エロ満載♡【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(20)飛翔編。堪能的な夜、メスになった教師。
ついに20話まで来ました。
まさか、純子編を大きく上回るとは。
やりすぎた感があります。
もうここまで来たら伝記やんか!
剣聖伝ヒロカイザーでも連載開始しようかな〜(笑)
もしくは、乙女時子31才とか。。
・
・
○島村純子(純子先生)
23歳
新卒の新任教師
151センチ
とんでもなく可愛い。
惚れるな、って言う方が無理。
バストかなり大きい。推定DかEカップ。
お尻も大きい。
ムチムチの身体。
まさに俺の大好物。
妻、純子に似ている。
ついに、ついに、結ばれた。
愛し合った。
強姦未遂。
大怪我。
そして、先生の家で。。。
ーーーーー
やっぱり来てもうたわ。
あかんなぁ。
「すんません、どなたか、いらっしゃいますか?」
走って、先生が奥から玄関にやってきた。
「ヒロちゃん!」
「せ、先生・・・。」
ぱちーーーん!
いきなり、ビンタされた。
「いきなり、何すんねん!」
「ヒロちゃん!あなた、もし利き手の右手だったら、どうするの?野球できなくなるのよ!何で、何で・・・。先生なんかのために。お願い、もう二度と危ない事はしないで。私のためなんかに。貴方の輝く未来をダメにしないで・・・。」
先生の目からは大粒の涙が溢れ
俺の腕にしがみつきながら
泣いた。。。
「ごめんなさい、純子先生。」
・
・
・
先生は涙を拭い、部屋に通された。
「お邪魔します。」
「コーヒー、お茶、ジュース?」
「コーヒーで。」
この前は気付かんかったけど、
やっぱり、めちゃくちゃええ匂いやなぁ。
今日こそ、白黒つけるわ。
コーヒーを俺に出し、先生は座った。
ここは和室だ。
「さっきは感情的になってごめんなさい。」
「ヒロちゃん、私、どうしていいのか、何から言えばいいのか、分からない。」
「うん、いいよ、何も言わなくて。」
「私、結局、自分の保身を優先したわ。結局、あなたに甘えて、名乗り出なかったの。」
「それが正解や。先生が暴露したら、逆に困る奴が多かったしな。」
「でも、先生が強姦されそうだったと、言えば少なくてもヒロちゃんは、謹慎どころか、褒められる立場だったのよ。それを何で。」
「先生、それが分からんのやったら、俺はここにいる意味あらへんわ。帰るわ。」
「先生のためなのよね?」
「それ以外ないやろ。」
「先生、ここは松江やで、万が一、強姦なんて、いや未遂でも、広まってみいな、街歩けへんで。」
「ヒロちゃん。。。」
「俺は男やから、いくらでも風評被害なんて耐えれるけど、先生は無理やろ?」
「ホント・・・、中学生なの?貴方は。」
「包帯、取れ掛かってるわ、こっち見せて。」
左手を差し出した。
涙が止まらない、先生。
涙ながらに包帯を巻き直す
「ウチに来るといつも治療しているね。」
「あなた、いつも、怪我してるわね。」
「あなた、いつも、私のために怪我してるわね。」
「バカな子よ。ホントにバカ。」
「好きなの。」
「好きなの。本当に好きなの。」
「純子・・・先生。」
ゆっくり見つめ合い、
唇が重なる。
寝室へ連れて行かれた。
夕方前なのに、真っ暗な寝室。
「先生、暗いよ。」
「これね、遮光カーテンって言うのよ。」
一切光を通さない、遮光カーテン。初めて知った。
ベッドの横の背の高いスタンドの灯りを一つだけ付け、ぼんやりと先生が見える。
部屋もシンプルでなにも無い。
キョロキョロすると、
「あんまり見ないで。」
奥にはヨネックスのテニスラケットだけ立て掛けてあった。
俺は怪我しているからと、
先生が脱がしてくれた。俺はトランクス一枚。
先生も一糸纏わぬ姿となり、
俺をゆっくり押し倒した、
先生のシーツからは
大人の女性の甘い香りがした。
その香りの主が舌を入れて
優しく絡ませてくる。
舌先でやらしく、口の中を愛撫される。
「は…はぁ。」
舌先だけのキスでこんなに気持ちよくなれるなんて、この先にはどんな快感が待っているのだろう。思いを押し殺してきた先生が相手だからこんなふうに感じるのだろうか
「目、閉じて」
「うん」
次のキスは、最初よりも濃厚だった。舌先だけでなく、舌全体が少しずつ入り込んできた。
「んっ……ふ」
唇だけでなく体まで押し開かれるような気がして、思わず口まわりと肩の筋肉がこわばる。
「ヒロちゃん、リラックス。力、抜いて」
「ん……」
先生はゆっくり、ゆっくり舌を入れてきた。そのペースが、逆に興奮をかき立てる。ぞくぞくした。
とうとう先生の舌の付け根近くまでが俺の中に入った。
まずは舌の表面を撫でるように。さらに側面、裏と範囲を広げていく。
舌の裏側の太い血管の部分は、とくに気持ちよかった。命に直結する部分だからこそ、快感に結びつきやすいのかもしれない。
先生のエッチなキス
「んんっ……」
やがて先生の舌は俺の舌をただ舐めるだけでなく、絡みついてきた。動物のメスが交尾を求めてまとわりつくような高ぶりを感じる。
なんや、このキス。すごくエッチやん……
ただのディープキスなら俺はやって、経験はあるが、こんなエッチな気持ちになるキスは初めてだ。これはただのキスというより、もうセックスの領域に入っているのではないか。
