自分が働いている東京支店の事務所は、ある企業の本社ビルの中にあります。
そのビルは、下層階がテナントになっており、うちの会社が間借りしてます。
テナントの中には歯科クリニックもあり、最近通い始めたところです。
それと最上階には、社員食堂があり、我々テナントも利用できるようになっています。
昼休みになったので飯を食いに上の社員食堂へ行きました。
日替わりランチを食べ終わり、食堂から出ると声を掛けられました。
「尾形さん、こんにちは」
明るく声を掛けてくれた女性に見覚えがありませんでした。
グラビアでよく見るような、ロリ顔で可愛いポッチャリした巨乳ちゃんでした。
新しく東京支店で働くようになった人かもしれないと思ったが、首から社員証をぶら下げていません。
誰だか分からず、取りあえず、挨拶をしました。
「???……、あ、こんにちは。すいません、どなたですか?」
「え~、本当に覚えていないんですか?ショック!…」
(そんなにガッカリされると責任感じちゃうな)
「覚えてなくて、すいません」
「○○○○歯科クリニックの江藤梨香です。もう、忘れないでくださいね?」
「……あっ!思い出した。覚えてなくてスイマセン!」
前回の治療中に、オッパイが大きいから、たまに身体に当たることがあったので、大きな胸を見て思い出しました。
梨香は、ちょい怒になりました。
「思い出すの遅いですよ」
「本当ゴメン。マスク外した顔を見たことないから、ちょっとムズくない?」
「あ!?…、まあ、そうかもしれないですね…」
その歯科クリニックは数日前に初診で行ったばかりでした。
「ただ、、グラドルみたいな可愛い歯科衛生士だったことは覚えているよ」
「尾形さん、お上手ね?ふふふっ。次回の治療お待ちしてますから」
次の治療は明後日の18時半の予約でした。
2日後の仕事終わりに予約した時間に歯科クリニックを訪ねました。
待合室で名前を呼ばれるのを待っていると
「尾形さん、こちらにどうぞ」
数日前に社員食堂で会っていたので、梨香は、人懐っこい笑顔で迎えてくれました。
この歯科クリニックは、他人の目を気にせずに診療を受けてもらいたいという院長の意向で診察スペースはほぼ個室になっています。
診察室の椅子に座ると俺は、改めて挨拶をしました。
「江藤梨香さん、よろしくお願いします」
名前を覚えてるよの意味を込めて、あえてフルネームを絡めて挨拶しました。
「あら!名前を覚えてくれてたんですね?」
「覚えてないと、ガリガリ痛そうにされると思ったから、必死こいて覚えたよw」
「ふふふっ。覚えてくれてありがとうございます。エプロンを付けますね」
と言って、紙エプロンを着けるときに俺の後頭部にめっちゃオッパイが当たりました。
俺がビックリした顔をしてると、梨香はクスッと笑いながら、俺にひざ掛けを掛けました。
「うがいをして、少しお待ちくださいね」
梨香は何もなかったような顔をして診察室から出ていきました。
少し待つと先生と梨香が入ってきました。
先生が具合を聞いてきます。
「どうですか?痛みはありますか?」
などと問診が終わると、治療が始まりました。
俺の両サイドにそれぞれ先生と梨香が配置につきました。
先生が治療してると梨香はバキュームで口の中を吸う役目です。
キュイーン、キュイーンと歯を削る俺の嫌いなエアータービンの音が鳴りだしました。
治療が始まると、俺の左肩に梨香のオッパイが、しょっちゅう当たるのです。
前回の治療の時は、こんなにオッパイは当たりませんでした。
だから、明らかに梨香はオッパイ攻撃はわざとやっていると思いました。
チンポが反応してヤバくなっていきます。
幸いなことに、ひざ掛けがあるからバレずに済みそうです。
しばらくすると先生の治療が終わりました。
ひと通りの説明が済むと、歯石などのクリーニングをこのあと行うと説明すると、後は助手に任せるように出て行きました。
診察室は俺と梨香だけになりました。
「尾形さん,今、準備をしてますから、少しお待ちくださいね」
俺の後ろでゴソゴソと梨香が準備を始めました。
少し待つと、梨香は前回の治療の時の写真と見比べながら
「それでは、始めますね」
「えーーっ!!……」
梨香のピンク色したワンピースのナース服の胸のボタンが2つも外れていました。
ちょっと前までは、首まできっちりと留めていたのに、2つも外されたために鎖骨とオッパイの谷間の一部が見えています。
「尾形さん、どうしました?始めるから背もたれを倒しますね」
頭の中は、胸のボタンが2個外れていたことで一杯になりパニック状態に
「尾形さん、お口を開いてくださいね」
背もたれを倒されると、今回は最初から容赦ないオッパイ攻撃が待ち構えていました。
俺のホッペにムギュッと柔らかなものが当たります。
目を閉じていても、すぐにオッパイだと分かります。
「尾形さん、歯磨きがんばってますね。歯茎の腫れがかなり引いてますよ」
「あっ……ふぁい」
(オッパイが、めっちゃ強く当たってる!)
