エロガキの弟には、かなりのエロ友達がいる事が~

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私は高一の女子李奈、弟は一樹で中一です。

家に帰る途中、弟と弟の友達に途中で会う。

その友達の名前は拓海君。

弟の友達は、こんにちは!一樹の友達の拓海です。と、挨拶をする。

私もこんにちは~と挨拶する。

そして、私は家に入る。

後ろには、弟と弟の友達がいる。

私は部屋に入り制服から私服に着替える。

弟と弟の友達は弟の部屋に。

私は家なので、ラフな服装でリビングに行こうと、弟の部屋の前を通ると、二人の会話が聞こえる。

拓海「なあ、お前の姉ちゃんかわいいし、胸がプルプル揺れて巨乳だし、ミニスカートの制服から見える足がエロいよな~」

一樹「バカじゃあねえの?どこ見てんだよ!」

拓海「そりゃ、おっぱいとパンツが見えそうなミニスカートじゃん(笑)」

一樹「ハイハイ」

拓海「いいよな~あんな巨乳の姉ちゃんがいて!俺には妹しかいないからさ」

一樹「え~妹?俺お姉ちゃんより、妹の方が良かったなぁ~」

拓海「何言ってんだよ!お前はお姉ちゃんが、ノーブラのタンクトップやTシャツとか?胸ちらとか、見た事あるだろ?」

一樹「そんな事見たことないし、見たくもないから~」

拓海「え~もったいない!お姉ちゃんに勉強教えてもらわないの?」

一樹「全然教えてもらわないから!」

拓海「何でだよ!あんな巨乳に我慢できないだろ!」

一樹「気持ち悪い!お姉ちゃんのおっぱいとかパンツなんてさ~」

拓海「あんな巨乳見たら、俺ならおっぱい見る為に、お姉ちゃんの部屋に理由をつけて入ったり、階段下からミニスカートの中を覗いて、パンツ覗くとか!普通するだろう?」

一樹「そんな事しないし、見つかったら、殴られるし」

拓海「いいじゃん、裸とか見られたら、毎日のおかずになるし」

一樹「え~!全然おかずにならないし!まず立たないから」

拓海「中◯生なら、あんなおっぱいみたら、普通立つだろう?」

一樹「立たないから!少しは立つかな?」

拓海「え~!そんなもったいない」

一樹「なにが?」

拓海「お風呂で裸とか、部屋で下着姿とか?リビングでチラリズムとか」

一樹「ないない!そんな事しない」

拓海「今お姉ちゃんいなかったら、部屋に入って、下着物色したり、おかず探せるのに~」

一樹「…」

拓海「俺硬くなってきた。あ~おっぱい見て~!パンツでもいいや~」

一樹「やめてくれ!気持ち悪い!」

拓海「あんなお姉ちゃんの巨乳見た事ないし、我慢できないわ」

一樹「も~いいから、話変えよ?」

拓海「え~お姉ちゃんミニスカートのパンツ気にならない?」

一樹「ないょ!そんな考え」

拓海「お前のお姉ちゃんも巨乳だけど、敦士のお姉ちゃんのおっぱいも巨乳だったわ~」

一樹「今お前姉ちゃんの巨乳以外見た事ないって言わなかった?」

拓海「うん!言った~」

一樹「ならおかしくないか?敦士のお姉ちゃんも巨乳だったって!他にも見てるじゃんか」

拓海「そ~だった!今思い出したんだよ」

一樹「本当かな~そこらじゅうのお姉ちゃんのおっぱい見てたりしてな~?」

拓海「あはは!あんな巨乳なおっぱいは、お前のお姉ちゃんと敦士のお姉ちゃんだけだな!」

一樹「そんな比較をするな!バカじゃあねぇ~の」

拓海「何がバカだよ?健全な男なら、普通に妄想する事だろう?」

一樹「…」

拓海「なら、オナニーした事ないのか?お前は?いつもしているって言わなかった?」

一樹「オナニーはするけど、姉ちゃんは関係ないだろう?」

拓海「関係あるよ!毎日オナニーするおかずはあるに、こした事はない」

一樹「…」

拓海「あんなおっぱい!我慢できないから」

一樹「しないよ」

拓海「お前のおかずは、貧乳とかロ◯ロ◯なんだ!気持ちわり~」

一樹「違うよ!そんなロ◯じゃ~」

拓海「なら、何がおかずだよ」

一樹「ん…」

拓海「巨乳爆乳だろ(笑)」

一樹「あはは!たまにはね」

拓海「やっぱり…姉ちゃんのおっぱいだろ!」

一樹「違う巨乳だよ」

拓海「巨乳おっぱいが、プルンプルン!してるの気持ちいいだろうな~」

一樹「気持ちいいのかな…」

拓海「お姉ちゃんの彼氏うらやましいなぁ~!毎日できるからね~」

一樹「何を?毎日って!」

拓海「エッチに決まってるじゃん(笑)」

一樹「え?そんな事しいよ!彼氏見た事ないし」

拓海「また~!彼氏と部活帰りに彼氏の家で、してるんだょ?」

一樹「してないから~そんな事は…」

拓海「お姉ちゃんに彼氏いないの~?あんな美人で乳デカイのに…」

一樹「知らないよ」

拓海「なら~いるんぢゃんか~」

一樹「いないから!だから…」

拓海「だからなんだよ!彼氏いないわけないし」

一樹「いないよ~今まで一回も見た事ないし~」

拓海「本当に?なら処女?マジ!なら~俺のどうてー卒業させてくれないかな?」

一樹「は?無理無理!バカじゃあん」

拓海「そんな事わかんないじゃん!」

一樹「やめてくれ!うちの姉ちゃんは」

拓海「俺も女の子知らね~から!処女ほし~」

一樹「姉ちゃんの最初の男が拓海なんて~やだわ!」

拓海「俺ならうれしいし!初めての相手が、あんな巨乳おっぱいの姉ちゃんだと、自慢だよ」

一樹「やだよ!気持ち悪い」

拓海「今度お願いしよ~」

一樹「やめてくれ~早く帰れよ~」

拓海「いいじゃん!そんな事」

一樹「いいから帰れ!」

拓海「わかった!じゃあねぇ」

一樹「またな!」

と、友達の拓海君は帰って行く。

私はまた友達の未歩にラインする。

未歩「どうしたの?李奈」

李奈「先ほどの弟たちの会話を説明!」

未歩「あら!やっぱりエロガキはエロガキを呼ぶだね!」

李奈「そんな事言わないでよ~」

未歩「事実なんだから、仕方ないでしょ!」

李奈「やだ~怖いし警戒するよ~」

未歩「そう言えば、敦士って名前出てたわね?」

李奈「言ってたよ!巨乳おっぱいのお姉ちゃんがいる敦士君って!」

未歩「そっか!それ私だから!敦士のお姉ちゃんが」

李奈「え~敦士君のお姉ちゃんって、未歩だったの~?」

未歩「そうだよ!巨乳おっぱいのお姉ちゃんは私(笑)」

李奈「なら、拓海って弟の友達には、気をつけた方がいいよ!」

未歩「大丈夫でしょ?」

李奈「だから、説明したでしょう?未歩の裸を覗いたり、下着を使ってオナするとか?言ってたんだよ!」

未歩「私の下着が動いてたのは、拓海って子が触ってたのかもね!」

李奈「だから気をつけて!Gかっぷの未歩だから…」

未歩「あんただってFかっぷでしょう!お互いに気をつけてね」

李奈「そうだね!ならまたね~」

未歩「また明日学校でね」

一樹はこの後どう動くのか?

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