エロかった小4妹との体験。

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性欲が爆発してた中学2年の頃、よく妹の勉強や宿題を見ていた。

妹は当時小学四年生。妹は妹で少し性に興味がありそうな感じだった。一緒に風呂に入っても、股間を凝視してたり、弟と比べて兄ちゃんはモヤシ(チン毛の事)が多いと言ってみたり。

そんなある日、夏休みの宿題をしながら、いつもの如く妹の宿題を見ていた。

この日妹は、いつもにまして集中力が無く、一問解く度、暑いだのトイレ行きたいだの喚いていた。

さすがのオレもイラついてきて『分かったから集中しろ!』と怒鳴った。

30分くらいそんなやりとりをし、それでも相変わらずな態度の妹を見てオレは『よし、10問ちゃんと集中して全問正解してたらご褒美あげるよ。』と言った。

すると妹は『何でもいいの?』と言うので、まぁ小4だし無茶な事は言ってこないだろうという思いもあり、何でも好きな事聞いてあげると答えた。

すると、何かに取り憑かれたように妹は黙り、黙々と問題を解き始めた。オレは、効果有りだなと思い、妹が問題を解くのを眺めていた。

15分位経過した頃だろうか、妹がいきなり『終わったからご褒美頂戴!』

と言って来た。

まぁちゃんと10問集中を切らさず解き切ったので、答え合わせは後で良いかと妹の要望を聞く事にした。

『ご褒美くれる?』

『いいよ。何がいい?』

『…』

ここで妹が短パンとパンツを脱ぎ出した。

『兄ちゃん私のここ触って欲しいんだけど。』

『どしたいきなり⁉︎』

『友達と話してたら、男の人が女の人の股間を触ると凄く気持ちいいって。だから私も触って欲しい。』

オレはいきなり妹のマンコを目の前にし、感情がよく分からなくなった。

中2のオレは、友達のエロ本はよく見てたものの、モザイク処理されており、正直マジマジと見るのは初めてだった。オマンコという言葉自体も、合ってるのか間違ってるのか分からないくらいのレベルだった。しかも、そういう行為は好きな人としかしてはいけないという認識で、まさか妹とそういう行為は想定外だった。

『ほら、ご褒美頂戴よ。』

妹が自分のオマンコを手で大きく拡げた。

濡れてる?まさか…。妹のオマンコはオシッコなのかオリモノなのかは分からないが、少し湿っていて、透明の液体のようなものがオマンコにまとわりついていた。

オレ『自分で触ったりしてるの?』

『ううん。怖いから自分では触ってない。』

オレ『触っていいの?』

『だって何でもしてくれるって言ったから。』

オレ『まぁ約束したしな。触るよ』

妹は片膝だった体勢から、椅子に座り直しM字開脚になった。

オマンコとアナルがオレの方を向き、同時にヒクヒクと動いている。

オレはダメだと思いつつも、理性が吹き飛んだ。

オレ『痛かったらちゃんと言えよ?』

『分かった。』

オレはエロ本で見たまま、恐る恐る妹のオマンコのクリに親指を当てた。

妹かピクリと反応する。

そのまま、ゆっくりと下に指を割れ目に沿って動かした。

妹はその状況をマジマジと見ている。

『何か変な感じ…』

オレ『気持ちいいのか?』

『オシッコ出て来そうな感じするけど…。気持ちいいのか分からない。』

オレ『オシッコ出る時は直ぐにトイレ行けよ?』

『分かった!』

オレがエロ本で得た知識の中に、処女膜という物が女子には存在しており、それを破ると血が出て、更に痛みを伴うという事だったので、指をマンスジに這わせる事が精一杯だった。

ましてや、オシッコが出る場所を舐めるなど、病気が怖くて出来なかった。

オマンコを何度か苛めて、アナルに指を少し入れようとしたのだが、そこで妹からstopがかかった。

『お尻は怖いからダメ。上(マンコ)だけにして。』

オレ『分かった。』

エロ本だと勃起するのに、エロい事をしてるこの状況で何故か勃起しなかった。

しばらく触ってたのだが、妹が満足したのか

『もういいよ。大丈夫』

オレ『分かった。痛くなかった?』

『オシッコ出そうだからもうやめる。笑』

という事で一旦終わる事になった。

しかし、妹は妹で少し気持ち良かったらしく、それから何度か触って欲しいと懇願された。

それからしばらくして、今度はオレ個人が妹のオマンコに興味を持ってしまったのだった。

相変わらず指で触るだけだったが、エロ本に描いてある事全てがエロとしての情報元だった為、中2のオレは妹を練習台として利用してしまった。

妹は気持ちよさのレベルが上がったのか、さほど抵抗なくパンツを脱いでくれた。

とある日、その日は雨で、妹と2人で車の中でゲームをしていた。妹は学校指定の短パンを履いており、その短パンの脇からオレは妹のオマンコをスリスリしていた。この頃から妹は少しオマンコに潤いを醸すようになった。感じている素振りは出さなかったが、気持ち良かったのは確かだった。

