一樹「コンビニで何買ってんだよ~」
拓海「エロDVD買いたかったけど、年齢認証されるから、買えないよ~」
一樹「バカじゃねぇか~あたり前だよ!」
拓海「なあなあ、敦士もよぼうぜ」
一樹「えっ?敦士も!来ないよ~予定あるだろうし~」
拓海「いいからさ、ラインするよ!」
一樹「わかった」
拓海「きたきた、敦士からライン」
敦士「どうしたの?今日親がいないからって、泊まりって!」
拓海「たまにはエロ談義しないか?(笑)」
敦士「なんだよそれ?」
拓海「冗談冗談!たまには男同士の会話したいじゃん(笑)」
敦士「ならいいけどさ~」
拓海「じゃ、郵便局横のコンビニで待ってるから!」
敦士「ついたらラインするわ」
拓海「OK!」
敦士「じゃまたね~」
拓海「敦士くるよ!姉弟で一樹んちにお泊まりとはねぇ~」
一樹「なに企んでるんだよ」
拓海「何も考えてないから!なぁ~一樹~お風呂入りたいんだけど?まだ無理かなぁ?」
一樹「わかった、風呂準備してくるわ」
拓海「ありがとう、悪いなぁ~」
一樹「いいよ!」
お風呂はボタン1つでお湯はりするから楽だ。
そうだ、一声かけとこ!
一樹「未歩さんトントン」
未歩「何?裸見に来た?(笑)」
一樹「すみません、違いますよ!これから男たちはお風呂入りますから、出たらお知らせします。」
未歩「ありがとう、えらいね~いちいち報告してくるとか、普通しないじゃん?」
一樹「そーですか?トラブルがあれば、姉に叱られますから(笑)」
未歩「李奈は怖いんだ?」
一樹「全然怖くないですf(^_^;)優しいですから(笑)」
未歩「本当かなぁ?まあいいわ!まだ李奈帰らないらしいし、ゆっくりしてるわ」
一樹「あの~未歩さん」
未歩「どーしたの?一樹くん」
一樹「未歩さんノーブラノーパンじゃないですか?」
未歩「あはは(笑)何いきなり(笑)」
一樹「いや~ワンピースの着替えが早いから、てっきりノーブラノーパンで、急いで着替えたのかと思ったんです」
未歩「鋭いわね!ノーブラノーパンだったらどうする?」
一樹「いや、なんもないです(>_<)」
未歩「やっぱり裸見たいんだ!厨房だから仕方ないか~」
一樹「そんな事ないです、そうだ、ご飯はどうするんですか?」
未歩「李奈が帰ってきたら、ファミレスで済ますから、気にしないで!」
一樹「あっ、気にしてないです」
未歩「あっそー(^o^)/」
一樹「ではまた連絡します」
ガチャ!ドアを開く。
拓海「遅いじゃん?自家発電してたのか?トイレで~」
一樹「違うよ~風呂の準備だよ」
拓海「ならいいけど、溜まってるなら我慢すんなよ(笑)」
一樹「ハイハイ」
拓海「敦士からライン来た、コンビニ行ってくるから、お風呂よろしく」
一樹「りょ」
拓海「早く帰るから!お姉さん帰ってきたら、教えてくれよ~」
一樹「なんでだよ」
お風呂のお湯はりが終わり、後は奴らが帰ってくれば。
拓海「ただいま~」
敦士「おじゃまします」
一樹「どーぞ、二階だから」
拓海「敦士の姉ちゃんもいるぞ!」
敦士「えっ?マジ?なら帰る」
拓海「マテマテ冗談だから」
敦士「なんだよそれ!」
拓海「一樹の姉ちゃんは?」
一樹「まだだよ」
拓海「なんだ~つまんね~風呂入るか~」
一樹「そうしろ、敦士も風呂入るか?」
敦士「だな!でも男三人裸はキモいなあ~」
そこに姉部屋のドアが開く。
未歩「あ~敦士!なんでここにいんのよ?」
敦士「マジ姉ちゃんいたんだ!なにが冗談だよ~拓海」
拓海「敦士が帰りそうだから!とめたくて」
敦士「も~仕方ないなあ~風呂入ろう!」
拓海「部屋で裸になって、風呂場行くか!」
一樹「おいおいやめろ!姉ちゃんいないからって、無茶すんなよ」
拓海「気にすんな!じゃ裸になろう」
一樹「あらら敦士も裸になるなよ!」
敦士「一樹は裸にならないのか?」
また姉の部屋から未歩さんが出てくる。
未歩「きゃ~(>_<)なんであんたたちは裸なのよ!」
敦士「姉ちゃん風呂入るからじゃん(笑)」
未歩「それでも、脱衣場で脱ぎなさいよ!」
拓海「お姉さんも一緒にお風呂どーですか?背中流しますよ!」
未歩「エロ厨房に、裸見せるほど安い女じゃないから(笑)」
拓海「ちえっ!つまんね~男三人だけか~」
敦士「何言ってんだよ!姉ちゃんに」
拓海「お前らのちんこ見ても~楽しくねぇだろう!」
