エロ漫画の結末なんて空想だと思ってた僕が彼女を寝とらせた話2

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登場人物

わかな;19歳152cmDカップ童顔のムチムチボディ

やしろ;28歳182cmチン17cmダンディな男性

※ホテルでの16:00-9:30までの出来事は彼女(わかな)と寝とり男(やしろさん)から聞いた話と撮られたハメ撮りを元に僕が想像と妄想でまとめた話です。

16:00

「海綺麗ですね、、、!いいお部屋だ」

わかなが緊張と不安を紛らわすように声を掛ける。

「、、、、、、」

それに対して無言で近づくやしろさん

「んんっ!?」

唇をかさねる音だけがホテルに響き渡る。

「んぁ、、そんなに急に、、、」

「今日えっちするだけの関係なんだからおしゃべりの時間もったいないよ」

「それは、、、そうなんですけど、でも、、、んぁんっ…///」

「でもどうしたの?下の方は正直みたいだけど?」

「キスしたら濡れちゃうんです///でもまだ心の準備が、、、」

わかなは手を払い除けて距離を取る。

優しく近づくやしろさん

「ごめんごめん、でも安心して1回身体預けてよ。この時間だけ彼氏忘れて気持ちよくさせてあげるから♡」

観念したわかながベットに身体を投げだす。

「好きにしてください、、、」

「ありがとう笑どうしても嫌なら言ってね、彼氏に連絡してきてもらうから」

やしろさんがわかなの上に覆いかぶさり、慣れた手つきで服に手をかける。

「電気は消してください、、、」

「わかった。でももう可愛いおっぱいチラ見えしてるよ♡」

「早く消してください!///」

電気が消えるとあっという間にわかなは下着姿に剥かれた。

「んぁぁ♡///」

「さっきよりびしょびしょだよ?」

「だってぇ、、、、、、」

「濡れやすいんだね♡可愛いよわかなちゃん」

数分間手マンのクチュクチュ音とわかなの喘ぎ声が響く。

「イッちゃいそう、、、///」

手が止まる

「えっ、、、なんでぇ、、、?」

「イきたいの?」

「うん、、、、、、」

「イく時にやしろさん大好きって言うならいいよ」

「それは無理だよ、、、」

「今はわかなちゃんと俺の2人きりだよ?彼氏のことは今だけ忘れよって言ったよね」

手マンが再開される

「んぁ♡ん、、♡ぁあ///わかったわかった、、、」

「ぁイク……/////しゅき♡しゅき♡やしろさん大好き///イグイクイグゥ、、、///」

息も絶え絶えのわかなの目の前にビンビンになった息子が現れる。

「よく言えたね♡えっちすぎてこうなったけどどうしたらいいのか分かるよね?」

戸惑いつつもイッた直後で従順になったわかなは恐る恐る咥える。

「上手とは言えないなぁ笑笑彼氏くんのためにも調教しないとね」

「ん゛ん゛っゴホッ…ヴ…ゲホ」

頭の後ろを掴まれて奥まで咥えさせられてむせてしまう。

「いきなり酷いです、、、」

「わかなちゃんにも俺を気持ちよくさせてもらわないと平等じゃないからね」

「口動かすだけじゃなくて、もっと舌も使って舐め回すようにして」

「ふぁい、、、ジュボジュボ,チュパチュパ」

「おっいい感じっ、気持ちいいよわかな」

「あーやばっ、もういいよ」

「いいんですかっ」

若干涙目になりながら、イかせようと頑張ったけわかなが聞くと、

「俺、絶倫じゃないからここでイくのもったいないからね」

と言い、ホテルのゴムをつけ出すやしろさん。

「わかなちゃん経験人数何人?」

「えっと、、、彼氏だけです、、、」

「えっ彼氏だけなのにさっきあんなによがったの笑笑確かにヤリマンにしてはフェラ下手だったけど笑」

「ヤリマンじゃないです!そんな事言わないで、、、」

「ごめんごめん笑じゃあわかなちゃんの2人目いただきまーす。」

「、、、、、、お互い裸がいいです」

やしろさんは上の服を脱ぎ捨てて、わかなのブラとパンティも脱がせました。

