エロ可愛い職場の巨乳ちゃんとのラブラブ体験

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所属する事業部の忘年会が行われた。

俺は地方での3年間の転勤から戻って1か月弱だった。29歳独身

今年入社した部下の新人君が酔い潰れた。

帰る方向が一緒なので俺が送っていくことにした。

新人君を送って自分のマンションに戻ってきた。

戻るとすぐに携帯に電話がかかってきた。

確認すると地方へ転勤する前の東京勤務時代の部下の美咲だった。

大島優子のように人懐っこいので可愛い後輩だと思っていた。

「はい、もしもし…」

「主任遅くにすいませ~ん。新人君送っていったんですね。他の人から聞きました」

「そうだけど、なにかあったの?」

「主任もいないしカラオケつまらなかったから抜け出して来ちゃったんです~。主任は何処ですか?」

「もう家だけど…」

「え~じゃあこれから飲み直しに主任の家行っていいですか~?久しぶりに一緒に飲みたいんです」

「はぁ…?別に構わないけどまだ引っ越しの片付け終わってないぞ」

「大丈夫ですよ~何だったら手伝いましょうか~?」

「断る…」

「きゃはは~。相変わらず主任は面白いですね!じゃあ後ほど…」

簡単に場所を説明して電話を切った。

(さて…どうしようか…とりあえずシャワー浴びてサッパリするか…)

シャワーを浴びてタオルで体を拭いた。

人が来るのでパジャマというわけにはいかないので、ポロシャツにジーンズを履いた。

髪の毛を乾かしているとインターホンが鳴った。

オートロックのエントランスを解錠し、美咲を招き入れた。

しばらくするとまたインターホンが鳴り、

ドアを開けると美咲が入ってきた。

「こんばんは~、おじゃましま~す」

「結構素敵なマンションですね~」

「ありがとう」

「あれ~、主任なんかサッパリしてる」

「待ってる間にシャワー浴びちゃったんだよ」

「ズル~イ!私もお風呂入りた~い」

(なんか美咲は酔ってるからテンション高いな…)

「まじで…?シャワーでいい?」

「できれば、お湯に入りたいです~」

「じゃあ、お湯をためるからちょっと待ってて」

飲みながらしばらく他愛のない話をしているとお湯がたまった。

「わ~広いお風呂だ!うれしい」

「全く人の家来るなり風呂かよ…」

「えー主任、何が言いましたかー?」

「いやー何でもない。どうぞごゆっくり。タオルはその辺のを勝手に使って」

(絶対いま聞こえてたな…)

「は~い!」

(しかし警戒もしないで風呂なんか入ってるんだろうけど…まぁいっか)

ソファーに横になってそんな事を考えていると、ついウトウトとしてしまった。

「主任~!」

頬に冷たい物を当てられて、びくっとした。

「きゃはは~…」

(テンション高いなw)

バスタオルを巻いただけの美咲が缶ビールを手に持っていた。

「お風呂ありがとうございました」

「お前、なんつう格好してんだ!…」

「だって一度脱いだの着るの気持ち悪いじゃないですか~」

「確かに…そうだけど…」

「何か着る服ないですか?」

「女性ものはないな~」

「じゃあ主任のYシャツ貸して下さいよ~男の人ってそういうの好きですよね」

「ん!まぁ…そりゃぁ…ねぇ…でもなぁ…まずいだろ…」

「でも裸よりマシでしょう?」

「じゃあ、ここに掛かってるのを御自由にどうぞ…」

「パンツどうしよう…」

「さっきコンビニで買ってくれば良かったなぁ~」

いかにも俺に買って来て欲しいと催促してるみたいだ。

「う~、わかったよ…」

やむを得ず買いに行くことにした。

「他に買うものはない?」

「さっき全部買っちゃったんで~」

「だよな……それではおとなしく行ってきます」

「私ピンクがいい~」

「お前、いい加減にしろよな」

「きゃー怖ーい。主任お願いします。きゃはは」

昔よりも俺に対して人懐っこくなってるな!

それに、おっぱいが大きいからスゲェ揺れてんじゃん!

