時に、妹や姉に性的な関心を持つ人の割合はどれくらいなのだろうか。
自分の一番古い記憶では、妹の茉奈が小学5年生になった辺りから茉奈を女性として見るようになり、気づくと茉奈を目で追っていたり、スク水やバレエの衣装に悶々としていたのを覚えている。
女友達や好きな女子は人並みにいたが、それでも現在に至って尚、茉奈をオナペットとする機会は少なくないように思う。
兄妹以上の感情があったのかと問われれば、おそらくそうだ。
正直な所、一度で良いから大好きな茉奈と結ばれてみたい。
「お兄ちゃんッ!あ、あん!出しても良いよ?お兄ちゃん♡あん!あん!キスしながらイこ?お兄ちゃん!イッちゃうよ、お兄ちゃんも来て!お兄ちゃッ!あん!んん…!あぁん…あ…チュッ、チュッ…お兄ちゃんが激しいから、私の方が先にイッちゃったじゃん…♡」
淫らな声で兄の名を呼びながら尻を振る茉奈の姿を何度想像したか知れない。
そんな中で当時13歳だった茉奈の素人動画を見つけてしまったのだから、もう茉奈を普通に妹としてなど見られない。
「お兄ちゃんおはよう!」
とか
「ただいま!う~ん、部活疲れたぁ~」
と、家では普段と変わらずあどけなさも残るロリ系の妹が画面の中で見せる、感じている顔も行為中の声もいつもの茉奈からは想像できないほど淫らで、あの妹がこんな姿に…という興奮を掻き立てる。
ソファーで寝ている時の無防備に向けられた、まだ小ぶりではあるが最近少し大きくなったと本人も気にしている形の良い尻。
友達の影響からか背伸びして買った、派手で小さいパンティが食い込み、パンティラインが尻肉をはみ出させながら狭い面積の三角形を作っている。
少女らしい寝顔とのギャップと尻フェチの本能に我慢できず尻に顔を埋めてみると、子供っぽい文字通りの「小便臭さ」ではなく洗剤と汗蒸れの混ざったような何ともムラつく匂いがする。
「茉奈、大好きだよ。今から茉奈のエッチ動画でいっぱいオナニーするからね♡」
茉奈を視姦し、妹尻の匂いを目一杯かいでしまったらもう我慢ができない。頭の中に浮かんだ気持ち悪い台詞も返って興奮を高める。
既に溢れている我慢汁でパンツに染みを作りながら自室に急ぎ、PCのお気に入りから飛んで茉奈を探す。
今回のハメ撮りは、前に見た茉奈がM男を責める動画の続きのようだった。
ミニスカに深いスリットの入った制服風のエロコスに、13歳のJCには似つかわしくない薄紫色のTバックを身に付けた茉奈が写っている。
ロリな雰囲気の茉奈が男の言うままにTバックを穿いている、それだけで嫉妬と興奮でいても立ってもいられなくなる。
「茉奈ちゃんお疲れ様!責めてるのも可愛かったよ」
「そうかな?でも…なんか物足りない感じ」
どこか切なそうな表情の茉奈。
「物足りない?でも、もう部屋の時間も終わっちゃうからね」
「鈴木さんはシなくて良いの?」
茉奈の目はトロンとしており、明らかに発情しているようだ。
「違うよね。茉奈ちゃんがシたくなっちゃったんでしょ?」
「それは…!」
脚を内股にし、モジモジと茉奈は落ち着かない様子だ。
「こっち来て、カメラの前でちゃんとおねだりして?俺のことその気にさせてくれたらシてあげる」
汚い中年男のくせに茉奈の心を掴んでいるようで嫉妬が込み上げてくる。
「茉奈、行っちゃダメだ」
と思う反面、やはり妹の淫らな姿を見たい欲望に襲われる。
「うーん、恥ずかしいよぅ」
「茉奈もシたいです…だって、責めただけでまだイケてないんだもん。それに、このパンツ穿いたらいつもよりエッチな気持ちになっちゃった…」
上目遣いにそう言いながら、茉奈の手は既に男の股関に置かれている。
