今からもう数十年前、美人ナースをセフレにゲットした話です。
入社4年目で地方都市に転勤した俺は会社のイケメン後輩君に誘われて合コンに参加。後輩君が口説いていたナースの女の子からコンパを頼まれたようだった。
当時、俺には遠距離恋愛で結婚を約束した恋人がいたんだけど転勤先で遊び相手も欲しかったので二つ返事て了解した。
合コンは男女3-3で女性陣は看護学校時代の同級生で全員22歳のナース。美人揃いだったが1番人気は、後輩君のお気に入りだった安美。
切れ長の目の美人でさらにボン!キュ!ボン!のナイスバディの持ち主。後輩が夢中になるのも仕方ない。黒いボディコン風のワンピースがタマらなかった。
コンパが始まると安美にゾッコンの後輩君はあからさまに安美を口説き続けた。・・・が明らかに相手にされていない様子。
安美も安美でナースにありがちなプライドの高さが目立ち、後輩君への上から目線のトークも鼻についた。
それでもお酒が入ると女子3人とも下ネタOKになり、エロトークで盛り上がった。手術前の陰部の剃毛の話や尿瓶にチンポを入れるときテクニックなど、ナースあるあるネタ?でみんな笑った。3人ともそれなりにセックスの経験はあるようだった。
帰り際、後輩に分からないように安美にそっと近づき、
「今度、2人で会おうよ」と口説くも安美は高飛車に勿体ぶる。
こんな高ビーな女は俺のデカチンで成敗したる(笑)!と粘り、何とか次の土曜日にデートする約束にこぎつけた。メアドを聞き出してその晩は終了だったが、ひとまず満足して帰路に着いた。
しかし翌日メールすると、土曜は夜勤なので昼間にドライブに行きたいと言い出した。俺は夜NGでテンションダダ下がりであったが、次回につなげる目的でデートすることにした。もちろん、会うことは後輩君には内緒である。
土曜日の午前10時、俺の家の最寄りの駅前で待ち合わせると安美は
「お弁当作ってきた♡」と紙袋片手に車に乗り込んできた。
合コンの時のような高飛車な態度は見られない。そして夜NGにガッカリしたのがバレたのか、何度も謝っていた(笑)。
「次回はワタシ君の好きなとこどこでも行くからね」と言ってる(え?また会いたいってこと?♪)。悪ノリして
「じゃあ、俺んちでもいい?」と意味ありげに言うと俺の目を見ながら
「ん、んー、いいよ」と小さな声で答えた。
(エッチOKってこと?)と声が出そうになったのを口先で止めた(笑)。
合コンの時とは打って変わって素直でさらに俺に気がありそうな気がビシバシ♪ルンルン気分でドライブスタート!
車で一時間近く走り、県内の森林公園に着いた。まず、弁当を食べることに。ミニバンなので景色のいい高台に車を停めてバックドアを屋根に、荷室をベンチ代わりに並んで腰掛けた。人目はほとんどない2人だけの世界。
「いただきま〜す」おにぎりと唐揚げに卵焼きと定番であったがどれも美味しい。味付けがしっかりしていて頑張ったのがわかる。
「ありがとう。美味かった。仕事忙しいのに作ってくれて感動しちゃったよ。」と言うと照れながら
「ワタシさんの口に合ったなら嬉しいです♡」とカワイイ発言!ただでさえ美人なのに!ヤバイ、ムラッときちゃった。
(食欲の次は性欲を満たしてもらおうか♪)。
弁当を片付けながら不意に顔を近づけてチュッとキス。安美は逃げずに受け止めてくれた。舌をイレてみても口を開けて受け入れる。我慢できずに肩をグッと抱きよせた。
悪ノリして服の上から胸を揉むとそれはバシパシッと手を叩かれた。まだかな・・・。
「吸って・・・」と舌を伸ばすとフェラのように吸いながら頭を動かす安美、エロい吸い方♪
安美の方から俺の手を跳ね除けて抱きついてきた。俺も応えるように抱きしめるが胸の膨らみが気持ち良すぎてタマらず、勃起してきた!やっぱチンポも吸って欲しい!キスをしながら
「カタくなっちゃった」と安美の手を股間に誘導した。勃起チンポに気づくと
「エッチだなぁ・・・」とカワイく言いながら股間全体を優しくニギニギしてくれて満更ではなさそう。
口を離して周囲に人気のないことを確認。そのまま一気にズボンと一緒にパンツをずり下げてみた。
「・・・え?」っという感じで驚くも耳元で「握って・・・」と言うと、安美はチンポを握りしめた。
「どう?」
「硬くて・・・大っきい。」と言いながら握る手をゆっくりと上下している。
こうなったらもう出さないと落ち着かない!