「はあっ……」
苦しくなって、唇の隙間から何とか息を吸う。それさえ許さないというように、先生のキスは追ってくる。そのしつこさが心地いい。
頬を包む先生の手にさらに力が入った。痛くはない。それどころか、独特の圧迫感に陶酔しそうになる。
純子の先生の優しくも情熱的なキスで、俺はもうそれだけで満足してしまった。
・
・
「先生、脱がして」
「……うん」、俺が腰を浮かせて、トランクスを脱がせた。
俺のトランクスが湿っている。
大きく反り立ったモノが出てきて、その太さに驚いく先生。
「手で触りながら、舐めてみて」
先生はニヤッとし、俺のモノを両手で撫でた。
それから、言われるがまま、ペロッと先っぽを舐めた。
「しょっぱい味がするね、ヒロちゃんの男の味よ。」
「いいね、先生、エロい。全体も舐めて。手は動かしたままだよ」
怪我をいい事に、次々と要求する。
先生は俺の言う通りにした。
ジュルジュルと吸い、
全体に舌を這わす先生。
「ん、気持ちええわ♡」
俺の顔がトロン、として気持ちがいい顔をすると、
「ヒロちゃん、愛しいわ。」
「口でくわえて。歯は立てちゃダメやで、先生♡」
ソレを口の中に入れた。
「ゔゔゔ、大きい、この前より大きいわ♡」
手を使い、激しく上下運動。
「気持ちいい?」
「先生、上手やわ〜♡」
「んっ」
先生の頭に手を置いて、髪の感触を味わった。
「もっと速くしてもいいよ」
先生はメスの表情になり俺に感じている。
俺は豊満なオッパイを触った。
「んっ……ヒロちゃんっ」
「……はぁっ」
先生はやはり可愛い。
いつもは俺ばっかり見られる方だから、少しいい気分だった。
俺の吐息が漏れる。
「ん・・・♡」
俺のがどんどん大きくなってこれ以上大きくならないんじゃないかってぐらいになっていた。
「先生、音、出して。……っ」
「んっ……こうかな?」
じゅぶじゅぶという音を立てて、夢中になって俺のモノにしゃぶりついた。
先生は胸を揉まれて、悶えながらフェラを続けた。
じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ♡
凄い勢いで亀頭まで舐められ
一気に絶頂が来た。
「っ、先生ごめん」
その途端、俺のモノから液体が一気に出てきて、先生の口の中でいっぱいになった。
「ゔゔゔ…んっ。。。」
「ティッシュ!」
俺はそばにあったティッシュを大量に取って、先生に差し出した。
手で制され、要らないポーズ。
目を閉じて、ゴクゴク飲み干した。
「ヒロちゃんの精液、美味しいわよ♡」
麗しの純子先生が、俺の汚い欲望塗れの体液を飲み干した瞬間だった。
「ヒロちゃん、ありがとうね。」
そう言って先生は俺のおでこにキスをした。
「直ぐに先生の中に入りたい?」
「ううん。今は先生とイチャイチャしたい♡」
一時の賢者タイムに、先生との会話を選択した。
まだ、時間は早かったからた。
「ヒロちゃん、腕伸ばして♡」
甘えた先生は、もう、ただの可愛い子。
「先生、甘えん坊やな。」
「あんな、ヒロちゃんの姿みたら、誰だって女になるわよ。」
メスという生き物は、強い男に惹かれるのは、
本能なんだろう。
俺の可愛い顔がじっくり見れて、嬉しかった。
・
・
「純子ね、あっ、先生ね、凄く凄く怖かったの。」
「先生、もしかして、自分の事、純子って呼んでんの?」
「えっ。。。た、たまに。。」
かっーーーあ、堪らんわ。
純子でええよ、純子で。
俺の横にいるのは、誰ですか?
ただの普通の一般人のそこらへんの
純子ちゃんですよね。
平静を装い。
「ええよ。純子で。」
かぁー、カッコいいぜ、俺。
「純子、怖くて怖くて、初めてナイフなんて突きつけるられて。」
生々しく語ってくれた。
「ブラウスは無理矢理、剥がされ、ストッキングは破られ、ブラはナイフで切られ。。。」
「もう、強姦されるんだ。。」
「殆ど諦め掛けてたの。だってここは、誰も来ない古い倉庫。」
「でも、ヒロちゃんが助けてくれるかもしれない。多分、私がいない事に気づいてくれるかもしれない。と思って、最後まで抵抗したの。」
「おう、夢中で探したわ。でも、予測は出来たわ。あの倉庫しかあらへんって。」
「来てくれた・・・、本当に来てくれた。」
「あれだけ、振り回したヒロちゃんが私のために。」
「それは関係あらへん。助けなあかん。その一点しか頭になかったわ。」
「ありがとう、本当にありがとう。」
ずっと一生懸命語る姿は、とても歳上の女性とは思えなかった。
「本当に強かったのね。」
「男の人のケンカを初めてみたから、ヒロちゃんが怖かったわ。こんな顔するんだって。」
「そんなん、ヘラヘラしてしばく事なんてできへんわ。そんなん、変態やん。」
「ふっ♡あんな状況なのに、純子、トキメイたの。こんな人に、守ってもらってるんだ〜。って。」
「聖騎士やからな♡」
「うん、ヒロちゃんの絵本みたいだったわ。ヒロカイザーがジュン姫を助けに来る所なんて。あの絵本は未来予想図なの?」
「そんなんやったら、最後魔王と差し違えて、俺死ぬやんか笑」
「凄かったよ。麗華だけじゃなく、私の騎士様でもあったのね♡」
「ちょい、今、お姉ちゃんの名前出さんといてや。実は、麗華姉ちゃんに合わす顔がないねん。」