歯茎の腫れが引いても、俺の股間の腫れは大きくなっていくばかり
「まずは、前回腫れた歯茎に隠れて見えなかった部分の歯石を取っていきますね。どうしても痛みが我慢出来なかったら言ってください」
俺は無言で頷きました。
歯石取りが始まりました。
キュイーン、キュイーンと俺の嫌いな音が鳴り響きます。
歯石取りは、たまにシミたり、ちょっとした痛みは感じるが、我慢できる範囲内です。
そんな状態で処置を続けている間は、梨香の大きなオッパイが俺のホッペに当たっています。
たまに可愛い声で「痛くないですか?」などと優しく聞いてくるので、
優しい声掛けにも感じてしまうほど目を閉じてる俺は感じやすくなっています。
オッパイを押し付けながらも、梨香はやるべきことはちゃんとやっていました。
先の尖った器具で歯茎をぐさぐさと突き刺し、歯と歯茎の隙間に入れて遠慮なく歯石を取っています。
オッパイの柔らかさも同時に感じているので痛みが緩和されます。
処置を受けながら、梨香のオッパイのサイズなんかを想像したりします。
(Fかな?Eかな?Dはないよな?…)みたいな
マシュマロみたいな感触は、梨香が動く度に少しずつ場所が変わります。
こんなことばかり想像してるから、股間の腫れは、一向に小さくなる気配はありません。
でも平気です。ひざ掛けを掛けてもらっているので
そんな中、突然処置は終わったことを梨香から告げられました。
「終わりましたよ。お疲れ様でした」
そう言って、ひざ掛けを取り去りました。
俺は馬鹿だから、ひざ掛けを取った先のことを考えていませんでした。
「あっ……!!」
梨香の顔も驚いた表情にかわりました。
(やっちまったーーー!)
むちゃくちゃ恥ずい気持ちになりました。
「……あの、江藤さん、出来れば見なかった事にしてもらえますか?」
梨香は、我に返っていました。
「どうしようかな?……私をご飯を食べに連れていってくれたら内緒にしてあげますよ」
「え?……あっ、いいですよ!ここは、19時で終わりですよね?時間は合わせるから、もし、よかったら行きませんか?」
「ありがとうございます。めっちゃ嬉しいです」
(チュッ)
梨香はホッペにキスをしてくれた。
俺は一瞬フリーズしましたが、そのあとホッとしました。
それから連絡先を急いで交換し、診察室を出ました。
会社に戻り、仕事をしながら梨香からの連絡を待ちました。
あらかじめ、食事をする店を絞っておきました。
同じビルで働くテナント同士だから、ここから少し離れた店で和食とイタリアンの2点に元を絞っておきました。
まもなく梨香から連絡が来ました。
クリニックから出れる時間も分かり、食べたいものを聞き、仮の待ち合わせ場所を決めました。
以外にも日本酒が好きだと聞き、急きょ別の和食の店に予約を入れ、その旨を梨香にも伝えました。
ビルを出る時に梨香もちょうど出るところでした。
ここでは他人の振りして離れたまま移動しました。
電車に乗っても離れた位置にいて、目と目が何度も合い、愛くるしい姿をする梨香がめっちゃ可愛く見えました。
目的の駅で降りると、そこから先は恋人同士のように腕を組んで歩きました。
「梨香ちゃん、その服に合ってるよ」
「えっ!ありがとうございます。名前で呼んでくれたんですね。めっちゃ嬉しいです。でも、梨香でいいですよ」
「まあ、そのうちね」
予約した店に入ると
「梨香ちゃんが、日本酒が好きで、雰囲気は気にしないと言ったけど、こんな店でもいいのかな?」
