正確にはひとつめの
ブルマでのガードをやめた美少女のパンチラ
の続編です。
高校1年のころの話。当時バスケ部に所属してて、2年生のマネージャーでユキコさんって子かいた。
久美子みたいな美人な子ではなく、笑顔は可愛いものの幼女体型だったので正直、恋愛やエロの対象ではなかった。
夏休み前ごろ、部活単位で掃除をする時間が一度だけあった。学期末ということでの特別な枠だったかもしれない。
バスケ部は体育館の掃除を担当していたんだけど、二階の応援席に上がったところにユキコさんが掃除をしていた。
一人で箒とちりとりをもって掃除してて凄くやり辛そうにしてたから助けるかという気持ちと、スカートのまましゃがんでたのでついでにパンツでもみてやろういうという気持ちから手伝いに行った。
小◯生のころは散々久美子にお世話になったが、中学ではパンチラは一切拝めず(久美子とは別のクラスだったが、中学からはパンチラせずハーパンでガードしてたようだ)
高校になって生パンチラは何度か見れたもののまだ貴重だったので、エロの対象ではなかったユキコさんのパンチラであっても見ようという気になったのだ。
ユキコさんに声をかけて、スカートの中を見たところ、なんとピンクのパンツだった。
これにはとても衝撃を覚えた。
これまで見たことあるパンツは殆どが白で、それ以外は青や黄色などだった。
久美子の影響が非常に大きく、パンチラ=白
白が至高という思いがあった。
しかし、初めてみたピンクのパンツは非常に刺激的でとてもそそられた。
相手がエロの対象外のユキコさんということもあり油断してたとこだったので、衝撃だった。
動揺しつつもピンクのパンツをチラ見。
何を話したのかは覚えてない。
ただ、それ以降そのピンクのパンチラを思い出したりはあったが
ユキコさんはエロ対象外という決めつけをしててそれで抜く気にはならなかった。
久美子の白パンモロが良すぎてそれと比べたら興奮なんてしないし、と思ってたとこもありオカズにするまでには行かなかった。
他のネタでオナニーしようとしたこともあったけど、その度に思い出すのが嫌で、部活で疲れてることも多くて抜くのやめてた。(本来性欲強い年齢のはずなのに笑)
しかし
それから約一週間後。
一学期最期の日、その日は午前で学校は終わりで午後は県大会でいいとこまで進んでいる野球部の応援をしに全校生徒で近くのスタジアムまで出かけることになってた。
ただ、我らバスケ部は夏休みの最初にある合宿の準備が必要で、その準備でマネージャーが残り、人手が足らないので自分も手伝うことになった。
三年生が引退したのでマネージャーは二年生のユキコさん一人のみ。流石に大変だと思ったからだ。
先日の掃除の手伝いの件と合わせて、惚れてるとか勘違いされたら嫌だなと思ったりしつつ手伝いにはいる。
体育館の入り口でしゃがみこんでスコアブックなどの整理をしてたときだった。
「どんな感じ〜?」
と言って他の作業をしてたユキコさんが戻ってきて、程なくして自分の近くにしゃがんだ。
思わずスカートの中を見る。
この前と同じパンツだ。
違うかもしれないけど、衝撃的なピンクだったので同じものだと感じた。
しかも今回は……丸見え!
この前は見えなかったうっすら赤いストライプのラインが入っているのも見える。
一週間近く抜いていないのだ。
即座にちんこはビンビンに勃起した。
勃起しすぎて痛い。
だが、彼女は無防備に(そして容赦なく)パンツを見せつけてくる。
パンパンになったので股間をモジモジさせ、口数も少なくなった。
するとユキコさんはクスッと笑って、今度はお尻を地面につけて体育座りのように座り込んだ。
それをみて気づいた。
これは、わかって見せてるんだ…
きっと、俺がパンツを見て興奮しているところをみて面白がってる
ユキコさんなんかのパンチラで興奮するわけにはいかないと思ったが、先程よりも増して丸見えで勃起が収まりそうにない。
目を逸らせばすむ話だが……逸らせられるわけがない。
衝撃的なピンクのパンツで、久美子みたいな絵に描いたようなM字開脚を見せつけて来るのだ。
頭で分かっていても目を逸らせられるわけがない。
俺は完全に黙ってしまい、ユキコさんのパンモロに釘付けになった。
悔しかった。あんな子供っぽいユキコさんのパンツなんかで勃起して、しかもそのユキコさんが自分の反応を見て面白がっている。
悔しい。でもそれ以上に興奮しまくってた。
そういう屈辱含めて興奮した。
認めるしかなかった。
完全に俺はユキコさんをエロい目で見てる。
ピンクのパンチラ、そしてパンモロを見て勃起して、我慢汁出してる。
天国のような地獄のような時間だったけど、いろんなとこが限界に来たので
「すいません、トイレ」
と言った。そしたらユキコさんはニヤニヤしながら
「我慢出来ない?」
って含みのある言い方をした。
恥ずかしくてまともに返事も出来なくて
逃げるようにトイレに向かった
そして脳裏に焼き付いたユキコさんのピンクのパンツを思い出しながらしこった。
しゃがみこんでのパンチラ、体育座り、M字開脚でのパンモロ、そして先日の掃除の時の…
一週間近く出してなかったし、本来いつオカズになってもおかしくないパンチラを、へんなこだわりでずっと我慢してた。
タガが外れたようにシゴきまくった。
最大限の興奮と屈辱を感じながら、イク瞬間
「ユキコさん!ユキコさん!ユキコさん!!」
周りに誰も人がいないので、思いっきりユキコさんの名前呼びながら射精した。
これまでにないくらい大量でドロっとした精子が出てきて壁に飛び散った。
まだ勃起は収まりそうにない。
その精子を片付けずに、続けざまにもう一回
高速でシゴき、そしてまた果てた。
片付けしたあと、元の場所に戻ると、ユキコさんが僕の作業を続けてた。
恐る恐る戻ると、ユキコさんはまたニヤッとして
「スッキリした?」
って言ってきた。
臭いとかしてただろうし絶対気づいてたはずだ。
「…はい」
と返事をすると、嬉しそうに笑ってて、それがとても可愛かった。
その日はもうパンツを見せてもらえなかったが、それから二人きりの時はパンツをイタズラで、時にはハプニングで見せてもらうこともあった。
今回の件で完全にエロの対象として見るようになったので、その度に俺はオカズにした。
そして、このユキコさんのピンクのパンチラ、パンモロは久美子の白パンのM字開脚と同じくらいのオカズとして今までずっとお世話になっている。