「えっ?やっぱり麗華とも、その・・。」
ヤベェ!語るに堕ちとるやん。
「ちゃう、ちゃう!なんか、お姉ちゃんの親友とこんなんなって申し訳ないなぁーなんて。」
「ふーん。麗華には一度ゆっくりと話さなきゃね。」
「・・・やめて。」
・
・
「三上の事は考えなかったのか?」
「三上さんか・・・。」
「聴きたい?聴きたいよね。」
「話さなきゃね。」
「全部。」
「ええよ。別に。」
めっちゃ聴きたいわ。でも不安もあるけど。
先生は口付けをし、今はあなたのモノよ。
みたいな、雰囲気を醸し出し、
重い口を開いた。。。
・
・
・
・
○純子先生の告白
先生は当時北高という進学校に通っていた。
島根県は公立特化型で、スポーツも勉強もトップクラスの学校だった。
そこで、中学生からやっているテニス部に所属。
親友の麗華とダブルスを組み。
先生が前衛、麗華姉ちゃんが後衛。
コンビネーションが良く、一度調子付くと
トコトンやられると言うのことで、
地獄の純麗ペアなんて言われていたみたい。
尚且つ美少女ダブルスという事で
他校からも人気があったようた。
そんな、青春を謳歌している高二の夏、
北高OBで監督の同級生の三代聡一と出会うことになる。
「ヤダっ、カッコいいわ♡」
「そう?私の可愛いボクちゃんの方が、将来カッコ良くなるわ。」
「麗華、ボクちゃんって?」
「シマジーがオチンチン引っ張って泣かした子よ♡」
「あー、あのボクちゃんね。」
まさか、あのボクちゃんに何度もメスにされるとは想像もしなかったわ。
背が高く、爽やかなお兄さんに目を奪われた。
これが全ての始まり。
三代さんは、嘗(かつて)て、高校時代にインハイまで行った実力者だった。中学時代は柔道もやっており、有段者でもあった。そのため、二の腕が逞しく、ちょっと他のテニス選手とは違った。
先生と麗華ペアは特に重点的に鍛えられた。
三代さんは丁度ひと回り年が離れており、
同じ干支だった。
つまり12歳歳上。
先生は大人な三代さんにいつしか心を奪われた。
3年の夏、インハイで負け、コーチとも会えなくなる。
先生から、「デートして欲しい」と、お願いしたら、
「俺みたいな歳上でもいいのかい?」
快くデートしてくれた。
そりゃ、30の男が巨乳JKに誘われたら、
行くわな。
(俺は、JKに今、誘われても愛妻純子が可愛いから行かんけど。)
(GTOは、嘘つくなヒロ兄、絶対、JK食うに決まってるやろアホっ。腐れチンポでヒイヒイ言わすクセに何言うてんねん。ってツッコむやろな…。)
ただ、既に結婚もしており、奥さんは妊娠中だった。
しかし、まだ世間知らずの高校生の先生にはそんなこと関係なかった。
「純子のはじめて、もらっていいかい?」
「うん。怖いけど…三代さんならいい…」
3度目のデートで結ばれ、
初めてを三代に捧げた。
高校生ながら不倫で、初体験をしたのだ。
当然、女子高生相手なので優しかったらしい。
(話し聞いてたら、俺っぽいぞ(笑))
お互い、逢瀬を重ねた。
先生は大学は地元に残り、三代と過ごしたかったらしいが、せっかくだから、外を見てきた方がいいと勧められて、京都の女子大に進んだ。
「京都は学生の街。きっといい出会いがあるはずだよ。いい彼氏を見つけなさい。」
「う、うん……。。。」
一番の理由は三代がいた京都。立命館大学があったからだ。
立命館も受けたが、流石に難関大学。残念ながら、落ちたようだ。
大学時代にも彼氏は出来たが、
やはり三代が忘れられない。
「三代さん、夏休みは帰るよ。逢いたい!」
「いいよ。逢おうか。」
彼氏には悪いと思いながら、帰省しては、
三代を受け入れた。
三代も先生の身体を望んだ。
そうしているウチに四回生になり、
教員免許を取得し、
実家で教師なり社会人となった。
三代ともズルズルと繋がったままだ。
夫婦仲は本人はあまり良くないといい。
先生と一緒になりたい、みたいなことを言うが、
それは口実だろうと薄々気付いていたよう。
「可愛い奥さんも、娘さんもいる。あの人が家庭を捨てる訳がない。でも・・わたし。。」
そこに、全く想定外の気になる男性が突如現れる。
考えもしなかった。
中学3年生の男の子。
最初から積極的に、自分にアプローチ。
「先生、綺麗に掃除しておきました!」
露骨過ぎるぐらい露骨。
「うるさいなぁ!先生の可愛い声が聞こえんやろ!」
好き好きオーラ全開でぶつかってくる。
「センセェー、優勝したらデートして!」
先生として戸惑いながらも距離を保った。
「何言っての。ダメよ、ダメ笑」
自分の前では礼儀正しく素直な子。
「はい、先生。掃除大好きですから。」
実は学校きっての不良。でも勉強も出来てスポーツも出来る。
他の先生としては非常に厄介な生徒。
「ありゃ、賢すぎて、タチ悪いぞ。島村先生、気をつけなよ。すぐにやられちゃうぞ♡」
先生としては、そんなヤンチャ坊が自分を好いてくれることがちょっとだけ、嬉しかったみたいだ。
「そうかしら…素直で、いい子だと思うけど…。私のことも好いてくれてるし。最近、ちょっと気になるのよねー、あのロン毛メッシュくん♡」
煮え切らない三代と全面的に好き好きオーラを出してくる、歳下の生徒。
大きく揺らぎ始める。
目をキラキラさせ、可愛く甘えてくる姿も
だんだん愛おしくなる。