「もっと、速く。気持ち良くさせて」に安美はうなずき、覚悟したようにシゴき始めた。
(う、上手い!)手首のスナップを効かせた手コキは要所も抑えて気持ちいい!
「ありがとう。上手いね」少し複雑そうに照れてる安美、チンポの先を見つめている。
「気持ちいいよ。もう少しで出るかも。そろそろ口でシテくれる?」と言うと安美は手コキしながらも少し考え込んで一言。
「・・・私たち・・・今日だけってことはないですよね?」と俺を真っ直ぐ見つめた。続けて
「・・・私のことどう思っています?また会ってくれますか?」と逆告白!真剣な眼差しだけど手はチンポはシゴキ続けているのに笑いそうになったwww。
「当たり前だよ。安美ちゃんがいいなら俺は来週以降も会いたいよ」と笑いを堪えて言うと安美は安心してチンポを咥えてくれました(笑)。
美人顔が大口開けてチンポを見つめながら咥え込む姿はマジでエロかった!それも結構フェラ上手い♪
初デートで野外フェラ!最高のエロカワナースだ!
「ジュッ!ジュッ!ジュッ!」
あぁ、コンパでの高飛車だった安美の姿を思い浮かべながら、目の前の俺のチンポに吸い付く安美を眺める。征服感がタマんない!
「奥まで咥えて・・・」と腰を突き出すと
「こんなに長いの無理だよぉwww」と笑顔でシゴキながら俺のチンポを愛しそうな目で見てる安美。
「タマもいける?」にふふ♡仕方ないなぁと根元に顔をうずめてタマ袋を口に含む。
「ジュッッ・・・プ・・・」頬を凹ませタマ袋のシワシワを伸ばすように吸い上げる顔はタマらなくエロい!タマを引っ張り、丁度良いところで離す唇の強さもほど良いっす!
(嗚呼、気持ちいーよー)空を見上げるとトンビがのどかに飛んでるのが目に入る。ピーヒョロロと鳴く声に俺の達成感がダブる。
(高ビーナースをチンポ奴隷にしたぜ!笑笑)
一連の巧みなチンポ使いにやっぱナースは性処理相手に最高だと思いました。後輩君にも見せてやりたいわ(笑)。
「よし、またチンポ咥えて」に安美はもういいなりで咥える。
「そろそろ出るからね」俺の目を見ながら
「分かった」とうなずき、スゴイ吸引力のバキュームフェラで
「ジュ!ジュ!ジュ!ジュ!」さらに首を高速で振る!
嗚呼、気持ちいい!最高のフェラチオマシーンだ!
「・・・あっ、、あっ、、イクよ!」と安美の口に放出!
「ンン・・・ンン・・・」
あぁ、出てる出てる、出ている間も吸い続ける安美のフェラ!全身に電気が走るくらい気持ちいい!
「あぁ,,たくさん出てる?」安美は吸いながらうなずく。ひとしきり出た後に
「どんくらい出たか見せて」と言うとチンポを口から離して、口を開けてザーメンを舌の上で転がした。美人顔に俺のザーメン・・・エロいわぁ。
「飲める?」に安美はうなずき、ゴックンしてくれました。
カワイイ舌をペロッと出して全部飲んだよアピールする安美、カワイイ♪
「まだ出るかも。全部飲んでね」
「うん♡」と答え、まだ勃起しているチンポをシゴキ続けている。
残り汁が尿道口から白い顔を出したので指を刺して
「コレも飲んでね」と言うとあまりのマシン扱いにむくれて
「私、会ってすぐにこんなことすんの本当に初めてなんですよ!」と言いながらも安美は舌でペロッとカワイく舐めてくれた。
全然治らない勃起を見ながら安美は
「もう一度(口で)シた方がいいですか?」と聞くので
「エッチしたいなぁ」と素直に伝えた。
手コキしながら考える安美、「ここじゃ・・・恥ずかしい♡ワタシさんちでなら・・・」となんとOK!初デートで抱けるのか♪予想外のフェラに加えてエッチまで!今日は最高のラッキーデーだ!チンポはさらに硬くなった・・・。
この後はドライブを中止にしてウチに戻り、夜勤時間直前まで安美とハメまくりました♪
安美のカラダは脱がせてみると想像以上のエロボディでさらになんと!中出しOK♪タマ袋がスッカラカンになるまでザーメン発射できました!安美のこともしっかりイカせましたよ♪最高のセフレをゲットしましたね。