以前書いた話に進展があったついでに書き直すから興味あったら読んでくれ。
俺が高校卒業してすぐの春休みの時の話だ。
あと数週間で来る大学生活に心躍らせていた春休みフラフラと目的もなく街を歩いていると1年生の時に付き合っていた(仮)彩にバッタリ会った。
バッチリ目が合ったはずだがサッと視線が逸れ露骨に嫌な顔をされたが俺にとっては関係ないw真横にくっついてダル絡みをしてたんだ。
「彩じゃーん!何やってんのー?てか進学先どこだっけ?」
「…あんたに関係ないでしょ。私今からデートだから邪魔なんだけど。」
素っ気無いな…と思ったがこんな態度をとられて当然の彼氏だった自覚はある。
当時はデートといえば両親共働きの俺の家でセックス。ホテルに行く勇気のない俺はカラオケに行けばセックス。女の子の日ならゲームしながらフェラ抜き…ヤリモクと言われれば否定はできんなw
彩は顔や髪型は広瀬すずに似ていて強気な性格と誰とでも仲良くできる性格でとてもモテていた記憶だ。ただ真面目というか堅いところがあって男性経験は俺が初めてだった。
胸は大きくないが形が良く乳首がツンと上を向いていて、ケツは安産型で歩く度に揺れるしバックからの光景は絶景だった。
そんな事思っていると彩が言ったデートの待ち合わせは本当の様で彼氏らしき人物の元に走っていった。
彼氏は優しそうで爽やかなイケメンで確かに俺みたいなのが元彼とは認めたくない黒歴史なんだろうなと彩の尻を眺めながら思っていたんだ。
彩の事が頭から離れないまま家に着き昔の携帯に思い出のデータが残っている事を思い出した…心の中でガッツポーズをした。
彩が俺のを一心不乱にバキュームフェラをしている動画があり、シカトされても大学違うなら会う事ないしそん時は諦めるかと
その動画のみを彩に送ってみた。
1人で夜飯を食っていると彩から電話が鳴った。
「なんのつもり?マジ殺すよ?」
「ごめんごめん!1人で懐かしいなーて見返してたら手が滑ってさ!wwこれ彼氏にもしてあげてる?w」
「はぁ?マジで何言ってんの?消してくんない?」
「とりあえず今日も親いないし家来る?w」
それで悟ったのか暫くしたら本当に来た。
玄関を開けるとデートが終わって直で来たのか先と同じ服装で、今にも刺して来そうな雰囲気だった為宥めながら部屋に招き入れた。
腕を組んで睨み続ける彩を横目にベッドに腰掛け
「懐かしいよなぁ…この部屋で色々したしあの動画もここの部屋だっけかなーw」
「どうしたら消してくれんの?」
「頼む最後に1発だけ!!!目の前で消すから…な?w」
「…マジでお前…終わってんな…」
彩は呆れた口調で背中を向けて考えていたのか間が空いたのを見計らって後ろから優しく抱きつき耳を甘噛みし、汗と香水の混ざった首筋に顔を埋め優しく胸に手を伸ばすと
「はぁ…ッんまって…」
と甘い声を漏らしてきた。
意外と抵抗しないもんだなーなんて思いながらそのまま壁に手をつかせお尻を突き出すようにスパンキングすると自ら突き出すようにして強調されスカートを捲ると懐かしのデカ尻が露わになった。
下着越しにお尻の割れ目を指でなぞり、全体を手のひらで揉みながら下着の隙間から直に触れてみたりすると身体を捩って逃げようとするんだわ。
だから両サイドから尻肉をガッと開いて顔を埋めて下着越しにクンニしたらスクワットしてるみたいに上下に動いて逃げようとしてて笑いが止まらなくなっていた。
だんだんと下着越しに汁が滲み始めていてたまにクリを舌で転がしたり割れ目を指でなぞって押し込んだり下着の横から舌を這わして直で舌先で舐めてやると室内には彩の押し殺す喘ぎ声と水濁音が響いていた。
どのくらい舐めていたのか顔を外し彩の顔を向けさせるとフゥッフゥッ…と荒く呼吸をしながら涙目で顔は真っ赤、口の端から涎が光っていた。
「あれ?wwめっちゃ感じてない?wwまぁいいやほら次こっち気持ちよくしてよw」
服を脱ぎベッドに腰掛け足を開くと彩はフラフラと俺の脚の間に跪いて来た。サイズは人よりは少しデカいかな…てサイズだが反り返りは我ながら立派だと思う。
彩は目を見開きゴクっと唾を飲み彼氏のよりデカいんだなぁと優越感に浸っていた。
涎をちんぽに垂らしてプルっとした唇が亀頭についた瞬間口内で全てを包んできた。
動画と同じように一心不乱にしゃぶり歯を立てずに舌で竿を這わせながらされるディープスロートは正直めちゃくちゃ気持ち良く溜まっていた俺には刺激が強かった。
「お前すげえなwあの彼氏だったらすぐイくだろ?w」
「こんな事したら…ハァハァ…引かれるからしてない…ッ早くイけよ…」