「先生のために頑張る」と言って競技に臨む彼。
とうとう、隠れてキスしてしまった。
何と中学生の生徒に対して。
先生になる時には絶対有り得ないと思ったこと。
彼は益々、自分を女として、見るようになった。
先生も俺を男として、意識し始めた。
岡山で誰の目も気にする事なくデート。
その夜、ついに彼と結ばれた。
「内緒にできる?出来るならあなたの自由にさせてあげる♡」
「センセェー!」
そう、あなた、ヒロちゃん。
中学生ながら、女の扱いに慣れており、
何度も逝された。
身体の相性もいい。
でも、やはり先生と生徒。
付き合う事なんて出来ない。
彼を失って、ポッカリ穴が空いたが、
三代から連絡があれば、
ついつい会ってしまう。
でも、奥さんと別れてくれそうにもない。
そして、彼氏は三代さんと接触。
益々、訳が分からない。
彼の本気が分かる。
でも生徒・・・。
そんな時、レイプされそうになる。
頭に浮かんだのは、三代では無く、
ヒロ、ヒロちゃん助けて。
身体を張って助けてくれた。
大怪我という代償をオマケにして。
そして、自分から、自ら身を引いた彼。
もう、世間体とか関係なく、彼が好き。
愛している。
今、隣に居てくれる。
松木ヒロ、ヒロちゃんが。。。
「ふぅーー。」
「長いね笑笑」
「これが、全てよ。」
「うん。」
「愛してる♡ヒロちゃん。」
「なるほど。」
俺は即座には答えなかった。
「いいの。私だけか好きでも。そこまで、図々しくないから。」
可愛い先生。たまんねぇわ。
今日の先生はとにかく可愛い。
すりすりしてくる。愛がよくやってくる。甘え方に似ている
「先生、かわいいよ♡」
そのまま覆い被さった。
このままメチャクチャにされてみたいと思った。
強く抱きしめながら、彼はキスをした。
甘くて優しくて、そして激しいキス。
額に、まぶたに、頬に…
そして唇に達すると、舌を忍ばせて、
舌を見つけて、すかさず絡ませて行った。
何度も何度も絡ませた。
「ヒロちゃん、ふぅん、上手よ。」
それから、片手で胸をまさぐる。
やわやわと揉み始め、だんだん激しくなっていく。
「アッ…」
思わず声が洩れる。
きれないな乳首に吸い付き、チュッチュッとついばむ。
「ンッ…♡」
感じて涙を零す。
「先生、かわいい…もっと泣いて…」
耳元で囁いた。
指先で乳首をつまみ、引っ張り、爪で弾いては転がす。
唇で強く吸い付き、ベロベロと舐める。
甘噛みをしながら、舌で激しく転がす。
「ア…ンッ…ンッ…♡」
執拗に乳首を責め、先生の全身の力が抜けきった。
「純子は俺のモノやで。」
「うん、ヒロちゃんのモノ。」
耳たぶにキスをし、
指先で下半身を弄ぶ。
アソコに触れられたとき、じゅうぶんに潤っているのがわかった。
クチュッ…♡
「先生、濡れてる」
嬉しそうに囁く。
クチュッ、クチュッ…。
「アンッ…アンッ…♡」
愛液を絡めとり、クリトリスに擦りつける。
クリをつまんだり弾いたり
先生は何度も反り上がり、吐息を漏らす。
それから、指が入れ、
グチョッ…!
そのときを待っていたかのように、ナカは嬉しそうな音を立てた。
「ひ、ヒロ、アンっ…キモチいいっ…!」
「純子のナカ、あったかいよ…」
指は、ナカをゆっくりゆっくりかき回す。
ナカの壁が、ネッチョリと指に絡みつく。
指をまっすぐに突き立てたり、折り曲げたりしながら、純子のナカを堪能している。
膣奥、真ん中、入口付近を行ったり来たりする。
グチョグチョといういやらしい水音は、どんどん激しくなっていく。
「…ア~ンッ…!そんなにされたら…♡」
「アソコをこんなに愛撫されたことはないよ。。」
「天才ですから♡」
「もう…こんな時まで…。」
指は、先生をどんどんいやらしくしていく。
指は、Gスポットを激しく圧迫した。
グチョッ、グチョッ…!
「ヤッ…もうおかしくなっちゃうッ…♡」
クネクネ腰をくねらせた。
「じゃあ…こっちの方がいい…?」
耳元で囁きながら、指を膣奥にグッと突き立てた。
「純子のいちばん大切なところ…その入口やで♡」
ゆっくりゆっくり円を描くようにマッサージ。
ヒクヒク、先生が小刻みに動く。
「ア…ンッ…気持ちいい…」
先生、このまま逝きそうな感覚にやな。
股間に顔を入れ
クリトリスを舐め、吸い付いた。
「アア…ッ!」
突然激しく身体が動いた。
逝ったようだ。
脱力している先生に、
勢いよくそそり勃った息子を握らせた。
「先生がかわいいから、俺の、こんなになっちゃったやん♡」
先生は優しく握り、手を動かした。
「アッ…、あかんやん、動かしたら。」
慌てて先生の手から逃れた。
「先生のナカに入りたい」
「純子もヒロちゃんの大きなモノ欲しい。」
ぱっんぱっんとなったモノを握り
両脚を開くと、大きな息子をアソコにあてがった。
グチョッ…♡♡
じゅうぶんに潤った入口が迎え入れようとしていた。
ペニスは入口のヌルヌルを絡めとり、
ズブズブと入ってきた。
「アアア~ッ…!」
「なにこれ!こんなに大きいの知らない!」
チンポは膣内を固く貫きながら、奥に達した。
あんなに濡れていたのに、キツくて痛い。
めっちゃ締まるやん、サイコーなオマンコやで先生♡
「…ウウッ…」
「痛いんか?」
「ちょっと…奥に当たりすぎて…。」
ひょほーーーー♡当たとるんかい!
