東京の私立大学を卒業してそのまま東京の会社に就職。
本社営業部配属でした。
28歳になる年に業績低迷打破の為に鬼軍曹の営業部長が来まして今でいうパワハラじじいでした。
主任以上は兵隊。
それ以下は虫けら扱い。
29歳になったある日の部の飲み会で私がターゲット。
「ボケ❗無能❗給料泥棒❗」
などなど。
いつも誰かがターゲットになり今日は俺の日か・・と思ってましたが部下の営業マンを通り越して見た目や人格否定、最後は
「親の教育がどうのこうの」
親を悪く言われ私も部長の批判を展開。
キレた部長が私の頬を2発ビンタ。
3発目をブロックしてカウンターパンチでKOしちゃいました。
はっきり言って正当防衛で部長を殴る為に誘った感じ。
営業部長は某北陸の副支社長に降格。
私も東北の某支社へ異動。
しかしケジメをつけて退職。
東京に別れを告げて故郷の地方都市へUターンしました。
幸い再就職は早く決まりました。
地方の会社なので規模もやってる事も給料も東京の会社に比べて落ちました。
都落ちと思いましたが久しぶりの実家暮らしで心機一転を誓いました。
再就職先初日に早めにに出社するとまだ誰も来てません。
5分後に
「あら?・・もしかして今日から働く中途の長沢さん?」
「おはようございます❗長沢です。」
「早いわね・・長沢さんの席に案内するわ。」
その女性の後ろ姿にドキドキ。
年齢は俺より3〜4歳上?制服のタイトスタートから浮き出る丸いお尻。
膝上のタイトスカートから伸びてるムチッとしたストッキングに包まれたふくらはぎ。
オシャレな室内様のサンダル。
顔は一言でいうと色気がありました。
直ぐに気がついたのですが巨乳でした❗すごい膨らみだ・・自然に勃起・・ヤバい❗彼女の名前は柏木由美33歳。
総務課配属。
4歳年上でした。
早くも由美のファンになりました。
私は営業部配属。
何度か営業部の皆さんと飲みに行き柏木由美の情報収集。
23歳で地元の男と結婚、28歳で離婚。
当時この会社の専務が遠い親戚だったらしくコネ中途入社。
その専務は去年優退。
離婚してからしばらく夜のスナックでアルバイトをしていて人気ホステスだったらしい。
「柏木さんはあの色気であのボディだから柏木さんのカラダ目当ての客でホステス時代は人気者だって。」
「そりゃ・・あのナイスバディだから・・男なら誰だってエッチしたいよ。」
「会社でも某部長、某課長が柏木さんにアタックして玉砕したとの噂だよ。笑」
営業マン達の会話から柏木由美の情報を仕入れました。
結果、柏木由美は誰かが認めるナイスバディでセックスシンボル。
私は今まで年上に興味なかったのですが柏木由美には心奪われました。
付き合いたい・・というよりやりたい❗という感じ。
柏木由美をイメージさせる30代ナイスバディのAVで柏木由美を頭に浮かべてオナニーの日々でした。
柏木由美❗あの巨乳に顔を埋めたい❗乳首は何色なんだ❓あの丸いお尻をしゃぶりたい❗あのムチムチ脚線美を舐め尽くしたい❗オマンコはどんなだ❓制服の下に隠されたまだ見ぬ柏木由美の裸を想像してのオナニー❗入社してから一年。
その日は10月初めでした。
上半期の打ち上げと下半期の激励会を兼ねた会社全体での飲み会でした。
社員は総勢50人。
居酒屋を借りきって行われました。
柏木由美はタンクトップにオシャレなジャケット。
やや短めのタイトスカート。
カラダに密着したタンクトップは由美の巨乳をくっきり目立たせていました。
セクシークイーンの由美は上役から酒を注がれワイワイガヤガヤ。
二次会は自腹になるのでカラオケは自由参加でした。
私は前日に地元の友人と朝までコースで飲み二日酔い状態でとにかく横になりたくてカラオケは欠席。