「そんなことないですよ。他の人の出された料理を見てると美味しそうでしたよ。変に気取った店より、こういう店好きです」
「料理は、酒に合う料理中心だけど、なかなか美味しいと思うよ、あと日本酒の銘柄も多くあるし、焼酎も多くあるからね」
最初は生ビールから始めました。
話題は今日の治療のことで持ち切りでした。
そのときの俺の心境を話すと梨香は大ウケしてゲラゲラ笑ってばかり、
出てくる料理も満足のようでした。
「やだぁ、美味しいから食べ過ぎちゃう!また。太っちゃう、どうしよう…」
「そんなこと気にしなくていいよ。もし、ジムに行くなら付き合うよ」
「あっ、そうですよね。食べ過ぎたら運動すればいいんですよね」
梨香とは話が合うので、時間があっという間に進んでいく。
「梨香、お腹いっぱいになって来たなら、デザートを頼む?」
「うん、そうする」
ここは和食の店なのに、意外とデザートが充実している。
俺のオススメの和風パフェと、それ以外をもう1品頼んでシェアして食べることに
注文を聞いた店員が出て行くと、梨香は俺の隣に移動しました。
「直也、今日は有難う。すごく楽しかったよ」
(チュッ……)
またホッペかと思っていると、2度目のキスをしてきました。
(ブチュッ……)
今度は唇でした。しかも少し長めです。
キスが終わると、そのまま椅子に座りながら抱き合いました。
梨香は、甘えるように指で俺の胸を撫でまわしながら
「このまま直也と別れたくない?」
俺から誘おうと思ってたところ、梨香が催促してくれたから助かった。
「どこかホテルを探すよ」
「できれば、直也の家に行きたい?
(えっ、いきなり自宅は気が引けるなぁ…)
そう言って甘えられると断れません。
「いいよ。でも、もしかしたら、女性が隠れてるかもしれないよ?」
「ふふふっ。もし居たら追い出してやる(笑)」
俺の冗談に、素早く反応してくれる梨香が可愛くて、早く抱きたくなりました。
デザートを食べて、俺の住む賃貸マンションへ行きました。
「直也は、いい所に住んでるのね」
「うちの会社が住宅手当を多く出してくれるからだよ」
「直也、女性が隠れてないか部屋の中を見て回っていい?」
「いいよ。(笑)」
一緒に俺の部屋をひと通り見終わると、リビングに戻ってきました。
「直也、本当に今、彼女いないと信じていいの?」
「本当だよ。梨香にはウソをつきたくない」
「ああん、よかった。ちょっぴり不安だったの」
梨香は嬉しそうにオッパイをぐいぐいと押しつけながらキスをしてきます。
そのままキスをしながら、ソファー崩れ落ちるように座りました。
俺から舌を入れると梨香も舌を絡めてきます。
キスをしながら、互いの身体の愛撫が始まります。
俺は梨香の大きなオッパイの大きさを確かめるようにサワサワと愛撫、、、
梨香は俺の股間を中心にチンポの大きさを確かめるようにスリスリと愛撫、、、
梨香の手がベルトをゆるめ、パンツの中にすベリ込んできます。
「大きそうなオチンチンしてるね」
梨香の手が俺のチンポを握るとシコシコとしごかれていきます。
「カチンカチンね。よかった、直也は私のこと好きな証拠よね。だって、嫌いならこんなにならないでしょ?」
「そうだね。梨香のオッパイも大きそうだね。Eぐらいなの?」
「Gだよ。意外と着痩せするの。診察室での直也の恥ずかしそうな顔、すごく可愛かったよ。ふふっ」
「早く、梨香のオッパイ見せてよ」
「いいよ。待っててね」
梨香はブラウスのボタンを外し始めると
ピンクのプラジャーに包まれたオッパイが目に飛び込んできました。
(デ、デカいなぁぁぁっ!)