マンションを出て近くのコンビニに向かった。

コンビニに入ると確かにパンツが売っていた。

白とピンクがあった。

(ふーっ…しかし…まさか女性物のパンツを買うなんて…)

カゴにピンクのパンツを1枚入れた。

これだけでレジに行くのは恥ずかしいから適当に飲み物とツマミも買った。

レジに行くと店員は女性だった。

(まじかよ…超恥ずかしい)

マンションに戻った。

一応インターフォンで合図してからドアを開けた。

「お帰りなさいませ。御主人さま~」

美咲が出迎えてくれた。

「ただいま。そんなのどこで覚えた…ホントにどういうつもりだよ?」

「大学生の時にメイド喫茶でバイトしたことがあるの」

美咲はYシャツを着ていた。

なんかすごく似合って見えた。

足の露出が妙にエロい。

ていうか俺がパンツを買いに行ったからノーパンか?

俺はドキドキしてしまった。

「ほらっ。買ってきたよ」

「ありがとうございま~す。あっピンクだ。主任グッジョブ!」

「はぁ…」

「でも主任がパンツ買ってるところ見たかったなぁ~」

美咲がニヤニヤしてこっちを見てる。

「二度と買わねぇよ…それより落ち着かないから早く履いてくれよ」

「は~い」

美咲は奥へ行った。

奥へ向かう美咲の後ろ姿を見るとノーパンだからヒップの割れ目が透けて見えた。

(おい…勃起しちゃうよ)

少し待つと美咲が現れた。

美咲がまたニヤニヤしている。

「上に何か着れば?」

「わー主任のいじわる~。このYシャツ姿は嫌いですか~?」

「嫌いじゃないけど…」

「素直になりましょうよ!」

美咲はノーブラを強調するように胸を揺らしてからポンと肩を叩かれた。

「さっ課長も座って座って。今日はトコトン飲みましょっ」

3年前と違って、ずいぶんと積極的になったな

美咲の胸元が結構開いている。

「あのさーっ。もう少しボタン止めない?景色が良すぎてさ」

美咲がクスクス笑い出した。

そして手をのばして太ももを軽く叩いた。

「大丈夫ですよ~誰もいないし」

「いや俺がいるし…」

「大丈夫、大丈夫」

「何が大丈夫なんだよ…全くそういうお店みたいだな…」

「えっ…主任そういうお店行くんですか…?」

「行かねーよ」

「うそ~!うちの男性社員は2次会の後よく風俗に行くって聞いてますよ?」

「え!……」

「あっ、主任が黙っちゃった。きゃはは…。ハイ、飲みましょう?」

美咲は俺にビールをすすめた。

すると美咲が太ももをジーンズの上から撫でてきた。

「それよりなんでジーンズなんか履いてるんですか~毎晩ジーンズで寝てるんですか~?」

「いやっ…そんなわけないだろう。お客さんが来るからだよ」

「えっ…お客さんって私?なんかかたっくるしいから着替えて下さいよ~」

「着替えるっていってもなぁ…じゃあパジャマでいいか?」

「パジャマいいー」

美咲に促され、隣の部屋でパジャマに着替えた。

「いいね~」

美咲がまたニヤニヤしている。

「何がいいんだよ…」

すると美咲がさっきの2次会の後の風俗に行ってるかを聞いてきた。

「主任、さっきの2次会の後に風俗に行くか答えてもらってませんけど…」

「わかったよ…ホントの事言うよ…俺だけじゃないからな」

美咲に見つめられて催眠術にかかったような感じだ。

俺は誘導尋問にかかって、おっぱいパブによく行くことを正直に答えた。

それを聞いた美咲はノーブラのYシャツを武器に俺に刺激を与え始めた。

「あ~、なんか暑い」

とか言って、胸のボタンをひとつ外した。

(エアコンが適温で効いてるのに…わざとらしいな)

「だから美咲、あんまり刺激を与えないでくれよ」

「主任、なにか勘違いしてません?なにも刺激してませんけど?」

美咲はビールを飲むと

「きゃー!こぼしちゃった!」

左のおっぱいがビールで濡れて乳首が浮き出てきた。

(もうだめだ…頭がクラクラする…)

「もう無理、無理、ギンギンになっちゃったよ」

美咲は「きゃはは…」とはしゃいで喜んだ。

「美咲ズルいぞ!まったく、人がおとなしくしてるからって」

「私に感じてくれたんでしゅか?」

(なんだよ、今度は昔やってたメイド喫茶の喋り方かよ)

