私は結婚していて、三年生の息子と6つ年上の夫がいます。
息子の誕生日で旅館に行きましたが忘れない体験にりました。
家族連れが多く、また旅館のチラシの表紙に(外国人の方々も大歓迎!)と書かれてあったので子連れの外国人もたくさんいました。
旅館に行くためにバスに乗っているとある視線を感じて辺りを見回すと、左斜め前に黒人らしき男の子を見つけました。
どうやら親は母親1人のようで母親も黒人で最近は外国人多いからなぁと思っているとあるこに気づきました。
どうやらこの黒人の男の子は私の胸やお尻をいやらしい目で見てきます。
私はもともと胸が大きかったですが、子供を生んでから胸やお尻が大きくなり、胸はGカップになりました、さらにその時シートベルトを胸の谷間に通していたため、Gカップが強調されてたと思います。
その黒人の男の子はバスの中ずっとじろじろいやらしい目で見てきて、M体質の私は少し感じて濡れてしまいました。
バスから降りると、旅館に案内されて、次に部屋を発表されました。
しかし…あの子と部屋が近くになってしまいました。
いやだなぁと思っているとその子が話しかけてきました。
「こんにちハ」
「こんにちは名前は?」
「名前は、タロウです」
「日本語上手いね(笑)」
「いえいえ(笑)」
その子と母親は夫や息子となかよくなりましたがその間彼のズボンは盛り上がっていました。
どうやら彼は小学6年生で黒人の日本人のハーフのようで今父親はアメリカに仕事にいってるようです。
他の人と喋っているときも彼は私の胸から目を離しませんでした。
その夜、私は人混みを避けるため遅くにホテルの温泉に入りました。
中は人が少なく、あの子の母親がいました。
かけ湯をしており、その姿はエロスな体型で、巨尻で少し太っており爆乳でその中央には濃い黒の大きい乳輪と乳首があり、その姿に(すごい…)と目を奪われているとまた視線を感じました。
なんと、母親の後ろに彼がいるのです。
私を見つけるなり、にやけた顔になり勃起していました。
その勃起も半端なく6年生なのに皮が剥けており夫よりも大きく太かったです。
私は目をそらすように、体を洗いました。すると母親が隣に座り体を洗いはじめました。
「タロウ体洗って」
そうすると母親は目をつむり、彼が手であらいはじめました。
その洗いかたもいやらしく、勃起したものを背中に押し付け少し動かしながら体や胸を私に見せつけるように洗っていましたが母親はなにもいいませんでした。
すると彼が近づき
「秋さん(私の名前)も洗いましょうか?」
と誘ってきました。
断ろうとしたときに、
「タロウは洗うのが上手ですよ(笑)」といい、どこかにいってしまいました。
すると、彼は強引に体を洗いはじめました。
「え、ちょ、まって…」
驚く暇もありませんでした。
背中に熱く、長いものを押し付けられ、体をいやらしく洗い、おかげでジャングルのように毛が生えた股がビチョビチョに濡れ、それまで陥没していた乳首が一気に勃ちました・・・
それがわかったのか、
「エロいね秋さんピンピンでビチョ濡れだよw」と乳首と股を両方さわってきました。
もう私の頭は真っ白になり、彼の思い通りになってしまいました。
「続きはあっちでやろうか」
と露天風呂にひっぱられ、平たい石の上に座られました。
彼のビンビン竿が目の前にきました。
いやらしい臭いで石が黒くなってしまうほど愛液をだしてしまいました。
「エロいねwこれ欲しいんでしょこれ」
竿が上下に揺れます。
「くださいは?w」
「く、ください…」
「ん?なに?大きな声で(笑)」
「ください!」
と大きな声を出したかと思うと彼のが口に入りました。
「ん゛んんん゛ー!♡」
(大きくて太い…頭がおかしくなる…)
「あーきもちぃー」
「夫さんこんなのしてるのかー羨ましいなぁー!」
ジュポジュポとエロい音が響き渡ります
「きもちぃーあーあー」
胸を揉みはじめました。
「おっぱいも大きいけど乳首もすごいねこんなに太いよ(乳首を摘まんで)まぁママの方がおっぱいも乳首も大きいけどね(笑)」
「んー♡」
「あーイきそっあっあっイクッ!」
濃厚で熱いものが口に溢れました。
「本当はセックスもしたいけどね、それは夜のお楽しみにw」
(え…まだやるの…もう壊れちゃうよ…)
「まっててね夜招待するから(笑)」
そういうと彼はスマホと私の下着やパンツ、ブラジャーをもってきました。
するといきなり写真を撮りました。
「な、なにするの!」
「この写真を流出させたくなかったら今日の夜僕の部屋にこい。あと下着ももってくよwこれがないと不便でしょw」
着ていった服は夏用で薄く、ブラジャーがないとぜったいに乳首が見えてしまいます。
「こ、このエロガキが…」
もう私はぐったりしてました。
「じゃあ11:00に僕の部屋にきてね」
というと去っていきました。
意識を取り戻して温泉をでて、着替えましたがやはり乳首が見えてしまいます。
(あのガキ・・・)
私はずっと部屋でイライラしてました。
「どうした?急に?」
「いや別に」
「そ、そうか、俺とはると(息子)は寝るよ」
そういうと寝てしまいました。
私はイライラとまたヤられるという気持ちで頭がボーッとしました。
10:30に行きなり呼び鈴がなりました。
「はいはーい」
「え」
「我慢できないから来たよw部屋に来て!」
と、あの子に腕を捕まれてしまいました。
力が意外と強く勃起していました。
(あぁ…またやられる…)
部屋に付きました。
「入れ、裕に着替えろ!」
私は思うがままです。
「いいぞ…ハァハァ布団に寝転べ」
すると彼はふくを脱いでいきました、最後にビックサイズのものがボロンとでたらだんだんと竿がヘソの方を向いてきました。
彼の顔は獣そのものです。
「まず上からだ」
私は無抵抗のまま脱がされました。
「相変わらずすごい乳首だなービンビンだ」
「うぅ♡」
「いただきまーす(笑)」
(ペロペロペロッペロペロジュポッジュポッ!)
