エロガキたちは、実のお姉さんも餌食にするのか?

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ただいま~(^o^)/

未歩来てるのかなり?

李奈「未歩お待たせ。玄関に靴がズラリ並んでたけど?なんかあるの?」

未歩「あんたの弟と私の弟が来てて、もう一人エロ大将の三人がいるよ」

李奈「えっ?エロ大将!これは大変ねぇ」

未歩「絶対私達の裸見にくるわよ!」

李奈「マジで?なら早くファミレス行って、未歩の家行こう?」

未歩「そうだね!それがいいかも」

李奈「なら早速着替えるから、待ってて」

一樹の部屋のドアが開く。

一樹「トントンお姉ちゃん帰ってる?」

李奈「今着替えてるから開けたらコロスわよ!」

一樹「帰ってるならいいよ」

一樹は部屋に戻る。

拓海「えっ?お姉ちゃん帰ってきたの?」

一樹「今着替えてるから!行ったらダメだよ」

拓海「うわ~裸見られる!ドン」

ドアが開く!

拓海「すみません!入ります」

姉のドアが開く。

未歩「来たわね!エロ大将」

拓海「なんですか?エロ大将って」

未歩「あんたの事よ、裸見に来たんだろうけど、残念!着替えないから」

拓海「えっ~残念。デカパイ見られないなんて!」

未歩「バカ厨房が!早くあっちイケ!シッシッ」

拓海「え~ひどいですよ!いたいげな性年に~」

未歩「ハイハイ李奈行くよー」

李奈「わかった、一樹は?」

拓海「一樹~」

一樹「なんだよ!拓海!」

拓海「姉ちゃんがよんでるよ」

一樹「姉ちゃんなに?」

李奈「これからファミレス行って、未歩の家で泊まるから、ガキかけて寝てていいよ」

一樹「えっ~敦士の家行くの?」

李奈「敦士って、未歩の弟?」

一樹「そうだよ」

李奈「わかった、じゃよろしくね」

一樹「姉ちゃん制服で行くの?私服に着替えないの?」

李奈「あんたたちエロガキが、私達の着替え覗きにくるから、このまま行くのよよ!」

一樹「え~覗かないよ!そんな事したら、ヤバいから」

李奈「ハイハイじゃガキかけてよ!未歩行こう」

未歩「あんな事言って、ガキが大丈夫?」

李奈「まあ大丈夫でしょ!」

いってきま~す。

拓海「え~お姉ちゃん出かけたの?残念」

一樹「仕方ないから、部屋で遊ぼうぜ」

敦士「姉ちゃん制服着てたよな?胸スゲーな!」

一樹「やめろよ!キモち悪い」

拓海「ならさ!姉ちゃんの部屋に侵入して、下着やプリクラとか漁ろぜ」

一樹「ダメダメ。そんな事したら、俺は…」

拓海「大丈夫大丈夫、弱みをつかんだら、お姉ちゃんに反撃されないからさ~」

一樹「反撃されない材料なんてあるのかな?」

拓海「まあまあいいから、姉ちゃんの部屋行くぞー」

一樹「あ~(>_<)」

拓海「おじゃまします~って、誰もいないか~(笑)」

敦士「女の匂いだな!」

一樹「知らないからな~」

拓海「下着タンスはどこかな?敦士はあっち調べて、一樹はこっち~」

敦士「OK」

一樹「えっ…」

拓海「これ洋服タンスだな!なんだよこのエロい服は」

一樹「え~姉ちゃんこんな服着てたのか?」

敦士「おいみんな、ここに下着発見!」

拓海「でかした敦士!さすが姉ちゃんいるだけあるわ~」

敦士「こっちはブラがズラリ!」

一樹「おいおいさわんなよ」

拓海「スゲーブラがズラリ!こんなデカパイを包みこんでるんだ!何カップだ?」

敦士「え~と、右側か左側のカップ横に、タグがあるはずだから!」

拓海「さすが姉ちゃんいるから、ブラの事が詳しいなあ~毎日下着あさってるんじゃねぇの?」

敦士「やめてくれよ~俺は姉ちゃんの下着も、デカパイも興味ないから!」

拓海「まあまあいいよ!毎日あさってたって!詳しい人間ほしいからさ~」

敦士「だから、見てないよ!カップわかった」

拓海「何カップって表示してる?」

敦士「Fかっぷって表示してる。」

拓海「お~Fって凄いなあ~ブラの匂いクンクン!」

敦士「俺も匂いクンクン」

一樹「やめろってば~」

拓海「あ~いい匂い!やべっ、ちん固くなってきた」

敦士「お前もかよ、俺も一樹の姉ちゃんの匂いに、ちんが爆発しそうな位!固くなってきたぜ~」

一樹「あちゃー、勘弁してくれよ~」

拓海「我慢できない、今からここで自家発電だ」

一樹「ダメだよダメ」

敦士「俺も我慢できない、ズボン脱いでパンイチ」

拓海「シコシコ!匂いクンクン!あ~気持ちいい~」