「違う!おっぱいの部分だけだ。だから美咲ではない!」

「そんなこと言うなら、今度は右のおっぱいにビールをこぼすから?」

「わかったよ。目の前にいらっしゃる美咲嬢が素敵だからでございます」

「よろしい!」

そういうと美咲が俺の股間をむぎゅっと握ってきた。

「おわっ……」

そしてパジャマとパンツの隙間からペニスを出し、亀頭を手のひらで包んでしまった。

「おぉっ……」

思わず快感に身を委ねてしまったが、ふと我にかえった。

「おまえ、それはまずいだろう…」

「大丈夫ですよ~。私、主任のことがずっと好きだったんです」

美咲の手はパジャマのズボンとパンツをずらしてしまい、下半身を露出した状態だった。

亀頭を包んでた手のひらは陰茎に添えられ、ゆっくりと上下動を繰り返している。

そして時折玉袋を優しく揉みしだく。

美咲は手コキをしながら俺に体を預けてきた。

唇を重ねると手コキを中断し、そのままお互いの唇を貪りあった。

そのうち舌も絡め合ってキスを楽しんだ。

美咲は今度はペニスに舌を這わせてきた。

しばらく舌先でチロチロと裏筋や玉袋を舐めた後、一気に亀頭を唇で包み込んだ。

「んんっ……」

俺は美咲のおっぱいへ手を伸ばした。

Yシャツ一枚なので 柔らかい感触がモロに伝わってくる。

先端の固く尖った乳首も手のひらの中に感じる事ができた。

左右の乳房を堪能しながら、胸のボタンを外して生おっぱいを露出させた。

「わっ、デカッ!」

DカップかEカップはありそうな巨乳だった。

(美咲の胸はこんなに大きかったのか)

おっぱいを下から持ち上げるようにしながら親指で乳首を刺激した。

すると、美咲は口からペニスを出して体をよじって悶えた。

「あっ…あぁぁぁ…ん」

またペニスを口に入れると俺に対抗意識を持ったように強い刺激を加えてきた。

顔を上下に激しく動かしてジュポジュポとしゃぶっている。

合間に裏スジを舐めて俺の弱点を責めてくる。

射精感が込み上げてきた。

(や……やばい……)

このあとの続きもあるから、ベットで続きをしたいと思った。

「ベッドにいこうか…」

美咲と密着しながらベッドに向かって歩いた。

美咲はボタンが外されて前が開いているYシャツを脱いだ。

俺も上のシャツを脱いだ。

二人ともベッドに潜り込んだ。

「主任、こういう日が来るのをずっと待ってました」

美咲は首筋に舌を這わせてきた。

そのまま両頬を両手のひらで包んだあと、唇を重ねてきた。

唇を割って舌が挿入してきた。

今度のディープキスは美咲が俺の上に重なっているから、俺は受け身だった。

ときどきペニスを触ったりしながらディープキスが続いた。

そのうち我慢出来なくなってきたのか、自分のおっぱいを手で掴んで俺の口元へ持ってきた。

俺が乳首を口に含んでやると溜め息のような声が漏れた。

「あぁ…ん…」

左の乳首が口から外れると美咲は今度は右の乳首を口元に近づけてきた。

同じようにレロレロ、チュパチュパと愛撫を続けながら、使っていない手を美咲の股間に伸ばした。

クロッチ部分を触ってみると、

驚いたことにさっき履いたばかりのパンツがビショビショになっていた。

(美咲は濡れやすいのか…?)

