エロサイトに溢れる愛しかった元妻の痴態にお別れを

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昨日、3年間結婚していた元妻に偶然再会しました。

別れて10年なので、元妻は38歳でしたが、相変わらず色気を放つ美人でした。

「お久しぶり。元気にしてた?」

「ああ。おかげさまで再婚もしたよ。君は?」

「ええ、元彼と再婚したわ。そうだ、このサイト覗いてみてよ。私と彼の性生活が見られるから。あなた、私が他の男に抱かれるの好きだったでしょ?じゃあね。」

元妻の言ったサイトを見てみました。

そこには、色んな夫婦のセックス画像が溢れていました。

性器にはモザイクがかかっていましたが、どれも際どくて、男性器が女性器にめり込んでいる様子が何となくわかりました。

顔は、目線が入っているものと、丸見えのものがありました。

元妻の画像には目線が入っていましたが、すぐにわかりました。

かつて私が愛した元妻の左右の乳首には、変態の証であるピアスがぶら下っていました。

元妻がM字開脚で晒した股間には、モザイク越しですが、陰核と左右の陰唇に一つずつ計三つのマゾ奴隷の証であるピアスが光っているのが分かりました。

元妻と元彼夫のセックスは、かなり壮絶で、私の陰茎の二回りは大きそうな元彼夫の巨根が妻を貫き、妻が悶絶する画像が溢れていました。

元妻夫婦のハンドルネームで探すと、元妻の緊縛画像やアナル責めの画像も出てきて、かなりの変態夫婦だということが分かりました。

私では、元妻を満足させる事など到底できるはずがなかったとしみじみ感じさせられました。

結婚している頃、非処女だった元妻に元彼のことを尋ねると、濡れ方が凄かったんです。

きっと、とんでもなくエロいセックスをしてた事を思い出したのでしょう。

私も妻が初めての女性ではありませんでしたから、妻の陰核が以上に大きいことを不審に思ったこともありました。

きっと、SMまがいの行為で陰核を責められたことがあるのでしょう。

それを妄想したらガチガチに勃起してしまいました。

私は、元妻が知らない男に抱かれていた事実に興奮していて、元妻もそのことに気付きはじめていたのです。

元妻は男好きのするタイプで、遊びでセックスを楽しめる女でしたから、ワンナイトの男もいたんだと思います。

そんな時、元妻が元彼と再会したのです。

元彼に誘われたと私に告げた元妻に、

「会ってくればいいじゃないか。」

と言ったのが始まりでした。

少しずつとびっ出していく乳房、更に巨大化していく陰核、そして半年後、一晩帰らなかった元妻は私の前で裸になりながら、

「あなたが会えったいうから悪いのよ。私と別れてくれないかしら。」

と言って、吸い出されて肥大化した乳首と陰核を貫通したピアスを見せました。

「私の身体は彼の物になったから・・・」

サイトにあった元妻の痴態の陰唇ピアスは、その後、激しい性生活で伸ばされた陰唇に加えられたのでしょう。

私は、数日間は元妻の痴態をPCで眺めていましたが、なぜでしょう、元妻の痴態に飽きていく自分に気が付きました。

きっと、もう、自分のものでなくなった元妻に対して、嫉妬心が無くなったのだと思います。

現在、再婚して7年の妻と5歳の娘と3人で暮らしています。

妻は8歳年下の34歳で、元妻ほどのセクシー美人ではなく、ノッペリ顔が純朴そうであまり女の色気を感じさせない女性です。

妻もまたバツイチで、21歳から23歳まで結婚していましたが、鬼畜な夫に風俗で働かされている事が発覚して、両親に連れ戻され離婚しています。

元夫が嫌がらせでリベンジポルノを流出させたのですが、その妻の痴態が無◯正だった事で元夫が逮捕された過去があります。

そんな妻とささやかな幸せを築いてきましたが、今は、妻が元夫に犯されるように抱かれていた過去や、風俗でいろんな男性の精液を浴びていた過去に興奮しています。

私は、純朴そうな妻が持つ猥褻な過去に勃起しているのです。

だから私は、あんなに愛しかった元妻の痴態が溢れるエロサイトに、

「君は君の幸せを掴めばいいさ。もう、このサイトには来ることは無いよ。達者でな。」

とお別れを告げて、デスクトップからショートカットを削除しました。

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