敦士「拓海早いなあ~そーろうか?」

拓海「やかましいー、いいところなんだから!クンクン」

敦士「このレースの下着エロ!ブラなんかレースの隙間から乳首が見えるんじゃ?」

拓海「スゲー!俺ダメだ、パンツに射精しよう」

一樹「ダメだよ!ばれたらボコボコにされるだろ!」

拓海「ボコボコでもいいから、今これからが最大の気持ち良さに達するから」

敦士「このパンツ舐めちゃっていい?って、ダメでももう舐めてます(笑)ペロペロ」

一樹「あちゃー!待てよ!」

拓海「あっイクイクイクイク~ピュッピュッピュッ!あ~こんなに大量に射精したよ~」

敦士「俺もダメだ。ブラに射精する!」

一樹「お前らやめろ!」

敦士「きたきた、シコシコシコシコ射精感がこみ上げる~」

拓海「敦士も早くイケよ~」

敦士「イクイクイクイク~ピュッピュッピュッピュッ!」

拓海「ブラから精子垂れてるぞ!」

敦士「本当。でも気持ちいいから、大量に発射して、垂れるんだよ」

拓海「このブラもらって帰ろう!敦士もパンツ持ち帰れよ~」

一樹「え~ダメだから、洗濯機に入れておけば、ばれずに済むんだから!」

拓海「やだよ!こんなデカパイのブラ、簡単に手に入らないから、俺の宝物だよ!違った、毎日のおかずだ~」

敦士「拓海らしいなあ~俺は洗濯機に入れておくよ~どこに洗濯機ある?」

一樹「トイレ横のドアを入るとあるよ」

拓海「敦士はデカパイの姉ちゃんいるから、姉ちゃんの部屋に行ったら、デカブラ手に入るもんな(笑)」

敦士「そんな事しない~よ、一樹の姉ちゃんがおかずだし(笑)」

一樹「気持ち悪いから!言わないでくれよ~」

拓海「次は姉ちゃんの机とかタンスに隠された宝物の発見だよ~」

一樹「まだいるのか?早く戻ろうぜ」

拓海「姉ちゃん今日は帰らないんだから、やりたい放題だよ~」

敦士「そうそう!今のうちにお宝発見だよ」

一樹「も~( ;∀;)」

拓海「机の引き出しに、なんか入った箱があるよ~」

一樹「ダメダメ」

敦士「いいねぇ~中身はなんだろう?」

拓海「パカッ!うわ~プリクラ帳があるよ」

一樹「まずいってば~」

拓海「ペラペラ!プリクラ帳をめくる!スゲーおっぱいのプリクラがいくつもあるぜ~」

一樹「え?姉ちゃんがそんな事するわけない!」

敦士「これ見ろよー未歩姉ちゃんと一樹の姉ちゃんが、制服の上着捲って、ブラはずして、おっぱい丸出しでプリ残ってるって」

一樹「うそ…」

拓海「一樹の姉ちゃんデカパイだな!未歩姉ちゃんも凄いロケットおっぱいだし~」

敦士「姉ちゃんまたおっぱい膨らんだのかな~久しぶりに見たけど、かなり上を向いた乳首と乳房だ~」

拓海「二人が横を向いて、おっぱい持ち上げてるプリ見ろよ」

敦士「スゲー膨らみが強調されてて、お化けおっぱいだよな!」

拓海「こんな二人のデカパイに、ちんや顔挟んでほしいなあ~」

敦士「うちの姉ちゃんがこんなにデカパイになってたとは!姉ちゃんがおかずになるわ」

拓海「また違うプリ見ろよー、スカートめくり上げて、パンツ下げて、マン毛見せてるわ~」

敦士「未歩姉ちゃん、マン毛ない~パイパンでマン筋丸見え」

拓海「またまた立ってきた、シコシコ」

敦士「俺も固くなってきた!シコシコ」

一樹「…」

拓海「これ一樹の姉ちゃんだよな?男のちん舐めてるぜ~フェラだよな!」

敦士「未歩姉ちゃんもちんしゃぶって、フェラしてる~」

拓海「あ~我慢できない!シコシコ、イクイクイクイク~ピュッピュッピュッ」

敦士「おい~ティッシュ位ちんにあてろよ~」

拓海「我慢できないからそのまま射精したよ~気持ちいい~」

敦士「俺もフェラ見てたら出したい~シコシコシコシコ」

一樹「敦士ティッシュここだからな!」

敦士「間に合わない~あ~イクイクイクイク~ピュッピュッピュッ」

一樹「あちゃー机やタンスに精子がベトベトだよ~」

拓海「気持ち良かった、さあ飯食うか!」

敦士「そうそう!疲れたから早く飯食お!寝ちゃいそうだよ~」

一樹「コンビニで買った弁当が部屋にあるだろ!早く食えよ!」

拓海「この下着もらって帰ろう!」

敦士「俺も下着もらい~」

一樹「知らねえぞ、どうなっても!早く飯食え食え。」

飯を食った三人の厨房は、疲れてそのまま翌日昼過ぎ迄寝てしまった。

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