指を下着の中に入れ直に陰部に触れた。

濡れ方がすごい。

ここまで濡れてくれるとうれしいもんだ。

指がクリトリスに触れた。

「あっ…ん……」

軽く仰け反ったあと頭を強く抱きしめられた。

クリトリスへの刺激を続けると、

その下の割れ目から女性特有の液体がこんこんと湧き出てくる。

その割れ目の中心に中指を持っていき、ゆっくりと挿入した。

「あぁぁ………っ……」

俺の頭を抱きしめる手に力が入る。

美咲の巨乳に俺の顔が埋もれて窒息しそうだ。

おっぱいの感触がとても気持ちい。

そのまま割れ目に指の出し入れをしてると、美咲は自分でパンツを脱ぎ捨てた。

指を出し入れするたびに柔らかな花びらが指に絡みついた。

「あ~ん……主任の…指…気持ちいい…」

美咲が声を漏らす。

ヌルヌルした粘液を掬い上げ、美咲のプリッとしたクリトリスに塗りつけた。

「ふぁぁぁ……ん…」

今度は割れ目に指を出し入れをする。これを繰り返した。

「はぁぁ…ん……気持ち…いい……」

「美咲、大洪水になってるぞ?」

「だって、主任の指が…はぁぁっ…今度は舐めてください」

美咲が顔を跨いで俺の顔に濡れたオマンコを押し付けてきた。

舌を大きく使ってオマンコ全体をひと舐めした。

「あっ…あぁぁぁ…ん」

美咲が腰をくねらしたので、ヒップを両手で押さえてこんどはクリトリスを大きく舐めた。

次に舌先で小刻みに刺激する。

「なっ…あっ……だめ~…あぁぁぁ……」

右手でヒップをがっしりと押さえ、左手でクリトリスの上の皮を持ち上げた。

そして舌先を小刻みに激しく動かした。

「いやぁん…んぅ…はぁ……あぁ……」

「あぁん…ぃい…はぁ…あぁぁ…」

美咲の声が大きくなっていった。

割れ目からヌルヌルした液体がどんどん溢れてきた。

ヒップを押さえていた右手を離し、ヌルヌルした膣口へ近づけた。

そして中指をゆっくりと挿入する。

「はぁぁぁ……ん……」

かなり濡れているのだかこちらも狭く、出し入れに抵抗がある。

しかし多量の粘液のおかげで滑りは良い。

指が付かれたので目の前のオマンコに夢中でむしゃぶりついた。

「あっ、だめ~…主任の舌、気持ちいい……ん……」

美咲がペニスを入れたくなったようで下にずれていった。

すると俺の反り返って腹に付くぐらいのペニスの上から跨った。

そのまま美咲はオマンコをペニスにこすりつけてきた。

腰を前後に動かすと熱く濡れたビラビラがペニスの裏筋を往復する。

(おーっ…気持ちいい…)

敏感な裏筋への刺激に興奮か高まってきた。

美咲は今度はペニスを掴み腰を上げて挿入しようとした。

ゆっくりと腰を沈めてきた。

ペニスの先端が膣口に触れると、そのままズブッとキツメのオマンコの奥まで挿入された。

「あぁっ…すごい、奥まで届いてる…んっ…」

美咲が腰を上下させると亀頭のカリが捲り上げられるような快感におそわれた。

(こ…これは気持ちいい……)