ブラだけになった梨香が、俺の太腿の上に跨ってきました。
俺の顔の前には、ピンクのブラで包まれた梨香の大きなオッパイがあります。
梨香は、背中に手を回し、ホックを外しました。
さすがにGカップの大きさは、重さに耐えきれず少し垂れているが、丸みを帯びて見事でした。
乳輪も少し大きく、ツンと上を向いた乳首はピンク色でした。
肌も白くて綺麗で、モチモチしていました。
目の前にある大きくて、美味しそうなオッパイを見て声も出ませんでした。
「………!」
「黙っちゃって、どうしたの?」
「いやぁ、大きいだけじゃなくて、きれいな形をしていると思って、見惚れちゃった」
「触っていいよ。オッパイを愛撫して、いっぱい感じさせて!」
始めは確かめるようにオッパイを優しく触ります。
両方のオッパイを手で包むようにしながら、プルプルと振動させると、ポヨンポヨンとオッパイが波打ちました。
下から持ち上げてやれば、かなりな重みを感じ、エロい形に変形します。
そのまま持ち上げてから落として見ると
(ボヨヨヨヨヨ~ン!)
と振動し、すぐに振動が収まります。
初めてのデカパイに、弄ぶようにこの動作を繰り返しました。
(ポヨヨン…プルン、プルン…ポヨヨン…プルン、プルン…)
オッパイが揺れると乳首がめちゃくちゃエロく振動します。
マシュマロのような柔らかなデカパイに感激です。
「ふふふっ、直也、オッパイで遊んだらダメっ。早く愛撫して感じさせて」
ならばと、乳輪を指で1周なぞりました。
「んっ、あん…」
乳輪は感じるようで眉間にしわを作りながら声を上げる梨香
そのまま、乳輪をなぞるように擦り続けます。
(スリ、スリ…スリ、スリ…)
「あああっ!直也、焦らさないでよ。先っぽも、触ってちょうだいっ!…」
丸く膨らんだ乳首を指でコリコリすると
「あっ、あああん…」
梨香が少しのけ反るだけでも、大きなオッパイはすぐにブルンとエロく揺れます。
みるからに美味しそうな大きなオッパイ全体を舌を這わせて舐めまわします。
「んぁ…ああん…ううん…」
舐めながら乳首に近づいていき、乳輪を舐めてから乳首に吸い付くと
「あっ…あん…やぁん…ああ、いいいっ…」
だんだんとオッパイへの愛撫も興奮と供に激しくなります。
乳首をメチャクチャに愛撫しました。
(チューッ、チューーッ、チュパッ、チュパッ、レロレロ、…)
「あぁあああッ、直也、直也ぁ…」
大きなオッパイも揉み応えがあり、つい乱暴に捏ねるような揉み方になってしまいます。
「あああん、激しいっ!…はああん、感じる…気持ちいい…」
梨香は、この連続攻撃に、顔を左右に振りながら喘ぎます。
「梨香のオッパイ、すごく美味しいよ!」
「あぁッ、あぁあああッ!…。直也!オッパイ、吸って、あぁあああッ!」
(チュパッ、チュパッ…チューーーッ!)
夢中になって何度も吸いました。
(チュパッ、チュパッ…チューーーッ!)
「はッ、あぁあああッ!直也!。アァッ、だめッ。駄目ェッ!オッパイ、そんなにしちゃら、あああァあッ…!」
夢中になって梨香のオッパイを責めます。
「あっ、はぁあッ、ダメぇ♡、直也、気持ちいいッ!…」
梨香は、頭を激しく振りながら悶えまくります。
「オッパイで、こんなに感じるの、はじめてッ!あぁ、ダメよ…あああああん、いいっ!アン、イっちゃうっ!」
お激しいオッパイの愛撫で、イキそうになったので愛撫を止めました。
ここまで時間をかけてオッパイを愛撫したのは初めてでした。
それだけ梨香の大きなオッパイに夢中になった証でした。
「オッパイを愛撫されて、こんなに感じたの初めてだったよ?」
「梨香のオッパイが魅力的だったから、つい夢中になっちゃったよ」
「今度は、私の番ね」
梨香がソファーに横になってと言うので、ソファーで仰向けになると
梨香がズボンとパンツを脱がし始め、膝までおろされました。
俺のボッキしたデカチンを見た梨香は
「何、これっ!大き過ぎじゃない」
目を輝かせた梨香は、チンポを舐め始めました。
ペロペロと舌でなぞリあげて一気に頬張ってきました。
だが、加奈はいさいかまわず唇をすべらせる。
梨香はチンポの根元を握リ、しごきながら亀頭部に唇を往復させます。
上手なフェラに俺はたまらず声が出ます。
「んっ、んっ、んっ……」
顔を小刻みに振りながら、敏感な裏スジ部分を頬張ってきます。
頬をすぼめて、頬の内側で亀頭を刺激したりと梨香のフェラは上手でした。
梨香は口からチンポを出すと、チンポにオッパイを近づけてきました。
(えっ!パイズリ?)
