都内の彼氏24歳、彼女23歳のカップルです。
相手は既婚者で48歳ですが、自分が寝取られプレイに興味があり、Hサイトで単独アピールしていた先太男性に興味を持ち、まさか寝取られプレイとは思っていない彼女に3Pということで何とか了解をもらいました。
相手男性の中出し希望もあり、日にちを選ばせてもらったため半月近く後にしましたが、彼女は妊娠の危険を考えていたので念のため少しでも安全日にという自分の考えに賛同しました。
泊まりは無理だったので相手男性には昼間にしてもらいました。
たまたま日曜だったので3人とも都合が良い日でした。
相手男性が最初から最後までセックスを独占し、自分はせいぜい胸揉みなどアシスタントに徹する約束でしたが、実際は愛撫はほんの最初だけで、その日はほとんど最後まで相手男性の独占でした。
実際に見ると相手男性の性器の先は大き過ぎて、小柄な彼女には絶対入らないと思いました。
「彼女♪彼氏とはぜんぜん違うを体験したいだろ?」
と言うと先太巨根をグイッと押し当て、苦しそうな表情の彼女の中にズブズブと入れ始めました。
ふと挿入をやめると相手男性はニヤリと笑い、腰を回転し始めました。
誰の目にも彼女の膣奥に当たったのは明らかで、相手男性は彼女の膣奥の感触を楽しんでいました。
その時、彼女の口元から感じ声が漏れ始めました。
相手男性は
「そうだろ♪彼氏よりずっといいだろ」
とピストン運動を始めました。
相手の腰は次第に激しく動き、彼女の感じ声は次第に大きくなってきました。
相手男性は腰を激しく振りながら
「もっと聞かせろ、彼氏よりずっと気持ちいいだろ?ほらほら♪」
と言うと彼女の口からついに
「あぁ・・・気持ちいい、こんなの初めて・・・」
という声が漏れ始めました。
相手男性は
「お前がイッたらこれからずっとセックスしても文句言わない約束なんだぞ♪ほらイケ♪」
と激しく突きまくり、彼女は
「ダメ、イク、イク!」
とついに果てました。
自分は初めての寝取られプレイを堪能できましたが、相手男性にとってはそれからが本番でした。
相手男性は再び腰を激しく動かし始めると、彼女の腰が動き始めました。
「そうだ♪もっと動かせ♪」
という言葉に
「ダメェ・・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・!」
と言いながら腰を激しく動かし始めました。
二度三度と絶頂を繰り返しながらも手を緩めようとしない相手男性は完全に壊れている彼女をさらに責め続けました。
自分の彼女はすでに先太巨根男の言いなり状態でしたが、相手男性はさらに激しく突き続けました。
初めて見る彼女の超絶頂と同時に
「ウオォォ!」
と相手男性は彼女の奥深くに精液を発射し、欲望を果たしました。
初めは昼間だけのはずでしたが、相手男性が彼女から性器を抜いたのは夜でした。
彼女も彼氏とは断然違うセックスの虜になりました。
今も関係は続いていますが、家が近いこともあり最低でも週1回、多いときは週2~3回も彼女を抱いて帰ります。
2回目以降自分のアパートはラブホ代わりです。
もう1年以上寝取られ関係が続いてるので通算のセックス回数は絶対に敵わないと思います。
危険日はサックをしてますが、よく妊娠しないなと思うくらいです。
心は自分でも体は相手男性という関係が続いていますが、いつまでという期限は決めていません。
相手男性は彼女の唇や乳首・オマ〇コをほぼ独占してますが、今は妊娠させたいみたいです。
血液型は彼女と相手男性は同じで、自分より長身だけど同じ細身で歳が離れてること以外はDNA鑑定をしない限り誰の子供かわからないから孕ませてみたいと言ってます。