「溜まってるの茉奈に出して?鈴木さんので茉奈のことたくさん気持ちよくして!」
その台詞に男も我慢できなくなったのか、お互いに抱き合い堰を切ったような激しいディープキスの応酬が始まった。
相変わらずベロベロと汚いキスだが、茉奈がされているとなるとそれだけで射精してしまいそうだ。
「ん♡あん…あん!」
男が茉奈のTバック尻を両手で鷲掴みにし、乱暴に広げるように揉み始めると茉奈の小さな尻穴が露になる。
「中学生のくせに、Tバック食い込ませて興奮しちゃったの?茉奈ちゃんは本当にエッチな子になっちゃったね。」
そう言いながら、男は茉奈をカメラの正面に向け、Tバックの前の部分をクイッと上に引っ張って見せた。
「あん!ダメ♡クリに当たってる」
「ダメ?じゃあ止めちゃうよ?」
「ううん、もっとして♡」
腰をくねらせながら感じている茉奈の顔を見てとうとう一度目の射精をしてしまったが、興奮は収まらない。
男が茉奈を四つん這いにさせると、茉奈の股関は既に染みができるほど濡れている。
「茉奈ちゃん、お尻まで染みてるよ?よっぽど我慢してたんだね」
「うん♡責められる方が好き♡ねぇ?やっぱり何でもない」
「ちゃんと言って?」
「…舐めて?茉奈のお尻いっぱい舐めて!」
アナル舐めをねだり尻で男を誘う茉奈が可愛い過ぎて、思わず何度もリピートしてしまう。
男にジュルジュルと尻穴を舐められ、メス犬のような格好の茉奈は尻をヒクヒクさせながら一層淫らな声をあげる。
「あぁん!ん!お尻気持ち良いよ…茉奈のお尻もっとヌルヌルにして?」
「あん!あん!イッちゃうよ!あん!あッ!イク…!」
四つん這いのままビクビクと、情けない格好の茉奈はアナル舐めだけでイッてしまった。
「茉奈ちゃん、お尻だけでイッちゃうなんてエッチを通り越して変態だよ?俺も出したくなってきちゃった…このまま入れるからね」
「良いよ、来て♡鈴木さんのおちんちん、変態な茉奈に入れてください!」
四つん這いのままTバックをずらされて挿入される茉奈。入った瞬間の、男のものを受け入れる茉奈の表情がたまらない。
「あ…ん!」
「はぁ、はぁ、茉奈ちゃんのがやっぱり最高だな」
「あん!や、激しい!あん!あぁん!もっと突いて!あん!」
男もずっと我慢していたのだろう。その動きは激しく茉奈を責め立てる。
Tバックをずらしてハメられている茉奈の姿に思わず兄の手も早くなる。
男が動く度に茉奈の尻が揺れ、あまりの激しさに一瞬堪えるような、茉奈の犯され顔にたまらなく興奮を覚える。
可愛いよ…茉奈。
「あん!あん!またイッちゃいそう!イク!あん!あん!あッ!」
「茉奈ちゃん、おじさんもイキそう!」
「あん!出して♡茉奈にたくさん精子ください!茉奈もまたイッちゃう!あんッ!」
「うッうッ出る!」
一層強い突きの後、茉奈の中に入れたまま
男は小刻みに痙攣している。
「あ…あん…出ちゃった♡」
「茉奈ちゃんのTバックがエロ過ぎて、すぐに出ちゃった。次にする時も穿いてよ」
「えぇ~、どうしようかな。でも、茉奈もTの方がエッチになるし穿いちゃおうかな」
是非普段から穿いて欲しいと思う。
茉奈のエッチな姿もそうだが、JC尻に一日中食い込み、茉奈の尻の匂いが染み付いた淫臭Tバックを想像するだけでたまらなくなる。
最後に再び茉奈と男がキスを交わして動画は終わっていた。
茉奈がイッたのと同じ数だけ、兄も射精を繰り返した。
リビングに戻ると、まだ茉奈は寝ている。よく手入れされた長い黒髪からはリンスの良い香りがした。
装いが派手になったと言ってもまだまだ清楚の範囲であろう。
そんな茉奈が、男の前ではあんなに淫らに…
それにしても、こんなに無防備に寝られてはこれからの日々も我慢に苦労しそうである。