「ゴメン、ちょっとだけ我慢して」
ゆっくり動き始めた。
今まで味わったことのない圧迫感。
キュウキュウ締め付けられる
「先生のナカ、絡みついてくる…すっごくキモチいい…」
「アンッ…私も…キモチいいよ…」
嬉しくなりに腰の動きを速めた。
パンパンパンパンパンパン♡
「アンッ、アンッ、あまり激しくしないで…」
「かわいい…純子、ホントにかわいい…」
先生は俺を抱きしめて、キスをしてきた。
激しく舌を絡めあった。
「好き、大好きだよ…ヒロ…」
ピストン運動を速めた。
大きくて、固く太い息子は、まるで凶器のように何度も貫いた。
「ヒロ、ヒロアアア~ッ…!キモチいいッ…」
ピストン運動をさらに速めた。
「先生…純子…俺のモノになる…?」
頭を振りながら、
「なる…ヒロの…アンッ…ヒロちゃんモノになる…だから…もっと…もっとシテ…!」
言わしたで、俺のモノや。純子先生♡
激しく動きながら、先生の肩を両手で押さえつけた。
「俺のモノやな、純子、出すよっ!」
「うん、ヒロちゃん、ちょうだい…。」
熱い熱い液体が勢いよく放った。
先生も膣奥でビクッビクッと受け止めながら、イッたようや。
今まで味わったことのないほどの、深いエクスタシーだった。
俺はすぐにはペニスを抜かへんかったわ。
ナカに入ったまま、グチャグチャの感触を味わっていた。
このまま、抜かずで抱きまくると決めていたから。
この豊満な肉達を今晩、完全に俺のモノにする。
「先生、このまま、挿れとくで。直ぐに回復するさかい。」
「うん、ヒロちゃんが好きなだけ犯して・・。」
うきょーーーーーーーーーー♡
犯してって♡
めちゃくちゃにしてもええねんな。
ええねんな♡♡♡
すると、また大きくなってしまった。
ぐったりした先生を、
それから何度も何度も犯し続けた。
最後は意識を失いかけながら、
シーツをオネショのように、
びしょびしょにした。
「ヒロちゃん、ヒロちゃん、た、助けて…先生、もう、動けない…。」
完璧にドSモードだった俺は
「こうやって純子をいじめたかったんや♡…」
俺の7度目の絶頂と共に
先生は
パタリとアソコから太ももに愛液を垂らしながら、果ててしまった。
・
・
・
ドSモード解除。
甘えん坊モードに切り替え♡
先生のオッパイ枕で、ゴロゴロする♡♡♡
「ヒロちゃん、先生、壊れたわよ♡」
「さすがのボクももう無理ス。」
「もう、また触ってるじゃないの♡」
「だって、先生のオッパイ、大きんやもん。」
「エッチが終わると、途端に可愛くなるのね。」
チュッチュッチュッ♡
顔中にキスをしてくる。
「私の可愛いヒロちゃん♡」
「ん?今日、ぼく、もう二度と会わないつもりで来たんだけど・・・。」
「そうなの。。。」
また、そんないじらしい顔して〜ずりぃーな。
先生。
「先生、もういいの。世間からどう思われても。」
「先生、それはあかんわ。」
「どうして?ヒロちゃんみたいに、命懸けで守ってくれる人なんて、現れないよ。」
「でも、三代がいるやん。」
「三代さん・・・。ううん。もう会わない。」
「こう言っちゃあ何やけど、大学時代も彼氏が居ても、三代に会ってたやん。」
「ヒロちゃんは特別よ。」
「そんなん分からへんわ。」
「じゃあ、三人で会いましょう。」
「ええっ?そ、それは・・。」
・
・
・
「ヒロちゃん、起きなさい。」
「まだ、暗いよ。」
シャーーーーっと遮光カーテンを開けると
「ま、眩しい!」
「ホンマ、光を遮断すんねんな?」
「学校あるんだから、早くご飯を食べて!」
マジか、俺、先生と一晩一緒やったんや。
すげ〜な。
ゴミ箱を覗くと大量のティッシュの残骸。
めっちゃ、エッチしたんやな。。。
ってか、あのお尻、堪らん。
「先生、ちょっと、こっち来て♡」
「いやん♡」
スカートの中に顔入れ、秘部辺りをペロペロ。
何かこの頃から、やたらスカートの中に顔を入れたくなる衝動に駆られるようになった。
変態やろか??
(なぁGTO?どうや?ムチムチのお尻と太ももがあれば男なら行くやんなあ。)
「もう、新しいの履いたとこだから、ダメ!」
怒られた・・・。
先生は縁なしメガネを掛けており。
「先生、メガネ、めっちゃ似合うわ。今日からメガネにしてよ♡」
「えーー。」
「うーん、ヒロちゃん、そうして欲しいの?」
「うん♡」
「考えておくね♡」
二人で朝食を摂った。
「7月の中国大会以来やね♡」
「そうね。。。」
「ヒロちゃんは、先に行きなさい。くれぐれも見つからないようにね。」
「行ってきます〜。」
「いってらっしゃい♡」
「センセェー♡」
.
「はいはい、チュッ♡」
うひょーーーーー♡
これだよ、これ。
サイコーーーーー♡
・
・
・
こんな日に限って、遠山先生は出張でいない。
当然、朝礼には
「皆さん、おはよう!」
「おい、先生、メガネ掛けてるで。」
「似合うじゃん。」
「オッパイメガネ29号なんてね♡」
先生のメガネ姿に他の生徒も注目する。
うわぁー、ええなぁ。教壇に立つ、知的そうな
縁なしメガネの純子ちゃん♡
つい3時間前までは、一緒のベッドに寝ていたなんてムフムフやわ♡
あの大きな膨らみの中で寝てたんやなあ。
コイツらに言ったら驚くやろな。
「俺、あのオッパイ、舐めまくってんやで〜♡」
なんて、言えへんもんなぁ。
ううっ?勃ってきたわ。さすが思春期の中学生のポコチン、昨日あれだけ、出してもまた勃ってきたわ。。。あかん、腰を引いておこう。
「キー坊、どうしたんだ腰なんか引いて?」
隣の席のアツがニヤニヤしながら、指摘した。
「うるせぇ。黙っとけや。」
「ふーん♡勃ってんな、この聖騎士くん♡」
「アホっ、は、腹が痛いねん。」
「はぁ?拾い食いしても腹壊さんアンタが笑」
「せ、生理やねん、初日やねん。」
「アホ、シネ!」
「そこ!松木くん、村田さん、おしゃべりしない!」
「へぇい、へぇい。」
「はい、すいません。」
アツには敵わんわぁ〜〜(汗)
・
・
一番後ろの窓側に座る俺は軽く手を振り
合図すると。
頬を赤らめ、出席表で顔を隠す。
「先生、顔赤いですよ。」
「えっ。そんな事ないわよ。出席取るわよ、安達さん!伊藤くん・・・・。」
「松木くん。」
「はい!!!」
「いいお返事ね。」
・
・
全く持ってアホやわ、俺は。
でも、途轍もなく幸せや。
一つ決定的に変わったことがある。
先生の学校での態度だ。
人目さえなければ、キスをするようになった。
極端な話、密室ならしたい放題。
絵本作りクラブの打ち合わせなんて、そっちのけで会議室で濃厚にディープキス。
舌を絡ましあいながら、俺は乳房まで揉み、時にはブラウスのボタンを外しむしゃぶりつくことだってある。
校内での背徳感たっぷりの行為はとても興奮した。
ええやろか?
