今回は、弟と弟の友達拓海のエロ会話等を中心に記載するため、会話の視線は弟らの気持ちで書く為、聞いた事と妄想や想像ですので、多少の食い違った内容はご了承下さい!
弟一樹は友達拓海が遊びにきたので、部屋へ通す。
一樹「拓海今日はうちに泊まるのか?」
拓海「ごめんな、そうだよ!今日母ちゃんいないから、悪いな!
一樹「うちはいいけど、なんで他の家に行かないで、僕んち?」
拓海「あんなかわいい姉ちゃんの制服や私服みたいじゃん(笑)、風呂上がりとかに、ばったり遭遇とかさ?」
一樹「おいおい(>_<)そんな不純な動機でうちかよ!」
拓海「いいじゃん!かわいくて、エロい身体した姉ちゃんがいるのは、一樹か敦士しかいないんだからさ」
一樹「敦士にも声かけたのか?」
拓海「かけたけど、今日は誰も家にいないから、ダメだって!」
一樹「そりゃ仕方ないよな~」
拓海「エロ姉ちゃんを見る為に泊まるのに、姉ちゃんいなかったら意味ないし~」
一樹「はぁ…」
拓海「なぁ~一樹、姉ちゃんいつ帰ってくるんだよ~」
一樹「だから、前も言ったけど、バイトかなんかで、夜遅くなるよ~」
拓海「なんだ、晩飯食って風呂入ってる時に、姉ちゃん帰ってこねえかな~ばったり俺が裸で遭遇して、立派なちん見せてやるのにさ~\(^o^)/」
一樹「バカじゃねぇの?そんな事したら、拓海家から出されて、自宅に帰らされるぞー!それでもいいなら、やれよ!」
拓海「マジか?ならダメだな!裸見せて、なんかしてほしいのに!」
一樹「なんかってなんだよ!」
拓海「そりゃ決まってるじゃねぇか~大人の男にしてもらうんだよ~」
一樹「まだ言ってるのか?やだよ!拓海の初の相手が、うちの姉ちゃんとうとかさ~」
拓海「いいじゃん!なんでダメなんだよ~エロ姉ちゃんが、手取り足取り最後迄教えてくれて、男になるんだぜ!」
一樹「だから、知ってる人間でどーてー捨てるとか~考えらんないから!」
拓海「まあまあ俺はやるぜ!」
一樹「まったく、困った奴だぜ!」
そこへ階段を昇る音と、姉ちゃんの部屋に入るドアの音がする。
拓海「なぁ、姉ちゃん帰ってきたんじゃねえ?」
一樹「まだ3時だし、帰って来ないはずだよ!」
拓海「なら姉ちゃんの部屋に泥棒?」
一樹「それもないだろう?鍵はかけてあるんだし」
拓海「じゃ姉ちゃんの部屋見てこようかな?」
一樹「ダメだって、姉ちゃんに見つかるとややこしいから!僕が見てくるから、泥棒なら大声上げるから助けてくれよ~」
拓海「わかってるって!頑張れよ!」
一樹「なにが頑張れよ~だか」
姉ちゃんの部屋には、確かに灯りがついていて、誰かがいる?
でも、泥棒がわざわざ灯りをつけないだろうから、姉ちゃんだな!
一樹「姉ちゃん帰ってるの?」
ドアを開く!数秒の間。
一樹「うわ~あっ!すいません!ガチャ」
一樹の部屋へ戻る。
拓海「一樹姉ちゃん帰ってたか?おい一樹どうした?鼻血出して、殴られたか?」
一樹「違う違う!姉ちゃんの友達が、部屋にいて」
拓海「なんで姉ちゃんの友達が部屋にいて、鼻血出すんだよ!」
一樹「いや~姉ちゃんの友達が、部屋で制服から私服に着替えてて、素っ裸で下着も付けてなかったんだよ!」
拓海「え~マジか?じゃ、おっぱい丸出しで、股間の毛も丸見え?」
一樹「うん!全て見えた!スゲーおっぱいと股間」
拓海「マジマジ、ならすぐに見に行く!」
ドアを開く!ガチャガチャ。
女「誰?李奈の弟くん?」
拓海「違います。僕は一樹の友達で、一樹っていうのが弟です」
女「あたしは李奈の友達で、未歩!じゃ、さっき入ってきた男の子が、一樹くんかしら?」
拓海「そうそう、なんか着替えを見たとか?」
未歩「あはは!なんか勘違いしてるんじゃない? 着替えなんてしてないよ!」
拓海「そうですよねぇ? 一樹から聞いてすぐに部屋へきたんだから、着替えてたらまだ着替え中ですよね!」
未歩「そうそう!最初からこのワンピースだったわよ!」
拓海「おーい一樹」
一樹「なんだよ!拓海。姉ちゃんの友達に叱られたか?」
未歩「こんにちは!一樹くん、李奈の友達の未歩です。何回かあってるよね?」
一樹「そうだったかな?あんまり覚えていないです」
拓海「未歩さんて、弟いますよね?」
未歩「いるわよ!あなたたちと同い年の」
拓海「そうだ~思い出した。敦士の姉ちゃんだ~」
一樹「そうなのか?あの敦士の?」
未歩「こんにちは!そうそう敦士の姉、よろしくね~」
一樹「はい」
拓海「はい」
一樹「おじゃましました!拓海行くぞ」
拓海「なんだよ!会話したかったのに」
一樹「いいから!」
一樹の部屋に移動。
拓海「本当に未歩さんの裸見たのか?」
一樹「見た見た!凄かった。」
拓海「どう凄かったんだよ!おっぱいは?股間は?」
一樹「おっぱいは、凄い大きくて、三角形みたいな形で、とんがった先に乳首があって、かなり上を向いていた」
拓海「マジうらやましい!そんなロケットおっぱい見た事ないよ」
一樹「股間は全く毛がなくて、マン筋が一直線に見えた!」
拓海「マジパイパン?本当に見たのかよ!」
一樹「だから本当に見えたって!」
拓海「でも、言われてすぐに部屋へ行ったけど、未歩さんワンピース姿で、ベッドに座ってたよな?」
一樹「あんな数秒で着替えられるわけないか!」
でも一樹は思った。裸を見られて、このままでは危険と、すぐにワンピースを着たんだと!だから、未歩さんのワンピースの中は、ノーブラノーパンなんだと!
でもこれを拓海に言えば、また見に行くか、ノーパンノーブラですか?なんて聞き兼ねないので、黙っておく。
一樹「多分見間違えだよ拓海!ごめんごめん!エロい頭でいたから、ワンピースが全裸に見えたんだわ(笑)」
拓海「そんなわけねぇだろう?ワンピースが全裸に見えたって!本当は裸見たんだろ?」
一樹「知らないって!気のせい気のせい」
拓海「隠すなよ!本当の事言え」
一樹「だから本当の話さ」
拓海「なら、今日泊まるから真相確かめてやる!」
一樹「おいおい(>_<)やめてくれよ~大変な事になるぞー」
拓海「かまわない!なんなら敦士も呼んで未歩さんの裸検証するか?」
一樹「バカやめろ!敦士には言わないで、このままおとなしくしてろ!」
拓海「なんか怪しいなあ~いつものエロ一樹とは違う!」
一樹「いつも同じだよ!だから静かにしてないと、本当に家に帰らすけどいいんだな?」
拓海「わかったよ!静かに黙って泊まるから、許してくれよ~」
一樹「わかったわかった」
これから姉ちゃんが帰ってくれば、また拓海が黙っちゃいないだろうな…
拓海と一緒にコンビニへ買い物に行く!
帰るのが怖い一樹であった。