名!3部屋が埋まりました。

一組目が上がり妻はハゲ主任とお風呂の掃除に向かいます。

有難い事に掃除用具は高圧洗浄機などへの悪戯防止で事務所に保管しているようです。

重いのでまずキモタが部屋に掃除用具を運び込みそれから妻とハゲ主任が入れ替わりで掃除を始めます。

掃除用具を運んだ際にカメラを仕掛け、掃除用具と一緒に回収出来ます♡

3部屋目の掃除の後・・・

ハゲ「うーん。エリさん1部屋に30分近く掛かってるね。」

ハゲ主任が切り出します。

「すいませぇん。お風呂が大きくてまだ要領が掴めなくて・・・」

開始早々に汗だくの妻。

ハゲ「エリさん水着で掃除したらどうですか?♡」

ハゲ主任が爆弾提案(笑)

「ぇえっ!?み、水着ですか!?」

流石の妻も驚きます(笑)

ハゲ「そうです♡服が濡れるのも気にしなくていいし、何より汗でびっしょりにもならないですよ♡」

ハゲ主任の目がギラギラしています♡

「た、確かに(笑)でも、水着なんて持ってきてないですよぉー(笑)」

ニヤっと笑うハゲ主任♡

ハゲ「大丈夫♡エリさんの為に買って来てますよ♡」

妻に黒いビニール袋を渡すハゲ主任♡

袋を受け取り凄く不安そうな妻。

恐る恐る中身を取り出すと・・・

普通のビキニ♡

いたってシンプルな普通なビキニです(笑)

「あっ!なぁんだ♡これなら大丈夫ですね♡」

ホッとしたように微笑む妻(笑)

ハゲ「えっ!?だ、大丈夫なんですか?(笑)」

逆に驚くハゲ主任(笑)

「はい♡普通の水着なんで全然大丈夫です♡着替えますのでちょっと部屋の外に出ててもらっていいですか?♡」

ハゲ「わ、分かりました(笑)」

妻を残し部屋を出るハゲ主任。

脱衣場で服を脱ぎ水着に着替える妻。

「良かったぁ♡変な水着じゃないから安心した(笑)」

やはり妻の羞恥心は基準がズレてきていますね♡

「主任お待たせしました♡」

妻が呼び掛けハゲ主任が部屋の中へ。

脱衣場にはビキニ姿の妻が♡

ハゲ「いやぁ♡エリさん良くお似合いですよ♡」

普通といってもビキニです(笑)

妻の桃のようなお尻もDカップの胸も露になっています♡

ハゲ「エリさんスタイル凄いですね♡モデルさんみたいです♡」

「もぉ♡あんまり見ないで下さぁい♡ちょっとは恥ずかしいんですから♡」

そしてビキニ姿で掃除を始める妻。

濡れても大丈夫なのでテキパキと掃除が進みます。

「主任♡これいいですね♡濡れても大丈夫ですし暑くもないですよ♡」

掃除しながら上機嫌な妻♡

そんな妻を見つめながら手伝うハゲ主任。

胸やお尻を舐めるように見ています。

しかし、やはりビキニはビキニ(笑)

しゃがめばお尻に食い込みますし♡

動けば胸がプルンプル弾みます♡

そして掃除が終了。時間は20分弱。

ハゲ「エリさんやりましたね♡大幅に時間が短くなりましたよ♡」

「本当だ♡主任ありがとうございます♡」

ニコニコと嬉しそうに笑う妻。

ハゲ「やはり全然違いますね♡でも毎回着替えるのは大変ですからそのまま水着の上に服を着たらどうでしょう?♡」

「そうですね♡分かりましたぁ♡」

水着の上からそのまま服を着る妻。

下着は水着の入っていた袋に入れています。

掃除を終えて事務所に戻って来た2人。

妻は下着の入ったビニール袋を自分のカバンに入れました。

そして直ぐに別の部屋が空いた連絡が入りました。

ハゲ「エリさん先に行ってて下さい♡私はさっきのタオルやマットを片付けてから向かいますんで♡」

「はぃ♡分かりましたぁ♡」

タオルを手に事務所を出て行く妻。

事務所にはハゲ主任一人になりました(笑)