「あああ゛気持ちいい゛!♡」
「よーしそろそろいくか」
下を脱いだときはもう…
「すごいなぁこれ剛毛ですごい濡れてるよほら。」
私の胸の間から股の上で愛液を指で引っ張っているのが見えます。
「ああぁもう…だめ」
「よしこのジャングルに」
(スパンッ!)
「ああああ!!!!!♡」
「うわーすげー!今までの中で最高のおまんこだ。中がグチュグチュて締めつけがすごいすぐイきそうだ」
(パンッパンッパンッズポッパンッパンッ!)
「イクッ!」
(ドピュルルルルルルルルルル!)
(パンッ………はぁはぁ♡)
「あー中出し最高!」
「やめ…て妊娠…しちゃう」
「ダイジョブだって家金持ちだし、ママも僕のこと聞いてくれるから、よしもう一回だ!」
「まだやるの…うッ!」
(パンッ・・・)
それからやりづけました。
部屋から出たのは12時00分すぎでメールアドレスを交換することで出させてくれました。
またブラジャーなども返してくれました。
しかし…まだ悪夢は続きました、その早朝。
電話がなりました。
「秋さん?昨日は気持ちよかったよ(笑)いま風呂いこうママも後でくるからさ」
「ふざけないで!こんなことしていいと思ってるの!」
「じゃぁ流出させようかなぁー」
「・・・」
「わかったね。じゃあすぐきてね待ってるよ。」
私はしぶしぶ行きました。
「まってたよ!」
「早く女湯に入ってやろう!」
・・・・・・・・・・・・・・・
(パンッ!パンッ!パンッ!)
「あーバックも気持ちイなぁ何よりでかい乳が揺れる揺れるw」
そのときです。
誰かが入ってきました私はまずい!と思いましたがよく見ると黒い肌に爆乳彼の母親でした。
すると彼は
「ママいいひた見つけた!」
「まぁ秋さんともやってたの?w」
「うんすごいよ!見てよこの乳首」
バックしながら体を上にひっぱる
「大きいわねぇ」
「でもこの前の高木さん見たいに母乳がでないんだ」
「なら妊娠させたら?」
(この人たちは何をいってるの!?まさかこうやって色々な人とやってきたの?信じられない…どうしよう)
「頭いいね」
「続きは部屋でやりましょう私も手伝うわ」
「うん」
(ヅポッ!)
精子が溢れます。
・・・・・・・・・・・・
「もう、やめてください」
「この子はセックスが大好きだからねぇ」
「早くやろう!」
「やだっ!」
私は逃げようとしましたが両手を捕まれてしまいました。
「ママ下脱がして」
「もうやめてええぇ!」
「わぁすごい生えてる!しかも濡れてるわぁ」
気づくと腕が縛られ上にされていました。
「よし!」
(ズポッ!!!!!)
「ああああああ!!」
「あーきちぃー」
「タロウ出来たと思ったら解放しなさいよ、また銀行からお金とってくるから」
「うん」
「もう、できちゃうう!!」
「できたらハァハァさっき教えたハァハァメールアドレスで教えてねハァハァそうしないとハァハァばらまいちゃうよ(パンッ!)」
「うううう」
私は泣きました。息子の誕生日なのに知らない黒人の子供を妊娠してしまうのです。
「イクッ!!」
(ドピュルルルルル)
「ハァハァハァハァ」
「あ…ああ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は妊娠してしまいました。妊娠ことを夫にはいってません。そして、彼から家こいと言われています。