俺の期待は高まりました。
覆いかぶさるようにして、左右のオッパイでチンポを両側からハサミ、しごき始めました。
オッパイで押しつぶされる感覚と、カリがこすれて気持ちよくて徐々に射精感がこみ上げてきます。
「くぅぅっ、梨香、出ちゃうよ」
「お口に出していいよ」
梨香はそう言うと、オッパイの谷間から顔を出している亀頭部を頬張ってきました。
クチュ、クチュと唇でしごきながら、パイズリで同時にしごかれ、もう耐えられなくなりました。
「出すよ、いいんだね?」
梨香は可愛らしい顔を向けて、コクンと頷きました。
それから、仕上げとばかリに小刻みに亀頭部のフェラと激しい動きになったパイズリで、我慢の限界に達して
「ううう、うっ……!」
梨香の口の中に射精しました。
そのあと梨香はお掃除フェラをして、チンポをキレイにしてくれました。
場所をベッドに移動し、寄り添って寝ながらキスをしながらイチャイチャ始めました。
キスをしながらオマンコへ手を伸ばし割れ目を触ると、洪水状態でした。
2本の指が割れ目に沈み込み、ビラビラが左右にひろがり吸い込まれるような感覚でした。
ヌルヌルの割れ目をなぞると梨香は悶え方が大きくなり
「んっ、んっ、ああああっ…その指、いやらしいっ…」
梨香は、もっと触ってとばかりに、俺の指を割れ目に押し込みます。
「あっ、いやぁ~ん…」
身体を移動させて、大きく濡れているパンツを剥ぎ取りました。
そして、梨香の足の問にしゃがみ、足を広げて持ち上げました。
自分で俺の指を押し付けておきながら、梨香は恥ずかしそうに内股になりました。
「ダメ、恥ずかしいぃ、ん…」
俺は、かまわず顔を近づけて、割れ目に舌を這わせます。
生牡蠣を舐めるような感覚と風味を感じながら、愛液まみれの割れ目を舐めました。
その度に里香は声を上げます。
「あっ、あっ…あぁああん…」
クリトリスも吸って、舌で転がしてあげると
「あああん、感じる。すごく感じるっ!…あぁ、そこ吸ってぇ!クリちゃんを吸って!…そうよ、もっと、もっと強く…はぁあああっ…」
梨香は感じで腰をピクピク動かしてきます。
俺は、クリトリスを音を出しながら舐めては吸うをして、指でこね回しました。
「あああっ!…ダメっ、それ、ダメッ…あん、もう、もう…あああ…」
梨香は両手を伸ばし、俺の頭をつかんで引き寄せ、ぐいぐいとオマンコに押し付けます。
顔に似合わず、淫乱な梨香がエロくてたまりません。
「あん、ああああん…もう、我慢できない…」
梨香は身体の位置を変えて、俺の下半身にまたがりました。
梨香は割れ目を指で広げて、腰を慎重に落としてチンポの挿入を始めます。
「あっ、あああん…大きいッ!…」
梨香の顔がのけ反りました。
「あぁあああん、すごく擦れる感じよ…こんなの初めて…ああん、スゴイわ!…」
俺の方も窮屈な膣を押し広げていく感覚を感じていました。
「ああああん、直也のチンポ、スゴイっ…奥まで来てるぅ…」
梨香は腰を上下に振リ、チンポが根元まで入ったことを確認すると
今度は前後に揺すってきました。
「ああん、はあぁぁん…どうにかなっちゃいそう…ああああううっ…あん、イキそうになるっ」
梨香の動きが激しく、時には状態が後ろに反り返り、足がM字にパカッと広がるときがありました。
(ああっ、エロ過ぎるー!)