「乳首もビンビンじゃん笑目慣れてきたから見てちゃうよ♡」

「ヤダっ///見ないでください///」

正常位でセックスがはじまりました。

貪り食うようなキスにホテル入った最初のキスとは違いわかなからも積極的に舌を絡ませます。

「んんぁん♡///キモぢい」

「新品同然のまんこ名器すぎ笑」

だいしゅきホールドでピッタリ密着します。

わかなは僕とする時も僕の鼓動感じられて好きとくっついてきます、、、

「あんぁぁあ///はぁはぁ…///そこぉ…///」

「ここねっ♡カリ高な俺のちんこでGスポゴリゴリ好き?」

「しゅき♡イきたい///」

「イく時のルール分かってるよね?俺もイきそっ」

「やしろさんだいしゅき、、、///んぁぁ!イグイク……/////」

「あー俺も大好きだよわかな。精子受け止めろ!」

「おまんこしゅごい熱い///ドクドクしてるこんなの初めて、、、」

この時、ゴムが破れていて中出しされていました、、、

「やばっゴム破れてるわ」

「えっ、、、やだ子供出来ちゃうよ、、、」

「後でアフピル貰いに行けば大丈夫。最後の中出しの感覚気持ちよかったでしょ?」

「本当に大丈夫、、、?初めての感覚で良かったけど、、、、、、///」

「大丈夫大丈夫!一応流しにシャワー行こ♡」

「うん、、、」

ここまでで既にホテル入ってから3時間近く経っていて、シャワーから出たら丁度約束の時間くらいでした。

19:00

シャワーから出て、髪を乾かしている時

「あ、もう7時じゃん!待ってるから早く出ないと」

「もう帰りたい?」

「えっ、、、それはその、、、」

ベットに腰かけて髪を乾かしているわかなをやしろさんが押し倒す。

「まだドンキで買ったおもちゃとかコスプレ手付かずだよ?使うこと期待して彼氏くんがお金出してくれたのに」

「それもそうだけど、、、、、、」

床ドン状態からやしろさんがキスをする

「彼氏に電話して、もうちょっと居よ?」

「ん///わかりました、、、」

~TEL~

「もしもし?」

「終わった?ホテルの駐車場で待ってるよ」

「ほんとにごめん!今まで緊張でほとんど何も出来なくて、やしろさんが世間話とかして緊張ほぐしてくれてちょっとずついけるようになったとこなの、、、」

「そうなのか、、、、、、わかなはどうしたい?」

「もうちょっと頑張ろうと思う、、、」

「わかった!ごめんね俺のために、、、」

「うんん、大丈夫だよ!大好き!」

「俺も大好きだよ」

「ありがとう。また終わったら連絡するね、」

「うん待ってるよ!じゃあね」

~TELend~

「わかなちゃん演技派だねぇ笑まだ何も出来てないんだ?」

「罪悪感感じちゃうからからかわないでください!変に心配させたくないだけだから、、、」

「そっかそっか笑じゃあ続きしよっか♡このコスプレ来てきて」

「何気なく選んだけど、これすごいえっち、、、///」

紐水着と超ミニスカ、スケスケ制服でわかなは出てきました。

「おぉいいね!半年前くらいまで現役だもんね♡」

「こんなにスケスケじゃないしスカートももっと長かったです!もう恥ずかしい、、、」

「こんなえっちなJK居たら堪らないよ笑」

「はいじゃあバイブ挿入~」

「またいきなりぃ、んんぁ♡」

「女の子にバイブ刺さってる絵大好きなんだよ」

「変態……/////あんんぁ、、、」

「時間はいっぱいあるからね。」

そう言うとやしろさんはわかなをベットに手錠で拘束し、ちょっと仕事の電話と部屋を出ていきました。

「えっまってえぇんぁ、、、おかしくなっちゃう///やばいよおんぁぁんあん」

わかなの喘ぎ声とバイブの振動音のみとなりました。

21:00

「ただいまー。ちょっと遅くなっちゃったな」

やしろさんがホテルに戻った時わかなは潮を吹き、疲れて寝てしまい、バイブは止まっていました。元々入ってる電池はお試し用で1時間も持たなかったようです。

「おーい起きろー!」

「あっ、、、寝ちゃいました、、、」