敦士「だからって、姉ちゃん誘うか~」
拓海「敦士の姉ちゃんしか、女子いないからさ!」
未歩「あんたたちは、エロしかないの?」
拓海「今は性春ですから!お姉さんのおっぱい見てみたいです」
敦士「バカ~やめろキモい!」
一樹「その通り。拓海が悪い」
拓海「ハイハイ!なら風呂入ろう」
一樹「こっちだから風呂場」
拓海「浴槽広いなぁ~男三人いても平気だな」
敦士「そうだな!広いけどさ~なんでお前ら二人はちんちん立ってるわけ?」
拓海「そりゃわかるだろう?ワンピース姿の未歩さんみたら、固くなるわ~」
敦士「キモい!なんであんな姿で立つかなぁ~(>_<)」
拓海「敦士気がつかなかった?姉ちゃんのおっぱい、ワンピースで強調されてたの?」
敦士「そんなん見るわけないし!見ても立つわけないだろう?姉ちゃんのおっぱいなんか見飽きてるわ~(笑)」
拓海「うらやましい!でもさ~あのワンピースでわからないかもだけど、多分姉ちゃんノーブラだぜ!」
敦士「えっ?ノーブラ?なんでわかるんだよ~気のせいだろう?」
拓海「いや~あれはノーブラだよ!乳首が突起してたからノーブラだぜ!なぁ~一樹もそう思っただろう?」
一樹「さ~それは…」
拓海「裏切るなよ!脇の下から未歩さんのおっぱいガン見してた奴が」
一樹「えっ?見てないよ!未歩さんのノーブラおっぱいなんて」
拓海「なんで未歩さんノーブラって知ってんだよ?丸見えだからだろう!」
一樹「気のせいだよ!見てないから」
拓海「なら、なんで一樹はちん立ってるんだよ~デカパイ見たから立ってるんだろ?」
一樹「…」
敦士「一樹見たのかよ?姉ちゃんのおっぱい」
一樹「うん…!脇の下からノーブラおっぱい見えた」
敦士「なんだよ!一樹もムッツリスケベだな!」
一樹「そりゃ、あんなおっぱいが目の前にあったら、ガン見して、ちん固く立つだろう」
拓海「なら、誰のちんが大きくて太長いか?比べてみないか?」
一樹「無理だよ~」
敦士「俺立ってねぇし~負けだな!」
拓海「なら、一樹の姉ちゃんの裸想像しろよ!」
一樹「やめてくれよ~」
敦士「無理無理、一樹の姉ちゃんの裸見た事ないから!」
拓海「なんだ~なら、未歩さんの裸で顔は一樹の姉ちゃんにしてもか?」
一樹「おいおいマジやめろキモい!」
敦士「だから、一樹の姉ちゃんに会った事ないんだよ!」
拓海「そっか?なら一樹の部屋におかずがあるから、それ見たら反り返る位立つだろう?」
一樹「何言ってるんだよ~俺のおかずって、ないから!」
拓海「うそうそ、一樹がおかず持ってないわけないし、もしないなら一樹の姉ちゃんがおかずって話」
一樹「なんでそうなる?俺は姉ちゃんをおかずにした事ねぇから」
拓海「ならおかず持ってるだろ」
一樹「…」
拓海「敦士は女子の身体はどのパーツ好きだ?」
敦士「それは…」
拓海「やっぱり姉ちゃんのおっぱい位の爆乳がおかずか?」
敦士「違うよ!姉ちゃんより小さい貧乳だな!」
拓海「残念。一樹は爆乳好きだから、貧乳DVDとかないわ!」
一樹「おいおいなんでそーなる?」
敦士「やっぱり姉ちゃんのおっぱい位の爆乳じゃないと、立たない?」
拓海「なら決定!爆乳DVD用意してな!」
一樹「ん~…」
敦士「でもさ~一樹も拓海も、反り返る位立って、皮も全部剥けて、自家発電の時も、剥けたちんを手で包んで、シコシコすんのか?」
拓海「あたり前!皮かぶりは、女子に嫌われるよ!」
一樹「MAXに立てば、自然に皮は剥けて、キトウが露出されるだろ?」
拓海「でもさ、未歩さんのおっぱいデカパイだな!何カップか知りたいなあ~」
敦士「知らないけど、GやHはあるんじゃないか?」
拓海「えっ?GやHって、マジ神!」
敦士「おいおい我慢しろ」
一樹「そうだよ。事件になるなよ!」
拓海「 一樹の姉ちゃんだって、なかなか爆乳だから!二人そろったら、爆乳比べて見たいよな!」
敦士「勘弁して」
一樹「キモち悪いやだ」
拓海「早く部屋に戻って、ちん比べしよ」
敦士「おかず次第だな!」
一樹「ないない。おかず」
拓海「秘密のおかず知ってるから、大丈夫だよ!」
敦士「マジ?早く見たいなあ~」
一樹「ないから!残念」
拓海「あはは楽しみに!身体暖まったか?」
敦士「俺はいつでも!早く見たいから!」
一樹「やだよ!そんな事。」
三人は裸で一樹の部屋へ。