キョロキョロと入り口を伺いながら妻のカバンに手を伸ばすハゲ主任。

手には先ほどの袋が握られています。

袋を開け妻の下着を取り出すハゲ主任。

今日の妻の下着は薄水色のTバックとお揃いのブラジャーです♡

妻の下着を顔に押し付けるハゲ主任。

ハゲ「はぁ♡はぁっ♡はぁ♡はぁっ♡」

下着の匂いを嗅ぎまくるハゲ主任♡盛りのついた犬のようです(笑)

十二分に匂いを嗅いだ後、下着を袋に入れ妻のバックに戻しました。

そして事務所を出るハゲ主任。

少しして2人が戻ってきました。

そして、また部屋の空いた連絡が入り妻を先に行かせるハゲ主任。

妻が事務所を出ていった後。

「ガチャン!」

ハゲ主任は事務所の扉に鍵を掛けました。

妻のバックから再び下着を取り出すハゲ主任。

何と今度は自分のズボンを降ろします。

半勃ちの汚いペニスがポロリ。

キモタよりは少し大きいようです(笑)

ハゲ主任は自分のペニスを妻のTバックで包むとそのままズボンを履きました。

ニヤニヤと気持ちの悪い笑いをするハゲ主任。

そのまま袋をバックに戻し事務所を出ます。

そしてそのまま仕事をするハゲ主任。

妻のTバックがハゲ主任の汚い股間に陵辱されていきます。

しかも、持ち主の妻の目の前で♡

それから2時間程してお昼の休憩になりました。

休憩といっても普通に営業中なのでお客さんが増えれば仕事に戻り交代で食事します。

事務所で妻と妻のTバックを股間に忍ばせたハゲ主任が食事中。

ハゲ「エリさん上達早いですね♡」

「主任のおかげですよぉ♡水着やっぱりいいですね♡掃除も捗るし快適です♡」

ハゲ「いやいや、私のセンスの無い水着で申し訳ないです(笑)明日からはエリさん自前の水着で作業されて大丈夫ですよ♡」

「えっ!?私の水着ですか?(笑)ちょっと恥ずかしいですね♡」

ハゲ「おやおや♡エリさんは派手な水着を着られてるんですか?(笑)」

「いやいや(笑)そんな事ないですよ(笑)ただ最近はあまり泳いだりする機会も無いので昔の物しかないですね(笑)」

ハゲ「エリさんスタイルいいから♡どんな水着も似合いますよ♡」

「またまた♡そんなこと言って(笑)」

ハゲ「本当の事ですよ♡やっぱりビキニとかが多いですか?」

「ビキニもありますけど、普通の競技水着みたいな感じが多いですね♡」

ハゲ「スクール水着みたいな感じですか?(笑)」

「いやいや(笑)この歳でそんなの着れませんよ(笑)」

ハゲ「いやっ!エリさんだったらスクール水着全然オッケーだと思いますよ♡」

「いやいや♡この歳で来てたら絶対変な人ですよ(笑)」

ハゲ「そうですか?(笑)誰も来ないからいいじゃないですか(笑)プールに行くわけでもないですし(笑)」

「まぁ・・・確かに(笑)」

ハゲ「明日が楽しみです♡少しくらい派手な方がおじさんは嬉しいですけど(笑)」

「もぉー♡じゃぁ持ってきてみようかな(笑)」

ハゲ「是非是非!何なら受付も水着姿で♡」

「それは無理ですぅ~♡」

楽しそうに会話しながら食事していると・・・

キモタが事務所に入って来ました。

キモタ「食事中すいません。今家族連れが出られたお風呂なんですけど、30分後に予約が入ってて。掃除行けますか?」

食事を止めて2人はお風呂に向かいます。

小さい子供が2人いたとあって脱衣場もビチャビチャに(笑)これは時間が掛かりそうです。

妻は服を脱ぎ水着姿で掃除を始めます。

「あれ?これはぁ?」

妻が浴槽から何かを手に取ります。

妻の手には水鉄砲が握られていました。

ハゲ「あぁ、多分さっきのお客さんの忘れ物です。子供連れのお客さんは時々あるんですよね♡」

妻から水鉄砲を受けとるハゲ主任。

再び掃除を再開する妻。

「チャプチャプ」

水鉄砲にはまだ水が残っているようでした。

そして、銃口を掃除中の妻に向けるハゲ主任。

「ピュッ!ピュッ!」

「ひゃぁん♡」