「潮撒き散らしやがってよーびしょびしょじゃんか」

「んんあっ、、、ごめんなさい、、、」

「何回イッたのこれ笑」

「1回だけです、、、後はおしっこしたくなるような刺激でィけませんでした、、、ムラムラがすごいのに、手拘束されてるから何も出来ないし、、、」

「随分素直に言うようになったね」

そう言うとやしろさんは拘束されて仰向けのわかなの顔に馬乗り状態になりしゃぶるように指示しました。

「ジュボッジュボ」

数時間前とは比べ物にならないくらい、積極的に懸命にフェラをします。

「トイレ行ったばっかで小便臭いのにそんなにしゃぶりつくなんて、そんなにして欲しいんだ笑」

「ジュボ、、ふぁい、、いけなくてずっと悶々としてたんです、、、///えっちしたい、、、♡」

「最高に気持ちよくしてやるよ♡」

手錠を外して、コスプレ衣装も剥ぎ取られたわかなは、やしろさんの上に乗って腰を振ります。

「騎乗位上手いじゃん」

「んん、彼氏が好きだからいつもしてるの♡いつもよりいいとこ引っかかるうぅ、、、///あっあん」

「俺のカリいいだろ!女はみんなこれでメスになるよ」

「メシュなっちゃうぅ///あぁんっあっやばぃぃイグゥ、、、///」

わかなが腰を止めて、ブルブル痙攣する。

「イく時に言わなきゃいけないことあったよね?なんで勝手にイくの?」

「んはぁはぁ、ごめんなさい、、、気持ちよすぎてすぐ、、、」

無言で体位を正常位に変え、やしろさんがピストンを始めます。

「ん///今イったばっかりぃ、、、ごめんなさいやしろさん大好き///だからぁ」

「おまんこ壊れちゃうう、、、///あぁんっあっ、、、」

「またイグゥ、、、///やしろさん大好き///大好き///」

無言で激しくピストンをしてたやしろさんがピストンを辞めて耳元で囁きます。

「やしろさんのセフレになります。都合のいい女にしてください。って言え」

イキたい事だけで頭でいっぱいになったわかなは、何も考えないでオウム返ししました。

「やしろさんのセフレなるからついてぇ///」

激しくピストンを再開します。

「はぁ、これ録音してるからな!わかってるよな!はぁはぁ」

「はあい///、、、わかなはやしろさんの都合のいいセフレですぅ♡あっあっイグゥイグゥ、、、イグゥゥゥ///」

「イく!」

痙攣してるちんこを抜くと精子が中から溢れだす。

おもむろにやしろさんは立ち上がりわかなの財布から学生証を取りだし、録音を止めてまんこの上に置き写真を撮影しました。

「やっダメぇ、、、そんなの撮られたら困る」

「セフレの証明写真だよ。流出とかは俺嫌いだから安心して」

「でも、これから会える距離じゃないから、、、」

※僕とわかなは遠距離恋愛でわかなの住む神奈川から遠い僕の住む長野で寝とらせをした。

「神奈川でしょ?俺も今出張でこっち来てるだけで住み横浜だから」

「えっ、、、」

動揺と同時に高揚しているわかなは朝まで犯されて、完堕ちしてしまいました、、、

9:00

「しゅぎ♡あっ///しゅぎだいすき♡」

「あしゃからやしろさんのおちんちん想像してオナニーでイギましゅぅ♡♡///」

わかながセフレ宣言してから朝までに何があったのかは一切教えて貰えませんでした。分かったのはわかなが一晩でここまで堕とされたという偽りのない事実だけです。

9:30

「おかえり。お疲れ様」

「わかなちゃん頑張って疲れちゃったみたいだから、帰ったらゆっくり寝させてあげてね!話はまた後日〜」

「ただいま。大好きだよ、、、♡」

※最後まで読んでいただきありがとうございました。1部フィクションもありますが、本人が読んだらおそらく自分のことだと分かるくらいにはリアルに書きました。皆様の性活ネタになれば幸いです。

感想等もお待ちしております!

ps.後日談も時間がある時に書こうと思います。

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