オレ『オマンコ舐めてみよっか?』

『大丈夫?病気とか。あと汚くないの?』

オレ『分からないけど…。たぶん大丈夫だと思うけど』

何が大丈夫なのか分からないが、気持ちよくなければすぐに止めるという条件の元、妹がサッと短パンとパンツを脱ぎ去った。

相変わらずアホで情報の乏しいオレだったので、どう舐めてよいか分からず、オレが寝そべり、妹がオレの顔面に座る。という、初めてのクンニが顔面騎乗という変態行為になった。笑

妹がゆっくりオレの口目掛けて腰を下ろして来た。

少しオシッコの匂いが鼻に付いた。だか、全く臭くは無かった。

『動かしていい?』

オレ『痛くないならいいよ?』

オレは妹のオマンコを吸いつつ、舌を穴に挿れてやった。

オレの唾液と妹の愛液が混ざったイヤラしい音が車内に響いた。

クチュ…グチュ…クチュクチュ…グチュ…

妹の顔は見えないが、気持ち良いのかオレの顔面にオマンコを押し当て、前後に激しく動いていた。

声を出して欲しいと頼んだ事が何度かあるのだが、妹曰く恥ずかしいから絶対嫌だと断られた。

暫くすると妹の動きが早くなり、オレの頭を掴みながら上下に動き始めた。

『も…もぅストップ!もぅダメかも…オシッコ出て来そうになるから止める。』

オレ『分かった。さすがに車の中でオシッコしたら怒られるしな』

『掃除大変だし、バレたらお母さんに叩かれる』

オレ『そだね。それよりどしたの?最後動き変わった気がしたけど?』

『ちょっとだけ気持ち良かったから…。でも気持ち良いと最後にオシッコ出そうになるから。笑』

当時は妹もオレも、それがイク事なのか、本当にオシッコなのかが分からず、それ以上の事はしなかった。

それから暫くし、オレは受験生になった。

夜の0時。勉強に飽きたオレは、何を思ったか隣の部屋で寝ている妹のオマンコに、ペンを挿れてやろうと思い立った。

実に鬼畜で変態な兄である。

小5になった妹は、一度寝ると朝まで起きない。

うつ伏せ状態で寝ている妹は、足が布団から半分出ていた。そのままオレは妹のパジャマを膝まで下ろした。

プリンとしたお尻が出て来た瞬間、理性が吹き飛んだ。

風呂に入った妹はボディソープの良い香りがした。その良い香りのオマンコとアナルをオレは舐めまわした。

普通は起きそうなものだが、これだけしても妹は起きなかった。

オレは中指を舐め、妹のオマンコに付き挿そうとした。

1、2センチほどオマンコに挿れた瞬間、妹がビクン!と波打ち

『んっ…』

と唸った。

オレは瞬間指を抜き、息を殺した。

『zzzzz…』

オレ『オマンコは無理か…。アナルなら…』

オレは再び中指を舐め、今度は妹のアナルにゆっくり挿した。

ぬぷっ…ニュルルル…

中指が一本丸々、妹のアナルに飲み込まれた。

そのままオレは、ゆっくりと指をピストンした。

妹のアナルはとても暖かく、オマンコ方向に指を曲げてやると少しザラザラした感覚があった。

ヌプッ…クチュ…クチュ…クチュ…クプッ…

お風呂後という事もあったのか、うんちの匂いは全く無かった。

左手でオマンコを開くと

『クプッ…クチュ。』

という音と共にピンクのオマンコが開いた。正直めちゃくちゃ興奮し、ちんこを挿れてしまおうかとも思った。

が、それは止めた。絶対痛みで起きそうな気がしたので。笑

とりあえず持って来た黄色いボールペンを舐め、妹のアナルにゆっくり挿した。

長さ5センチ、太さ1センチの黄色いボールペンは、柔らかくなった妹のアナルに簡単に音も無く滑り込んだ。菊門ギリギリまで押し込んだら、妹のアナルにポッカリと黒い穴が空いた。

全身の力が抜けているお陰で、ボールペンは抜け出てこなかった。普通は目が覚めている状態だと、肛門筋の動きで異物を出そうとアナルから勝手に出てくるものだが、妹は今夢の中。肛門筋も弛んでいる。がしかし、筋肉の無いオマンコだけは、指を拒んだ。

妹のアナルにペンの入った状態に満足したオレは、ペンをそのままにして勉強に戻った。もちろんパジャマは戻した。

それから2時間後、再び妹のアナルに会いたくなったオレは、布団に戻った。

おれは、先程とあまり変わらない体勢で寝ている妹のパジャマを再び降ろした。

オレ『あ、ペン無くなってる。。。』

ペンは妹のアナルを脱し、パンツの中に転がっていた。

オレは再び、ペンを妹中に挿入した。と同時にゆっくりピストンした。

しかし人間、初めてのアナルを犯されているのに起きない物なのだろうか。。。

ここまでやっておいて何だが、目的を達成したオレは満足し、妹のアナルを後にした。

ちなみに、妹が覚醒している状態でもアナルを犯したのだが、あれだけスムーズに入ったペンが、数ミリ挿れただけで妹は『痛い!』と泣き出してしまったので、失敗に終わった。

妹の、オーガズムなのかオシッコなのかが判明するのはまた別のお話。

反響、希望あれば続編として書くかもです。

それではまた。

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