何か、最近俺の方が周りばかり気にしている気がする。
・
・
・
「おい、ばななオーレなっとるやんか!」
「あんなん、トシしか飲まんやん。」
「ううう、毎日飲んでたのに・・。」
「アンアンのアンアンヨーグルトでも飲んだらええやん♡」
「オマエは黄色いカレー汁飲んどけ!」
「しかし、想像しただけで、アンアンヨーグルトもみぎわのカレー汁、気持ち悪くなって来たやんか。」
「やめてよ、ヨーグルト飲んでんだから。」
「へへへ、すまん、すまん、由香、いやユカリン♡」
「最近、島村、可愛くなってへんか?」
「元から可愛いやん♡」
「いやいや、態度というか、雰囲気というか、なんちゅーか、明るくなったというか・・。」
「気付かんの〜違いが分からんわ。」
「男でしょ?そんなの。」
「ユカリンもそう思うかぁ。」
「ユカリン、テキトーなこと言うなよ。」
「だって、この前、テニスクラブで島村先生と一緒だっただけど、着替えみてたら、胸の周りに大量のキスマークだらけだったのよ。エロ過ぎるわ。」
ううう、て、テニスクラブか。。。想定外やわ。そ、そうか由香も会員やったか。
俺、オッパイ好き過ぎて、吸いまくってるもんなぁ。
「ほぉー♡大量でっか♡」
「そう、大量よ。」
「そりゃ、虫刺されちゃうか?」
「そうやな、相当、オッパイ巨乳大好きの蚊やな♡」
「そうねぇ。相当、エロい、独占欲の塊の蚊だよねぇ♡」
「・・・・。」
怪しんどる。俺と思われてんのか?
「あ〜ら、松木くぅぅんとトシくん、珍しいわね、優等生の安部さんまで。」
「先生、こんにちは。」と深々とお辞儀をする由香。
かぁー、さすがやなぁ。抜け目ないわ。
「いや〜ん、バナナ無くなってるわ。」
「ぶっーー、はっ、」
「ぶっっ!」
「な、なんやて、俺の他にもファンがいたなんて。」
第二のバナナ推しの登場♡
「もう、仕方ないわ、乙女大好きのイチゴ味にしましょう。」
もう、この人、ツッコまれんの分かって言ってのやろか?それともホンマに頭の中お花畑なんやろか(笑)
「林先生、ちょっとそのブラウス、胸元開き過ぎですよ。あまり、そういった物は学校では良くないんじゃないですか?」
す、すごい、由香、誰もツッコめない事をズバリ言ってるわ。
「そ、そうかしら、評判いいんだけどなぁ。」
「ぶっ!」
「ギャハハハハ♡そうやぞ、ユカリン、男子生徒の視線を釘付けにしてる、その胸、あれ?胸って、あれ?」
「め、メーテル先生、その、胸元の赤い跡なんですか?」
俺も由香も一瞬固まった。
「いや〜ん、先生のそんなとこ見ちゃ、ダメよ。」
オマエが見せとるやないか!さすがだ。ここまで振り切ってると気持ちええわ。
「えーー♡やっぱり男子的には気になるのかしら♡」
「いやあー、興味というか、怖い物見たさ、っちゅー方がただし表現かも。」
ウソだろ?めっちゃ着いてんぞ。キスマーク。
どこのどいつやねん。
あのだらしないオッパイに吸い付く物好きは。
ジッと動物でも観察するように観ていた
由香が一言。
「ダニね。それ。」
「笑」
「笑」
ムッとした表情で、
「そ、そうよ!ダニよ!痒いのよ!」
帰って行った。。。
「ユカリン、あれは、あかんぞ。」
「そうや、あそこは、キスマークですよね♡って言わへんと。」
「ハハ♡最近、ちょっと、服装が酷過ぎるから、意地悪しちゃったわ。」
「あらっ♡ひろ、いや♡松木くん、トシくん、優等生の安部さんじゃないの。」
純子ちゃん♡♡♡
「島村先生、この前、キスマーク付けてましたよね?」
出たよ、女にはキツい由香の悪いトコ。
「ホンマでっか?じゅんこちゃん♡」
「いやね、テニスクラブでジロジロ見てたもんね。」
「キ、キスマークでしゃっろか?」
「もう、布団干して無かったらダニに喰われたの、もうやんなっちゃうわ。」
「ふぅーん。」
「ほぉー。」
「そうなんですね。松江は湿度高いし、ダニ多いですからね。」
「ほぉー。」
「ふぅーん。」
・
・
・
ヤバいわ。。。オッパイ攻めは自粛やな♡
・
・
・
日曜日
今日は天気もいい。
先生とドライブに行くことになった♡♡
イチャイチャドライブや♡
しかし、なんちゅーか、このシビック。
とても先生が乗る感じのモノとちゃうなぁ。
マフラーもノーマルちゃうし。
何よりミッションのターボやもんなぁ。
普通、女子はノーマル、オートマやろ。
本棚にある頭文字D、全巻も気になる所やわ。
「ヒロちゃん、宍道湖一周でもしましょう♡」
「はーい♡純子先生〜、行きましょ♡」
ブルルルン!!!!