後ろ姿の妻の太ももに水が命中。驚いた妻が声をあげます♡

「もぉ♡主任なにするんですかぁ!?」

ハゲ「いやいや♡ついつい(笑)でも冷たくて気持ちいいでしょう?♡」

「それはまぁそうですけど(笑)」

ハゲ「それに水着だから大丈夫ですよ♡」

「もぉ♡そーゆー問題じゃないですよ!早くしないと次のお客さん来てしまいますよ♡」

「ピュッ!」

「きゃっ♡もぉー主任!?」

今度は妻のプリプリしたお尻に命中♡

その後も隙あらば水鉄砲で狙われる妻。

ハゲ「エリさん驚いた時の声が可愛いですね♡」

「もぉー驚くからやめて下さいよぉ!」

ハゲ「じゃぁ♡次からは予告して撃ちますね」

「えっ?」

中腰で鏡を拭いている妻。

ハゲ「エリさん今からお尻を狙いますよぉ♡」

後ろから妻に水鉄砲を向けるハゲ主任。

「・・・・・・」

妻は中腰のまま動きません。

そしてハゲ主任も撃ちません(笑)

「えっ?」

ハゲ「あれ?エリさんお尻を撃って欲しかったですか?(笑)」

ニヤニヤと笑うハゲ主任(笑)

「もぉーーー(笑)」

結局その後にお尻にもぶっかけられていまし(笑)

そして、妻のバイト時間が終わる時刻に。

事務所から出た妻は最後の掃除に行きました。

事務所の鍵を掛けるハゲ主任。

ズボンを降ろし、妻のTバックを股間から取り出します。ここで慌てるハゲ主任。

どうやら我慢汁で予想以上にTバックが濡れてしまっているようです(笑)

急いで事務所にあった呼びのドライヤーで乾かしていました(笑)

ハゲ主任は何事も無かったかのように袋に下着を入れバックに戻しました。

そして、バックを手に事務所を出ます。

妻の掃除する部屋にハゲ主任が入ってきました。

ハゲ「エリさん今日はここで最後だから着替えてから事務所に戻っておいで♡」

バックを脱衣場の棚に置きました。

「あっ!持ってきてくれたんですね♡ありがとうございます♡」

掃除を終えて着替える妻。

水着を脱ぎ、Tバックを履こうとした瞬間・・・

「ガラガラっ!」

扉が開きハゲ主任が入って来ました!

「きゃぁっっ!」

お尻丸出しで思わずその場にしゃがみ込む妻♡

ハゲ「うわっ♡えりさんすみません♡てっきり終わったかと思って♡」

ハゲ主任は妻のお尻をジロジロと見ています♡

「もぉー!主任ノックくらいして下さいよ♡早く外に出て下さい♡」

ハゲ主任を追い出し急いでTバックを履く妻。

Tバックが汚されているなんて夢にも思わないでしょうね(笑)

そしてら妻のパート1日目は無事に終了♡

帰りのキモタの車の中。

キモタ「奥さん仕事どーだった?」

「思ったより大変だったけど楽しかったよ♡」

キモタ「そっか♡でも僕はもう少し奥さんと絡みたかったな(笑)主任ばっかり(笑)」

キモタは人気の無い公園の駐車場に入り、一番隅に車を停めました。

キモタ「奥さん今日ずっと我慢してたんだからスッキリさせてよ♡」

キモタがズボンを降ろしゴムを妻に手渡します。

「もぉー♡」

ゴムの封を開ける妻♡

「ジュポッッ♡ジュポッッ♡」

卑猥な音が車内に響きます♡

ハゲたおっさんの我慢汁まみれになったTバックを履きながらキモオタに口で奉仕する妻♡

その日の夜・・・

「おかえりなさーい♡」

いつもと同じか少し上機嫌に出迎えた妻。

旦那「仕事どぉだった?」

食事しながら妻に聞いてみました。

「うん♡色々と大変だったけど楽しかったよ♡職場の人も親切にしてくれたよぉ♡」

それからは妻は仕事の事を色々話してくれました。

水着で掃除したり水鉄砲で悪戯されたりは話してくれませんでしたが(笑)

こうして妻のパートが始まりました。

明日からのパートは当然ハゲ主任のセクハラもエスカレートしていきます(笑)

最後まで呼んで頂きありがとう御座いました。

ご意見ご感想お待ちしております。

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