ダルい・・タクシーで帰るか・・とぼとぼ繁華街を歩きながらタクシーを探してると
「長沢君❗」
振り返ると柏木由美❗
「柏木さん❗カラオケは❓」
「あはは・・カラオケボックスはみんなお酒が入って無礼講みたくなって・・部長さんとかカラダを触って来るから・・逃げ。笑」
「そうなんですか・・笑」
「長沢君は帰るの❓明日は休みだしもう一軒どーかしら❓」
「勿論OKです。」
横になりたかったのですが柏木由美と二人で飲める❗元気が出て来ました。
バーのカウンター席でツーショット。
横から見る由美の胸は真正面より形が分かり目線を下にやると短めのタイトスカートがめくれてストッキング越しの太もも露出。
いきなり勃起しました。
初めて由美と二人で飲み色々話ました。
離婚は夫の浮気と教えてくれました。
会社の愚痴や芸能ネタで意気投合。
ざっくばらんで下ネタへ。
「柏木さんは彼氏いるんですか?」
「彼氏?結婚を前提とした彼氏なら欲しいけどね。笑、私を口説くのは年上の妻帯者ばかり。笑エッチだけ目的がミエミエ。笑同世代の男性は私の離婚歴に一歩引く感じ。笑私、再婚出来るのかしら❓笑」
「柏木さんは魅力的です❗」
「あら、嬉しい❗会社の期待の星にほめられて。笑」
「期待の星❓」
「うちの会社がいずれ東京進出。遠い将来アメリカ進出する時は陣頭指揮を取るのはうちよりずっと大きな東京の会社で働いていて英語も堪能な長沢君しかいない❗と上の人達は言ってたわよ。」
東京進出❓アメリカ進出❓この会社がそんなの無理❗まあ期待されるのは嬉しいですが。
「長沢君は彼女いるの❓」
「いません・・」
一時期もしたら私も由美もかなり酔った感じ。
「長沢君は欲求不満の解消は❓」
「まあそれなりに・・」
「ずるい❗教えなさい❗笑」
「言えないっす。笑」
言えないよ・・あなたでオナニーなんて・・そこからは下ネタ。
「柏木さんは口説かれて落ちた事ありますか?」
「う〜ん・・どうかな❓笑ホステス時代は5人くらいにホテルに誘われたかな・・笑」
「会社では?」
「上役何人かに。笑」
「それでエッチは❓」
「さあどうかしら・・笑、長沢君が欲求不満の解消法を言ったら教えてあげる。笑」
こんな感じのイチャイチャした下ネタを楽しんでいましたがここから記憶が途切れて気がついたらどこかの部屋のソファー。
「あれ❓ここは❓」
「気がついた❓私の部屋だよ。長沢君酔いつぶれてタクシーの運転手さんに手伝ってもらってやっと運んで来たんだよ。笑」
「すいません・・迷惑かけて・・」
時計を見たら0時45分。
「取り敢えずお水飲んで」
由美はジャケットを脱ぎタンクトップ姿でした。
隠れていた腕と脇が露出。
水をごくごく飲む私を見て由美がプッと吹き出しました。
「どーしたんですか❓」
「覚えてないな❓」
「はい・・」
「欲求不満の解消法を教えてとか話してたでしょ。トイレから出てきた長沢君が・・解消法は柏木さんを想像して毎日オナ・・1人エッチだ❗」と叫んでバタンキュー。笑」
「え・・」
バレた・・由美でオナニーしてる事本人にバレた・・恥ずかしくてたまりませんでした。
「ビックリしたけど・・なんか嬉しかったな・・年上の妻帯者じゃなく4歳も下の長沢君に・・笑」
「ドン引きしませんか❓」
「長沢君なら平気だよ。笑どんな風に私で1人エッチするの❓」
「そりゃ・・柏木さんの裸を想像して・・」
「私、長沢君の頭の中で裸にされてるの・・❓笑。エッチ❗笑」
「すいません・・・」
この雰囲気は行ける❗勝負だ❗
「想像だけじゃもう解消されません。柏木さんの本物の裸を見たい❗ずっと好きでした。」