「あーっ…気持ちいい…」

美咲の腰の動かし方がのけ反るようにして擦りつけてきた。

「あぁあぁ……奥まで…くる……はぁぁぁん……」

そのうちに美咲の声に余裕が無くなってきた。

絶頂が近いのだろう、腰の動きがはやくなってきた。

「んぁ…んぁ…んんんんん…はっ…はっ…ぁぁぁぁ……」

「はぁぁぁぁ……ん。いぃぃ……」

このままだと中出しになるから、俺は起き上がって正常位に移行させた。

絶頂に向けて腰を激しく打ち付けた。

「あぁぁぁん……あぁぁぁん…はぁぁぁ…」

「あぁぁっ…んぁぁ………はっ…あぁぁぁぁん…」

「はぁぁぁぁ……ん。いぃぃ……いくーーーっ!」

美咲が先に果てた。

続けて俺もオマンコからペニスを抜いて

「うぉぉぉぉっ……」

美咲の下腹部にぶちまけた。

心地よい倦怠感の中、そのまま2人で寄り添うように眠ってしまった。

朝目を覚ますと隣で美咲が寝ていた。

俺は朝立ちしていた。

起こさないように上半身を起こしときに美咲が目を覚ました。

「おはよう…」

「主任、おはようございます。そうだ~寝ちゃったんですよね~」

「うん。シャワー浴びる?」

「あっ、はい」

二人で裸のままバスルームに向かった。

「課長…朝から元気ですね。フフフ」

そういえば勃起したままだった。

「ばか、朝立ちだよ。知ってんだろ?」

「美咲はウブだからわかんな~い」

「よく言うよ。あんな激しいエッチをしておいて」

「きゃはは…」

二人でシャワーを浴びながら簡単にボディーソープを付けて洗いあった。

美咲が泡まみれの両手で玉袋を洗いながらペニスを擦ってきたので気持ち良くなった。

たまらなくなってきたので、両手で胸を泡だらけにして触りまくった。

「やばいよ…気持ち良くなってきたよ…」

「フフフ…スゴく固いですよ…」

「も~、美咲、擦りすぎだよ」

シャワーでお互いの体を流し、美咲の腰を掴んで後ろ向きにさせた。

そして腰を少し手前に引き、勃起したペニスにあてがった。

「え…?」

美咲は少し驚いたような仕草をしたが、ポーズかもしれない。

黙ってヒップを突き出してくる。

そしてそのまま後ろからペニスを突き刺した。

結構濡れていたようですんなり入った。

「あぐっぅ……」

美咲が少し仰け反って生々しい声をあげる。

構わず腰を振り続け、何度も打ちつけた。

「あぁぁぁん……あぁぁぁん…はぁぁぁ…」

美咲おっぱいに手を伸ばすと一段と声が大きくなり、俺の腰に手を添えてくる。

しばらく続けていると

イキそうになってきたので、さらに早く腰を打ちつけた。

そしてペニスを一気に引き抜き、美咲のヒップに精液をぶちまけた。

「ふぅ……」

「朝から主任とエッチできて感激です。フフ…とても気持ちよかった…」

向き合ってキスをした。

「主任、朝ご飯どうします?」

「う~ん。悪いけど何もないよ。コンビニにでも買いに行ってくるよ」

「それでしたら私も一緒に行きますよ」

「下着どうする?」

「はっ…!忘れてた。どうしよう?」

「やっぱり一人で行ってくるよ」

「う~ん…寒いけど大丈夫です!」

「大丈夫って…えっ?」

「大丈夫です!」

「ノーパン?まじっ?カゼひくぞ~」

「大丈夫ですよ。せっかく主任と結ばれた記念の日の朝ですから」

「俺のトランクスはくか?ははっ」

「はははっ…面白そうだけど今日は遠慮しときます~」

「ホントに大丈夫?」

「はい!」

「ははは。わかったよ。じゃあ洗濯だけしていくか」

「そうですね」

最初に美咲の下着を洗濯機に入れた。

次に自分の分を入れようとした。

「俺のも一緒に洗っていい?」

「大丈夫ですよ~なんでそんな事聞くんですか~?」

「いや気にする人もたまにはいるみたいだから」

「大丈夫ですよ~。私たちは、将来一緒になる関係なんですから」

「うっ!……」

美咲は少し頬を赤らめて恥ずかしがった。

「美咲は、すっぴんでもかわいいね」

「えっ…どうしたんですか、いきなり…」

「素直に言っただけだよ」

「ありがとうございます。私、これから会社に行くのがすごく楽しみです」

そう言いながら頬に軽くキスをしてきた。

「お~…なんかこういうのいいね」

「なんだったら会社でしてあげましょうか?」

「あぁ、忙しくて頭がパンクしそうな時とかがいいね…なんかリセットされそうで」

「そんな事言うとホントにしちゃいますよ!」

「はっはっはっ…まわりが引いちゃうよ。きっと」

二人で笑いながら歩いた。いつのまにか手を繋いでいた。

(なんかこういうのいいな…美咲のエロ可愛いところは一緒にいて楽しいな)

そうこうしているうちにコンビニに着いた。

簡単なサンドイッチやサラダを買った。

帰り道も手を繋いで帰った。

「寒くない?特に下半身…」

「きゃはは。大丈夫です。でもちょっと寒いかな。後で主任に暖めてもらおうかなぁ~」

「まじ?どんな風に?」

「冗談ですよ~でもいいかも。そうですね~やっぱり暖かくて太いアレですかね~」

「コンビニに戻って、ちくわでも買ってこようか?」

「わ~!主任のエッチ~!きゃはは…」

「お前から振ってきたんだろうに」

「きゃはははは」

そんな話をしていたらマンションに着いた。

エロ可愛い美咲との社内恋愛がこうしてスタートしました。

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