毎回、思うけど、この低音響くなぁ。
初めて隣乗ったけど。なんか、目つきも・・・。
「しっかり、シートベルトしなさい!」
「は、はい。。。」
キキキッ!!ブロロロロン!!!!
「うぎゃっ!」
先生は華麗にミッションを操り、スピードを出し、出発した。
「あー、気持ちいいわ♡」
「せ、先生、く、車好きなんですね。。」
「うん。大好きよ。ストレス解消には一番よ!京都から松江まで、よく帰ってきたからね。」
意外な一面やわ。
スピード出し過ぎなのは気になるが。
「先生♡」
オッパイを触ると
「コラっ!ヒロ!運転中はダメ!」
こ、こわい・・・。目つきも怖すぎ。
「は、はい。」
大きな公園に着いた。
シートを引き、先生のお弁当。
美味しく食べていた。
「先生、運転すると人が変わるね。」
「そうかしら?普通よ。」
まぁ、ええわ。俺は先生のムチムチの膝枕にいた。持ってきた大きめの膝掛けを被り先生の股の中に頭を入れた。
「ちょっと、ヒロちゃん、何してんの?」
太ももに舌を這わせ、内腿を舐めまくった。
「あ、あ、…ダメ、ダメよ♡」
こ、こりゃ、想像以上に興奮するわ。
ショーツを少しずらし、綺麗な秘部に舌を這わす。
ぴちゃぴちゃ。
「こ、こら、はぁ…あ、あん♡や、やめなさい。」
溢れてくる甘い蜜をヒダの中に舌を入れて味わった。先生は俺の頭を掴み、ピクピクしながら、
声を押し殺していた。
この闇の中での行為はめっちゃくちゃ興奮した。
「ん…ん、あ、♡ヒロちゃ…ん、あ」
「もう、無理よ。はぁ、はぁ、行くわよ。」
先生は頬を赤らめ、ソッコーで車に俺を連れて行き。
向かった先はモーテルやった。
「もう、イタズラ坊主めぇ♡」
「へへ、先生の太もも見てたら、つい♡」
「先生の身体に火を付けた責任は取ってね、ヒロちゃん♡」
もう先生は暴走モード突入や。
今の顔は、可愛い純子ではなく、メスの純子先生や。これもまた堪らん表情。
いきなり。
..舌入れてきてる?!
「…ん…ぅん…れろぁ…はぁ….あ…ん…..ちゅ….はぁ…ん…♡」
ちょっとどんどん激しく…。
やばい…なんか脳が痺れてきた…気持ちいい…キスってこんなに気持ちいいんだ……。
先生のキスは毎回トロける。
気付いたら俺からも先生の舌を求めて激しく絡ませ合っていた。
「はぁ…はぁ…」
暫く求め合い、先生が一旦唇を離して唾液の糸が繋がって居るのを見て…もう理性はほとんど残っていなかった。
先生は俺の下腹部に手を這わせ、固くなったチンコを確認すると
「ヒロちゃん、私で興奮してくれたのね♡嬉しい…」
ウキャキャ♡当たり前ですやん。興奮するちゅーの。
そして着ているものを自ら脱いでいく。
セーターを脱ぎ捨て、ピンクのブラ姿。
「ヒロちゃん、脱がせて♡」
豊満なバストに顔埋めながら、ホックを外した、
プチンと理性が切れた音がした。
遠慮なく両手で揉むと温かなマシュマロのような感触の包まれるような柔らかさに溺れそうになる。
揉んで揉んで摘んでひとしきり感触を味わった後、顔を埋めて舐めて舐めて舐め回す。
「あんっ…はぁん…あ、あぁ!あぁん!」
先生は左乳首が弱いようで舐め回している間、声を抑えること無く喘ぎ続ける。
この先生の悶え方が大好きや。
もう、俺の下半身も限界だ。
俺も自分の服を脱ぎ、激しく反り返った下半身を露出させる。
また俺が上になろうと体勢を入れ替えようとした時、先生に押さえつけられた。
「ヒロはそのままでいて…先生が気持ちよくしてあげるから♡」
歳上と付き合うと、何が正解か分からない…男としてはやっぱり上になってリードした方がいいんちゃうやろか…?
悩んでいると、先生が俺の手をとって下の穴に指を誘導された。指をあてがうとどろどろと溢れるように粘液が流れる。
「もう準備できてるやん、純子先生♡」
もう先生に全て任せよう。思考を放棄した…。
先生は自分の秘部に俺のモノをゆっくりと入れていく。
かなりきつい中をゆっくりと進んで行くときゅうきゅうと鳴る感覚があった。
「先生、先生、締まるよ…。」
「ヒロちゃんのが、大きいのよ♡。」
グチュチュ
ゆっくり奥まで入れ
深く大きくグラインドをする。
「ふぁ…ぁあ……はぁ…ん…ぁん…ぁあ………ふぅ…はぁぁぁぁぁぁ…♡」
俺のものが根元まで入った時には先生は大きく息を吐き、軽く痙攣していた。
先生の中に包まれている感覚は、圧倒的気持ちよさと幸福感で既に限界を感じている。
「激しく動くね、ヒロちゃん。いっぱい気持ちよくなってね♡」
たまんねぇーーー。
女子教師にこんなセリフを吐かせる、中学生なんておるやろか?少なくても島根にはおらんわ。
いや、もしかしたら、日本で俺だけちゃうやろか?なんて、ホンマに思ったわ。
実際、先生と生徒の肉体関係ってどのくらいあるんやろ?
ばちゅんばちゅんばちゅん!