私は由美を抱き寄せキス。
「あ・・・」
唇は許したがディープはまだ許してくれない。
「柏木さん・・好きだ。」
「本当に❓信じていいの❓」
今度はディープOK。
甘いカクテルの匂いがしました。
ソファーに由美を押し倒しキスをしながらタンクトップ越しにおっぱいモミモミ。
凄い弾力❗❗タンクトップを脱がすと巨乳を包んでいる白を基調としたブラジャーが❗乳房の上部と谷間が見えて我慢汁全開。
首筋から脇へ愛撫。
「いやん・・」
微かに汗ばんだ脇に興奮。
キスをしながらブラのホックを外すと慌てておっぱいを両手をクロスさせてブロック。
由美の焦らしに更に興奮。
タイトスカートを脱がせるとベージュのストッキングに包まれたムチッとした脚線美とブラジャーとお揃いの白を基調としたパンティ❗由美が身につけているのはストッキングとパンティだけ。
おっぱいは両手で隠してる状態。
遂に由美のダイナマイトボディに王手❗
「長沢君・・遊びのエッチはイヤだよ・・」
「由美さん。責任取ります。」
その時は由美の裸を見たくて責任という言葉が出ました。
「由美さん・・見せて・・」
力を抜いた由美の両手をおっぱいから外して行きました。
巨乳のフォルムが見えてきた❗凄い❗乳輪と乳首は三本の指でまだ隠れてる・・この指の裏側に由美の乳首が❗そしてその時が❗ピンクに近い薄めの茶色の乳輪と乳首が❗
「ああ・・由美さん・・ずっと想像してた。ずっと見たかった・・やっと見れた・・」
由美の乳首を口に含み甘噛みそしてしゃぶり攻め。
「ああ・・あん・・あ・・」
喘ぐ由美。
由美の喘ぐ声と表情を知って更に興奮。
由美の巨乳をこねくり回し何度も乳首舐め。
「由美さんの巨乳だ❗最高だ❗」
「本当に❓」
「会社の男は全員由美さんの巨乳を見たいはず❗俺と同じく由美さんの巨乳と乳首の色を想像してるよ。」
「変なこと言わないで。笑」
「本当さ・・俺が見れるなんて・・会社の由美ファンに由美さんの巨乳の乳首の色を教えて上げたいよ。笑」
「イヤ❗絶対ダメ❗」
「冗談ですよ。勿体無くて誰にも言えないですよ。自分以外に知られたくないですよ。笑」
「もう・・いじわる・・」
プレー再開。
下半身へストッキングに包まれた肉感的な由美の足を愛撫。
由美の第2の武器のムチムチ脚線美❗由美のムチムチの足とストッキングが一体となりさわり心地が最高でした。
ああ・・ストッキングを履いてる由美の足はなんて気持ちいいんだ・・おさわりから舐めへ移行。
由美のストッキングは私の唾液でびちょびちょ。
つま先も会社ではサンダルなのでそんなに蒸れてはいなくて美味しく舐めさせて頂きました。
ストッキングを脱がしていよいよパンティへ・・セックスシンボル柏木由美の最終兵器にて最高機密のオマンコがこの白いパンティの中にある❗ゆっくり脱がしていくと黒々したアンダーヘア❗量は並みサイズ。
そして遂に・・・淫靡な肉の門は濡れ寝れで卑猥なイソギンチャクと言ったところか・・由美の足を広げオマンコをじっくり観賞。
これが由美のオマンコか・・
「由美さん・・こうなってたんだ・・」
「恥ずかしい❗何も言わないで❗」
顔を埋め栗ちゃんと肉ヒダをクンニ。
「ハア・・イヤ❗アン❗ああ〜」
悶える由美。
顔を左右に振ってる由美。
そして挿入外出しでfinish。
見つめ合う私と由美。
「そう言えば・・長沢君の質問に答えてなかったね。」
「質問❓」
「私が口説かれて落ちた事あるかの質問よ。」
「ああ〜」
「答えは・・今回が初めてだよ。笑」
「はあ〜❓」
「あ!笑ってる。失礼ね❗笑」
「そう言う事にしときますか。笑」
「そう言う事にしておいて。笑」
あれから1年取り敢えず極秘社内恋愛中。