可愛い顔して、大きなオッパイが揺れながら、のけ反るように股間が開くなんて、ありえないと思いました。
梨香が、ますます腰を揺するように動かすと、Gカップのオッパイがブルンブルンと大きく揺れます。
先が丸く膨らみビンビンになった乳首も一緒に揺れています。
それを見て我慢できなくなり、上体を起こして、しゃぶりつきました。
(チューッ、チューッ…)
「あああん、それチューチュー吸うと感じる…」
梨香は俺にしがみつきながら、腰をこねるように動きを変えてきます。
「あああ、すごく、いいっ!…はあん、おかしくなるっ…ああ、たまんない」
梨香の求めに応じて俺も唇を重ねました。
舌と舌が厭らしくからみつきます。
梨香の喘ぎ声は俺の唇でふさがれて、漏れ出てくるような喘ぎ声に
「んぅん…ぁぁ…んぐぅ…」
俺も梨香の腰をつかむと、ベッドのスプリングを利用して腰を突き上げます。
「あああん、奥に当たる…ああん、いい…はあん…んうぅ…」
梨香は大きく後ろにのけ反りました。
倒れそうな梨香の背中を支えながら、梨香を後ろに倒しました。
俺は挿入のまま膝を抜いて、自分が上になりました。
正常位になると梨香がせがんできました。
「ねえ、膝の裏をつかんでくれないっ」
「こうかな?」
俺は里香の両足の膝の裏をつかんで押しあげます。
「そう、もっと開いて。あああん、いいっ、そうやって、チンポを突いて欲しいの」
膝の裏をつかんで押しひろげ、ぐいぐいと腰を動かして突きました。
「ああん、奥まで、来てるぅ…ああ、いいっ…ああん、当たってる…やぁん、ああああ…」
梨香の悩ましい大きな声を上げながら喘ぐ姿がエロくて可愛い!
梨香の膝を放して、喘ぎながら揺れてるオッパイを荒々しく揉みます。
柔らかくて、いろんな形に変形します。
それに気を良くした梨香がせがんできます。
「あああっ、いいっ…もっと突いて、揉みながら、突いてぇ…」
オッパイを揉みながら、乳首もつまんで転がしました。
一度乳首をチュウっと強く吸ってから、オッパイを愛撫しながら腰を激しく打ち付けました。
「あんっ、あんっ!ああああ…あ、イきそうよ。私、もう、イッちゃうっ!…」
俺も限界が近づいていました。
梨香のオマンコがチンポに絡んで、うごめくので限界でした。
「くぅぅぅ、くっ…俺も、俺もイクよ?」
「いいよ。来てぇ…あああん、今よ、強いのをちようだい…あぁぁん、直也ぁぁ…」
腰の動きにひねりも加え、激しく腰を動かしました。
「あっ、あっ、ああああっ、これ、すごいっ、いっちゃうっ……!」
梨香が大きな目で、すがるように俺を見上げています。
最後とばかりに猛烈に腰を動かしました。
ねじリながら打ち込み、さらに、奥に届いたところで腰をまわした。
「ああっ、すごく、いい。あん、すごく、ぐリぐリしてくるぅっ、もう、もう、ダメっ、イクよ。一緒に来て、ナオヤぁぁ!一緒にっ!」
「わかったよ、出すよ、梨香の中に、出すよ…ああっ、ううっ、はあああっ…」
ラストスパートで俺の腰を梨香の股間に叩きつけます。
「イク、イク、イッちゃう……ああああ、イキます……やぁぁぁああああああああ、くっ……!」
最後は梨香が大きくエビぞりになり痙攣をオコスト、ストンと腰を落とすようにイキました。
俺もダメ押しの一撃を深いところに打ち込んだ直後に、梨香の中へ射精しました。
可愛い歯科衛生士を手に入れることが出来て俺は満足でした。
梨香が望んだので、中出ししたが後悔はありませんでした。