俺を気持ちよくしようと必死に動いているのが伝わるとても激しいピストンだ。
下半身の刺激に加えて、超絶可愛い先生の感じている顔、そして動く度に激しく揺れる胸にもう耐えられそうにない。
「はぁはぁ…く…もう…出るぞ…純子!!」
「うん♡私のナカに…ヒロちゃんの子種を…!!」
グチュチュ、グチュチュ♡
「うぉおお!!!あああ!!!」
「あん!あん!あぁん!あぁぁ」
ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュッ
ドピュルルルルルル
ドクンドクンドクン
やはり他の女子とは比べ物にならない気持ちよさで、精子の量も2、3倍は出たんじゃないかという位の開放感だった。
愛、由香、ごめん。。。
こんな可愛い先生に奉仕してもらいながら中出しとか幸せ過ぎる…。
これからの事とか全部忘れてこの幸せに溺れて生きていこうなんて思わせてくれるわ、先生。
射精の余韻に浸っていると先生から唇を求められ、激しく舌を絡ませてくる。
「先生、俺まだ・・。」
「何、言ってんの?若いのに♡」
すぐに俺の下半身は元気を取り戻していた。
「ふふふ、ヒロちゃん、もっと出したいの?」
「へへへ、俺、生徒やで。ええの?そんなに生徒から精子搾り取っても?」
「遠藤先生や和田先生にバレたら終わりやで笑笑」
「きゃっぁっ、イヤだ、遠藤先生なんて、ヒロくんのこと超お気に入りだから、間違いなく、私は抹殺されるわ♡」
「だね。遠藤先生とオカンだけには、絶対バレたらあかんわ。」
・
・
「じゃあ、するね♡」
・
・
休憩でしっかり3回先生の中で逝かせて貰ったわ。
サイコーや。誰にバレてもかまへんわ。
帰りはスッカリ夜になっていた。
ドライブインで食事を済ませ、
気持ち良くドライブか・・・?
ブロロロロロロン!!!
手すりを強く握って
「せ、先生!飛ばし過ぎ、飛ばし過ぎ!」
「この峠は、血が沸るのよ!」
マジでさっきまで可愛かった先生はどこに?
「乾タクミ勝負よ!」
「いぬいたくみ?頭文字Dの?」
何をイカれたこと言ってんだこの人!
ヘアピンカーブを華麗なるシフトチェンジ!
キィキィキィ、ギュンギュン!
プロローン!
「うぎゃーーー!ぶつかる!ぶつかる!」
「ヒロ!うるさい!気が散る!」
ガチャ!ガチャ!
「ドリフト??」
「ふぅー。95点ね♡」
「・・・。」
「ドライブ最高よね♡」
「これから、遠出はバスにして下さい。」
「どうして?」
思わぬ、先生の一面を見た。。。
早く免許取って、俺が運転しなければ。。。
・
・
ちなみにその後、しっかり違反切符を切られた。
「ムカつく〜、あの白バイ!」
グチを聴きながら、帰りました。
ちーーん。
・
・
・
・
まさかのニュースが。
アツと自販機横のベンチでジュースを飲んでいた。
「キー坊、カレーまん、彼氏出来たってよ。」
「らしいな。」
(純子先生から昨日聞いていた。)
「相手は誰や?」
「トシ!」
「えっ!!!!!!」
・
・
激震が走る…のか?
・
・
つづく。。。
・
・
(付録)
時系列
4月ベースで行くわ
○ヒロ10歳5年生○純子2歳
童貞喪失相手麗華姉ちゃん18歳
○ヒロ11歳6年生
性交渉主な人物
平田同級生
他複数人
可愛い、オッパイがそこそこある同級生をやりまくった。
麗華姉ちゃん19歳
結婚
木崎登場
○ヒロ12歳中一
性交渉主な人物
綾乃14歳中3
並木涼子19歳
塩谷先輩15歳中3
真魚11歳五年生
律華13歳中一
瞳26歳OL律の姉
ノン10歳小4未遂
麗華姉ちゃん
離婚20歳
他複数人
他、可愛いと言われている同級生に手を出す
○ヒロ13歳中2
性交渉主な人物
成長した真魚小6
シマジー(純子先生)名前だけ登場、21歳麗華姉ちゃん同級生
深田静香15歳中3
野上紗和13歳中1
安部由香14歳中2
北条雪江20歳大学生
村田章子9歳小4未遂
千藤愛12歳小6
他つまみ食い少々
安部昴登場
○ヒロ14歳中3○純子7歳
(2年時までに30人弱の経験ありのヤリチンくん。)
性交渉相手
純子先生22歳新卒1年目
村田敦子15歳B止まり。
下級生3名
ーーーーー
今回は先生との濃密なやり取り。
そして、先生の過去。
前回の大暴れから一転、ラブラブ要素で行きました。
いやあ、先生の頭文字D的な趣味。
巨乳保母さんで、京都へ純子を連れて来た、ドライブテクニックは昔から培われていたようです。
「どうだった純子?」
くちゃくちゃくちゃ
「あ…あん♡何が?あ…はぁ。」
グリグリ
「ん……あ、あ、愛ちゃんが、アン、出てないから、大阪のロリGTOが…あん、怒るわよ。」
「ええねん、ええねん、ほっとけば、テキトーにコメ欄でカズ姉さんと絡んどくやろう。アホやし。」
チュウチュウチュウ♡
「そ、そ、そうなの…はぁん…。」
「もう、触り過ぎ、吸い過ぎよ♡」
「じゃあ、そろそろ、しようか?」
「いやーん。読者に聞かれるでしょう!」
「アイツらチンポいじらしといたら、ええねん。」
「でも、林先生気になるわね。」
「ファン多いからな。。。」
「おい!ヒロ!アンアン出してくれよ!」
「オマエ、メーテルと・・・、あっネタバレになるわ。」
ではお後がよろしいようで。
・ストックが今週一気に減ったので、
すいません。外伝を挟むかもしれません。
中学生編を楽しみにしている方外伝もよろしく。