ズボォッチュッうッぱッ♡じゅぼぉおおッ♡
と早くイかせて終わらせようとする彩の頭を掴みオナホールを使うように無茶苦茶に腰振ると、うぇッ…と嗚咽を漏らしながら歯をたてずねっとりと熱い口内に長い長い射精をした。
「ゲホッゲホッ…ハァハァ出すなら出すって言えよ…ハァハァッもう満足したぁ?」
久々のセックスで当時の俺は猿同然で1発出したところで治るわけもないw
彩を抱え上げベッドに投げると上に覆い被さりびっちゃびちゃな下着を横にズらしまだ元気なチンポを当てがい一気にズンッと腰を打ちつけた。
ローションを使ったようにすんなりと挿入でき久々の彩の中は熱くトロトロで身体が痺れる程の快感だった。
「まってぇええええッゴムッ……んック…ッ!!!!」
挿れただけでイッたようだが関係ないw
脚をグイッと開かせ上から種付けピストンの様に腰を振り亀頭まで抜き根元まで打ちつけると
「ねぇッんぉダメダメッ本当にやめてッだめだからッ!!」
と言いながらピストンのリズムに合わせて短く漏れる喘ぎ声と俺の身体を突き放さず枕をギュっと握る仕草に欲情し無我夢中で腰を振り続けたんだ。
途中で「だめだめだめイクッ!!!」「まってまってまだイッテるからッ!!!」「聞いてッお願いッもうお願いだからッ!!!」
とか言っていたが関係なく腰は止めず暫くして見ると片方の脚はだらんと力無く、片方はピンと伸ばして痙攣しており腰は反らせてずっと絶頂を迎えていたようだったw
「おーいへばるの早いだろwwほらケツ向けろっおい!」
ビクつくまんこをペシペシ叩くだけで従順な彩を四つん這いにさせると透明な粘着力のある液が垂れておりビクビクと生きたようなまんこにゆっくりゆっくり挿入して根元までズパァンと打ち付け、ゆっくり抜いてを繰り返しその度に揺れる尻肉の波を見て楽しんでいたw
情け無い事に疲れたから少し止まってバックからの光景を眺めていると、自分から尻を動かしてオナニー始めてやがったw
「お前なにオナニーしてんの?wwいやなんだろ?ww」
「ちがッ…はやく終わらせたいからッぁああああッ奥ッ奥きてるッ!!!」
言葉を遮る様に尻肉をぐにゅうっと掴みズパァンズパァンと突くと力が入らなくなったようで枕に顔を埋めながら
「んふぅッ♡はげしッふぅッ♡ふんッ♡ふんッ♡」
と交尾に喜ぶ雌になっていて俺のちんぽを受け入れているようで、髪を掴み上体を反らせ指を口に突っ込みバックから突くと
「ごめんなさいッごめんなさいッイクイクイクイクッ!!!」
と突っ伏して身体全体を痙攣させながらイッていた…しかし俺には関係ないことだw
「疲れてきたからお前上乗れよ…うわっお前ビチャビチャ過ぎて寝る場所も濡れてんじゃんww」
騎乗位のために横になると俺の背中の部分が彩の愛液でビチャビチャなんだわw
彩は顔を見られたくないようでご丁寧にデカ尻をこっちに向けて背面騎乗位を選んでくれたw
デカ尻にゆっくり埋もれていくちんぽの光景だけで欲情し根元まで入ると彩は肩を震わせイッていた。お尻をスパンキングし
「勝手に動いていいぞwwただ脚はたてたままなー?w膝ついたらまた写真撮るからなー?w」
あの人気者の彩がうんこ座りで俺のちんぽに跨り自ら上下にピストンさせ顔が見えないからかタガが外れた様に喘ぐ姿は圧巻でたまに腰を掴み下から突くとぷしゃぁああッ♡とハメ潮まで噴く始末だ。
ブーブーと彩の携帯が鳴り始め彼氏からの様だったおそらく昼間のデータについてのリア充トークでもしたかったのだろう。
「彼氏から電話きてんぞ?wでた方がいいんじゃねぇの?w」
「いいのぉッ!!!今気持ちいいとこッあたってッごめんなさいごめんなさいッまた出ちゃうッ!!!!」
ニュポンッとちんぽが抜け潮を噴きながら俺の上に倒れて来た彩を雑に横にどかしうつ伏せの状態から脚だけ平泳ぎの体勢にし寝バックで雑に挿入した。
また不細工な声を出して喘ぐ彩の口に後ろから指を咥えさせ限界を迎えそうな俺はオナホールでオナニーをする様に無茶苦茶な腰の振り方をすると彩は身体を痙攣させ
「やぁッまたイクッだめだめヒドいッんんんんぉほぉおおおおッ!!!!」
と背中を反らせビクビクとイくのを見ると同時にまんこからちんぽを引き抜き顔の前に持っていき口を開けさせ口内射精でフィニッシュした。
しっかりお掃除フェラまでさせて彩は目は虚なまま眠りにつき夜中パッと目が覚めたかと思えば、顔を真っ赤にしてそそくさと服を着替えて
「…もう二度と連絡してこないでね…」
なんて言いながら出ていったが…後日談はまたの機会に。